インスタ ストーリー タイプ ライター。 インスタやるなら絶対に知っておきたい「著作権」について徹底解説!

あの子のストーリーっておしゃれだよね♩実は簡単にできちゃう、ストーリーズの文字や背景色を変える方法!

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インスタグラムは日本語アカウント開設前から利用していますが、インスタグラムの進化は凄いスピードですね。 最近流行りのインスタ ストーリー(正式名 インスタグラム ストーリーズ)を実際使用してみて、その機能を書籍化しました。 インスタ ライブも流行っているようですが、インスタ ライブはインスタ ストーリーの中にある機能です。 そのインスタ ライブも実際に行った後、その基本的な実行方法を掲載しました。 著者の本業は還暦間近のフリーライターです。 年齢に関係なく10代の方からシニア世代の方まで、幅広く読んでいただけたら嬉しいと思って書いています。 しかしながら、スマホ操作の基本的用語の説明は記していません。 スマホの基本操作ができ、インスタグラムを実際に利用されていて、さらにストーリー機能を使いたい方向けの書籍になります。 【内容】 1. ストーリーとは 2. ストーリーを見る 3. ストーリーの投稿 3-1. 撮影モード 3-2. フィルター加工 3-3. スタンプ 3-4. 線を描く 3-5. 文字入れ 3-6. ストーリーの追加 3-7. ストーリーの削除 3-8. インスタ ライブ 3-8-1. ライブの視聴 3-8-2. ライブの配信 4. ストーリーを表示しない人の設定 5. メッセージ返信の許可の設定 本著は、2018年1月14日にインスタグラム ストーリーを実行した際のスクリーンショットを使用し、その段階でのインスタグラムの機能に基づいて記しています。 改訂を重ねていく予定ではありますが、インスタグラムの進化に完全にタイムリーに対応することはできませんので、ご了解の上、読み進んでください。 スクリーンショットはiOS 11. 2のiPhone7 Plusで撮ったものです。 同日Android 7. 1のXperia XZでも同日に同操作をし、相違点があった所は、その旨記しています。 ストーリーのスタンプにて、アニメーションGIFが使えるようになりましたので、内容を追加・改訂しました。 iOS版にフォーカスが追加となりましたので、内容を追加・改訂しました。 フォーカス使用例の画像を追加しました。 「質問」スタンプの使い方を追加し改訂しました。 最近に追加された機能を改訂しました。

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インスタ映え嫌い急増中?うざいと言われるインスタ女子あるある/特徴まとめ

