地震予知不思議探偵。 地震 予知 アラーム

【衝撃】「ばけたん」は“地震予知装置”だった! 徹底検証した結果がヤバい、熊本地震も予知!(2016年7月26日)|BIGLOBEニュース

地震予知不思議探偵

1992年、女子アナウンサーが催眠療法の手法を使って 「30年後の未来の東京」に意識を飛ばしてみたら、意外なビジョンが見えてきた。 「なんかどうしても東京にあんまり人がいないっていうイメージが出てくる・・・。 実に奇妙です。 なにしろ、今現在、東京都の人口は史上最高の 1400万人を突破したばかり。 なぜなのか。 これから重大な「何か」が起きるのだろうか? 私は「大戦が勃発し、首都東京が攻撃されるからではないか」と書いてきました。 ところが、ここへ来て、新たに、有力な仮説が出てきました。 それが 「富士山の大噴火」です。 読めば読むほど、尋常ではないことが分かります。 当記事も、上の記事を大いに参考にさせていただきました。 たつき諒さん自身のお話によると、1980年から1996年3月11日まで、断続的に予知夢を見る経験をされたようです。 その最後の予知夢こそが、きっかり15年後に起きた東日本大震災に関するもの。 そうやって、ご本人いわく、15くらいの予知夢を見てきたという。 表紙にも描かれていますが、 1992年8月31日には「ダイアナ妃」が亡くなる夢を見た。 それは 5年後に現実化しました。 1995年1月2日には「神戸の大震災」の夢を見た。 その際に文字情報のビジョンから15日又年後の出来事であることも分かった。 1月17日、大震災は起きました。 そうやって 予知夢が次々と現実化していきました。 まだその時期が到来していない 2つを除いては・・・。 実はそれを描いているのが『私が見た未来』です。 富士山噴火は 2021 年で、南海トラフ地震は 2026 年 『私が見た未来』ではその予知夢の様子が描かれています。 1981年6月から9月にかけて、たつき諒さんは、地鳴りと共に 巨大津波が襲ってくる恐ろしい夢を見た。 しかも、それは自身の住む 神奈川県が舞台。 これは 「南海トラフ地震」の可能性が高いと自身でおっしゃっている。 「大災害は2011年3月」と描かれた表紙から早合点して、マンガ本編のシーンは東日本大震災における津波の発生を予知したものだと、しばしば誤解する人もいますが、たつき諒さん自身は、これは あくまで「神奈川県の光景」であり、現時点の私たちから見て、 これから起きる災害を表していると、繰り返し主張されています。 しかも、夢を見た時期から 「15年周期」という法則性があるらしい。 すると、本来なら2011年の夏に起きてもおかしくはなかったわけです。 だが、それは何らかの理由で回避され、「次の15年後」へと持ち越された。 だから、現代(2020年)の私たちからすると、予知夢から45年後の 「2026年6~9月」が最短の候補として挙がってくるわけです。 どれだけ酷い被害になるかは、私も過去に記事にしています。 太平洋沿岸は数十メートルの津波に襲われる想定ですので、たつき諒さんの予知夢と一致します。 そして、もう一つが 富士山の噴火です。 たつき諒さんがこの予知夢を見たのは、ズバリ、 1991年8月20日。 1996年3月11日の予知夢がそうであったように、具体的な日付が示唆された場合には、未来のその日付に事が起きるのが通例のようです。 したがって、 富士山噴火は最短で2021年8月20日! 本の表紙にも小さく描かれていますが、文字通り「大爆発」的な光景だったらしい。 富士山が噴火すると、 降灰の被害が大きいようです。 政府機関が出している上の防災マップのように、 ガラス質の黒い灰があっという間に首都圏で降り積もってしまうらしい。 この灰が都市機能をマヒさせてしまい、非常に厄介らしい(下動画)。 仮にこのようなことが21年の8月に起きるとしたら、「2022年の東京に異常に人が少ない理由」も、説明がつくというものです。 私個人の見解ですが、 多くの人が「こんなところでは生活できない」と考え、東京に見切りをつけるのではないか。 ところで、一連の予知夢の中で、それ専門の予知のない「関東大震災」を、どこに当てはめるかという問題があります。 東京湾内の横浜市が津波をかぶるとしたら、「2026年南海トラフ地震」では、関東大震災も併発するのかもしれません。 他方で、2021年は富士山の噴火だけなのでしょうか。 相前後して、中規模クラスの関東の地震も併発するという見方もできる。 それが予知夢に現れなかったのは、2026年のそれがあまりに巨大すぎるから、という、単に相対的な理由かもしれません。 まったく同じ警告を発していた米の霊能者シルビア・ブラウン slyvia browne さて、たつき諒さんの予知夢に関しては、アメリカのサイキックである 故シルビア・ブラウン女史の予言とそっくりだという声が上がり、ご自身でも確認されています。 