ジョイ サウンド 水戸。 JOYSOUND水戸南町店

JOYSOUND茂原店

ジョイ サウンド 水戸

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【個室】ジョイサウンド JOYSOUND 水戸南町店の口コミ

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シニア割引料金は60歳以上となります。 未就学児童は無料となります。 提携駐車場のご案内は18時以降限定になります。 予めご了承下さい。 ゴールデンウィーク・夏休み期間・年末年始など時期により料金が異なる場合がございます。 当ページ記載料金と異なる場合がございますので、直接店舗へ問い合わせください。 「ヒトカラ(1名様)のご利用について」• 当店では、1名様のご利用につきましても お気軽にご利用頂けるようになっております。 ただし、金土日・祝前・祝日などの混雑日・混雑時間帯ではご利用人数に合わせたお部屋へのご案内となりますので、少人数様用のお部屋の空きがない場合はご案内時間が他のお客様より長くなることやご期待に添えない場合がございます。 予めご了承頂けますようお願いします。

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概要 [ ] 、( )等のコンテンツと連携したサービスを行っている。 特にうたスキで行われている「リアルタイムリクエスト」との連携によって、特定歌手のマイナーソングや同人楽曲、の楽曲や楽曲が他社よりも多数配信されているという特徴を持つ。 うたスキ会員数は2014年9月8日に1000万人を突破した。 最新機種「JOYSOUND MAX GO」の配信曲数は、2019年6月現在で 業界最多の30万曲以上収録。 ガイドボーカルは一部楽曲のみとなる。 なお、これは人間の歌唱ではなくシンセサイザー機能のボーカルとなっており、ガイドボーカルはすべてオリジナル歌手が歌っているものではない。 歌っているのは新木友里などの歌のプロたちが歌っている(全て大人だが、外国人歌手の曲も含めて日本人が歌っている)。 商品 [ ] 通信カラオケ [ ] JOYSOUND(ジョイサウンド:JS-1、JS-2、JS-10、JS-20) 通信カラオケ黎明期の10月 に、最初の機種「JS-1」を発売。 の「」が台頭するまでは通信カラオケのシェア1位であった。 なお配信終了後も、電話回線に接続し使用料を支払えば、配信終了時までに配信された楽曲でカラオケを楽しめる。 JOYSOUND Major(ジョイサウンドメジャー:MJ-10) に発売された、ナイト市場(居酒屋・ホテルなど)向けのモデル。 2007年12月末に配信終了。 また、当機種が利用していた通信・課金サービス『カルレEX』()が2008年3月末日に終了したため、同日をもって全サービスを終了。 そのため現在は電話回線に接続しても利用できない。 HyperJoy(ハイパージョイ:JS-30L、JS-30X、JS-30VL、JS-30VX) 9月発売。 やマイナー曲の大量投下で人気を博す。 9月時点での曲数は約65,000曲で 、(当時)が運用するに抜かれるまで業界最多であった。 この機種には前期モデルと後期モデルが存在し、前期モデル(JS-30LもしくはJS-30X)では背景動画を表示するためにDVDプレイヤー等が必要であったが、後期モデル(JS-30VLもしくはJS-30VX)は内蔵の大容量HDDの映像データを背景動画として表示している。 後述のXJ-30Vとともに、2012年9月でカラオケサービスを終了している。 CelebJoy(セレブジョイ:XJ-30V) 9月発売。 ナイト市場向けのモデル。 ほとんどの機能はHyperJoyの後期モデルと同じである。 HyperJoy V2(ハイパージョイブイツー:JS-70、JS-70II) 7月発売。 HyperJoyの曲も全て選曲可能だが、 《PVクリップ》 や 《ライブカラオケ》、更にヴォーカル入りバージョンとして、 《PV》 、 《ライブ映像》が追加され、 《SHOW劇クリップ》、 《ア・カペラ》、スタジオ録音された 《スゴオト》(生音) 、ハモリではないヴォーカルが入った 《うたいり》、パラパラダンス教則映像とボーカル入りで楽しめる 《パラパラ振り付き・Original》 パラオケパラダイス といったV2専用曲が追加された。 