大学 入試 面接 質問。 大学受験の面接対策!定番の質問と回答例10選

【大学入試の面接対策】推薦・AOの面接で聞かれる質問と答え方のポイント?|栄光の個別ビザビ|個別指導の塾・学習塾なら

大学 入試 面接 質問

大学入試の 面接試験で聞かれることとして、どの大学でも聞かれるお決まり質問と言うのがあります。 けど、油断は禁物です。 質問の内容が漠然としているのでポイントをおさえて応答しないと必ず突っ込まれてしまいます。 また、全大学全学部共通して問われる志望理由など、事前に志望大学について研究が必要な質問もあるので、きちんと準備しましょう。 1度も見たことのない映画を批評するなど不可能です。 見たことのない映画を無理に批評しようとすると、どうしても抽象的なこと、例えば感動するとか笑えるとか、しか答えられません。 そんな批評を求めるものなどいないと思います。 大学の志望理由もそれと同じです。 抽象的な志望動機など、誰も相手にしてくれません。 面接の質問内容は、一般的な質問、学科・専攻に関する質問、 口頭試問といった内容に分けることができます。 ここでは一般的な質問を見ていきましょう。 まず、必ずと言って良いほど質問されることが3つあります。 それは、 志望動機 将来の進路 高校生活 この3つです。 特に志望動機に至っては、聞かれない大学はないと考えた方が良いくらいです。 志望動機 本学を選んだ理由は何ですか? どのようにして本学を知りましたか? 見学に来たことはありますか? 本学のどこが気に入りましたか? なぜ遠隔地の本学を選んだのですか? 言葉の使い方は様々ですが、このような質問がなされます。 原則、志望理由書を提出しているので、それをもとに行われますので、突込みどころも、その志望理由書がもとになっていきます。 しっかりと考えておきましょう。 この質問は、大学入試だけでなく、専門学校、さらには就職試験での 面接試験で必ず聞かれる質問事項だと肝に銘じ、しっかりと対策をしておきましょう。 面接の質問に答えるというより、自分が何をしに大学へ行こうとしているのか、自分を見つめなおす良いきっかけとしてとらえると、気持ちも落ち着くと思います。 特に この学校でなければならない理由に関しては、皆さん、悩むようです。 志望理由書のページで詳しく書いてはいますが、一番いいのは、 他の学校と比べて志望校ならではの特徴を見つけることです。 私も普段の指導では、まず複数の大学・学校を比べるよう指導します。 必要ならば、複数のオープンキャンパスに参加するなどして違いを見つけるようにと。 それが叶わないようなら、とりあえず、他の大学・学校のパンフレットも読み比べて探すように指導しています。 いずれにせよ、井の中の蛙にならないよう、様々な大学・学校と自分の志望校を比べてみてください。 右下のようなサイトから、資料を取り寄せるのもひとつの方法です。 何を勉強したいか、ということは、ほとんど志望理由で聞かれている場合がほとんどです。 ですので、この場合、勉強以外の話題とうけとってもかまわないときがあります。 ただ、もちろん『何を勉強したいか』と聞いてくる場合もありますので、その場合はきちんと答えましょう。 勉強以外の活動といったら、サークルとか資格取得といったことが無難な答えになります。 また海外留学なんてのも良いでしょう。 ただ、間違ってもイラクへ行ってみたいなどとは言わないようにしましょう。 面接の参考書や予備校、通信講座等で過去の解答例を散々提示していますから、受験生のほとんどが模範的解答しか答えず、試験官をウンザリさせる質問でもあります。 少しは頭、使えよぉぉぉぉ。 って声が聞えてきます。 将来の進路 将来、何をしたいですか? 将来の夢は何ですか? 将来的な話はとのページで説明していますのでそちらを参考にしましょう。 超難関の職種を言った場合や、「社長になりたい。 」とかいう幼稚園児並の返事をした場合、どのように突っ込まれるでしょうか?その際、もし突っ込まれなかったら、無条件で不合格と考えて良いでしょう。 幼稚園児並の受験生に対しては無論オモシロ半分の突っ込みですが、それ以外なら「大変なのはわかっています。 けど、可能性のある限り全力を尽くします。 それでだめなら、その時どうするか考えます。 今は実現できるよう頑張るだけです。 」と、昔の松本零士のマンガに出てくるキャラクターみたいな返事をしておきましょう。 また、時々、夢と欲望を混同している受験生がいます。 「金持ちになりたい。 