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月末の膨大な集計業務を 大幅に軽減! 訪問介護 今なら最大18ヶ月間無料 訪問介護の運営において、多くの事業経営者やサ責の方が直面するのが、月末の請求業務の膨大さです。 訪問介護の事業所では、ヘルパーさんの持ち帰る訪問記録を基に勤怠の集計やサービス提供実績を作成することが多いです。 つまり、ヘルパーさんが事業所に帰らないとシフト(勤務表)や訪問記録の入力・管理はできません。 登録ヘルパーさんは直行・直帰の方が多いため、記録の回収が後ろ倒しになり月末に集中、必然的に請求時期の業務が膨大になってしまいます。 介護ソフトを導入していない事業所様の中には、月末に実績入力の業務に追われ、他の業務に支障をきたしていることも多いのではないでしょうか。 介護ソフトカイポケ(訪問介護版)は利用者の管理から計画書作成、国保連・利用者への請求はもちろん、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを利用し、ヘルパー業務専用ページにログインし、ヘルパーが訪問介護を行った都度その場で情報を入力することで、事業所側のパソコンからリアルタイムで実績を把握することができます。 今まで月末に集中していた事務業務を日常の業務として分散させることができるでしょう。 便利なデータ連携機能 カイポケを使えば、ヘルパーさんが入力した記録をいちいち転記する必要はありません。 カイポケでは各機能間でのデータ連携機能を実現しています。 今までは実績や請求、勤怠など様々な場面において入力データを書き写す作業が必要でしたが、一度入力した情報は別のシーンでも引き継がれます。 よって事務業務としては、ヘルパーさんが入力したデータに間違いはないか確かめる作業が主となります。 スケジュール管理から給与計算を一括で 訪問介護に対応している介護ソフトでは、介護職員のスケジュール管理機能が必要不可欠といえます。 職員のスケジュールが非効率であると、事業所にとっては非常に不利益となります。 カイポケであれば、スケジュール作成に特化した画面にて効率的で見やすい勤務表を簡単につくることができるため、無駄なコストを減らすことができるでしょう。 さらに、作成したスケジュールはカイポケ内の給与計算ソフト、勤怠管理ソフトと連動させることができます。 よってスケジュールを作成することで、職員ごとの給与を簡単に割り出すことができ、人件費がいくらかかっているかいつでも確認することができます。 その他にも、ホームページ作成や新たな事業所を開設する際のサポート機能、会計ソフトや様々な文書の雛形など、経営や開業に関するあらゆるソフトが訪問介護ソフトを利用することにより無料で利用することができます。 安心・安全なセキュリティ体制 カイポケはASP型の導入方式を採用している介護ソフトとなります。 ASP型はインターネットを経由し、クラウド上で利用者情報を管理するためセキュリティが非常に重要となります。 カイポケでは、データが集約されるデータセンターを厳重に管理しており、その信頼性からASP・Saas・クラウドアワードの委員長特別賞を受賞しています。 ASP型であるため、事業所様はバックアップや法改正によるソフトのアップデート等をする必要はありません。 別の導入方式としては、パッケージ方式を挙げることができます。 ASP型との主な違いは、インターネットに接続する必要がないことでしょう。 しかしながらパッケージ型では、CD-ROM等のメディア媒体を用いてご自身のパソコンにソフトをインストールすることやバージョンアップをしなければなりません。 ASP型にもパッケージ型にもそれぞれメリットとデメリットが存在します。 多くの介護ソフトを十分に比較検討してみて、ご自身の介護事業所にASP型の介護ソフトが合っているかどうか検討されることが大切です。 無料お試し期間で操作感の感触を 介護ソフトやスマートフォンを使いこなせるかどうか懸念されている方々、カイポケでは充実したサポート体制を展開しています。 特に97. 今なら有料版と同じ機能を有した無料体験版を最大18ヶ月無料でお試しいただけます。 もちろんカスタマサービスも際限なく使うことができます。 料金についてですが、初期費用は0円、サポート体制や各種アップデートに関する費用はかかりません。 月額の料金として支払って頂く形となっていますが、こちらは事業所様の拠点数などにより変動しますので、詳しくはお問い合わせください。 訪問介護向けカイポケ機能の特徴• 利用者の管理から計画書作成、国保連・利用者への請求業務を 大幅に軽減• カイポケ訪問記録を使えば、ヘルパーが訪問介護を行った都度、 実績を把握することができ、月末の集計業務の手間がかかりません。 利用者様の声• 開設10ヶ月で新規契約50件 躍進する若い経営者が実施した利用者獲得の秘訣• 月間訪問回数1,000回以上 開設2年で脅威の事業成長を実現した事業所が大切にしていること• 地域に根ざした介護サービスの実現で、 地域包括ケアの光となる事業所がやっていることは• 約20件介護事業所を経営する代表のノウハウ"人が集まる介護事業所"を実現する方法• 介護保険が始まった2000年から着実な成長を遂げる在宅介護事業所• 開設9ヶ月で利用者100人達成! 急成長を遂げる介護事業所を経営する、 若きトップの介護業界に対する熱い想い• 価格が安く定額制であること、無料体験をしてみたときに 機能がシンプルで操作がしやすいことも決め手になりました。 月末の実績作成や、国保連の請求・利用者請求が一体で作成できるので、 今月の業務時間が前々月の約3分の1程度(前月は初回で入力に時間がかかった) になり、業務が効率よくできることにより、他業務をすることができるようになった。 新しく事業所を始めるのに、一番にカイポケに出会いました。 今ではカイポケ以外のソフトは無理です。 本当に楽です。