専用曲はBB()対応機種をBB環境で利用する時のみ配信される。 2003年度グッドデザイン賞受賞。 9月にはモデルチェンジしたJS-70IIが登場。 後述のXJ-60と共に2018年3月末で新譜配信サービス終了。 CelebJoy Hearts(セレブジョイハーツ:XJ-60) 11月発売。 HyperJoy V2をベースとしたナイト市場向けモデル。 収録曲数はV2よりも若干少ない。 (ハイパージョイウェーブ:JS-W1) HyperJoyWAVE JS-W1 11月発売。 HyperJoy V2の曲を全て選曲可能だが、WAVE専用曲も次第に増えている。 最大の特徴として、カラオケ「 」に対応する。 リアルタイムの全国採点( 全国採点ONLINE)もシリーズで初めて導入している。 新機能としてサビの部分しか知らない曲や、うろ覚えな曲などをお手本ボーカルがサポートしてくれる 《ガイドボーカル入り》が、映像コンテンツとしては、 《アニメカラオケ》と 《アニメ映像》、 《NHKみんなのうた映像》、 《おゆうぎカラオケ》が追加された。 2006年度グッドデザイン賞受賞。 曲数は2008年3月に90000曲を突破。 月間配信曲数は1000曲以上で(「うたスキ」の「リアルタイムリクエスト」による上位200曲配信を含む)、2009年11月現在130000曲以上が配信されている。 のセットトップボックスを接続することにより、各種追加機能を利用できる。 JEWEL(ジュエル:XJ-J1) 10月発売。 HyperJoy WAVEをベースにしたナイト市場向けモデル。 カラオケSNS「うたスキ」に対応。 収録曲数はWAVEよりも若干少ない。 一部ではあるが、 《ガイドボーカル入り》、 《本人映像》、 《ライブカラオケ》、 《ライブ映像》、 《SHOW劇クリップ》楽曲も選曲可能。 常連客の名前や誕生日、来店日などの顧客情報を記録することができる機能「VIP Room」、常連客や店舗スタッフの十八番を管理することができる「十八番」機能のほか、「うたスキ」にも対応。 CROSSO(クロッソ:JS-WX) JS-WX用カメラ 2009年10月発売。 配信曲数は発売時13万曲、2012年9月1日現在17万曲以上。 HyperJoy WAVEの曲を全て選曲可能だが、スタジオ収録した生演奏データをリマスタリングした 《生演奏》が追加された。 データ量増大に対応する方式の配信システム「Einy(アイニー)」 や3D等、数多くの業界初の機能を搭載。 また本機ではカメラを標準装備しており、HyperJoy WAVEでは必要だった周辺機器を必要とせず、「うたスキ動画」や「アフレコ」などの各種機能が利用できる。 なお、名称は英語の「 Cross Over(クロスオーバー)」から取った造語で、「音楽を通して、人と人が交わる新しいスタイル」を提供できるように名づけられた。 JOYSOUND f1(ジョイサウンドエフワン:JS-F1) JOYSOUND f1(JS-F1) 6月発売。 BMBとの統合後初の商品であり、デイ・ナイト市場双方向けモデル。 収録曲数は発売当時業界最多の20万曲で、CROSSOの曲がすべて選曲可能。 UGAのみで収録されていた楽曲も、一部収録されている。 音源にはの「Super NATURAL」と独自音源の「JOYSOUND Phoenix」を採用。 背景映像はフルHDに対応し、採点コンテンツやゲームアプリケーションのグラフィックも向上された。 また、シリーズとしては初めて、パネル前面に8. 5インチワイド液晶タッチパネルを搭載し、手元にキョクナビがなくても楽曲検索などの簡易操作が行えるようになった。 「うたスキ動画」では従来の2動画(画面)から最大5動画(画面)に拡充し、より多くのユーザによる合唱が可能となった。 その他、業界初の試みとして、周辺機器「サウンドエフェクター(GB-1)」を使用することにより、ギターやベースの音を雑音なく録音できるほか、チューニングやコード表示などサポート機能が利用可能。 