2020 年 カレンダー エクセル。 2020年7月カレンダー!エクセルなど無料ダウンロードOK!

エクセルでずっと使える万年カレンダーを作成しよう!|エクセルドクター

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テンプレート機能であっという間に完成 2020年のカレンダーが気になる時期になりました。 市販品のカレンダーも魅力的ですが、自分用のほかに家族とのスケジュール共有用など、いくつも購入するのはもったいないですよね。 手軽に作成して自分で印刷できる、シンプルなカレンダーをExcelで作ってみませんか? Excelでこのようなカレンダーを作れます。 悪くないですよね。 Excelのシート上で予定を入力するほか、印刷してから手書きするのもいいでしょう。 失敗してもまた印刷すればいいので、何度でも書き直せます。 仕事の案件ごとに、スケジュールを下書きする用途にも使えそうです。 【 エクセル時短】第130回では、Excelのテンプレートを使ってシンプルなカレンダーを作成する方法と、ひと工夫で2か月カレンダーに仕上げる方法の2つを紹介します。 シンプルな1か月ごとのカレンダーを作成する まずは1か月単位のカレンダーを作りましょう。 Excelのテンプレートとして提供されている「 どの年度にも対応する月単位のカレンダー」をダウンロードし、2020年1月から始まるカレンダーに仕上げます。 検索ボックスにキーワードとして「カレンダー」と入力しても構いません。 2テンプレートを選択する カレンダーのテンプレートが表示されました。 ここでは「どの年度にも対応する月単位のカレンダー」を選択します。 3テンプレートからファイルを作成する 選択したテンプレートが表示されました。 [作成]をクリックします。 4「年」を変更する テンプレートからカレンダーのファイルが作成されました。 TODAY関数で取得した今日の日付から、YEAR関数で「年」を取り出しているわけですね。 今回は単純に2020年のカレンダーを作りたいので、セルB1に「2020」と入力します。 4土日の文字色を変更する 「年」を入力し直すと「2020年」のカレンダーに切り替わることが分かると思います。 このままでは味気ないので、土日の文字色を変更しておきます。 5印刷に不要な文字の色を「白」にする カレンダーらしくなってきました。 このテンプレートではセルB2、C2、E1、E2にそれぞれ「カレンダーの年」「カレンダーの月」「月曜日」「週の最初の曜日」と文字が入力されています。 [Ctrl]キーを押しながらそれぞれのセルをクリックし、文字色を「白」に変更します。 6カレンダーを作成できた 選択したセルの文字の色を「白」に変更できました。 シンプルなカレンダーの完成です。 手順6では1回の操作で済むように、セルの文字色をまとめて「白」に変更しました。 セルB2、C2、E2の文字は単純に削除しても構いませんが、セルE1の「月曜日」を削除してはいけません。 セルE1を参照する数式がテンプレートに組み込まれているためです。 なお、「週の最初の曜日」とあるように、セルE1のドロップダウンリストで[日曜日]を選択すれば、日曜日始まりのカレンダーに変更することもできます。 A4用紙1枚に収まる2か月カレンダーを作成する 先ほど作成したカレンダーをもとに、A4用紙1枚に収まる2か月カレンダーを作ってみましょう。 用紙の向きを縦に変更し、コピー&貼り付けするだけです。 ここでは全体が分かりやすいように、ワークシートの表示倍率を下げて解説しています。 1用紙の向きを変更する 用紙の向きを横から縦に変更します。 [ページレイアウト]タブの[用紙の向き]ボタンから変更します。 やや分かりにくいですが、用紙の向きが縦に変わり、印刷範囲を表す点線がA4用紙の縦に変更されます。 ドロップダウンリストで選択可能です。 2カレンダーの範囲をコピーする カレンダーのセル範囲(セルA1~H15)を選択してコピーします。 3[図]として貼り付ける セルA19を右クリックし、[形式を選択して貼り付け]から[図]を選択します。 4カレンダーを[図]として貼り付けられた カレンダーが[図]として貼り付けられました。 5カレンダーの「月」を切り替える 上部のカレンダーの「月」を「1月」に切り替えます。 62か月カレンダーを印刷する [Ctrl]+[P]キーを押し、A4用紙1枚に収まっているかを印刷プレビューで確認しましょう。 プリンターによって余白の範囲は異なります。 印刷プレビューでカレンダーのサイズや余白が気に入らない場合は、貼り付け位置などを調整してみてください。