これは確かに「偶然」では説明がつかないレベルの一致で、私も驚きました。 2013年に亡くなったシルビア・ブラウンによる「新型コロナ予言的中」は、今年3月にCNNが取り上げたこともあって、全米でセンセーションを巻き起こしました。 それが記されているのが、 2008年の『エンド・オブ・デイズ』(End of Days)であり、この著書は改めて全米でベストセラー入りしました。 その予言が記されている部分が以下です。 In around 2020 a severe pneumonia-like illness will spread throughout the globe, attacking the lungs and the bronchial tubes and resisting all known treatments. (2020年頃に、肺炎のような深刻な病気が世界中に広がり、肺と気管支を攻撃し、すべての既知の治療法に抵抗します。 ) Almost more baffling than the illness itself will be the fact that it will suddenly vanish as quickly as it has arrived, attack again 10 years later, and then disappear completely. ) 以上グーグル翻訳 まず断っておくと、シルビア・ブラウンはインチキ霊能者という評判もある人です。 それに対する判断はここではしません。 重要なのは、上の予言が非常に正確であり、あてずっぽうでは説明不可なことです。 何の能力もない人が、適当に未来の疫病の話を創作して、それがここまで現実化するということは、確率的にもほとんどありえないと思います。 唯一、このパンデミックが、本当は人為的・計画的なものであり、彼女がその情報を何らかの形で事前に入手していたという可能性を除いては。 驚くべきことに、たつき諒さんもまた、 ほぼ同様のことを予知していたそうです。 そして「同じ」2008年に、知人のブログに次のように記してもらっていたそうです(*ブログは後に削除)。 「疫病は予知夢を見てから+25年の法則。 2020年頃未知のウィルスが現れ4月をピークに消え、10年後また現れる」 なんと 「10年後の再出現」まで両者は一致しています。 しかも、それだけではない! シルビア・ブラウンもまた 富士山噴火と、 2026年の大津波を予言しています。 but even the dormant Mount Fuji will come to life again no later than 2085, decimating much of japan. (休眠中の富士山でさえ、2085年までに再び生き返り、日本の多くを滅ぼします。 ) In around 2026 a series of powerful tsunamis will crash into Japan. As a result of this major oceanic disturbance, a new land mass will emerge among the Hawaian Islands. (2026年頃に一連の強力な津波が日本に激突するでしょう。 この大きな海洋の乱れの結果として、ハワイ諸島の中に新しい陸地が出現します。 ) まあ、彼女の富士山噴火の予言に関しては、2008年に予言して2085年までというふうに、あまりに時期の幅を取りすぎているので、考慮しなくてよいでしょう。 問題は 2026年の津波襲来予言です。 これは たつき諒さんとまったく同じ予言と言わざるをえません。 ここまで共通性があると、両者はある共通の情報源からメッセージを受け取ったというふうに推測してもいいのかもしれません。 そして、これに関しては、私個人も他人の妄想と片付けることはできません。 2012年に見た異様な夢について、以下の記事にまとめました。 私は夢の中で、なぜか高層ビルの上層階にいて、 津波が来た直後の都市部(いかにも日本的なたたずまい)の様子を、窓から見下ろしていました。 鉛色の空と、街に渦巻く黒々とした泥流・・・三回目に見た(見させられた)時には、もう「これは近未来に起きる出来事なんだな」と、夢の中で確信していました。 以来、東海道新幹線でしばしば行き来する度に、あの夢の光景は、静岡だったかな、名古屋だったかな、などと考えてしまいます。 たつき諒さんの予知夢に接してみて、そのあまりの正確さゆえに、 「やはり未来というのは決まっているのかしれない」と、思わないでもありません。 大事なことは、たとえ悲観的な未来でも、無駄に恐れず、粛々と受け止め、かつ備え、あくまで日々の勤めに専念することではないでしょうか。 10 スポンサーリンク.