」という答えと「愛人を5人つくりたい。 」という答えは、一体、どこが違うのでしょう。 「何もありません。 」と答える以外ならどんな返事でも構いませんが、常識をわきまえた回答を考えるのが大人としての常識です。 高校生活 あなたの高校はどのようなところですか? 高校生活で一番印象に残っていることは何ですか? 高校生活で力をいれたことは何ですか? 得意な科目は何ですか?苦手な科目は何ですか? 推薦入試の場合、原則、ですから過去のことについてこのような突込みをされます。 それに対する答えは、やはり志望大学と相談して考えましょう。 指定校推薦なら無論『オリコウサン』の答えに徹するようにしましょう。 あまり目立ちすぎて墓穴を掘ってしまうよりは遥かにマシです。 しかし、高倍率の 一般公募推薦入試等ではじっくりと相談してください。 常識で考えて、5〜8倍の 一般推薦で『ありきたりなこと』を答えて合格すると思いますか? また、『部活』だの『生徒会』だのといった活動を誇らしげに答える受験生がいますが、ここら辺も注意して下さい。 高校入試の場合は授業外活動等、全てが点数化されます。 例えば、運動部の〇〇大会優勝+50点、準優勝+30点。 生徒会長+50点、副会長30点、書記+10点。 学級委員…。 このように点数化され、それに内申点、筆記試験の点数が加算され、合計点で合否判定が決められます。 つまり、勉強外の活動に積極的に参加すれば受験が有利になるのです。 ところが、大学の場合は違います。 明らかにリーダーの素質ゼロの学生が内申目当てで生徒会活動に参加したところですぐに見抜かれてしまいます。 『生徒会長をやっていました!』 と爽やかに、誇らしげに答えたところで 『お前がぁ(嘲笑)?』 と、口にしなくとも試験官の腹の中では思いっきり軽蔑しているでしょう。 皆さんの周りにいませんか?生まれながらにしてのリーダーと思うような生徒。 別に生徒会役員にならずとも、その人望と人柄で周りの人間をひきつけ、引っ張っていくような『人材』。 このような学生を大学側は求めているのです。 ですので、『進学に有利だから』などと甘っちょろい考えで参加した学生など、大学側、いえ、大人たちはお見通しです。 その活動を通して人間的にも成長し、それがその人物のオーラ(?)として現われるようでなければ全く無意味、いや、それどころか嘲笑の対象にしかならないでしょう。 これからはそういう時代です。 さらに取得した資格などを自慢するのも芸がありません。 『質問に答える』ことは出来るかもしれませんが、『だから、何?』で終わりです。 なぜその資格を取ったのか、その資格で何がしたいのか、そこら辺もしっかりと押さえるようにして下さい。 社会人と呼ばれる大人たちでも、やたらと資格を取って自分を売り込もうとする人がいますが、役に立つかどうかは本人次第だということに気がついていない大人たちは不幸でしかありません。 大人たちはそういう現実を知っていますから、別に資格があるからといって評価されるような時代ではないのです。 無論、取得した資格すら点数化する大学もありますので一概に無意味だとは言えないのですが、そのような思想(資格や生徒会活動等を点数化する)をもった大学が今後どのような運命を辿るのか、普通の大人たちなら簡単に予想出来るでしょう。 評価にはなりません。 ズバリ、この入試で決めようと思うな! よく、徒然草第九十二段にあるように「2の矢は用意するな、1の矢で仕留めよ 」「2本目があると、それをあてにして1本目の矢がおろそかになる」みたいな話 をする人がいるけど、確かにそれも一理ある。 でもけど、こと受験についてはそうも行 かない! だから、「この入試(特別選抜入試、AO入試)で決めるぞ!」と考える のではなく、「 何がなんでもこの大学に入るぞ!」という気持ちを持ってほしい。 私の経験則から言うと、推薦入試(特別選抜入試)やAO入試で入ろうと思って いる学生ほど不合格の確率が高く、ダメなら一般入試で入るぞ!と、一般入試へ向 けても勉強している受験生ほど、推薦、AOであっさり合格して行く。 これは、学力とか以前に、 気迫の問題だと思う。 だから、決して「学力じゃ無理だから推薦で」「AOなら試験がないから」と言 った気持ちは持たないようにしよう! 「何が何でもここに入ってやる!」 この気迫で、一般入試も目指した対策を行えば、合格はグッと近くなるぞ!! 簡単な質問でしたら、掲示板をご利用下さい。 このページに戻る際はブラウザの『戻る』機能でお戻りください。