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エクセルのカレンダーで2020年の祝日を自動表示&土日祝日に色付けする方法 365・2019・2016・2013・2010・2007対応

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エクセルのカレンダーでスケジュール管理をしたいと思ったことはありませんか? 手っ取り早いのは、 エクセルのオンラインテンプレート。 「カレンダー」と検索するとすぐに使えるエクセルカレンダーがたくさん表示されます。 デザインも豊富なので、利用している方も多いかもしれません。 しかし、オンラインテンプレートのエクセルカレンダーは 欠点もあります。 たとえば、祝日が赤字で表示されなかったり、年月が令和(和暦)対応していなかったり。 また、どこにどんな設定がされているかわからないため、 カスタマイズしにくいという不便さもあります。 そんなお悩みを解決するために、日頃エクセルをさわりまくっている僕が 令和2年のオリジナルのエクセルカレンダーを最初から作成してみました! 今回作成したエクセルカレンダーは、使い方だけではなく作成方法もすべて公開しています。 一切お金はかかりません。 エクセルを利用している方なら、ダウンロード後すぐにカレンダーを使うことができます。 カレンダーは毎年新しいものを購入するイメージがある方も多いと思いますが、エクセルカレンダーは令和2年(2020年)だけではなく、 翌年も、翌々年も使い続けることができます。 そのため、エクセルカレンダーは万年カレンダーとも言われるんですね。 買い替える必要もないので経済的にもやさしいです。 しかも、データとして残るのでいつでも見返すことができますよ。 僕が作成したエクセルカレンダーでは、 簡単に 西暦と和暦(令和)の表示を切り替えることができます。 また、オンラインテンプレートのエクセルで祝日が分かりづらい問題についても、しっかり対応させていただきました! 創立記念日など、会社独自のお休みがある場合は設定することでカレンダーの日付を自動で赤字にすることも可能です。 ですが、文字の大きさだったり、色であったり、デザインは、人それぞれ好みがありますよね。 配布したエクセルカレンダーは、 自由に内容を編集・加工できるようになっているので、 こだわりがある方はアレンジしてみてください。 後ほど解説するエクセルカレンダーの作り方を読んでいただければ、さらに便利なカレンダーになるかもしれません。 スポンサーリンク 【令和(和暦)対応】オリジナルエクセルカレンダーの使い方 無料配布しているエクセルカレンダーの具体的な使い方を紹介します。 ボタンを押すと… スピンボタンの上矢印で年月が進み、下矢印をクリックすると年月が戻ります。 2019年1月以降の年月が設定できるようになっています。 (制限解除できます) 祝日連動(赤字)する範囲は、初期設定では2019年1月~2025年12月です。 和暦(令和)対応もしていないため、無理に和暦表示にしようとしても… 年月がおかしくなったり、エラー表示になってしまいます。 でも、カレンダーで 新元号(令和)を使いたい方もたくさんいると思うんですよね。 無料配布したエクセルカレンダーなら、 西暦と和暦(令和)の切り替え方は簡単にできます。 C1セルをご覧ください。 一見なにも入力されていないように見えますが、セルをクリックすると プルダウンのマークが表示されます。 こちらで 「西暦」または「和暦」を選択すると、A1セルに表示される年月の表示形式が変わります。 和暦の場合は 平成31年5月まで表示。 それ以降の年月は令和になります。 いつでも切り替えができるので、お好みで設定してくださいね。 A列は年月日。 B列は祝日名。 祝日リストにある日付がエクセルカレンダー内にある場合、自動的に 赤字で表示されるように設定をしてあります。 祝日は国民の祝日を設定してありますが、変更になることもあるかもしれません。 また、 2026年以降もこのエクセルカレンダーを利用する場合には祝日設定が必要になります。 その場合には、祝日リストを直接編集してください。 