ゴリランダー 剣の舞。 【剣盾シーズン3シングル】デブミトム軸ゴリランダースタン【最終日最高145位・最終799位】

【ポケモン剣盾 S7使用構築 最終レート2009_最終順位173位】逆転の発想のその先へ~Season4~【ギャラナットドリュ】

ゴリランダー 剣の舞

一昨日小学校からの友人に「お前マッジで足短いなw」って言われました。 僕はきのどくであると言えます。 今シーズンはなんか突然エースバーンがバケモノになったり、新技解禁によりなんかゴリランダーもケモノになったり怒涛のシーズンでしたね。 ゴリラは疑う余地もなく獣なんですけども。 ちなみに僕がこの環境をどう生きたかと言うと、まぁ普通に就活してました。 ちなみに終わったから存分に褒めてくれよな。 違うか。 どう生きたかと言うと、5-3からなんか25連勝したり、そこから7連敗した後の150戦で負け越していたり、控えめに言って地獄のような生き方をしていました。 ていうか死んでました それでも最後の最後にやっと手応え掴んで戦えたので良かった。 終わり良ければ総てなんとやらってやつですね。 そういえば今シーズンもしばらく命中100で固めてたんですけど、光の粉に指差して笑われたので90まで許容する元の心を取り戻しました。 個別は並び順で、ックス時を DM と表しています。 ゴリランダーを繰り出して暴れる対面をセットするため、またゴリランダーが飛行タイプを前にすると突然委縮してしまうため、水や地面を呼び飛行タイプに強いHを採用。 Hの偵察性能を活かすため、主にエースバーンや、ドラパルトに繰り出していく汎用クッションとしてを採用。 崩しの火力は申し分ないがタイプで受け切られてしまうと感じたため、ゴリ押しの効くで崩しを補強。 対パッチラゴンに不安が残ることや、単純に汎用性が高いことからドラパルトが入ってきて残り1枠。 最後はまだエースバーンを対処しきる自信がなかったので、を入れることで選出パターンを増やしながら構築を完成とすることにした。 【コンセプト】 安全な手で致命傷を負わせる 可能な限り多くの選出パターンでエースバーンの処理を可能にする の2点。 総合的な数値よりも確定数をズラすことを意識してオボンの実。 今シーズンを採用する上ではBに厚く割いた個体を採用すべきだと考えていたが、結局相手の型や選択次第で平気で突破されうると感じた為、多くの相手に行動回数を稼ぎやすいD振りの個体。 しかし投げる相手は物理が多い為腕白での採用。 構成は メインウェポンの「」 足る所以「欠伸」 「欠伸」を効果的に扱う「」 ラムの実持ちをケアする「吹き飛ばし」 で、今期は特に困らなかった。 勝ち筋が攻め切ることに偏った当構築では「怠ける」を採用する意味は薄いと感じた。 かわいそうなくらい状態異常になったが、シンプルに強かった。 余っていたのでパワーを最大限引き出す命の珠で採用。 エースバーンの台頭から今シーズンは"威嚇"が増えると考えた為""。 ックスして殴り合う上でASは火力が過剰で耐久が足りなくなると思い、知り合いが考えた調整をパクった。 ちなみに1回特化スカーフダルマに叩き潰された。 汎用一致技「ドラゴンアロー」 便利で強い一致技「」 「ダイスチル」が強い「鋼の翼」 「ダイウォール」の種になり、「不意打ち」を透かす「身代わり」 の構成。 「龍の舞」は耐久力が大切だと考えており、エースバーンを軸とした環境ではSラインを大切にしたいと思ったため舞わないタイプで使用した。 かわいそうなくらいデカくなって弱点技を受けたが、シンプルに強かった。 技構成や特性と噛み合いの良い食べ残しを持たせた。 このもエースバーンの処理ルートに含むため、ックスすれば殴り合える程度の耐久振り。 そして素早さは126以上を確保、アーマーガアを上から叩きたかった為準速まで振り切った。 