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ギヴン|全話アニメ無料動画まとめ

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まだキービジュアルが公開されただけで、制作もまだ始まっていないでしょう。 そうなると、短く見積もっても制作に1年はかかるでしょうから、 2020年秋以降の公開となるはずです。 Sponsored Link ギヴンの映画(2期・続編)は原作の何巻からかネタバレ! それでは、ギヴンの映画(2期・続編)のストーリーについてご紹介します。 2期では原作の以下の範囲が映画化されると予想しています。 春樹と秋彦が付き合うまでのエピソード:~ それぞれ、どんなエピソードか、みどころを紹介していきます。 ギヴンの映画(2期・続編)のストーリー・ネタバレ:秋彦と春樹、そして雨月 (C)キヅナツキ 高校で出会った秋彦と雨月。 それまで秋彦の想像していた恋は、柔らかく、甘やかで優しいもの。 自分よりも圧倒的な才能を持つ雨月に、秋彦は惹かれてしまった。 それは、身を引き裂くような痛みを伴うような恋。 どんなに努力しても、雨月に届くことはない。 嫉妬してしまう。 憎らしく思ってしまう。 ……でも、好き。 そんな二人は、簡単に破局を迎えてしまいます。 バンドメンバーとの差を感じる春樹、そして…… 雨月にフラれ、ただれた生活を送る秋彦。 春樹はそれを知ってしまう。 秋彦への想いに悩む中、元カノがいるバンドのサポートメンバーに誘われます。 givenというバンドがありながら、元カノのバンドで「楽しい」と思ってしまったことに、なんとなく後ろめたさを感じてしまいます。 そして、givenでの練習では、真冬や立夏の才能を感じ、春樹は疎外感を感じてしまう……。 そんなとき。 春樹は秋彦からラインが。 春樹は彼に泊めて欲しいとお願いされます。 givenの練習をどんどんやっていこうと言う秋彦に、春樹は他バンドのサポートを言い出せない。 秋彦はその様子を見て言います。 「何かあるわけ?お前何か隠してる?なんかあるんだろ?」 余裕のない様子で詰め寄ってくる。 しかし、春樹はそれを知らない。 「なに?ちょっと、なんで機嫌が悪いの?あるけど、お前に言いたくない」と返してしまいます。 腕を掴む秋彦に、春樹は振りほどきながら言う。 「元カノにバンドのサポート入らないかって誘われてる、 でもお前にはどうせ関係ないだろっ」 「行くの?辛くなったから元カノのところに行って、今のバンドを捨てるんだ? お前も俺のこと好きなくせに逃げんの?」 顔を近づけ、キスする。 無理やり襲われているけど、春樹は抗えない。 泣きながら、必死に秋彦へ呼びかける。 「そんな顔しないでよ、辛そうなかおしないで、なんで?言ってよ、なんでもしてあげるから」 それは、秋彦が求めているはずの言葉。 でも……彼が求めていたのは、春樹からの言葉じゃなかった。 雨月から、その言葉が欲しかった。 だから。 「お前に言っても、どうにもならない、ごめん」 突き放すようなことを言ってから、秋彦は無理やりしたことを謝りますが、春樹は友達の家へと逃げ込んでいく。 夜道を歩きながら、 秋彦の言葉に涙を流すのだった……。 春樹、髪を切る 翌日、家に戻っていた春樹は、髪を切っていた。 秋彦はそれに驚きますが、まだ一緒にいたい言う。 「帰るところがない…… 昨日は限界で、甘えたことした。 もう絶対に何もしないし、悪い、助けてくれ」 自分で傷つけてしまった春樹にそんなことを頼むくらい、秋彦は追い詰められていた。 「お前がバンドメンバーじゃなきゃ、捨ててる」。 残酷なことを言う秋彦に春樹はそう言って、彼をまだ家に泊めることにした。 想いは破れたし、ひどいことも言われた。 ……でも、 惚れた弱みで見捨てることもできなかったのです。 秋彦が春樹を救う そしてバンドでの練習。 秋彦とのことで機嫌が悪い春樹は音を合わせられない。 立夏に詰め寄られ、春樹は気持ちを押し殺して帰ろうとする。 「俺って必要ないんじゃない?みんなみたいに天才でもないし、今日だって音も全然合わなかったっ」 追いついてきた秋彦に、本音をぶつける春樹。 今まで感じてきた劣等感と、想い続けてきた秋彦に拒絶されたことが爆発する。 「は?お前が下ばかり見て、ずっと弾いてたんだから音合うわけ無いだろ 上向かないと音はずれるし、せめて俺の方はちゃんと見ろよ! 大体、さっきから何言ってんだよ、バンドは4人が天才じゃねきねえよ。 誰かが天才を支えなくちゃな。 その言葉で彼は救われる。 秋彦が「元気ねーなら、居候だし晩飯作ってやるよ。 何が食いたい?」と声を掛ける。 彼らの同居生活が、始まった。 (C)キヅナツキ 何気ない日常や、音楽を楽しいと思える。 そんな関係になっていったのです。 秋彦にとって、それは久しぶりの感覚で、 雨月への気持ちがどんどん春樹に移っていくのを感じていきます。 秋彦はついに決心し、雨月の元へと向かう。 「最近、音楽が楽しいんだ。 ここから出たい。 ここから出て、違う音楽をやってみたい。 」 伝えたのは、別れの言葉。 秋彦とのつながりが完全に消えてしまう。 彼が、別の世界へと飛び立ってしまう。 雨月は 「嫌だ」と言葉を吐き出す。 そして雨月はライブでgivenの演奏を聞き、秋彦の進もうとしている道を悟る。 彼は、秋彦との別れを決めるのでした。 秋彦はその後、ヴァイオリンコンクールに出場。 見に来た春樹は、以前とは違う様子の秋彦に戸惑う。 「俺が! 生き方を変えたのは!! お前に見合う男になりたかったからだ」 「……春樹 さわってもいいですか」 「いいよ」 「好きです 俺とつきあってください」 あの秋彦が、春樹に敬語で告白。 真冬と立夏と違って、拗れに拗れた大人な関係が描かれます。 