三菱 液晶 テレビ。 三菱テレビ故障、不具合の症状や原因や対処法

三菱電機 修理のご相談 液晶テレビ

三菱 液晶 テレビ

この節のが望まれています。 より展開。 ブラウン管テレビで好評だった「オートターン」や「スピーカー」を搭載しているのが特徴である。 当初はの発売計画もあったが、同社からPDPの新製品が出ることは無かった(REALブランド採用前に発売した2機種のみ)。 他社のテレビにもテレビの向きを変えられる「スイーベル」は存在するが、REALの「オートターン」ではリモコンで向きを変えられる独特の機能である。 また「DIATONEリニアフェイズ」によりスピーカーの薄型化に伴う音質低下を抑制し、よりクリアなサウンドを楽しめるほかテレビのスピーカーからの再生信号だけや手持ちのヘッドホンだけで本格的な5. 1chサラウンドを楽しめるのが特徴。 パソコン向けのモニターでは高いシェアを誇る同社の技術やノウハウを利用し上位機種では縁を薄くし、パネルも光沢仕上げのモデルを投入している。 春モデルからは液晶テレビを生産している京都製作所()にちなんで、フルHDモデルには「京都 FULL HD 1080」なるキャッチフレーズが付けられている(ただし、液晶パネルは熊本に主力工場がある同社子会社のアドバンストテクノロジーで生産している)。 また、秋モデルからは民生用液晶テレビとしては世界初となるドライブとを両方搭載した内蔵モデルが登場。 配線作業の簡素化や、リモコン一つで録画・再生・が簡単に操作できる点がユーザーに広く受け入れられ、以降もラインナップを増やしてきたことで、6月末時点での累計販売台数は100万台に達する。 から録画機に関しては単体レコーダーを終息させて録画テレビに集約する。 REALブランドを称したワンセグ対応携帯電話は、2008年に三菱電機が携帯電話事業から撤退したため存在しない(ワンセグ端末自体は存在した)。 発売初期のモデルは他社製品よりも反応が遅く、リモコンによる操作においては放送切替が特に遅かったうえ、ボタンを押した感じがあまりしなかったほどレスポンスが悪かったが、現在は他社同様の速さと押し応えを実現している。 2014年4月にと2行の「MITSUBISHI ELECTRIC」を組み合わせた新コーポレートロゴに変更したが、「REAL」では、2014年秋モデルのLS1シリーズ・LSR7シリーズ及び三菱電機ストア向けモデルのPR1シリーズから適用される。 なお、近年は「リアル」を販売する量販店やネット通販サイトの減少が著しく、販売の中心は系列店「」へと移行している。 またポータブルテレビは発足当初から製造していないので、三菱電機ストアーには(パナソニック「」などの)他社製品が供給されている。 また、(現・)が販売していた液晶テレビ「」は製「」がベースであったモデルのL65-Z2を除いて「REAL」のOEMモデルであった(なお、で取り扱うテレビを製「」へ切り替えたことに伴い、「Wooo」は2018年10月をもって終売となった)。 の録画については、本体内蔵ハードディスクまたはUSB3. 0準拠の外付けハードディスク(経由での接続の場合は、USBハブもUSB3. 0準拠であることが必要)のみ可能で、ブルーレイディスクへの直接録画は不可。 「おこのみ自動録画」での録画も不可となる。 また、チャプター編集や番組の分割・結合に非対応で、A-RA1000シリーズの場合はディスクへダビングする際は一旦ハイビジョン画質へ変換する必要がある。 また、新機能として「Quick Go」も搭載されており、リモコンの「Quick Go」ボタンを押した後、上矢印のボタンを押すと画面上部に録画済み番組の一覧が、下矢印のボタンを押すと画面下部に裏番組の番組の一覧が表示され、視聴する番組を選択することで録画番組の再生やチャンネルの移動が可能である。 画質面では、12軸の色調整と8,000点の補正点を持つ3Dルックアップテーブルを駆使したカラーマネジメントシステム「ウルトラカラーマトリックス」を搭載するほか、24コマの映像を60コマに自動的に再構成する「なめらかピクチャー」と毎秒60コマの映像に合わせてLEDバックライトを点滅させることで動画ボケを改善する技術「ダイヤモンドモーション120」が搭載されている。 機能については、他のシリーズで採用済みのやから受信して外部として音楽を流す機能に加え、テレビの音を送信してやスピーカーで聴くことが可能となった。 に対応(4K画質の再生にも対応)し、リモコンに専用ボタンが設けられたほか、「REAL」のオールインワンモデルで初めて壁掛け設置に対応した。 そのほか、「ウルトラカラーマトリックス」に各シーンの輝度に応じて色の濃淡を自動調整する機能が加わり「ウルトラカラーマトリックスPRO」へ改良され、Bluetoothスピーカー接続時に映像と音声のズレがないよう自動補正を行うとともに12段階の調整も可能となり、YouTubeに加えてにも対応し、リモコンに専用ボタンが設けられた。 LCD-A58RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売• LCD-A50RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売• LCD-A40RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売 A-RA1000シリーズ(2018年秋モデル)• LCD-A58RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売• LCD-A50RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売• LCD-A40RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売 BHRシリーズ [ ] 視聴だけでなく、録画もできるオールインワンモデル。 同社としては初めてとなる録画対応モデルであり、ブルーレイとハードディスクを同時に搭載する民生用液晶テレビは世界初である。 また、DVDでもAVCREC規格対応によりフルハイビジョン画質のままダビング可能である(DVDへの直接録画は不可。 また三菱はDVD-RW陣営のためDVD-RAMへの録画・ダビングは不可)。 ディスクスロットは前面に配置。 はなく、ゲーム機などをアナログ接続する場合はまたはを使用する。 背面に壁掛け用のネジ穴はないので据え置き専用。 後述の「REALINK」には非対応ではあるものの、HDMIコントロール自体は2012年夏モデルより対応している。 キャッチコピーは「 3つビシッとは、三菱!」である。 A-BHR11シリーズ(2019年春モデル) 「グット楽リモコン」が改良され、「画面表示」ボタンが「声ハッキリ」ボタンに置き換わったことで、「声ハッキリプラス」がワンボタンで設定可能となった。 LCD-A40BHR11(HDD 1TB) 2019年5月23日発売• LCD-A32BHR11(HDD 1TB) 2019年5月23日発売 A-BHR10シリーズ(2018年春モデル) 録画した番組をチャンネル・放送時間帯・番組名・録画時期のうち、任意の方法でフォルダにまとめることが可能な「フォルダまとめ機能」が搭載され、「声ハッキリ」は聞き取りづらい人の声を聞き取りやすくする「声ハッキリプラス」に改良された。 録画機能、チューナー数、リモコンの仕様の違いがある点を除いては、オールインワンモデルのA-RA1000シリーズに準じている。 A-XS1000シリーズ(2018年秋モデル)• LCD-A58XS1000 2018年10月18日発売• LCD-A50XS1000 2018年10月18日発売• LCD-A40XS1000 2018年10月18日発売 MLシリーズ [ ] LEDバックライトを搭載したフルハイビジョンスタンダードモデル。 オートターン機能搭載。 現行は中型モデルのみの設定。 ML8Hシリーズ(2017年春モデル) 外付けハードディスク録画対応モデル。 新機能として、番組情報や音量の文字などを大きく表示できるデカ文字機能を搭載。 一方で、ML7Hシリーズでは搭載されていた地上アナログチューナーとデジタル光音声出力端子(モニター)が非搭載となった。 本シリーズでは40v型のみの設定となる。 LCD-40ML8H 2017年5月25日発売 LBシリーズ [ ] LEDバックライトを搭載し、ホームネットワークに対応したモデル。 LB8シリーズ(2017年春モデル) ML8Hシリーズ同様にデカ文字機能を搭載し、地上アナログチューナーとデジタル光音声出力端子(モニター)を非搭載化。 