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インスタのストーリーにGIFをつけてみよう! インスタのストーリーを投稿して、フォロワーにどのようなリアルタイムを送っているか知ってもらうことができますよね。 ただ撮影するだけではなく、 撮影した画像や動画に「GIF」をつけて、投稿画像(動画)をさらに盛ることもできます! インスタのストーリーをかわいくデコレーションできれば、 それだけ多くの人がチェックしてくれる可能性が高くなります。 例えば、上記画像は「ブラックジャック」というトランプを使って遊ぶゲームをモチーフに撮影したストーリー画像です。 ブラックジャック(21)が揃ったので、レインボーを使ってデコレーションして 「ブラックジャックで勝利した」ということを演出したつもりです。 このように ストーリーにGIFを盛り込むのは、自身の創造性を刺激され、非常に面白いです! インスタでGIFを付ける方法・検索する方法に関しては、下記の記事を参考にしてください。 かわいいおすすめGIF紹介!有名イラストレーター編 インスタのGIFには、有名イラストレーターが描いたものもあります。 その中で特に有名で人気のあるGIFスタンプを、下記で徹底解説していきます! どちらかというとキャラクターのようなGIFが多いのですが、手描きで描いたような素朴な印象のあるGIFスタンプも多いです。 検索する場合は、 イラストレーターの名前(ID)で検索すれば一発で出てくるので、紹介するワードを検索してみてください。 これらのGIFは「RiLiさん(Twitterアカウントはです)」という女性向けファッションメディアが作成したGIFスタンプで、主に女性のユーザーから高い人気を誇っています。 女性ファッションのプロが作るGIFは 非常に女子力が高く、イ ン スタのストーリーを調べてみると、たくさんの人がRiLiのスタンプを利用していました。 うさぎ型GIFイラストレーター「minecoさん(Twitterアカウントはです)」が作成したインスタGIFスタンプで、 うさぎはもちろん、うさぎの着ぐるみを着た女の子のスタンプもあります。 ピンク(薄いピンク)が主軸で作られているGIFスタンプなので、このGIFスタンプを使うだけで、自身の女子力をアピールできることは間違いなし! イラストレーターが描いたインスタのGIFスタンプの中では、種類も豊富です。 犬のイラストレーターである「mosaoさん(Twitterアカウントはです)」が作成しているのですが、 犬の中でももっさりしたタイプの犬のイラストが多いです。 色に関しても白が基本で、犬らしい茶色や黒といったスタンプは少なくなっています。 犬が好きであれば検索してほしいGIFですが、汎用性も非常に高いので、「とにかく盛りたい」と思っている場合も検索してみてはいかがでしょうか。 こちらは「白水桃花さん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 こちらは「パントビスコさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが描いたGIFスタンプです。 顔が大きいかわいらしいキャラクターが魅力的で、こちらもインスタのストーリーに盛り込みやすいですよね。 こちらは「ポメラニアンもちさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 では、グッズの紹介なども行っているので、気になった方はチェックしてみて下さい。 こちらは「シロクマナナミンさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 などでGIFの作成風景を投稿したりしているので、気になった方はチェックしてみて下さい。 こちらは「tttan. (てぃてぃたん)さん(公式HPはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 可愛いキャラが色んな表情を見せてくれるので、様々な場面で使いやすいと好評です。 こちらは「chiroruさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 GIFやインスタの投稿の独特なタッチが気に入った方は、も覗いてみて下さい。 こちらは「やさうさちゃんさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 LINEスタンプなども用意されており、日常会話などにも使えます。 気になった方は、コチラも覗いてみて下さい。 こちらは「nanamojiさん」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 こちらは「kinuposさん(インスタアカウントはです)」というイラストレーターが作成したGIFスタンプで、インスタでも利用することができます。 kinuposさんはGIFスタンプだけでなく、お気に入りのお菓子や場所を投稿していたりします。 世界観が気に入った方は、も覗いてみると楽しいかも知れません。 かわいいおすすめGIF紹介!おすすめワード編 イラストレーターさんが描いたインスタストーリーのGIFスタンプも魅力的ですが、おすすめワードを検索して出てきたGIFスタンプも同じくらいおすすめです! 検索ワードに関しては日本語で入力してもいいのですが、英語で入力したほうが検索にたくさん出てきます。 下記で紹介するワードを、インスタストーリーのGIFで検索してみてください。 どのようなワードに素敵なGIFが揃っているのか、見ていきましょう。 検索してみると汎用性の高いものも多いですし、ピンク色ならではのかわいらしいGIFも多かったのが特徴でしょう。 他の人とは違ったストーリーでフォロワーを増やしたいと考えているのでしたら、GIFも他の人と違った意味で目立つものにしたいですよね。 そんなとき、青いタイプのスタンプがぴったりで、例えば今は夏なので、ホラーな感じのストーリーを撮影したい場合は、積極的に使ってみましょう。 検索した時、上の方に表示されているのはただの絵文字になっていますが、下にスクロールしていくと、個性的な青系のGIFがたくさん表示されます。 ただのキャンディーだけでなく、 スタンプならではのファンタスティックなキャンディーから、一見キャンディーと関係なさそうなかわいらしいキャラクターまで、たくさん揃っています! 「おやつを作ってみた!」というストーリーにはピッタリであることは間違いないですし、自分を撮影して口元にペロペロキャンディーを持ってきてもいいでしょう。 オシャレでかわいいストーリーになることは間違いありません! candy関連、「cake」「cookie」もおすすめ! candyに関連したワードですが 「cake」や「cookie」もおすすめです! どちらもおやつ関連のGIFなので、candyと同じような使い方ができますよね。 例えば、いつもcandyばかり使っていたらワンパターンになってしまうので、たまにはcakeやcookieを使ってみることをおすすめします。 カップルでストーリーを撮影した場合は当然使っておきたいGIFですし、自分の好きなものを撮影した時にも役に立つGIFですよね。 ハート系のスタンプも多いのですが、一風変わったキャラクターのスタンプも多く、様々なスタンプの中から適切なものを選択する必要があります。 シンプルなスタンプも多く「love」と一言書かれているだけでもとてもかわいらしいGIFもありました! 直接ハートを使いたいなら「heart」もおすすめ loveのワードでもハートタイプのGIFはたくさん出てきますが、 ハートをそのまま使いたいのであれば「heart」と検索してみましょう。 様々な色、形のハートが出てくるので、自分が気に入ったハートを探して、ストーリーに組み込んでみてください。 こちらは本当にハート型GIFしかないので、好きな物やかわいらしい物を撮影した場合に使ってみてください。 これらはシンプルなので、1つ1つが主張し過ぎません。 画像をメインで見て貰いたい時にワンポイントに使ったり、幾つか組み合わせてみたりと、色んな用途で重宝します。 そんな時は、 シンプルに「かわいい」と検索してみて下さい。 様々な可愛いスタンプが出てくるので、お気に入りのスタンプが見付かるかも知れません。 「かわいい」は次々に新しいスタンプが出てきます。 検索するだけでも楽しいのですが、気に入ったモノがすぐに流れてしまう場合があるので気を付けて下さい。 検索上位に出ているトレンドGIFも充分かわいい! 魅力的なスタンプが多すぎてどのスタンプを使えばいいかわからない場合は、 ストーリー編集のGIFスタンプを選択して出てくる「トレンドスタンプ」を使ってみてはいかがでしょうか。 検索上位に入っているということは、客観的に見て人気の高いGIFばかりが揃っているということですよね。 多くのインスタユーザーから愛されているGIFスタンプにはずれがなく、 どれを使ったとしても、ストーリーを魅力的に盛り込むことができるでしょう。 ただし、ワードに関係なく表示されているので、あらかじめ「〇〇のようなGIFがいい」と考えている人には向かないかもしれません。

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インスタの新たな動画アプリ「IGTV」が登場!YouTubeと何が違うの?使い方は?