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50代の主婦です。 5年前の3月5日から三日間続けて見た夢のことです。 私の夢は正夢が多く、何かよくないことが起こるとき、何かが夢で教えてくれます。 たとえば夢で、太陽が沈むとき子供の名前を聞き、心配になって子供に連絡を取ってみたら、やはり問題が起こっていたというゆうようなことがありました。 今回5年前に見た夢のことがずっと気にかかり、やはり書いてみようと思って書きます。 一日目に見た夢はビルを飲み込むような大津波の夢。 覚えているのは、その瞬間だけです。 二日目は何かが爆発したのか、大きなきのこ雲が二つです。 これが何をあらわしているのかはわかりません。 三日目は、「20859」の数字です。 目が覚めた時、頭にこの数字だけが残っていました。 この時は3月なのに寝汗で下着までぐっしょりでした。 これらの夢は地震をあらわしていると思います。 問題なのは「20859」の数字です。 いろいろ私なりに考えてみましたが、これは2020年8月5日9時ではないかと思うのです。 地震を予知している日月神示でも「八と十八と五月と九月と十月に気つけてくれよ、」とあります。 その中の8と9と5と0の数字はわたしの夢で見た数字と同じです。 たかが夢の話です。 でも、何があってもおかしくないので、水と食料の備蓄と防災用品を備えておくことにこしたことはありません。 なにもない事を願います。 気が付くと目の前にフラグ(お袋)がうつ伏せで倒れていた 慌てて布団を敷き、そこにそのまま寝かせた 疲れて寝ているだけの様に見えたし途中で夢と気付いたので ここはいつものお礼にマッサージだな。 と思い肩甲骨辺りからもみほぐしながら顔色を見た 無数の赤と黒の斑点が現れ大きくなりながら顔中に広がりすぐに消えた 耳を近づけ息を確認するとスースーと寝息を立てている おそらくアラームだろう。 ここんところの夢を読み解くにインドネシア方面での群発地震の懸念 単に月齢のわりに地震が少なくキモイ昨日が見せた精神的な夢かもしれないが・・・ 投稿者: 竜樹 たつき 諒 元漫画家 投稿日:2020年 6月 5日 金 21時41分11秒 見せられたのは南南東の沿岸部から数キロ内陸の平地での巨大溶岩噴火、、小規模な噴火は既に起きていたようで、いつの間にか火山灰は少しずつ周りに積もり始めていた 私達が溶岩噴火の方へ向かうと途中で、立っていた女性占い師がいて伏せたトランプを私達に配り、私にも配るが、それ所ではないので、隣りの男性にカードを渡し私は溶岩噴火が危うい方へ向かう、、私の後を追って来たその男性は私に訊く、「カードの数字はなんだと思いますか?、、私は4か5だと思うけれど?」という、、で私は「4だ」と答える、、それが巨大溶岩噴火が起こる先の日数か日付かもしれない? 投稿者: トラウマ? 投稿日:2020年 6月 4日 木 08時05分6秒 いつものシチュエーションと少し違う アラームで目が覚めて止めようと一階に降りよう。 吹き抜けから一階に飛び降りようとしたら下にお袋がいた どいてくれるよう声を掛けたら「びっくりした」と声を出した あ、階段から下りよう。 下りる途中で気が付いた・・・フラグが立った。 一階に降りるとようやくいつもの場所だった。 そもそもここは平屋の設定のはずだ。 お袋は見えない。 いつもと違ってなんだか片付いている。 台所の床なんかフローリングに張り替えている(俺の仕事だっけ?)。 そこに弟の歌和(仮名)がいたので 「どうだ(床)きれいになったろう」俺が言うと 機嫌の悪そうな歌和が「あと一枚・・・」 はは・・・あと一枚で張り終わるフローリング・・・というところで目が覚めた まずは下・・・下というと太平洋のことだろうか? 和歌山も注意・・・かな 疲れるので最近はめったに立ち寄らない掲示板ですので質問やツッコミには対応できかねますのでよろしくです 投稿者: て 投稿日:2020年 5月29日 金 23時38分10秒.