サイズラインナップは32v型と19v型の2サイズで、24v型はLB7シリーズを継続販売する。 32v型は新たに設けた32LB8-SLの設定に伴い、据え置き専用となる。 LCD-32LB8 2017年5月25日発売• LCD-19LB8 2017年5月25日発売 LB8-SLシリーズ(2017年春モデル) 専用の取付金具を用いる壁掛け設置専用のスタンドレスモデル。 主要機能や仕様はLB8シリーズと同じである。 サイズラインナップは小型の19v型が設定されない代わりに、LBシリーズでは歴代の機種を含めて最大サイズとなる40v型(ただし、40ML8Hとは異なり、ハイビジョンパネルを採用)が設定される。 LCD-40LB8-SL 2017年5月25日発売• なお、32v型と19v型がLB8シリーズに移行したため、24v型のみの設定となる。 LCD-24LB7 2015年4月21日発売 過去に発売したモデル [ ] ここでは、「REAL」として発売された過去モデルを掲載する。 2016年夏モデル• LCD-65LS3(HDD 2TB)• LCD-58LS3(HDD 2TB)• 2014年秋モデル• LCD-65LS1(HDD 2TB)• 2014年秋モデル• LCD-X65PR1• LCD-X58PR1 LSRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型赤色レーザー光源搭載モデル)• 2014年秋モデル• LCD-58LSR7(HDD 2TB)• 2014年春モデル• LCD-50LSR6(HDD 2TB)• LCD-39LSR6(HDD 1TB)• 2013年夏モデル• LCD-50LSR4(HDD 1TB)• LCD-39LSR4(HDD 1TB)• 2012年夏モデル• LCD-55LSR3(HDD 1TB)• LCD-55LSR3BK(HDD 1TB) - 55LSR3の本体色をブラックに変更したモデル。 MDシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型高音質モデル)• 2017年春モデル• LCD-A40MD9(HDD 1TB) MDRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型3D対応モデル)• 2012年夏モデル• LCD-46MDR3(HDD 1TB)• LCD-40MDR3(HDD 1TB)• 2011年秋モデル• LCD-55MDR2(HDD 1TB)• LCD-46MDR2(HDD 1TB)• LCD-40MDR2(HDD 1TB)• LCD-40MDR2Z(HDD 2TB、三菱電機ストア向けモデル)• 2010年秋モデル - 同社製テレビとしては初めての3D対応モデルで、且つ地上アナログチューナーが非搭載となる。 LCD-55MDR1(HDD 1TB)• LCD-46MDR1(HDD 1TB)• LCD-40MDR1(HDD 1TB) BLRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型パーソナルモデル)• 2011年夏モデル• LCD-22BLR500(HDD 500GB) BHRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型モデル)• 2017年春モデル• LCD-A40BHR9(HDD 1TB)• LCD-A32BHR9(HDD 1TB)• 2016年春モデル• LCD-A50BHR8(HDD 1TB)• LCD-A40BHR8(HDD 1TB)• LCD-A32BHR85(HDD 1TB)• 2015年春モデル• LCD-A50BHR7(HDD 500GB)• LCD-A40BHR7(HDD 500GB)• LCD-A32BHR7(HDD 500GB)• 2014年春モデル• LCD-A39BHR6(HDD 500GB)• LCD-A32BHR6(HDD 500GB)• 2013年夏モデル• LCD-A39BHR4(HDD 500GB)• LCD-A29BHR4(HDD 500GB)• 2012年夏モデル - 本代ではA-BHR3シリーズと音声補間技術「DIATONE HD」と外付けUSBハードディスクを利用した自動ムーブ機能無しのBHR35シリーズの2シリーズ体制であった。 なお、32V型がフルHD対応なのは本モデルのみである。 LCD-A40BHR3(HDD 500GB)• LCD-A32BHR3(HDD 500GB)• LCD-A26BHR3(HDD 500GB)• LCD-40BHR35(HDD 500GB)• LCD-32BHR35(HDD 500GB)• LCD-26BHR35(HDD 500GB)• 2012年春モデル - BHR500シリーズのBlu-ray DiscドライブをBDXLに対応したマイナーチェンジモデル• LCD-B40BHR500(HDD 500GB)• LCD-B32BHR500(HDD 500GB)• 2011年春モデル - 本シリーズよりリモコン形状が新しくなり、地上アナログチューナーも廃止された。 LCD-46BHR500(HDD 500GB)• LCD-40BHR500(HDD 500GB)• LCD-32BHR500(HDD 500GB)• LCD-26BHR500(HDD 500GB)• 2010年夏モデル - 本シリーズからBDドライブがフレーム部に異動。 また本製品のOEMとして、日立からXB07シリーズが発売された。 LCD-46BHR400(HDD 500GB)• LCD-40BHR400(HDD 500GB)• LCD-32BHR400(HDD 500GB)• LCD-26BHR400(HDD 500GB)• 2009年秋モデル - 民生用としては初のBD・HDDレコーダー内蔵テレビである。 以降のシリーズとは異なり、BDドライブがスタンド部に内蔵されている。 LCD-42BHR300(HDD 320GB)• LCD-37BHR300(HDD 320GB)• 2011年秋モデル• LCD-40DRW2 MRシリーズ(外付けUSBハードディスク録画対応モデル)• 2011年秋モデル• LCD-32MR2 MLWシリーズ(2012年秋モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2014年夏モデル• LCD-50MLW6H - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年秋モデル• LCD-50MLW5 - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年夏モデル• LCD-50MLW4• 2012年秋モデル• LCD-50MLW3• 2011年秋モデル• LCD-40MLW2• 2010年秋モデル• LCD-40MLW1 MLシリーズ(2012年秋モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2015年春モデル• LCD-50ML7H• LCD-40ML7• 2014年夏モデル• LCD-40ML6• 2013年夏モデル• LCD-40ML4• 2012年秋モデル• LCD-40ML3• 2011年春モデル• LCD-32ML10• LCD-26ML10• LCD-22ML10• 2010年秋モデル• LCD-32ML1• LCD-22ML1 MZWシリーズ• 2009年秋モデル• LCD-52MZW300• LCD-46MZW300• LCD-40MZW300• 2008年秋モデル• LCD-46MZW200• LCD-40MZW200• 2008年春モデル• LCD-52MZW100• LCD-46MZW100• LCD-40MZW100• 2007年秋モデル• LCD-H52MZW75• LCD-H46MZW75• LCD-H40MZW75 MZシリーズ• 2007年春モデル• LCD-H46MZ70• LCD-H40MZ70 MRHシリーズ(地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵・フルHDモデル)• 2004年モデル• LCD-H37MRH4 MXWシリーズ• 2010年秋モデル• LCD-40MXW400• 2009年秋モデル• LCD-40MXW300• 2009年春モデル• LCD-37MXW300• 2008年秋モデル• LCD-42MXW200• LCD-37MXW200• 2007年秋モデル• LCD-H32MXW75 MXシリーズ• 2010年秋モデル• LCD-26MX55• 