にぶんのいち夫婦 30。 『にぶんのいち夫婦』第11話(30、31、32、33話)のネタバレ&最新話。

『にぶんのいち夫婦』第11話(30、31、32、33話)のネタバレ&最新話。

にぶんのいち夫婦 30

にぶんのいち夫婦・第29話のネタバレ 文は自分の妊活体験から、さやかの話している妊娠の周期のズレに気が付きます。 通常、妊娠は着床した日ではなく最終月経からカウントするもの。 思い返せば11月上旬に女子会で飲み会した時、さやかは香住にナプキンを貸していました。 「生理おわりかけだし使って」というさやかの発言に対し、文はその数日前からの生理初日が0週ならば、バレンタインの時点で妊娠4ヶ月だといいます。 さやかは数え間違っただけだしバカバカしいと鼻で笑いますが、すかさず火葬のことを切り出し、 12週過ぎたら火葬と死産届が必要だと知らないのは変だと言います。 中絶の同意書には周期も書いてあるはずだし間違えるはずもない、本当は子どもも出来ていないし中絶もしていない!!と文に言われ、 追い詰められ、何も言えなくなり焦りだすさやか。 そんな時、呼び出された菜摘と香住が部屋にやってきます。 部屋に入るやいなや怒り心頭でさやかをベッドに投げ飛ばす菜摘。 そして、2人に連れられてやってきたのは香住の年下彼氏である健でした。 健の顔はボコボコに腫れ上がっており、どうやら菜摘が殴った様子。 健は土下座をして、自分がさやかに頼まれて和真に睡眠薬をのませホテルに連れて行ったと泣き出します。 和真の服を脱がせてベッドに乗せ、和真が起きそうになったからクローゼットに隠れたという健。 和真はさやかになにもしていないということを保証すると言い、和真はホッとします。 どうやら健は女に貢ぐためのお金欲しさにさやかの話を引き受けたそう。 健はそんな女のために香住を裏切っていたのです…。 樋口は和真に、さやかと健を恐喝・詐欺・脅迫などで訴えられると言います。 和真は最初からさやかは文を傷つけたくて自分にちょっかいを出すことを知っていた、だから矛先を文に向けないために相手をしていた。 自分が本当にこわかったのは文に嫌われることだと言います。 そして、文に嫌われたくないがために事実からひたすら逃げたという和真。 全部自分のことなかれ主義が招いた結果だと話し、自分にはさやからを裁く権利はないと主張します。 樋口はそんな和真に吐き気がするほど甘いと睨みます。

次の

にぶんのいち夫婦・第29話のネタバレと感想|マンガボックス|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