「」 飛行が通らず、弱点を突いてくる鋼タイプに刺す「火炎放射」 が大嫌いな為「身代わり」 抜き性能を上げる「悪巧み」 で使ったが、贅沢なことを言うともっと技範囲を広げたかった。 しかし切ることのできる技が無かった為"天の恵み"に任せることにした。 かわいそうなくらい無理難題 残飯の突破等 を押し付けたが、流石に無理なものは無理だった 素でエアスラ撃った対戦恐らく全敗。 高速アタッカーを概ね先制技でまとめてしまえる点に恋をして拘り鉢巻での採用。 Aに特化することで、b4振りエースバーンまで等倍「グラススライダー」で確定を取れる為A特化。 補正を掛けずにSに振り切る必要性を感じなかった為、個人的必要最低限に留めて残りを耐久に回した。 技は 通れば大体致命傷「」 まだタイプ上押し切れない時に撃つ「叩き落とす」 これズルすぎ「グラススライダー」 流石に何もできない時に逃げる「蜻蛉返り」 としたが、こので対面操作したり場を整えてる暇があったらゴリラ的暴力を振るっている方が強かった為、「蜻蛉返り」の枠は「馬鹿力」を採用すべきだったかもしれない。 「ダイナックル」が撃ちたい場面はそれなりにあった。 有利対面を作ってはニ笑って暴力を振るった。 相手がかわいそうなくらい。 オボンの実はの方が優先度が高いと判断し、持ち物はフィラの実での採用。 サイクルに積極的に参加してもらうために特性は"威嚇"。 素早さだけとりあえず決定し、後は残ったで実値を綺麗に整えただけなので明確なラインは無し。 もう少し耐久に回しても良かったかもしれない。 一致打点「滝登り」 物理打点が増えそうで「ダイスチル」が活きると思い「」 搦手を止める「挑発」 自身も勝ち筋になる為の「龍の舞」 と、今シーズンも高く飛ぶことに失敗した。 本当にかわいそうなくらい加速の機会に恵まれなかった。 許してほしい。 あらゆる方面に行動保証を掛けられる拘りスカーフでの採用。 ある程度強引に後投げしながら「」で展開を作りに行くことも考えて、耐久に多くを割いた。 FCミラーや85族も意識してSは最速。 一致で対面操作ができる「」 最高打点の「オーバーヒート」 主にドラパルトに撃ち、「ダイアーク」も強い「悪の波動」 「ダイウォール」の種になりつつ拘りと相性の良い「トリック」 で、技構成は変更の余地が無いと感じた。 かわいそうなくらい雑に初手投げをしたが、ほぼ必ず望んだ以上の仕事をしてくれた。 本当に強く、今シーズンの結果はこの無しにはあり得なかったと言える。 以上です。 素早さ及び高火力先制技がいかに大切かということを改めて感じたシーズンでした。 最終日3日前まで平気で4桁順位で停滞して、構築も無くなり5000位手前まで落ちた時は一切未来の見通しが立たなかったですが、あの時「もう俺もゴリラで殴る」と思い立った自分に感謝したいです。 机上ではいくつかあった構築が全部飛んでこの構築になったのは、潜ってはエースバーンにボコボコにされゴリランダーにぐっちゃぐちゃにされ、どちらかを採用して対戦相手としてのもう1匹を意識して組もうという考えからでした。 結構考えてたつもりですが、実戦を伴わない机上論の無意味さを痛感させられましたね。 これ多分毎シーズン言ってるんですけれども。 今シーズンも怒涛の変化があったけれども、いよいよシーズン8から鎧の孤島が本格的な解禁ですね。 やに文句を言っている自分の姿が容易に想像できてしまいますが、また新環境のランクマッチでお会いしましょう。 tn:りかこちゃん 最終10位 159勝108敗 レート2123 【よくあるすぺしゃるさんくす】 ドラパルトの配分を俺の視界に入る所に置いといてくれた さいくさん 「神の一手見つけたわ ウゥワこれ深ェ~」とかいちいちうるさい俺に適当に相槌を打ちながら話を聞いてくれた のこのこ Kinodoku0808.