2010年春モデル• LCD-32MX45• LCD-32MX40• LCD-26MX45• LCD-22MX45• LCD-22MX40• LCD-19MX40• 2009年秋モデル• LCD-32MX35• 2009年春モデル• LCD-32MX30• LCD-26MX30• 2008年秋モデル• LCD-32MX11• LCD-26MX20• 2008年春モデル• LCD-32MX10• 2007年秋モデル• LCD-H32MX75• 2007年春モデル• LCD-H37MX70• LCD-H32MX70• LCD-H26MX7• 2006年春モデル• LCD-H37MX60• LCD-H32MX60• LCD-H32MX55 - オートターン非搭載• LCD-H26MX60• LCD-R32MX55 - デジタルチューナー非搭載タイプ• LCD-R37MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• 2005年モデル• LCD-H37MX5• LCD-H32MX5• LCD-H26MX5• LCD-R32MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• LCD-R26MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• 2004年モデル• LCD-H32MX4• LCD-H27MX4• LCD-H23MX4 ATLシリーズ• 2010年春モデル• LCD-19ATL40• 2008年秋モデル• LCD-19ATL20 LBWシリーズ(三菱電機ストア向け)• 2015年春モデル• LCD-65LBW7H• 2014年夏モデル• LCD-65LBW6H LBシリーズ(2012年夏モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2017年春モデル• LCD-65LB7ZH• 2015年春モデル• LCD-32LB7H - 外付けUSBハードディスク録画対応• LCD-32LB7• LCD-19LB7• 2014年夏モデル• LCD-32LB6H - 外付けUSBハードディスク録画対応• LCD-32LB6• LCD-24LB6• LCD-19LB6• 2013年秋モデル• LCD-32LB5 - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年夏モデル• LCD-32LB4• LCD-24LB4• 2012年夏モデル• LCD-32LB3• LCD-26LB3• LCD-22LB3• LCD-19LB3• 2011年春モデル• LCD-19LB10• 2010年秋モデル• LCD-22LB1• LCD-19LB1 LFシリーズ• LCD-46LF2000 CBシリーズ(三菱電機ストア向け)• 2011年秋モデル• LCD-32CB2• 2010年秋モデル• LCD-32CB1 WXシリーズ(三菱電機ストア向け)• LCD-37F4500WX• LCD-37F9500WX Zシリーズ(三菱電機ストア向け。 2007年春モデルのMZ70シリーズにオートターン機能を装備)• LCD-46F8000Z• LCD-40F8000Z Xシリーズ(三菱電機ストア向け。 普及モデル)• LCD-32H5500X• LCD-32H4500X• LCD-32H4000X• LCD-32H9500X• LCD-32H9000X• LCD-32H8500X• LCD-37H8000X Xシリーズ(アナログチューナー搭載)• 2006年モデル• LCD-15X6• 2005年モデル• LCD-17X5• LCD-15X5• 2004年モデル• LCD-17X4 Vシリーズ(アナログチューナー搭載、4:3タイプ)• 2006年モデル• LCD-20V6• 2005年モデル• LCD-20V5• LCD-20V5S - BSアナログチューナー内蔵型• 2004年モデル• 同時に、これまでのとの共同開発から、完全な自社開発となった。 ただし、はパナソニック製のを使用するため、番組表などの画面がと非常に酷似している。 その後、、、に続く国内4社目のBDレコーダーも発売され、三菱電機は市場へ参入した。 なお、DVDレコーダーはDVR-DS120を最後に生産を終了。 「楽レコ」ブランドで展開していた3in1モデルも、新たに「REALブルーレイ」の新モデルBV530が発売されたことで生産を終了し、生産はBDレコーダーに一本化された。 そのBDレコーダーも単体としては2013年限りで事業を終息し、録画テレビに集約することとなった。 ()での録画の際も、(BDMV)と同じ単位となり、タイトル結合なども不可能である(注:デジタル放送はVRモードのみで録画可能)。 なお、同社はDVD-RW陣営のためについては、シャープ機同様録画は非対応で再生のみの対応である(ただし、でAVC録画したDVD-RAMは非対応)。 また、三菱独自の機能として「オートカットi」を搭載している。 これは、HDDに録画した番組を再生する際、CMを飛ばして番組本編だけを自動で連続再生する機能で、面倒なリモコン操作が不要。 また、CMだけを抜き出してまとめて再生することもできる。 また、「オートカットi」の再生リストから、複数の番組の本編だけをまとめてダビングすることも可能なため、連続ドラマ全話分を短時間でダビングできる。 HDビデオカメラの対応 [ ] ビデオカメラで記録した動画の再生にも対応している。 また、2009年秋モデル以降の機種ではUSB端子を装備しており、USBケーブルで接続したAVCHD方式のビデオカメラからHDDへの取り込み再生、デジタルカメラの写真の再生が可能である。 ラインアップ [ ] 全機種デジタルWチューナーにより2番組同時録画が可能で、エンコーダーを搭載。 これは上述の通り、システムLSIがパナソニック製のレコーダーと同一であるためと考えられる。 音声設定などもDIGAと同じであり、設定によってはAVCRECモード録画したBDをソニー機で再生できない。 ただし、パナソニックがDVD-RAM陣営のために同社製レコーダーで行えないDVD-RWへのAVCRECモード録画も可能である。 ソニーや東芝製レコーダーに搭載されている自動録画機能も搭載するなど、「全部入り」のモデルとなっている。 また、BDレコーダーの一部機種には標準リモコンのほか、世界初の液晶式リモコン「液晶グット楽リモコン」が付属する。 このリモコンで同社製の「」の操作ができる(以降のモデルで操作可能)。 なお、BZ100の後継機種であるBZ110では、液晶タッチパネルがない「グット楽リモコン」にスペックダウンされている。 BDレコーダーのBF2000は、液晶テレビ「REAL LFシリーズ」のステーション部と同一デザインのキューブ型で、ディスクの出し入れがしやすい手元に設置できるようになっている。 使用頻度が高い「番組表からの予約録画」・「録画した番組の再生」のためのボタンを大きくし、「予約する」・「見る」といった平易な表現にすることで、直感的に操作できるようにした。 また、録画予約は「予約する」ボタンを押して番組表を呼び出し、録画したい番組を選んで「決定」ボタンを押すだけという簡素な操作で行える。 BZ230とBZ330では(TS入力)端子を装備し、CATV用セットトップボックスからの録画にも対応。 BZ330ではさらに、液晶テレビ「REAL」のMZW300で採用されている超解像技術「DIAMOND HD」を搭載したほか、に対応した(端子を装備しているのはBZ330のみ)。 また、S映像入出力(S端子)はBZ330のみ装備。 なお、BV530は「REALブルーレイ」初の一体型モデルで、市販のVHSソフト・ビデオデッキで録画したVHSテープの再生ができるほか、VHSテープから、ハードディスク・ブルーレイディスク・記録型DVDへ直接ダビングすることもできる(なお、VHSテープへ直接録画することはできない)。 チャンネル数字ボタンや「オートターン」ボタンなど、使用頻度の高いテレビ操作用のボタンを表面に配置したマルチリモコンとし、レコーダーのリモコンでテレビの基本操作が出来るようになったほか、アクトビラ(ビデオ・フル、ビデオ・ダウンロードレンタル、ビデオ・ダウンロードセル)にも対応。 さらに、セットアップ時の設定により、録画・再生履歴を解析し、ユーザーの傾向や好みに応じてレコーダーが自動で録画する「おすすめ自動録画」を搭載。 録画予約する可能性のある番組を自動録画して未然に予約忘れを防ぐ「安心型」とユーザーの好みに合った新しいおすすめ番組を自動録画する「発掘型」の2種類があり、両方を指定することも出来る。 