一時は秋彦が春樹のことを拒絶したり、言っちゃいけないような言葉まで言ってしまって、修復不可能なんじゃないか……?って思うほどの展開に。 でも、それだけに2人が通じ合って、 本当の意味で気安い関係になっていくのがたまらなく嬉しいです。 最後の告白も、あの秋彦が敬語なので本気度合いが伺えます。 ただ、これはまだで連載が始まったばかり。 アニメ化されるとしたら、映画ではなく2期となるでしょう。 あまり本編が進んでいないので、簡単にあらすじを紹介します。 柊たちはCACで入賞したことをきっかけにデビューが決まりましたが、ギター担当が抜けたことにより立夏がサポートに入ることに。 (C)キヅナツキ 柊と立夏は口喧嘩ばかりですが、音楽に関してはお互いを認めている。 だから、「お前とやってみたいことがあるんだ」という柊の誘いを引き受けました。 柊とのバンドも楽しいけれど、立夏にとって自分の居場所はやはりギヴン。 立夏は真冬にそれを伝えますが、 「……あとで考える」とだけ。 そして柊は考えていた。 バンドを続けていていれば。 彼はそんな打算をもって、バンドを続けることを考えていたのです。 ……現在掲載されているエピソードはここまで。 実は愛が重かった柊と、それに気づいていなさそうな玄純。 彼らの恋愛にこれからスポットがあたっていくようで楽しみ。 そして、ギヴンのメジャーデビューに思ったよりも消極的な真冬。 まだ内心は描かれていませんが、自分だけが幸せになっていいのか……由紀のことを忘れていってしまうんじゃないか……みたいな切ない心情があるのかも。 今後の展開はでぜひご確認ください。 ギヴンを楽しむなら ちなみに、ギヴンのアニメや漫画を気軽に楽しむ方法があるのでいくつかご紹介します。 ギヴンのアニメを無料で見る ギヴンのアニメは、FODという動画サイトで全話見ることが出来ます。 今なら2週間無料で試すことができて、お金をかけずにギヴンのアニメが見れます。 何回もキスシーンやライブシーンなど尊いところを見たければぜひどうぞ。 すると、会員登録メールが届く、という流れです。 ほかは特に設定することありません。 お支払いにamazon payを利用するにチェックして購入確定をクリック お支払い方法などを設定する必要がありますが、 これは無料期間を過ぎたときのためです。 2週間の無料期間中にやめれば、お金はかかりません。 ギヴンの原作漫画をお得に揃える アニメを見て原作を読みたくなったら、ebookjapanというサイトがおすすめです。 会員登録で50%オフクーポンがもらえるので、気になる巻を一冊半額で買うことが出来ます。 かなり揃えやすくなっていますので、全巻そろえたいという方はこちらからどうぞ。 2020年に~が映画化決定! 2020年公開予定で、これから制作されることになるでしょうから、 2020年秋以降の放送となりそうです。 映画では、春樹と秋彦、そして雨月の関係が描かれます。 春樹と秋彦が付き合うまでのエピソード:~ そして、映画の後のエピソードでは柊と玄純のエピソードが。 お互いに傷つきあって、最後には気安い関係になっていくのが尊いので、ぜひ原作で! アニメを見直すならこちら。 原作を揃えるならこちら。

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アニメ「ギヴン」の声優キャストは変更された?過去に演じた作品と評価まとめ

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日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める……。 「ノイタミナ」初となる、BLコミックのアニメ化。 ギターを直して以来、弾き方を教えてほしいと付きまとわれるようになった立夏だったが、真冬のその一途な想いは立夏にとって、どこか冷めてしまっていた音楽への情熱を思い出させるものだった。 ギターのこと、何にも知らないのにギターを大事そうに持ち歩いてて 「おなじ夢を何度も見る。。 」って夢の風景が映ってたけど 高いところから見下ろした感じのカメラの近くに 後ろ向きで男の人みたいな頭が映ってて 下にはギターを抱えた真冬クンが見上げてて 足元にはビールのカンがころがってる。。 二人からの助言もあって立夏は真冬にギターを教えることを決める。 はじめて弾くギターに興奮が隠せない真冬。 そんなある日、春樹と秋彦は音楽をする上で絶対必要なものを真冬に教える。 さいごに、真冬クンが歌った声にびっくりして 立夏クンがバンド入りをすすめたんだけど、ヴォーカルかな^^ 今回は、みんなの紹介とかしながら、おはなしがちょっとだけ進んだみたい 立夏クンの友だちの女子が、立夏クンのことちょっと気にしてたみたいだけど もしかして片思いとかなのかな? 真冬クンのギターのこととか、歌のことなんか気になるよね。。 諦めきれない立夏は真冬を再度誘うも色良い返事はもらえず、避けられていた。 そんなある日のバンド練習中、立夏は春樹から真冬との付き合い方について諫められるが……。 死んだ人の形見のギターを持ったまま まわりの人たちの前から姿を消した、とかなのかな? でも、それと、立夏クンたちのバンドに入らないこととは関係なくって 「表現するのがニガテだから」なんだって。。 それを立夏クンが「そんなことない!! 」って言って バンドに入ることになった、ってゆうおはなしだったみたい。。 おはなしはあんまり進まないけど、真冬クンの過去が気になる。。 立夏は真冬の歌に曲をつけるために、久しぶりにギターに没頭していた。 バイト中の春樹は、やってきた友人の矢岳光司からライブに出てみないか誘われる。 学校で、いつものようにギターを教える立夏は真冬にエフェクターを見に行かないかと誘うのだった。 