東 出 不倫。 不倫の東出昌大が恐れる、杏による“第2・第3の暴露”

唐田えりかと3年不倫 東出昌大“行き詰った杏との堅実結婚生活”

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妻への感情と、恋人への気持ちは違う 「僕は同い年の妻を尊敬しているし、一緒に家庭を築いていけるのはこの人しかいないと結婚して10年たつ今も思っています。 実際、家族と過ごす時間は楽しいですしね」 マコトさん(38歳)はそう言うが、彼はこの10年間で、何度か浮気をしているという。 そしてこの2年間は、10歳年下の女性と親密な関係を育んでいる。 マコトさん夫婦はずっと共働きだ。 収入は妻のほうが多い。 だがそれは会社の給与体系の問題であり、彼も妻も気にしたことはない。 「僕のほうはシフト制の仕事なので、夜勤が入ると妻は大変なんです。 だから昼間、僕が家にいる時間があれば、できる限りの家事はしておく。 妻は満面の笑みで、『ありがとう』と言ってくれる。 あれ以上の妻はいないと思います」 「彼女の部屋にいるとき、いちばん深く睡眠がとれるんです」 今の年下彼女とは、彼女のひとり暮らしの部屋に彼が月に数回、立ち寄るという。 ときには彼女の自宅近くの居酒屋に行ったり、映画を観に行ったりすることもある。 「彼女といるときの気持ちは、家族とは違う。 僕も彼女のそばにいるとときめくし、一方で何の責任もなくリラックスできる。 彼女の部屋にいるとき、いちばん深く睡眠がとれるんです」 愛情の質が違うのだ、と彼は言う。 家族としての愛と、恋愛感情とは確かに質は違うのかもしれない。 「結婚したら他の誰かを好きになってはいけないのかな、とときどき思うんですよね。 僕、ときどき妻や娘に花を買って帰るんです。 ふたりとも喜んでくれる。 その笑顔を見るとうれしい。 ただ、妻や娘に花を贈るのと、彼女に花を贈るのとではやはり心構えが違うんですよね。 喜ばせたいという気持ちは同じなのに」 妻や娘には週に一度は花を買う。 季節の花、華やかではなくても味のある花を買うことが多い。 だが彼女にはバラやスイートピーなど華やかなものをつい選んでしまう。 それは「ときめく」彼自身の心を表現したいから。 結婚すれば男女の関係は変わる。 子どもができればなおさらだ。 家族の重みを受け止めつつ、彼は恋をやめられない。 「ただ、もちろん、絶対に家族にはバレないようにしています。 それがうまくできなければ、恋なんてしてはいけないと思っているから」 続いては、帰る場所があるから不倫ができるという8歳年下の既婚男性とダブル不倫をしている女性の場合です。

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東出昌大の不倫はなぜここまで非難されるか、原田龍二との差|NEWSポストセブン

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(イラスト:おおしまりえ) 連日テレビやネットニュースを騒がせる、東出昌大さん(31)の不倫騒動。 お相手の唐田えりかさん(22)が19歳のころからの関係だったことや、妻の杏さん(33)が妊娠中の不倫であったことなどが報じられました。 もはや東出さんを養護するスキマはなく、各方面から厳しいバッシングが集まっています。 現在、東出さんが自宅を出るカタチで別居。 筆者も今回のニュースには、東出さんに対する呆れに近い感覚を持っています。 それは、不倫する女性側の哀れさです。 3年という時間の長さにあわせて、Instagramなどで2ショットを投稿。 友人には「でっくん」と東出さんを紹介していたことなどが紹介され、「妻をあざ笑っていた!」「妻から男を奪おうとしていた!」などの悪女めいた表現をよく見かけました。 しかし一般的に、不倫女性の多くは別の思いを抱いているようです。 そもそも不倫する女性は、自分が「2番手」であることを重々理解しています。 最初は意識していなくとも、付き合いのなか家族の優先度の高さを目の当たりにして「そういうことか……」と受け入れるのです。 なかには「彼を奪ってやる!」的な強行突破型の女性もいます。 逆に「彼は私のものにならない」という不安感のなかにある女性ほど、落ち着かせようとして不特定多数に匂わせ行為を仕掛けがちなのです。 ただ彼女はまだ22歳。 女優としてまだ「これから」という時期でもありました。 それにもし今回バレなければ、このまま5年10年と続いていた可能性があります。 もちろん、「人生、経験!」なんてポジティブなことは言えません。 しかし今この時期にきちんと関係を解消して、どう向き合っていくのか。 それによって、彼女の今後は変わってくると思います。 不倫(男性が既婚者で、女性が独身者)は女性が自らを下げるものであり、それは間接的な自己攻撃でしかありません。 だからどんなに相手を好きになっても、どんなに相性がよくても薦めません。 私は、その関係で我慢できるほどの自己肯定感の低さを見直すべきだと思います。 多方面に激震が走った令和の不倫。 東出さんと杏さんは、夫婦として再起を図れるのか。 そして、唐田さんは女優としてもう一度スタートを切れるのでしょうか。

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不倫・東出の義父 渡辺謙の“ノンキ”ツイートに厳しい声

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そういう人はいったい芸能に何を求めているのか? 日常にはいない人物をありがたく眺めるジャンルではなかったか? 細かいことをいちいち言うなと思っていた。 リアルタイムで追っていたからこそ語れること しかし今回の不倫報道である。 私は東出君を大目に見過ぎていたのかもしれない。 でももっと痛恨なことがある。 それは自分自身の態度についてだ。 将来のスターを見よと言った手前、私は東出昌大の映画やドラマを追っかけていたのだが(映画の初日舞台挨拶にも行っていた)、今回告白する。 『寝ても覚めても』は観ていなかった。 そう、唐田えりかと共演した肝心の映画は観ていなかった。 劇場に足を運んでいなかった。 こんなの野次馬として失格だ。

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