ターン 制 ストラテジー。 8人のキャラクターを操るターン制タクティカルストラテジー「1971 PROJECT HELIOS」が6月9日に発売。最新トレイラーが公開に

【日本語対応】 Steam おすすめ RTS ストラテジー・シミュレーション

ターン 制 ストラテジー

PS4では、良作なシミュレーションゲームもたくさんあります。 シミュレーションゲームは最近はリアルタイムストラテジー リアルタイムに状況が変わるため、リアルタイムに操作しないといけない が増えてきましたが、じっくり考えて遊べるターン制シミュレーションも面白いですよね。 そこで今回は、PS4で遊べる、ターン制シミュレーションのオススメゲームを集めてみました。 参考にしていただければ幸いです。 高さ 段差 や命中率などの基本的な要素もある、いわゆるFFTやタクティクスオウガ系のシミュレーションです。 世界観は中世ファンタジー。 王国や騎士団の人間模様を描く物語となっており、王道作品と呼べると思います。 特徴的なのはスキルパーツと呼ばれるブロック組み合わせ型のシステムです。 キャラごとに、また戦況ごとにスキルを組み替えて戦略的に戦います。 また、選択肢によってストーリーにも変化が起こるため、画一的ではない展開が楽しめます。 クォータービュー視点 斜め上から視点 のターン制シミュレーションゲーム。 10年ほど前にフィーチャーフォン向けに発売されていたゲームの最新作となります。 動画を見てもらうとひと目で分かると思いますが、タクティクスオウガやファイナルファンタジータクティクスが好きな人には特にオススメ。 高低差のあるマップ、近距離攻撃・遠距離攻撃・範囲攻撃といった攻撃パターンや、スキルの概念、またクラスもあり上位クラスにチェンジすることもできます。 当然、正面から戦うのと側面や背後から戦うのとで戦闘結果が変わります。 世界観は非常に硬派で、昔ながらのターン制シミュレーションゲームで遊びたい方にオススメ。 特に本作は、評判が非常に良く、安心して楽しめるゲームだと思います。 「マジック・スクロール・タクティクス」は、ありそうでなかった横視点のターン制シミュレーションゲームです。 一般的なターン制シミュレーションって、斜め上からとか真上視点がほとんどですよね。 でもこのゲーム、真横なんです。 横からの視点なので、あるのは高さの概念のみ。 上の段から攻撃すれば命中率が高くなったりダメージがアップしたり、下の段からなら命中率が下がったり。 単純に足場が上と下に分かれているだけでなく、木材の上に登ったり、屋根の上に移動したりといったことも可能で、高さの戦略があります。 飛行ユニットは空を飛び、更に高い場所から攻撃もできます。 近距離攻撃・遠距離攻撃、魔法の概念などもあり、装備品やアビリティもあります。 比較的手軽に簡単に遊べるターン制シミュレーションだと思います。 絵柄にピンと来た方は買って満足できると思いますよ。 「Magic Scroll Tactics」はプレイステーションストアでダウンロード専売です。 以下のリンク先から購入できます。 シリーズ4作目となりますが、前作までとの繋がりはないため、本作から遊んでも問題ありません。 アニメ調のグラフィックですが、中身は非常に硬派なゲームです。 国家間の戦争が行われる世界で、一個小隊を動かして戦局を変えていくゲームになっています。 「大戦略」のような、兵士や戦車が登場する戦略シミュレーションゲームが好きな方には、特にオススメします。 ゲームシステムは、ターン制シミュレーションとリアルタイムシミュレーションが混ざっています。 盤上のコマを動かすように、上視点でキャラ選択をします。 すると3D視点 TPS視点 になり、キャラをフィールド上で動かせるようになります。 遠距離に見える敵兵を狙撃してもいいですし、気付かれないように背後に回ってもいい。 中央突破を仕掛けてもいい、自由度の高いシミュレーションゲームになっています。 リアルタイムシミュレーションが混ざっていると言ったのは、敵兵に近づくと相手からも攻撃されてしまうのですね。 もちろんこれは逆に、敵兵が近づいてきたらこちら側も自動的に攻撃するため、有利に進めることもできます。 戦場のヴァルキュリアは1作目もPS4でリマスター化され発売しています。 特に1作目は神ゲーと呼ばれていますので、こちらもオススメです。 このゲームはTPS 3人称視点銃アクション のようなイメージが付いてしまっていますが、中身はターン制シミュレーションゲームです。 パッケージ写真の通り、エイリアンと人間が戦います。 地球がエイリアンに降伏し20年が経過。 エイリアンに統治された地球をなんとかして取り戻そうとするストーリーです。 非常におどろおどろしいパッケージながらも、中身は至って普通のシミュレーションゲーム。 斜め上の視点で隊員たちを一人ずつ動かしながら、敵エイリアンを倒していきます。 あまり知られていないゲームですが非常に面白いです。 但しこのゲーム、難易度がかなり高くなっています。 やられた隊員は復活せず、「ファイアーエムブレム」のようなシビアなゲーム。 じっくり腰を据えて、繰り返し遊ぶ前提での購入がオススメです。 5作目ですが、本作は特に前作までとの繋がりがなく、初めてでも問題なく遊べます。 ディスガイアはやり込みゲーとして有名です。 シミュレーションRPGをしていると、HPがもう一桁欲しいよなあとか、ダメージがもう一桁欲しいよなあ、なんて考えますよね。 ハイ、それが実現します。 HPは億の単位までありますし、ダメージも万や億。 レベルは最高9999。 さらに転生することで強さを引き継いだままレベル1になれ、再びレベル9999まで上げる、という鬼のようなやり込みゲーです。 もちろんシミュレーションゲームとしてのストーリーも面白く、とりあえずメインストーリーだけ遊びたい方にもオススメです。 やりこみ要素は数百時間単位で遊べますので、コストパフォーマンス抜群のシミュレーションRPGとも言えます。 ここまで挙げた、いわゆる「ターン制シミュレーション」とは若干趣が異なりますが、このゲームもそのジャンルに入るため、またあまりにも有名なタイトルのため取り上げています。 本作は、リアルタイムストラテジーとよく思われますが、ターン制となっており、ゆっくりと考えながら遊ぶことができます。 世界規模のマップを、自国で生産や開発を行い、住民を増やし、少しずつ領土を広げていきます。 とにかく自由度が高いのが魅力で、同じようなゲームプレイになるのが二度としてないほどです。 それこそ他国と戦争をせずに勝つこともできます。 時間が溶けると言われているゲームです。 数百時間・数千時間単位で遊べますので、しっかりと時間をとってから買うのがオススメです。

