フォール アウト 76 金塊。 フォールアウト76の「カエルの住処(カエルのテラリウム)」の入手方法・手に入る場所・ロケーション

アンダーアーマーの全設計図&性能まとめ

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連射性とダメージのバランスが良い武器。 スナイパー枠ではあるが、連射することでショットガンの様に使う事ができる。 また、チャージショットをすることでダメージを引き上げることができ、更にVATS撃ちでは自動チャージされる。 おまけに強武器なのに弾が軽い、命中精度と射程も高い、改造でサプレッサーも装着可能…という点から万能にして最強。 弾は2㎜EC弾を使用するが、鉛と鉄で製造できるコストの安さも魅力。 設計図を見つけたら確実に確保したい。 例え高いキャップを支払おうとも、その価値は十分にある。 ちなみに、エナジー武器枠なのでそこだけ注意。 スーパースレッジ• 確かに重量があって重く、攻撃速度もスローだが、利点はその火力にある。 特に地上に降りたビーストを攻撃する際や、一撃で薙ぎ払いたい敵に有効。 極めつけはその高い火力を生かしたスニークアタックである。 改造したスレッジを後ろから振り下ろせば、大抵の奴は即死か瀕死である。 サイドアームとしては難しいが、近接メインのプレイヤーは一度使ってみて欲しい。 スキーソード(ブラックダイヤモンド)• まずその絶大な火力と射程距離は群を抜いている。 スニークボーナス+ヘッドショットを狙えば絶大なダメージを与えられるだろう。 一方で装弾数が1発で、リロードに7,8秒ほどかかる為、メイン武器として使うには難しい。 また弾の. 50口径球形弾は重量が重く、かさばりがち。 よって運用はスニーク前提の狙撃目的になる。 もしくはヒット&アウェイ。 尚、スコープがないようなのでサイトで狙わなければいけない点も、少々玄人向けか。 黒色火薬ブランダーバス• まず非常に火力が高い点、そして投げ物なので他の武器との併用が可能。 更に、重量が少なめである点が挙げられる。 爆発系武器を持つとなると重量がかさ張るが、グレネード系は一律の重量なのでさほどかさ張らない。 ミサイルやグレランを使うより間違いなく効果的である。 (ミサイル系は重過ぎる!) 欠点としては、製造にクアンタムが必要な事。 よって量が確保し辛い点がある。 その点はヌカグレネードとの併用も良いかもしれない。 デスクローガントレット• よって、スニークからのダメージを狙った後で連射して倒すことも可能であり、かなり使い勝手が良い。 ショットガンはFallout3から強力な武器であるので、是非とも使ってみて欲しい。 以上がFO76での最強武器ランキングです。 是非とも参考に、武器集めに勤しんでみてください。

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【Fallout76】パイオニアスカウトバッジをゲットしよう!〜オタマジャクシとポッサム〜|トミートグチ.com