にぶんのいち夫婦 30

【にぶんのいち夫婦】1話ネタバレ 夫婦円満で、自分は幸せ者だと思っていた文は、ある日、旦那の和真のスマホに届いた怪しいメッセージを見つけてしまいます。 そのメッセージによって不安が募る文は、和真を疑いの目で見始めます。 >> 【にぶんのいち夫婦】2話ネタバレ 結婚記念日のクリスマスイブ、なんとか帰ってくると約束をした和真。 和真にとって癒しだったはずの家が、今は地獄の門のように感じられます。 文は、その日のために新しい服を買い、エステや美容院で自分磨きをするのですが… 当日の夜、料理も完璧に用意した文の努力は、簡単に裏切られてしまうのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】3話ネタバレ クリスマスイブの夜、和真は女性と過ごしていました。 家で一人過ごした文は、和真の態度に失望し、二人で過ごす食事も味を感じません。 後日、文は優香の新築祝いに友人たちと集まり、和真の事を相談すると、香住がSNSで立川さとみのアカウントにたどり着くのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】4話ネタバレ 立川さとみのアカウントを特定した文。 慰めてくれる友人たちの前で、文は和真とは別れないとはっきり宣言します。 そして、浮気の証拠集めをすることを決心し、ネットカフェのPCで立川さとみのアカウントを開くのでした。 一方、新婚で新築の家に引っ越したばかりの優香は、旦那の前で怯えたような様子を見せます。 >> 【にぶんのいち夫婦】5話ネタバレ 文が浮気の証拠を探すため、立川さとみのSNSの投稿を遡ると、立川さとみの彼氏が既婚者で、付き合って2か月目だと言うこと、そしてクリスマスに、文が和真にもらった時計とまったく同じものを貰っていたことが判明します。 年末、そんな状態で和真の実家に帰省した文は、気分が悪く倒れてしまいます。 ふと、文は子供が出来れば元に戻れると思い、和真に子供を作ろうと持ち掛けます。 >> 【にぶんのいち夫婦】6話ネタバレ 子供が出来れば夫婦仲がうまくいくと考えた文は、煮え切れない和真を押し切り、妊活を始めます。 文は、妊活の検査のクリニックで、偶然優香と遭遇しますが、優香は文から逃げるように去っていきます。 いよいよ妊活を始める文たちですが、セッ〇スを管理されるプレッシャーに和真が耐えきれず、行為を途中で止めてしまいます。 女としてダメだと言われたようで、文は一人涙するのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】7話ネタバレ 友人グループの既婚者二人にアドバイスを貰い、不安定な状態での妊活のリスクを知った文は、妊活を休むことにします。 しかし和真への不信感は続き、更に家から高級なバレンタインのチョコレートが発見され、文はそれを証拠として写真におさめます。 その後、パートに出勤すると、シフトの都合で希望者は帰宅していい事になり、文は樋口の押しに負け、一緒にスイーツを食べに行くことになるのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】8話ネタバレ 文と樋口がランチをしていると、仕事の調査で来ていた和真と偶然遭遇します。 樋口の煽りに嫉妬した和真は、帰宅後久しぶりに文を抱きます。 そして深夜、多恵から珍しく連絡が入り、優香が死にたいと言っていると聞いた文は、和真と共に優香の家に向かうのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】9話ネタバレ 文と樋口がランチをしていると、仕事の調査で来ていた和真と偶然遭遇します。 樋口の煽りに嫉妬した和真は、帰宅後久しぶりに文を抱きます。 そして深夜、多恵から珍しく連絡が入り、優香が死にたいと言っていると聞いた文は、和真と共に優香の家に向かうのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】10話ネタバレ 優香は、旦那の佳樹のモラハラの被害に合っていました。 しかし、菜摘の環境を変えたければ自分を変えなければいけないと言う言葉に影響され、優香は佳樹と戦う事を選びます。 一部始終を見ていた文は、和真の考えている事が分からない中、夫婦とはなんだろうと思うのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】11話ネタバレ 優香のことがあり、本格的に戦う決心をした文は、浮気の決定的な証拠を探し始めます。 そんな中、さやかからは「別れるなら子供のいない今のうち」だと助言を受けます。 文が高梨から迫られたところを助けてくれた樋口は、証拠探しを手伝ってくれる事になるのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】12話ネタバレ 文は、和真から逃げるように母のもとに帰っていました。 そんな中、樋口から浮気の証拠が掴めそうだと連絡が入り、立川さとみがホテルから出てくるところを待ち伏せます。 真実が分かった文には、和真を問い詰める前にやることがありました。 >> 【にぶんのいち夫婦】13話ネタバレ 樋口の協力あって、立川さとみの相手の男性が高梨だということが判明しました。 高梨から、和真の浮気相手はさやかだと聞いた文は、飲み会でさやかを挑発します。 さやかは酔い潰れたふりをした文を家まで送るふりをして、和真に会いにきます。 和真とさやかの会話から、高梨の言葉が本当だったと判明するのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】14話ネタバレ 樋口と高梨の協力によって、今までの和真の行動や、現在の位置情報を手に入れた文。 震えながらも浮気現場のホテルに向かうと、バーで会っている和真とさやかを見つけます。 近づいた文に気づいた和真は、驚いて思わず椅子から立ち上がるのでした。 【にぶんのいち夫婦】15話ネタバレ 文は、樋口、高梨と共にバーに乗り込み、2人で会っていた和真とさやかに事情を聞きます。 不倫関係だと話すさやかと、実はなにも覚えていない和真。 時系列を追って話を聞くと、クリスマスイブに和真とさやかが会っていたことが判明するのでした。 >> 【にぶんのいち夫婦】16話ネタバレ クリスマスイブの夜、和真はさやかに指一本触れていないことが和真の口から語られます。 さやかは子供は堕したと言いますが、週数が合わずそれも嘘だと判明します。 さらに、菜摘、香住、健が駆けつけ、真実が次々に明らかになっていくのでした。

