タミヤ m08。 タミヤ製 Mシャーシについて。

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タミヤ m08

M05はM03に比べると重くて重心が低いからひっくり返りにくいんだけどね。 ひっくり返らない速度とライン取りでコーナリングするか、タイヤのグリップを落とすしかありません。 車ごとひっくり返りかえるほどの遠心力に対してスタビはまったく効果がありません。 車ってのはオーバースピードで曲がろうとすると ひっくり返る スピンする 大回りする どのようにセッティングしてもこのどれかにしかなりません。 こういう質問で期待した回答が欲しければあなたの車のセッティングやモータなどの仕様や諸元、走行環境を明確にするべきです。 ハイエンドツーリングのオプションやスペアパーツ並の値段でキットが買えるんだから安いもんだろ。 憶測で回答すんなや。 俺の車はあんたの言うことと全然違うことやってるけどなんで4WDマシンとコケずに追いかけっこできるんだろうね。 そう言えば,2ちゃん時代に「ダブルウイッシュボーンの車はステアリングじゃなくてアライメントで曲がる」って言ってたよねw OVAのT4ってあんた,自分が設計したって豪語してたよねw 俺,色々思い出しゃったよぉ. ここじゃ,紳士ぶってたくせに本性丸出しだねブサローちゃん. skynet003dさんに対するコメントはあんたのそれは俺に言ってた誹謗中傷ってやつと何が違うんだ? あーあ,ここもあんたの負けね.ここは放置してまた次の質問に喰らいつくのかいw まず、今の車のセッティング状況、走らせている場所、路面のグリップ状態を補足に書いてください。 ボディもね。 それを書いて頂かないと、何が悪いのかわからないですよ。 それと、いつも長文書いているカテマスさん。 わかんないなら回答しないほうがいいですよ。 そこまで苦労して回答しても、全然参考になってませんから。 いくら足回りがダブルウイッシュボーンでも一般論でいかないのがタミヤのMシャーシの足なんですよね。 フロントのアッパー位置下げたら余計にコケるし、フロントにそんな硬いスプリングつけたら固くて足動かないですよ。 レイダウンなのにね。 ダンパー立てたほうが柔らかくなるんですよ。 一般論と反対でしょ。 スプリングは前後反対のほうが現実的。 あと、フロントにリアの可変長アッパーアームを取り付けても鬼キャンですね。 ポジのほうにね。 ネガにするにはその組み方だと間違いです。 リアのバルクヘッドなんて削らなくても、かなりのキャンバー変化量です。 それが取り説じゃわからないアライメントです。 >私たち他社ハイエンドカーユーザーは日常的にやっている事ですが難しいでしょうか ここで質問してる方々だったら難しいと思いますよ。 教えられた通り組んだけど、タイヤが逆ハの時になっちゃいますけどどうしたらいいですか?ってね。 >その分クリッピングポイントを奥に取れば? それが出来ると思いますか?ココで質問してる方々は。 今日初めてM05なるものの組説を見ました。 こういう時にタミヤはイラストが正確なので助かります。 その上でYoutubeで車載カメラで走行中のサスの作動状況を映しているものと、転倒の瞬間を捉えた動画を見て来ました。 そして私なりのプランです。 もし鬼キャンになってしまったら、下記のM05PRO仕様の可変長アッパーアームをフロントにも作ってキャンバー1. 5~2. 0度になるように微調整して下さい。 その上で、上記の変更でおそらく発生する後半のオーバーステアを防ぐためにフロントにトーアウトを付けて下さい。 5mmとします。 これでコーナリング初期はステアの反応が良く、後半でアンダー気味に逃がしてくれます。 ノーマルタイヤのショルダー形状が悪いです。 角が路面に引っ掛かって転倒しています。 角の丸いタイヤを選ぶか、もしくは粗いペーパーでタイヤの角を削り落して下さい。 M05PROではアッパーアームは可変長になっていますね。 つまり、ここまでの調整で静止時1G荷重で前後のアッパーアームがこれまでよりバンザイをした格好になりタイヤにはキャンバー角が付きます。 コーナリングでサスペンションが作動した時に外側の脚は寄りキャンバー変化を大きく起こし、外側タイヤのアウトエッジが路面に引っ掛かる事を少なくします。 CVAダンパーは欲しいですね。 ・オイルは前800番、後ろ400番。 ・バネは前に白青ハード、後ろに白赤ソフトから始めて下さい。 ・ダンパーエンドは前は一杯まで締めたところ、後ろはエンドを緩めて2mm伸ばして組んで下さい。 動画によると、転ぶ時はコーナーでフロント外側タイヤの外エッジが引っ掛かって、リアが持ち上がりリア内側タイヤが浮いてしまった時に起きています。 つまり、 【キャンバー角とキャンバー変化率の変更】でまずはロールした時にタイヤが路面に対して直角に位置させる事。 そして 【バネレートの前後差と減衰力の前後タイムラグ】 を作り出す事によってフロントが沈み込むのを抑えて、リア脚を延ばし4輪全てでグリップさせる事にあります。 スタビライザーのオプション設定があるのでしたら、とりあえず前だけ取り付けてみてください。 フロント外側の沈み込みを減らせばその対角線であるリア内脚の浮きも抑えられますから有効です。 後ろは内脚を延ばしたいので不要です。 追記: スカイネットのジイさん。 オマエ、もうすぐ定年退職の年齢なんだろ? つくづく躾の悪いジジイだなぁ。 変な脚の形式なら私も解らん。 でもダブルウィッシュボーンである限りは理屈は一緒なんだよ。 こうこうした動きをさせたい。 じゃあ、こうした方向性の設定を作る。 基本からやった者にとっては当たり前の事。 オマエの無駄に生きたクソみたいな人生と一緒にするなよ 笑。 追記: ncp91kaiさん 他キット流用分のタイロッドが長ければ、ホロービスとアジャスターを短く切れば良いだけの話ですよ。 私たち他社ハイエンドカーユーザーは日常的にやっている事ですが難しいでしょうか??? ブルーのバネは確かに硬いです。 でも、その分クリッピングポイントを奥に取れば? それ、考えました? さて、このクルマの駆動方式は何でしょう? どうすれば速く走れる? 私はそれを考えてブルーから始めると言っています。 ロールってのは対角線なんですよね。 左コーナーでどうしてコケるか? 左後ろ足が浮いちゃうからですよ。 どうして左後ろ足が浮くのか? 右前脚がヘシャげちゃってるからです。 タミヤ車が特殊だと言う。 確かにワカッテナイ設計は多々ありますよ。 でも、それ以上にワカッテナイのはタミヤユーザーの方なんです。 ダンパー立てたら「柔らかくなる」??? ダンパーの起伏角ってそんな事のために使うんじゃないですよ。 根本的に発想が変。 レーシングバギーで基本からやられた方がよろしいかと。 ショートアームのダブルウィッシュボーンなんですから、キャンバー変化が大きいのなんて図面みれば判ります。 でもそれで足りないからハイサイド食らってるわけですよ。 カーボン板シャーシならロールセンターを変更する。 でも樹脂のモノコックじゃそれはいじれない。 じゃあキャンバー変化で逃がすか、タミヤの設計者に文句言うかどちらかしかないでしょう? 文句言ったって解決はしない。 じゃあキャンバー変化をもっと付けるしか無いんですよ。

