ファイナル ガオガイガー。 覇界王~ガオガイガー対ベターマン~【作品紹介】

公爵令嬢は、ファイナル・フュージョンしたい。

ファイナル ガオガイガー

あらすじ Zマスターと機界新種との戦いの後、宇宙へ旅立った護は遊星主との対話を試みるが決裂する。 宇宙収縮現象を止めるためパスキューマシン奪取する。 その時に生まれたレプリジンは本物の護を逃がすために囮になる。 護はギャレオンをGクリスタルに隠し、ギャレオリア彗星を突破してGGGへパスキューマシンを届けようとしたが途中で倒れてしまう。 戒道と再会した途端遊星主と交戦になり戒道は地球へ落ちる。 Jは護をGクリスタルへ逃がすため戦うが破れてしまう。 GGG機動部隊VS遊星主 ガオガイガーVSパルパレーパ ガオガイガーのヘルアンドヘブンとパルパレーパのゴッドアンドデビルが激突する。 「何故だ貴様のパワーはどこからくる?」プラジュナーにパワーアップしたのに押し負けられる。 「まだ分からないのか?ゾンダーメタルがストレスをエネルギーに変換する物質だったように、Gストーンは勇気をエネルギーに変える命の宝石だ!エヴォリュダーはGストーンとサイボーグが融合した超進化動力体!だから俺自身に勇気が満ち溢れている限り、Gストーンの原石Gクリスタルの力を受け継ぐジェネシックガオガイガーの力は無限を超えた絶対勝利の力なんだ!」 「攻撃と防御を兼ね備えたヘルアンドヘブンとて、推進システムにはわずかな隙ができる。 ジェネシックも所詮は物質。 ケミカルナノマシンの点滴を受けては勇気どころではあるまい。 まだわからぬのか?貴様の命運はあの時、既に決していたのだ。 滅びの悪魔よされ!」 ガオガイガーの攻撃が決まったかに見えたがパルパレーパは点滴で凱の体内に打ち込む。 吐血して力が弱まった瞬間にゴッドアンドデビルの直撃をくらってしまう。 「身体が勇気が砕かれる・・・俺は超人エヴォリュダーウイルスの書き換えは完了したそっちに返す!」 点滴で撃ち込まれたウイルスを逆流させてパルパレーパにダメージを与える。 ストレイトドリルで応戦すると破壊されてしまい、ウィルナイフで斬りかかる。 パルパレーパは再生可能だがガオガイガーは破損個所が増える。 プリズムソリッドで攻撃されて、プロテクトシェードを展開しようとしたが防ぎきれなかった。 「絶対勝利・・・それは神の力!」 命が現れ「勇気の力を!」と凱に託す。 「見せてやる本当の勇気の力を!お前たちがGGGを封じようとしたのも、Gクリスタルに近づけなかったのも、ガオファイガーを孤立させたのも、俺達の地球に直接攻撃に来なかったのも、全てはお前らが恐れていたからだ。 Gストーンの力を高め、ラウドGストーンの力を超える勇気から生まれるこのエネルギーを!」 ここから最後までボロボロになるまで戦うふたり。 ジェネシックヘルアンドヘブンが決まるとパルパレーパは単体で乗り込んできて凱にメスを突き刺す。 