イタズラ ごころ 効果。 【検証】いたずらごころ持ちポケモンの道連れは悪タイプのポケモンに効果を発揮するのか|ポケモニア

いたずらごころ(ポケモン)

イタズラ ごころ 効果

第七世代では「」+ねこのてによる奇襲が最大の特徴だったが第八世代では残念ながらねこのてが廃止された。 他にも、はたきおとす、いばる、どくどく等も覚えなくなったため、妨害役としては弱体化したといえるだろう。 新たにじごくづき、バトンタッチを覚えたのは唯一の強化点。 悪タイプのライバルとしてやが登場。 前者は、種族値傾向や特性こそ似ているものの、覚える技は結構異なるのであまり差別化を気にする必要はない。 後者は、いたずらごころを無効化できる悪タイプに妖技で弱点を突けることから天敵ともいえる。 かるわざ型はへ移動しました。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 じゅうなん 素早さが高いので麻痺無効の恩恵は大きい。 いたずらごころ以外の麻痺撒き要員や、ほうでんなど追加効果による麻痺を嫌うなら選択肢。 かるわざ 発動時の素早さ実数値は無振りでも252、最速で346。 ダブルでの各種シード消費と合わせて動くなど、相手のいたずらごころ対策を兼ねたサポートにおいて有用か。 いたずらごころ 隠れ特性。 補助技の種類が豊富かつ強力なため有用性は最も高い。 レパルダスの多くの型の根幹を為す特性だが、第8世代ではねこのてが消滅。 また、第7世代からはタイプにいたずらごころからの補助技が無効になるように。 最有力な特性には変わりないが、場合によって他の特性を選択することも考慮に入れたい。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 イカサマ 悪 95 142 100 - タイプ一致技。 攻撃無振りでも使える攻撃技。 いばるとあわせて。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 性能安定。 むしのさざめきを封じられれば美味しい。 読みが要るが高威力の先制技。 追加効果が優秀。 過去作限定。 物理ドラゴンにはイカサマの方が通りやすい。 辻斬りと同じく急所に当たりやすい。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 対悪。 攻撃しつつ撤退。 不利対面回避に。 りんしょう 無 60 100 連続使用 ダブル用。 かるわざとあわせて始動役に。 ダイマックスポケモンは怯まないので使いにくくなった。 怯みを狙える。 追加効果が優秀。 サポート用。 みがわり貫通。 ダブルでは相手全体攻撃。 ハイパーボイス 無 90 100 - 音技、みがわり貫通。 安定した特殊サブ技はこれぐらいしかない。 弱点はつけないが悪技との補完はまずまず。 変化技 タイプ 命中 備考 いばる 無 85 妨害技。 みがわりやイカサマとあわせて。 過去作限定。 みがわり 無 - いばるやイカサマとあわせて。 アンコールやでんじはとの相性も良い。 アンコール 無 100 起点作りに。 先制できるので使いやすい。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性が良い。 でんじは 電 90 全抜き阻止、起点作りに。 電気や地面、ひらいしん等に無効。 あくび 無 - 流し技。 起点作りに。 はたきおとすと相性が良い。 トリック 超 100 こだわりアイテムや、くろいてっきゅう等とあわせて。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化。 特殊技で攻めるなら。 バトンタッチ 無 - いたずらごころなら先制で交代できる。 にほんばれ 炎 - 晴パの始動役として、いたずらごころとあわせて。 あまごい 水 - 雨パの始動役として、いたずらごころとあわせて。 まねっこ 無 - ダブルでのコンボなどに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサイコ サイコカッター 120 場:PF 対闘毒。 PFはふいうちと相性が悪い。 疑似特殊耐久強化。 追加効果が優秀。 追加効果は物理型とミスマッチ。 後続サポート程度で。 レパルダスでやる利点としては ・特性「いたずらごころ」により、素早さに関係なく先制あくびができる。 特に、スカーフを警戒しなくてもよいのが強い。 ・ちょうはつやアンコールが使えるため、エーフィとは方向性が違うが補助技から入ってくる相手を牽制できる。 ・攻撃無振りでも通用する武器がある(イカサマ)。 ・あくタイプなのでいたずらごころによる変化技が無効。 逆にデメリットとしては ・耐久が低い。 サンダースやエーフィより特防で大きく劣り、防御も劣る。 ・この型の場合、持ち物がだっしゅつボタンのため被弾すると倒れようが倒れまいが役割を失う。 戦術の肝となるあくびと、ねこだまし対策のまもるは確定。 あくび脱出で役割の9割を終え、一度脱出した=HPが残り少ないレパルダスが再び出てくる場面は 基本的に全抜き役の積みポケが落とされてしまった後と言う事なので、 残りの2つの技の出番は基本的に多くない。 イカサマならば相手次第とは言え残った相手のポケモンを自力で倒していく事も可能だが、 耐久の無いレパルダスで、しかも消耗した状態でどれだけ攻撃回数を稼げるかは疑問。 だっしゅつボタンなら2回の仕事が見込める。 いわ系は1回の確実な仕事に重点を置く場合。 天候の上塗りが激しい現在の環境では前者のほうが使いやすい。 相手のねこだましやであいがしらによるだっしゅつボタンの誤作動も防止できる。 とんぼがえりはだっしゅつボタン利用ならほぼ不要。 その他の枠は無振りでも使いやすいイカサマ、ちょうはつや状態異常技などで適当に埋める。 ねこだましも使える。 との差別化のためアンコールの優先度は高い。 いたずらごころ対策に対するメタとしても機能するので、パーティとの兼ね合い次第では採用価値あり。 まねっこを追加。 ただしダイマックスターンを消費する上、先制技などで妨害されるとダイマックスを解除するまでトリックルームを展開できなくなるため、 普通にトリックルーム+味方の補助で展開した方が良い事も。 相手のトリックルームを真似して、次ターンに即トリックルームをやり返す反撃としても使える。 対レパルダス 注意すべき点 持ちの中でも屈指の素早さ。 とには撃てないが、他のいたずらごころ持ちには上からちょうはつを撃てる。 自身より速いのちょうはつは悪タイプの耐性により無効。 いばみが型、あくびサポート型など、補助技を活かした様々な型がある。 対策方法 タイプやなら強力な補助技を無効化できる。 また、レパルダス自身は火力・耐久共に低いため、イカサマの危険性も少ない特殊アタッカーなら一致等倍でも大きなダメージを与えられる。 覚える技 レベルアップ 5th 6th 7th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 チョロネコ レパルダス チョロネコ レパルダス 1 1 1 1 ひっかく 40 100 ノーマル 物理 35 - 1 - 1 すなかけ - 100 じめん 変化 15 - 1 - 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 - 1 - 1 ねこのて - - ノーマル 変化 20 3 3 3 3 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 6 6 6 6 ねこのて - - ノーマル 変化 20 10 10 10 10 すなかけ - 100 じめん 変化 15 12 12 12 12 みだれひっかき 18 80 ノーマル 物理 15 15 15 15 15 おいうち 40 100 あく 物理 20 19 19 19 19 いちゃもん - 100 あく 変化 15 21 22 21 22 ねこだまし 40 100 ノーマル 物理 10 24 26 24 26 つめとぎ - - あく 変化 15 28 31 28 31 ダメおし 60 100 あく 物理 10 30 34 30 34 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 33 - 33 - ゆうわく - 100 ノーマル 変化 20 - 38 - 38 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 37 43 37 43 つじぎり 70 100 あく 物理 15 39 47 39 47 よこどり - - あく 変化 10 42 50 42 50 わるだくみ - - あく 変化 20 46 55 46 55 ふいうち 70 100 あく 物理 5 - - 49 58 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技マシン No.

