ジャミル 倒す。 『ドーマの門』マップと戦闘データ ファイアーエムブレム エコーズ 攻略

ロマサガ1ジャミルその2

ジャミル 倒す

#イベント自体は戦闘回数によって自然に終了することはない。 ・地図に「ムラ」が表記される。 2:開拓村の母親から依頼を受ける。 依頼を受けると、 ・地図に「どうくつ」が表記される。 ・善行値+1。 #善行値を加算したくない場合は、開拓村の金髪女に話を聞いて「どうくつ」を表記させることも可能。 3:洞窟B1の固定敵「ブラッディウーズ」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B1の無機質系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 4:洞窟B2の固定敵「半魚人」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B2のトカゲ系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 5:子どもと話す。 ・エンディングに「開拓村の親子」追加。 ・ヴァンパイア復活前に救出した場合は母親から謝礼が貰え、復活後に救出した場合は謝礼が貰えない。 #母親から依頼を受けていない場合でも、復活前に救出すれば謝礼が貰える。 また、モンスター襲撃以降、大人たちは村からいなくなるが、救出した子どもはたくましく村内を闊歩している。 「こどもが かえってきたんです よかった よかった」 「モンスターにつかまってたんだ けっこうおもしろかったよ」 の発生条件は、「誘拐事件に関わらないで子供を救出する。 (子供誘拐数値を加算せず、子供救出数値をFにする。 )」 子供誘拐事件に関わったかどうかは、次のどちらかを満たすと加算される。 ・母親の依頼を受ける。 ・ボスの半魚人を倒す。 通常は半魚人を倒さないと子供を助けられないので、子供を自分で助けた場合は必ず誘拐事件に関わったことになってしまう。 また時間経過でも最終的には子供救出数値はD止まりなため、自然に子供が救出されることも無い。 よって通常では見られないと思われる。 #イベント自体は戦闘回数によって自然に終了することはない。 ・地図に「ムラ」が表記される。 2:開拓村の黒髪男からダンジョンの情報を聞く。 ・地図に「ダンジョン」が表記される。 #黒髪男がいるのはフロンティア壊滅段階が0〜6の間。 3:B1の固定敵「フレイムドッグ」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B1の獣系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 4:B2の固定敵「海の悪魔」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B2の水棲生物系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 5:B3の固定敵「バルバル」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B3の悪魔系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 北東の開拓村の老婆の台詞は復興5の数値によって変化する。 この台詞は以下の手順で見ることができる。 1 ダンジョンのボスのバルバル、フロンティアの固定敵を倒さずに残しておく。 2 戦闘回数9999回以降に時間経過をして、復興5の数値をB、Cにする。 #ただし32639〜65535回で時間経過をするとフリーズするので注意。 3 その後、固定敵を倒して壊滅段階を低下させる。 ただしバルバルを倒してはいけない。 4 適度に固定敵を倒して北東の村が復興すれば老婆がこの台詞を言う。 #聖杯の入手:戦闘回数0回で発生〜最終時間経過でも終了しない。 以下の行動をすると慈善値が加算される。 ・ファラの母親に募金。 (+1) ・メルビル下水で金塊を返す。 (+1) ・奴隷商人のアジトで奴隷解放。 (+1) ・南エスタミルで子供に施す。 施す度に(+1) ・カタコームで堕落した死者を倒す。 倒す度に(+1) また、以下の行動をすると悪行値が変化する。 ・商船員殺害。 殺害する度に(+1) ・メルビル下水で金塊横領。 (+1) ・ガラハドを殺害。 #聖杯を入手すると時間経過。 ・地図に「バンパイア」が表記される。 2:B1の固定敵「堕落した死者」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B1のゾンビ系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 3:B2の固定敵「ガンダルバ」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B2の骸骨系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 #変動固定シンボルと固定敵「ガンダルバ」の混同に注意。 4:B3の固定敵「竜神族」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B3の妖精系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 5:B4の固定敵「ヴァンパイア」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・聖杯を持った状態で倒した場合は善行値+1。 ・B4のヴァンパイア系シンボルが全て消える。 ・開拓村の人々のヴァンパイア化解除。 ・南エスタミルから物乞い少年達がいなくなる。 時間経過、関連イベントの進行具合、フロンティアの固定敵討伐数に応じて、フロンティア壊滅段階は変化する。 段階1 ・ニュロードの敵シンボル数:獣系+1 段階2 ・ニュロードの敵シンボル数:虫系+1 段階3 ・ニュロードの敵シンボル数:植物系+1 段階4 ・ニュロードの敵シンボル数:有翼系+1 段階5 ・ニュロードの敵シンボル数:鬼系+1 段階6 ・ニュロードの敵シンボル数:獣系+1 段階7 ・ニュロードの敵シンボル数:虫系+1 ・北東の開拓村壊滅。 (〜段階E 段階8 ・ニュロードの敵シンボル数:植物系+1 段階9 ・ニュロードの敵シンボル数:有翼系+1 ・北の開拓村壊滅。 (〜段階E 段階A ・ニュロードの敵シンボル数:鬼系+1 段階B ・ニュロードの敵シンボル数:獣系+1 ・Jビーストが「ウエストエンド」にいる。 ・ウエストエンド壊滅。 (〜段階E ・パブにウエストエンド壊滅情報が貼り出される。 (〜段階E 段階C ・ニュロードの敵シンボル数:虫系+1 ・Jビーストが「ニューロード」にいる。 段階D ・ニュロードの敵シンボル数:植物系+1 ・Jビーストが「タルミッタ」にいる。 ・タルミッタ壊滅。 (〜段階E ・セケト宮殿内のタルミッタ兵がいなくなる。 段階E ・Jビーストが行方不明。 段階F ・ウエストエンド、タルミッタ復興。 ・開拓村のモンスターがいなくなるが、住人は戻ってこない。 ・Jビースト最下層のザコシンボルが消える。 64回、96回、144回、240回、320回、400回、476回、560回、624回、800回、832回、880回 また戦闘回数24415回で時間経過をすると、フロンティア壊滅段階がDに上書きされる。 #この変化は最終時間経過によるもので、壊滅段階が加算された結果ではない。 