ブルー カレント 3 82。 BlueCurrent Ⅲ

ヤマガブランクスブルーカレント71TZNANOをインプレ!ライトゲームのオールラウンダー系ロッド

ブルー カレント 3 82

アジング・メバリングを嗜むアングラーから好評のコストパフォーマンスに優れたライトゲームロッド ヤマガブランクス「Blue Current(ブルーカレント)」。 また強烈なファイトにも負けないバットパワーも備えています。 ガイドはステンレスフレームKガイドからKRガイドへ、リングはSiCリングから変更はないようです。 デザイン面では青(ブルー)だったバット部が黒(ブラック)に、フォアグリップのパーツも黒に変更になっています。 042m 68g 0. 3-5g 1. 8-8g 0. 2-0. 23m 74g 0. 3-5g 1. 8-8g 0. 2-0. 44m 80g 0. 5-5g 1. 8-8g 0. 2-0. 194m 78g 2-8g 1. 8-12g 0. 3-0. 34m 83g 2-7g 1. 8-10. 5g 0. 3-0. 6号 lb 24,500円 ,.

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ヤマガブランクス ブルーカレントⅢ69を実釣インプレ。操作感とシャープさがパワーアップ!

ブルー カレント 3 82

僕自身メッチャ気になる。 わくわく。 う~ん・・・ パっと見はほとんどわからんな~。 画像では見にくいですが ブランクの色がネイビーになりました。 前作は黒でしたね。 ハッキリ言って前作の方がカッコイイw ページの左上に解説があります。 これがわかりづらい!! w 読んでも読んでも全然頭に入ってこない! 言葉が難しすぎる!! で、 頭の悪い僕は10回くらい読み返しましたw そして理解しました!! ドヤッ) 僕なりの解釈で簡単にご紹介します。 (間違ってたらごめんなさい。 元々ブルーカレントは軽く、良く飛び、強いというシンプルな基本性能を体現してきました。 より投げやすくするためのリリースポイントの広さ 2. テンション抜けを防ぐシームレスな曲がり 3. レスポンス速度の向上 初心者~上級者まで皆が使いやすいアジングロッド「ブルーカレント」がさらに使いやすくなりました! という感じですねー。 特にリリースポイントが広くなったので、キャストが下手な人でも簡単に軽いジグヘッドを飛ばせると思います。 そしてもうひとつ。 Kガイドになることによって前作よりガイドが小さくなります。 ガイドが小さくなるとキャスト時に竿を振るときの抵抗が少なくなり、軽くなります。 つまり 前作よりも振りが軽くなったという事です! 見た目以上に進化してるっぽいですね。 前作とスペック比較してみた。 次にルアーウェイト。 3~4. 結構違うな・・・。 硬くなった?・・・のかな? 実物を触り比べないとわかりません・・・。 でも、使える幅が広くなったので便利になりましたね! そしてロッドの自重。 510は2千円高くなりました! まあ、Kガイドにもなっているし仕方ないですね。 むしろ2千円しか変わらないんだ~。 って思う。 発売されるスペック 発売されるスペックは スピニング8機種とベイト3機種。 スピニング 53、510、63、69、74、76、711、82 ベイト 53B、69B、82B スピニングの63か69を買えばジグヘッドの釣りは万能にできそうですねー。 キャロで遠投したい人はスピニングの82ですね! 最後に。 すごく良さそうですね! とにかく使いやすそう。 しっかり作り込んであると思います。 きっとすごく売れると思うし、人気で手に入らなくなりそう・・・。 でした。

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横浜、ブルーカレント510でアジング!