2011年春モデルでは白の面をレコーダー用、反対側の黒の面をテレビ用と分け、両面で使用できる「くるっとリモコン」を採用。 誤って下の面の操作ボタンを押しても動かないようにセンサーを搭載した安心設計で、前述のBHR500シリーズと同様に水や汚れに強く、手入れも容易なシートボタン式を採用している。 また、事前設定により操作手順を簡略化して使いやすくした「らく楽モード」も搭載。 Blu-ray 3D、BDXL、スカパー! HD録画に対応した他、約1秒以内の瞬間起動ができる「高速起動モード」やブルーレイディスクにダビングした番組を再び内蔵ハードディスクにムーブする「ムーブバック(書き戻し)」機能も搭載された。 なお、2010年秋モデルまで搭載されていた「オートカットi再生」は非搭載となった。 2011年秋モデルはB5Wの1機種のみを設定。 緑ボタンを1回押すと1. 3倍速の音声付早見再生、2回押すと見どころ再生に切り替え、効率よく再生して視聴時間を短縮できる「スマート再生」を新たに搭載した(「スマート再生」はHDD内に録画した番組のみ適応)。 録画した番組が多くなってもジャンル毎の一覧表示ですぐに探せるほか、B5Wから搭載された「スマート再生」も搭載。 新たに外付けハードディスクに対応するとともに本体のハードディスクの空き容量が少なくなると録画した番組を外付けハードディスクへ自動ムーブする機能も搭載した。 ネットワーク機能は新たに「TSUTAYA TV」に対応。 超解像技術「DIAMOND HD Basic」を搭載し、DVD等標準画質の映像の精細度を高めてより美しい映像も楽しめる。 さらに、奥行きが2011年春モデル(BZ250)よりも78mm短縮したことで設置性も高めた。 BDレコーダー [ ] 以下はすべて生産終了モデル• 2012年春モデル• DVR-BZ260 HDD 500GB• DVR-BZ360 HDD 1TB• 2011年秋モデル• DVR-B5W HDD 500GB• 2011年春モデル• DVR-BZ250 HDD 500GB• DVR-BZ350 HDD 1TB• DVR-BZ450 HDD 2TB• 2010年秋モデル• DVR-BZ240 HDD 500GB• DVR-BZ340 HDD 1TB• 2009年秋モデル• DVR-BZ130 HDD 320GB• DVR-BZ230 HDD 500GB• DVR-BZ330 HDD 1TB• DVR-BV530 HDD 320GB - ビデオ一体型タイプ• 2008年秋モデル• DVR-BZ110 HDD 250GB• DVR-BZ210 HDD 500GB• DVR-BF2000 HDD 500GB• 2008年春モデル• DVR-BZ100 HDD 250GB• DVR-BZ200 HDD 500GB から発売されたDR-BX500は、DVR-BZ200のである。 タッチパネル式リモコンは付属せず、代わりに簡易型リモコンが付属する。 DVDレコーダー [ ] 以下は全て過去に発表された機種。 2009年春モデル• DVR-DS120 HDD 250GB - HDDに録画した番組を15分でDVD-Rへダビングできる「スマートダビング」搭載。 2008年春モデル• DVR-DW100 HDD 250GB - パナソニック「DMR-XW120」やシャープ「DV-ACW82」が対抗機。 DVR-DW200 HDD 500GB - パナソニック「DMR-XW320」やシャープ「DV-ACW85」が対抗機。 リアリンク(REALINK) [ ] この節のが望まれています。 および、、などに追随して発表された規格。 コントロールにより、同社のDVDレコーダー「楽レコ」(2007年秋モデル)、REALレコーダー(全機種)との連携操作が可能である。 連携操作の機能は以下の通り。 番組ポーズ• 急な来客や電話などで視聴を中断しなければならない時、ボタンひとつで番組画面を一時停止、同時にレコーダーが録画を開始する。 再びボタンを押せば、中断したところから番組を見ることができる。 一発録画• 今見ている番組をボタンひとつで録画できる。 レコーダーが電源OFFでも、自動的に電源ON、チャンネル切り換えを行い、録画を開始する。 HDMIリンク操作ボタン• HDMIボタンを押すと、画面左下に操作パネルが表示され、HDMI接続されたレコーダーの基本操作(再生・停止・巻戻し・早送り)をテレビのリモコンで行える。 番組録画予約&音声録画アシスト• テレビの電子番組表で録画予約ができる。 また録画予約の情報を音声で読み上げ、設定を音声で確認できる。 競合他社製品 [ ] テレビ [ ]• (パナソニック)• AQUOS(SHARP)• Wooo(日立製作所):ただし、OEM供給しているので厳密には競合にはならない。 また、日立製BDレコーダーはない。 BDRシリーズ(パイオニア):生産中止• らく録ブルーレイ(日本ビクター):生産中止 関連項目 [ ]• (系列店)• - 末期にリアルを採用していた。 脚注 [ ] [].

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三菱テレビ故障、不具合の症状や原因や対処法

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三菱テレビ不具合の症状 三菱テレビ不具合の症状は• テレビを観ていると画面が急に消える• テレビの電源は消えない• 断続的に消えたりする• 画面が消えているときはリモコン類などのボタン操作不能• 字幕などの設定がリセット というような症状のようです。 Yahoo知恵袋などにもいろいろ質問か寄せられています。 MITSUBISHI(三菱)のテレビ、 LCD-B32BHR500 について質問です。 今朝からテレビをつけると急に画面が消えるようになりました。 起動後数分は観れるのですが、3分ほど経つと画面が暗くな って消えます。 (テレビの電源は消えないです) 数秒経つと元に戻り、また消えるを繰り返しています。 困っているのでよろしくお願いします。 chiebukuro. yahoo. chiebukuro. yahoo. オフタイマーでも設定でもありません。 およそ3分おき突然画面が消え、その間はリモコン類などのボタンが一切効かなくなります。 電源は消えておらず、ランプは緑のままです。 ちなみに、消えた後は、何故か字幕などの設定がリセットされます。 2010年製でそこまで古くもなく、一々画面が映らなくなるので非常に腹立たしいです。 当方、電気関係に詳しくないので、原因が分かる方、回答よろしくお願いします。 chiebukuro. yahoo. 対象機種はLCD-26BHR400、LCD-32BHR400、LCD-40BHR400、LCD-46BHR400、他2010年以降に製造・販売した120機種、約168万台。 当時は、放送波ダウンロードになどよるソフトウェアアップデートで対処したようです。 テレビが観れないのは結構ストレスですからね。 早くなおるといいですね。 【追記】 障害が発生したのは29日午前0時ごろ。 「お客さま相談センター」は、29日昼にかけて電話が殺到し、つながりにくい状態が続いている。 三菱電機は、現時点では原因を特定できず、障害が起きた商品の型番や台数なども調査中だそうです。 【追記】 3月29日14:40現在、順次、挙動が安定してきたテレビも報告されており、新しいアップデートが配信されているようです。 【追記】 2010年以降に発売された製品(最大で約162万台)に影響があったそうです。 プロゴルファー鈴木愛 女子プロゴルファーの鈴木愛が、兵庫県三木市の美奈木ゴルフクラブ(6,645 乳酸菌とは何か? 乳酸菌の効果効能について、先回の記事で触れましたが、もう少し詳しく紹介してみたい アメッシュとは東京アメッシュのこと 台風が近づいていますね。 台風の進路予想も気になりますが、雨量も 冬も近づくと、そろそろ、クリスマスをな意識するようになってきます。 彼氏や彼女と素敵なクリスマ 今日、経済産業省がメタンハイドレートを商業化した場合、3兆3千億円程度の売り上げが見込めるという試算 ジカ熱とは? ブラジルをはじめ中南米でジカ熱が流行しています。 ジカ熱感染者はブラジルでは5 新型トヨタタコマ(TACOMA) トヨタタコマ(TACOMA)の新型車が2015年1月12日、アメ 理研STAP細胞実験結果【正式】発表 昨日、小保方晴子研究員の実験はSTAP細胞を再現できなかった 「不用品 あげます もらいます」って最近多く検索されているみたいで、何だろ?と思って調べてみました。 ドリームスリーパー(DREAM SLEEPER)東京・大阪号は完全個室の高速バス! 全席「完全個室.

