アイフォン バッテリー 節約。 ギガ不足解消! iPhoneのデータ通信量を一気に節約する8つの方法|TIME&SPACE by KDDI

2020 新iPhone電池の減りが早すぎ|iPhoneバッテリー長持ち対策・節電アプリ/ソフトまとめ

アイフォン バッテリー 節約

- もくじ -• まずはバッテリーを消費しているアプリについて確認しよう。 ここで普段はあまり利用していないがバッテリー使用率の高いアプリがあれば、思い切って削除してしまうのもありだ。 iPhoneのディスプレイは、周囲の明るさに応じて画面の明度が自動的に調整されるが、明るさがひんぱんに変わると、それだけバッテリーが消耗されてしまう可能性が高い。 また、「設定」内にある「画面表示と明るさ」の項目で、画面の明るさを手動で暗めに設定しておくのもバッテリー消耗を軽減する効果が見込める。 一括でオフにもできるが、よく使うアプリなどオンにしておいた方がいいものもあるので、不要なものやあまり使わないアプリに関してのみオフにするのをオススメする。 また、iOS 11では「Wi-Fi」または「Wi-Fiとモバイルデータ通信」がオンの場合のみ更新を行うという設定が追加されている。 こちらを利用するのもあり。 iPhoneでは位置情報サービスをアプリごとに設定できるので、あまり使わないアプリは位置情報を「許可しない」、よく使うアプリは「このAppの使用中のみ許可」を選ぼう。 なお、注意してほしいのが、視差効果を切る設定にする場合、該当の画面でつまみをオンにする、ということだ。 便利な反面、バックグラウンドで自動的に動作してしまうので、iPhone以外のデバイスを持っていない場合は不要なので、オフにして構わない。 いくつかある設定時間は、バッテリーを考慮するのであれば「手動」もあり。 手順は次の通り。 細かい方法を探せばまだまだあるが、今回紹介したものが基本技となるので、バッテリー消耗が気になる人は試してみては。

