こおり タイプ ポケモン。 【ポケモン剣盾】こおりタイプのポケモン一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモンGO】こおりタイプ 出現場所一覧【攻略】

こおり タイプ ポケモン

説明文 たたかうわざ ・・・ つめたい いきを あいてに ふきつけて こうげきする。 かならず きゅうしょに あたる。 漢字 冷たい 息を 相手に 吹きつけて 攻撃する。 必ず 急所に 当たる。 また、急所の効果でを無視できることから積み技を使う耐久型に強い。 ポケモンカードゲームにおけるこおりのいぶき 特殊な効果を持たない攻撃ワザとして登場する。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるこおりのいぶき• 現在、未登場。 81秒 ではノーマルアタックとして登場する。 以下のポケモンが使用できる:• アニメにおけるこおりのいぶき ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 口から青く輝く風を雪と吹き出す。 わざの初出 口から輝く冷たい風を吹き出す。 技の仕様• 特性・のポケモンには、急所に当てることができない。 特性のポケモンが使った場合はシェルアーマー・カブトアーマーを無視して急所に当てることができる。 状態のポケモンには、急所に当てることができない。 は雪原ではこおりのいぶきになる(のみ)。 では急所のダメージ倍率が1. 5倍に下がったが、この技自体の威力が60に上がったことで急所で威力90相当になり、若干強化されている。 説明文に「息を 相手に 吹きつけて」とあるが、息を吹きだす口・穴となる部分が見当たらないとなどもこの技を覚えることができる。

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【ポケモンGO】こおりタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