印刷して 予定を書き込むのも良いですが、エクセル上で入力したいという場合にも便利です。 自由に予定を入力してみてくださいね。 仕事でエクセルカレンダーを利用するなら、資料の提出や締め切りの期限などを入力しておくのも便利かも。 コピーはエクセルカレンダーのシートを右クリックして、「移動またはコピー」。 コピーを作成するにチェックを入れてOK。 これでエクセルカレンダーが複製されます。 コピーしておけば、ずっとデータとしてエクセルカレンダーを残せます。 スポンサーリンク 【令和(和暦)対応】カレンダーの作り方と解説 無料配布したエクセルカレンダーの作成方法をすべて解説します。 理屈や仕組みがわからなくてもエクセルカレンダーは利用できますが、知ることでさらに便利に、自分仕様にできるかもしれません。 エクセルのクイックアクセスツールバーをカスタマイズしておくと、作業がスムーズに行えます。 興味がある方は、参考にしてください。 エクセルカレンダーの作成手順• 祝日リストの準備• 罫線でカレンダーの枠組みの作成• WEEKDAY関数で日付を自動表示させる• レイアウト(幅と高さ)の調整• EDATE関数とスピンボタンで年月を変更する• 西暦と和暦(令和)を条件付き書式で簡単切り替え• 祝日リストとカレンダーを連動させて日付を赤字にする• 当月以外のカレンダー日付を非表示にする• シート名は他の名前でも良いですが、分かりやすいものにしておきましょう。 見本ではA列に日付、B列に祝日名となってしますが、 エクセルカレンダーに連動する重要なデータはA列のみです。 そのため、B列は面倒なら入力してなくても問題はありません。 ただ、あとで祝日リストを編集するときに、祝日名がわからないと作業がしづらくなるかもしれません。 A2セルからG14セルを範囲選択して罫線を引きます。 2行目には曜日を入力します。 A2セルに「Sun(日曜)」と入力。 セルの右下にマウスのカーソルを当てると十字にポイントが変更するので、その状態で 右クリックをしながらG2セルまでドラッグ。 連続データを選択すれば、1週間の曜日が入力できます。 セルの色の塗りつぶしはお好みでどうぞ。 表示形式は後ほど設定しますが、こちらはエクセルカレンダーの年月を表示する箇所となります。 つまり、今のエクセルカレンダーの状態だと「2020年(令和2年)1月」ということになります。 これだけで自動的に、 対象月の最初の日曜日を求めてくれます。 すると、A3セルの日付が自動的に変更されました。 2020年2月のカレンダーの場合、最初の日曜日の日付は1月26日になるということです。 毎月、カレンダーの最初の日付さえ自動で計算ができれば、あとは簡単。 その式をG3セルまでコピーすれば、カレンダーの最初の1週間が完成。 奇数行(3,5,7,9,11,13行目)に、日付を表示するための数式を入力します。 偶数行(4,6,8,10,12,14行目)は、スケジュール入力用に空白になるのでなにも入力はしないでください。 エクセルカレンダーに1ヶ月分の日付が表示されればOKです。 Ctrlキーを使うと、離れたセルも同時に選択することができます。 配置は「左詰め(インデント)」 フォント「太字(ボールド)」サイズは12~14くらい。 罫線は下線をクリックして削除します。 OK! カレンダーのイメージとして、 日曜日は赤字、土曜日は青字が合う感じがしますね。 A3セルからA14セルを選択して、フォントの色を赤に変更。 同じように、土曜日のG3セルからG14セルはフォントを青色にします。 カレンダーらしい見た目になってきましたね。 用途に合わせて、エクセルカレンダーの幅や高さなどのレイアウトを調整しましょう。 僕はA4サイズの横方向で印刷することを想定してカスタマイズしました。 印刷プレビューで確認しながら調整していきます。 コツとしては、印刷したときに空白にスケジュールを書き込むことがあるので、 偶数行(4,6,8,10,12,14行目)の高さは広めにしておくと良いです。 それと、 表示タブの中の「目盛線」のチェックを外すと余計な線が消えて見やすくなります。 微調整はあとからでもできるので、ここでは大雑把に設定できれば十分。 でも、A1セルの年月をその都度入力をするのは手間です。 エクセルにはデータ入力を補助する機能がいくつかあります。 その中の1つ、 スピンボタンを使って年月を簡単に切り替えられるように設定します。 