次の

スマホのバッテリー長持ち対策|消費しやすい3つの原因とは

アイフォン バッテリー 節約

iOS 11~のiPhoneのバッテリー持ちを改善させる設定を紹介します。 iOS 11にアップデートしてからiPhoneの電池持ちが尋常じゃないくらい悪くなりました。。 最近はiPhone Xをメインに使っていて、Xだと問題ない(むしろ過去に持ったiPhoneの中で最強クラスの電池持ち)のですが、1年以上使っているiPhone 7の方の電池持ちが悪すぎる。。 バッテリー劣化もあるとは思いますが、それでも減りが早すぎてキツい。。 まぁ少なくともちょっとは劣化しているとは思いますが。 また自分は充電できる環境に恵まれているので、これまであんまり電池持ち向上の対策をしてこなかったのですが、さすがに iOS 11のiPhone 7の電池持ちがヒドく耐えられなくなってきたので設定を見直してみました。 徹底的に設定項目を見直してみた。 最後の方はやりすぎ。 いろいろと設定を紹介しているので、iOS 11にアップデートしてからバッテリー持ちが悪くなったという人はできる範囲で設定してみてください。 正直、最後の方はハードル高いです。 iPhone・iPadどのモデルでも同じ設定ができます。 もし使ってないようなアプリの場合は、アンインストールしたり、バックグラウンド処理を停止したりして対応します。 ちなみに自分は、iOS 11アップデート後になぜかドコモの『dポイントアプリ』が激しく電池消費していました。 YoutubeやFacebookアプリが暴れているという話もあったりしたので、最初にここをチェックしておくことをオススメします。 関連記事: あんまり使わないアプリのバックグラウンド更新を停止 アプリはコンテンツやデータ更新などのバックグラウンドで処理を行っていることがあります。 あんまり使わないようなアプリがこれを行っていてバッテリー持ちが悪くなるともったいないです。 オンになっている場合、バックグラウンド更新を行うアプリ一覧が表示されます。 必要ない!と思ったアプリは個別にオフにすればOKです。 問題ないのであれば全てをオフにするのもアリ そもそもバックグラウンド更新は必要ない、自分が使う時(アプリ起動時)に更新されればいいよ、という場合は全てをオフにしておくのもアリです。 自分は全てオフにしていますが、なんら不都合はありません。 また、モバイルデータ通信でも更新OKの設定になっている人はオフやWi-Fiのみに設定することでデータ通信量の節約にも繋がります。 iPhone特有のホワァァ~ンという感じのエフェクトは一切なくなりますが、バッテリー持ちは向上します。 『位置情報サービス』の設定を見直す 位置情報(GPS)を必要とするアプリもたくさんあります。 機能的に必要なものももちろんありますが、常に位置情報を許可しているようなアプリの場合、バッテリー消費の原因になったりします。 位置情報を使用しているアプリ一覧が表示されます。 この中で「常に許可」になっているアプリは電池を消耗しやすいです。 あんまり使わないようなアプリは「このAppの使用中のみ許可」などに変更しておくといいと思います。 思い切って全てをオフにするのもアリ(でもやっぱ非推奨) 位置情報サービスを全アプリ無効化することもできます。 ただし、オフにしたアプリを使う時に「アプリに位置情報を使うことを許可してください」などエラーが出たり、正常動作しないことも考えられます。 全てオフは推奨しませんが、 不都合が出るまではオフにしてみるというのはアリかもしれません。 また、完全にオフにしていても「iPhoneを探す」から紛失モードを実行すれば、ちゃんとiPhoneの位置を特定できることが確認できました。 ミュージックのモバイルデータ通信をオフ ミュージックアプリは初期設定だとライブラリのアップデートやアートワーク読み込みにモバイルデータ通信を使用します。 これもオフにしておくことでモバイルネットワークに接続されている時の電池消耗を抑えることができます。 オフにすればOKです。 同時にデータ通信量の節約にも繋がります。 関連記事: 自動ダウンロード(異なる端末とのアプリ同期)をオフ 同じAppleIDでログインしている端末が他にある場合、設定がオンになっていると違う端末でApp Storeからインストールしたアプリがメイン端末にも自動でインストールされます。 思わぬバッテリー消費に繋がることもあるので、アプリの同期が必要でない場合はオフにておくといいと思います。 画面の明るさを設定しているものよりちょっと暗くしてみます。 もちろん自分の許せる範囲でどうぞ。 明るさの自動調整を変更 明るさの自動調整を変更して様子を見ます。 この項目については、オンの方が電池持ちがいいという人とオフの方が電池持ちがいいという人に分かれます。 多分、暗いところによくいる人はオン、明るいところによくいる人はオフの方がいいのでは?と思います。 これでカバンやポケットの中でディスプレイが誤動作でオンになることを防ぐことができます。 これでポケットの中で間違ってディスプレイをタップした時も画面がオンになることを防ぐことができます。 関連記事: 【iPhone Xのみ】中身を「真っ黒」にしてディスプレイの消費電力を抑える これもiPhone Xにしかできない設定です。 Xに搭載されている有機EL(OLED)ディスプレイの特性を利用したバッテリー節約術で画面上の表示をとことん「黒くしていく」というもの。 いろいろな設定をブラック化していくことで電池持ちがものすごくよくなります。 Handoffをオフにします。 Handoffは1つのデバイスで開始した作業を同じiCloudアカウントを利用している他のデバイス(iOS端末やMac)と共有してシームレスで作業できるというもの。 そんな機能は必要ないという人はオフにしておくといいと思います。 全くSiriを使わないのであれば完全にオフにします。 Siriを使うという人はHey,Siriだけでもオフに Siriは使うという人は「Hey Siri」だけでもオフにしておきます。 これでSiriが常駐している時よりは電池持ちがよくなると思います。 Airdropは、コンテンツをワイヤレスで共有できる機能ですが、使う時にオン(または受信する)に設定すればいいと思います。 「受信しない」に設定します。 これで常時受信するに設定している時よりもバッテリー持ちがよくなると思います。 また、一時期話題になりましたが、AirDropの設定をテキトーにしておくと名前が知らない人にバレるということもあります。 そもそもAirDropを使わないという人は無効化 AirDropの無効化は「機能制限」から設定することができます。 関連記事: ここから紹介している設定は特に電池消費をガッツリ削る時の設定方法です。 普通に使っているiPhoneの場合、通常動作にも影響する設定です。 使わなくなったiPhoneをミュージックプレイヤーとして使うような用途など、 とにかくめちゃくちゃバッテリー持ちを良くしたいという時だけ設定するようにしてください。 特にiOS 11以降はコントロールセンターからでなく、設定からオフにします。 Wi-Fi待機状態がなくなるので電池持ちはよくなるはずですが、もちろんWi-Fiには接続できなくなります。 特にiOS 11以降はコントロールセンターからでなく、設定からオフにします。 Bluetooth待機状態がなくなるので電池持ちはよくなるはずですが、もちろんBluetoothには接続できなくなります。 ワイヤレスイヤフォンなどのBluetooth機器とiPhoneを接続していないという人は常時オフを推奨します。 特にiOS 11以降はコントロールセンターからでなく、設定からオフにします。 もちろんLTEなどのモバイルネットワークで通信ができなくなるのでiPhoneが確実にiPod状態になります。 Wi-Fiもオフにしていると完全にインターネットに繋がらないiPhoneの出来上がりとなります。 ミュージックプレイヤーとして使うというような用途ならアリです。 ここまで設定してきたことを一発でやってくれるような機能ですが、ここまでの設定も行った上でさらに低電力モードをオンにしておけばさらに安心だと思います。 これはiOS 11でもコントロールセンターからでもOKです。 もちろんWi-Fi、Bluetooth、モバイルデータ通信といった通信系は一切使えなくなります。 各設定でオフった後に機内モードにしておけば2重で安心です。 以上が自分がやってみたiOS端末のバッテリー持ちを徹底的によくする設定です 全部はできなくてもできる範囲のことをやってみてください 以上が今回自分がiPhone 7に設定したバッテリー持ちを徹底的によくする設定すべてです。 特にiOS 11はやっぱり電池持ちがよくないです。。 少しでもみなさんのiPhone・iPadの毎日の寿命が延びますように。