こおり タイプ ポケモン

概要 氷河など、寒いところに棲むポケモン、または雪や氷をイメージをさせるポケモンが分類される。 ストーリーでは後半の寒冷なマップや洞窟に出現することが多く、序盤では手に入りにくい。 そのこともあってかこのタイプのジムリーダーは第八世代時点で6番目より早くは出てこない。 ではタイプに分類され、タイプの弱点を持つ傾向にある。 ポケモンとしてのこおりタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・・タイプの技は、効果が抜群となる。 こおりタイプの技は、効果が今一つとなる。 関係するわざ• が効かない(から)。 関係する状態(・・)• 状態にならない。 のダメージを受けない。 関係する• のとき、とくせいがのポケモンはこおりタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとこおりタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとこおりタイプになる。 25 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (ゆきぐものすがた)• (ガラルのすがた)• (ガラルのすがた・通常)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 第五世代以降• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた) こおりタイプの歴史 ・と言った特殊面が高い傾向が強い。 相性耐性は同タイプのこおり技のみ。 その割に弱点が4つもあるため、防御面では最低ランク。 しかも弱点の大半はメジャータイプであり、対策必須なはがねタイプが苦手としているほのお・かくとうを共通の弱点としているのが厳しい。 一方でこおりタイプの技は4タイプの弱点を突くことができ、わざのタイプとして極めて有用。 中でも強力なポケモンが揃っているタイプの弱点を突けるのが強み。 タイプ名のとおり相手を状態にすることを得意とし、ほとんどのこおり技の追加効果となっている。 とはいえ、この状態異常が強すぎるため発動確率はほぼ1割となっている。 では、のダメージを唯一受けず、のも使えるので基本的に主力となる。 あられに関するを持つものも多い。 第一世代 タイプ別での最強技の使いやすさがトップでありながら、タイプ環境では3位争いと紛れもない優遇タイプであった。 第一世代で猛威を奮ったやそのタイプによって弱点が帳消しになった、他とがライバルであったものの、こおりの弱点だった、、は、3つとも当時はかなり冷遇されていたため、実質ほとんど弱点がなかった。 いわもと複合タイプなものが多く、鈍足であるため弱点を突く前に突かれやすかった。 ほのおは技こそ充実していたが、こおりはと複合タイプなのが多い関係で結局活躍は困難だった。 また、こおりタイプの最強技であって状態にできるだが、現在と比べ異常といえるほど、優秀さが際立っていた。 対戦環境でのこおり状態の回復手段はこの世代には実質的に存在しておらず、凍り付いたら最後、自然回復は不可能であった。 唯一の回復手段は相手が技を使って溶かすことだが、実戦上まず起こりえない。 しかも、こおりタイプ自身は状態にならず、タイプ一致でふぶきの威力を強化できることから、対戦でもパーティにこおりタイプを入れるのが当たり前のようになったのである。 特に多く使われたこおりポケモンには、エスパーと複合の、みず持ちの、そしてタイプを併せ持つがいた。 この3匹は99年の大会で使用禁止になるほどの強さを誇っていたポケモンとして有名であった。 さらにはこおりタイプに留まらず、当時の厨ポケであった、までサブウェポンにふぶきが使われたこともあった。 行き過ぎた性能に対する反省か、スタジアムでふぶきの追加効果は3割から1割に弱体化された。 そして次世代以降においても、ふぶきは徹底的に弱体化されることになった。 第二世代 こおりタイプは第一世代の異常な優遇が祟ったのか、第二世代で大幅に弱体化した。 まずは命中率が70にまで落ちたほか、つく確率も1割になった。 さらに予防策として()の追加に加え、こおりが毎ターン1割の確率で溶ける仕様になった。 そして新タイプのの登場でとが大幅に強化されてしまい、弱点を突かれるケースが激増。 かくとうはほかに、高威力の登場および天敵が同じく新タイプにより弱体化したことで、優遇タイプに昇格した。 ほのおも追加で高火力を叩き出せるようになり、さらに第一世代ではなかったこおり耐性が追加された。 いわもの登場とを使用するの強化により対策が必要となった。 そして新タイプのはがねにまで弱点にされ、耐性はこおりのみと防御面はこの世代からずっと最弱となった。 こおりわざの需要は一部のポケモンがサブウェポンとして使ったことから低いというわけではなかったが、不一致で事足りることから他の作品と比べてこおりポケモンはあまり好まれなかった。 ちなみにその中で比較的使われたのは、この世代で初登場のとクリスタルからのぐらい。 この2匹は対戦で一応それなりに活躍していたが、残念ながらエースとして使われるほどではなかった。 天候も当時はがなく、逆風に逆風が重なって一気に冷遇タイプまで弱体化した。 第三世代 一撃必殺のが追加され、多くのこおりタイプのポケモンが習得した。 さらにも登場したが、こおりタイプ以外は毎ターン16分の1ダメージだけと当時はと同じく使い勝手がよろしくなかった。 新しく登場したダブルバトルでは、こおり技は相手2体同時に当たる技が多い。 の仕様変更もあるのか再びが重要になったため、2体同時にすばやさを下げるが特に人気だった。 なお、は今の7割以下の威力かつ当時はあられでも必中にならなかったためほぼ役に立たなかった。 また、天敵の一匹としてが猛威を振るい、多くのこおりタイプがその煽りを食らうこととなった。 第四世代 の恩恵にが必ず命中するという仕様が追加された。 ダブルバトルでは2体同時にヒットするふぶきも第三世代の1. 5倍の威力になり、あられ状態でのふぶきはかなりの凶悪だった。 約2割でどちらかが状態になると、実質第一世代に近い性能を誇った。 一方で、は相変わらず環境の中心に居座っており、新たな天敵としてや、など強力な技の登場などで弱点を突かれる機会もそれなりに多く、火力インフレによりあっさり崩されることも多くなったほか、プラチナ以降は強力なやの普及、の大幅強化などでやや立場が厳しくなるなど、冷遇された点も目立っていた。 そんな中でもダブルでは全国大会で霰パが優勝した地区がいくつかあると、こおりの強みをうまく活かせば十分戦えたと言えるようである。 新勢力では先述したユキノオーのほかに、、の進化系で新しい仲間のなどが特に注目されていた。 