アレクサ アプリ 設定。 アマゾンエコー(アレクサ)をパソコンから設定する

我が家にアレクサがやってきた! スマートスピーカー(EchoShow8)を使ってみた。

アレクサ アプリ 設定

Amazon Music(Prime Muisc、Music Unlimited、Music HD)• Apple Music• Spotify• AWA• dヒッツ• うたパス アレクサは、以上の6つの音楽アプリに対応しており、設定をすればその音楽アプリから音楽を流すことができます。 例えば、「アレクサ、音楽を再生して」とリクエストすれば、設定した音楽アプリから音楽を流してくれるので、わざわざ「Amazon Musicで」や「Apple Musicで」などと言う必要がなくなります。 この操作ができる音楽アプリが以上の6つの音楽アプリになります。 アレクサを使う時の注意点 ここで 2つ覚えておいてほしいことがある。 アレクサのデフォルトの音楽アプリに設定すると、音楽アプリの名前を指定しなくても操作ができる• Amazon Musicだけしか使えない声のかけ方がある の2点です。 それぞれを解説していきます。 アレクサのデフォルトの音楽アプリに設定すると、音楽アプリの名前を指定しなくても操作ができる アレクサのデフォルトの音楽アプリを設定することで「 アレクサ、音楽をかけて」と話しかけるとデフォルトで設定されている音楽アプリから曲が流れます。 この設定をすれば「アレクサ、Apple Musicで音楽をかけて」、「アレクサ、Amazon Musicでクリスマスソング流して」などと 音楽アプリの名前をいちいち言わなくても良くなる。 音楽アプリをデフォルトに設定する方法はとても簡単です。 1.Amazon Alexaのアプリを開いて、画面左下の「ホーム」をクリックしてから、左上「三」のようなアイコンをクリックする 2.出てきたメニューの「設定」をクリック 3.「ミュージック」を選択 4.「デフォルトの音楽サービスを選択」をクリック 5.Amazon Echoのデフォルトの音楽アプリに設定したいサービスを選択して、「完了」をクリックする これでアレクサのデフォルト音楽アプリを設定することができました。 「アレクサ、音楽をかけて」と音楽アプリの名前を指定しなくても音楽を再生することができて楽になります。 Amazon Musicだけしか使えない声のかけ方がある Amazon MusicもAmazon Echoもアレクサもすべてアマゾンがリリースサービスなので、相性がとても良く、操作性や安定性、使える機能にも他の音楽アプリとは差が出てくる。 アレクサでAmazon Musicでしか使えな機能とは、3つあります。 「アレクサ、この曲を追加して」• 「アレクサ、このアーティストをフォローして」• 「アレクサ、これに似た曲を流して」 といった声のかけ方です。 まず、Amazon Musicで再生している音楽が好きだった場合、自分のプレイリストに追加したいですよね。 そんな時は、「アレクサ、この曲を追加して」「マイミュージックに追加して」とリクエストすればOK! 自分のライブラリに再生中の音楽が追加されます。 次に、Amazon Musicにはアーティストをフォローする機能があります。 フォローをしておくと新曲やアルバムなどがリリースされると通知で教えてくれる機能です。 好きなアーティスト、気になるアーティストはフォローしておくと最新の情報が手に入るのでオススメ 最後に、今Amazon Echoで再生中の音楽に似た曲を聴きたいことってありませんか? そんな時は、「アレクサ、これに似た曲を流して」とリクエストすればOK 再生中の曲と似たテイストの音楽を再生してくれます。 Amazon Echoで音楽を聴く方法設定&アレクサへの声のかけ方 それぞれの音楽アプリ別に、Amazon Echoで音楽を聴く方法とその設定を解説していきます。 また、アレクサにどうやって声をかければいいのか、音楽を操作する声のかけ方もそれぞれ独自にご紹介しています。 Amazon Music Unlimitedは、 音楽アプリ最多となる6,500万曲が聴き放題で、 Echoのみで使える月額380円のEchoプランがある また、プライム会員なら どの音楽アプリよりも安 く、多くの音楽を聴き放題で楽しめる特別プランもある。 曲のお気に入りはできませんが、それ以外のことはほぼすべてこなせます。 AWAの場合は、Echoのデフォルトに設定することができないので、「アレクサ、AWAステーションで」と前置きを置く必要があります。 国内最大の邦楽に特化した音楽配信サービス、うたパスでもEchoで音楽を聴くことができます。 dヒッツは、国内最大の邦楽、J-Popを収録している音楽配信サービスです。 Amazon Echoとdヒッツで自分の好きな邦楽やJ-Popと一緒に毎日の音楽ライフを楽しんでください!.

