アメリカ 日本 人 入国。 入国拒否についてです。今の状況でアメリカ人が日本に入国す...

アメリカ・ニューヨークへの入国制限、緩和情報まとめ【2020年6月情報】

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2020年4月1日、在ニューヨーク日本国総領事館から「日本における米国からの入国者に対する検疫の更なる強化」という表題のメールを受信しました。 以下、全文を引用掲載します。 *** 日本政府は4月1日、新型コロナウイルスの感染拡大に備える改正特別措置法(新型コロナ特措法)に基づく政府対策本部の会合を官邸で開催し,外国人の入国拒否対象を計73カ国・地域に拡大する方針を表明しました。 この結果,米国を含む49ヵ国・地域が新たに入管法に基づく入国制限対象地域に指定されました。 この措置により,米国から日本時間4月3日午前0時以降に日本に入国される日本人に対しては,全員にPCR検査と保健所等による定期的な健康確認が実施されることとなりました。 3月26日以降,日本では日本人を含む米国全域からの入国者に対し,検疫所長の指定する場所(自宅,宿泊施設等)において14 日間待機し,国内において公共交通機関を使用しないことを要請する措置がとられていますが,今般の決定により上述の新たな追加的措置がとられます。 また、今般の決定により,日本に入国する日の過去14日以内に米国に滞在歴のある外国人は特段の事情がない限り日本に入国することができなくなります。 この措置は,国籍を問わず(日本国籍者も含む),乗り継ぎのため日本に入国する場合も含みます。 米国に渡航・滞在中の邦人の皆様は,十分ご留意ください。 厚生労働省のサイト: 法務省のサイト: (注:本メールを送信する時点では,今回の情報はまだ反映されておりませんが,今後これらのサイトに情報が掲載される予定です。 特派員プロフィール• ワシントンDC特派員 舞林鳥 恵 80年代後半から日米間を往復する暮らしを始め、現在DCから小一時間の田舎町で夫とのふたり暮らしを満喫しています。 カントリーライフの醍醐味をにて配信中。 ワシントンDC周辺の観光名所や魅力的な穴場スポットの情報をお届けします。 アメリカの今• アメリカを旅する• アメリカの詳細情報• 旅の準備• おすすめ特集•

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アメリカ非移民ビザでの入国制限と新規発給停止!駐在員は一時帰国できる?

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スポンサーリンク とうとう日本がアメリカからの入国を制限することになりました。 芸能人でもアメリカを行き来している人が多く、これはかなりの影響がでそうですよね。 いったいつまで入国制限をするのでしょうか? アメリカからの日本への入国制限はいつまで? 政府は 今週から4月末までとしていますが収束の目処はたっていないのでこれもまた延期になる可能性は高いですね。 ただし、アメリカから入国する人全員が日本へはいれないというわけではありません。 その名の通り、「入国制限」ですので一部、入国できる人はいるわけですね。 どんな人が入国できるかというと 『日本国民の生活に重要な役割を果たしている方』対象外になるとのことです。 【方針】日本政府、米国からの入国を制限へ 米国での感染者数が急増していることを受けての対応で、23日に表明するという。 発行済みビザの効力停止などは行わない。 — ライブドアニュース livedoornews 日本は感染拡大が防げていますがアメリカは現在感染拡大が広まりこの先が見えない国民の不安も高まりつつありますね。 日本政府は4月末までとしていますが12月から発生した新型肺炎は収束の予測をたびたび専門家が説いてきました全然あたっていませんでした。 もはや、収束予想はかなり難しいと言えます。 日本への旅行者も例年の50パーセント以上減少しているそうです。 かなりの減少ですが、一部、外国人がいなくて観光地がきれいになった!ゴミが減った!大声で話す中国人がいなくて快適だとよろこんでいる人もいるようです。 観光地の店やホテルはかなりの大打撃だそうですが日本政府が金融緩和などの処置でなんとか企業の破綻を食い止めようと必死ですよね。 現在するで破綻してしまった企業もあるようですがこれからが安倍政権がどんな政策をとっていくのか注視したいところです。 日本を入国制限にしている国は? 3月17日の時点で日本を入国制限対象にしている国は以下のとおりです。 スリランカ。 スロバキア。 赤道ギニア。 セルビア。 ソロモン諸島。 チェコ。 ツバル。 デンマーク。 トリニダード・トバゴ。 トルクメニスタン。 ニウエ。 ネパール。 ノルウェー。 バーレーン。 パナマ。 バヌアツ。 パプアニューギニア。 パラグアイ。 バングラデシュ。 ブータン。 フランス領ポリネシア。 ベリーズ。 ペルー。 ポーランド。 ボスニア・ヘルツェゴビナ。 ホンジュラス。 マーシャル諸島。 マレーシア。 ミクロネシア。 南スーダン。 モルドバ。 アメリカからの入国制限はいつまで?ネットの声 東南アジアが抜けているではないか。 東南アジアからの帰国者が散見されているという事は、相当蔓延していないと感染しないはず。 本当はもう全面的に禁止した方が良い時期だよ。 ついに米国も対象に。 入国者数は中国、韓国、台湾についで4番目に多い。 他国と異なり、発行済査証を無効にしなかった理由は何なのか。 上記3カ国と比較して、観光よりややビジネス目的が多いからか。 検疫所長の指定する場所とは、どこまで自由行動を制限、或いは監視できるのか。 いずれにしても、米国と聞くとインパクトがある。 アメリカだけでなく、東南アジア諸国も対象すべきだと思います。 安倍首相と日本政府は、厚生労働省の対策チームと連携して、迅速化した対策をすべきだと思います。 オリンピックの延期を早々に決定して、シンガポールのように、日本も全外国人の入国を禁止しないとまずい気がする。 政府は感染爆発が起こる前に思い切った行動をする勇気をお願いします。 非難する人はでてきますが、その決断ができるのは日本政府しか出来ないのです。 アメリカからの入国制限はいつまで?まとめ 東南アジアからの入国制限が少なく、ネットでは東南アジアも入国制限をしてほしいといった声が多く聞かれます。 ヨーロッパの入国制限国はかなり多いのですがなぜか東南アジアは少ないですね。 これからさらに入国制限をしていくことでしょうが、アメリカは日本への影響がかなり大きくなりそうですね。