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医療レセプトと介護レセプト 両方を請求できる 訪問看護 今なら最大18ヶ月間無料 医療レセプトと介護レセプト両方を請求できる訪問看護ステーションのための医療介護ソフトカイポケ 訪問看護版)。 医療・介護保険請求対応や、業務ラクラク機能、無料タブレットサービスの開始など、便利な機能を多数ご用意しております。 シフト表や各帳票類も対応。 看護記録から報告書作成、国保連への請求処理まで一気通貫で業務をサポ-トしています。 介護ソフトを使うことにより、登録・入力した利用者様の情報があらゆる書類にデータ連携されます。 特に1台無料で貸し出しているタブレット(iPad)を使えば、利用者様宅で利用者様やそのご家族とのコミュニケーションで得た情報をその場で入力、事業所に反映させることができます。 この作業を介護ソフトなしで実行するとなると、書類に必要事項を記入し事業所に戻ってからその書類を格納することやパソコンへ転記することになります。 カイポケを利用すれば、それらのデータはソフト内で一元管理することができ、いつでも簡単に見ることができます。 シフト表はその日の訪問予定を利用者種別、職員種別に確認することができます。 もちろんここからサービスを登録することも可能。 予定とサービス登録が一括で管理できてとてもわかりやすいことが特徴です。 適切にサービス提供が完了した場合、そのデータは実績としてそのまま国保連への請求業務や給与計算ソフトへの連動が可能です。 導入方式とセキュリティ 介護ソフトは基本的にASP型とパッケージ型に分類することができます。 カイポケではASP型を採用しています。 パッケージ型に比べASP型が優れていると考えられる点として、様々なデバイスから介護ソフトを使用できることが挙げられます。 パッケージ型では導入台数が制限されてしまいますが、ASP型ではソフト開発会社がそれぞれのデバイスごとにソフトを開発していること、デバイスがインターネットに接続されていること、以上2点を満たせていればどんな端末からでもソフトを使用することができます。 カイポケではタブレットに対応、1台無料で貸し出すことが可能です。 一方懸念される点としては、セキュリティの問題が挙げられます。 事業所のパソコン内にデータを保管するパッケージ型と異なり、ASP型ではソフト開発会社が用意したデータサーバーにインターネットを介することで情報を管理します。 よってASP型の介護ソフトを選定する際には会社が採用しているセキュリティ体制をチェックすることが肝要ですが、カイポケでは情報を格納しているデータセンターは厳重に管理されています。 2011年にはその品質が評価されASP・Saas・クラウドアワードにて介護保険ソフトでは唯一の委員長特別賞を受賞しました。 困った時も安心 カイポケではカスタマーセンターをはじめ、訪問サポートサービス、法改正等に対する無料アップデート、他ソフトからの無料データ移行サービスなど、数多くのサポート体制を取り揃えています。 特にカスタマーセンターでの受電率は97. 3%を誇り、ソフト利用者様に何か疑問が生じたとき、何かトラブルが起きたときに即座に対応できる体制が整っています。 最大18ヶ月の無料体験期間 カイポケでは無料体験期間を最長18ヶ月間設けています。 無料体験では、有料版と同じ機能、サポートセンターも同じように利用することができます。 有料版へのデータ移行も無料で行うことができますので、使用感や操作感、利便性を実感してみてください。 カイポケでは月額制の料金体系を採用しています。 初期費用はサポートに関わる料金、法改正によるアップデート費用は無料となっています。 月額料金ですが、導入される事業所様の拠点数等によって変動しますので、詳しくはお問い合わせください。 訪問看護向けカイポケ機能の特徴• 医療レセプトと介護レセプト 両方を請求できる• シフト表や各帳票類も対応。 看護記録から報告書作成、国保連への請求処理 まで一気通貫で業務をサポ-トします。 シフト表はその日の訪問予定を利用者種別、職員種別に 確認することができます。 予定とサービス登録が一括で管理・確認できてとてもわかりやすいことが特徴です。 導入までを徹底サポートする体制があります• 最大18ヶ月の無料体験で、全ての機能・サービスが試せます 料金が発生する前に、最大18ヶ月間の無料体験期間があります。 実際に価値を感じていただいてからお申込み頂けます。 事業が軌道に乗るまで、 フォローいたします カイポケの無料体験を開始したお客様には、カイポケを使ってスムーズに 事業ができるよう、利用予定のカレンダーをお送りします。 スケジュールに沿って、お客様がスムーズにサービスを受けられるよう、お電話によるサポートを実施します。 繋がるカスタマーセンターで、不安・不明点を解消 受電率97.