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【大学入試面接】最後の質問に対する答えも準備しておこう!

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大学のパンフレットと募集要項の請求• 志望理由書の作成• 先生とのコミュニケーション 本題に入る前に本当に大丈夫かどうか、確認してみてくださいね。 大丈夫だという人はこの部分は飛ばしてへ行ってもOKです。 大学のパンフレットと募集要項を手に入れる これがないと受験が始まりません。 面接で100%質問される「志望理由」をしっかり作りこむためには必須です。 どんな大学かわからなければ大学に受かるはずないですから。 入手方法は以下の通りです。 大学に直接もらいに行く• インターネットで資料請求する 大学に直接もらいに行く パンフレットと募集要項は大学に行けば無料で手に入ります。 大学が近くにある場合は大学の雰囲気を味わいつつ資料をもらいに行くのもいいと思います。 デメリットとしては、複数の大学の資料を手に入れることが難しいことです。 インターネットで資料請求する インターネットで複数の大学の資料を一気に請求するのも手です。 「大学にわざわざ行く時間がもったいない」とか「簡単にもらいに行ける場所に大学がない」といった感じで悩む人は、ネットで無料で取り寄せることができるのでおすすめです。 資料請求はもちろん無料です。 興味が少しでもある大学の資料は持っていて損しないので、これを機にまとめて取り寄せてしまいましょう。 志望理由書の作成 面接試験は志望理由がベースとなって展開されます。 焦る気持ちはわかりますが、まずは志望理由書をしっかりと書き上げましょう。 志望理由は面接でも100%聞かれるのでここでしっかり作りこんでおけば一石二鳥ですよね。 自分と向き合い、しっかりと作りこみましょう。 大学の志望理由• 高校生活で頑張ったこと• 大学入学後に学びたいこと• 大学卒業後の進路• 長所と短所• 最近のニュース• 自己PR 生徒が提出する 受験報告書を見てみると、これら7つの質問はだいたい聞かれていました。 中には、これらの質問の中からしか聞かれませんでした!という生徒もいました。 発展的で難しい質問を聞かれることもありますが、 まずはこれらの基本の質問に対する答えを用意することから始めましょう。 大学の 志望理由は100%質問されると思っていいほど大事な内容です。 大学側は 学部が力を入れている研究に共感し、一緒に学んでくれる意欲的な生徒を育てたいと思っているからです。 例えば、あなたが一生懸命取り組んでいる部活動に新入生が入部するとき、どんな人なら嬉しいですか? 部活の方向性に共感している人や、意欲がある人を育て、一緒に活動していきたいと思いませんか? 志望理由については、めちゃくちゃ重要なので、別記事にまとめました。 まだ志望理由書が完成していない人はまずは書類を完成させましょう。 志望理由書の内容を丸暗記してしゃべればいいというわけではありません。 