デスクトップ の アイコン が 消え た。 一時プロファイルでアイコンやファイルが消えたようになる現象発生中

デスクトップで消えたフォルダを復元する方法

デスクトップ の アイコン が 消え た

デスクトップアイコンが消えた!? マルコがパソコン教室に勤めていた頃、 ある日、飛び込みでパソコンを持ち込んで来た方がおられました。 拝見すると、デスクトップがこんな状態でした。 その方、もう涙でうるうるした瞳で 【まだ新しいのに・・・・】 【家族に怒られる・・・】 【子供や主人のデータが全部消えた・・・】 【機械音痴のくせにパソコン触るなっって前から言われとったんやけど・・・】 【悔しいからこっそり使ってたんよ・・・】 と繰り返しておられます。 とにかく、息子さんやご主人が帰ってくるまでになんとかしなければと、 家から一番近い教室に駆け込んだとの事。 みたところ、パソコン自体は元気そうだったので 【わかりました、では、一緒に元にもどしましょうね!】 と言って作業をはじめました。 デスクトップアイコンの復活方法 まず、デスクトップ上で右クリックします。 ショートカットメニューが表示されるので、 【表示】にマウスを合わせます。 さらにメニューが表示されるので、 【デスクトップアイコンの表示】をクリックします。 確認して見ましょう。 もう一度先ほどのメニューを表示させると 【デスクトップアイコンの表示】の左側にチェックマークが表示されています。 この状態だとアイコンが表示され、 もう一度クリックしてチェックを消すと、アイコンも消えるわけです。 今回のようなことは、そんなに何度も起こる事ではないので お仕事で毎日パソコンを使っているような方でも ビックリされたりします。 マルコは、パソコン1台でインターネットで収入を得て暮らしています。 主婦として家族のお世話をしながら、毎月自動でも数十万円、 頑張った時には月収100万円以上を達成して 家庭を犠牲にして働きづめだった生活から、救われました。 そんなマルコのゼロからの道のりを無料メール講座でお話しています。 php on line 83.

次の

デスクトップのアイコンが突然消えた&#…

デスクトップ の アイコン が 消え た

画面右下の吹き出しアイコンをクリックします。 画面右下にメニューが表示されるので、[タブレットモード]が点灯している場合はクリックしてオフにします。 上記の操作を実施後、タブレットモードが終了し通常表示に戻ります。 デスクトップ画面のアイコンの無い場所で右クリックをし、表示されたメニューから[個人設定]をクリックします。 [設定]画面が表示されるので左側のメニューから[テーマ]をクリックします。 関連設定内に表示されている[デスクトップアイコンの設定]をクリックします。 [デスクトップアイコンの設定]が表示されたら、デスクトップアイコン内の[ごみ箱]にチェックを入れ[OK]をクリックします。 デスクトップ画面に[ごみ箱]が表示されたことをご確認してください。 [Windows]キーを押しながら[X]キーを押し、表示されたメニューから[コントロールパネル]をクリックします。 [デスクトップのカスタマイズ]をクリックし、[個人用設定]をクリックします。 左側のメニューから[デスクトップアイコンの変更]をクリックします。 [デスクトップアイコンの設定]が表示されたら、[ごみ箱]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。 デスクトップ画面に[ごみ箱]が表示されたことを確認してください。

次の

富士通Q&A

デスクトップ の アイコン が 消え た

特別何か操作をした覚えもないのに、いつも通りパソコンを開いたらWindows10のデスクトップアイコンが消えてしまっていたということがあります。 「パソコンが壊れてしまったのでは?」と焦るかもしれませんが、 原因のほとんどはパソコンの故障ではなく、デスクトップアイコンの表示に関する設定や、Windows10の自動メンテナンスなどによるものです。 また、デスクトップアイコンのすべてが消える場合や、ごみ箱などの標準デスクトップアイコンのみ消える場合、また、一部のショートカットアイコンのみが消えたりする場合と、表示されないアイコンの状態によって考えられる原因や対処法は違ってきます。 まずは表示されないデスクトップアイコン別に原因をお話ししていきます。 隠しファイルとは、名前の通りWindows10の画面上に見えない(表示されない)ように設定されているファイルのことです。 これはWindows10のデスクトップアイコンに限らず、エクスプローラー上でも隠しファイル設定がされているものは表示されないようになっています。 Windows10の初期設定では特定の一部ファイルが表示されない隠しファイルとして設定されていますが、表示されているアイコン(ファイル)を自分で隠しファイルとして設定することが可能なため、今まで表示されていたアイコンが急に消えた場合、そのファイルに対して何かの操作の拍子に自分で画面上に表示されない隠しファイル設定を行ってしまった可能性があります。 自動メンテナンスとは、これまで手動で行っていたWindows Updateやソフトウェア・ プログラム更新、セキュリティスキャン、システム診断等のメンテナンスを、特定の時間になるとWindows10が自動で行ってくれる機能です。 これにより手動の手間をかけずにWindows10のメンテナンスが行えるため便利な機能ではありますが、自動メンテナンス中にWindows10が破損やリンク切れだと判断したショートカットアイコンが4つ以上ある場合、自動的に削除されてしまいます。 もし、デスクトップアイコン全てが消えたわけではなく、ごみ箱など標準デスクトップアイコンではない 一部のデスクトップのショートカットアイコンが消えた場合、ソフトやファイルが自動メンテナンスで削除されたことが原因と考えられます。 「デスクトップアイコンの表示」をクリックするとそのままメニュー画面が閉じてしまいますが、デスクトップにこれまで通りにアイコンが表示されるようになっていれば手順は完了したことになります。 デスクトップアイコン全てが消えた場合の変更手順はとても簡単です。 その分、つい何かの拍子に設定を変更してしまった可能性がありますので、表示設定に戻す手順を知っておけば慌てることなく消えたアイコンを表示させることができます。 自動メンテナンスの機能には、4つ以上破損したデスクトップのショートカットアイコンを検出した場合、Windows10が自動でそれらショートカットアイコンを削除する、という機能が含まれています。 また、 一時的であってもリンクの切れてしまっているショートカットアイコンもWindows10は破損と判断するため、削除対象になってしまいます。 フォルダの整理を行って、デスクトップのショートカットアイコンのリンクが切れているだけでも、Windows10は破損と判断してしいまうわけです。 一部のショートカットアイコンとはいえ、知らないうちに削除されてしまうのはかえって作業が煩雑になりますので、これを防ぐためには、Windows10の自動メンテナンスを停止させたほうがよいでしょう。

次の