また、コンテンツとしてはギター演奏に特化した 《ギタナビ》や、ボーカルシンセサイザーが歌唱サポートをしてくれる 《ボーカルアシスト》が追加された。 更に、創作したオリジナル曲を有償ではあるが、カラオケ配信できる「キョクプロ」機能も搭載された。 曲間での予約表示や間奏時の秒数表示など、シリーズの技術・ノウハウも継承されている。 2014年6月30日にマイナーチェンジモデル JS-F1v をリリース。 こちらはHDMIの出力端子が2系統に増え、HDMIの入力端子が追加された。 JOYSOUND fR(ジョイサウンドエフアール:JS-FR) 10月発売。 「JOYSOUND f1」をベースにナイト市場向けに特化したマイナーチェンジモデル。 ハードは「f1」と共通だが本体カラーがブラウンに変更されている。 収録曲数は16万曲と「f1」に比べ4分の3程度と少ないが、ヒット曲や外国曲、ご当地ソングなど幅広く網羅し、ナイト市場向けモデルとしては業界最多。 「分析採点III」に加え、「熱唱! カラオケ大会」など独自のゲームやアプリケーションを搭載しているほか、「JEWEL」同様、顧客管理機能「VIP room」、十八番曲管理機能「十八番」、「うたスキ」の中から、いずれかを選択して利用することができる。 また、内蔵無線接続により、アクセスポイントを使わずにコマンダとキョクナビとの通信が可能となった。 2014年6月30日に前述のJOYSOUND f1と共にマイナーチェンジモデル JS-FRv をリリース。 こちらもHDMIの入出力端子の追加のみである。 JOYSOUND MAX(ジョイサウンドマックス:JS-FX) JOYSOUND MAX(JS-FX) 7月9日発売。 デイ・ナイト市場双方向けモデル。 収録曲数は業界最多の25. 5万曲で、JOYSOUND f1の曲がすべて選曲可能。 音源はドイツのと共同開発し、MIDI音源があたかも生演奏のような音源となる「X-Leben」を搭載した。 コンテンツとしては楽曲に応じて、マイクエフェクトを自動で切り替えてくれる 《オートボーカルエフェクト》が追加された。 また、得意な曲のキーを判別する機能「マイキー」も搭載。 これまで、創作したオリジナル曲を「キョクプロ」でカラオケ配信するには180日間で5,000円の費用が必要だったが、「うたスキ ミュージックポスト」と名称を変えて無料化した。 採点コンテンツでは、アーティスト氏の監修のもと、人間の感覚により近い新採点アルゴリズムを開発。 全国採点ONLINEは「全国採点グランプリ」となったほか、分析採点も「分析採点マスター」と名称を変え改良された。 更に、のキャラクターが登場する「妖怪ウォッチ大採点」も搭載された。 これに伴い、JOYSOUND f1もバージョンアップによって全国採点・分析採点共にアルゴリズムが改良された。 動画撮影機能はカメラを使ってモニターに映した自分の姿に、動物やくだものなど約80種類のアイテムを合成し、撮影できる機能「魔法カメラ」を搭載。 また、公式に発表はないが、JOYSOUND MAX2に搭載されているアリーナサウンドやテロップ全ルビも2017年7月のアップデートで対応している。 ハイレゾカラオケは非対応 JOYSOUND 響(ジョイサウンドひびき:JS-NX) 2015年7月上旬発売。 「JOYSOUND MAX」をベースにしたナイト市場向けモデル。 収録曲数は17万曲と「JOYSOUND MAX」と比較しても若干少なめだが、ナイト市場向けモデルとしてはクラス最高水準の曲数の収録を実現している。 こちらもJOYSOUND fRと同じく「分析採点マスター」や「熱唱!カラオケ大会」などのコンテンツを搭載している他、顧客管理システムの「VIP Room」、音源「X-Leben」も搭載されている。 JOYSOUND MAX2(ジョイサウンドマックスツー:JS-FX2) JOYSOUND MAX2(JS-FX2) 7月6日発売。 「JOYSOUND MAX」をベースにパワーアップしたフラッグシップモデル。 収録曲数は27. 7万曲と業界最多。 JOYSOUND MAXの曲すべてが選曲可能。 業界で初めてカラオケにハイレゾを採用 することでマイクサウンドをほぼ遅延なく耳に入ることを可能にし、また、ミュージックもハイレゾにすることで目の前で演奏している臨場感を実現した。 