よって、時間経過だけによる壊滅段階は以下のようになる。 #この際、地図に「ジュエルビースト」が表記される。 #段階A以降の場合は段階変化は起こらず、Jビーストの話をしないので地図に地名が表記されない。 ・ジュエルビーストを倒すと段階Fになる。 #倒す場所はどこでもかまわない。 ただし段階0で固定敵を倒した場合は変化しない。 ・どうくつB1の「ブラッディウーズ」 ・どうくつB2の「半魚人」 ・ダンジョンB1の「フレイムドッグ」 ・ダンジョンB2の「海の悪魔」 ・ダンジョンB3の「バルバル」 ・バンパイアB1の「堕落した死者」 ・バンパイアB2の「ガンダルバ」 ・バンパイアB3の「竜神族」 ・バンパイアB4の「ヴァンパイア」 ・ジュエルビーストB1の「デスブリンガー」 ・ジュエルビーストB2の「スクリーマー」 ・ジュエルビーストB3の「オーガメイジ」 ・ジュエルビーストB4の「樹霊」 エルマンの居場所数値が1の時、エルマン&ナタリーがニューロードに現れる。 しかし通常範疇では開始イベント以外にエルマンの居場所数値が1になることはない。 壊滅段階Dの時、ジュエルビーストはタルミッタにいるが通常では遭えない。 それは町マップ南部の水域を越えた場所で悠々と闊歩しているからである。 倒した場所に関係なく、Jビーストを倒した時点でフロンティア壊滅段階がFになる。 ・Jビーストの話が聞けて段階Aになる。 ・地図に「ジュエルビースト」が表記される。 #段階A以降の場合は段階変化は起こらず、Jビーストの話をしないので地図に地名が表記されない。 1b:水竜の依頼を達成する。 ・Jビーストの話が聞けて、地図に「ジュエルビースト」が表記される。 2:B1の固定敵「デスブリンガー」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B1の虫系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 3:B2の固定敵「スクリーマー」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B2の有翼系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 4:B3の固定敵「オーガメイジ」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B3の鬼系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 5:B4の固定敵「樹霊」を倒す。 ・戦闘後、時間経過する。 ・B4の植物系シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 6:B5の固定敵「ジュエルビースト」を倒す。 ・フロンティア壊滅段階がFになる。 ・B5のザコ敵シンボルが全て消える。 #逃げた場合は敵配置が初期状態にリセットされる。 ・鳥系シンボルが実際は無機質系 ・虫系シンボルが実際は悪魔系 各シンボルが2匹ずつ、計4匹が見た目と中身が異なる。 その場所は B5の階段を右に 40歩ほど進んだ所で、動くこともできず無様である。 段階0〜9のJビーストは冬眠Jビースト、段階A〜DのJビーストは起きた状態のJビーストに本来はなるはずだったと思われるが、プログラムミス?のためか、ロマ1のJビーストは常に起きた状態になっている。 仮に冬眠J]ビーストと接触できた場合は以下のような台詞がある。 「ねむっている・・・・」 「そっとしておく」 「おこす」 「ねているうちに なぐる」 冬眠Jビーストと戦った場合、そのステータスは起きた状態とほとんど変わらないが、寝起きのため器用さと素早さがそれぞれ起きている場合よりも8低く設定されている。 また、冬眠Jビーストを起こすと壊滅段階がAになり、冬眠Jビーストを倒した場合は壊滅段階がFになる。 ウエストエンドのパブで詩人に踊りを見せると「アメジスト」が入手できる。 880回の時間経過で詩人の台詞が変化するため、それまでに入手しなかった場合はアメジストが入手できなくなる。 バーバラのエンディングはウエストエンドのパブの人達がバーバラについて語るというものであるが、パブで踊っていなくてもエンディングは変化しない。 よって、以前にウエストエンドのパブで踊った過去があると思われる。 バーバラが装備している。 #ただし「ハーレム潜入」でファラを助けると終了。 主人公がジャミルの場合限定イベント。 ・きれいな腕輪をプレゼントすると、プレゼントする度に善行値+1。 #「きれいな腕輪3」のようになっている場合は、まとめて3個取られる。 #「きれいな腕輪2」「きれいな腕輪2」のように分かれている場合は、片方の「きれいな腕輪2」が無くなり、もう一方は残る。 ・ファラの母に施しをすると、施しをする度に慈善値+1。 #所持金が0金でも慈善値は加算される。 #物乞い少年に対しても同様である。 ハーレムに潜入する方法は大きく分けると次の3通りある。 ・女主人公限定で、奴隷として捕まって潜入する。 ・ジャミル限定で女装して乗り込む。 ・ハーレムの入り口から力ずくで乗り込む。 ・女主人公1人でガードに負けるとハーレムに送られる。 ・ファラがハーレムに送られる。 #アイシャの場合は戦闘回数が80回に達していなくても、ナイトハルトイベントを行うとガードが出現する。 2:ハーレム内でファラと話すと、ジャミルが救出に来る。 ・ジャミル加入。 3:アフマドを倒す。 ・善行値+1。 4a:アフマドの命だけは助ける。 ・アフマド生存はエンディング「アフマドと娘」を追加するための条件の1つ。 4b:アフマドを殺す。 ・北エスタミル兵が襲ってくるようになる。 ・冥府にアフマド出現。 5:南エスタミルに場所移動。 ジャミルと一緒に行くかどうかを選択する。 ・ファラに綺麗な腕輪をプレゼントする。 (善行値+1) ・ファラの母に募金する。 (慈善値+1) 1:パブのママから依頼を受ける。 ・パブの仲介人から話が聞けるようになる。 2:パブの仲介人から依頼を受ける。 ・ファラがハーレムに送られる。 #ここまでの段階を踏めば、直接ハーレムに乗り込むことも可能。 3:ファラ母からファラが攫われたという話を聞く。 ・奴隷商人と戦えるようになる。 4a:地下で奴隷を解放をしないで「ファラを返せ」と戦う場合。 ・戦闘勝利後、善行値+1。 ・女装する。 ・地下の奴隷がいなくなる。 4b:地下で奴隷を解放してから「ファラを返せ」と戦う場合。 ・ガードを倒して奴隷を解放すると慈善値+1。 ・南エスタミル内をエスタミル兵が歩き出す。 ・戦闘勝利後、善行値+1。 ・女装する。 5:北エスタミルのアムト神殿を顔パスで通過し、ファラと話す。 ・ファラを救出。 ・アフマドが来る。 ・女装解除。 #この後、アフマドと戦うかどうかは自由。 そのまま放置し、入り口から出ることも可能。 6:アフマドを倒す。 ・善行値+1。 7a:アフマドの命だけは助ける。 ・アフマド生存はエンディング「アフマドと娘」を追加するための条件の1つ。 7b:アフマドを殺す。 ・北エスタミル兵が襲ってくるようになる。 ・冥府にアフマド出現。 ・パブの仲介人から話が聞けるようになる。 2:パブの仲介人の依頼を受ける。 ・ファラがハーレムに送られる。 3:北エスタミルのアムト神殿で力ずくでも通る。 4:ファラと話す。 ・ファラを救出。 ・アフマドが来る。 #この後、アフマドと戦うかどうかは自由。 そのまま放置し、入り口から出ることも可能。 5:アフマドを倒す。 ・善行値+1。 6a:アフマドの命だけは助ける。 ・アフマド生存はエンディング「アフマドと娘」を追加するための条件の1つ。 6b:アフマドを殺す。 ・北エスタミル兵が襲ってくるようになる。 ・冥府にアフマド出現。 「ファラ!だいじょうぶか!?」 「やっぱりきてくれたのね うれしーっ!!」 「すぐににげよう!」 この台詞は以下の手順で見ることができる。 1 バーバラ(戦闘回数64回)で開始。 2 32回戦闘し、ミルザブールで船に乗り戦闘回数96回の時間経過をする。 3 南エスタミルのパブでジャミルを加入。 4 南エスタミルのパブで依頼を受けてハーレムに乗り込みファラと話す。 つまりジャミルを仲間にして助けに行けば見られる台詞です。 「そうか アムト神殿の中だったか!よくやったぞ これをとっておけ! さっそく おくがたさまに ほうこくだ!」 の発生条件は、 ・南エスタミルで依頼を受ける。 ・アフマドとハーレムで話す。 この2つを満たせば、仲介人の台詞が上のものになる。 「これをとっておけ!」の中身は100金。 単純な条件ではあるが、問題はこの条件を満たした時には既に南エスタミルの仲介人が消えてしまっていることである。 南エスタミルの仲介人の消える条件は次のいずれかである。 ・ハーレムでファラと話す。 ・戦闘回数112回の時間経過が起こる。 ジャミルの居場所数値が1の時、ジャミルが奴隷商人のアジトに現れる。 しかし通常範疇ではジャミルの居場所数値が1になることはない。 女主人公で仮に奴隷商人と戦えたなら、ハーレム入り口の兵士の台詞が次のように変わる。 「しんがおか とおっていいぞ」 #台詞の後、兵士が左に1マス移動して通行可能になる。 一つ気になるのは、兵士の素っ気無い態度である。 女装ジャミルに対しては、「へへへっ べっぴんさんがきたなー」で、リアル女性に対しては、「しんがおか とおっていいぞ」・・・。 兵士はリアル女性よりも女装ジャミルのほうがお好みのようである。 ジャミルに負けた女4人と見るか、ジャミルが絶世の美女顔と見るか、兵士がゲテモノ趣味と見るか・・・。 アイシャの居場所数値が2の時、アイシャがハーレムに現れる。 しかし通常範疇ではアイシャの居場所数値が2になることはない。 仮にハーレムでアイシャに会えた場合は4パターンに台詞が分岐する。 A ハーレム数値が2でアイシャの第2加入履歴あり。 「アイシャ! だいじょうぶかい?」 「うん!」 B ハーレム数値が2でアイシャの第2加入履歴なし。 「あんたも つかまったのか なまえは?」 「タラール族のアイシャ」 「タラール族とはめずらしい・・・・」 「バイバイ」 「いっしょににげよう!」 C ハーレム数値2がなく、アイシャの加入履歴あり。 「アイシャ! だいじょうぶ?」 「うん!」 D 上のいずれの条件も満たさない場合。 水竜のお遣いイベント:戦闘回数0回で発生〜最終時間経過で終了。 また、この時点ではハルーンの影武者との戦闘が起こらない。 (戦わずに勝利したことになる。 ) 0b:戦闘回数240回の時間経過で以下のことが起こる。 ・北エスタミルに人攫い出現。 ・南エスタミルのパブでアフマドの娘捜索依頼を受けられる。 ・タルミッタの水が干上がる。 ・ハルーンの影武者と戦えるようになる。 ・北エスタミルのアムト神殿前の男の台詞が人攫いの話に変化。 ・タルミッタの老婆の台詞が儀式復活の話に変化。 0c:バーバラの場合は、次の手順で序盤から水竜の神殿に行くことが可能。 1 馬技でセケト宮殿に進入。 2 兵士からマラル湖の話を聞き、地図に「マラル湖」を表記。 3 影武者と話してマラル湖に船を出現させる。 4 地下から脱出。 (影武者と話すことでタルミッタの水が干上がる。 ) 1:次のいずれかの条件を満たし、地名「タルミッタ」を地図に表記する。 ・バーバラを主人公に選ぶ。 ・パブでグレイを加入する。 ・パブでバーバラを加入する。 ・戦闘回数240回の時間経過以降に北エスタミルのパブでたずね人の貼紙を見る。 ・戦闘回数240回の時間経過以降(〜最終時間経過が起こるまで)に北エスタミルの攫われ娘を助ける。 #人攫いを倒す前にハルーンの影武者を倒した場合は、同時に人攫いも消える。 2:次のいずれかの条件を満たし、地名「マラル湖」を地図に表記する。 ・タルミッタの老婆からマラル湖の情報を聞く。 ・タルミッタのセケト宮殿に侵入し、ハルーンの影武者を倒して、マラル湖の情報を聞く。 3:次のいずれかの条件を満たし、マラル湖に船を、水竜の神殿にハルーン一派を出現させる。 ・タルミッタのセケト宮殿に侵入し、ハルーンの影武者を倒す。 ・戦闘回数320回の時間経過をする。 ・もはや娘は救出できない。 水竜とも交渉できない。 ・水竜との交渉へ。 ・勝利した。 ・逃げた。 ・勝利した。 ・逃げた。 ・戦うかどうかは自由。 #フロア切り替えでハルーンは消える。 ・勝利した。 2g:ハルーン一派が残る。 戦うかどうかは自由。 どのような選択をしても娘を取り戻すことはできない。 3:ハルーンの儀式の終了または560回の時間経過で起こること。 ・タルミッタの水位が元に戻る。 ・影武者が消える。 ・南エスタミルの仲介人が消える。 ・地図に「ベイル高原」が表記される。 A2:ベイル高原のグレートピット、またはオールドキャッスルの巨人の里で「雨雲の腕輪」を入手する。 A3:「雨雲の腕輪」を水竜に渡す。 ・「水の流れ」入手。 ・地図に「ジュエルビースト」が表記される。 ・娘が開放される。 つまり、「水の流れ」を入手し、「ジュエルビースト」は表記されたが、お遣いイベントに関わっていない状態になってしまう。 B:水竜と戦う。 ・勝利した。 ・逃げた。 #水竜と戦うと時間経過。 2:娘と話す。 ・アフマドから依頼を受けていた場合は、アフマドの家に場所移動し、報酬が貰える。 ・アフマドから依頼を受けていない場合は、娘が去っていく。 さらに特筆すべきことは、ハルーンは密やかに邪術最強の「デスハンド」を修得している。 しかしながら最大法力が7しかないために実戦で使用することができない。 帰り道に何かあったのだろうか? 「おろかものめ」 「まって・・・・その娘を・・・・」 本来は、水竜に戦いを挑んで負けた場合この台詞になるはずだったと思われる。 この後、無理やりお遣いを押し付けられる。 「ものをもちすぎのようだな 金にしておこう」 63種アイテムを持った状態でアフマドからの報酬に武器か防具を選ぶことで、この台詞を見ることができる。 ・水竜の依頼を達成する。 ・水竜を倒す。 ・生贄の儀式を最後まで見る。 #この条件は最終時間経過で満たす。 ・アフマドの依頼を受ける。 ・戦闘回数320回の時間経過。 出現条件から察すると、水竜の神殿に一度行けばいいようにするための手間省き役だと考えられるが、雨雲の腕輪を持った状態で水竜の依頼を受けると依頼をもう一度受けないといけない状況に陥るため微妙である。 ・南エスタミルの宿屋で泊まると襲撃される。 ・南エスタミルのママが盗賊ギルドの話をし始める。 ・盗賊ギルドが協力を要請してくる。 #パブで話を聞かなくても、盗賊ギルドの人は協力を要請してくる。 1a:南エスタミルの宿屋で襲われる。 ・ダウドが仲間にいない場合は、ダウドと戦闘。 ・ダウドが仲間にいる場合は、アサシンと戦闘。 1b:盗賊ギルドで協力を受諾する。 ・盗賊ギルドの宝箱が開くようになる。 1a、1bの両方を満たすと、地図に「アサシンギルド」が表記される。 2:アサシンギルドでミニオンと話す。 ・フロンティア壊滅段階0〜9の時にアサシンギルドのミニオンに話しかけると、Jビーストの話が聞けて壊滅段階Aになる。 #この際、地図に「ジュエルビースト」が表記される。 #壊滅段階A以降の場合は段階変化は起こらず、Jビーストの話をしないので地図に地名が表記されない。 ・フローズンボディと戦闘。 #戦闘後、時間経過する。 以下の条件を満たしてファラの母親に話しかけると乱心イベントが発生する。 #本質はハーレムとアサシンギルドをクリアすればいいのだが、台詞の分岐の関係で次の4つが条件となる。 ・ジャミルが主人公。 ・宿屋でダウドに襲われる。 ・ハーレムをクリアする。 ・アサシンギルドをクリアする。 宿屋でダウドに襲われる条件は、ダウドがパーティーにいないことである。 故にデスに捧げて死亡させた場合も、生き返って?ダウドが襲ってくる。 ただし、最終時間経過後はダウドがパーティーにいなくてもアサシンが襲ってくる。 サルーインのミニオンの管轄地域はそれぞれ以下の場所である。 ・ヘイト:騎士団領〜バルハラント ・ストライフ:バファル ・ワイル:フロンティア〜クジャラート よって、アサシンギルドにいるのは「アニメート」を使用可能なワイルだから死んだダウドを操ることも可能。 #厳密には「死亡」状態の者にはアニメートは効かないけれど。