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アポカリプスを迎えた世界が、こんなに快適でよいのだろうか。 オープンワールドRPG「Fallout 76」をプレイし始めてから数時間の間、ずっとそんな考えが頭に浮かんでいた。 Vault(核戦争避難施設)から出発したときも、無骨な革のよろいを発見したときも、巨大ラットの駆除に加わったときも。 そして「あとで役に立つかもしれないから」と、あらゆるものをため込み始めたときもそうだった。 「Fallout 76」は、ベセスダ・ソフトワークス(Bethesda Softworks)としては大胆な意気込みと、いままでの要素をそのままにしたいという気持ちがない交ぜになっている作品だ。 その一方で、本作はFalloutシリーズとしては非常に大きな一歩を踏み出している。 従来の孤独なソロプレイヤーゲームから、マルチプレイヤーゲームへと転換したのだ。 本作のポスト・アポカリプスの世界には、ほかのプレイヤーが生活しており、収集や戦闘や建設など、自分と同じ行動をとるようになっている。 これにより、Falloutの根本的なゲーム構造が変化し、物語は新たな一面と広がりを見せる。 新たなアイデンティティーを構築 ほとんどのNPC(プレイヤーによる操作が行われないキャラクター)は、ロボットやデータログに姿を変えた。 作中イヴェントのなかには、プレイヤー同士で何かをしたり、相手に核爆弾を投げつけたりすることで達成されるものもある(冗談かと思うかもしれないが本当だだ。 今作では壮絶なことに、相手を核攻撃することもできる)。 とはいえ予想していたよりも、今作はシリーズのほかの作品と似通っている。 同シリーズはこれまで、親しみやすさや楽しさ、さらには温かみをゆっくりと増してきた。 今回もこのペースが守られている。 シリーズ初期、まだベセスダが権利を獲得していないころのFalloutは、冷戦時代の米国を痛烈に皮肉る作品であり、難解でとっつきにくい戦略RPGだと思われていた。 それが制作がベセスダになってからは、徐々に親しみやすさを増していった。 そしてその過程で、風刺や皮肉によってではなく、プレイヤーや世間が求めているものを誠実に取り込んできた。 それによって、まったく新たなアイデンティティーを構築してきたのである。 「Fallout 76」は二日酔いになるようなパーティーから始まる。 プレイヤーであるあなたはひとり、Vault 76で目を覚ます。 眠り過ぎてしまったようだ。 やがていつもの荒涼とした様子と違うことに気づく。 倫理観を持ち合わせていない組織が人間を収容するためにつくり、たびたびソーシャルエンジニアリングの実験場として使用しているはずの施設が、パーティーハットと紙吹雪でいっぱいだ。 Falloutという作品そのものの、セルフ・パロディーなのだ。 嫌みを言いたくなるとしても、建設、戦闘、その他もろもろについて陽気なチュートリアルを受けているうちに、すぐにその気は失せてしまう。 最新の「荒廃した世界」に放り込まれる前に知らなければならないことをすべて教えてもらえるわけだが、今回の世界はまったくもって荒廃しているとは言いがたい。 核戦争により破壊されたあとだというのに、ウェストヴァージニアの環境は牧歌的なままだ。 木々に美しく茂った葉が揺れ、静かな小道が草木の間を通ってさえいる。 もちろん、殺人ロボットもいるのだが、脅威というよりはアトラクションに感じてしまう。 静かなハイキングを世界の終わりにひとり楽しんでいる最中の、ちょっとしたエンターテイメントといった感じである。 柔らかいジャージのような心地よさ わたしはすでに1週間プレイしているが、どうもいまだにFallout 76の世界にのめり込めていない。 ハイレヴェルなプレイヤー向けに、Falloutらしさを保つための重要な要素は残されているようではある。 しかしいまのところ、今作は何も恐れるものがないリラックスした状態で、崩壊後の世界のシナリオを旅する内容になっている。 きっともっと悲惨な世界であってしかるべきなのだが、そのレヴェルには程遠い。 しかし2018年の現在、すでにアポカリプスの世界という設定は時代遅れになってしまったのかもしれない、と考えることもできる。 人々はいま、ポップカルチャー的な描写の洪水に飲み込まれる一方で、かつてないほど悲惨な、あと戻りできない現実を生きているのだから。

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『フォールアウト76』おしゃれな防具・装備・服・ドレス・スーツ一覧 見た目と効果②アクセサリー・帽子・メガネ編(Fallout 76)