次の

【革命】環境を破壊するとんでもない『ウルガモス』を生み出してしまった【ポケモン剣盾】

ゴリランダー 剣の舞

こんにちはポケです。 今期は最終138位に終わり、前期に続き2桁を達成することができませんでしたが、構築の完成度は高くできたと考えているので紹介したいと思います。 《使用構築》 前期の構築に夢御三家の解禁と弱かった点の改良を加えたいと思い構築をスタートさせた。 前期の構築では新しく解禁されたエースバーンやゴリランダーに対抗できる駒がないと思い食べ残し起点作り型ドラパを採用。 増えていたアシレナットやに勝てるようにチョッキエースバーンを採用した。 《使用個体》 気合の襷 剣の舞 叩き落とす 意地っ張りh4 a252 b108 s144 珠ドラパの意地アロー最高乱数切り耐え いつもの相棒。 今期はエースバーンが多かったためで確一が取れる珠も使ってみたが、結局は襷に落ち着いた。 とても使いやすいだし環境的にも動かしやすいと思った。 s8からは孤島のが解禁されるがやなどに強く出られるのでまだまだ戦えそうだと感じた。 ドラパルト 食べ残し 祟り目 鬼火 電磁波 身代わり 臆病h236 b188 s84 h食べ残し最大効率s最速エースバーン抜き抜き 対ゴリランダー、エースバーン要員。 バゴリラが見えたら選出していた。 身代わりという技がとても強く相手のターンを枯らしたり麻痺バグ待ち、様子見など様々なことができた。 一体で詰めることができた試合も多かったので本当に強力だと思う。 終盤キッスやヒトムにビビってあまり選出できなかったのでもう少し出してやれば良かったと思う。 広角レンズ じゃれつく 電磁波 呪い 身代わり h4 a252 s252 ドラパが出せない時の起点作り。 電磁波呪いでギャラに繋ぐ動きがシンプルながら強かった。 初手に対しても電磁波からの身代わり連打でを枯らすことができるので強かった。 前期は電磁波を外すことがままあったが今期はガチで一回も外さなかったのでとても偉かった。 ただ初手エースバーンに対しアイヘで怯まされて無償突破されることが多かった。 命の珠 飛び跳ねる 滝登り 竜の舞 意地っ張りh4 a252 s252 絶対的エース。 今期はエースバーンの影響でパッチラゴンや威嚇ギャラが増え動かしにくくなったが能力を上げて物理で殴るのはとても強かった。 相手のエースバーンが襷カウンターのことが多く、ナットでギャラを見てくる人もおおかったのでダイバーン採用もかんがえたがダイウォールを打てるメリットを考え竜の舞を採用した。 ピクシー アッキの実 火炎放射 瞑想 月の光 h252 b252 s4 物理方面に対して圧倒的な詰め性能をもつ。 エースバーンもアイヘかダストがなければ起点にすることができ、こちらのギャラをみて出てくる相手の威嚇ギャラやパッチラゴンに対して強く出られる点が良かった。 トリックをしてくるミミやキッス、が前よりも多かった印象なのでそこを意識して立ち回ることにしていた。 ピクシーの突破手段がの零度しかないのは心臓に悪いからやめてくれ… エースバーン 突撃チョッキ 火炎ボール 飛び跳ねる ダストシュート 跳び膝蹴り アシレナットやの対策枠。 珠をギャラに襷をに取られたのでしょうがなくチョッキを持たせたら思っていたよりも全然強かった。 キッスやなどの高火力特殊アタッカーに押し勝てるのが本当に偉い。 僕は不意打ち択が嫌いなので不意打ちを採用しなかったが相手が不意打ち読みの行動をしてくれて拾えた試合も多かった。 チョッキエースバーンはもっとはやっていいと思う。 問題点としては技が全て命中不安になってしまったので打つときにいつもお祈りしなくてはいけない。 《選出》 多かったのは 初手orドラパルト ピクシー だった。 相手にアシレがある場合は初手にエースバーンを投げていた。 受け構築に対しては ピクシーor だった。 《重い》 エースバーン ・・・結局キツい。 襷カウンターでギャラが倒されるしラムだとドラパでも厳しい。 本当に強いだと思う。 ・・・なしでワンパンできるやつがいないからステロを確実に巻かせてしまう。 ので落ちないの硬すぎる。 ・・・積まれたら詰む その他etc 《最後に》 ここまで読んでくださりありがとうございました。 今期も2桁を狙っていたのですが達成することができませんでした。 来期はテストの関係で潜れないので次は8月になります。 環境が大きく変わることになるとは思いますが新しい環境でも楽しくができることを祈っています。 dekoponpokemon.