第五世代 弱点のタイプにそれぞれ強豪が追加、現存技の強化等でこおりタイプにとっては向かい風となった。 特にとタイプはこの世代で強化されたを持つものが多く、前世代と同じだと思い込んでいると手痛いしっぺがえしを食らう羽目になった。 旧世代から登場していたポケモンではがを習得。 の強化もあって特性と合わさり大幅に強化された。 はを得て雨パにかぎり耐久力を活かしやすくなった。 はおよび対策、猛威を振るっているタイプへの牽制、天候を変えるの一般解禁および砂パの強化で天候の取り合いなど、相変わらずの活躍を見せた。 新たにトリプルバトルが追加され、ダブル以上では相変わらず霰パでのふぶきが強力で、ダブルではフロストが高いすばやさからふぶきを放つように、トリプルではユキノオー、、フロストロトムによるトリオでふぶきを連射する戦法が猛威を奮った。 しかしその一方での登場で止められる可能性もあった。 第六世代 こおりタイプの生命線だったが、でも5ターンで降りやむようになってしまった。 そこにおよびの威力低下、タイプ登場によるタイプの需要増加、タイプの強化により弱点を突かれる機会が激増。 何より環境ではほのお系のが猛威を振るい、その対策としてタイプの技の需要も増加。 そしてによる火力インフレにより耐性の酷さが露呈してしまい、かつてない逆風にさらされて再び冷遇タイプとなってしまった。 なお、、など一部のこおりポケモンがを習得し、今までこおり技を半減されていたタイプへの対策として重宝した。 第七世代 がこおりタイプに無効化、こおり以外のポケモンが使うと命中率が下がるという仕様になり、何故かこおりタイプがぜったいれいどで倒されるという理不尽な点は解消された。 また、の登場でのときに受けるダメージを減らせるようになった。 しかし、強力なが大幅に増えたことにより、技がさらに増えフェアリー対策のついで狩られることがさらに多くなり、の登場でも貫通と、こおりタイプの受けの面はこれまで以上に酷くなってしまった。 天敵の1匹であるは弱体化したが、はがね技増加および弱点タイプのZワザによる役割破壊が飛び交うようになった環境の前では、これらのこおりの強化点ですら慰めにすらならない。 対としても、上記のフェアリータイプにより役割を奪われてしまい、結果現在の総合評価のタイプとしては、特にZワザと耐性のなさが噛み合ってしまい状況次第では第二世代以下に悪化するほどと全体では最弱クラスと化してしまった。 一応、技の面は(相性面はともかく)ずっとシンプルで扱いやすいことと、など一部のこおりタイプは特性などのおかげで環境に残っていることが幸いとなっている。 第八世代 の削除、こおり4倍弱点の、、がいない事からますます立場が悪くなった。 その一方、であられ状態には出来るため、、などの特性を持つポケモンは強化された。 ダウンロードコンテンツ解禁前の環境におけるこおり枠の定番はであり、後はやが偶に使われる程度。 わざとしてのこおりタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 (第二世代以降)・・こおり・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 関係する状態(・・)• 多くのに状態にするを持つ。 関係する• こおりわざの威力を上げるもちものとして、・・がある。 こおりわざの威力を下げるもちものとして、がある。 を持ったポケモンがこおりわざを受けると一度だけが上がる。 関係する• とくせいがのポケモンの出すノーマルわざは、こおりタイプとして扱われる。 とくせいがのポケモンが受けるこおりわざの威力は半減される。 過去の仕様• ではほのおタイプのポケモンとの相性は等倍であった。 までは全てだった。 対戦におけるこおりわざ 対戦で使用されるポケモンには氷をとするものも多く、としての性能は高い。 それゆえ、タイプが変わるとして、氷タイプを選ぶことも多い。 氷タイプのポケモンはもちろん、水タイプのポケモンの多くが氷技も覚えられる。 技の性能差から、が採用されることが多い。 主な特殊技としては、ふぶき・れいとうビーム、が挙げられる。 ふぶきは威力、れいとうビームは命中率を重要視して採用される。 第一世代でのふぶきは、はもちろん、技自体のもこおり状態になる追加効果の確率も高く強力な技だった。 に調整が入ったが、がのときにになることから、依然人気の技の一つである。 れいとうビームは素直で扱いやすいことから、特にサブウェポンとして人気が高い。 ぜったいれいどはで、他と異なり無効にされるタイプが同じこおりタイプで、こおり以外のタイプが使うと命中率が下がる。 ・では、相手全体のを下げる追加効果からの採用も選択肢に入る。 主なとしては、・・が挙げられる。 特にこおりのつぶては無効にされるタイプがないうえ、でないであり有用。 はれいとうパンチより高威力の氷技だが、習得ポケモンが少ない。 には、特性の効果もあってが採用されることが多い。 特殊な例としては、第六世代で登場したが本来の相性ではなく、みずタイプに効果抜群となるため、他の技では4倍弱点をつけないキングドラやルンパッパに4倍弱点をつけるようになり、相手に意表をつく事ができるようになった。 こおりタイプを好むポケモントレーナー• コンテナ・ネジやま• ではそれ以上進化するこおりタイプのポケモンはいなかった。 まではこおりタイプのみのポケモンはいなかった。 こおりタイプでないポケモンでこおりタイプの技を4分の1で受けられるのは、・・のみである(いずれも現世代において)。

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【ポケモン剣盾】こおりタイプのポケモン一覧【ポケモンソードシールド】

こおり タイプ ポケモン

横軸:「攻撃をするポケモンの」• 縦軸:「攻撃を受けるポケモンのわざ」• ポケモンのと攻撃をするわざのが同じ場合:ダメージ1. 5倍 のポケモン No. こおり じょうたいに することが ある。 こおり じょうたいに することが ある。 こおり じょうたいに することが ある。 こうげきを さげることが ある。 あいてを ひるませたり こおり じょうたいに することが ある。 どうじに あいての すばやさを さげる。 かならず せんせい こうげき できる。 こおり じょうたいに することが ある。 わざが あたる たびに いりょくが あがる。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 あたれば いちげきで ひんしに する。 5ターンの あいだ あいてに のうりょくを さげられなくなる。

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