東方キャノンボール レベル上げ。 初心者向けシステム解説

リセマラ当たりランキング

東方キャノンボール レベル上げ

星3以上• 必須キャラ。 いるかいないかで稼げるCBが段違い。 ボードの切り札でCBを割合で入手できる=総資産の増加につながる• 星3以上• 切り札は自分が二回行動できる。 なんと二回行動時にも切り札のリキャストが進むため、星4以上のてゐならクエストのノーマル(18ターン)で3回撃つことが可能になる。 また、ボード特性がバトルメンバー回復のため、残り体力を気にせずバトルマスを狙い続けることができる。 また密着取材などのターン開始時にCBが貰えるイベントでは、切り札を使うことで一回多く貰うことができる。 、 星3以上• COMによるステージ中での妨害行為対策に。 小傘・屠自古のCB半減を食らっては報酬の半減に直結する。 ボード特性が咲夜と同じくバトルメンバー回復のため、残り体力を気にせずバトルマスを狙い続けることができる。 収益率は低いので、妨害が少ないステージでは非推奨。 星3以上• MAP構造上出目が多いほど任意の場所に行きやすくなる。 シンボル買収や出目勝負を仕掛けるなどに安定感が増す。 収益率が高いため、総資産増加に貢献する。 初回発動がてゐや咲夜と被るのが難点。 星3以上• てゐやにとりなどを上回る収益率に加え、下記の幽々子や文などに迫る高い出目勝負力持ち。 サイコロの出目以内であればシンボルマスに止まれる切札を持ち、星5では2ターン目から使えるため4ターン中3ターンはこの効力を得られる。 この性質により、短いターンで多くのシンボルを確保して、CBボーナスを少しでも多く稼ぐことが可能になる。 また、シンボルにバトルマスが設けられているパターンが多いため、弾幕バトルでの稼ぎも副次的に可能。 相手ターンがCBを獲得した時に、自分もCBを少しではあるが獲得する特性持ち。 確定でシンボルを奪えるため、特に配達ルールでは終始安定して稼ぐことができる。 買収されて相手がゴール条件を満たした場合においても、緊急用に使える。 出目勝負力も高めに設定されているので、戦力としては申し分ない。 収益率は低いので他キャラで補う必要がある。 、、、、、、 星4以上• 収益率が高い。 枠が余っていれば入れたい。 ドレミーは何度も弾幕バトルで稼ぐのに向いている。 ストーリーよりもマルチプレイ向きの性能のキャラが多い。 、、、、、、 星4以上• 出目勝負力が高い。 他のメンバーで十分な出目勝負力が確保できていれば不要。 この中では、幽々子と文と早苗が重要度が高め。 幽々子はプラスマスでの獲得値が特大、切り札が1回休みと強力。 文は切り札が擬似的に小町の護符のような使い方ができ、イベントもシンボルがもらえる。 早苗はこの中で、収益率・割引率が高い。 映姫は全員1回休みのイベント持ち。 たいていの切り札が使えない1〜4ターン目の行動で護符を生かしやすく、運こそ絡むが移動系護符が手に入ると、シンボルをほぼ確実に早く確保しやすくなる。 移動系以外の護符が出ても、護符店で売り払うことである程度の資金を確保して、河童護符の購入に回すことができる。 出目勝負力も高めになったが、収益率はかなり低いので他キャラで補う必要がある。 星3以上• プラスマスの効果アップのため、プラスマス特化ならば地味ながら総資産増加に貢献する。 シンボルを集める場合は収益率の高い別キャラ推奨。 星4以上• これと以下に示す2キャラは、いずれも固有イベントでCBを多く獲得できるという共通点がある。 全イベントの中でトップクラスのロマン砲なので、クエストの終盤での発生に期待したい。 出目勝負力はかなり低いので、他のメンバーで補う必要がある。 星4以上• 出目勝負力が比較的高めなので、フランのように出目勝負力で足を引っ張りにくいが、代わりに収益率はかなり低い。 ただし、イベントをスキップする設定にしていると、シンボルマスワープかCB獲得からランダムで選ばれてしまうので、これを使う場合は設定確認を忘れずに。 星4以上• フラン・リグルと違い、収益率は影響せず、直接持っているCBの割合になる。 ただし上記2人に比べて収益率が30%と高いので、発動しなくてもイベントが同じタイプのフランとリグルと比べて一番リスクは少ない。 レベルを上げていたり、属性をしっかり考えていれば気にすることはないが、強いて言うならば…。 霊夢、紫 星4以上• 他キャラとは一回りくらい違う戦闘力を持つ。 属性も陽なので、弱点を突かれず、メンバー選出の間違いで相性の悪いのを出してしまったという事態だけはない。 また、適当にやっても強く、困ったときにはこの2人がいれば大体かたがつく。 パチュリー 星4以上• 属性が陽なので、弱点を突かれず、メンバー選出の間違いで相性の悪いのを出してしまったという事態だけはない。 全体回復が可能。 同じ回復系の護符持ちでもてゐよりはステータスが高い。 小傘 星4以上• 凸ロールが優秀。 スペカを撃つとボーナスが貰えるため、それを早められる小傘は余裕があるなら入れてもいい。 あとは、ボーナス狙いなら単体スペカの方が早く撃てるため、小傘以外は単体で固めるのも手。 ルールが配達であること。 難度は上がるがポイントでも可• ストーリーなら難易度ノーマル、それ以外は自分の実力に合わせて。 ストーリーでは、難易度ノーマルはターン数が長く、ハードやルナティックと比べても報酬があまり変わらないため。 たとえば、10-4ではノーマルだと護符集めに没頭してたレティが完全に勝ちを狙いに行ったりしている。 