次の

ミンサガ ジャミルとダウド

ジャミル 倒す

概要 [ ] 艦長、元の。 15年前の戦争でパイロットとしてに搭乗していたが、自分が引き金を引いたサテライトキャノンがの切っ掛けになってしまったことがトラウマとなり、ニュータイプ能力が不安定になった上にコクピット恐怖症になってしまう。 戦後、バルチャーとなった彼は自身の苦い体験から、ニュータイプが再び戦争の道具にされる事を防ぐため、彼らを保護すべく活動を始めるのだった。 作品中盤からはコクピットへのトラウマを乗り越え、に乗り込む。 仲間の女性が受け継ぐことが多かった前半機を受け継いだ初の男性である。 ニュータイプとしての力をほとんど失ってはいるが、であるが駆るのビットによるをニュータイプの力を使わず操縦技術のみで完封するなど、そのパイロットとしての能力はいまだに高い。 トレードマークとしてサングラスをかけている(の計らいか、昏睡状態に陥った時ですらかけている)。 若い頃と最終回にてD. Eと対面する時まで外す事はなかった。 なお、ときた洸一による『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』では15年前の活躍が描かれている。 登場作品と役柄 [ ] 前半は艦長、後半はMS乗りとして自軍に参加する事が多い。 MS搭乗時はLvは高くないがを持ち、自力でを扱える。 また元エースを反映して能力値も高く設定されている。 特に艦長の時でもMS搭乗時の能力のままなので、ジャミルが艦長時のは戦艦とは思えない・で敵の攻撃を避けて当てまくる。 [ ] 初登場作品。 未来の世界の住人として登場。 「ガンダムXのパイロットとして戦ったことが環境荒廃の要因となった」という背景は原作と共通だが、背景設定は原作とはまったく違い、かつては所属でとの戦争にて環境荒廃の原因を作った罪で冷凍刑にされていた。 そして15年前に地球帰還作戦に際して刑が解除、と同様献体として地球に降りたことで、原作の設定と合流した。 同士の戦闘も目の当たりにしており、その際にターンXに乗っていたとの因縁も濃く、彼との戦闘前台詞はもちろん、掛けあいのも存在する。 自らの素性を明かしてからは「味方のの生き証人」というの立ち位置をある意味では奪ってしまっている。 戦闘では初期は艦長、23話以降はパイロットとなる。 元エースパイロットらしく高いリアル系寄り能力を誇り、技能にはと、後半から徐々にレベルが上がるを持つ。 精神コマンドも優秀で、乗り換え系列で唯一を覚え、味方中唯一、を同時に覚えるため、レベル上げやサテライトキャノンの位置取りなどに活用できる。 を覚えないのが欠点だが、援護の自動選択ではサテライトキャノンの優先度が非常に高いためサテライトキャノンのチャージを援護で消費したくない場合にはある意味メリットとなる。 [ ] 原作通りに途中からMSに搭乗。 今回は原作の設定を反映してか、NT技能が1レベル止まりで成長しないが、能力値は元エースなので高水準。 を持つのでを削りだけに使う人は重宝する。 Gビットなどを使うためにEセーブを習得するといい。 戦闘台詞が新規収録され、では問答を曲解されると言うコミカルな場面も。 戦闘前会話ではガロード共々主人公扱いされており、シナリオ上でもそこそこ目立つなど結構優遇されている。 本作ではサングラスを外した素顔のバストアップも用意されている。 中盤から参戦。 今回エースボーナスを取得するとなんとNT X がLv9になり全盛期の力を取り戻す。 元々の能力の高さに加え見切りとこのエースボーナスによりトップクラスの回避力を持ちあたりに乗せるとまさにエースとして活躍できる。 更に指揮官も持つため周りの味方の能力も底上げできる。 前作と違い戦闘前会話で主人公扱いされなくなった。 今回は。 最終話で地球を守る軍勢の中にもその姿が確認できる。 携帯機シリーズ [ ] ほぼ原作どおりの設定で過去の世界で登場する。 ティファを始め、アムロやファなどNTの保護活動を行っている。 最初はフリーデンの艦長だが、コロニー落としの阻止に向かう際にMSパイロットに転向する。 ビットやGビットも使用可能でが高く、主力として使える。 単独作品 [ ] 2019年10月のイベント「僕らが出会った理由」よりのパイロットとして参戦。 パイロットステータス [ ] [ ] 前大戦時のエースパイロットなだけありを初め、、、全てが高い。 ただし、リアル系エースのお約束通りは低い。 [ ] 、等を覚える。 ではも覚えるため、サテライトキャノンの必要を補い易いのも利点。 『第2次Z再世篇』においてはエースボーナスを取得する事により最高のLv9に到達する。 [ ] 「」がレベル9になる 『』のエースボーナス。 エースになると全盛期の力を取り戻したのか一気にレベル1から最高位のレベル9に跳ね上がる。 もちろん、レベル急上昇に伴う能力補正も非常に高く、使い勝手に拍車がかかる。 他のNT系パイロット達と違い、敵機を70機撃墜してエースボーナスを獲得すればどれだけジャミルのレベルが低くともNTレベルが最高位になる(逆を言えば、彼をエースにしないといつまでもNTレベルは1のまま)。 エースボーナス無しの状態と比較して常時状態に等しいほど命中・回避に大幅な補正がかかるので主戦力として使うのであれば、彼の早期のエース育成は必須であろう。 人間関係 [ ] ニュータイプの仲間として、保護する。 未来を期待し、彼を導く。 「少年時代の自分を見ているみたいだ」と発言することもあるが、回想場面に登場する15年前のジャミルは、その特徴的なもみあげを除けば風貌がガロードと瓜二つである。 古くからの知り合い。 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』では、旧連邦の軍医としてニュータイプ関連の医療データを集めている時にジャミルと出会った。 旧連邦時代の上官でニュータイプ。 若き日のジャミルの憧れの存在だった。 「Lシステム」に組み込まれてしまう。 副官的存在。 15年前の戦争で関係だった。 但し直接の面識は原作終盤までなかった。 グリーツは過去の恩を返すため、ローザはジャミルに対しての好意から参加。 ロッソはジャミルが敬語を使う程のバルチャーであった。 キナ 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』に登場したジャミルの相棒。 当時の新型試作機Gファルコン・デルタを操縦し、若きジャミルをサポートするがランスローの操るベルティゴのビット攻撃に若い命を散らす。 