「これがGストーンを持つべき勇気ある者の絶対勝利の力だ!」 凱は直接パルパレーパに自分の手にあるGストーンを見せて消滅させる。 天竜神VSプラヌス 「天竜神光と闇の舞!私のジャミング弾幕はビームを弾くだけじゃなく、センサーも狂わせるのよダブルリムオングル!」 プラヌスと戦う天竜神は、EI-01の攻撃を元に作った必殺技でビームを反射しながらリフレクタービットのように敵を撃ち抜きビームサーベルで叩き斬る。 再生したプラヌスは後方から天竜神をサーベルで貫ぬきビームで腕を落とす。 分離した光竜と闇竜は内臓弾丸Xで自爆するのだった。 「勇気を忘れないで!」 フランス製の特殊装備で体内に搭載された弾丸Xだが、なんで自爆装置付けるのか? キングジェイダーVSピアデケムピーグ ピアデケムの機雷艦載機の攻撃でボロボロになるキングジェイダーは、五蓮メーザー砲と反中間子砲と全レーザーミサイルを一斉発射して反撃に出る。 「アルマを殺す気ですかJ?」 「殺す気だ!アルマも戦士。 我らが敗北してまでも生き残りたいとは思わないはずだ。 Jフェイニックス!」 「自らJクオースに変わる。 やっぱりあなたは不良品ですね。 」 「貴様らのような不完全なプログラムには理解できまい。 不死鳥は炎の中から甦る!」 Jフェニックスで攻撃を仕掛けたがピアデケムはES艦載機で回避して、空間に逃れていた。 反中間子艦載機で反撃を受けてしまう。 もう残りのENは残っていなくまともに動けない。 ES爆雷で同じ手段を使いピアデケムの中心に突撃して10連メーザー砲零距離斉射で破壊する。 JとルネはピルナスのラウドGストーンを砕き、アベルを止める戒道。 撃龍神VSペチュルオン 撃龍神は必殺技の「唸れ疾風、轟け雷光!双頭龍 シャントウロン 」でペチュルオンを撃破しますが、巨大竜巻を発生させられ空中に飛ばされて切断されるが、最終装置を使い自爆する。 これも自爆装置付いてる。 勇者に何をさせたいのでしょうか? 「勇気ある限り!」 超竜神VSピーヴァータ 超竜神はFINALで始めて使用したウルテクビーム全斉射でピーヴァータを撃ち抜きますが、再生してノコギリで両腕を切り落とされ、身体を貫かれ頭から盾に切り裂かれてしまう。 これかなりグロい。 分離した氷竜と炎竜はレベル無限に設定してスーパーノヴァを発動させる。 「勇気と共に!」 超竜神はFINALになってからの新しい技が多いようだ。 ボルフォッグVSポルタン ボルフォッグはガンマシンと合体してビッグボルフォッグになり必殺技の大回転魔弾で攻撃、ムラサメソードで斬り込み4000マグナムでとどめをさそうとします。 しかし、ガンマシンを遠隔操作されてしまい、顔に4000マグナムを発射され、体当たりされ爆散する。 ヒットナンバー08遠隔プロジェクションビームウツセミで偽物を見せて後方からシルバームーンでポルタンを串刺しにする。 