エクストラやイベントでは、基本的にターン数は全難易度共通で、高難易度ほど良い報酬が得られる。 可能な限りエネミーレベルが高いこと• 高レベルほど一度に手に入る強化ポイントが多い。 また、素材も同時複数ドロップする。 登場するCOMの妨害を受けないこと• 自身の戦力と照らし合わせて選択。 手持ちにサグメがいないのに屠自古が敵で出てくるステージなどは非推奨。 シンボルの購入• 持っていると定期的に収益を受け取れるためなるべく早めに買いまわること。 尚シンボル購入にかかった費用も総資産にカウントされるため、原則的に買うことに損は無い。 イベントで廃棄され得る、短期的にてゐの切り札による獲得量は減る、などデメリットもあるがそれでも買うべき• COMに買われたら出目勝負では奪うことを優先する。 特にCOMが買った直後に同じシンボルに止まって勝利すると奪ったことで低下したシンボルのレベル上げも同時にできる。 弾幕勝負 配達ルールのみ• 入手CBが多く、スペルカード発動でさらにボーナスを得られるため• てゐの切り札• 咲夜を用いて3回撃つのであれば最速で撃つ。 そうでない場合はクエスト中に2回撃てるのでCBボーナス直後の手持ちCBが多いときを狙って撃つ。 プラスマスに止まる。 イベントや布都の切り札効果中などはバカにならない。 余ってる護符を売る• 護符によっては一枚1000CB程度で売れる。 バトルマスで敢えて戦わず留まる。 (ポイントルール限定)• 相手から出目勝負に持ち込ませ1ターン休ませることで、安全に次のターンを進められる。 3pt制のクエストでは相手に1pt先取させ、後から出目勝負で奪い取ることが有効。 HPが減っているCOMは基本的に弾幕バトルで負ける。 その状況だとCOMは回復マスに向かうことが多いので、そこで迎え撃つ手もあり。 大体のCOMは1回の弾幕バトルでHP満タン状態なら確実に勝ってしまうが、そこでHPが10〜40%程度に減る。 配達 月の霊玉・全能の神玉・不思議なキノコ• 用の素材はここの周回のみで集められる。 またがドロップするので、限界突破用にも周回が可能。 こちらもCOMによる妨害が無く、ゴールのある袋小路で弾幕バトルを延々とできる上に、密着取材が発生することも。 ただしこの袋小路はプラスマスに行けるのが実質1か所のみ(もう1つはゴールを兼ねる)なので、CB稼ぎの効率がかえって落ちることも。 放浪は雛のみ。 一方通行が絡んでいるマップなので、出現場所によっては被害を受けることが少ない。 事故要因は「厄神様の戯れ」くらいなので、出目勝負力を十分に確保できれば大丈夫。 出目勝負力に余裕が無ければ、雛の出現場所によってはCBを失う前に切り上げる判断が必要。 サグメがシンボルを買う気が無いので、護符マスから闘争との境界・消費との境界を得るなどの方法でなければ、シンボル買占めは困難。 配達 風の霊玉・全能の神玉・開運のお守り• 敵は藍と小傘。 小傘が確率で行動不可にしてくる為、サグメルーミアor妨害による一回休みでタイミングをずらすと安定する。 現状キャラポイントを高レア度で確保する事が難しいがドロップする。 小傘は護符集めを優先気味に動く。 序盤でサグメのバリアを貼る前に護符を買い込んだら秘宝乱閃を食らったりすることもあるので、何の護符を持っているかは注意しておこう。 出目勝負を仕掛けまくるときもあるのでその時はラッキー程度に思っておこう。 ルナティックでは藍も小傘もサグメバリアを意に介さないくらいに妨害切札を連発するため、稼ぐならばノーマル一択。 また、藍は出目を増やす切り札を持つため、場合によっては出目勝負も安定しないことも。 小傘も小傘で、弱点のボード能力の低さもだいぶ改善されているので、藍より組し易いとはいえ、迂闊には出目勝負を挑めない。 加えて、藍のシンボル狙い率が上がったことでより厳しくなった。 配達 花の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 敵がアリスとパチュリー。 当初は危険度が低かったが、2020. そもそもルナティックの場合はアリス・パチュリー 両方がお供に魔理沙を連れているため、確率でシンボルを奪ってくることもあるのが厄介。 さらにルナだとアリスの切札が高速かつ全体に飛ぶので、ノーマル推奨。 COM挙動の危険度は低めといえど、それでもノーマルですらクリア達成目的で動いてくる(後半になるとCBが余りがちになることもあり、敵がプレイヤーのシンボルを買収してくることも多々ある)ため、シンボル回収はテンポ良く行いたい。 また、シンボル破棄系イベント「不機嫌娘」と「マネーのアドバイス」両方発動する可能性がある。 発生確率が低いとはいえ防ぐ手段がないのが非常に厄介。 護符にも確定シンボル奪取「強欲な蒐集癖」や1回休みの「眠りへのいざない」などの妨害があるため、ノーマルでも油断はしないこと。 このステージだけ紅魔館組(パチュリーを除く)のレアリティアップアイテムが稼げる。 ついでにアリス(のキャラポイント)も稼げる。 裏返せば霧や全能の霊玉の枠がアリスに食われてしまう可能性も…。 強化ポイントも結構稼げるため、先のステージ攻略のために攻略メンバーのレベルを上げたいときにも良い。 「密着取材!」や「休む門には福来たる」など、CBを大量に稼げるイベントが発生するステージでもあるため、アップデートにより難易度は上がったものの、準備をきっちり整えれば稼ぎやすいステージであることには変わりは無い。 放浪キャラは雛と女苑。 