次の

にぶんのいち夫婦35話ネタバレ感想 めっちゃ気持ち悪いやつ出てきた

にぶんのいち夫婦 30

『にぶんのいち夫婦』前話 10 話のあらすじは・・・ 菜摘の言葉に勇気づけられた文は、浮気の証拠を集め始める。 寝室で精力剤を見つけ、自分とはほとんどエッチをしていないのに、浮気相手とはこんなものまで使ってやりたいのか・・・と落胆した。 翌日、仕事が終わり職場を出ると、高梨に無理矢理迫られる。 樋口に助けてもらいその場から逃げると、文の話を聞いた樋口は、浮気調査の手伝いを申し出る。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 和真に会いたくなかった文は母親の実家へ帰る 母親の住む実家に行った文。 母親は歓迎する様子ではなかったが、追い出されることもなかった。 母親がこの家に住むようになったのは、父親との離婚がきっかけである。 そのとき文は就職して一人暮らしをしたため、この家に暮らしたことはない。 母親は22時から介護の仕事だと言うが、和真に会いたくない文は、日曜日まで泊めてほしいと頼んだ。 母親は文のことを、昔の自分を見ているようだと言う。 6年前、母親は5年前にされたという父親の浮気が許せなくて離婚した。 文は、祖母の介護が嫌になっただけではないかと母親をなじった。 同じ立場になった今、血のつながりのない自分を苦しめた人の親を介護することがいかに難しいことか、文にも理解できるようになった。 和真から体調を気遣うラインが送られてくるが、文はその言葉にも裏があると思ってしまう。 和真と別れれば平穏に暮らせるのだろうかと考えた。 夕飯の片づけをしている文のもとに、樋口から不倫の証拠を掴めたというラインが送られてくる。 樋口は電話で、立川さとみが男とホテルに入っていったと言う。 自分の目で確かめるため、文はそのホテルへ向かった。 文は和真との幸せな記憶を思い出し・・・ 繁華街へと行った文は、ホストのような恰好をした樋口と会う。 2人でホテルの中へと入ったところで、立川さとみが一人で出てきた。 とっさに隠れるが、さとみは周りを見回している。 さとみのもとへ、1人の男が近づいて行く。 思わず文は身体から力が抜けてしまった。 樋口は文の身体を支えると、スマホで2人のムービーを取り始める。 文はその後、母親の家へ居座ってしまう。 「いい加減帰りな」と母親に言われてしまうが、ようやく真実にたどり着いたのに、文は往生際悪く、和真と顔を合わせるのを避けていた。 それでも文の頭の中には、和真との幸せな思い出しか浮かばなかった。 5年前、さやか主催の合コンに来た文は、居心地の悪さから帰ろうとする。 そこへ和真がやってきて、寒いからと言ってマフラーをかけてくれた。 あまり話せなかったけど、また会いたいと言ってくれた和真。 その後、友人たちの集まりで来たバーベキューでは、和真の奥さんになる人がうらやましいと言う文に「じゃあ結婚してくれる?」と和真は言った。 車で送ってくれた帰り道で告白され、付き合い始めた。 「この人となら幸せになれる」 そう思った文は、2年後のプロポーズもOKする。 それがこんな未来になるなんて、と考えもしなかったのだ。 文が久しぶりに自宅へ戻ると和真は優しく気遣ってくれるが・・・ 文は、自分がここに暮らすのは迷惑かと母親に尋ねる。 母親はたばこをふかして「迷惑。 だけどあんたがどうしても私の介護をしたいなら置いてあげなくもない」と答えた。 文はお礼を告げて、和真との自宅へと久しぶりに帰る。 樋口からの連絡で、自宅に不倫相手を連れ込んでいないことは分かっており、部屋に変化は見られない。 自分がここには不必要な存在なのだと思いながらも、一番安心するのは結局この家なのだと感じた。 いつの間にか眠っていたらしく、料理をつくる音で文は目覚める。 和真は文が目覚めたことがわかると料理を作る手を止め、文のもとへ来て優しく声をかける。 体調を気遣い、一緒にご飯を食べようと誘う和真。 文は断ろうとしたが、お腹が鳴ってしまい、しぶしぶ食卓へつく。 文が明日、いつものメンバーの飲み会があると言うと、和真は体調が悪そうだからと言って行くのをやめたほうが良いと言った。 体調が悪いのはあんたのせいだと言ってやりたいのを抑え、文は部屋へ逃げる。 翌日、起きると和真はすでに家を出ていた。 和真を問い詰めてやりたいと思いながらも、文はその前にやるべきことがあると真剣な顔で何かを決意する。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

次の