「勇気を信じて!」 サイレンを鳴らしながら爆散するのが痛々しい。 これ突き刺してから離れることはできなかったのだろうか? マイクVSペルクリオ ディスクFを使いガオファイガーのグラビティショックウェーブを発射してペルクリオを撃破するが復活して、大音量の衝撃波の元空中から川へ墜落してしてしまう。 橋でソルタリーウェーブを発射して反撃に出る。 これ橋でどうやって攻撃できるのか分からない。 「勇気は不滅だっぜ!」 護VSカイン 「あなたはいちゃいけない人なんだ。 カインを元にして作られた。 ペイラカイン」護は全ての力を込めて浄解した。 これが勝利の鍵だ! ピサソールは大量のエネルギーを使い全遊星主が復活する。 命は遊星主はピサソールの力で復活し、チャージの時間がかかるとパピオンに教えた。 弱点を見つけたGGGは最後の作戦を実行。 大河とスワンがキーを使いタケハヤ、ツクヨミ、ヒルメが変型ゴルディオンクラッシャーに合体した。 「人類の英知と勇気ある誓いを元にゴルディオンクラッシャー発動承認!」 「待ってたぜこの瞬間をボルティングドライバー!」宇宙へ跳び上がったガオガイガーはクラッシャーコネクトする。 グラビティショックウェーブデビジョンツー。 Zマスター級の敵が出現した時に使う最後の切り札。 ジェイアークがESミサイルを発射してピサソールの付近にガオガイガーを移動させる。 「凱兄ちゃん、遊星主の本体、ピサソールをぶっ壊せ!」 「全てのGストーン。 全ての勇気を受け継いでください!頑張って!負けないで!勝利を掴みとれ!ガッツだぜ!」 「俺達はひとつだ!光になれぇぇぇぇぇ!」 ピサソールを破壊して遊星主との戦いに勝利したGGGであるが、複製された地球は消滅して三重連太陽系も消滅する。 三重連太陽系は150億年の時をかけて現在の地球という形で再生されていた。 異常気象が止まりました、大震災後の大津波で被害を受けたようになっていたGアイランド。 パピオンは消滅して恋人と別れる。 精霊体の元へではなくあなたの中へってのがよかった。 結末 ギャレオリア彗星がなくなりES空間ごと消滅しようとしているため、木星のザ・パワーの力を使いESミサイルで直径1mの穴を2秒間作ることができると計算した。 残ったミサイルは2発だけなので、護と戒道に未来を託すことになった。 地球に帰りこれまでの出来事を報告するようにお願いされた。 「あなたたちは三重連太陽系の血を受け継ぐ地球の子供よ!」 「勇気ある誓いと共に進め!」 GGGメンバーと別れ地球へ帰還した護と戒道は両親と友達と再会するのだった。 え?何?これが最終回ですか?これで終わりなの?凱は?GGGのみんなはどうなったの?次元に取り残されて消滅って、脱出不可能とは。 護と戒道だけ生還したけど、悲しい結末ですね。 スパロボだと普通に生きてますが、最後の勇者シリーズ悲しいですね。