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タブレットとパソコン間でデータ連携されるため、出先でのメモを転記する作業がなくなります。 カイポケでは豊富な機能を取り揃えており、大変ご好評いただいています。 介護ソフトの基本機能となる国保連への伝送請求機能(レセプト機能)だけでなく、会計機能 や 介護職員の勤怠管理機能 、 給与計算機能 、ホームページ作成機能など、介護事業所経営に必要な業務サポート機能が搭載されています。 新しく介護事業を始められる方にもカイポケの導入はオススメです! 新しく介護事業を始められた経営者様が スムーズに事業を軌道に乗せられるように カイポケでは無料の開業支援サービスでフォローを行っております。 このため、新しく介護事業を始められる介護事業者様にも 評価をいただいております。 事業所とあわなかった場合でも、一切お金をいただかずに退会することも可能ですので、 お気軽に試してみてください。 介護事業者にとって必ず必要となるといっても過言ではない介護ソフトについて解説したいと思います、介護ソフトとはどのようなものなのか、具体的な機能、実際の導入方法などについて記しましたので、介護ソフトの導入を初めて検討している介護事業者の方は、参考にしてください。 介護ソフトウェアとは?(介護システムとは?) 介護ソフトウェアとは、簡単に表現すると、介護事業所における介護の記録や国保連合会への請求など、煩雑となりがちな事務的な作業を支援してくれるソフトウェアのことです。 事務業務をIT化することにより、業務効率を高めてくれるシステムといえます。 この介護ソフトは、介護事業所が提供する介護サービス区分ごとに用意されていることが多く、例えば、居宅介護支援や通所介護サービス、通所リハビリサービス、訪問介護サービス、訪問看護、サービス付き高齢者賃貸住宅、福祉用具貸与、福祉用具販売、放課後等デイサービスなど、各種の事業に対応するように用意されています。 また、これらのソフトには、それぞれ国保連合会へのレセプト業務や、ご利用者へ直接請求する、いわゆる自己負担分の請求業務、介護スタッフの給与計算などの経費関連、ホームページ作成などの営業支援、さらには法人設立や商圏調査などの開業支援、その他さまざまな便利機能といったものまで含めたものが販売されています。 介護ソフトの導入方法 こちらでは、介護事業所が介護ソフトを選定し導入する手順について解説します。 まず前提として、数多くの介護ソフトから1つ選ぶために、導入の目的をはっきりとさせることが重要です。 具体的には、業務効率を向上させたい、あるいは、国保連合会などへの請求のミスをなくしたいなどです。 また、導入後の介護事業所におけるICT化の定着を目的として、この目的を明確化する段階から、プロジェクトチームを立ち上げ、選定から導入まで、ソフトを直接操作するスタッフが中心となり行う工夫があってもよいでしょう。 無料試用期間について 導入する目的を明確化したら、無料試用期間を使ってみる等、ご自身の事業所に適した介護ソフトの検討を進めます。 かつては、無料の試用期間などを設けている介護ソフト会社は少なく、実際の現場での活用方法等については、既に導入している介護事業所を訪問・見学するなどして、導入後の利用イメージを予測していましたが、今では数日から数か月間、無料試用できる仕組みを設けている介護ソフト会社も多くなりましたので、この仕組みを使い、ご自身の事業者が導入した際の効果などの測定を進めたいです。 見積もりについて 訪問デモンストレーションや無料試用期間を経た後は、介護ソフト会社へ、導入しようとする事業所の規模や1日当たりの利用者数、職員数等の利用条件を伝え、詳細な見積もりの作成をしてもらいましょう。 現在は、介護ソフトを一括購入する場合と、これを割賦やリース払いする方法、また、月額定額制の利用料金など、さまざまな支払・利用方法がありますので、試用期間等において確認した業務の効率化の程度と費用とのバランスを考え、導入の検討を進める必要があります。 実際の導入作業について 導入したいソフトについて見積もり金額も確認し、契約を交わしたらいよいよご自身の事業所へ導入することとなります。 この導入の形式ですが、介護ソフトによって異なります。 介護ソフトは大きくASP型とパッケージ型に分類することができます。 ASP型は、インターネットを用いてご自身の事業所のパソコンやタブレット、スマートフォンから利用することになります。 