さらに、生のライブステージで歌唱しているような気持ちよさを体感できる、アリーナサウンド機能を搭載。 外国人向けの機能として従来では、一部のみであったカラオケテロップの日本語曲の漢字全てにルビを表示。 また、近年高まっているインバウンド需要に応え、日本語の歌詞をローマ字のルビ付きで表示することも可能となった。 さらに、中国語曲も既存の繁体字に加え、簡体字表記にも対応。 JOYSOUND MAX GO(ジョイサウンドマックスゴー:JS-FX5) 6月中旬発売。 「JOYSOUND MAX2」を超える新たなフラッグシップモデルとして開発された機種。 JOYSOUND MAX2のすべての曲を選曲可能で、収録曲数は業界最多の30万曲。 MAX2同様ハイレゾカラオケに対応している。 新機能として多彩な映像コンテンツを配信する新コンテンツ「みるハコ」に対応。 音楽ライブやミュージカルを見ることができる他、ライブビューイング配信も行われる予定。 採点コンテンツである「分析採点マスター」もリニューアルされ、音程バーが画面下に表示されるようになり、視線の上下移動負荷が軽減された。 総評コメントはマシコタツロウ氏が監修している。 また、最新200件の「結果りれき」をうたスキに保存できるようになり、キョクナビアプリで確認できるようになった。 また、音質面でもサブウーファーをラインナップに追加し、さらなる強化がされている。 その他の機能として、デュアルモニター機能、カラオケテロップのUDフォント表示、待機画面に流れるプレイリストの作成機能、HDMI単独での接続で映像と音声データの受け渡しが可能になった。 JOYSOUND 響II(ジョイサウンドひびきツー:JS-NX2) 2019年6月中旬発売。 「JOYSOUND MAX GO」と同時販売された。 「JOYSOUND MAX2」をベースにしたナイト市場向けモデル。 収録曲数は24万曲と「JOYSOUND MAX GO」と比較しても若干少なめだが、「JOYSOUND 響」からは大幅に曲数が増えている。 この機種からハイレゾカラオケに対応し、MAX2にも搭載されているアリーナサウンド、オートボーカルエフェクト、ボーカルアシストも対応している。 また、同時発売されたサブウーファーにも対応している。 ホテル・旅館の宴会場やエルダー市場(老人福祉施設)向けの業務用カラオケシステムでEnJoyStageは一体型モデルなのに対して、EnJoyPortableはPA機器の接続が必要となる。 楽曲の追加は専用のページよりデータをダウンロードし、専用USBメモリーを用いて追加する。 コンテンツも通常の採点のほか、名曲に体操の映像が付いた「名曲健康体操」などエルダー施設・宴会場やホテルに向けたものが多い。 JOYSOUND FESTA(ジョイサウンドフェスタ:JS-FW) 8月発売。 Wii U GamePadをカラオケの選曲端末として利用でき、本人映像や生演奏などのコンテンツも一部選曲可能である。 ゲームや採点アプリケーションは「JOYSOUND Wii カラオケ U」と同じ「分析採点U」のほか、「みんなでうた合戦」などや、Wiiリモコンを使って遊べるゲームを搭載している。 老若男女問わず体を動かして遊べるコンテンツ「健康王国」に対応。 また、Wi-Fiに対応で無線環境での使用が可能になった。 機種名の『FESTA』は、「楽しさ」、「祝宴」を表現し、コンセプトである「楽しさ」と「健康」で「心躍る時間」を提供する意味から。 本体については、任天堂宇治工場製である。 JOYSOUND WAGON(ジョイサウンドワゴン:JS-WFR) 10月末発売。 「JOYSOUND fR」をベースに旅館、ホテル市場向けに作られた。 発売時の収録曲数は93000曲と「JOYSOUND f1」や「JOYSOUND fR」に比べかなり少なめではあるが、それでも旅館、ホテル市場向けでは最高水準の曲数を収録されている。 また、本人映像カラオケや生演奏などのコンテンツも「JOYSOUND fR」よりも少なめではあるが搭載されている。 大型キャスター、180度回転や折りたたみが可能な18. 5インチ液晶モニターを搭載しており、操作性、機動性の強化を図っている。 