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タミヤ m08

タミヤ M-06 セットアップ ( セッティング ) 編 ! だぜぇ~ スギちゃんアイテム 借りちゃった ぜぇ~ ワイルドだぜぇ~ すみません お問い合わせの件 遅くなりました! 今回 程よく走行できたので 書いてみました! また 他の方の セッティング内容を聞くと 相違があったりします。 参考になれば良いのですが! 1 ボディ : コミカルレーサー MC-F1 GTR ボディ高さは 低いといえませんが ボディポストの取り付け位置が低く ロールが少ないです! 横転も少なく 安定してます ! 2 シャーシ M-06 Pro オプションは ・OP-1295 タミヤ M-06 スタビライザーセット ・ダンパーは TA06の 払い下げ品(中古 TRFに 近いもの) ・OP-876 タミヤ ダンパー用アルミダウンリテーナー こんな所で あとは ノーマルに 近いです。 写真を見ながら 思いつきで 書いています。 3 フロント ・Pro 標準スプリング ソフト( 赤 ) ・ダンパーオイル 200番(タミヤ オイル) ・ピストン穴 3穴 ・キャンバー 1. 5 ・トーアウト 1 程度 ・車高 一番低い センター付近で 5ミリ ダンパーの ウレタンは 入れていたのですが 今回 取り外し! 4 リヤ ・Pro 標準スプリング ミデアム( 黄色 ) ・ダンパーオイル 200番 ・ピストン穴 2穴 ・キャンバー 1. 5 ・トーイン キット標準 ・車高 6.5ミリ 程度 ダンパーの ウレタンは 入れていたのですが 今回 取り外し! 5 上記の ダンパー内部です。 ・ダンパーは TA06の 払い下げ品(中古 TRFに 近いもの) ・ロッド長さも そのまま使用 6 今回 デフは キット標準 アンチウエアグリスの 投入です。 ( マニュアル通り ? ) 今回 リヤタイヤのグリップが 高いので アンチウエイグリス! グリップが低いときは セラグリス ? ( 以前は ! ) 7 モーター と バンパー ・モーター は 発表なし ( パワーモーターです ) 書いちゃうと なに考えてルゥ と いわれそうなので 未発表 モーターは ほしいところです ! ・特殊バンパーは マル かな ! 写真で 分かりにくいのですが モーター端子 全部 折れてます ・材質 : 塩ビ板 加工 ウレタン貼り付け の ものです。 ・上 取り付けボルト キットの サスピン使用 バンパーのおかげで 随分助かります。 転がったときは 宝石です。 ボディ・モーター保護してくれます。 8 タイヤ編 今回は RUSH で バウンド 以外に 吸収してくれます。 他のタイヤから比べると 柔らかいタイヤです。 また グリップ 良い ( リヤは 特に! ) フロント 36 リ ヤ 30 ・ 36 使いになります。 1394 Mシャーシ11本レーシングスポークホイール (4本) ・タミヤ OP. 255 Mシャーシ 60D インナースポンジ ハード 気温も 高かったのですが ハイサイト(高グリップ) もならず フロントタイヤ 程よく滑って 横転しませんでした。 今回 課題も残りましたが 程よく走ってくれました。 マックススピード時 不安定でしたが しかたが無いかもしれません! 小径タイヤには 限界 ? また 変更点 良いとこあれば 記載します。 またまた !.