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VATSの変更後の問題点 VATS発動中スローモーションにならない 初期状態ではとても命中率が低い VATS発動中はAPをずっと消費 他にもいくつか細かな変更内容はありますが、大きなところで言うとこの3点です。 特に一番辛いのがスローモーションにならなくなった点ではないでしょうか? FPS初心者はともかく動いているターゲットに照準を合わせるのに苦労します。 しかしそれ以前に、 アクションが苦手なプレイヤーは急な事態にあたふたしてしまう習性があります。 例えば、このシリーズによく出てくるグールというモンスターは距離を詰めてくるのがとても速い。 「ちょっと待って!!」 っと叫んでいる間にボコボコに殴られる。 フォールアウトあるあるです。 前作ではそれを防ぐためにVATS発動中のスローモーションをめちゃめちゃよく使っていました。 しかし、今作からはVATS発動中もスローモーションにはなりません。 常にオンライン状態ですから。 そして次に命中率が思ったより低いように感じると思います。 恐らく前作よりも距離による命中率の減衰が強くなったのか、 序盤に手に入る武器でVATSを発動したところで驚くほど命中率が低いです。 それこそ相手に気付かれるくらいの間合いまで詰めないと満足した命中率は得られないでしょう。 前作であれば超接近した状態であっても前述したVATSのスローモーション機能があったので何とかなったのですが、今作においてFPS初心者が銃を装備したまま敵に接近するのは賢い戦略とは言えません。 (一撃で仕留められる高火力武器ならOKです) できれば安全な位置から敵に気付かれずに狙い撃ちたいですよね。 最後に、意外と気付かない変更点ですがVATS使用中はずっとAPを消費する仕様になってしまいました。 前作まではVATS中に攻撃をしなければAPを消費することはありませんでしたが、今作からは索敵のためにVATS発動ボタンをちょん押しするだけでもしっかりAPは消費されます。 つまり 索敵のために無闇にVATSボタンを連打しようものなら物凄い勢いでAPが減っていくということです。 あとはVATSを発動した状態で「攻撃しようかなぁ、やっぱりやめようかなぁ」なんてダラダラ考えている間にもAPは少しずつ減り続けていきます。 APが少ないうちはVATSを発動したら早めに攻撃を繰り出すようにしましょう。 感覚的には前作までのVATSはRPGのターン制バトルくらいゆっくりなスピード感だったのですが、今作では本当にオートエイム機能のような感じですね。 木こり式VATSの使い方(序盤) それではこのようなVATS逆風の中、実際に私がどのようにVATSを使っていたかというと、 近距離VATSライフル作戦です。 その名の通り、遠距離でのVATS命中率は諦めて近距離まで敵に迫り、敵の目前でVATSを使用して一撃で敵を倒す。 これなら近距離で敵に迫られてアタフタしてしまうような状況でも確実に敵を倒すことが出来ます。 (多少ダメージを食らう覚悟は必要です) エイムに自信がない時の戦い方 — 木こり Kikorigamer 「もうほとんど近距離武器の間合いじゃん」 と言われてしまえばそれまでですが、私はまずはこの方法で今作のVATSシステムに慣らしていきました。 フォールアウト76のVATS感覚に慣れることから始めましょう。 実際にVATSを使ってみて分かることもあります。 例えば、VATS発動後に最速で射撃ボタンを押してみてください。 恐らく至近距離でも外すと思います。 これはVATS発動時の命中率をよく見れば気付くのですが、VATS発動直後の一瞬はなぜか命中率が0%と表示される仕様となっているんですね。 一発毎のリロードに時間が掛かる武器でこれをやってしまうと敵から痛い反撃を受けますのでご注意を。 ちなみにもう1つ注意点があるのですが、フォールアウト76における VATS中のターゲット変更は十字キーで行います。 前作のフォールアウト4では右スティックだったのでついつい今回もそれで操作しがちですが、それだとターゲットは変わりません。 (部位破壊可能なPERKを持っていると狙う部位が変わります) 今作のVATSでは時間の流れが変わらないので、通常時のようにVATS発動中にも右スティックで視点変更しようとしてターゲットの狙う部位を変えてしまうのもフォールアウト76あるあるです。 要するに、まずは少しでもいいのでVATSを触って慣れることが大切です。 SPECIALを上げて強化をしよう VATSを有効に使っていくにはレベルアップ時のSPECIALの振り方でも工夫が出来ます。 VATSとSPECIALの関係 【Perception】VATSの命中率を上げる 【Agility】APを増やす(VATS攻撃回数の底上げ) 【Luck】クリティカルゲージが溜まるのが早くなる ざっとこの辺りがVATSに関係するステータスです。 単純にVATSで攻撃を当てたいと言うのであればPerceptionかAgilityを上げるのがオススメです。 私は現在レベル15でPerceptionは5で、相手に気づかれない距離からでもVATSで80〜90%の命中率を叩き出せています。 これ以上はAgilityを上げて攻撃回数を増やした方が得かなぁ、なんて考えています。 ちなみに私は下記2つのPERKをつけています。 木こりVATS用のPERK 【Concentrated Fire】VATSで部位を狙える。 連続攻撃で命中率UP 【Crack Shot】ピストルの射程が伸びて命中率が上昇 どちらもPerceptionを上げて得られるPERKですので、これらの取得を目標に序盤はPERKを上げるのが良いかも知れません。 武器を改造して射程を伸ばそう 序盤にVATSの命中率が低くて悩んでいた私が、一番改善を感じられたのが武器の改造です。 参考までに射程が違う2種類の武器によるVATSの命中率の違いを見てもらえばよく分かります。 