ゲームや採点アプリケーションは「JOYSOUND fR」と同じ「分析採点III」や「いきなり採点」などのほか、アダルトコンテンツも搭載されている。 JOYSOUND FESTA2(ジョイサウンドフェスタツー:JS-H1W) 5月発売。 「JOYSOUND FESTA」の後継機で市場向けに開発された。 前作「JOYSOUND FESTA」で使われていたWii U GamePadを選曲端末として取り扱うことをやめ、新たにJOYPadキョクナビ JR-P2000 を採用。 こちらも本人映像や生演奏などのコンテンツも一部選曲可能である。 音質面での強化が図られており、JOYSOUND MAXに搭載されている「X-Leben」を搭載。 またプレミアムコンテンツを契約すれば、「健康王国」も利用可能。 JOYSOUND WAGON2(ジョイサウンドワゴンツー:JS-NXW) 2018年5月末発売。 「JOYSOUND WAGON」の後継機で旅館、ホテル市場向けに作られた。 発売時の収録曲数は約10万曲で、本人映像や生演奏などのコンテンツも「JOYSOUND MAX2」よりは少ないが搭載されている。 音質面での強化が図られており、「JOYSOUND MAX」に搭載されている「X-Leben」を搭載。 ゲームや採点コンテンツも「JOYSOUND MAX」と同様「分析採点マスター」や「いきなり採点」、アダルトコンテンツが搭載されている。 また、ボーカルアシストや外国人向けのテロップ全ルビ機能もこの機種より実装された。 家庭用 [ ] Wii版およびPlayStation 3版の配信楽曲は7万8000曲以上(2011年12月現在)。 選曲番号も同一で、公式HPでの楽曲検索でも一括りで扱われる。 のゲーム機用ソフト。 2008年12月にからパッケージ版が、7月にエクシングから版が発売された。 で期間別のチケット(24時間、72時間、30日間、90日間)を購入する方式。 2009年10月にはネット接続なしのパッケージ(ディスクに入っている曲のみ)も発売された。 続編として2009年11月にデラックスが、2010年12月にはスーパーデラックスが発売されている。 スーパーデラックスはDSiウェアと連動して、またはを選曲リモコンとして利用出来る。 スーパーデラックスは2014年5月22日に障害が発生し、2014年6月13日をもってオンラインサービスを終了、これに伴ってDSiウェアの選曲リモコンサービスも終了となった。 なお、デラックスとWiiウェア版も2018年4月26日をもってサービスを終了した。 カラオケJOYSOUND for アクトビラ を利用したカラオケ配信サービス。 にオープン(プレオープンは)。 利用料金は1ヶ月歌い放題で980円。 楽曲は月120曲以上追加されており、2018年時点の配信曲数は18,000曲以上(演歌パックは4,500曲以上)。 CROSSOと同等の音質が楽しめるがマイクなどの付属品は別途用意する必要がある。 (ジョイサウンド・ダイブ) 向けに2011年より配信されているカラオケソフト。 との共同開発。 期間利用チケット(24時間、30日間)をで購入する方式。 後継の『JOYSOUND. TV Plus』が2014年12月より配信されるため、同年10月31日をもってサービス終了となった。 JOYSOUND. TV のやなど対応製品を対象としたカラオケ配信サービス。 2012年6月6日よりサービス開始。 サービス開始時点の曲数は21,000曲、毎月400曲追加 としており、2018年時点では10万曲以上となっている。 なお、2012年にはの液晶テレビでもサービスが開始 されたほか、からはの液晶テレビでもサービスを開始した。 また、スマートフォンやパソコンのを使って楽曲の予約を行う、『JOYSOUND. TV キョクナビ』が2014年3月31日にリリースされた。 JOYSOUND. TV Plus 前述の『JOYSOUND DIVE』の後継サービスとしてより配信されているカラオケソフト。 対応ハードは、のほか、 TV含む に対応している。 配信曲数は2018年時点で10万曲以上。 『JOYSOUND DIVE』と同じく期間利用チケット 24時間、30日間 をPlayStation Storeで購入してサービスを利用でき、に加入していると値引きが受けられる。 