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三菱電機の全部入り4Kテレビ「RA1000」登場! 4Kチューナー内蔵&UHD BDも見られる

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この節のが望まれています。 より展開。 ブラウン管テレビで好評だった「オートターン」や「スピーカー」を搭載しているのが特徴である。 当初はの発売計画もあったが、同社からPDPの新製品が出ることは無かった(REALブランド採用前に発売した2機種のみ)。 他社のテレビにもテレビの向きを変えられる「スイーベル」は存在するが、REALの「オートターン」ではリモコンで向きを変えられる独特の機能である。 また「DIATONEリニアフェイズ」によりスピーカーの薄型化に伴う音質低下を抑制し、よりクリアなサウンドを楽しめるほかテレビのスピーカーからの再生信号だけや手持ちのヘッドホンだけで本格的な5. 1chサラウンドを楽しめるのが特徴。 パソコン向けのモニターでは高いシェアを誇る同社の技術やノウハウを利用し上位機種では縁を薄くし、パネルも光沢仕上げのモデルを投入している。 春モデルからは液晶テレビを生産している京都製作所()にちなんで、フルHDモデルには「京都 FULL HD 1080」なるキャッチフレーズが付けられている(ただし、液晶パネルは熊本に主力工場がある同社子会社のアドバンストテクノロジーで生産している)。 また、秋モデルからは民生用液晶テレビとしては世界初となるドライブとを両方搭載した内蔵モデルが登場。 配線作業の簡素化や、リモコン一つで録画・再生・が簡単に操作できる点がユーザーに広く受け入れられ、以降もラインナップを増やしてきたことで、6月末時点での累計販売台数は100万台に達する。 から録画機に関しては単体レコーダーを終息させて録画テレビに集約する。 REALブランドを称したワンセグ対応携帯電話は、2008年に三菱電機が携帯電話事業から撤退したため存在しない(ワンセグ端末自体は存在した)。 発売初期のモデルは他社製品よりも反応が遅く、リモコンによる操作においては放送切替が特に遅かったうえ、ボタンを押した感じがあまりしなかったほどレスポンスが悪かったが、現在は他社同様の速さと押し応えを実現している。 2014年4月にと2行の「MITSUBISHI ELECTRIC」を組み合わせた新コーポレートロゴに変更したが、「REAL」では、2014年秋モデルのLS1シリーズ・LSR7シリーズ及び三菱電機ストア向けモデルのPR1シリーズから適用される。 なお、近年は「リアル」を販売する量販店やネット通販サイトの減少が著しく、販売の中心は系列店「」へと移行している。 またポータブルテレビは発足当初から製造していないので、三菱電機ストアーには(パナソニック「」などの)他社製品が供給されている。 また、(現・)が販売していた液晶テレビ「」は製「」がベースであったモデルのL65-Z2を除いて「REAL」のOEMモデルであった(なお、で取り扱うテレビを製「」へ切り替えたことに伴い、「Wooo」は2018年10月をもって終売となった)。 の録画については、本体内蔵ハードディスクまたはUSB3. 0準拠の外付けハードディスク(経由での接続の場合は、USBハブもUSB3. 0準拠であることが必要)のみ可能で、ブルーレイディスクへの直接録画は不可。 「おこのみ自動録画」での録画も不可となる。 また、チャプター編集や番組の分割・結合に非対応で、A-RA1000シリーズの場合はディスクへダビングする際は一旦ハイビジョン画質へ変換する必要がある。 また、新機能として「Quick Go」も搭載されており、リモコンの「Quick Go」ボタンを押した後、上矢印のボタンを押すと画面上部に録画済み番組の一覧が、下矢印のボタンを押すと画面下部に裏番組の番組の一覧が表示され、視聴する番組を選択することで録画番組の再生やチャンネルの移動が可能である。 画質面では、12軸の色調整と8,000点の補正点を持つ3Dルックアップテーブルを駆使したカラーマネジメントシステム「ウルトラカラーマトリックス」を搭載するほか、24コマの映像を60コマに自動的に再構成する「なめらかピクチャー」と毎秒60コマの映像に合わせてLEDバックライトを点滅させることで動画ボケを改善する技術「ダイヤモンドモーション120」が搭載されている。 機能については、他のシリーズで採用済みのやから受信して外部として音楽を流す機能に加え、テレビの音を送信してやスピーカーで聴くことが可能となった。 に対応(4K画質の再生にも対応)し、リモコンに専用ボタンが設けられたほか、「REAL」のオールインワンモデルで初めて壁掛け設置に対応した。 そのほか、「ウルトラカラーマトリックス」に各シーンの輝度に応じて色の濃淡を自動調整する機能が加わり「ウルトラカラーマトリックスPRO」へ改良され、Bluetoothスピーカー接続時に映像と音声のズレがないよう自動補正を行うとともに12段階の調整も可能となり、YouTubeに加えてにも対応し、リモコンに専用ボタンが設けられた。 LCD-A58RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売• LCD-A50RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売• LCD-A40RA2000(HDD 2TB) 2019年10月24日発売 A-RA1000シリーズ(2018年秋モデル)• LCD-A58RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売• LCD-A50RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売• LCD-A40RA1000(HDD 2TB) 2018年10月18日発売 BHRシリーズ [ ] 視聴だけでなく、録画もできるオールインワンモデル。 同社としては初めてとなる録画対応モデルであり、ブルーレイとハードディスクを同時に搭載する民生用液晶テレビは世界初である。 また、DVDでもAVCREC規格対応によりフルハイビジョン画質のままダビング可能である(DVDへの直接録画は不可。 また三菱はDVD-RW陣営のためDVD-RAMへの録画・ダビングは不可)。 ディスクスロットは前面に配置。 はなく、ゲーム機などをアナログ接続する場合はまたはを使用する。 背面に壁掛け用のネジ穴はないので据え置き専用。 後述の「REALINK」には非対応ではあるものの、HDMIコントロール自体は2012年夏モデルより対応している。 キャッチコピーは「 3つビシッとは、三菱!」である。 A-BHR11シリーズ(2019年春モデル) 「グット楽リモコン」が改良され、「画面表示」ボタンが「声ハッキリ」ボタンに置き換わったことで、「声ハッキリプラス」がワンボタンで設定可能となった。 LCD-A40BHR11(HDD 1TB) 2019年5月23日発売• LCD-A32BHR11(HDD 1TB) 2019年5月23日発売 A-BHR10シリーズ(2018年春モデル) 録画した番組をチャンネル・放送時間帯・番組名・録画時期のうち、任意の方法でフォルダにまとめることが可能な「フォルダまとめ機能」が搭載され、「声ハッキリ」は聞き取りづらい人の声を聞き取りやすくする「声ハッキリプラス」に改良された。 録画機能、チューナー数、リモコンの仕様の違いがある点を除いては、オールインワンモデルのA-RA1000シリーズに準じている。 