一方通行もなくマップも広めなため避けるのは然程難しくはない。 ポイント 月の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 瓶詰めの霧がレアリティアップに必要な1人である、美鈴が大量にドロップできる。 3ポイント先取なので、場合によってはライバルからポイントを奪うことを前提に。 一方通行が絡むシンボルが2か所もあるが、合計5か所のシンボルのためCBボーナスを稼ぎやすい。 あうんを利用して短いターンで全確保を目指そう。 買収はバトルマスが絡むシンボルを狙う傾向があるので、いかに敗北させるかがミソ。 夏マップのため、HP回復イベント「涼しいスキマ」が発生することは留意したい。 密着取材こそ無いが(?)、ライバルの1人はてゐなので、NORMALクエストではあちらの「幸運の分け前」を2回使わせて、こちらのてゐ切札によるCB獲得量を増やす手段が使える。 スロットマスが使えるものとなったので、運が良ければ「CB増加」を引き当てられる。 ルナサの切札がマイナスマス化の妨害でCBを減らしやすいが、ダブルてゐ編成なら特性によってCB減少を抑えやすい。 配達 鳥の霊玉・全能の神玉・天狗の羽・文• 敵は橙と魔理沙。 ノーマルかハードなら魔理沙の切札は確率で失敗する事もあるが危険度は高い。 挙句に入手できる護符はCB半減(からかさチャレンジ&裁きの落雷)、切札&護符封印(ブラインドロングソング)、確定シンボル強奪(強欲な蒐集癖)と厄介なものが多い。 スロットマスの効果は無効化できないがそれでもサグメがボードメンバーに欲しいところ。 COMは勝利条件(シンボル狙い&ゴール狙い)優先で動いてくる。 バトルがあろうがお構いなしにシンボルへ突っ込んでいくので、2つめのシンボルを取りに行った際に自滅してくれることも多いが、北のバトル無しシンボルだけは要警戒。 長引いてくると買収も積極的に仕掛けてくるため、入手したシンボルは早々に最大レベルにしておきたい。 放浪キャラは雛と女苑。 一方通行も多く避けにくいため、ボードメンバーの出目力が高いならこちらから出目勝負を仕掛けて黙らせるのもいい。 配達 花の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧• 敵が慧音と妹紅で、さらにお供にアリスがいないのでサグメは不要。 スロットマスもない。 エネミーレベルが高いので、プラスマスでのCB獲得が多くなりやすい上に、密着取材でさらなるCB獲得に期待できる。 ノーマルは1100CBごとに1個と高めだが、つづらカンストできることも。 妹紅の「出目勝負で奪われなくなる状態」を定期的に剥がす必要あり。 サグメと同じように効果中もリキャストが進む為、必要な時に奪えなくなる• シンボルが3つしかないのでAIをハメる等の工夫が必要。 容赦なく買収してくる• 7-5との比較• メリット• 強化Pが多く、大勾玉が落ちやすい(Normalでもつづら1つで2個)• がドロップする• お供にアリスがいないため、切札発動のタイミングをずらされずに済む• デメリット• バトル地点は1つも復活しないため、弾幕バトル目的でのCB稼ぎはしづらい• 放浪キャラが女苑と紫苑で、マップも密集していて危険度が高い• 迷いの竹林のためボードイベント「姫のお散歩」発生の場合あり、序盤に発生すると思うようにシンボルを回収できない• シンボルが3つしかないのでCOMの管理は必須、不機嫌娘の発生によるリスクが高い• 消費APが多い• のドロップ率が高すぎて肝心の神玉と霧が集まりにくい• ポイント(風の霊玉・全能の神玉・月明かりのタケノコ)• 待望の優秀たけのこマップ。 ポイント制とはいえ、3ポイント戦なので余裕もあり、敵はそこまでシンボルには執着しない。 敵はレティと橙。 レティは護符集め優先なので放置していても問題ないが、護符マスや護符屋マスがバトルマスの場合は突っ込んでいくことがある。 橙は勝利条件優先で回復もしつつ、バトルマスを狙ってくるため危険。 従って橙を優先的にマークする必要がある。 橙はHPが減ったときは回復を優先させるが、HP50%程度でもバトルマスに挑むので、自滅することも。 時には左上の回復マス+バトルマスでハマってそのまま行動不能になって終わったりする。 護符マスからは妨害系がなく、相手のボードメンバーも特に恐ろしい妨害切札はないため、サグメなどの防御切札は不要。 てゐと咲夜以外なら、イベントで大量にCBを獲得できる可能性のあるフラン・リグル・慧音、マップが広めのため機動力をアップできる早苗やにとりがおススメ。 シンボルこそ少ないが、プラスマスで稼げる額が多い上に、ターンごとに稼げる密着取材と運命の逆転が起こりやすく、咲夜を入れると1ターン分多めに稼げることも。 ボードメンバーを「てゐ」「てゐ(お供)」「咲夜」で固められるならば、このステージの葛篭200個分である22万CB稼ぐことも難しくはない。 放浪キャラは紫苑のみ。 移動パターンとしては、右下寄りに居続けようとするため、紫苑が出てくる前に下のシンボルは取得しておくと良い。 ただし最近の紫苑はノーマルでもプレイヤーを目指してくることが多々あり、注意が必要。 取憑かれたときのために、護符屋でにとりの護符を買っておくことをおススメする。 ポイント(陽の霊玉・全能の神玉・開運のお守り)• 陽素材を集められる稼ぎ場。 陽素材を集められるのは、他に5-1くらいしかない。 基本、布都は護符マス、妹紅はプラスマスを狙ってくる。 