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ファイナル ガオガイガー

D-スタイル 「勇者王ガオガイガー」 レビュー 『勇者王ガオガイガー』に登場するメカノイド。 主人公である獅子王凱がギャレオンとフュージョンしたガイガーと ステルスガオー、ライナーガオー、ドリルガオーの3機のガオーマシンがファイナルフュージョンした姿。 左腕と右腕がそれぞれ攻撃と防御に特化した武装になっており、あらゆる戦況に対応することが可能。 攻撃と防御を一体化する必殺技ヘル・アンド・ヘヴンは凱本人への負担も強いるほどの威力を持つ。 ではレビューは下からどうぞ。 パケ横。 付属品一覧。 ・ディバイディングドライバー ・ガイガー用頭部 ・ガオガイガー用ヘルメット ・ガオガイガー用マスク ・ガオガイガー用胸部延長パーツ ・ガオガイガー用握り手(左右各1) ・ガオガイガー用プロテクトシェード手(左1) ・ガオガイガー用ヘルアンドヘヴン手 ・ジョイント起こし用棒 ギャレオン。 物凄くコンパクトにまとまっててなんとも可愛らしい。 目はクリアーパーツ。 クリアーグリーンなのですがどうしても暗く見えてしまいますね。 ギャレオン単体だとこんなにも小さい。 口は開閉可能。 ガイガーへの変形は顔、背中、尻尾を一度取り外し。 ここから腕と足を伸ばし、ギャレオンの顔とガイガーの頭部を取り付けます。 ガイガー。 ギャレオンのままの可愛らしい手足に凛々しい顔がなんともミスマッチ(笑 額と目にクリアーパーツ。 目の黒い隈取りは塗装済み。 頭・・・ボールジョイント。 腰・・・軸回転。 肩・・・ボールジョイント。 肘・・・スイング。 股・・・軸回転+上下スイング。 膝・・・軸回転+スイング。 肩がデザイン上どうしても開きません。 ライガーガオー。 デフォルメ全開な可愛らしい新幹線。 表面部分は全て塗装済みという力の入った作り。 ドリルガオー。 これはそのまんまSDサイズになった感じですかね。 ガオガイガー時の足裏を差し込んでガイガーに装着可能。 何気に自立可能と重量バランス取れてます。 ステルスガオー。 ドリルガオー同様にそのままSDサイズに。 赤い部分とガオガイガー時の鬣の赤は塗装済み。 GGGマークは印刷済み。 ガイガーの背中にそのまま装着可能。 これはさすがに補助無しでは立てません。 以下、ガオガイガーの紹介。 ギャレオンの顔を一度外し、延長パーツを取り付け。 腰を180度回転し、足の爪を取り外す。 肩を根元ごと外し背中に取り付け。 ドリルガオーは分割、ドリルを開き足を下へ。 ライナーガオーを分割し、上腕部分を展開。 ステルスガオーから前腕を取り外し。 鬣パーツと前腕をそれぞれライナーガオーに取り付け。 ガオガイガー用の握り手を取り付け。 あとは全てガイガーに取り付け。 ガイガーの頭部にはマスクをつけヘルメットを被せます。 ガオガイガー。 各部のバランスも良く素晴らしい仕上がりですね。 これが単体ではなくちゃんと合体した状態というのがまたスゴイ。 頭部センサーと額にクリアーパーツ。 頬の赤い部分は塗装済み。 ダンクーガと並べて。 リアルサイズなガオガイガーと並べて。 頭・・・ボールジョイント。 腰・・・軸回転。 肩・・・ボールジョイント、上腕上下スイング。 肘・・・軸回転+スイング。 手・・・ボールジョイント。 股・・・軸回転+上下スイング。 膝・・・軸回転+スイング。 足・・・ボールジョイント。 合体したことでガイガーから可動部がかなり増えました。 ただ腰は回しにくいです。 あとフロントアーマーが生まれたことで腿上げにも制限。 プロテクトシェード、ヘルアンドヘヴン用の手がそれぞれ付属。 ヘルアンドヘヴン時を含めて腕を内側にしたまま肩を上げる際は鬣を外す必要があります。 ディバイディングドライバー。 左腕の穴に挿し込み。 これはさすがに塗装はされていません。 ドライバー部も内側は肉抜き。 以下、適当にポージング。 「ギャレオーン!」 「フュージョン!ガイガー!」 パンチ&キック。 ドリルパンチ。 ジェットドリルアタック。 以上、D-スタイルのガオガイガーのレビューでした。 やはりギャレオン〜ガオガイガーという全変形&合体を再現しているというのが凄すぎますね。 それも一つ一つ決して適当ではなくちゃんと作られているという。 ガイガーなんかは腕を後ろに折り畳むという設定までこだわってますし。 素組みでも十分見られるほどに塗装済みパーツも豊富。 最早非の打ち所の無い完璧なガオガイガーと言っても過言ではないと思います。 D-スタイルのガオガイガーシリーズの第2弾はキングジェイダー。 その次はどうやらスターガオガイガー+ゴルディンハンマーあたりが計画されている模様。 当然その先のガオファイガーやジェネシックも楽しみですし シンメトリカルドッキングの機体のできる竜型にボルフォッグやマイクなんてのも。 むしろGGGだけじゃなくて他の勇者系・・・とあまりにも夢が膨らみすぎて困る(笑.