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【衝撃】「ばけたん」は“地震予知装置”だった! 徹底検証した結果がヤバい、熊本地震も予知!(2016年7月26日)|BIGLOBEニュース

地震予知不思議探偵

番組では科学者が登場し、メガマウスと地震との関係をキッパリと否定。 しかし、地震の研究を数十年にわたって続けてきた筆者としては、数ある深海生物の中でもメガマウスはとりわけ地震との関連性が高いと考えており、この番組内容には大いに疑問を抱かざるを得ない。 今回は、過去のデータを元にこれまで日本近海で発見されたメガマウスと地震の関係をお伝えしたい。 1976年にハワイ沖で初めて発見されたが、その後も捕獲はおろかほとんど目撃されず、出現例はわずか数十件、そのうち約20件が日本近海での目撃となっている。 そして今年4月上旬、ツイッターにメガマウスが打ち上げられたこと、さらにこれが地震の予兆だとするツイートが投稿され、ネット上で拡散した。 「ニュースウオッチ9」によると、その真偽を検証するため三重県尾鷲市の漁港で現地取材した結果、拡散された写真は2016年4月15日に尾鷲漁港で水揚げされた体長5m、重さ1トン以上のメガマウスだったことが判明したという。 メガマウス上がるのは大地震くる前兆みたいです」という内容に、メガマウスの写真が添付されたものだ。 ツイートに添付された3枚の写真は、異なるニュースメディアから流用したものであり、やはり意図的に過去の情報を流した疑いは残るだろう。 NHK取材班が、アカウントに接触を試みたが、返事はなかったという。 しかし、筆者が本当に問題視するのはここからだ。 「ニュースウオッチ9」は、専門家として北海道大学の仲谷一宏名誉教授(水産学)にコメントを求め、「メガマウスと地震に関連性はない」という言葉を引き出しているのだ。 これまで筆者は、長年にわたり深海ザメの出現事例を収集し、地震前兆である可能性について探ってきた。 その結果、深海ザメの中でもメガマウス出現はもっとも地震発生と関係が深いのではないかと考えている。 そのため、仲谷氏の見解に疑問を呈するとともに、これをもって「メガマウスと地震には何ら関係がない」と言い切ってしまう番組構成に違和感を抱いている。 実際、メガマウスと地震の関連を肯定的に語る科学者も数多く存在する。 たとえば、武蔵野学院大学特任教授で、海底地質学を専門とする地震学者の島村英紀氏は、微弱な電磁波をキャッチすることで餌の位置を把握する、メガマウスの頭部にある「ロレンチーニ器官」について「海底プレートのズレによって起こる巨大地震の場合、地中の岩石が破壊される際に微小な電磁波が発生する。 これを感じ取ったメガマウスが、『日本近海に餌がある』と勘違いしているのかもしれない」(『週刊ポスト』、2017年7月14日号)と語る。 また、1988年に海外で発表された研究によれば、この「ロレンチーニ器官」を調査した結果、小さなプランクトンが発する弱い電場さえ検出できることがわかったという。 メガマウスは、原始的な形態を残しているといわれ、その生態にも謎の部分が多い。 地震の前触れとして、地中で起きた岩石破壊によって発生した電磁波を検知し、方向感覚を狂わされた結果の異常行動ではないかと考えられる。 4年前の記事では、「2カ月ほど前から前兆現象があるだろう」と記したが、その後の調査の結果、前兆となり得る期間を約1カ月以内に絞り込んで検討すべきだと思うようになった。 さらに、メガマウスの出現地点から比較的近距離であれば、M4クラスの小規模な地震でも前兆として考えることにした。 すると、前述のように日本近海でメガマウスが目撃された約20件のうち、その後で地震が発生したケースは15件にも達するのだ。 5、最大震度2 この中で、特筆すべき事例の一つは、1989年6月12日(静岡県焼津市沖)のケースだ。 メガマウス出現から1カ月以内に、鳥島近海(M6. 6)、伊豆半島東方沖の群発地震、そして伊東沖の海底噴火と続いている。 これだけ短期間のうちに海底で異変が続けば、電磁波に敏感と思われるメガマウスがそれを察知し、異常行動をとったとしても不思議はないだろう。 また東日本大震災の発生前を考えてみると、1月19日に神奈川県小田原市沖でリュウグウノツカイ、1月27日に静岡県下田市白浜沖でギンザメ、3月4日に茨城県鹿嶋市の海岸でクジラ52頭座礁、3月8日には静岡県沼津市沖でラブカ捕獲まで確認されている。 これらを総合的に考慮すると、3. 11のような巨大地震の場合には、2カ月ほど前から深海魚が出現するという前兆が起きている可能性も捨てきれない。 メガマウスは春先から5月にかけてインド洋から黒潮に乗って日本へとやってくるともいわれている。 つまり、この季節の発見は比較的多いのです。 2つの地震との一致は偶然でしょう」(『週刊ポスト』、同上)と語っている。 その言葉に則して考えてみると、今回紹介した15件のデータのうち、春先(3月)から5月にメガマウスが出現した事例は8件となり、たしかにこの期間に出現するケースは多いようだ。 それに加えて、ロレンチーニ器官の役割について正しく評価すればこそ、「科学的に証明されていない」と断じてしまう姿勢はいかがなものかと思う。 今後メガマウスが目撃された時、人々が「地震とは関係ない」と油断した結果、実際に巨大地震が起きて被害が拡大するような事態を招けば、これは取り返しがつかない悲劇だ。 筆者は、今後もメガマウス出現と地震の関係について研究を続けていく。

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