Ptを取られても、3ポイント先取なので余裕がある。 ノーマルでは妨害が一切飛んでこないので、サグメがいなくても回れる。 5-1との比較• メリット• 強化ポイントがたくさんもらえる(15〜40万)。 日曜LunaticよりAPは多く消費するが、安定感はこっちの方が上。 がドロップする。 デメリット• 消費APが多い。 5-1の1. 放浪キャラが紫苑で危険度が高い。 がドロップし過ぎて肝心の神玉とお守りがドロップしにくい。 配達(陽の霊玉・全能の神玉・瓶詰めの霧)• 5-1、10-6と並んで陽素材を集められる稼ぎ場。 5-1との比較• メリット• エネミーのレベルが高いのでCBを稼ぎやすい分、強化ポイントがたくさんもらえる(15〜40万)。 日曜LunaticよりAPは多く消費するが、安定感はこっちの方が上。 がドロップする。 デメリット• 10-6より1少ないとはいえ、消費APが多い。 5-1のだいたい1. バトル地点は復活しないのでバトル敗北による1回休みがほとんど狙えず、買収を狙ってきやすい。 放浪キャラが女苑に加え紫苑もいるので危険度が高い。 加えてマス同士が近い場所が多く、巻き込まれる危険度が高め。 強めの妨害護符が多い。 輝夜が護符マス狙いで行動するため、思わぬ妨害を食らう羽目になりがち。 がドロップし過ぎて肝心の神玉と霧がドロップしにくい。 魔法の森マップのためシンボルを失う「マネーのアドバイス」が発生することも。 配達(風の霊玉・全能の神玉・霊妙な石) ターンレート制• 霊妙な石を得るための貴重な稼ぎクエスト。 消費APは24と大きいが、強化PもEX日曜以上に稼げることがある。 をドロップすることもあるため、副産物として限界突破狙いに。 2人共ある程度のCBが貯まると買収や出目勝負でシンボルを狙ってくるため、毎ターンの行動に注意すること。 強力な妨害護符が出やすい。 1か所だけあるバトルスポットの護符マスに相手が止まった際は入手護符に注意。 放浪キャラが出ないことで当初は稼ぎやすかったものの、Ver. 0で出現するように修正された。 出現するのは3人の内のいずれかになるため、どのキャラクターが来ても対処できる立ち回りは重要。 配達(鳥の霊玉・全能の神玉・霊妙な石) ターンレート制• 13-6と同じく、霊妙な石を得るための重要な稼ぎクエスト。 強化PもEX日曜以上に稼げることがある。 をドロップすることもあり、素材的に限界突破用に稼ぐことが可能。 最初の5ターン程で右側に護符店が固まった、2か所のシンボルと真ん中のシンボルを確保したいところ。 映姫のお供にアリスがいるものの、Lunaticでないと影響しないのが救い。 密着取材あり、タイミングによっては多くCBを稼げる。 放浪キャラは3人の内のいずれかが出現。 13-6との比較• メリット• 消費APは13-6より1少ない。 死神のお慈悲イベントが発生するので護符を得られる。 横に長いマップの関係上、放浪キャラを回避しやすい。 デメリット• マップが横に広く、どのバトルスポットも復活しない上にクイズマスが無いので、短いターンでのシンボル回収やCB稼ぎがやや難しい。 死神のお慈悲でライバルが妨害護符を獲得すると、即座に使われることがあり思わぬ痛手を食らう場合も。 ルールがポイントでCOMも勝利を狙ってくるが、現状強キャラのの素材である天冠が集まるステージ。 ストーリーよりもはるかに効率よく天冠と経典を集められる。 ポイント制ではあるが、COMの下記の挙動のおかげで悪名高い曜日クエスト木曜 タケノコ よりは安定して稼ぐことが出来る。 ただ、シンボルを買うには、切札で奪ってくる魔理沙対策をしてないとダメだが。 マップの止まれる箇所が多い為、COMの潰しあいは期待できない点は注意が必要。 COMが二人とも1Pt持ってる場合は出目勝負でPtを奪ってクリアされる恐れがあるので注意。 難易度ルナティックのCOMは基本的に青マスばかり狙う。 なので左下にあるバトル地点がシンボルマスやマイナスマスに復活した場合、最終ターンまでもつれこませやすい。 ルールがポイント、バトルマスから回復マスが容易に踏める関係でCOMがかなり勝利しやすいがタケノコを稼げる数少ないステージ。 タケノコとキノコはハードで1or2個、ルナティックなら2個ドロップ。 安定は難しいが効率よくキノコとタケノコを集められる。 バトル地点に陣取って積極的に出目勝負に勝たないといけない。 COMサイコロ数:ハード4ルナ6 安定するにはサイコロ数を最低でもダイス2個分出来れば3個以上確保しよう。 編成によってはてゐ2発目を撃つのは困難であり、青マスを踏む機会が多いので布都の採用も検討。 魔理沙の切り札妨害もあるため、霊夢幽々子などのCB獲得量アップ特性を詰め込み、青マス特化でも悪くない。 出目次第でそのターンにクリア出来ない場合があるので必ずしもてゐ二回使った場合が最適とは限らない。 同時に実装されたスキップチケットで35000CBか21000CB分のつづらを入手出来るためチケットを使うだけでかなり稼ぐことが出来る。 入手量にムラがあるのはCOMの行動依存のため。 基本的に霊夢はプラスマスを優先して狙いに行くが魔理沙は比較的にクリアを目指してくる。 回復が足りずに弾幕に挑み1回休みになってることも多いが。 霊夢と魔理沙の行動AIが入れ替わる場合があったり、両方プラスマス優先の場合もあったり、最悪の場合両方ともクリアを目指してくる場合もある。 開始時にランダムでAIが抽選されるものと思われる。 