眞子様 小室圭 最新情報。 【画像あり】眞子さまの婚約者・小室圭さんLINE内容を親友に晒される…

眞子さま&小室圭「納采」どうなる?女性自身、女性セブンは「結婚する」、週刊新潮は「様子見」、週刊女性は「破談」: J

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Contents• 文/編集部 緊迫する世界情勢 WHOのパンデミック宣言後、アメリカでも新型コロナウイルスの感染拡大に危機感が高まっている。 「11日夜、トランプ大統領はイギリスを除く欧州からの入国を禁止すると発表しました。 NBAもシーズンの中断を余儀なくされました。 NY市長は非常事態宣言を発表し、一気に緊迫感が高まっています」(記者) NY市長は来週にも市内の感染者が1000人に達する可能性も指摘し、今後は市長の権限で夜間の外出禁止や公共交通機関の利用に制限が掛かる可能性もある。 話し合い困難な状況に 日本においても、政府が全国的なスポーツ、文化関連のイベント自粛要請を10日間延長するなど、引き続き緊迫感が漂っている。 多数の団体の総裁職を務める秋篠宮ご夫妻は連日かなり緩やかなスケジュールの中過ごしておられるが、家の中の状況は陰惨たるものだ。 「家族が全員ご在宅というかつてない状況です。 婚姻延期問題の解決に向けた話し合いなど、このお暇を有効活用していただきたいのですが…。 家族間の統制は全く取れていません。 紀子さまは公務が軒並み中止となったことで大変ピリピリされているようですし、殿下もまた立皇嗣に向けて 『やりたくない、逃げたい…』などとうわ言を繰り返されるばかりだそうで…。 眞子さまは部屋にこもりきり、佳子さまはダンス練習に励まれているとか。 せめて国民に向けて、結婚を認めるのか、それとも破談なのかのアナウンスができるよう、家族での意思合意だけはを進めていただきたいと願います」(宮内庁関係者) 眞子さまの発言に紀子さま絶句 そんな中、紀子さまはなんとか眞子さまとの話し合いの機会を持とうという努力はされているというのだが、先日それも頓挫してしまったというのだ。 その日の様子を秋篠宮家の職員関係者が語る。 「紀子さまは眞子さまをなんとか話し合いのテーブルに着かせようと、連日様々なご機嫌取りをされていました。 老舗高級和菓子店からどら焼きを取り寄せ、お抹茶も用意し眞子さまを茶会へお誘いしたり、嵐のメンバーを呼んでのディナーショーを宮邸で開催しようと計画を練られたりと、必死にお取り組みだったのですが…。 先日、眞子さまが『 そんなくだらない機嫌取りは要らないから、さっさとNY行きの手はずを整えろよ!圭くんコロナ騒動で学校にも行けないって泣いてるのよ!心細くて鬱になっちゃうかもしれないって!もし圭くんがコロナにかかったら看病する人がいない!あんたのせいよチキショウ!』と迫られ完全に説得を諦められたようです。 『あの子頭おかしいわ…』と嘆いておられるばかりです。

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眞子様と小室圭さんは結婚するでしょうか?占い師さんにでも占って頂きたい...

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秋篠宮家の長女眞子さまと、小室圭さんの結婚問題が、大詰めか。 11月30日に秋篠宮さまはお誕生日会見で「(結婚延期した)昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」と発言された。 これにより、小室さんが延期から2年の節目に何かしら話をすべく「年末に緊急帰国するのでは」と囁かれていた。 しかし一部報道では「宮内庁関係者が、混乱を避けるために「帰国しないように」と伝えているようで、小室さんは米国から戻ってくることはなさそうだ。 2月には結婚延期から2年。 現状「結婚」「破談」「再延期」と3つのパターンがあり「再延期」がもっとも現実的という意見もあるが……。 「小室さんと眞子さまのお気持ちは相当に強いようですし、留学であと2年間は帰国しない予定であることからも、再延期がもっともありそうな話です。 ただ、皇嗣家となられる秋篠宮家としても、この問題をいつまでも解決しないわけにはいかず、本来なら『婚約破棄』としたいのが本音ではないでしょうか。 いずれにせよ2月に何らかの動きはあるはず。 そこでどうなるか、ですね」(記者) 秋篠宮家や宮内庁としては「堪忍袋の緒が切れた」状況といえるが、ではなぜ「強行」できないのか。 それは、眞子さまのお考えを尊重されている他に、小室さんの「問題」がある。

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眞子さま&小室圭「納采」どうなる?女性自身、女性セブンは「結婚する」、週刊新潮は「様子見」、週刊女性は「破談」: J

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昨年11月、秋篠宮さまは自身の誕生日会見で、2020年2月で眞子さまと小室さんの結婚延期から2年が経過するため、今後について何らかの発表をする必要があると述べられた。 これを受けてワイドショーは、眞子さまと小室さんの今後を案じる特集を組み放送。 一部の番組では、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との金銭トラブルは解決していないが、小室さん側は解決済みとの主張をしていると伝えていた。 このことについて、小室さんの代理人弁護士が各番組へ訂正を要求した。 後日、『あさチャン!』(TBS系)、『Mr. サンデー』(フジテレビ系)『バイキング』(同)は、「小室さんが金銭トラブルについて解決済みだと主張した事実はない」と、訂正・謝罪している。 眞子さまはワイドショーに対して怒りを覚えており、日本での報道内容を留学中の小室さんにも報告。 二人でマスコミ対策を話し合った末の抗議だったのだという。 佳代さんの金銭トラブルが発覚して以降、小室家にまつわるネガティブな報道はテレビや雑誌で長期にわたり繰り返されてきた。 借金問題をはじめ、小室家の年表、家系図、父と祖父の自殺、祖母が信仰していた宗教、小室さんの前職場での悪評、自宅の場所や佳代さんの職場、佳代さんの元恋人……こうしたプライバシーを暴き続け、小室さんの人格を否定するような内容も少なくなかった。 たとえば昨年9月放送の『バイキング』では、小室さんの留学先であるフォーダム大学までスタッフが飛び、大学周辺で小室さんに関しての調査を行った。 このような報道に眞子さまが怒りを覚えるのは当然のことだろう。 マスコミの憶測や偏見を交えた報道によって、世論は大きく左右されている。 報道の結果、小室さんにはマイナスなイメージが定着、バッシングの矛先は小室さんとの結婚を望む眞子さま、そして秋篠宮家全体にも波及した。 またそれ以前に、公人ではない小室さんのプライバシーを詮索することの意義も問われる。 ただ、「眞子さまが怒っている」という情報が事実であるとするならば、怒りの矛先はテレビのみにとどまらず、週刊誌も同様だろう。 およそ2年以上にわたり、眞子さまはご自身をめぐる理不尽な報道に耐えてきたのではないだろうか。

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