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Amazon Echoの初期設定手順。Amazon Alexaアプリのインストールから接続・利用開始まで

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アレクサの初期設定の方法 アレクサの初期設定、いわゆるセットアップの方法をご説明します。 1.スマホにアレクサのアプリをインストールします。 2.アレクサはAmazonと連動しているので、アレクサを使用する際にはAmazonのアカウントを作成する必要があります。 アカウントを作成したら、アレクサのアプリにログインします。 3.インストールしたアレクサにログインすると、アレクサが認知するプロフィールとして名前を入力する画面になります。 名前を入力した後は電話番号などの情報を入力する画面に進みますが、スキップして後から情報を変更・設定することも可能です。 4.デバイスのセットアップを選択し、自分が登録する種類のAmazon Echoを選択します。 5.対象デバイスの世代を選択し、Echoのランプがオレンジ色になっているかどうか確認します。 6.位置情報と位置情報へのアクセスを許可し、スマホの設定画面からBluetoothをオンにします 7.Bluetoothが接続されたことを確認したら、検出されたデバイス欄に表示されたEchoをタップします。 8.Echoと接続するため、アレクサのアプリに従ってWi-Fiの接続先を変更します。 9.アレクサのアプリに従い、自宅の無線LANとWi-Fiで接続し、セットアップを行います。 無線LANに記載されているパスワードを入力して接続に成功すれば、アレクサが使えるようになります。 以上で、アレクサの初期設定が完了です。 アレクサの設定が終わったのに接続できないのはなぜ?原因と対策 初期設定が終わってもアレクサに接続できないことがあります。 アレクサに接続できないのには何らかの原因があるので、原因を突き止めて対策を行う必要性があるでしょう。 下記では、アレクサが接続できない際によくあげられる原因を解説します。 ・アレクサを起動しただけではネットワークに接続されない アレクサをただ起動しただけでは、Wi-Fiに接続されていないので何もすることができません。 たまにアレクサを起動すればそのまま使えると思っている人がいるので、Wi-Fiに接続しているスマホとアレクサをBluetoothで接続します。 そしてアレクサをWi-Fiに接続すれば、ようやく使えます。 ・Wi-Fiルーターとの距離が遠い アレクサはWi-Fiルーターと接続して作動させるものです。 そのため、自宅にあるWi-Fiルーターとの距離が離れているほど接続しにくくなります。 ルーターからは電波のようなものが発信されているので、Wi-Fiに接続する際にルーターの近くに行くのがおすすめです。 また、いちいちルーターの近くに行くのが面倒だという人はいつもWi-Fiを接続している部屋にルーターを設置すると良いでしょう。 ・Wi-Fiの接続制限を超えている アレクサに接続できないという人は、もしかしたらルーターのWi-Fi接続数が限界を迎えている可能性があります。 Wi-Fi接続数が限界を超えていると、それ以上Wi-Fiに接続しようとすると接続できなくなります。 つまり、Wi-Fi接続数が限界の状態でアレクサに接続しようとしても接続できません。 したがって、アレクサを接続するには、Wi-Fiに接続している他の機器をWi-Fiから切断する必要性があるでしょう。 接続数に余裕ができれば、アレクサも安定して繋げることができます。 ・ルーターの不具合 アレクサを接続しようとしても繋がらないことがある場合、Wi-Fiを接続している他の機器でも接続しにくくなっている可能性があります。 他の機器でもWi-Fiに接続しにくくなっているなら、ルーター自体が不具合を起こしているかもしれません。 ここはルーターの電源ケーブルを抜いて30秒ほど待ってから再接続しましょう。 もしそれでスムーズに接続できれば問題ありませんが、それでも接続できなかった場合はルーターを買い替えるタイミングかもしれません。 ・アプリの不具合 Wi-Fiでもルーターでもない場合は、アレクサのアプリが不具合を起こしている可能性があります。 ここはアプリをいったん終了させて、再起動してみましょう。 それでもダメなら、スマホ自体を再起動させる、他のアプリやストレージの容量のせいで重くなっている可能性もあるので、それらを整理してみることをおすすめします。 ・アレクサを起動しただけではネットワークに接続されない アレクサをただ起動しただけでは、Wi-Fiに接続されていないので何もすることができません。 たまにアレクサを起動すればそのまま使えると思っている人がいるので、Wi-Fiに接続しているスマホとアレクサをBluetoothで接続します。 そしてアレクサをWi-Fiに接続すれば、ようやく使えます。 ・無線LAN設定を確かめる アレクサが上手く設定できない時は、無線LAN設定が間違っている可能性があります。 無線LAN設定を確かめるのはもちろん、無線LANの機器に記載してあるパスワードも必要になるので、忘れずにメモしておきましょう。 ・スマホとアレクサをアドホックで繋ぎなおす アレクサが上手く設定できない場合、アドホック接続ができていない可能性があります。 この場合、Amazon Echoのすぐ近くにスマホを近づけ、スマホのWi-Fi設定でAmazonのネットワークに繋ぎます。 そしてアレクサのアプリからの指示通りにアドホックに接続できればEchoに接続できるのでアレクサが使えるようになるでしょう。 まとめ アレクサはとても便利なものですが、上手く設定・接続ができなければ意味がありません。 初期設定はとても分かりやすいとはいえ、Wi-Fiやルーター、ネットワークなど少し分かりにくいところもあります。 初期設定も含め、上手く設定・接続ができない場合はこれまでに説明した方法を試してみましょう。