右側2つのバトル地点はプラスマスなのでCOMが狙ってきやすい。 どちらかを確保すればCOMが条件を達成しにくくなる。 霊夢が連れているミスティアと、魔理沙の切り札に注意。 ルナティックなのでCOMの出目勝負ダイスが6個なことに注意。 魔理沙は藍の切り札も使用するので出目勝負に勝つのは困難。 AIのレベルが下がっているので比較的安定して稼げるが負けるときは負ける。 バトルメンバーは、できれば鳥属性推奨。 相手が陽・月・風なので、ダメージ2倍もなく優位に戦える。 獲得物• 月曜: 瓶詰めの霧・ 開運のお守り・花素材• 水曜: 天狗の羽・ 瓶詰めの霧・風素材• 金曜: 開運のお守り・ 天狗の羽・陽素材• すべて総資産ルールで4500CBを超えた時点でゴールになるため、2ターンから4ターンで終わる。 収益率の高いボードメンバー・お供を連れていく。 切札性能は考慮しない 使う前に終わる、ただし性能変更されたは例外。 総資産を4500CBギリギリまで稼いでから、弾幕バトルや+マス・CBボーナスを狙う。 シンボルを複数所有して4ターン目のCBボーナスで上がれば、9000CB以上でゴールすることも可能。 ただし敵が先に4500CBを超えたり、イベント収入で超えてしてしまうことも多い。 シンボルを購入するとその割引金額のぶんだけ総資産が増えるので注意。 ただし現在の仕様ではイベント「密着取材!」「楽しいお花見(月曜)」が発生するため、ターン開始時に増えたCBによってクリアになってしまうことも。 限界突破に必要なキャラPを稼ぎたいキャラとおススメの稼ぎ場所 星1ならキャラP1ポイント、星2ならキャラP5ポイント 星2には強化P91550、進化の勾玉10、各種勾玉10でレアリティアップ可能• てゐ:稼ぎキャラとしては最適解。 さらに、レアリティアップのタケノコは入手が難しいため、リセマラ筆頭。 稼ぎ場所は7-2。 7-1は総資産なので、論外。 咲夜:1ターンに行動2回はリキャストターンを縮められるうえに、てゐの相棒としても必須。 稼ぎ場所は4-5。 瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 配達のうえに競争相手もあまり厄介なのはいない。 サグメ:切り札が非常に強力で、バリアがあれば護符・切札の影響は受けない。 稼ぎ場所は6-5と6-6。 ただ、どちらかといえば、タケノコが稼げる6-5が重宝されている。 幽々子:出目320族その1。 一回休みが強力だが、サグメには注意。 稼ぎ場所は3-1。 進化素材の亡者の天冠も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 影狼:出目320族その2。 切札は一回休みになるが、9マス進めるという癖のあるもの。 稼ぎ場所は4-4。 進化素材の瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 ルナサ:出目320族その3。 切札で相手のシンボル購入を抑制できる。 稼ぎ場所は9-3。 バトルポイントだが、3ポイント先取なので、少し余裕がある。 文:出目320族その4。 切札は妨害系ながらサグメの影響が小さく、移動にも使える。 稼ぎ場所は9-4。 配達ではあるが、サグメバリアが効かないスロットマスなど、色々厳しい部分が。 ルーミア:出目320族その5。 切り札はサグメバリアの劣化に見えるが、彼女より出目が大きい点では有利。 稼ぎ場所は総資産でないステージ10の1と3以外。 なんと、ステージ10でドロップするキャラは全てルーミアだったりする。 美鈴:バトル性能だけなら、最強クラス。 ステージの関係上、フランよりも限界突破がしやすい。 稼ぎ場所は9-1。 バトルポイントだが、3ポイント先取なので、少し余裕がある。 パチュリー:バトルでのスペカが強力。 いると、闘技場での戦いが楽になりすぎるくらい。 稼ぎ場所は5-6。 進化素材の瓶詰めの霧も入手できる可能性がある。 ただし、バトルポイントなので少し厳しいかも。 ちなみに、敵のパチュリーは回復マスによく止まりたがる。 小傘:闘技場ができてから、見直されたキャラ。 稼ぎ場所は2-2。 シンボルステージだが、回復マスがないために、相手はバトルマスにいったら2回目からは自滅しまくる。 番外編:魔理沙はドロップステージが第1章しかもすぐ終わるステージのため、他のキャラと比べて難易度が高い。 また、11月以降に追加されたキャラはドロップステージがまだ存在せず、ガチャで引いて「お別れ」する以外にキャラポイントを稼ぐ手段がなく限界突破が難しい。 さらに、その上を行くのが先行追加枠と、花見合戦や新干支レースのイベント衣装枠。 魔理沙:シンボル奪取が強力で、Hardまでなら50%の確率、Lunaticでは確定で奪ってくるためサグメがいないと苦労させられる(ルーミアやドレミーでは効果が終わったターンを狙ってくるのでタチが悪い)。 さらに、どのルールでもクリア目的重視の行動を取ることが多いため、危険度が高い。 サグメが居ない状態で食らったら出目勝負は避けたいが、反射できれば一転有利になることも。 幽々子:言うまでなく怖い一回休み。 唯一の救いはサグメで返すことができるということ。 COM挙動としてはあまり勝利条件を満たしに来ることはないが、切札の特性上兎に角足を引っ張りまくってくる。 藍:出目系でもパチュリーより影響が低いが自己強化のためサグメバリアが効かないのが厄介。 使われたら出目勝負を避けたいが、COMの挙動も勝利条件優先であることが多くうっかり放置も出来ないのが面倒。 