春樹と秋彦はバーで酒を飲みながら立夏たちの事を話していた。 バイクで来ていた秋彦を自宅に泊めることになった春樹は、秋彦と出会った時のことを思い出す。 それは、春樹が参加していたバンドが解散し、ちょうど中3になった立夏とも出会った時期で……。 それから立夏クンは朱乃から 中学のとき、真冬クンが男子とつき合ってて、その子が自殺して その原因が真冬クンにあるみたいだから 「真冬クンに近づくな」って言われてた 立夏クンが真冬クンのことが好きなのかな?って思ってたけど 真冬クンも男子が好きだったみたい。。 立夏クンは、どう思うんだろう。。 真冬に問いただす勇気がないまま、立夏の自宅に秋彦が訪れた。 そこで秋彦は、真冬に詩を書かせてみてはどうかと提案する。 同じことを考えていた立夏は、バンド練習で詩を書いてみないかと真冬に持ち掛ける。 それで「立夏クンの曲に詩を書いてくれ」ってたのまれたけど その気もちがうまく言葉にできなくって悩んでたけど さいごに、書こう!って決めて、立夏クンに好きだった子がいた話をしたんだ それに対して立夏クンは何も言わなかったけど それで「自分が嫉妬してる」って気がついたところでオシマイ。。 朱乃が真冬クンにやきもち焼いてるところとか 真冬クンに声をかけてきた幼なじみの子が心配してる気もち。。 真冬クンの恋愛に何か大きな事件があったことに気がついた春樹クン。。 立夏クンと真冬クン以外にも、みんなが感じてる 自分でもよく分からない重たい空気が伝わってきていいんだけど もう少しテンポがいいと、もっといいかも。。 秋彦に話を聞いてもらい、その気持ちが間違いではないと気付くも、認めていいものなのかと悩む立夏。 そんな立夏と真冬の様子を見守りながら、秋彦は自分と雨月の過去を思い出す。 秋彦クンは、詩を書けない真冬クンに 「伝えたいの?それとも言葉にするのから逃げたいの?」 って、ちょっときつめに、前の人とのことに区切りをつけるように言って 春樹クンには立夏クンに「真冬クンのことで調子を落としてる」って言わせて 今のバンドの中にあるグダグダをサッパリさせたいみたいで ライブ1週間前なのに練習休みにしちゃったの。。 とうとう秋彦クンの恋愛のおはなしもでてきて そのことと、立夏クンたちのことと、そんなに関係あるのかな? 朱乃が立夏クンに、ツゲグチのことあやまったのもそうだけど 秋彦クンが雨月クンとつき合いだしたのもジェラシーからとか ずっと、ウツウツした感じがつづいてて、スッキリしないんだけど。。 それで、そうゆう話が入ってもいいんだけど バンドのおはなしなんだから もうちょっとみんなで演奏してるところが見てみたいかな?って。。 作詞がまったく進まない真冬の元に、真冬と、真冬のギターの元の持ち主・由紀の幼馴染、鹿島 柊が訪ねて来る。 由紀クンをバンドにさそったからなのかな? そのおはなしは、いつかやるのかな? それから真冬クンと立夏クンが、歌ができてないことでケンカしたけど これって、今回のことだけ見たら真冬クンが悪いけど 歌詞作りを真冬クンだけにまかせてる、みんなの責任かも? ほかのアイドルアニメでも、歌詞ができないってゆうおはなしがあったけど みんなのバンドなんだから 誰か1人にだけプレッシャーをかけるのはちがうかも?って。。 ふとした弾みで言い合いになり、真冬のギターの弦が切れてしまう。 春樹に言われ、急いで弦を買いに走る立夏は、真冬がいつも自分の言葉に応えようとしていたことに気づく。 弦を張りなおす際、立夏は真冬に自分の想いを伝える。 そして、歌詞はできないままに自分たちの演奏する番になるが……。 にゃんは、もうちょっと太い声の方が好きかも^^ 弦を切っちゃって、アセる真冬クンのために 立夏クンがいそいで買いに行って、替えてくれたところがよかった。。 そんな、ドタバタしてるときに 春樹クンと秋彦クンまでいい感じになってておかしかったw だけど、弥生はとり残されてて、何か、かわいそう。。 真冬が熱で欠席していることを知った立夏は、見舞いに行くため、真冬の自宅へと向かう。 後日、ライブの打ち上げと真冬の快気祝いを兼ねた席で、四人は自分たちのバンドの今後について話し合い、バンドの名前を考えるのだった。 だが、正直に春樹と秋彦に報告し、春樹からはお小言を、秋彦からはぞんざいな祝福をもらった二人。 一方、密かに秋彦を想う春樹は……。 ってゆうBLアニメ^^ 暗いのがつづいて、やっと明るくなったかな? って思ったら終わっちゃってザンネン。。 Dave さんの感想・評価 2. 0 物語 : 1. 0 作画 : 3. 5 声優 : 3. 0 音楽 : 1. 0 キャラ : 1. 5 状態:途中で断念した 1. アカンやつ 音楽、特にバンドテーマのアニメはかなり失敗率が高いので本来は敬遠したんです。 でも楽器の描き方が正確そうだし、ちゃんと楽器にロゴはいてるし…バンド関係者なので、まあアカンやつっぽいなと思いながらも視聴してみたんですが、あきませんでした。 腐女子の妄想全開 本編見ればすぐに気づくのですが、腐女子ターゲットなんでしょうね。 ふつうに後輩男子の頭撫でちゃったり、耳元で囁いたり…しませんから、ふつう。 スタジオの描写とかはわりと正確なんですが、なんかこう、「バンドあるある」とかはほぼ出てきません。 作者はバンドやったことないんじゃないでしょうか。 腐女子の思い描くカッコいいアーティストたちのホモホモな感じ💕みたいな想像で描いたのかな? 3. ウジウジ だからかもしれませんが、すごくウジウジしています。 スポコンの対極というか、すっきり感がぜんぜんないんですよね。 これじゃあ、バンドやってても楽しくないでしょうに。 音楽の良さとか、バンドの魅力とかを全く描けていないんですよね。 バンドや音楽というのは「エッセンス」でしかなくて、本気で音楽で上を目指そうとか、何かを表現しようとかいう訳じゃないようです。 