PlayStation 4版はパッケージ版もあり、一部の曲が無料で再生できる。 パッケージ版のみの楽曲も存在する。 また、選曲リモコンとして『JOYSOUND. TV キョクナビ』にも対応している。 カラオケJOYSOUND for Wii U にプリインストールされているカラオケソフトで、本体発売と同時にサービスが開始された。 期間利用チケット(3時間、24時間、30日間、90日間)をで購入する方式。 を選曲リモコンとして利用できる。 配信曲数は2018年時点で10万曲以上。 当初の名称は「Wii カラオケ U」で、後述の Nintendo Switch 版リリースに伴い名称が統一された。 カラオケJOYSOUND ニンテンドー3DS版 ダウンロードソフトとして配信開始。 配信曲数は2018年時点で10万曲以上。 ソフトはダウンロード無料で、別途チケットや追加コンテンツを購入する方式。 カラオケJOYSOUND for Nintendo Switch で使用できるカラオケソフト。 より配信が開始された。 ソフトのダウンロードは無料で、Wii U版と同様に、期間利用チケットをニンテンドーeショップで購入することで利用できる。 ほかの家庭用 JOYSOUND にはない特色として、これまで業務用のみで楽しめた(管理楽曲、いわゆる)や鉄道カラオケに対応している。 2018年時点での配信曲数は14万曲以上。 また、選曲リモコンとしてのほかに「JOYSOUND MAX」などで使えるスマートフォンアプリ「キョクナビアプリ」を利用可能。 周辺機器 [ ] JOYNAVI [ ] JR-70 2003年1月中旬発売。 楽曲検索機能付きのリモコン。 対応機種はHyperJoy、HyperJoyV2。 キョクNAVI [ ] JR-100 2004年11月発売。 業界として初めて通信に無線LANを使用。 CDのジャケット写真の表示や映像コンテンツの試聴、歌詞表示などの機能を備える。 ゲームもプレイ可能。 なお、新譜データの配信は2012年3月をもって終了。 本体カラーはシルバー。 2004年度グッドデザイン賞受賞。 Lavcaでも使用されている。 対応機種はHyperJoy、V2、CelebJoy、CelebJoyHearts、HyperJoyWAVE。 JR-100II 2006年11月発売。 カラオケSNS「うたスキ」に対応。 歌詞モニタ機能では、通常のモニタに表示される歌詞テロップがキョクNAVIでも閲覧することができる。 JR-100同様、ゲームのプレイが可能で、間違い探しやパズルゲームなどがプレイできる。 なお、新譜データの配信は2016年7月をもって終了。 本体カラーはホワイト。 OSにはWindows CE 5. 0を採用。 対応機種はHyperJoyV2、CelebJoy、HyperJoyWAVE、CelebJoy Hearts、JEWEL。 JR-100s 2006年11月、JR-100IIと同時発売。 2006年度グッドデザイン賞受賞。 新譜データの配信は2016年7月をもって終了。 本体カラーはホワイト。 対応機種はHyperJoyV2、CelebJoy、HyperJoyWAVE、CelebJoy Hearts、JEWEL。 JR-200X 2009年11月発売。 同時発売の「CROSSO」に完全対応。 FeliCa対応ICカードまたはおサイフケータイのデータ領域にログイン情報を記録することで、次回以降ICカードをかざすだけでうたスキにログインできる機能「かざしてログイン」が追加された。 また、画面下部のシートキーが拡張され、予約曲がワンタッチで確認できる「予約確認」ボタン、演奏中の楽曲情報や曲間映像に関する情報を確認できる「i(アイ)情報」ボタンなどが追加された。 本体カラーはブラック。 OSにはWindows CE 6. 0を採用。 対応機種はCROSSO。 キョクNAVI. s(JR-100s)及びBMBから引き継いだUGAのUGA NAVI GUEEN(BT-SN02)の後継として発売。 画面構成はCROSSOと同時発売されたキョクNAVI(JR-200X)を踏襲。 ロゴも一新され、表記も従来の「キョク NAVI」から「キョク ナビ」となった。 