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新型コロナウイルス 各国の入国制限に関する一覧(2020年6月26日09:00時点)

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アメリカはそれどころではなくなってきたかもしれません。 日本で大騒ぎとなったクルーズ船『ダイヤモンド・プリンセス』の姉妹船『グランド・プリンセス』にアメリカでコロナ問題が起きたからです。 ニューヨークタイムスが詳しく報じました。 グランドプリンセスは2月の半ばにサンフランシスコからメキシコに約10日のクルーズに出ました。 このクルーズではメキシコで下船してしまう客もいるそうで、かなりの人数が下船しました。 その中の一人のアメリカ人がコロナによる肺炎を発症し、ロス郊外(多分自宅のエリア)で亡くなりました。 カリフォルニアでははじめてのコロナ肺炎での死者です。 問題は亡くなった方が乗っていたクルーズ船から下船した人は、この亡くなった人が感染者だとわかる前に下船してしまい、全米やほかの国に散っていってしまったということです。 その中には、たぶん間違いなく感染者はいるでしょう。 そして、その人たちが帰るときの交通機関では、例えば空港で待っているときや飛行機の周りの席のように、多数に人と濃密に接触するでしょう。 もう、それが起きてしまって半月近く経っているのです。 さらに悪いことが日本時間の今日3月5日にわかりました。 メキシコで下船客を下ろしたクルーズ船は、次の航海のために『当然消毒などせずに』サンフランシスコに戻りました。 このとき、次のクルーズにも参加する客も多数いたとかで、その人たちも載せていました。 この人たちも可能性としては感染者かもしれないのです。 そして、サンフランシスコに戻った船は、次の航海の客を乗せ、ハワイに向けて出港しました。 もうすぐハワイにつくというとき、船内に発症者が現れたんです。 感染が疑われる乗員乗客も多数現れたと言います。 そこで船はハワイには入港せず、母港であるサンフランシスコに戻ることにしてサンフランシスコ湾まで到着しました。 しかし、港湾局は船が岸壁につくことは許可しなかったので、岸壁の沖の湾内に投錨して停泊しています。 発病した人は重篤と言うことで、重装備に身をくるんだ医療関係者が船で近づき、その人だけを陸に収容したと言います。 のこる約2500人の乗客と、そのほかの乗員はダイヤモンド・プリンセスと同じように船内に缶詰めになっています。 この人たちは今後はダイヤモンドプリンセスと同じような経過をたどるのでしょうが、先に話した『もうすでに、どこを通って、どんな人に会って、どんなところでどんなことをしたか、などがわからない人たちが大勢いるのです』。 日本の問題の比ではない心配があります。 その人たちが大流行を引き起こすと、アメリカが日本からの人を規制するのではなく、日本からの人がアメリカに入りたくなくなる、と形勢は逆転してしまいます。 これまで、日海岸地域でしか感染者やその可能性のある人はいませんでしたが、そういった人たちが見つかった州はもう全米各地となっています。 ここ1~2週間は事態の推移から目が離せないと思います。 わかりません。 予想もつきません。 すべて日本の感染者の拡大とそれに対する政府の対応によると思います。 5月以降に海外出張の予定が決まっていて、チケットも購入済みですが、とりあえずジタバタしても仕方ないので行く方向で準備はしています。 それに今アメリカが中国やイランからの入国禁止措置をとっていますが、これよーく読むと、「中国本土とイランを過去14日以内に訪れた人の入国ができなくなる」というものです。 つまり中国人パスポートとかイランパスポートをもっている人全員が入れないわけではないのです。 よって、仮に「日本に過去14日内滞在した人のアメリカへの入国を禁ズ」となっても、お金と余裕がある人は、日本からの渡航がOKの国にまず入り、そこで2週間ちょっと滞在してからアメリカに向かうことができるわけで、日本人だからといってアメリカへの渡航の道が絶たれるわけではないです。

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