アルファメールプラチナ。 [アルファメール] メール送受信時のエラー対処方法

【たのめーる】メール誤送信対策|アルファメール

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接 続エラー 1 - 1. メールソフトのアカウント設定については掲載の メールソフト初期設定・設定変更をご確認ください。 注) セキュリティソフト停止中は、ウイルス感染のリスクがありますのでご注意ください。 以上お試しいただいても改善しない場合、までお問い合わせください。 1 - 2. メールソフトのアカウント設定については掲載の メールソフト初期設定・設定変更をご確認ください。 注) セキュリティソフト停止中は、ウイルス感染のリスクがありますのでご注意ください。 以上お試しいただいても改善しない場合、までお問い合わせください。 パスワードエラー 2 - 1. メールソフトのアカウント設定については掲載の メールソフト初期設定・設定変更をご確認ください。 会員サイトへのログイン方法についてはをご確認ください。 ログインできない場合は、パスワードに誤りがある可能性がございます。 管理者様にパスワードをご確認いただき、アカウント設定をお試しください。 パスワードを失念してしまった場合、管理者メニューにてパスワードの確認、または変更することができますので、管理者様にご相談ください。 サーバーの応答エラー 3 - 1. 501 Bad address syntax 【考えられる原因】 宛先メールアドレスの 以降に、使用できない記号などが含まれている。 (例: tarou otsuka-shokai. ) アドレス帳の不具合 (アドレス帳に該当の宛先が登録されている場合) 【対処方法】 「宛先」メールアドレスを確認する。 3 - 2. 504 : Recipient address rejected: need fully-qualified address 【考えられる原因】 宛先メールアドレスに が入力されていない。 【対処方法】 「宛先」メールアドレスを確認する。 3 - 3. 552 Error: message too large 【考えられる原因】 1通あたり20MB以上のメールを送信しようとしている。 【対処方法】 1通あたりの容量を20MB未満にする。 3 - 4. 552 5. 4 Error: message file too big 【考えられる原因】 1通あたり20MB以上のメールを送信しようとしている。 【対処方法】 1通あたりの容量を20MB未満にする。 3 - 5 554 : Recipient address rejected: Access denied 【考えられる原因】 なりすまし送信ブロックを適用しているユーザーが、SMTP認証無しのサーバーに接続しようとしている メールソフトにてSMTP認証の設定をしていない。 【対処方法】 メールソフトのアカウント設定が正しいか確認する。 メールソフトにてSMTP認証有の設定を実施する。 3 - 6. 554 Sender address rejected: Access denied 【考えられる原因】 「送信者」のメールアドレスに誤りがある。 メールソフトのアカウント設定に誤りがある。 【対処方法】 メールソフトに設定されている「送信者」のメールアドレスを確認する。 メールソフトのアカウント設定が正しいか確認する。 3 - 7. -ERR not support command 【考えられる原因】 認識できないコマンドでアクセスされている。 【対処方法】 PC再起動を試す。 セキュリティソフトを一時的に停止する。 注) セキュリティソフト停止中は、ウイルス感染のリスクがありますのでご注意ください。 3 - 8. -ERR password is invalid 【考えられる原因】 ユーザー名 または パスワードが正しくない。 【対処方法】 メールソフトのアカウント設定にて該当メールアドレスの「ユーザー名」「パスワード」を入力する。 3 - 9. -ERR no arguments 【考えられる原因】 ユーザー名 または パスワードが入力されていない。 【対処方法】 メールソフトのアカウント設定にて該当メールアドレスの「ユーザー名」「パスワード」を入力する。 以上お試しいただいても改善しない場合、までお問い合わせください。

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設定しているのに、サーバーからメールが消える!大塚紹介の...

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特徴 1. 自己承認機能 送信したメールを一旦保留し、送信者が自ら送信内容を確認する機能です。 送信確認画面は、Webブラウザで表示することができるので、ご利用のPCにソフトウェアのインストールや特別な設定をすることなくご利用いただけます。 上長承認機能 上長などの第三者が送信確認を行う機能です。 確認後に送信が行われるので、クロスチェックが可能となります。 また、代理承認者の設定も行えるため、不在時にメールが滞ることを回避できます。 BCC自動追加機能 上長や第三者をBCC(またはCC)に追加して送信します。 どのようなメールを送信しているか上長などが内容を確認できます。 メール一時保留機能 送信メールを設定された時間が経過するまで一時保留します。 一時保留されている間、送信者はメールの送信を中止することができます。 一時保留時間経過後は、自動的にメールを送信します。 添付ファイルのパスワード暗号化機能 添付ファイルをパスワード付の暗号化ファイルに変換してから送信します。 暗号化した添付ファイルのパスワード通知先として、送信者、受信者の両方を指定できます。 宛先漏えい防止機能 同報メールを1つのアドレス単位に自動分割したり、すべてBCCに自動変換して送信できます。

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