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覇界王~ガオガイガー対ベターマン~【作品紹介】

ファイナル ガオガイガー

合体前メカ まずは合体前メカであるギャレオンとガオーマシン達をご紹介します。 ギャレオン まずはギャレオンから。 もともとカラフルなデザインではないですが、形成色のみでほぼ色分けが完成されています。 瞳の緑はシールで再現。 正面から。 顎と尻尾は少し可動します。 ガイガーにフュージョン。 スタイルも良くかっこいいです。 頭が少し小さいですが合体ギミックを考えると致し方ないですね。 干渉するものもない為、各関節はよく動きます。 変形用の手首の他に見栄えを重視した大きめの手首パーツが各2種付属します。 (開き、握り) 「ガイッガーッ!」 フュージョン後の名乗りシーンも再現できます。 ガイガークローを展開。 変形するので当然ガイガークローも再現できます。 ステルスガオー 次はステルスガオーです。 コックピットの窓はクリアパーツです。 スリージーマークをあしらったスタンドが付属。 裏面はこんな感じ。 ガオガイガーのマスクも格納されていますね。 別角度から。 金のスリージーマークは金色の別パーツです。 後述のライナーガオーを下部にマウントして運搬モードを再現できます。 ガイガーに装備させて飛行モードを再現できます。 重心が後ろになり自立は難しいですが。。。 ライナーガオー 続きましてライナーガオーです。 ステルスガオーと同じく運転席の窓はクリアパーツです。 ギミックは特にありません。 (笑) 真ん中の窓はシール、それ以外の窓と上部の水色は塗装です。 ドリルガオー 次はドリルガオーです。 こちらも窓はクリアパーツ、ドリルは回転します。 裏面から。 フィギュアによってはこのキャタピラは省略されていますが、今回はしっかり造形されています。 ガイガーに装備可能です。 ステルスガオーとドリルガオーを同時に装備することができます。 この状態はバランスが悪くアクションポーズは取らせにくいです。 ガオガイガー それではガオガイガーへファイナルフュージョン承認! ファイナルフュージョン ガオーマシン集合。 ギャレオンの口から光が。 下半身を回転させてスカートを展開。 ドリルガオーと合体。 キャタピラについているコの字のパーツでギャレオンの足をロックします。 肩の付け根から回転し、ライナーガオーの通り道を作ります。 片側からライナーガオーを通します。 肩の位置を調整し、二の腕を展開します。 ステルスガオーを装着。 たてがみを前に移動させて固定、腕を合体させます。 腕の横のパーツを使って拳を押し出します。 グレーのシャッターパーツは余剰です。 マスクをギャレオンの上に被せればガオガイガーへ合体完了です。 9割劇中の合体シーケンスを再現出来ていますね!さすがバンダイさんの技術力です。 スタイル 全身はこんな感じ。 足は気持ち細身ですが、特に違和感はありません。 イメージどおりのガオガイガーです。 ちなみにステルスガオーの赤のラインは塗装、両側の赤は形成色です。 スラスターパーツは可動や差し替え等のギミックはありません。 ギャレオンと同じく見栄えを重視した交換用手首が付属します。 (写真撮り忘れました。。。 ) アクション 最後にアクションポーズ集です。 ギャレオンが敵に突撃。 ギャレオンはよく可動しますね。 ガイガーにフュージョン。 手首パーツがあるとポージングの幅が広がります。 ガイガークローで攻撃。 ステルスガオーで現場に急行。 ドリルガオーを装備して戦闘。 毎回変わったゾンダーが現れ、工夫しながら倒していく姿が印象的でした。 ファイナルフュージョンしてガオガイガーに。 ドリルニー! 肩の可動範囲は干渉物も多くイマイチです。 ブロウクンマグナムッ!! ディバイディングドライバーを装備。 座標軸ロック! 地面をかち割って戦闘フィールドを生成。 ガオガイガーは単純な武器ではなくいかに地球を守るかに特化した装備で面白いです。 最後はヘルアンドヘブン。 たてがみパーツを外して前で構えられるようにしています。 まとめ スーパーミニプラ 勇者王ガオガイガー1のレビューでした。 塗装無しのパチ組みでしたが形成色だけでよく色分けされていました。 ほぼ劇中完全再現の変形合体もこなし、アクションも申し分ないと、ミニプラブランドらしいよく出来た商品でした。 価格も安価なので、ガオガイガーのフィギュアが欲しいけどどれにすればいいかわからない方や超合金魂のガオガイガーは高くて買えないけど変形合体を楽しみたい方にはちょうど良い商品かと思います。

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