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エルフーン

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全てののを1加算して出すことができる。 敵のに対して、この特性の効果で優先度を上げた技は失敗する 以降。 説明文 ・ へんかわざを せんせいで だすことが できる。 変化技を 先制で だすことが できる。 ・ へんかわざを せんせいで だすことが できる。 変化技を 先制で 出すことが できる。 ではタイプ相手に効かなくなった。 そのため自身や味方、場に対して使うことがメインとなっている。 この特性を持つポケモンは全てののを、通常より1高い状態で繰り出すことができる。 により他の特性のポケモンがこの特性に変化したとき、ではそのターンの行動順に影響は無い。 ではそのターンからいたずらごころは適用される。 逆にメガシンカによりいたずらごころから別の特性に変化したときは、第六世代ではいたずらごころの効果があるが、第七世代ではいたずらごころは適用されない。 等により他の特性のポケモンがいたずごころに変化したり、いたずらごころから他の特性に変化した場合、第七世代までそのターンの行動順に影響は無い。 ではそのターンからいたずらごころの効果で行動順が早くなったり、いたずらごころを失ったことで行動順が遅くなったりする。 第七世代では、技により他の特性からいたずらごころになってもそのターンは変化技の優先度は変化しないので、あくタイプやサイコフィールドに守られている敵にも有効。 いたずらごころから他の特性になった場合は、優先度は上がったままなのでサイコフィールドに防がれるが、いたずらごころでは無くなるためあくタイプには有効。 第八世代では、技により他の特性からいたずらごころになるとそのターンから変化技は優先度が上がるため、あくタイプやサイコフィールドに守られている敵には無効。 いたずらごころから他の特性になった場合は、優先度は戻りサイコフィールドにもあくタイプにも有効になる。 によりいたずらごころの特性が無効化されると、そのターンから行動順に影響が出る。 かがくへんかガスの効果が無くなるとそのターンから優先度が上がった状態で変化技を出せるようになる。 かがくへんかガスが発動している間はあくタイプに使用する変化技も有効となる。 シリーズではを使う時、一度に2回繰り出せるが、では相手があくタイプだと失敗してしまう特性である。 いたずらごころで優先度が上がった技について• いたずらごころで優先度が上がった技はタイプに無効化される。 いたずらごころを持つポケモン自身や味方に対して使われる場合は、あくタイプが相手の場にいても有効。 優先度を上げたにより繰り出したであっても無効。 場を対象とする技は有効。 あくタイプのポケモンが同時にである場合、マジックコートが優先されて、変化技は跳ね返される。 無効化するときは、技の使用者がいたずらごころである場合に限る。 以下のような状況では、技を出したポケモン自身はいたずらごころではなければその技は有効。 いずれも、技を出したポケモン自身もまたいたずらごころだった場合は無効。 いたずらごころのにより強制された技。 先制技含む• いたずらごころのにより繰り出された技• いたずらごころのにより繰り出された技• いたずらごころの変化技をで跳ね返された技。 この特性の効果で優先度が1以上になった技は、下記の状況において相手に無効化される。 以降 : いたずらごころを持つ味方の技であっても無効。 特性・とその味方のポケモン、またはでポケモン: いたずらごころを持つ味方の技である場合は有効。 場を対象とする技は有効。 上記仕様をまとめると、いたずらごころの技が有効な相手は以下の表のようになる。 ・・・は場にいるすべてのポケモンが対象の変化技だが、 場を対象とする技ではない。 対象の所属 敵 味方 あくタイプ 無効 有効 ファストガード 有効 有効 ビビッドボディ じょおうのいげん サイコフィールド 無効 有効.

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また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 自分が場を離れると効果は消える。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、相手 味方は含まない の先制技を受けなくなり、また『エスパー』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. 道具『サイコシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 相手が『あく』タイプの時、『エスパー』タイプの技が当たるようになる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 道具を持っている場合は失敗する。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。

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