A1セルは、7入力されている年月日を削除してから EDATE関数を入力します。 EDATE関数は「開始日から起算して、指定した月だけあとの年月日を求める」関数です。 次に、エクセルに「 開発タブ」が表示されているかを確認してください。 右側の枠の中にある 「開発」にチェックを入れてください。 選択したら、B1セル付近でマウスをドラッグして四角を描きます。 スピンボタンが設置できたら、右クリックをしてコントロールの書式設定。 リンクするセルのとなりにあるボタンを選択して、G1セルを指定します。 コントロールタブ内の変化の増分を1。 上記の通りになったら、OKを押します。 スピンボタンをクリックする度に、A1セルの年月が変更されるようになっているはずです。 これ、スピンボタンがG1セルと連動しているんです。 スピンボタンの上矢印を押すとG1セルの数値が1増える。 下矢印を押すと、G1セルの数値が1減る。 そうすると、今度はA1セルに入力したEDATE関数が求める値に影響する。 というわけで、スピンボタンを押すことでA1セルに入力された年月を変動させることが可能になるんですね。 ちなみに、F1セルに入力した値がA1セルに表示される年月の最小値となります。 今回の例だと、 2019年1月以前にはエクセルカレンダーの日付は遡れません。 もし、もっと以前のカレンダーを観たいという場合にはF1セルの値を変更してくださいね。 F1セルとG1セルに入力したデータが見えていると見栄えが悪いので、 非表示にしてしまいましょう。 F1セルとG1セルを範囲選択して、フォントを白に変更。 背景に紛れて文字が見えなくなりました。 表示形式の日付でカレンダーの種類を「和暦」に変更。 「平成24年3月14日」という表示を選択。 ユーザー定義で種類を スペースでは正しく反映しないので注意。 C1セルをクリックすると、リスト表示がされるようになります。 西暦か和暦をプルダウンリストで切り替え可能です。 プルダウンリストについては下記の記事でくわしく解説しています。 A1セルに条件付き書式の設定をします。 A1セルをクリックして、ホームタブの中にある条件付き書式から新しいルールを選択。 C1セルが西暦の場合には、書式設定をするという意味になります。 C1セルの西暦・和暦の表示ですが、フォントを白に変更して非表示にしておくこともできます。 消えたように見えても、エクセルカレンダーのC1セルをクリックすれば、しっかりと西暦・和暦の切り替えができます。 これでいつでも、 西暦と和暦(令和)の表示を切り替えることができますね。 「次の数式を満たす場合に値を書式設定」の欄には、下記の通り入力。 エクセルカレンダーの祝日の日が赤字にならない場合には、条件付き書式で設定した式の見直しと、対象の日が祝日リストに正しく入力されているかをご確認ください。 令和2年1月度のカレンダーなら、 12月29から12月31日と2月1日~2月8日は不要です。 エクセルカレンダーを祝日連動をさせた手順と同じように、A3セルからG14セルを範囲選択して条件付き書式の新しいルール。 「数式を使用して、書式設定するセルを決定」をクリック。 書式設定は、フォントを白にしてOK。 エクセルカレンダーの当月以外の日付が消えました。 厳密には、フォントを白くしたことにより見えなくなっているだけです。 なので、カレンダーの背景を白以外にしたい場合には、書式設定のフォントの色を背景と同じ色にしてみてください。 そうしないと、不要な日付が表示されてしまいます。 また、当月以外の日付も薄い色で表示したい場合は、 書式設定の色を調整すればOKです。 令和2年1月のカレンダーだと、最終行は空白で罫線のみが表示されています。 枠だけあっても、格好悪いですよね。 最終行に日付が表示されない年月は、最終行の罫線も非表示にする設定をしておきます。 A13セルからG14セルを範囲選択して、条件付き書式の新しいルール。 「数式を使用して、書式設定するセルを決定」をクリック後、式を入力。 線をダブルクリックすると表示が消えます。 令和2年1月度のエクセルカレンダーで、先ほどまで表示されていた 最終行の罫線が非表示になりました。 スピンボタンで年月を変更してみてください。 最終行が必要な年月のときはしっかり日付と枠が表示されます。 最終行は、不要のときのみ非表示になります。 以上、エクセルカレンダーの作り方でした。 