A-XS1000シリーズ(2018年秋モデル)• LCD-A58XS1000 2018年10月18日発売• LCD-A50XS1000 2018年10月18日発売• LCD-A40XS1000 2018年10月18日発売 MLシリーズ [ ] LEDバックライトを搭載したフルハイビジョンスタンダードモデル。 オートターン機能搭載。 現行は中型モデルのみの設定。 ML8Hシリーズ(2017年春モデル) 外付けハードディスク録画対応モデル。 新機能として、番組情報や音量の文字などを大きく表示できるデカ文字機能を搭載。 一方で、ML7Hシリーズでは搭載されていた地上アナログチューナーとデジタル光音声出力端子(モニター)が非搭載となった。 本シリーズでは40v型のみの設定となる。 LCD-40ML8H 2017年5月25日発売 LBシリーズ [ ] LEDバックライトを搭載し、ホームネットワークに対応したモデル。 LB8シリーズ(2017年春モデル) ML8Hシリーズ同様にデカ文字機能を搭載し、地上アナログチューナーとデジタル光音声出力端子(モニター)を非搭載化。 サイズラインナップは32v型と19v型の2サイズで、24v型はLB7シリーズを継続販売する。 32v型は新たに設けた32LB8-SLの設定に伴い、据え置き専用となる。 LCD-32LB8 2017年5月25日発売• LCD-19LB8 2017年5月25日発売 LB8-SLシリーズ(2017年春モデル) 専用の取付金具を用いる壁掛け設置専用のスタンドレスモデル。 主要機能や仕様はLB8シリーズと同じである。 サイズラインナップは小型の19v型が設定されない代わりに、LBシリーズでは歴代の機種を含めて最大サイズとなる40v型(ただし、40ML8Hとは異なり、ハイビジョンパネルを採用)が設定される。 LCD-40LB8-SL 2017年5月25日発売• なお、32v型と19v型がLB8シリーズに移行したため、24v型のみの設定となる。 LCD-24LB7 2015年4月21日発売 過去に発売したモデル [ ] ここでは、「REAL」として発売された過去モデルを掲載する。 2016年夏モデル• LCD-65LS3(HDD 2TB)• LCD-58LS3(HDD 2TB)• 2014年秋モデル• LCD-65LS1(HDD 2TB)• 2014年秋モデル• LCD-X65PR1• LCD-X58PR1 LSRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型赤色レーザー光源搭載モデル)• 2014年秋モデル• LCD-58LSR7(HDD 2TB)• 2014年春モデル• LCD-50LSR6(HDD 2TB)• LCD-39LSR6(HDD 1TB)• 2013年夏モデル• LCD-50LSR4(HDD 1TB)• LCD-39LSR4(HDD 1TB)• 2012年夏モデル• LCD-55LSR3(HDD 1TB)• LCD-55LSR3BK(HDD 1TB) - 55LSR3の本体色をブラックに変更したモデル。 MDシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型高音質モデル)• 2017年春モデル• LCD-A40MD9(HDD 1TB) MDRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型3D対応モデル)• 2012年夏モデル• LCD-46MDR3(HDD 1TB)• LCD-40MDR3(HDD 1TB)• 2011年秋モデル• LCD-55MDR2(HDD 1TB)• LCD-46MDR2(HDD 1TB)• LCD-40MDR2(HDD 1TB)• LCD-40MDR2Z(HDD 2TB、三菱電機ストア向けモデル)• 2010年秋モデル - 同社製テレビとしては初めての3D対応モデルで、且つ地上アナログチューナーが非搭載となる。 LCD-55MDR1(HDD 1TB)• LCD-46MDR1(HDD 1TB)• LCD-40MDR1(HDD 1TB) BLRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型パーソナルモデル)• 2011年夏モデル• LCD-22BLR500(HDD 500GB) BHRシリーズ(HDD・Blu-ray Discドライブ一体型モデル)• 2017年春モデル• LCD-A40BHR9(HDD 1TB)• LCD-A32BHR9(HDD 1TB)• 2016年春モデル• LCD-A50BHR8(HDD 1TB)• LCD-A40BHR8(HDD 1TB)• LCD-A32BHR85(HDD 1TB)• 2015年春モデル• LCD-A50BHR7(HDD 500GB)• LCD-A40BHR7(HDD 500GB)• LCD-A32BHR7(HDD 500GB)• 2014年春モデル• LCD-A39BHR6(HDD 500GB)• LCD-A32BHR6(HDD 500GB)• 2013年夏モデル• LCD-A39BHR4(HDD 500GB)• LCD-A29BHR4(HDD 500GB)• 2012年夏モデル - 本代ではA-BHR3シリーズと音声補間技術「DIATONE HD」と外付けUSBハードディスクを利用した自動ムーブ機能無しのBHR35シリーズの2シリーズ体制であった。 なお、32V型がフルHD対応なのは本モデルのみである。 LCD-A40BHR3(HDD 500GB)• LCD-A32BHR3(HDD 500GB)• LCD-A26BHR3(HDD 500GB)• LCD-40BHR35(HDD 500GB)• LCD-32BHR35(HDD 500GB)• LCD-26BHR35(HDD 500GB)• 2012年春モデル - BHR500シリーズのBlu-ray DiscドライブをBDXLに対応したマイナーチェンジモデル• LCD-B40BHR500(HDD 500GB)• LCD-B32BHR500(HDD 500GB)• 2011年春モデル - 本シリーズよりリモコン形状が新しくなり、地上アナログチューナーも廃止された。 LCD-46BHR500(HDD 500GB)• LCD-40BHR500(HDD 500GB)• LCD-32BHR500(HDD 500GB)• LCD-26BHR500(HDD 500GB)• 2010年夏モデル - 本シリーズからBDドライブがフレーム部に異動。 また本製品のOEMとして、日立からXB07シリーズが発売された。 LCD-46BHR400(HDD 500GB)• LCD-40BHR400(HDD 500GB)• LCD-32BHR400(HDD 500GB)• LCD-26BHR400(HDD 500GB)• 2009年秋モデル - 民生用としては初のBD・HDDレコーダー内蔵テレビである。 以降のシリーズとは異なり、BDドライブがスタンド部に内蔵されている。 