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タミヤ M08 concept : 動力模型などのブログ

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タミヤ M-06 セットアップ ( セッティング ) 編 ! だぜぇ~ スギちゃんアイテム 借りちゃった ぜぇ~ ワイルドだぜぇ~ すみません お問い合わせの件 遅くなりました! 今回 程よく走行できたので 書いてみました! また 他の方の セッティング内容を聞くと 相違があったりします。 参考になれば良いのですが! 1 ボディ : コミカルレーサー MC-F1 GTR ボディ高さは 低いといえませんが ボディポストの取り付け位置が低く ロールが少ないです! 横転も少なく 安定してます ! 2 シャーシ M-06 Pro オプションは ・OP-1295 タミヤ M-06 スタビライザーセット ・ダンパーは TA06の 払い下げ品(中古 TRFに 近いもの) ・OP-876 タミヤ ダンパー用アルミダウンリテーナー こんな所で あとは ノーマルに 近いです。 写真を見ながら 思いつきで 書いています。 3 フロント ・Pro 標準スプリング ソフト( 赤 ) ・ダンパーオイル 200番(タミヤ オイル) ・ピストン穴 3穴 ・キャンバー 1. 5 ・トーアウト 1 程度 ・車高 一番低い センター付近で 5ミリ ダンパーの ウレタンは 入れていたのですが 今回 取り外し! 4 リヤ ・Pro 標準スプリング ミデアム( 黄色 ) ・ダンパーオイル 200番 ・ピストン穴 2穴 ・キャンバー 1. 5 ・トーイン キット標準 ・車高 6.5ミリ 程度 ダンパーの ウレタンは 入れていたのですが 今回 取り外し! 5 上記の ダンパー内部です。 ・ダンパーは TA06の 払い下げ品(中古 TRFに 近いもの) ・ロッド長さも そのまま使用 6 今回 デフは キット標準 アンチウエアグリスの 投入です。 ( マニュアル通り ? ) 今回 リヤタイヤのグリップが 高いので アンチウエイグリス! グリップが低いときは セラグリス ? ( 以前は ! ) 7 モーター と バンパー ・モーター は 発表なし ( パワーモーターです ) 書いちゃうと なに考えてルゥ と いわれそうなので 未発表 モーターは ほしいところです ! ・特殊バンパーは マル かな ! 写真で 分かりにくいのですが モーター端子 全部 折れてます ・材質 : 塩ビ板 加工 ウレタン貼り付け の ものです。 ・上 取り付けボルト キットの サスピン使用 バンパーのおかげで 随分助かります。 転がったときは 宝石です。 ボディ・モーター保護してくれます。 8 タイヤ編 今回は RUSH で バウンド 以外に 吸収してくれます。 他のタイヤから比べると 柔らかいタイヤです。 また グリップ 良い ( リヤは 特に! ) フロント 36 リ ヤ 30 ・ 36 使いになります。 1394 Mシャーシ11本レーシングスポークホイール (4本) ・タミヤ OP. 255 Mシャーシ 60D インナースポンジ ハード 気温も 高かったのですが ハイサイト(高グリップ) もならず フロントタイヤ 程よく滑って 横転しませんでした。 今回 課題も残りましたが 程よく走ってくれました。 マックススピード時 不安定でしたが しかたが無いかもしれません! 小径タイヤには 限界 ? また 変更点 良いとこあれば 記載します。 またまた !.

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