永琳:バトルでの自滅率が大幅に減る回復系切札。 これのせいでバトルでの稼ぎが尚更安定しづらく…。 小傘:どちらが出ても恐ろしい「CB半減」と「一回休み」。 ちなみに、プレイヤー側ではボード性能が弱いので与し易いように見えるが、COM相手だと敵のボード性能に全く違いはないため、単純に切り札が強いだけで強敵になる。 屠自古:どちらが出ても恐ろしい「CB半減」と「バトルHP半減」。 特に、稼ぎで厄介なのは「CB半減」で、彼女が相手にいる場合はサグメを連れていないと安定して稼げない。 また、魔理沙同様クリア重視の行動を取ることが非常に多く、切札を使われる以前に勝利条件を満たされ瞬殺されることも。 妹紅:出目勝負で勝っても奪うことができないため厄介。 彼女がリードしている場合は、下手すると独走を許してしまうことが。 ちなみに、紫苑のなすりつけも効かないというおまけつき。 勇儀:障害物の継続ターンが長い。 ターンレート制のクエストでは影響が大きい。 そうなると、稼ぎで真に厄介なのは藍と妹紅と永琳だけ…?• 月〜金の素材クエストのルナティック(特に総資産)は、クリアしようと思えば2ターン程度で終わらせられるので大量のCB稼ぎに向かないが、1位でクリアするとほぼ赤葛籠が1つは入手できる。 貰える数は少ないものの、土曜の幻コインクエストでもキノコとタケノコがドロップする。 木曜がどうしても待てない人へ。 クエストスキップチケットが大量にあるなら、通常に回すよりも多くの素材(と妖夢)をゲットできる。 11-6ルナティックは強化ポイント約40000・経験値620クリア済みなら1分ほどで回せる。 葛籠3つで最大84000ptもらえるのでプラスマスを少し踏んでからバトルする、CBレートは1300CB。 収益率の高いキャラをボードメンバーに入れ、バトルでスペカと戦闘不能者無しのボーナスを狙おう。 ボーナスをすべて貰い収益率+115%なら3440CB、葛篭3個を達成するなら460CBバトル前に稼げばよい。 ボーナスをすべて貰い収益率+120%なら3520CB、葛篭3個を達成するなら380CBバトル前に稼げばよい。 ただし、収益率オール30%(全員収益率未強化の場合)にする場合の助っ人は戦闘力もそこそこある咲夜が無難である。 ボードメンバーおススメはてゐとにとり。 この2人は収益率30%に加えて、キャライベントが発生すればCBに関わるので、葛籠を増やしやすい。 慧音でも増やせるが、イベントでの効果が低いので優先度が下がる。 咲夜はターンが5ターンで終わるために本領が発揮できないうえに、イベントがCBに直結しないため、なお優先度が下がってしまう。 バトルメンバーは、レベルを最大まで上げていれば月属性以外ならオートでも事故は少ない。 特にパチュリーがいると事故率がぐっと減る。 イベントで総資産ルールは総じてCBレートが低めに設定されているため、1位になるだけでも葛籠が結構手に入る。 最近のものになると、短いターンで終わらせるとボーナスもあるので、より追い風になっている。 早いターンで終わらせられるので、相手からの妨害というストレスにも悩まされないのも利点。

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「東方キャノンボールの評価・レビュー・感想・遊び方・序盤」

東方キャノンボール レベル上げ

キャラの入手方法 東方CBでキャラクターはホーム画面の召喚 ガチャ から獲得することができます。 ガチャでは何が出る? 召喚 ガチャ では キャラクターと、キャラクターに装備することでステータスが上昇する 写し絵のどちらかが排出されます。 『 東方CB 』のリセマラ方法 初期段階の報酬でガチャを引くための砲石が入手できるためリセマラ可能です 1 アプリをインストールする。 2 利用規約に同意する。 3 名前を入力する。 4 チュートリアルをクリアする。 5 ポストから報酬を受け取る。 ガチャの排出率 ガチャの提供割合です。 サイコロを振り、移動して、アイテムやバトル、買い物などで「CB(キャノンボール)」を稼いで勝利を目指しましょう。 ボード上にある「バトルマス」が踏むことでバトルが始まります。 白熱のバトルではキャラクターデッキ最大4人とNPC最大4人との戦いです。 キャラクターによって異なる演出の「スペルカード」を利用してバトルを優位に進めましょう。 ゲームシステムに体力 行動力 は存在する? クエストは APという名称の行動力を消費する必要があります。 APは時間経過か、アイテムを使用することで回復することができます。 オートモード 自動モード は存在する? サイコロを振ったり移動は手動操作です。 弾幕バトルは基本オートで進行しますが、スペルカードの使用は手動かオートを選ぶことができます。 ゲーム概要 東方キャノンボールとは 「東方キャノンボール」は、「東方Project」のキャラクター達とともに遊ぶボードゲームです。 キャラクター同士でサイコロを振って、バトルや買い物などで遊んだり、キャラクター同士の掛け合いを楽しむことができます。 ゲームの遊び方 1. APを消費してクエストを遊びましょう APは時間経過か、アイテムを使用して回復できます。 クエストではサイコロを振ってライバルと競ったり、エネミーと弾幕バトルをしながら、1位を目指します。 手に入れたアイテムでキャラクターを育てましょう クエストを遊ぶとキャラクターのレベルを上げられる「強化P」や、レアリティアップを行う際に必要な「レアリティアップ素材」が手に入ることがあります。 