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アレクサ アプリ 設定(セットアップ)方法と使い方

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購入する前に期待していたこと 実際に購入する前にネットでちょこちょこっと情報を集めました。 このサイトで色々読んで、良さそうだな〜と思って購入を決めました。 実は一番期待していたのは、リマインダー機能。 指定した時間にお知らせをしてくれる機能なのですが、これ、私が日々子供達に「寝る前の薬飲んだ?」とか言ってるのを代わりにやってくれないかなぁ、と思ったんですね。 4人(長男と娘はほぼ声かけはいりませんが)の子供たちの生活を整えるための声かけは朝起きるところから夜寝るまで1日中、すんなり聞くわけでもないので声かけの方法をあれこれ考えたりもしていましたが本当に大変。 その負担をアレクサが少しでも肩代わりしてくれるなら、と、もうこの機能のためだけに買ったと言っても過言ではなかったですね。 あと、「今日傘いる?」「今日寒い?」と毎日聞いてくる子供たちへの対策。 余裕があるときにはコミュニケーションとして大切にもできるような些細な会話なのだけれど毎日だとじわじわと負担ではあったこのやりとり。 お天気を知らせてくれる機能があるようだったので、これにも期待していました。 今のアレクサの働きぶり 我が家にやって来たのが2月7日。 そこから1ヶ月と1週間ほどたちました。 居間に設置していますが、狭い我が家ではキッチンから寝室まではなんとか聴こえます。 声をかけるのはさすがに近づかないと無理ですが、家にいるときはほぼ居間にいるので1台でなんとかなってる感じです。 今、アレクサがどんな風に我が家で活躍しているかをまとめてみます。 1、リマインダー機能 期待していた通り、一番活躍してくれている機能です。 のアプリから設定できるのですが 「起きる時間です、のリマインダーです」から 「朝のクスリは飲みましたか」「朝ごはんの時間です」「ハミガキは済ませましたか」「家を出る時間です」まで、朝の子供たちのタスクを分刻みで知らせてくれています。 夜は「ハミガキは済ませましたか」「寝る前のクスリは飲みましたか」と知らせてくれるよう設定しています。 (〜〜「のリマインダーです」と言う言葉がどうしても入るのですが、これは設定でどうにかなるのかなぁ…入らないとよりヒトっぽさが出ますよね) 朝、私がバタバタする中で時間を確認して声をかけるというタスクがなくなったのでかなり楽に過ごせるようになりました。 夜のクスリも次男はよく飲み忘れていたので確認が必要でしたが、アレクサが知らせてくれるようになってからはそれを聞いて自分で薬を取りに行く習慣ができつつあります。 最近は設定している9時が近づいて来たら「そろそろアレクサが言うよ」と先回りする余裕が出て来ていて面白いです。 私が夜間外出するときに、リマインダーをから設定して所定の時間に喋らせると言うことも可能なので、「次男さん、宿題は済ませましたか」とか、個人名の入ったイレギュラーな喋りを時々使って子供たちをビックリさせたりもしてます。 