LCD-42BHR300(HDD 320GB)• LCD-37BHR300(HDD 320GB)• 2011年秋モデル• LCD-40DRW2 MRシリーズ(外付けUSBハードディスク録画対応モデル)• 2011年秋モデル• LCD-32MR2 MLWシリーズ(2012年秋モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2014年夏モデル• LCD-50MLW6H - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年秋モデル• LCD-50MLW5 - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年夏モデル• LCD-50MLW4• 2012年秋モデル• LCD-50MLW3• 2011年秋モデル• LCD-40MLW2• 2010年秋モデル• LCD-40MLW1 MLシリーズ(2012年秋モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2015年春モデル• LCD-50ML7H• LCD-40ML7• 2014年夏モデル• LCD-40ML6• 2013年夏モデル• LCD-40ML4• 2012年秋モデル• LCD-40ML3• 2011年春モデル• LCD-32ML10• LCD-26ML10• LCD-22ML10• 2010年秋モデル• LCD-32ML1• LCD-22ML1 MZWシリーズ• 2009年秋モデル• LCD-52MZW300• LCD-46MZW300• LCD-40MZW300• 2008年秋モデル• LCD-46MZW200• LCD-40MZW200• 2008年春モデル• LCD-52MZW100• LCD-46MZW100• LCD-40MZW100• 2007年秋モデル• LCD-H52MZW75• LCD-H46MZW75• LCD-H40MZW75 MZシリーズ• 2007年春モデル• LCD-H46MZ70• LCD-H40MZ70 MRHシリーズ(地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵・フルHDモデル)• 2004年モデル• LCD-H37MRH4 MXWシリーズ• 2010年秋モデル• LCD-40MXW400• 2009年秋モデル• LCD-40MXW300• 2009年春モデル• LCD-37MXW300• 2008年秋モデル• LCD-42MXW200• LCD-37MXW200• 2007年秋モデル• LCD-H32MXW75 MXシリーズ• 2010年秋モデル• LCD-26MX55• 2010年春モデル• LCD-32MX45• LCD-32MX40• LCD-26MX45• LCD-22MX45• LCD-22MX40• LCD-19MX40• 2009年秋モデル• LCD-32MX35• 2009年春モデル• LCD-32MX30• LCD-26MX30• 2008年秋モデル• LCD-32MX11• LCD-26MX20• 2008年春モデル• LCD-32MX10• 2007年秋モデル• LCD-H32MX75• 2007年春モデル• LCD-H37MX70• LCD-H32MX70• LCD-H26MX7• 2006年春モデル• LCD-H37MX60• LCD-H32MX60• LCD-H32MX55 - オートターン非搭載• LCD-H26MX60• LCD-R32MX55 - デジタルチューナー非搭載タイプ• LCD-R37MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• 2005年モデル• LCD-H37MX5• LCD-H32MX5• LCD-H26MX5• LCD-R32MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• LCD-R26MX5 - デジタルチューナー非搭載タイプ• 2004年モデル• LCD-H32MX4• LCD-H27MX4• LCD-H23MX4 ATLシリーズ• 2010年春モデル• LCD-19ATL40• 2008年秋モデル• LCD-19ATL20 LBWシリーズ(三菱電機ストア向け)• 2015年春モデル• LCD-65LBW7H• 2014年夏モデル• LCD-65LBW6H LBシリーズ(2012年夏モデル以降は三菱電機ストア向け)• 2017年春モデル• LCD-65LB7ZH• 2015年春モデル• LCD-32LB7H - 外付けUSBハードディスク録画対応• LCD-32LB7• LCD-19LB7• 2014年夏モデル• LCD-32LB6H - 外付けUSBハードディスク録画対応• LCD-32LB6• LCD-24LB6• LCD-19LB6• 2013年秋モデル• LCD-32LB5 - 外付けUSBハードディスク録画対応• 2013年夏モデル• LCD-32LB4• LCD-24LB4• 2012年夏モデル• LCD-32LB3• LCD-26LB3• LCD-22LB3• LCD-19LB3• 2011年春モデル• LCD-19LB10• 2010年秋モデル• LCD-22LB1• LCD-19LB1 LFシリーズ• LCD-46LF2000 CBシリーズ(三菱電機ストア向け)• 2011年秋モデル• LCD-32CB2• 2010年秋モデル• LCD-32CB1 WXシリーズ(三菱電機ストア向け)• LCD-37F4500WX• LCD-37F9500WX Zシリーズ(三菱電機ストア向け。 2007年春モデルのMZ70シリーズにオートターン機能を装備)• LCD-46F8000Z• LCD-40F8000Z Xシリーズ(三菱電機ストア向け。 普及モデル)• LCD-32H5500X• LCD-32H4500X• LCD-32H4000X• LCD-32H9500X• LCD-32H9000X• LCD-32H8500X• LCD-37H8000X Xシリーズ(アナログチューナー搭載)• 2006年モデル• LCD-15X6• 2005年モデル• LCD-17X5• LCD-15X5• 2004年モデル• LCD-17X4 Vシリーズ(アナログチューナー搭載、4:3タイプ)• 2006年モデル• LCD-20V6• 2005年モデル• LCD-20V5• LCD-20V5S - BSアナログチューナー内蔵型• 2004年モデル• 同時に、これまでのとの共同開発から、完全な自社開発となった。 ただし、はパナソニック製のを使用するため、番組表などの画面がと非常に酷似している。 その後、、、に続く国内4社目のBDレコーダーも発売され、三菱電機は市場へ参入した。 なお、DVDレコーダーはDVR-DS120を最後に生産を終了。 「楽レコ」ブランドで展開していた3in1モデルも、新たに「REALブルーレイ」の新モデルBV530が発売されたことで生産を終了し、生産はBDレコーダーに一本化された。 そのBDレコーダーも単体としては2013年限りで事業を終息し、録画テレビに集約することとなった。 ()での録画の際も、(BDMV)と同じ単位となり、タイトル結合なども不可能である(注:デジタル放送はVRモードのみで録画可能)。 なお、同社はDVD-RW陣営のためについては、シャープ機同様録画は非対応で再生のみの対応である(ただし、でAVC録画したDVD-RAMは非対応)。 また、三菱独自の機能として「オートカットi」を搭載している。 これは、HDDに録画した番組を再生する際、CMを飛ばして番組本編だけを自動で連続再生する機能で、面倒なリモコン操作が不要。 また、CMだけを抜き出してまとめて再生することもできる。 また、「オートカットi」の再生リストから、複数の番組の本編だけをまとめてダビングすることも可能なため、連続ドラマ全話分を短時間でダビングできる。 HDビデオカメラの対応 [ ] ビデオカメラで記録した動画の再生にも対応している。 また、2009年秋モデル以降の機種ではUSB端子を装備しており、USBケーブルで接続したAVCHD方式のビデオカメラからHDDへの取り込み再生、デジタルカメラの写真の再生が可能である。 ラインアップ [ ] 全機種デジタルWチューナーにより2番組同時録画が可能で、エンコーダーを搭載。 これは上述の通り、システムLSIがパナソニック製のレコーダーと同一であるためと考えられる。 音声設定などもDIGAと同じであり、設定によってはAVCRECモード録画したBDをソニー機で再生できない。 