キャラクター育成は、クエスト攻略や弾幕バトルの勝利への近道です。 新たなクエストやストーリーを開放しましょう クエストをクリアすると、さらに次のクエストやストーリーが開放されます。 クリアによってBGMが解放されたり、報酬アイテムがもらえるため、キャラクター育成以外にも様々なコンテンツを楽しむことができます。 ホーム画面 ホーム画面の操作方法 各アイコンをタップすることで、様々な画面に移動できます。 また、ホーム画面右下のMENUボタンを押すと表示するメニューを切り替えられます。 ホーム画面の項目 キャラクター 画面左のキャラクターをタップすると、様々なセリフを聞くことができます。 クエスト ストーリークエストやマルチプレイなど、クエストを選ぶ画面に移動できます。 編成 ボードチーム編成やバトルチーム編成、フレンドに貸し出すお供編成などを行えます。 強化 キャラクターや写し絵のレベルアップや、レアリティアップ、限界突破が行えます。 召喚 砲石やフレンドポイントを使って、キャラクターや写し絵の召喚が行えます。 ショップ 砲石の購入やイベントアイテムの交換、大福やBGMといったアイテムの購入が行えます。 ミュージックルーム 手に入れたBGMなどの楽曲を聞き返すことができるほか、楽曲の詳細情報を確認することができます。 図鑑 手に入れたキャラクターや写し絵のステータス、イベント回想などを見ることができます。 その他 プロフィールやゲームの設定ができるほか、ヘルプなど様々な情報を確認できます。 MENU メニュー表示を切り替えるボタンです。 ポスト 届いたアイテムを受け取る、ポスト画面が確認できます。 ミッション 様々なお題に挑戦して報酬をもらう、ミッション画面が確認できます。 お知らせ 運営からのお知らせ画面が確認できます。 フレンド フレンド目録やフレンド依頼、フレンド検索など、フレンドに関する画面が確認できます。 全画面表示 ホームに表示しているキャラクターを全画面表示で見られます。 プレイヤー情報 キャラクターアイコン お気に入りキャラクターの表示です。 タップするとプロフィール画面に移動できます。 プレイヤーランク クエストをクリアすると経験値を獲得でき、経験値を一定数獲得すると、プレイヤーランクが上がります。 プレイヤーランクが上がるとAPやフレンド数の上限値が増加します。 AP 現在残っているAPを表示します。 APはクエストに挑戦する際に使用します。 5分に1ずつ回復し、上限値まで回復しますが、ランクアップやアイテムの使用などで回復することも可能です。 現在の砲石数 現在持っている砲石を表示します。 砲石を使用する場合は、無償砲石から優先的に使用されます。 クエストクリアなどで手に入るほか、ショップで購入も可能です。 アイテム アイテムの種類 アイテムは主にショップでの購入や、クエストクリア、ミッションクリアの報酬として入手可能です。 特別な方法でしか手に入らないアイテムも存在します。 砲石 召喚やAPの回復に使います。 幻コイン ショップでの買い物に使います。 満タン大福 APを現在の最大値満タンまで回復することができます。 ハーフ大福 APを最大値の半分と同じ量だけ回復することができます。 レアリティアップ素材 キャラクターをレアリティアップさせる際に必要です。 勾玉の形をしたレアリティアップ素材のほか、特定のクエストでのみ手に入る特別なレアリティアップ素材も存在します。 チケット 未開催の曜日クエストを開放することができます。 召喚札 砲石を使用せずに召喚を行うことができます。 レアメダル キャラクター・写し絵とのお別れによって入手可能です。 ショップでキャラクターや写し絵と交換ができます。 マルチパス マルチLv報酬を増加させることができます。 BGMの効果 BGMはそれぞれの条件を満たすことで解放され、ショップでの購入が可能になります。 購入したBGMはミュージックルームで聴いたり、クリア済みクエストのBGMに割り当てて楽しむこともできます。 また、BGMを集めた数に応じて、クエストクリア時に獲得できる経験値や親密度などがアップします。 BGMの種類 ボードBGM クエスト中、ボード上にいる時に流れるBGMです。 主にクエストクリアで解放できます。 バトルBGM クエスト中、弾幕バトル時に流れるBGMです。 主にクエストクリア時に解放できます。 クエスト クエストとは ゲームのメインとなるのがクエストです。 メインストーリーを進めるには、クエストをクリアする必要がります。 クエストでは様々なルールがあり、アイテムや切札などを駆使しながら、クエストクリアを目指しましょう。 クエストの遊び方 基本の進め方 クエストは、APを消費することによって遊ぶことができます。 クエスト画面で挑戦したいクエストを選び、出発ボタンをタップするとクエストをプレイすることができます。 ボードで自分のターンを迎えたら、サイコロを振り、出た目の分のマスを移動します。 自分のターンでは切札や護符を使用して、他プレイヤーの邪魔をしたり自分に有利な戦況を作ることもできます。 画面左上のPAUSEボタンをタップすると、クリア条件やミッション内容の確認などができます。 クリア条件を満たし勝利すると、クエストクリアとなります。 また、リタイアボタンでボードをあきらめることができます。 難易度 クエストには難易度が設定されており、Normal、Hard、Lunaticの順で難易度が高くなっていきます。 