ブルー カレント 3 82

ヤマガブランクス 以下、ヤマガブランクスHPより ヤマガブランクスは釣竿製造の株式会社 山鹿釣具のオリジナルブランドとして2008年に誕生したロッドメーカーです。 ブランクの設計から巻きつけ、塗装、組み立て、出荷まで全てを国内自社工場で一貫生産しております。 個人的に、ヤマガブランクスのロッドには、さすがMADE IN JAPANという安心感があり、製造、フィールドテストもそうですが、ロッドのデザインもよく、洗練されたイメージがあります。 特にこのブルーカレントシリーズは、しっかり曲がるという竿の役割からライトゲームの楽しさを引き立ててくれるロッドだと思います。 スピニングモデルが53、510、63、69、74、76Stream、711、82。 今回はスピニングモデルをご紹介します。 (HPをコピペしても仕方ないので詳細なスペックはHPを確認してください。 ご了承ください。 実際のインプレも後日記事にします。 こちらもお楽しみに。 ショートロッドのメリットは操作性と高感度にあります。 漁港で豆アジを狙う場合や軽量ジグヘッドを用いた接近戦に威力を発揮することでしょう。 漁港で船の間を狙ったテクニカルなキャストも得意かと思います。 ブルーカレントTZシリーズに53がありました(廃盤)が、こちらは1ピースモデルでした。 携行性を高めた2ピースは軽自動車等への積み込みや自宅での保管、メンテナンスにありがたい機能です。 ショートロッドをお探しであれば、53と比較される方も多いと思います。 53と比較し、ベンドカーブを見る限り、こちらの方が少し張りのあるモデルかと思います。 なので、53よりも少し重めのリグが快適かと思います。 63というショートレングスながらオールラウンドにも使える長さが絶妙です。 510では少し短いと感じるテトラエリアにいいと思います。 510より張りがありそうなので、510で扱うよりも少し重めのリグや テクニカルなアクションが必要とされるメバルプラッギングに良さそうです。 69もオールラウンドに使えるレングスで、63よりも張りがあるため、 2g前後のジグヘッドやライトワインド、プラッギングに最適かと思います。 ややスローなベンドカーブなので、スプリットやキャロは快適ではないかもしれません。 (もちろん使用はできると思います。 ややファーストよりのテーパーなので、ターゲットはアジ、メバル等問わず、 リグもジグヘッド、スプリット、キャロ、プラグ、フロートとオールラウンドに使用可能です。 レングスも74と使いやすい長さですので、よほど漁港で小型のターゲットとのかけひきを楽しむ以外は活躍してくれることでしょう。 個人的に、前作からどう変わったのか、気になるところです。 メインターゲットをチヌを設定しており、ポッパーやミノー等のチニングやアジ、メバルのプラッギングゲームにいいかと思います。 個人的な感想ですが、前作はライトワインドやスプリットに良さそうでした。 76も74同様オールラウンドに使えるレングスなので、74よりシャッキっとしたロッドが好みの方にはこちらがおすすめです。 74、76に比べ、ややスローよりなベンドカーブのため、ジグヘッド単体の遠投に最適な設計となっています。 反面、キャロやスプリットなどの操作性は落ちると思います。 テトラエリアや遠浅なエリアにはこのモデルが活躍してくれるでしょう。 今回のほぼ同様のコンセプトで設計されています。 大型アジやメバル、裏ワザ的にバチ抜けシーバスやタチウオワインドにおすすめなロッドです。 (リグによってはカタログ表記よりオーバースペックです。 自己責任でお願いいたします。 実際に触った感じが、本内容と異なる場合もあるかと思いますので、参考程度に読んでください。 2020年2月発売予定です。 発売が待ち遠しいですね。 ブルーカレントシリーズは全体的に完成度が高く、様々なフィールドやシチュエーションで高いパフォーマンスを発揮してくれます。 82で少し裏ワザ的な使い方も記載しましたが、色々な使い方が楽しめるロッドだと思います。 こんな使い方しているよ!等、是非コメントで教えてください。 ロッドのパフォーマンスを引き出して、楽しみましょう。 ベイトモデルについても、また記事にしようと思います。 こちらも是非ご覧ください。

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