「書類を読む」のは時間をかけて解釈しながら読めますが、「話を聞く」のは、そのとき一瞬で解釈しなければなりません。 ですから、 できるだけシンプルに、面接官に伝わるように、ポイントを絞って話しましょう。 何を研究したいのか• 何のために研究したいのか• 将来のビジョン 自分がやりたいことと、志望する学部学科の研究していることが合致していることを示しましょう。 書類:しっかり書き込む(読むことに時間をかけられるから)• 理由は、面接官はあなたが高校生活で頑張ったこと自体にはあまり興味がないからです。 「高校生活最後の文化祭です」とか、「部活動に毎日励みました」で終わるのではなく、必ず その経験から何を学んだのかまで踏み込んで話してください。 面接官がみているのは、• あなたがその経験でどのように問題解決をしてきたか• あなたがその経験で何を学んだか です。 資格検定取得• 留学 などです。 学びについてではなく、いきなり「サークル活動」とか、「アルバイト」と言われたら、面接官はどう思うでしょう。 「この人、うちの大学に遊びに来るつもりなのか … 」と思われても、何も言い返せません…。 大学はあくまでも研究機関。 その志望校で学べることを中心に回答するべきです。 大学側は、自分たちが行っている研究を社会のために役立てられる可能性のある生徒と一緒に研究したいと思うはずです。 短所を答えるときは、自分の評価を下げすぎないようにします。 面接官がわざわざ短所を聞く理由は、あなたがいかに自己分析できる人で、 その短所と向き合って克服しようと努力しているのかが聞きたいからです。 自分の短所を受け入れながらも、いかに前向きに考えているかをアピールしましょう。 事実を述べるだけではなく、 自分なりの考えを必ず述べてください。 学校生活で身につけたこと• 部活で身につけたこと• ボランティア活動で身につけたこと• 学校の外で行なっている活動で身につけたこと そして、その 身につけたことを将来どのように活かすのかまで話します。 まとめ:大学面接全般で意識すべきポイント 面接全般で共通する、質問に答えるときの意識するべきポイントは、• 丸暗記したものを間違えずにしゃべる場ではない。 言いたいことをシンプルにしゃべる。 その質問で、面接官が何を聞きたいのかを考える。 常ににアピールできるポイントがないかをさがす。 面接は面接官との会話。 あなたがしゃべりすぎないようにする。 こんな感じです。 というわけで、大学入試の面接で必ず聞かれる質問7選でした。 AO・推薦入試も大事ですが、 次のステップとして今から一般入試の対策をしましょう。 一般入試のみで勝負しようとしている全国の受験生は、あなたが面接練習に使った時間を勉強に使い、一歩前進しています。 でも大丈夫。 今から効率よく勉強すれば、全国のライバルに追いつくことが十分可能ですよ! そのために「オンライン塾」を検討するのもアリだと思います。 「」では、高校教師目線でおすすめのオンライン塾を比較紹介していますので、よかったらご覧ください。