次の

2020 新iPhone電池の減りが早すぎ|iPhoneバッテリー長持ち対策・節電アプリ/ソフトまとめ

アイフォン バッテリー 節約

- もくじ -• まずはバッテリーを消費しているアプリについて確認しよう。 ここで普段はあまり利用していないがバッテリー使用率の高いアプリがあれば、思い切って削除してしまうのもありだ。 iPhoneのディスプレイは、周囲の明るさに応じて画面の明度が自動的に調整されるが、明るさがひんぱんに変わると、それだけバッテリーが消耗されてしまう可能性が高い。 また、「設定」内にある「画面表示と明るさ」の項目で、画面の明るさを手動で暗めに設定しておくのもバッテリー消耗を軽減する効果が見込める。 一括でオフにもできるが、よく使うアプリなどオンにしておいた方がいいものもあるので、不要なものやあまり使わないアプリに関してのみオフにするのをオススメする。 また、iOS 11では「Wi-Fi」または「Wi-Fiとモバイルデータ通信」がオンの場合のみ更新を行うという設定が追加されている。 こちらを利用するのもあり。 iPhoneでは位置情報サービスをアプリごとに設定できるので、あまり使わないアプリは位置情報を「許可しない」、よく使うアプリは「このAppの使用中のみ許可」を選ぼう。 なお、注意してほしいのが、視差効果を切る設定にする場合、該当の画面でつまみをオンにする、ということだ。 便利な反面、バックグラウンドで自動的に動作してしまうので、iPhone以外のデバイスを持っていない場合は不要なので、オフにして構わない。 いくつかある設定時間は、バッテリーを考慮するのであれば「手動」もあり。 手順は次の通り。 細かい方法を探せばまだまだあるが、今回紹介したものが基本技となるので、バッテリー消耗が気になる人は試してみては。

次の