パッケージ型は、CD-ROM等のメディアに書き込まれたソフトを購入し、ご自身の事業所のパソコンにインストールすることとなります。 介護ソフト会社によっては導入サポートサービスを展開していることもあるので、初めて介護ソフトを利用する場合には積極的に利用するとトラブルなく導入することができるでしょう。 介護ソフトのサポート体制 介護ソフトのサポート体制には、介護ソフトの使い方等に疑問が生じた際に、電話による問い合わせができる電話サポートを基本として、導入時や電話だけでは解決しない問題に対する訪問サポート体制が用意されているのが一般的となっています。 このようなサポート体制は、実際に利用してみないと使い勝手がわかりません。 会社のホームページには「充実したサポート制度あり!」などと記載されていても、蓋を開けてみれば全然対応してくれない、なんてことでは困ってしまいます。 まずは、しっかりと電話が繋がるかどうか、スタッフのソフトや介護制度に対する知識はどうか等、ご自身で気になるポイントを実際に電話してみることで確認することをおすすめします。 そのためにも、無料体験を有効活用してみてはいかがでしょうか。 介護ソフトを導入することのメリット 介護事業者が介護ソフトを導入するメリットは、介護事業者のご利用者へ介護サービスを提供するとき、国保連合会への請求のときの大きく2つの業務で導入のメリットが生じるのが一般的とされています。 介護サービスの提供現場におけるメリット 介護サービスの提供現場における介護ソフトの導入メリットは、まず業務効率が向上することが挙げられます。 具体的には、体温や血圧などのバイタルチェックの記録など、一度パソコンやモバイル端末へ入力したならば、例えば、その情報は、看護記録や介護の記録、また、デイサービスなどの事業者の場合は、連絡帳へ自動で転記することができるため、同じ記録を複数個所へ記録するという作業が軽減され、業務効率の向上に繋がります。 また、入力した情報は、データとして保存されるため、過去の記録の検索が容易となり、たくさんの記録用紙とにらめっこする作業が必要なくなります。 副次的にですが、これによる業務の効率化で生まれた時間は、介護事業所ご利用者へのサービスへ充てることができるため、より質の高い介護サービスの提供のために時間が取れるなど、利用者の満足度も向上することが考えられます。 国保連合会等への請求事務におけるメリット 国保連合会等への請求事務におけるメリットも、煩雑となる事務作業の効率化が実現できること、人為的なミスの削減が挙げられます。 特に、請求業務の場合、何らかの誤りがあった場合は、自事業者のみならずケアプランの作成をするケアマネージャーや、介護給付費の支払いをする市区町村などへ迷惑をかけることになり、他事業者や行政機関などからの信頼を失うことに繋がることが危惧されるからです。 このような社会的信頼度を低下させないため、また、よりスピーディーに請求業務を行うため、介護ソフトの導入が欠かせません。 まとめ 介護事業所が導入する介護ソフトは、居宅介護支援や通所介護サービスなど、サービス区分ごとに適した内容のものが用意され、それぞれ請求業務や経費関連、情報管理、便利機能などの多くの機能を使うことができます。 また、この介護ソフトの導入にあたっては、ソフトに関する情報収集やデモンストレーション、無料試用期間といったサービスを利用して、事業所の業務効率を向上させることなどを優先した選択が求められること、さらに、導入後の介護ソフト会社からのサポート体制なども含めた、総合的な選択が必要になるでしょう 介護ソフトを選択する際、単に販売・利用価格が低廉であることや、知り合いの介護事業所で使っているからなど、安易な理由で導入してしまっては、様々な弊害が起きてしまう可能性があります。 例えば、介護保険制度の改定などに対応しておらず、その対応に必要以上の手間を要してしまうことや、購入・導入後のサポート体制が無く、または貧弱であり、実際の業務においてうまく機能させることができなかったなどです。 このような事態に陥ってしまっては、介護事業者の運営に対するリスクは高まるばかりですので、慎重なソフト選びが必要となります。 いつまでも長く使用できる、自事業者に合った最適な介護ソフトを、この記事を参考にして導入して欲しいと思います。

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