次の

【ポケモン剣盾】御三家で一番強いのはインテレオンだった【ソード&シールド】

ゴリランダー 剣の舞

5倍になる。 夢 グラスメイカー 戦闘に出ると5ターンの間、場の状態を『グラスフィールド』にする。 5 珠で確1 馬鹿力・アームハンマー 同じく H252バンギラス 確1 同じく H252ナットレイ 確2 地震 H252 ギルガルド 確2 H252 ドヒドイデ 確2 四枠目について後続負担及び乱数変化の為 はたき落とすが安定 耐久 H252振り ウィンディ A252 フレドラ アイテム補正なし 乱数1 75% サザンドラ C252 メガネ 大文字 チョッキ込みで 確2 ドラパルト C252 ドラゴンアロー 乱数2 43. 4-52. 1 同じく ダイマックス ダイドラグーン 確2 ミミッキュ A252 剣の舞上昇 シャドクロ 確2 ナットレイ A252 鉢巻 ジャイロボール 確2 Hロトム C252 メガネ オーバーヒート 確1 持ち物考察 火力系かチョッキ アタッカー型 性格 意地っ張り 持ち物 チョッキ 努力値 HA252 残りBかD 技確定 ウッドハンマー 馬鹿力・アームハンマー選択 じしん はたき落とす 素の火力は低くなく火力系でも乱数の%が変わるだけ、ならばチョッキ チョッキによりサザンメガネ大文字を受けてから馬鹿力やアームハンマーで返り討ちにできる。 ウィンディから威嚇をもらってのフレドラが辛く半減実からの地震や珠で返り討ちに出来るがややピンポイント 技範囲も広い為達人帯も選択肢に入る物のがそもそもの確定数は変わらないので優先度は低い 総評 不一致炎技なら受けきることが出来るためサブウエポンでは止まらない。 しかし、対面は有利であるものの、サイクル戦が苦手で安易に受けに出せないのは痛い 現環境のポケモンには多く突き刺さり充分に活躍を見込めると言える。 後続はWロトムやギャラ、ヌメルゴン等、炎を受けるかもらい火で起点に出来るポケモンを入れる ダイマックス時 持物 珠 技 ウッドハンマー 火力指数 52962 グラスメイカー解禁すると 火力指数79443 追記 キョダイマックス キョダイコランダ 特性を無視して攻撃できる。 草食や皮を無視して殴ることが出来る。 環境にめったに見ないヌケニンにも攻撃できる。 しかし、そもそもミミッキュに対してはたき落とすなどで火力を削いで立ち回れるなど恩恵が少ない。 通常 コオリッポ 意地 つららばり 1撃 38-48 期待値3回 ゴリランダーH252 HP実数値207 5回喰らっても耐える可能性はある 6撃で確定 ダイマックス つららばり ダイアイス H252ゴリランダー 通常時 93. 7-111. 1 乱数1 ダイマックス 46. 8-55. 5 乱数2 ゴリランダー意地A252 キョダイマックス時の技ダメ不明の為通常ダイマックスでの計算 H244 コオリッポ ドラムアタック ダイソウゲン 60. 2-71. 8 確2 やや辛いか。 また、型破りなどは特性故にすべての技が特性を無視できるのと異なり草のみ無視して攻撃できる。 草では草食だが、シングルでは現状 ヌメルゴン ダブルではジジーロンと恩恵と言えるポケモンは本当に数える程度しかおらず通常時でグラスフィールドを貼ったほうが強い。 このため余りキョダイマックスを得ても今まで通りの運用となにも変わらないといえる。 夢 グラスフィールド ついに解禁され火力指数79443 の珠ウッドハンマーを打てるようになる。 珠なしでも火力指数は68094 と非常に高い また、新技がで先制攻撃ができるようになるのは良好 問題は環境に多いキッスである。 何をしても勝てないというのは何たることか。 強いて妨害のバークアウトくらい。 ストーンエッジを寄越せ 弱点が明確で尚且キッスがダイジェットで勝手に弱点をついてくれるので 弱点保険型もま、まぁ採用圏内、だからといって倒せるのか、と言われると 半減だと倒せないため、通常ダメ、現状ならギガインパクトかメガトンキックが最高火力 こちらもダイマで換算 弱点保険発動時 受けトゲキッス A特化252 H244 メガトンキック(ダイアタック) ダイマックスキッス 46. Sは最速意識の146 必要努力値220 なので控えめではなく臆病 ダイジェット確定耐えに必要努力値(互いにダイマックス時で有ることが前提条件) 臆病の場合は無振り 控えめの場合は H56 =ダイマックス時84. 6-100. 5 H64 84. ギャラなどの自信過剰型だとそのまま場面を組み立て易くなる。 素の状態でもウッドハンマーによる負担は大きく、交代先への負担は大きい ストーンエッジなどがもし覚えれるならまた環境が変わるのに現状だとかなり惜しいポケモンである。 剣の舞や龍の舞をバトンすればそのまま3縦も可能性がある。 自身で剣の舞ができるので詰めればそのままキッスを倒せるが、現状だと詰める相手が少なく、剣の舞よりもはたき落とすのほうが決定打になりえる場面が非常に多いのでパーティー単位での運用が必要になる。 追記 グラススライダーを取得 まともな先制技を入手、しかし、突き刺さる相手がいないので最後の削りなどで フィールド恩恵もあるので思ったよりはダメがはいる.

次の