発売当初の対応機種は旧機種のみであったが、バージョンアップをすることによりJOYSOUND f1にも対応。 JOYSOUND f1の環境では、従来のかざしてログインのほかに、JOYSOUND ID(メールアドレス)でのログインも可能になった。 また、従来はパソコン上からのみ検索が可能だったうたスキ動画の検索がキョクナビからも行えるようになった。 本体カラーはホワイトとブラック 2015年7月1日追加。 JS-FX5のみ非対応 JR-500 2017年発売。 JOYPadシリーズとは異なり、廉価モデルに当たる。 7インチ液晶を搭載したことによる本体サイズの小型化が図られており、JR-300用バッテリーチャージャー JR-300BC と互換性を持つ。 対応機種は、JS-F1、JS-F1v、JS-FR、JS-FRv、JS-FX、JS-FX2、JS-FX5、JS-NX、JS-NX2、JS-WFR、JS-NXW。 JR-550 JR-500の後継機種 対応機種は、JS-F1、JS-F1v、JS-FR、JS-FRv、JS-FX、JS-FX2、JS-FX5、JS-NX、JS-NX2、JS-WFR、JS-NXW。 キョクナビ(JR-300) ブラック JOYPadキョクナビ [ ] JR-P1000 2015年7月上旬発売。 名称は「JOYPadキョクナビ」で「JOYSOUND MAX」と同時に発売された。 の全面技術協力の下で開発され、10. 1インチワイド液晶タッチパネルで軽く、防水・防塵性に優れている。 また、JR-300やJR-200X同様「かざしてログイン」も使えるほか、手軽に楽器演奏が楽しめる「いますぐミュージシャン」、子供向けアプリとして「タッチ!うごくちずこっき」を搭載している。 NECが業務用に販売していた端末「AGT10」をベースにしているため音量調節ボタンと電源ボタンが存在するが、いずれも押しても全く反応しない。 本体カラーはブラックのみ。 対応機種は、JS-F1、JS-FR、JS-FX、JS-FX2、JS-NX。 JR-P2000 2017年4月20日発売。 JR-P1000のリニューアルモデル。 製で、完全オリジナル設計となった。 従来ではカメラによるQRコードでのペアリングのみだったのを赤外線ペアリングに対応、一体型のスタンドでタブレットを立てかけられるようになり使い勝手を向上させている。 対応機種は、JS-F1、JS-FR、JS-FX、JS-FX2、JS-FX5、JS-NX、JS-NX2、JS-H1、JS-H1W。 JOYPadキョクナビ (JR-P2000) セットトップボックス(ST-1) [ ] 2008年10月発売。 HyperJoy WAVEの機能を拡張する周辺機器で、「うたスキ動画」「アフレコ」など2008年秋以降に追加された新機能を利用するために必要となる。 本体と動画撮影用のカメラがセットとなっている。 OSにはを採用した。 サウンドエフェクター(GB-1) [ ] 2012年6月発売。 JOYSOUND f1でギターやベース等の音を雑音なく録音したり、チューニングやコード表示などのサポート機能を利用するために必要となる。 によりJOYSOUND f1から給電する。 対応機種はJS-F1。 セッションボックス(GB-10) [ ] 2015年7月発売。 JOYSOUND MAXと同時発売した。 ギター2系統の他、AUX1系統が搭載され、ドラムやなどの音をスピーカーより出力可能にした。 また、ギター2系統のエフェクトを個別に設定できる機能を搭載。 これにより本格的なバンド演奏が楽しめるようになった。 対応機種はJS-FX、JS-FX2、JS-FX5。 より(2008年2月13日時点の)• (ブラザー工業)• 株式会社エクシング 2019年5月17日. 2019年6月11日閲覧。 株式会社エクシング 2019年5月17日. 2019年6月11日閲覧。 (ITmedia LifeStyle)• (ITmedia LifeStyle)• 関連項目 [ ]• - サービス初期、サーバーを共用していた。 -JOYSOUND(ジョイサウンド)直営店、チェーン。 タレントのが働いていた。 外部リンク [ ]• - チャンネル•

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