まず射程108のショートオートパイプライフル(命中率60%) そしてこれが射程204のタクティカルパイプライフル(命中率95%) どうでしょう、命中率が明らかに改善されています。 一番初めにVATSを使用した時にとても命中率が低く感じたVATSでしたが、その当時に持っていた武器が射程100前後の武器しかなかったことが原因だと考えられます。 前作のフォールアウト4ではこの辺りは気にしていなかったのですが、もしかして今作では武器の射程の違いによるVATSの命中率が顕著になったのかなぁなんて思いました。 ともかく武器を改造することはレベル上げることよりも簡単に行えるVATS命中率改善手段ですので、材料が手に入り次第どんどん手を加えていきましょう。 通常攻撃で倒せそうな相手でも、小まめにVATSを発動して攻撃を当ててクリティカルゲージを稼いでおきましょう。 いざという時に溜めたクリティカルゲージを使用してヘッドショット(専用のPERKは必要)なんて狙えますので。 近接のVATSも可能なの? はい、今作でも近接武器でのVATSは可能です。 そして前作と同じように発動すると敵の眼前まで一瞬でワープします。 たまに他のプレイヤーがワープしながら戦っている光景はこれです。 近接VATSを使うとちょっとだけ瞬間移動できます — 木こり Kikorigamer 射撃と同様にスローモーションに出来ないのであまり恩恵を受けないように感じがちな近接VATSですが、確実にダメージを狙えるという点でやはり使った方が得です。 (近接武器での戦闘では間合いの調整が難しくて空振りすることもありますからね) APに余裕があれば使っていきましょう。 ただし近接VATSを使う上での注意点もあります。 近接攻撃でのVATSはAPを多く消費するものが多く、最初は一撃を入れるくらいのAPしかありません。 ですので、VATSで敵の目前に一撃を入れたものの2発目が発動できずに反撃を受けることがあります。 今作のVATS発動中はスローモーションになりませんので、今がVATS発動中なのか通常時なのかが分かりにくいんですよね。 こういう場合は すぐにVATS状態を解除して、通常攻撃で追撃を行いましょう。 まとめ フォールアウト76発売前からVATSでスローモションにならないという情報を知り愕然とした方も少なくはないでしょう。 実際に私もVATSを使ってみて、スローモーションにならない以前に命中率が低いという状況に絶望し、少し封印していました。 それだと至近距離で動きの速い敵に詰められると、私のようなエイムが苦手なプレイヤーはなかなか攻撃が当たらなくて困ります。 確かに前作よりかはだいぶ弱体化はしてしまいましたが、それでも通常射撃と比べれば大いに役立つシステムであることには変わりません。 どれだけ敵が動こうが、VATS発動中に表示されている命中率で攻撃がヒットされるのですから。 また探索中の索敵としてもやはり役立ちます。 索敵のちょん押しでもAPが消費されるようにはなってしまいましたが、要所要所で索敵するくらいの使い方であればAP消費なんかほとんど気になりません。 (移動中にすぐに回復するので) それでもAPの消費が気になるのであればAgilityを上げたり、AP消費を抑えるPERKを取っていけばOKです。 任意でクリティカルダメージを狙えるのもVATSの特権ですので、ダメージの底上げをするという意味では上級者でもバンバン使うであろうシステムです。 要するにフォールアウト76をプレイする間は初心者も上級者もずっとお世話になる大切なシステムということ。 ちょっと使いにくいからという理由だけで投げ出さないで、少しずつでもいいので使いながらVATSに慣れていくことをオススメします。 私もまだ練習中の身ですが・・・。 おまけ 先日プレイしていたら凄まじいものに遭遇しました。 私がNPCのところでショッピングをしているところに 「ガシン!ガシン!」と物騒な音が聞こえてくるではありませんか。 このゲームでは安全地帯と思えるところまでモンスターを連れてくることが可能なので、誰か悪質なプレイヤーがモンスターを私のところまで連れてくる、いわゆるMPK行為でもしているのかな?と振り向いた時の画像です。 レベル100って、まだ発売から1週間も経っていないのに!? 今までレベル50とか60のプレイヤーはマップとかで目にしたことはありましたが、カンストのプレイヤーがしかも目の前に。 それもパワーアーマー装備がデフォルトになっているかのようなリッチぶり。 武器は何かが燃えている近接武器でした・・・。 こういう出会いがあるのもオンラインマルチプレイを取り入れたフォールアウト76ならではです。 そのうち2Broの弟者さん、兄者さん、おついちさん達に偶然出会えるといいなぁ・・・。 (たまにマップ上にプレイヤー3人が固まっている光景を見るとドキドキしながら名前を確認してガッカリしています) ちなみにこの前、探索中にターミナルを調べていたところ、後ろから別のプレイヤーにパンっと撃ち抜かれました。 本当に短い時間しか触っていなかったはずなのですが 「おい!早く変われよ!」という意味だったのかも知れません。 そうかと思えば、戦闘中に私が倒れてしまった時に救助してくれたプレイヤーや、特にパーティーを組んでいるわけでもないのに共闘してくれる(私が勝手にそう感じているだけかも)プレイヤーもいます。 私が解錠した扉を他プレイヤーが使ってくれると少し嬉しい。 (ピッキングにはPERKと自信がある木こり) こういう方と一緒にプレイをすると 「私ももっと戦闘が上手くなって役立たないとな。 VATSも慣れよう」なんて思います。 ネットで色々と酷評が出ているかも知れませんが、 こんな感じで色々なプレイヤーがいるフォールアウト76を私は現在大いに楽しんでいます。 それじゃあ、またな!!.

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