コロニー落とし後の大気圏突入で死にかけたジャミルの前に幻影が現れ、宇宙を漂っていたGファルコン・デルタを使い、ジャミルのXを摩擦熱から救った。 他作品との人間関係 [ ] [ ] 共に地球側のニュータイプ戦士という似たような境遇から、彼にニュータイプとしての意味を問う場面もある。 () 『』では彼や隼人と共にの中心に。 サングラス仲間。 ランスローが仲間になった時とまどった際、好敵手が仲間になるのは、これ以上ない頼もしい事だと語られる。 『R』では、中盤にてと合流した際、彼に指揮権を譲り以降はのパイロットに専念する旨を告げた。 『』、『R』や『』など共演すると、互いに優れた能力を持っていたがそれが原因で悲劇に見舞われた者同士、絡みが多い。 『R』では、序盤から行方が分からなくなっていた彼を探していたが、中盤での情報網からに保護(実質的には拉致)されている彼を、保護するべく救出に向かう。 『Z』では何者かの陰謀によってで内紛が起こった際に、彼の高いニュータイプ能力を危険視していた。 『R』では、研究所に囚われた彼女やを保護すべく動く。 同イベントでは消息を絶った流竜馬を追い、彼と甲児を連れて『』の世界へと向かう。 リアル系 [ ] 『Z』では彼と共にアウトサイダー組の中心人物に 『Z』では彼らと共にアウトサイダー組の中心人物に。 スーパー系 [ ] 『R』では、彼やクワトロと共にラウンドナイツの中心的存在。 サングラス仲間。 以前から面識があったようであり、で再会した折に彼や3人揃ったゲッターチームを連れて日本の本部まで同行させた。 『』では彼からの依頼を受け、ZEUTH世界の次元歪曲宙域の探索とアイムの追跡調査を行なっていた。 後に彼の導きにより、でアビスを通過して世界への転移を果たす。 前述の通り、シンとともにジャミルに同行していた。 「僕らが出逢った理由」の世界線では、月面戦争を生き抜いた戦友として互いに認めあっている。 彼らが『ヴァンドレッド』の世界にやってきたのは消息を絶った彼を探すため。 ヴァンドレッドの力に増長する彼に、かつてのガロードの姿を重ねる。 [ ] 『第2次Z再世篇』では不動司令の依頼により、間を暗躍するアイムを追跡していた。 名台詞 [ ] [ ] 「 は出ているか?」 「月は出ているかと聞いている…!」 第1話タイトル。 が現れた事に驚き、「サテライトキャノンが撃てる状況にあるか?」をのクルーに対して尋ねた言葉。 を持つジャミルは、立ち上がって緊張した様子で問うのだが、何も知らないクルーは「は?」という反応だった。 「照準は私が指示する。 銃爪 ひきがねはお前が引け…!」 第5話タイトルを含む台詞。 ・を倒すため、にサテライトキャノンのトリガーを預ける。 「か」 第6話「不愉快だわ…!」にて、の初恋の人の現状について訪ねたところ、指を上に差したのを見て。 直後にテクスから「天国だ」と説明が入る。 「ガロードは敵と戦っているのではない。 あいつはという言葉と戦っているんだ」 第11話より。 の駆るに苦戦するガロードの戦いを見て、「負けられない」という思いが強すぎるあまり、空回りしているガロードの戦い方を評して。 「情けないな、女一人取られたくらいでなんてザマだ」 第11話。 カリスに完敗し意気消沈しているガロードを無理矢理外に連れ出すジャミル。 未だ俯いたままのガロードに向けて辛辣に言い放つ。 それを受けたガロードは「俺には特別な力なんてないし…」とつぶやく。 それを受けたジャミルは「特別な力、か…」と自戒する様に呟く。 「 何も考えずに走れ!」 第11話タイトル。 ジャミルは凍った湖にGコンを投げ捨て、ガロードに取ってくるよう指示する。 ガロードはGコンを回収するが、その時氷が割れそうになる。 そんなガロードに対してジャミルが叫んだ台詞である。 一連のジャミルの叱咤のおかげでガロードは迷いを振り切り、再び走り出した。 「ガロード自身のセンスだ。 あいつの操縦センスは桁外れに高い。 特に順応性については天才的なカンを発揮する」 第12話「私の最高傑作です」より。 急襲してきたの前にパワーアップしたGXを駆るガロードが舞い戻る。 フィールドテストもロクに済ませていないながらも、フロスト兄弟を圧倒するガロードに対してのジャミル評。 も「バカそうなノリからは想像つかないけどね」と付け足す。 「今のあいつは自分の限界を知っている」 テクス「だから、無茶はしても無理はしないか。 私は懐疑的だ。 15なんて半分、子供だからな」 「だが残りの半分は、大人だ」 第12話より。 「見ていろ、ガロード!」 (そうだ。 たとえ精神波でコントロールされていても、動いているのは物理的な物体なのだ) 第13話「愚かな僕を撃て」にて。 GXを駆るジャミルはベルティゴから飛来するビットを次々とていく。 カリスは「もしや、あのもニュータイプなのか?」とする。 で使用されるビット兵器(等)を冷静沈着に「物理的な物体」と断じる辺り、ジャミルのとしての実力が伝わってくるシーンである。 「方向を見失った者には、時には拳を振り上げ、突き放す勇気がいる。 氷の湖を思い出せ」 13話。 カリスとの邂逅により、力を求めるカリスの姿を自分に重ねて戸惑うガロードは「力を求める事が悪いことなのか」とブリッジで心中の迷いを打ち明ける。 それに対してジャミルは氷原の一件を例えとして出し、ガロードに道を示す。 「戦争はもう終わったのだ! 次の世代に怨念をぶつけて、何の進歩がある! なぜ未来に託さない!」 ノモア「あの戦争が無意味であったなら、私は存在の意味を失う! 未来に想いを馳せるより、私は過去を認めねばならん!」 「なぜ未来を信じない!?」 ノモア「それが人というモノだ…!」 第14話「俺の声が聞こえるか!」より。 で破壊の限りを尽くすに向けて。 戦争という過去に憑りつかれた者と未来を信じる者、両者の対比が印象的。 『』では。 「こんな物は、もういらないんだっ!」 第19話「まるで夢をみているみたい」より。 ローレライの海にてフロスト兄弟の部隊をを駆使して撃退した後、「戦争の遺物」であるGビットを次々と撃墜していった。 ジャミルの根底にあるのはニュータイプを戦いの道具として利用することに対する嫌悪感だろう。 『』では対のとして採用。 「お前も私も、戦争という呪縛から、逃れられんのかもしれんな…」 第27話より。 かつての愛機が形を変えたものでもあるを見つめながらの発言。 以前、アイムザットに「ニュータイプという言葉の呪縛から逃れることはできない」と言われたこともあり、ジャミルの苦悩は増していく。 「 飛べ、ガロード!」 第31話タイトル。 へ上がるガロードを支援した時の台詞。 「こうして、直接顔を合わせるのは初めてだな…!」 第38話より。 内で15年前の第七時宇宙戦争時のだったと初めて顔合わせして。 ランスローはガロードやを通してジャミルの現状を知っており、互いを認め合った二人は握手を交わした。 「私は自分が何者かであるかを追い求めて、ここまでやってきた。 答えはまだ見つかっていない。 だが、これだけは言える。 ニュータイプはではない! 主義主張を語る道具でもない! ましてや、オールドタイプに利用されるべき存在でもない! ニュータイプの命を奪い…このような姿にする権利など、誰にもないはずだ!!」 D. =ファーストニュータイプに関して、言い争いを始める、と。 そんな両者をニュータイプに関わる悲劇を見てきたジャミルは一喝する。 [ ] 「こ、こいつ強い……オレと同じ力を持っている」 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』前編。 ライラック作戦を迎撃する中、ランスローと出会う若きジャミル。 