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大学入試の面接のコツを東大生が解説!面接官の印象をアップするためには?

大学 入試 面接 質問

現に私自身も高校生の時は、 髪を染めたりパーマをかけたりしていました(笑) 在学中は校則に触れなければ問題ないです。 ただAO入試や指定校推薦の面接を受けるときは、 一度 髪型や服装を落ち着かせた方が良いです。 なぜなら、推薦というのは、 「模範となる生徒」が受ける物だからです。 いくら校則に違反していないといっても、 茶髪でパーマをかけてピアスをしている子は、 模範とは言えません。 面接を受ける日だけで良いので、• また 最近増えているオシャレ眼鏡も、 面接の時はやめたほうが無難です。 次に服装です。 女子でスカートの丈が短い子は、 最低でもひざ下まで伸ばす。 男子でズボンのすそを引きずっているなら、 お母さんにお願いして整えてもらう。 カバンについているキーホルダーで、 目立つものはすべて取る。 これくらいはやっておきましょう。 最後にマナーですが、 面接対策本に書いてあることくらいを 押さえておけば十分です。 ドアを開ける前にノックして「失礼します」と言ってから入室する• 「どうぞ」と言われたから椅子に座る• キョロキョロせず、ゆっくり面接官を順に見る• 大きな声でハキハキ話す• 貧乏ゆすりはせず、膝の上に手を置く 当たり前のことができてれば減点されることはありません。 高校受験の面接で行ったことと同じことを意識しましょう。 マナー、服装、髪型は減点方式です。 特に悪いことをしていなければ、 満点が取れるので大丈夫です。 私が貴学(貴校)を志望したのは、 カリキュラムに魅力を感じたからです。 私の夢は「教師」です。 ただ、勉強を教えるだけの教師ではなく、 子どもたちに夢を持たせることができる教師になりたいです。 貴学の「学校サポート活動」というカリキュラムでは、 実際に学校に行って子どもたちに授業を行うことができます。 こういった授業を上手に活用して、魅力的な教師になれるように、 4年間勉強をしたいと考えています。 ポイントは その学校でしか体験できないことと、 自分が学びたいことや自分の夢を結び付けることです。 言い換えると「この学校じゃないとダメなんです」という気持ちを、 相手に伝えれることができれば合格点をもらえます。 私は、小学生から野球を続けてきました。 小学校4年生の時に、 「毎日100回素振りをする」という目標を決め、 それを高校3年生間まで継続しました。 大学在学中は、 「20個以上のボランティアやアルバイトを経験する」という 目標を決めています。 自分の夢である 「子どもたちに夢を持たせることができる教師」になるために、 たくさんの職業や活動を経験したいからです。 長所を述べるときのポイントは、 客観的な理由を加えることです。 ただ自分がそう思っているというのではなく、 「こういった経験から、これが長所」 という言い方をしましょう。 面接の最初に1分間、 自己PRをする時間を作る形です。 大学受験だけではなく、 高校受験や就職試験でも、 こういった形が増えています。 伝えることとしては、 自分の長所と同じなのですが、 自己PRの場合もう少し独自性を持たせると良いです。 例えば「20年間声楽を続けてきた」 ということを伝えるなら、その場で歌を歌う。 「体が柔らかい」ことを伝えるなら、 その場で開脚してみる。 とインパクト大です。 ただこれは、 学校ごとにどこまでやっていいか、 ルールが異なります。 あまりやりすぎると減点になることもあるので、 一度、学校の進路担当の先生に、 相談しましょう。 もし体を使った自己PRが難しい場合、 他の人にはない経験を伝えると良いです。 カナダに1か月間ホームステイをした経験• 部活動で全国大会に出場した経験• 夏休み1か月間、ボランティアで被災地に行った• 高校3年間で1000冊の本を読んだ みたいな感じです。 特にこういった経験がないという場合は、 今からでも遅くはありません。 何か他の子がしていない経験をしましょう。 1つあれば、 それをもとに話を組み立てると、 独自性が出て印象に残る自己PRになります。 【必読】合格率をさらに上げる記憶テクニック あなたが今、 試験対策を進めているなら、 是非読んでいただきたい講座があります。 私が現在無料で配信している、 7日間で成績UP無料講座です。 こちらでは、受験勉強や定期テストの勉強 効率を大きく上げるための、• 記憶力向上テクニック• ストレスなしに勉強量を増やす方法• 集中力とやる気を3倍にする方法• 短期間で成績が上がる勉強テクニック を無料で解説しています。 私の読者は中学生の子どもがいる親が多いので、 基本的には親向けに話をしています。 ただ、 最近は高校生の受講者も増えていて、 実際に以下の方はクラス順位が14位までUPしています。 よかったらこちらも参考にして、 大学入試の合格率をアップさせてくださいね。 動画で解説!! 大学入試の面接対策の詳細編 道山ケイ 思春期の子育てアドバイザー 親を変えることで、子どもの成績を上げるプロとして活躍。 年間3000組の親子をサポートし、約7割の親子関係が良好に変化。 反抗期が激しく親と食事すらとらない子が、5教科合計481点獲得• 勉強嫌いでスマホ依存の子が、次のテストで5教科合計113点UP• 不登校だった子が学校に行けるようになり、5教科合計462点獲得 など道山流で子どもに接すると成績が上がると話題になっている。 元中学校教師で、学級崩壊の地獄と学年最下位クラスを9ヶ月でTOPに変えた天国を経験。 この体験から思春期子育て法を確立。 子どもが自ら勉強するようになる方法を解説する「7日間で成績UP無料講座」には、これまで5万人以上の方が参加し、次のテストで5教科合計100点以上UPした子が続出している。

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