Normalで1度クリアしたクエストは別の難易度でプレイすることができます。 難易度の高いクエストほど報酬は豪華になります。 クエストの種類 クエスト画面で表示される各項目の説明です。 ストーリー クエストを進めながら、キャラクターたちとキャノンボールをめぐる様々なストーリーを読むことができます。 エクストラ 曜日によって日替わりで遊べます。 キャラクターの育成に必要な素材が集まりやすいクエストです。 イベント イベントストーリーとクエストで構成されていて、イベント期間中のみ遊ぶことができます。 マルチプレイ 他のプレイヤーとクエストを楽しむことができます。 クエストのルール クエストにはルールがあります。 各クエストのルールによって、クリア条件が異なります。 ルール1:配達 「配達」は指定された個数のシンボルを集め、一番最初にゴールへたどり着くことで勝利となるルールです。 ルール2:総資産 「総資産」は指定された数のCBを誰よりも早く集めることで、勝利となるルールです。 また、購入したシンボルの価格も「総資産」に含まれます。 ルール3:バトルポイント 「バトルポイント」はバトルポイントを一番最初に一定数集めることで勝利となるルールです。 お供 お供とは、ボードや弾幕バトルで共に戦ってくれるキャラクターです。 お供は、クエストを選択したあとのお供選択画面にて、他プレイヤーが編成したお供チームから1人借りることができます。 お供を借りてクエストに挑戦すると、フレンドポイントがもらえます。 マスの種類 ボード上に設置されているマスには種類があり、マスに止まるとそれぞれ効果が発動します。 プラスマス プラスマスに止まると、所持CBが増加します。 マイナスマス マイナスマスに止まると、所持CBが減少します。 護符マス 護符マスに止まると、ランダムで護符を入手することができます。 シンボルマス シンボルマスに止まると、CBを消費してシンボルを購入することができます。 バトル地点 バトル地点に止まると、弾幕バトルに挑戦することができます。 護符店マス 護符店マスに止まると、CBを消費して護符を購入することができます。 回復マス 回復マスに止まると、HPを回復します。 ゴールマス 特定のクエストで出現するマスです。 該当クエストの条件を達成すると、どこかのマスがゴールに変化します。 ゴールマスに止まるとゴールになります。 シンボルとは シンボルは、CBを消費することで購入することができます。 シンボルを購入すると、CBボーナスの際に配当率に従ってCBがもらえます。 CBボーナス CBボーナスは、数ターンごとに発生します。 シンボルを所持していると、CBボーナスで利益を得ることができます。 また、成績画面では各プレイヤーのCBボーナス獲得後の順位や利益などを確認することができます。 買収と売却 他のプレイヤーに既に購入されたシンボルは「買収」することができます。 ただし、他プレイヤーが購入した際に消費したCBよりも、多くCBを消費する必要があります。 また、シンボルは所持しているCBがマイナスになると強制的に「売却」されます。 シンボルLv 購入したシンボルには増資することができます。 増資するとシンボルの「シンボルLv」が上がり、シンボルが奪われにくくなったり、CBボーナスでCBが多くもらえます。 ゲーム基本情報.

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【東方CB】東方キャノンボール Par40

東方キャノンボール レベル上げ

東方キャノンボールのスマホゲームレビュー まるでアニメを見ているかのように、キャラ達の表情が豊か。 ゲームはボードのスゴロクをタップすることで進めます。 出目によっては運要素もありです。 各ストーリーごとにクリアの条件が異なるので注意。 キャラクター毎に様々なアビリティを所持しているので、各ステージの勝利条件や難易度、好みのプレイスタイルに応じて、キャラクターを使い分けましょう。 東方キャノンボールの戦闘・システム バトルは自身で組んだキャラクターデッキ3人と、フレンド1人の最大4人で行います。 オートモードで進み、戦闘中にゲージが溜まればスキル発動。 3Dで描かれる迫力ある演出を楽しむことが可能です。 バトルに勝利すると「CB(キャノンボール)」を大量ゲット! 東方キャノンボールの流れ まずは、メインクエストを進めていきましょう。 ストーリーごとに色々なキャラ達が登場します。 お馴染みのキャラ達の会話の掛け合いが楽しめますよ。 スキップ機能も付いているので、時間がない時でもサクサク進めることが可能。 チームは自分のデッキで3人、フレンドから1人を編成させることが出来ます。 各キャラクター達には異なる属性と攻撃の受けやすさなども存在。 様々なスキルを組み合わせて、自分だけの最強デッキを作りましょう。 オートバトルで勝利すると、大量の「CB(キャノンボール)」を獲得出来ます。 キャラのレベルをしっかり上げておくことがバトル勝利の条件です。 また、「スペルカード」を利用することが、優位にバトルを進めるコツ。 ボードゲームの合間には様々なストーリーイベントが発生します。 美麗イラストと豪華な楽曲を楽しみながら、ゲームを進めていきましょう。 東方キャノンボールの評価まとめ.

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