戦いの中、両者は互いの能力を認識する。 「『ガンダム』? ゴツい名前だなあ。 オレの愛機にはもっとエレガントな名前がいいのに」 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』前編の回想場面より。 開発中の新型機のコードネームを知って。 まだパイロットは決まっていなかったのだが、ジャミルは自分が最高のエースであり、パイロットに選ばれると信じて疑わなかった。 を実行するに対し、サテライトキャノン装備のガンダムXで迎え撃つジャミル。 後半の台詞と共に放ったサテライトキャノンが、結果的に後の悲劇を生むことになる。 「地球が……こわれてしまう」 「……オレが……オレが撃ったからなのか……」 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』後編より。 ジャミルが撃ったサテライトキャノンにより、コロニー落としが強行されてしまう。 変わり果ててゆく地球の惨状に、彼はただ愕然とする……。 サテライトキャノンの一発は、歴史を変えてしまうほどのパワーを持っているから……」 「この兵器は使えない……使っちゃいけないものなんだ!」 『機動新世紀ガンダムX外伝 ニュータイプ戦士ジャミル・ニート』後編より。 ランスローとの決闘中、サテライトキャノンで決着をつけようとするが、コロニー落としで壊れ行く地球の姿がフラッシュバックし、トリガーが引けなくなってしまう。 余談だが、 サテライトキャノンはどう考えてもであり、間違っても一対一の決闘でぶっ放すようなものではない。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 「銃爪(ひきがね)は私が引く!」 射撃武器を使う時の台詞。 原作第5話タイトルのパロディ。 「う…ぐ……!動け!Gビット!」 Gビット使用時。 失った力を無理やりに引き出しているらしい。 「この手で、再び銃爪を…引くしかないと言うのか…!」 GXのサテライトキャノン使用時の。 「ニュータイプが使用する一種の脳波誘導装置だ」 『』第23話「Loreleiの海」にて、からフラッシュシステムについて尋ねられた際の返答。 一見何気ない台詞であるが、当時のテレビCMや雑誌広告等でもこのシーンが紹介されていたので印象に残っているファンも多いと思われる。 「過ちを乗り越えて、人類は未来へ進もうとしている…!」 「その邪魔をする者が現れたなら、私は引き金を引く事をためらわない!」 『』シークレットエピローグセツコ編第1話「眠れる脅威」に於けるとの初戦闘時に発生する。 紆余曲折を経て安定化を果たしたを守るべく、果敢に戦場へと躍り込む。 「消せない過去の傷…この地に立つと、そんな言葉が頭に過ぎる」 「執行者」の本拠地である日本アルプスに刻まれた「の爪跡」を目の当たりにして、暗澹たる想いに囚われる。 「マグノ艦長」 マグノ「おや、まだ繋がっていたのかい」 「…あえて、ヒビキを放っておかれましたな」 マグノ「フ…あのヒビキとかいうボウヤが持っている力は大したもんさ。 しかしいかんせん、心が力に追いついていない。 その先に待つものは…」 「心か身体か…彼は大きな傷を負うでしょう。 刈り取り艦隊の襲撃に際してその腕前を買われ、他の男ともども海賊に迎えられたジャミル・シン・甲児。 同じ「チームの指導者」という立場から通じ合うものがあったのか、ジャミルはマグノがあえてヒビキのスタンドプレーを放置したことを見抜く。 増長する彼にかつてのガロードを重ねたジャミルはマグノの頼みもあり、ヒビキに大人として「道を示す」ことを決意する。 「誰もが心に恐怖を抱えながら戦っている…。 俺や竜馬とてそうなのだ、ヒビキ」 「メイアが負傷したのはお前ひとりの責任じゃない。 必要以上に自分を責めるのはよせ」 (中略) 「ヒビキ…お前はによく似ている」 ヒビキ「な、なんだよいきなり…」 「お前に送る言葉はひとつだけだ 何も考えずに走れ!!」 同じく「僕らが出逢った理由」より。 自分をかばってメイアが負傷したことに対し、強い自責の念を抱えてしまったヒビキは最年長者であるジャミルと竜馬にアドバイスを求める。 …だが、アドバイスを受けても頑なに自分を曲げようとしないヒビキに対し、竜馬はなんと。 次いでジャミルが、かつてガロードに向けたアドバイスを伝授する。 竜馬の「(ディータと)心を一つにして戦え」というアドバイスも重なったためヒビキはその場ではすっかり混乱してしまうが、戦いを前にして、自分が嫌っていたメイアと同じく「一つの物事(自責)に執着していた」ことに気づいたヒビキは迷いを振り切ってディータに歩み寄り、スタンドプレーではなく仲間たちと力を合わせて、刈り取り部隊、インベーダー、そしてインベーダーの寄生した地球連合軍のMS部隊を一掃することに成功するのだった。 搭乗機体 [ ] 第7次宇宙戦争時の搭乗機体。 パイロット復帰後の搭乗機体。 第6話・第7話で搭乗。 パトゥーリア戦で搭乗。 艦長を務める。 余談 [ ]• 彼のファミリーネーム「ニート」はよくネタにされるが、アルファベットの綴りはNeate。 働かない若者を意味するNEETでは綴りが違う。 資料リンク [ ]•

次の

ロマサガ1ジャミルその2

ジャミル 倒す

「惑星メフィウス」が、さんざん苦労したわりには、エンディングがこれ・・・ この画面で後ろがパレットで点滅して終わりという拍子抜けの終わり方でガッカリだったんですけど、実はここから続くわけですな。 前作のラストでついに伝説の剣レイソードを発見したスターアーサー。 しかし、レイソードを手にした瞬間、謎の老人がスターアーサーの前に現れました。 「スターアーサーよ、お前の冒険はまだ終わっていない。 レイソードのパワーを引き出すためにはまだやるべき事がある。 オリオン座に向かうのだ。 また会う日を楽しみにしている」そう言って老人は姿を消しました。 スターアーサーは老人にいわれるまま宇宙船「クラプトンII」でオリオン座を目指すのですが・・・。 カセットテープ版のゲームの進め方 5キー固定方式・・・・・最後に押したキーの方向に動き続ける。 止める時は5キーで固定して止める。 オートリピート方式・・・キーバッファにたまった数だけ移動する。 素早く移動する時はキーの連打が必要。 これはFM-7がBreakキーを除いてキーが押し下げられているか放されているかの区別ができず、最後に押されたキーか、キーバッファにたまっているキーの情報しかわからないためです。 戦闘2と戦闘3は勝利せずとも、幽霊船から修理の部品を調達すれば良いのですが、戦闘1は必ず勝利しないと手詰まりになってしまいます。 というわけで、戦闘1は必ず勝利しましょう。 戦闘のコツは、敵が画面の端に現れたら相手のビームを避けてやり過ごし、敵が中央から現れたら敵のビームを左右どちらかにギリギリで2発かわし、2発目をかわしたら敵を照準の真ん中に入れて撃ちます。 1発撃つと次に撃てるようになるまで時間がかかるので、敵が2発目を撃つまでじっと待ちます。 敵は一度に2発までしか撃たないので、2発目をギリギリでかわした後がチャンスです。 最初の戦闘で勝利すると、脱出カプセルが見つかるので回収します。 回収しますか?にNと答えると脱出カプセルを見殺しにするわけですが、そうするとジークの場所がわからなくなってハマリです。 最初からやり直しましょう。 (なら、そんな選択肢作るなよ・・・・) 脱出カプセルを回収すると女性が乗り込んできます。 彼女の名前は「ルナ」だそうです。 金で雇われているだけで、このままジャミルに加担する義理もないので、救助するとスターアーサーの味方になってくれます。 