なので、もちろんキラーチューンな劇中歌も出てきません。 歌が…ヘタ 致命的だったのは、「天才的な歌唱力の持ち主」的な役柄の声優の歌が下手。 しかも、難易度の高いアカペラで登場したもんだから、コーヒー鼻から出るかと思いました。 いやいや、オーディションでもうちょっとマシな役者いたでしょ?それか、いっそ歌唱力のある人物に声優としてのトレーニングを積ませた方がよかったかんじゃないでしょうか。 Kimoi BL系でも、がっつり音楽やってくれるならあるいは・・・という希望も儚くも打ち砕かれ、楽曲よりも(BL系)恋愛のほうに軸足があって、キツイやつでした。 一言でいうなら、キモイです。 saitama さんの感想・評価 2. 4 物語 : 2. 5 作画 : 2. 5 声優 : 3. 0 音楽 : 1. 0 キャラ : 3. 0 状態:今観てる タイトル通り。 2話まで観賞。 OP、ED含め、すべての音がしょぼすぎる…。 薄っぺらい…。 ダサい。 正直、こんなの音楽ですらない…。 中高生の女の子を相手にしたアニメ…かな? LISTENERSの直後に観ると…もはや…子供だまし以下の音。 OP音楽だけなら、慎重勇者やオーバーロード、はたまた鉄血のオルフェンズ1部の方が1万倍マシ。 音楽テーマのアニメなんだから本物の音を持ち込んでくれないと本末転倒。 物語はどうでもいいが、音がすべてにおいて駄目なので、評価に値しない…。 途中で断念かもなぁ…。 ぺー さんの感想・評価 3. 6 物語 : 3. 5 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 5 キャラ : 3. なにごとも経験!!原作はもちろん読んでません。 読む意思も全くございません。 2019年夏期作品群の第1話が一通り放送されてからの1週遅れでスタートしました。 全11回。 ほんのり薔薇の香りがするものか? それとも薔薇の棘が刺さるタイプのものか? 後者寄りのガチもんです。 そのため知らずに観ると驚いちゃうでしょうね。 なにせガチもんですから。 なんで観ようと思ったかはなんでだろう。。 サムネやタイトルから感じるあからさまに「あー腐向けのね」って作品とは一線を画してます。 ノイタミナブランドのなせる業でしょう。 バンドものに釣られてはじめてBLものに触れてみたって感じです。 できれば肉体より精神。 男同士ってどのように描くんだろう?キャラの関係性やセリフのやり取りを丁寧にやってくれたらいいな、くらいで視聴開始です。 結果、次の展開も気になったし、わりと楽しめました。 今回の収穫は、次の展開が読めなかったこと。 そりゃそうです。 男同士の恋愛ものなんて初めて触れますからね。 使う言葉・行動でときおり新鮮さを感じます。 そして実際目の前でされるやりとりには意外にも突拍子な感じがしない。 「あー男ならこう言うわ」がそこにはある。 本格BLはほんのり薔薇の香りがする作品などでは味わえないリアルな質感があって、いい感じで気持ち悪かったです。 物語は第6話から深いところに足を踏み入れます。 佐藤真冬 CV矢野奨吾 Gt. 上ノ山立夏 CV内田雄馬 Ba. 中山春樹 CV中澤まさとも Dr. 梶秋彦 CV江口拓也 低音江口さんかっこよかったです。 これまであまり聞いたことなかったかも。 矢野さんの声は高い!ただし良い意味でそれだけ。 洗練されたプロというより路上でやってる上手い人どまりでアマチュア感が出てました。 それに消え入りそうな声質はキャラクターにも合ってました。 劇中では真冬の才能にみんなびっくり!みたいな描写で、それは違うだろうと若干ひいたのは事実。 ただ駆け出しバンドっぽさとキャラに合う声質だったことで物語に沿ってるもの、と思い直しました。 これが恋愛モードになってくると、真冬がどっしり構えていて立夏がうろたえているように見えました。 面白いな~と思って見てましたがこれってもしかして様式美みたいなもんだったりするんですかね。 セクシャルさをビジュアルで認識するといわれる男性でも先入観を捨てればギリギリ物語を楽しめるかもしれません。 注文つけるほど造詣が深くないためツッコむ資格はないと思いつつ、強いて挙げれば、周りがホモばっかという恵まれた環境があったからこそラブストーリーがとんとん拍子に進んだように見えてしまい、「男を好きになっていいのか?大丈夫か俺?」の要素がもう少し欲しかったところでした。 残念ながらその手前。 けっこうギャグに振り切ってて、さらに最終話通してコメディ成分多めでした。 作品のこれまでのトーンや流れからは違和感がありました。 あの演出必要だったかな。。。 充分に社会勉強したと思いますので観ることはありませんね。 僧侶枠のBLもんよりは見応えあったと思います。 とりあえず普段百合百合してるくせに、女性がBLの話題に触れた時に「腐だ!腐だ!イェーイ」みたいなステレオタイプの反応はしないようにしようかと。 いろいろ分岐があって女性にとって楽しめるBL、笑えるBL、火照るBL、ネタとしてのBLなど作品によって楽しみ方が違うのでしょう。 本件は生理的にムリ!という方以外にはゆるくおすすめです。 視聴時期:2019年7月~9月 リアタイ視聴 ------- 2019. 22 初稿 2020. 4 物語 : 2. 0 作画 : 3. 0 声優 : 2. 5 音楽 : 2. 0 キャラ : 2. 5 状態:途中で断念した ストーリーとかバンド物としては別に問題は無かったのですが、1番の問題は魅力が無い!でした。 原作・未読。 アニメ・9話で断念。 (全11話・30分アニメ) BL物だろうが百合物だろうが面白ければ別に気にしませんが、ストーリーと主人公に魅力が感じられず観てても不毛になったので断念してしまいました。 (9話までは観て!と言われたのでそこまでは視聴しました。 ) なんかBLにちょっと噛じったくらいのバンド知識みたいに感じてしまいつまらなくなりました。 BLと音楽と青春群像劇を足したような物語なんだけど始まり方からして暗い。 LGBTQは別に良いんですが主人公に魅力が無いです。 あまりにもふわふわし過ぎなキャラで良さが感じられませんでした。 音楽の方も最初は知ってる部分を教えたり苦悩したりしてるけど話数が進むにつれBLに重きになってしまい残念です。 突然上手くなったりモノに対してのこだわりも薄くなってしまいそこも魅力低下しました。 これだと「結局BLに持っていきたいだけのコンテンツかよ…」って思われるでしょうね。 「心が動き出したんだ!」って言うセリフを言ったけどBLに重きを置き出してからこのセリフが軽くなってしまいました。 ストーリーの流れも序盤は良かったけど中盤からゆっくりになって空気みたいな時間が多かったです。 正直暇でした。 ただまぁ、8話〜9話の流れは良かったかな。 でもこれは諸刃でもありますね。 詳しくは書けませんが「BLを受け入れられるか否か」です。 それで評価は思いっきり変わります。 良い作品だったとしても。 悲しいですが…ね。 BLもあって普通恋愛もあってのストーリーならまだ良かったかもしれません。 主人公の歌(歌詞付き)も数話以上使って一曲って勿体無い。 LGBTQの作品は色々ハードルが高いですね。 パスしなきゃいけない問題が多すぎる。 なのでオススメはしにくいです。 原作:マンガ 未読 感想 いや~キツかったです。 バンドメンバー全員男OKだったとは・・・ 主人公の 真冬 一人が男好きとかなら、まぁありえるかな?って思ったけど、バンドメンバー全員BLとか ありえねー キモイ以外の何物でもないです。 来年劇場映画化されるようですが、人気あるんでしょうか? ちょっと僕には何言ってるかわかんないレベルでした。 (好きな方 ごめんなさいです) 四文字屋 さんの感想・評価 3. 4 物語 : 2. 5 作画 : 3. 5 声優 : 3. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 5 状態:途中で断念した 初回視聴しながらすぐに思い当たったのが、 「BECK」! 古いw 前フリとして、初回では一切ヴォーカルがないのが、 もう次に、ガツンと歌いますよ! って雰囲気をプンプンかもし出していて、 でもこのケダルい感じから、 ちょっとだけ聴けたバンドの熱い音に、 どうかぶせて行くのか。 1話目見た限りでは、期待感は凄くある。 BECKのときみたいなウィスパーヴォイスだとしたら、 「原作の『無音』のときの方がよかったゾ!」 となるに決まっているから、 「覆面系ノイズ」(これもちょっと古い?)の早見嬢みたいな、 パワー系VOCALを所望です! 5話「Reason」視聴・・・ って! これ、あかんヤツやないかーい!!! BLっぽいらしいとは聞いてたけど・・・ こんなガチだなんてー。。。 まさかこんなにレディコミ的に精神攻撃仕掛けて来るとは 思いもしなかった!!!! でも 大丈夫、 まだ頑張れる! まだ頑張るけど・・・ 耐えられるか?自分? 結論。 耐えられませんでした! いやだって気持ち悪いもの。 8 物語 : 3. 5 作画 : 4. 0 声優 : 3. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 0 状態:観終わった この作品の原作は未読です。 作品のジャンルがBLと知っていて、それでも視聴に臨んだのはノイタミナ作品だったから… BL作品って、内容の濃淡というか軽重に物凄い幅があるじゃありませんか。 これまでもライトなBL作品は視聴してきました。 「SUPER LOVERS」「この男子、魔法がお仕事です。 」「LOVE STAGE!! 」「NO. 6」などの作品です。 この辺りまでの許容範囲です。 ノイタミナ作品だったら、きっとライトの部類に入ると思ったのが視聴のきっかけ… そういえば、BLと気付かずに視聴していた作品もありました。 「魔界王子 devils and realist」や「DRAMAtical Murder」などが該当します。 「受け」「攻め」などBL好きの女性から聞こえてくる単語ですが、男性が百合作品に対してそういう見方をするか、と問われると少し違う様な気がします。 少なくても私は百合作品で「受け」と「攻め」を気にしたことがありません。 日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、 偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。 公式HPのINTRODUCTIONを引用させて頂きました。 キャラデザが綺麗で、オープニング曲が格好良くアニメとの相性も申し分なし… これがこの作品に対する私の素直な評価です。 バンドに対する熱の入れ方も好印象でした。 物語は青春群像劇だけあって、様々な場所で様々な思いが揺れ動いていました。 人って何かに打ち込んでいなきゃ駄目なんだなぁ…とこの作品を見て思いました。 それは音楽の様な無形のモノであっても、人の様な有形でも構わないと思います。 「今は部活に専念したいから」「今はこの仕事に懸けているから」など、無形の対象は十人十色だと思います。 人生にはチャンスが一度きり、或いは年齢制限のあるイベントが多いですからね。 全てを投げ打ってでも得たい目標に進むべきだと思います。 一方、人に対しては多分絶対に打ち込む時期が誰にもあると思います。 私も思い返すと、好きな人のことばかりを考えていた若かりし頃もありましたっけ。 ですが、年齢を重ねるほど無形に打ち込む比率が上がっている気がします。 今の自分が一番打ち込んでいるモノ…頭に思い浮かぶのは正直仕事しかありません。 