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弊社のSNSマーケティングDivisionが「Instagramのアカウントフォローと購入行動」をテーマに、 Instagramを「週2. 3回以上」利用する方で「Instagramをきっかけに購入」をしたことがある10代~40代の女性に調査を行いました。 【トピックス】 フォローしているアカウント属性で多いのは「友人・知人」「有名人」に次いで「インスタグラマー」 「Instagramでフォローしているアカウント属性は?」の設問では、下記のような結果となりました。 上位を見ると ・友人・知人…73. この結果、約73%の方が「友人・知人」「有名人」をフォローし、約36%の方が「好きなジャンル有名インスタグラマー」をフォローしていることがわかりました。 では、年代別に比較するとどうでしょうか?全体と各年代を比較してみました。 この結果、年代毎に顕著に違いが出ることがわかりました。 若年層であるほど、「友人・知人」の割合が多く、特に10代は突出しています。 また10代は有名人への憧れも強いことが読み取れます。 対して、中高年層になるほど、「友人・知人」の割合が少なく、「インスタグラマー」や「Instagramを通じて知り合った」「Instagramで見つけた」割合が多くなっています。 若年層はリアルな友達とのコミュニケーションツールとしてもInstagramを活用していることが読み取れますが、 中高年層は、リアルな友達ではなく、Instagram内の新しいコミュニティに参加・形成していることが読み取れます。 上位を見ると ・有名人(芸能人・タレント・モデルなど)…47. この結果、先に質問した「フォローしているアカウント」と比較し、「友人・知人」「有名人」の割合は、大きく減少していますが、 「好きなジャンルの有名インスタグラマー」の割合は殆ど変わらない結果となりました。 好きなジャンル=趣味趣向が合う=購買に繋がりやすいという傾向にあることが読み取れます。 では、年代別に比較するとどうでしょうか?全体と各年代を比較してみました。 こちらの結果も、年代毎に顕著に違いが出ることがわかりました。 特に10代は、他の年代と比べ「友人・知人」「有名人」も割合が突出しています。 これは 10代のコミュニティが、より「トレンド」「話題」に敏感であること、「憧れ」が強いことが想定されます。 中高年層になるほど「企業」の割合が増えるのは、ファンとして定着したブランド等を愛用しているものと想定されます。 30代は「インスタグラマー」の割合が突出していますが、これは、 10代が「友人・知人」からトレンドをキャッチし、「有名人」に憧れるように、自分の趣味趣向の合うインスタグラマーからトレンドをキャッチし、中には憧れを抱き、購入に繋がっているものと想定されます。 よく見る画面は10代は「タイムライン」より「ストーリーズ」 「Instagramのどの画面をよく見ていますか?」の設問では、下記のような結果となりました。 この結果、 最もよく見る画面は「タイムライン」の約50%でした。 対して、 「ストーリーズ」が約25%と意外にも多くの割合を占めていました。 では、年代別に比較するとどうでしょうか?全体と各年代を比較してみました。 こちらの結果も、年代毎に顕著に違いが出ることがわかりました。 特に10代はタイムラインが約25%、ストーリーズが約55%と逆転していました。 30代40代はタイムラインが約60%を超え、ストーリーズが約15%を下回る結果となりました。 購入または購入検討のきっかけになる投稿は「タイムライン」 「どのような投稿が、購入または購入検討のきっかけになることが多いですか?」の設問では、下記のような結果となりました。 この結果は、おそらく 投稿タイプの母数に比例してしまうため、一概には言えませんが購入のきっかけとなっているのは「タイムライン」であることは言えそうです。 タイムラインでの「カルーセル投稿」や「動画」投稿は手軽ではない為、まだまだ投稿数は少ないですが購入意向を高める可能性があるものと考えられます。 では、年代別に比較するとどうでしょうか?全体と各年代を比較してみました。 この結果、 10代はストーリーズを見ている割合が多かったものの、購入のきっかけとなっているのは「タイムライン」であるということがわかりました。 40代はタイムラインの「広告」の割合が他の年代より多く、広告への抵抗が少ない可能性があることもわかりました。 Instagramのプロモーションにおいては、現在は「タイムライン」のみでの投稿が主流ではありますが、 今後は「ストーリーズ」で認知、「タイムライン」でカルーセルや動画などで利用意向を高める投稿をするなど、組み合わせた施策をしていくことがポイントと言えます。 また、 年代により購入きっかけとなるアカウント属性も異なることから、インフルエンサー選定も非常に重要なポイントと言えます。 当社事業のうち、パフォーマンスマーケティング事業、ソーシャルメディアマーケティング事業はオプトに、 ウェブサイトコンサルティング事業はハートラスに承継いたしました。 各事業に関するお問い合わせにつきましては、事業承継先各社までご連絡くださいませ。

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