「コックピットの隣の席に座ってもいいでしょ?」とか言って、勝手に座ってしまいます。 助けてもらったくせになんて図々しいんだ。 でも、まあいいか。 どうせテラ4001で 禁則事項ですだし。 プレアデス [F1]でワープしてプレアデスに行きます。 行けない時は他の星系に移動して、プレアデスが出るまでワープを繰り返します。 カセットテープ版では他の聖域に移動しても何もありません。 だってシーケンシャルアクセスしかできないんだもの・・・。 プレアデスに行くと幽霊船が見つかるのでドッキングします。 ドッキングしたら、発着ドックに向かいます。 プレアデスのどっくんどっくん(って、それはクリアドスのどっくんどっくんか・・・) 何を持っていくのかの選択になります。 といっても、大抵は宇宙服、レイソード、レーザーガン、スパナの4つです。 最後の惑星ジーク以外はこの4つです。 ちなみに宇宙服を持っていかないとハッチが開いた瞬間即死です。 (んだったら、デフォルトで必ず持っていく事にしろよと。 ) 幽霊船は8個の部屋とコックピットに分かれています。 正面のコックピットはそのままでは入れません。 ボタンを押してもドアは開きません。 そりゃそうでしょう。 なにしろ電気系統全てイカれてるんですからな。 コックピットに入るためにはレーザーガンでドアを破壊して入りましょう。 コックピットでエネルギーカートリッジを取ります。 壊れたロボットがあります。 「シラベル」で調べてみると・・・ ボブがアップになります。 この画面で「イレル」とすると「ナニヲ?」と聞いてくるので、「エネルギーカートリッジ」と入れます。 当時はカナ入力が当たり前だったんで良かったのですが、今XM7でこのゲームをやるともうカナ配列忘れちゃってるんで、こんな長い文字入れるのは辛いです。 エネルギーカートリッジを入れると、ロボットが「手と足をつけてくれ」と言うので、手と足を探しに行きます。 しかし、大小さまざまなロボットの手足があって、どれがどれなのやら・・・。 ボブの足は太いので、太い方の足(ロボットノアシ1)です。 また、ここに落ちてる手(ロボットノテ1)はボブの手ではありません。 ここに落ちてるのは左手ですが、ボブにないのは右手ですから。 間違った手や足を取った時は、ステルコマンドで捨てれば良いのですが、間違って正しい手足を捨ててしまうと二度とボブが再生できなくなってハマリです。 ボブの手はシャワー室に落ちている「ロボットノテ3」です。 また、エネルギーカートリッジを取る前にロボットの手3、ロボットの足1を取ってしまうと肝心のエネルギーカートリッジが持てなくなってハマリです。 だって、先にエネルギーカートリッジをつけないと手足がくっつかないんだもの。 ボブに正しい手足(ロボットノテ3、ロボットノアシ1)をつけるとロボットはお礼を言いますが、それでも動きません。 そこで叩いてみると「もう1回叩いてくれ」と言います。 もう1回叩くとロボットは動けるようになり、あなたの後をついてきます。 ここ倉庫です。 棚に置いてあるのは爆弾なので持っていかないように。 (取ると爆発してゲームオーバー) 壁にかかっているのは売り上げ目標のグラフみたいですが、実はこれがエネルギーユニットで、クランプトンIIの修理にも使えます。 一応もらっていきましょう。 脱出カプセル これに乗ると宇宙に放り出されてゲームオーバー。 当然、電源は失われているので、酸素供給やコールドスリープ機能などは働きません。 クラプトンIIに帰ると、またしても勝手に座席に座られてしまいます。 とりあえず、これでクラプトンIIの3つの座席は埋まりました。 ボブとルナ、2人の仲間を得たスターアーサーは、スコーピオンへと向かうのだった。 ここでこれまでのデーターをセーブします。 これをやっておかないとせっかくのデーターがセーブされません。 戦闘2 2本目のテープをロードすると、先ほどセーブしたデーターを要求してくるので、ユーザーテープに交換してスペースを押します。 再び2本目のテープデーターに交換してスペースキーを押すと、いきなり戦闘が始まります。 この戦闘は勝利しなくても良いのですが、負けると修理のための部品が必要となります。 エネルギーユニットはさっき取ったから良いのですが、他にも光ファイバー(2種類)が必要になる場合もあるので、戦闘は勝った方があとあと面倒にならなくて良いです。 XM7なら戦闘が始まる時にどこでもセーブしておきましょう。 戦闘が終わると再びテープがロードされ、またセーブデーターを要求されます。 なのでテープを交換してロードして・・・・しかし、そうするとまた戦闘が始まります。 しかたがないのでまた戦闘に勝利すると、またテープがロードされ、セーブデーターを要求され、終わると再び戦闘が・・・ うーん、これじゃまるで「わが名はアスピック。 その命、永遠であるが故に永遠に戦わなければならない悲しみを・・・」だな。 なぜアスピック状態になるかというと、原因は2つあります。 まず第1に、XM7が テープを交換すると強制的に巻き戻されてしまう事です。 第2に2本目のテープに同名のファイル名がある事です。 したがって、プログラムは2つ目の"DRK2"を要求しているのに、1つ目の"DRK2"がロードされてしまい、戦闘の無限ループを抜けられないという結果になります。 なので、DRK2、SHUGYO、RAM、DATA5、JAMIL2までと、2つめのDRK2〜最後まででテープファイルを分けないといけません。 XM7の方で、一時ファイルかなんかにパス毎のテープファイルのカウンターの位置を覚えておいてもらえるとありがたかったのですが・・・。 スコーピオン スコーピオンで再び幽霊船を発見するので、ドッキングします。 持っていくものは、また宇宙服、レイソード、レーザーガン、スパナです。 まあ大抵はこの4つでOKでしょう。 あと、ボブを連れて行くかどうか聞いてくるので、Yと答えます。 このシーンではボブは必須ではありませんが、ボブがいると「ココハドコ」という質問に答えてくれるようになりますし、シラベルコマンドでそれが何か教えてくれるようになります。 ルナはお留守番って事で。 スコーピオンの幽霊船は4分割画面になります。 カーソルキーは向きの変更であり、移動は「ハイル」+カーソルでの指示になります。 色が反転してない方向が現在見ている方向です。 ここでは、食料と光ファイバー(2種類)を手に入れれば良いのですが、少しするとエイリアンが襲ってきます。 画面に「エイリアンだエイリアンだエイリアンが現れた」と表示され、さっきまでいた部屋のドアに目が表示されます。 エイリアンが現れると、BASICのON INTERVAL GOTO、INTERVAL ON割り込みが有効になり、一定時間移動しないとゲームオーバーになります。 エイリアンが現れたら常に移動し続けなければなりません。 エイリアンが常にあなたの後をついてくるのを利用して、いったん転送ルームに入った後、操作室に抜けます。 この時、ようやくエイリアンの本体が確認できます。 ここで転送装置のボタンを押すと、エイリアンは宇宙のどこかに転送されます。 ボブにエイリアンについて聞くと「エイリアンは無敵です。 絶対に死にません」と言いますが、エイリアンを転送した後にエイリアンについて聞くと「もう死にましたよ」と言います。 んな、さっきは無敵だとか絶対に死なないとか色んな事いったじゃねーか。 「エイリアンは無敵です。 絶対に死にませんキリッ」とは何だったのか。 ここでシラベルコマンドを使ってもボブに「何でしょう?」と言われます。 何でしょうって何だよ! フタの部分を撃つとフタが取れて中から食料が出てきます。 一応もらっていきましょう。 