2、お天気 朝起きたら誰かが 「アレクサ、今日の天気は?」と聞くようになりました。 今日の天気は…」と詳しく今の気温や気温の予報、雨が降る確率などを知らせてくれます。 「アレクサ、今日傘がいる?」と聞けば傘が必要かどうかも教えてくれます。 これまではテレビの天気予報や私のを使って確認していたのが声だけでできるようになったので、子供たちもアレクサに聞いてから何を着るか考えたり荷物を準備したりしています。 3、買い物メモ 一番使っているのは私です。 買い物から帰った後に冷蔵庫に荷物をしまいながら「あれ忘れた!」がしょっちゅうある私。 冷蔵庫の前で作業の手を止めないまま 「アレクサ!買い物リストに牛乳を追加!」と叫べばのリストに「牛乳」が追加されている、とても便利です。 子供たちとの情報共有にも使えています。 宿題や翌日の学校の用意をしながら必要な備品に気づいた子供たちがそれぞれ 「アレクサ、買い物リストに消しゴムを追加して〜」と声をかけたりしています。 私が買い物に行ったときにのアプリからリストを開いて必要なものを買えるので、子供たちの頼み忘れ、頼まれたのに買い忘れ、と言うのが激減しました。 リストの中にたまに「ジュース」とか「ポテチ」とか、誰が入れたんだ〜〜とか言うのが入ってたりするのもまた面白いです(買いませんが)。 4、タイマー このブログでも何度か登場している、タイマー。 我が家では下の記事のサムネイルになっているタイプのタイマーを2つ常備してゲームの時間などを管理するのに使っているのですが、タイマーが2つとも埋まっているときやお風呂のタイマーなどのためにアレクサが活躍してくれています。 「アレクサ、お風呂のタイマー10分」と言えば10分後に教えてくれます。 カップ麺を手に持ってウロウロしながら「アレクサ、ラーメンのタイマー3分」と言うだけでおしまい、楽チンです。 5、その他 他にも、娘がよく音楽を聴きながら宿題をしたり、次男がノリノリの曲をかけながら踊ったりと音楽を聴く機能もよく使っているようです。 (先日はたまった宿題に奮闘しながらミュージックの中から「残業の時に聴きたい曲」と言うリストを再生していました) 私が一人で掃除をするときに音楽やラジオをかけてもらうこともあるのですが、の設定の仕方が悪いのかなぜか「お住いの地域では再生できません」と言われる局が多いのでこれはちょっと調べる必要ありだと思ってます。 私のとリンクしたので、予定を設定するのも声でできるようになりました。 なぞなぞをしてもらったり、を呼んだり、子供たちもあれこれ遊んでるようです。 家電と繋ぐのは費用もかかるし設定も面倒なのでまだやってません。 テレビと電気消してくれるようになったら楽だろうな〜〜〜。 長くなったのでとりあえずここまで! また違ったアレクサとの暮らしが見えてきたらお知らせしますね。 suminotiger.

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