これは寂しいことなのかな…とも思いましたが、今の仕事に思い切り打ち込めるように自分を変えてきたのも事実なので、後悔はありません。 「与えられた、贈られた」の様な意味がありますが、この物語の内容に照らし合わせると少し違和感があります。 ただ口を開けて待っていた人なんて一人もいなかった… 欲しいモノには全力で手を伸ばし続けた… そうして掴み取ったモノは、果たして他人からのギフトなのでしょうか。 もしかすると、タイトルの伏線回収は2020年に公開される映画なのかもしれませんね。 気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。 大団円のハッピーエンド…と言っても良いのでしょうか。 28 taijyu さんの感想・評価 3. 7 物語 : 3. 5 作画 : 4. 0 声優 : 3. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 5 状態:観終わった 1話感想 ノイタミナはいつも結構レベル高いし…まあ普通に面白そう? 1話は…まだ本格的に始まったとは言い難いですね。 正直今のところは悪くないとは思いますが、そこまでガツンと心は掴まれませんでした。 男たちはそれなりに格好いいとは思いますが、やっぱり可愛いヒロインの方が見たいし。 主人公の姉はリアルな姉系で美人ですがあまりかわいくは無いです。 とはいえここで判断するのはあまりに時期尚早かな。 主人公の歌とやらを聞いてからでも遅くは無いと思います。 どっちも主人公って呼んじゃったけど、黒髪と茶髪二人とも主人公ですよね。 女性がターゲットだと思いますが、これで曲の質が高ければ男でも楽しく見られると思います。 途中感想 女性向けには男同士で惚れたはれたするガチホモ作品と、男同士仲良くしているが恋愛関係は明記しない、ホモっぽい作品があります。 前情報0で見ていたのでホモっぽい作品かと思っていて、ガチホモ描写におや、となりました。 ノイタミナはCMが普通なんでわかりにくいですね。 他の枠ならBL雑誌の広告が出るからわかるのですが。 全話感想 まあ途中まで見ちゃったんで仕方なく最後まで見ましたが、やっぱりホモは合わない。 何かこう、男同士が普通に恋愛する世界観に納得いかないんですよね。 普通に生きていてホモとホモが出会う確率ってそんなに高いでしょうか。 ゲイバーとかに行かずに、普通に出会って好きになった男がたまたまホモでしたって、なんだかな~と感じてしまう。 まあそうした奇跡が起こるのが物語の世界なんだから、別に良いだろと言われりゃそうなんですが…。 空から女の子が降ってくる確率よりは高いでしょう。 後はホモは独自の嗅覚でホモを見分けるのでノンケに惚れることは無いのかもしれないし。 もういっそホモはちょっと近未来SFにして、男同士で普通に子供が作れて男同士で結婚するのも普通って社会にしてはどうでしょう。 それだったら、ああ、この社会はそうなのねって納得できます。 ロックバンドを巡る青春ストーリー。 上野山立夏と佐藤真冬のラブストーリー?? ギターを練習し始めた人には役に立つんじゃないかと思われる描写もしばしば。 9話の演奏には痺れましたね。 今まで鼻歌でしかなかった曲で本番いきなり歌うとか。 実際ありえねえだろうと思いますが、よほど周りの演者の腕がよければ、歌い手に合わせて演奏することはできるわけで。 しかし今まで人前で歌わなかった真冬がいきなりあんな声で歌えるわけないだろとは思いました。 それにしてもいい曲だし、観客を感動させる描写は素晴らしい。 ついでに作画も気合入ってました。 お互いの思いをギターの弦に例えて表現しているところは良いのでは。 それにしても女性同士のキスは萌えても、男性同士のキスはねえ。 まあ、BL系だからしょうがないのかな。 そういう表現を無くしても、ストーリーがいいので、良い作品になるのでは、と思うと、少し過激&過剰な表現が蛇足に感じてしまいました。 OPもEDも劇中曲もギター中心のシックな曲で、ギター好きな人には雰囲気として最高かと。 ついでに、ほとんど登場しない女子が、みんなおしゃれで綺麗でした。 あと、11話で終わりなら終わりと表記してくれぇ。 続きは映画になるそうですよ。 うーん、本作の対象者さんたちはこれでイイのでしょうか.. ワタシでは分かりかねます、ので本作はワタシには評価不能です。 視聴途中断念することも考えましたが、どういうオチを付けるのかが少し気になったので、音声有早送りで最終回まで視てみました。 物語は、BLが標準の世界観のようですw。 男女でくっついているキャラが思い出せないw。 しかもBLといってもよくあるように絵柄的に中性的に描かれているかというと、どうもワタシにはそうは見えないです。 しかもオッサンとか..。 もっと音楽寄りのお話とかコメディ要素とかを期待して視聴を開始しましたが、ワタシ的にあまりにスペシャル過ぎてドン引きしてしまいました。 特に、何故好きになるの、ということがまるで理解できないです。 まあそんなことどうでもイイことなのかもしれませんが、ワタシ向けではないということで、これがスバラシイという方も世間にはおられるのでしょうから、そういう方に作品の良し悪しの判断を委ねたいと思います。 ただ、ノイタミナ枠で出す作品は、一般かライト層向けのものにして欲しいです。 一話め視聴時の題; 気だるげで感動を取り戻したい若者たちなんでしょうか.. 1話め視ました。 まず最初に視て思ったのは、この辺を突っ込んだらこの作品楽しめないので、流すところなんだろうなぁ..。 弾き方教えてくれとか、弦切れたら.. そりゃ取り換えるだけだろうとか、変なことを言う病気か何かかコレw。 それと、あの時鳴らしたコード Asus4か何かですか? に感動するって.. 