ちなみに、「タベル」コマンドで食料を食べると、お腹を壊してゲームオーバーです。 どうやらこの食料は腐っていたようです。 っていうか、真空で腐るのか!? いやわからんぞ、ボツリヌス菌の芽胞がたっぷり含まれていたのかもしれん。 (・・・て、乳児ボツリヌス症かよ) 戦闘2、戦闘3で負けているとクラプトンIIの修理が必要になります。 光ファイバーをもらっていきましょう。 光ファイバーはコンピュータールームの壁のパネルを開けると取れます。 食料と光ファイバー(2種類)を取ったらクラプトンIIに帰ります。 ただし、エイリアンを退治してから戻らないと、エイリアンがクラプトンIIに入ってきてゲームオーバーです。 (まさに、映画「エイリアン」ですな) アクションゲームの戦闘シーンで負けなければ光ファイバーは不要ですが、食料は必須です。 クラプトンIIに戻るとテープ2は終わりです。 テープ3に進みます。 戦闘3〜クルーと会話 テープ3の冒頭で戦闘になります。 ここまで来た方ならもう戦闘シーンは余裕でクリアできると思います。 その後安定飛行に入るので、クルーに色々話を聞いてみましょう。 ルナ 質問 返答 ナマエハ ルナ・ユーファンクル ヤラセロ キス ホテル 検閲により削除 禁則事項です お察しください やな性格ねぇ。 そんな事言ってるから女にもてないのよ。 イイオンナ ウツクシイ ビジン キレイ ありがとう レイソード あなたの持ってるレイソードはミステリウムと反応して巨大な力を発揮するみたい。 ミステリウム 暗黒星雲内で生まれたばかりの惑星の中心部からわずかに採掘される高密度鉱物。 アンコクセイウン この付近ではオリオン座にあったと思うけど。 ジャミル ハ ドコ ジャミルは暗黒星雲内の小惑星ジークで必死になってミステリウムを発掘しているわ。 ジーク ハ ドコ ジークの位置なら知ってるわ。 オリオン座にワープして、たしか位置はXが26722、Yが-11249、Zが5726よ ボブ 質問 返答 ジャミル ノ ホンセイ ジャミル ノ ホンキョ ジャミル ノ ショウタイ M31にあったジャミル星は約2000年前に重力異常によって滅びました。 そして、この銀河系へ攻め入り、今では太陽系第3惑星テラがジャミルの本星です。 マヌケ アホ ほっといてください。 ジャミル ジャミルならよく知っています。 私たちの星テラ文明は1999年にジャミルの攻撃を受け滅びました。 私たちの乗った移民星団は移住可能な惑星シークロンへ向かったのですが、ジャミルの攻撃を受けて・・・ レイソード どうしてあなたが持っているのですか?レイソードはアーサー王の子孫にしか手に出来ないはずなのに。 それにレイソードに関する資料の入ったセラミックディスクは既にジャミルの手に渡っています。 テラ 太陽系第3惑星私たちの母性です。 左ルート ボブが「うわー助けてー、アリ地獄だよーん」などと言ってます。 合掌」と表示されます。 なので、何とかしてボブを助けなければなりません。 少し考えればレイソードを使えばいいってわかるんですが、問題はレイソードを使う事をどう言うか。 「ツカウ」 「ダス」 「ワタス」 などなど、色々やったのですが、どうにもうまい言い回しが浮かびませんで・・・。 結局ここはBASICのソースを見てわかりました。 っていうか、 んなもんわかるかー! 共通ルート ここからラストまでは一本道ですが、即死要素が多々あるので注意しましょう。 XM7ならどこでもセーブしておきましょう。 レーザーバリア ここはうかつに進むとバリアにひっかかって死んでしまいます。 やべぇよ…やべぇよ…。 って事で、ここはホルコマンドで地面を掘ります。 テラ4001でいうような意味のホルではありません。 っていうか、地面を掘る以外にどんな意味があるんですかねぇ…。 地面を掘ったら、あとはクグルコマンドで先に進めます。 地雷地帯。 ボブがいれば地雷の場所を教えてくれるので、レーザーガンで撃つだけです。 アリ地獄でボブを見捨てていると地雷の場所がわからなくなって、ここで手詰まりです。 ボブ「ヤバイですよ。 はやくあいつを撃ってください」 ここは、BASICのON INTERVAL GOTO割り込みで1秒で割り込みがかかるように設定されているので、「ウ」と「ツ」のキーを探している余裕はありません。 F6キーを連打してすぐにウツコマンドを発動させましょう。 ちなみにここはカーソルで狙いをつける必要はないようです。 それにしても、この暗黒星雲はINTERVAL割り込みをやたら使いますな。 「何だおみゃーは、スターアーサーじゃにゃーか。 おとなしくレイソードを渡せ」 などと名古屋弁で命令してきます。 ここで、「ウツ」や「キル」コマンドを使うと、先に銃で撃たれてゲームオーバーです。 また、「ワタス」「レイソード」でレイソードを渡してしまうと「バカ正直な奴め。 もうお前に用はない」と言って撃たれてゲームオーバーです。 じゃあどうすればいいのか、というと、「ナゲル」「レイソード」とします。 すると・・・ 敵は銃を横に向けてレイソードを拾おうとするので、ここで「ウツ」で。 敵を倒したら「キガエル」で鎧を奪います。 着替えたら、レイソードを拾っていくのを忘れずに。 ここから、エレベーターを降りて、採掘場へと向かいます。 エレベーターのドアは、画面左上のボタンを押すと開きます。 エレベーターを降りると、ドアの向こうで兵士が銃を向けて待ち構えています。 「なんだお前か。 交代にはまだ早いが・・・。 あんまりサボってくれるなよ」と言われます。 前のシーンで鎧に着替えてないと、ここで撃たれてゲームオーバーです。 さらに奥に行くと、カセリアがいます。 カセリアには変装が通じないようで、いきなりバレてます。 「よく来たなスターアーサー。 わが名は第七皇帝カセリア。 これがミステリウムだ。 暗黒星雲内で生まれたての惑星の中心部から、たったこれだけしか採掘されない」と言います。 カセリアは銃で撃ってもレイソードで切ってもまるで歯が立ちません。 「無駄な事はやめろ。 お前のまわりにはバリアーが張ってある」と言われます。 ここで一定時間が過ぎると撃たれてゲームオーバーになります。 その際に「もっとレイソードを使いましょう」と表示されます。 実はこれがヒントで、「お前のまわりにはバリアーが張ってある」と言われてもひるまずにレイソードで何度何度も切り続けるのが正解です。 するとレイソードとミステリウムが反応して大地震が起きます。 「ミステリウムがレイソードと反応している!?バカな。 この程度で反応するはずがないのに・・・・。 どうやら私の計算違いだったようだ。 この星はもうおしまいだ。 また会おう」そう言ってカセリアは逃げて行きました。 こうしてスターアーサーはミステリウムを手に入れました。 惑星メフィウスに続き、またしてもここで尻切れトンボのエンディングです。 とにかく、ジークでは即死要素が多すぎます。 怪鳥のところで先に進む、ボブにレイソードを差し伸べない、地雷地帯で地雷が残っているのに先に進む、採掘場の入口で1秒以内にロボットを撃たない、兵士にレイソードを渡してしまう、エレベーターに乗る前に鎧に着替えてない・・・などなど、ちょっと間違った行動をすると一発でゲームオーバーもしくはハマリになるので、XM7のどこでもセーブ機能を多様しましょう。 (それにしても、当時はよくカセットテープへのセーブでガマンしてやってたものです) ただ、ゲームオーバー時に「もっと素早く行動しましょう」「敵の本拠地に乗り込む時はもっと準備をしましょう」「もっとレイソードを使いましょう」とヒントが出るので、テラ4001よりは数段親切です。 この話の続きは続編の「テラ4001」で。

次の