ただし、パナソニックがDVD-RAM陣営のために同社製レコーダーで行えないDVD-RWへのAVCRECモード録画も可能である。 ソニーや東芝製レコーダーに搭載されている自動録画機能も搭載するなど、「全部入り」のモデルとなっている。 また、BDレコーダーの一部機種には標準リモコンのほか、世界初の液晶式リモコン「液晶グット楽リモコン」が付属する。 このリモコンで同社製の「」の操作ができる(以降のモデルで操作可能)。 なお、BZ100の後継機種であるBZ110では、液晶タッチパネルがない「グット楽リモコン」にスペックダウンされている。 BDレコーダーのBF2000は、液晶テレビ「REAL LFシリーズ」のステーション部と同一デザインのキューブ型で、ディスクの出し入れがしやすい手元に設置できるようになっている。 使用頻度が高い「番組表からの予約録画」・「録画した番組の再生」のためのボタンを大きくし、「予約する」・「見る」といった平易な表現にすることで、直感的に操作できるようにした。 また、録画予約は「予約する」ボタンを押して番組表を呼び出し、録画したい番組を選んで「決定」ボタンを押すだけという簡素な操作で行える。 BZ230とBZ330では(TS入力)端子を装備し、CATV用セットトップボックスからの録画にも対応。 BZ330ではさらに、液晶テレビ「REAL」のMZW300で採用されている超解像技術「DIAMOND HD」を搭載したほか、に対応した(端子を装備しているのはBZ330のみ)。 また、S映像入出力(S端子)はBZ330のみ装備。 なお、BV530は「REALブルーレイ」初の一体型モデルで、市販のVHSソフト・ビデオデッキで録画したVHSテープの再生ができるほか、VHSテープから、ハードディスク・ブルーレイディスク・記録型DVDへ直接ダビングすることもできる(なお、VHSテープへ直接録画することはできない)。 チャンネル数字ボタンや「オートターン」ボタンなど、使用頻度の高いテレビ操作用のボタンを表面に配置したマルチリモコンとし、レコーダーのリモコンでテレビの基本操作が出来るようになったほか、アクトビラ(ビデオ・フル、ビデオ・ダウンロードレンタル、ビデオ・ダウンロードセル)にも対応。 さらに、セットアップ時の設定により、録画・再生履歴を解析し、ユーザーの傾向や好みに応じてレコーダーが自動で録画する「おすすめ自動録画」を搭載。 録画予約する可能性のある番組を自動録画して未然に予約忘れを防ぐ「安心型」とユーザーの好みに合った新しいおすすめ番組を自動録画する「発掘型」の2種類があり、両方を指定することも出来る。 2011年春モデルでは白の面をレコーダー用、反対側の黒の面をテレビ用と分け、両面で使用できる「くるっとリモコン」を採用。 誤って下の面の操作ボタンを押しても動かないようにセンサーを搭載した安心設計で、前述のBHR500シリーズと同様に水や汚れに強く、手入れも容易なシートボタン式を採用している。 また、事前設定により操作手順を簡略化して使いやすくした「らく楽モード」も搭載。 Blu-ray 3D、BDXL、スカパー! HD録画に対応した他、約1秒以内の瞬間起動ができる「高速起動モード」やブルーレイディスクにダビングした番組を再び内蔵ハードディスクにムーブする「ムーブバック(書き戻し)」機能も搭載された。 なお、2010年秋モデルまで搭載されていた「オートカットi再生」は非搭載となった。 2011年秋モデルはB5Wの1機種のみを設定。 緑ボタンを1回押すと1. 3倍速の音声付早見再生、2回押すと見どころ再生に切り替え、効率よく再生して視聴時間を短縮できる「スマート再生」を新たに搭載した(「スマート再生」はHDD内に録画した番組のみ適応)。 録画した番組が多くなってもジャンル毎の一覧表示ですぐに探せるほか、B5Wから搭載された「スマート再生」も搭載。 新たに外付けハードディスクに対応するとともに本体のハードディスクの空き容量が少なくなると録画した番組を外付けハードディスクへ自動ムーブする機能も搭載した。 ネットワーク機能は新たに「TSUTAYA TV」に対応。 超解像技術「DIAMOND HD Basic」を搭載し、DVD等標準画質の映像の精細度を高めてより美しい映像も楽しめる。 さらに、奥行きが2011年春モデル(BZ250)よりも78mm短縮したことで設置性も高めた。 BDレコーダー [ ] 以下はすべて生産終了モデル• 2012年春モデル• DVR-BZ260 HDD 500GB• DVR-BZ360 HDD 1TB• 2011年秋モデル• DVR-B5W HDD 500GB• 2011年春モデル• DVR-BZ250 HDD 500GB• DVR-BZ350 HDD 1TB• DVR-BZ450 HDD 2TB• 2010年秋モデル• DVR-BZ240 HDD 500GB• DVR-BZ340 HDD 1TB• 2009年秋モデル• DVR-BZ130 HDD 320GB• DVR-BZ230 HDD 500GB• DVR-BZ330 HDD 1TB• DVR-BV530 HDD 320GB - ビデオ一体型タイプ• 2008年秋モデル• DVR-BZ110 HDD 250GB• DVR-BZ210 HDD 500GB• DVR-BF2000 HDD 500GB• 2008年春モデル• DVR-BZ100 HDD 250GB• DVR-BZ200 HDD 500GB から発売されたDR-BX500は、DVR-BZ200のである。 タッチパネル式リモコンは付属せず、代わりに簡易型リモコンが付属する。 DVDレコーダー [ ] 以下は全て過去に発表された機種。 2009年春モデル• DVR-DS120 HDD 250GB - HDDに録画した番組を15分でDVD-Rへダビングできる「スマートダビング」搭載。 2008年春モデル• DVR-DW100 HDD 250GB - パナソニック「DMR-XW120」やシャープ「DV-ACW82」が対抗機。 DVR-DW200 HDD 500GB - パナソニック「DMR-XW320」やシャープ「DV-ACW85」が対抗機。 リアリンク(REALINK) [ ] この節のが望まれています。 および、、などに追随して発表された規格。 コントロールにより、同社のDVDレコーダー「楽レコ」(2007年秋モデル)、REALレコーダー(全機種)との連携操作が可能である。 連携操作の機能は以下の通り。 番組ポーズ• 急な来客や電話などで視聴を中断しなければならない時、ボタンひとつで番組画面を一時停止、同時にレコーダーが録画を開始する。 再びボタンを押せば、中断したところから番組を見ることができる。 一発録画• 今見ている番組をボタンひとつで録画できる。 レコーダーが電源OFFでも、自動的に電源ON、チャンネル切り換えを行い、録画を開始する。 HDMIリンク操作ボタン• HDMIボタンを押すと、画面左下に操作パネルが表示され、HDMI接続されたレコーダーの基本操作(再生・停止・巻戻し・早送り)をテレビのリモコンで行える。 番組録画予約&音声録画アシスト• テレビの電子番組表で録画予約ができる。 また録画予約の情報を音声で読み上げ、設定を音声で確認できる。 競合他社製品 [ ] テレビ [ ]• (パナソニック)• AQUOS(SHARP)• Wooo(日立製作所):ただし、OEM供給しているので厳密には競合にはならない。 また、日立製BDレコーダーはない。 BDRシリーズ(パイオニア):生産中止• らく録ブルーレイ(日本ビクター):生産中止 関連項目 [ ]• (系列店)• - 末期にリアルを採用していた。 脚注 [ ] [].

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