、ギター持ってても今まで触らなかったのか、あ゛ぁぁチュウニングを知らんかったのか.. ナルホド、ミタイナ。 それから、そこはかとなくBLの雰囲気が醸されているけど.. コレも気にしちゃマケwだな、雰囲気だけなら引くほどでもないし。 でも、ノリノリの心地よいカッティング・ギター聞けたのでヨカッタです。 ワタシ的に楽曲の好みは再放送を除く今放送中の音楽系作品だとこれが一番シックリくる予感です。 あとこの赤いギター、テールピースがCasin〇 NGWORDなので伏字w ポイでも、それにしちゃ指板の装飾が寂し過ぎ、しかもヘッドにはEpiphone じゃ無くてGibsonマークが.. ネック交換とかかなw。 そんなわけで、お話の趣旨をソコソコ理解し、小さなことに拘らずに楽しめるように心を広くして、次回も楽しみたいと思っています。 めー さんの感想・評価 3. 3 物語 : 3. 5 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 0 状態:今観てる 原作知らずノイタミナだから視聴。 音楽制作とか楽器とかそんなわかんないし、なんとなくでゆるゆる見てたけど、真冬のライブシーンには完全にやられた。 ぐっときた。 作り手の掌の上だなー。 まぁ、バンドとかあんまりわかんない立場ながら思うのは、練習で一回も歌わず、っていうか一曲も歌詞見せたこともなく自作歌詞をいきなり本番で歌うってありえる???とかツッコミたい気持ちもあるんだけど。 良かったんだ!! あと上ノ山くん、かわいいな。 バンド内恋愛について絶対ないと言ってた過去の自分を振り返る脳内会議笑えた。 どちらかというと主人公カップルより お母さんポジション春樹が気になる。 秋彦とちょこちょこ出てくる同棲相手の話、映画なのかなぁ。 OP曲が良かった。 OPがいいと作品見るのが楽しい。 高校生にして優れたギターの腕前をもつウエノヤマリッカは、高校でサトウマフユが持っていたギターの弦を張り替えたことが切っ掛けで、マフユからギターを教えてもらうように頼まれるところから物語は始まる。 ------------------------------------------------------------ 絵は見やすいデス。 キャラはもちろん男子多めデス。 マフユとリッカの高校生組は何だか分からないが可愛いかったデス。 一番印象に残ったのは9話で、マフユが即興で歌うシーン。 マフユの想いが溢れ、涙なしでは見れない回デシタ。 マフユの歌「冬のはなし」というタイトルで、マフユの歌に心救われていく人達がいる感じで、イイ曲デシタ。 この作品はマフユとリッカが主のお話なので、二人の距離間や心情の変化が見ものだと思います。 後、それぞれが色々と葛藤している感じが切ないデス。 なお、劇場版も決定しており、そちらはハルキ・アキヒコ・ウゲツ大人組のお話になるみたいデス。 そちらも楽しみデス。 菊門ミルク大臣 さんの感想・評価 3. 2 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 3. 0 状態:途中で断念した 何も情報入れず視聴始めましたがそっち系っぽいので断念 っぽいなとは最初からそう思ってたけど名前が中性的あるいは女性的である時点で気付くべきでした。 純粋なバンドものだったらと期待してたけど残念。 やはり多少は情報入れて見るべきなんでしょうね。 音楽方面だと勝手に思ってました。 BLは無理ですね、、、 BLなんて現実にはないからかな。 ホモとかゲイではない描写だから違和感があるのだと思う。 言うなれば少女漫画なのに主要登場人物皆雄である違和感。 直視できない幼なじみと直視せざるを得ない時、歌詞が書けない根幹問題、何も進展しない事態。 苛立ちとかプレッシャーとか色んなネガティブ膨張してて、ラストで遂に破裂 ギターの玄が切れる する。 そこで次回に続く。 鬼か!あんなクリフハンガーで待つとか、結構しんどいよ! でも何か、一歩、或いは0,5歩は前進した。 スゴいよ。 真冬の溜めてた心が歌で決壊起こしたよ! 素晴らしいライブパートは『Bang Dream!』にも沢山あった。 例えば『2nd Season』の朝日六花のギターソロ。 あれも初めて振り絞った大勇気の第一歩。 20秒程度だけど、超良かったパートだった。 真冬も六花と異なる経緯で、その勇気を振り絞った。 自分自身を生きるために、大切な人の死を乗り越えて、また一歩踏み出す為に。 けた違いで感動したよ。 後半の回想シーンも、切なくて苦しかった。 0 物語 : 1. 5 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 1. 0 キャラ : 1. 5 状態:途中で断念した 2話までで終了します。 こんなん無理して見てるほどの感じがしないので・・・。 まぁ~日本人がアニメで音楽やるとこんな程度でしょう。 セミアコがギブソンってのがね~。 グレッジ派の私としては、そこでもう音楽の中身も知れるような感じ。 おそらく自分の好みの音楽はこの作品では無理でしょう。 上ノ山の演奏聴いて典型的な日本人のギターワークなので、まぁ~こんなもんでしょう・・・って感じでした。 見なくてもいいけど、真冬が覚醒した時の音も聴いてみたいとも思う。 真のストーリーは音楽じゃないのかもしれないけど、1話で音楽的に興味は湧かなかった。 まぁ~つまらなそうな1話でした。 pister さんの感想・評価 3. 0 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 詳しくはダンバイン見よう(ダイマ)。 内容は…主人公がヤル気無い系でその姉貴がトゲトゲした感じで、登場人物みんなそういう系だったら脱落かなぁと思ってたらバンドメンバーがノリの良い気さくな連中でホっとした。 やっぱノリ良いべきだよねー、裏稼業の集まりだったらまだしもさ。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 ギヴンのレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら よりお問い合わせください。 ギヴンのストーリー・あらすじ ある日、上ノ山立夏は壊れたギターを抱えた佐藤真冬と出会う。 ギターを修理したことで懐かれてしまう立夏。 仕方なくギターを教えることになった立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が心に刺さる。 立夏は真冬を自分のバンドに誘い、2人の距離は変わり始める。 この頃(2019年夏アニメ)の他の作品•