スポンサーリンク 補足:エクセルカレンダーを月曜はじまりに変更したいとき 無料配布しているエクセルカレンダーは、日曜はじまりで作成しています。 しかし、 月曜はじまりのカレンダーが欲しいという方もいると思いますので、変更方法をお伝えしておきます。 変更箇所は、1カ所だけです。 WEEKDAY関数は、 引数が1だと「日曜0~土曜7」というように曜日を数値に置き換えしますが、 引数が2になると「月曜1~日曜7」で曜日を数値に置き換えます。 WEEKDAY関数の引数を変更すると、先ほどまで 水曜日に表示されていた令和2年1月1日が、火曜日の列に表示されるようになりました。 あとは2行目に曜日の文字を月曜はじまりに変更すれば… 月曜はじまりのエクセルカレンダーとして使えます! スポンサーリンク まとめ エクセルカレンダーの作成は、文章にすると長いですが作業時間はそれほどかかりませんよ。 部分的にマクロを利用するともっと簡単になるかも。 今回配布しているオリジナルのエクセルカレンダーは、デザインがベーシックなものになっています。

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【カレンダー】2020年無料エクセルカレンダー

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【2020年 令和2年 版】エクセルカレンダーのダウンロード カスタマイズがしやすい「エクセル形式」でカレンダーファイルを用意しております。 ダウンロードして、そのままパソコンで利用することも出来ます。 また、プリンターなどをお持ちの方は紙に印刷して利用することも出来ます。 紙に印刷する場合はA4縦サイズとなりますので、お手元にA4用紙をご用意ください。 カレンダーはA4用紙1枚に一ヶ月タイプ 一年間のカレンダーを印刷する場合はA4用紙12枚必要 と二ヶ月タイプ 一年間のカレンダーを印刷する場合はA4用紙6枚必要 の二種類のカレンダーを用意しております。 印刷するだけでは物足りない!という方は、ぜひ、一ヶ月タイプのカレンダーの作成にトライしてみてはいかがでしょうか。 ページ上部に写真やイラストなどを挿入するスペースを設けてあります。 また、一ヶ月タイプ、二ヶ月タイプとも、日曜日始まりと月曜日始まりのカレンダーを用意いたしましたので、お好みでご利用頂けますと幸いです。 【2020年 令和2年 版】年間カレンダーファイルのダウンロード A4用紙1枚に12ヶ月分のカレンダーが収録されています。 以前に行ったカレンダーファイルの利用アンケートでは、 会社員の方がご自身のデスクに貼って使われている方が多かったです。 【2020年 令和2年 版】月間カレンダーファイル 1ヶ月タイプ のダウンロード A4用紙1枚に1ヶ月分のカレンダーが収録されています。 一年分のカレンダーを印刷する際はA4用紙を12枚ご用意ください。 ページ上部に写真やイラストを挿入して、貴方だけのオリジナルカレンダーを作ることが出来ます。 月間カレンダーファイル 2ヶ月タイプ のダウンロード A4用紙1枚に2ヶ月分のカレンダーが収録されています。 一年分のカレンダーを印刷する際はA4用紙を6枚ご用意ください。 こちらのカレンダーファイルはご家庭で紙に印刷されて、 家族の皆さまとの予定を共有したり確認したりすることに使われていることが多かったです。 エクセル形式のカレンダーファイルは カスタマイズしやすいのがポイントです。 ぜひ、貴方だけのオリジナルカレンダーを作ってみてください。 来年のカレンダーについて 来年のカレンダーは毎年11月中旬にアップロードいたします。 また、祝日などの変更の際は政府の正式発表があり次第、当サイトの各カレンダーファイルに反映していきます。 いつでも使えるカレンダーサイトを目指して日々最新情報に更新していきますので、ぜひ、ブックマークして頂きまして末長いお付き合いをよろしくお願いいたします。 英語サイトについて 以前からご要望を頂いておりました「英語サイト」につきましては、以下のアドレスをご用意いたしました。 日本語サイト同様、エクセル形式のカレンダーを無料でご利用いただけますので、英語サイトにつきましてもご活用頂けますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

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