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ギヴン

ギヴン アニメ

ギヴン!!!! え、ちょっとまって 声優さん変更してるし でも楽しみ! え?、ええ — きなこsugar ガチャ禁 DzO7j3 [ギヴン]アニメ化決定したのねー 声優陣は、ドラマCDから変更なんだね。 これはこれで新たな感じで見れるんだけど、聞きなれたキャストじゃないぶん一話は個人的に違和感ありそうだけども順応も早そうだw — ねこ日和 BlueseeBluemoon これ見た瞬間喜びで絶叫しました! しかし、声優さんがドラマcdと違うとこに号泣しました。 でも絶対に見ます!! 古川さん…出て欲しかったな… ノイタミナ初となるBLマンガのTVアニメ化『ギヴン』が2019年7月に放送決定!メインキャストはドラマCDから変更 — 羅衣一鬼 マコニャン Sj6ghO1uL69 声優として変更されたのは、原作コミック時に発売されたドラマCDが原作ファンからは人気であり、その際に起用されていた声優陣から一新されたことで話題になりました。 なので、アニメ版で元々決まっていた声優が変更になったわけではないです。 特にドラマCDで立夏役を演じた、古川慎さんは人気の声優です。 フルーツバスケット(2019) 草摩發春役• あひるの空 香取真吾役• STONE 大木大樹役 など最新のアニメにも多数抜擢されている大活躍中の人気声優です。 古川さんではないことにショックを受ける人もいますが、今回アニメ版で起用された声優も素晴らしいメンバーなので、過去作品も合わせて紹介していきます。 それぞれ紹介していきます。 上ノ山 立夏 Gt. 過去に演じた役、これから演じる役は、• フルーツバスケット(2019) 草摩夾役• あんさんぶるスターズ 漣ジュン役• あひるの空 花園百春役• 東京喰種トーキョーグール:re 不知吟士役 など現在、大活躍中の声優です。 イメージすれば、バッチリでドラマCDの古川さんにも変わる配役だと思います。 佐藤 真冬 Gt. 声優:矢野 奨吾 【PASH! +】「MAN TWO MONTH RADIO 矢野奨吾とおしゃべりしようご! 」収録後インタビュー到着!「死ぬまで声優でいたいです。 生涯現役でやっていきたい!」 — PASH! 過去に演じた作品は、• モブサイコ100 II ウド役• 真夜中のオカルト公務員(天狗、職員、九郎坊役)• 中山 春樹 Ba. 過去に演じた作品は、• ハイキュー!! 頂の景色!! (二口堅治役 )• アニドルカラーズ(夏月雫役 )• ヘタリア The World Twinkle(ハットリバー役 ) 上記がわかりやすいです。 他作品でもサブカキャラが多いですが、聞いたことがある声だと思う人もいると思います。 春樹の優しい感じがしっくりきますね。 梶 秋彦 Dr. あんさんぶるスターズ! (日々樹渉役)• 黒子のバスケ キセキの試合(小金井慎二役)• この素晴らしい世界に祝福を! ~希望の迷宮と集いし冒険者たち~(ミツルギ役)• 千銃士(シャスポー役)• 神撃のバハムート(ラキル役) など演じています。 バリバリの声優さんです。 秋彦のイメージにもピッタリですね。 村田 雨月 声優:浅沼 晋太郎 後日改めて紹介されるとのこと 浅沼晋太郎さんがイケメンとして紹介される予定だった「めざましテレビ」内コーナーが地震の影響で延期 反響でトレンド入り — にじめん編集部 nijimen 雨月を演じたのは、浅沼 晋太郎さんです。 主に脚本家、演出家でしたが、現在は声優としても活躍しています。 声優として過去に演じた作品は、• あんさんぶるスターズ! (月永レオ役 )• 舟を編む(宮本慎一郎役)• まじっく快斗1412(藤江役)• PSYCHO-PASS サイコパス(佐々山光留役)• SKET DANCE(セイジ役)• STAR DRIVER 輝きのタクト(マキバ・シンゴ役) わかりやすい所ではこれらの作品です。 SKET DANCEのセイジ役は印象的ですね。 脚本家としても声優としても大ベテランの方です。 鹿島 柊 声優:今井 文也 タピオカドリンク! 初めて飲みましたー!!! この食感癖になりますね…! 今回はミルクティー! 今度抹茶飲んでみたいな…! — 今井文也 imai1005 柊を演じたのは、今井文也さんです。 期待の新人声優です。 今まで演じてきた作品は、• 陰陽おとぎソール(天蓬元帥役)• エルクロニクル(黄宝貝役 ) ぐらいでまだまだこれからの声優さんですね。 ギヴンに抜擢されたので、今後の活躍に期待ですね。 まとめ 今回はアニメ「ギヴン」の声優が変更された理由と今作で抜擢された声優の過去作品について紹介しました。 どの声優も今アニメ界で活躍する人ばかりです。 また声優自身がみんなイケメン揃いな所も今時な気がします。

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