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PS4で遊べる、ターン制シミュレーションのオススメゲームまとめ

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Steamで販売されているゲームは、低価格でも非常に面白い作品がたくさん存在しています。 登録されているソフトは海外製の作品が多いので、日本語化パッチがない限りはあまりプレイする気にならず、今まで積極的にプレイしているわけではありませんでした。 しかしつい先日、面白そうなストラテジーゲームが公式で日本語に対応したという記事を読み、これは面白そうだということで、購入してみました。 (2020年5月時点では、販売価格1520円) プレイしたところ、評価が高い作品なだけあって、非常に面白かったです。 どのようなゲームなのかというと「先に提示された敵の行動に対して、こちらは後出しでそれを妨害・回避し、街の防衛・敵殲滅を行う」という作品です。 シミュレーションRPG・ローグライク・詰め将棋など、そういったゲームの面白さが濃縮されているゲームでした。 絶妙な難易度であるため、かなり集中してしまうような熱中度の高い作品です。 ゲームの流れ どのような作品なのかは、前述の紹介記事のリンクを見ていただければ、何となくわかると思います。 ですので本記事では、実際のゲームの具体的な流れを切り取って紹介していきます。 本作は、ゲーム部分が作品のほとんどを占めているので、ストーリー性は薄めです。 簡単に言うと、VEKという未知の敵性侵略物体から世界を救うために、未来からプレイヤーの部隊がメカに乗ってやってくるという話です。 そのため、敗北条件を満たしてゲームオーバーになると、一旦その世界線から脱出して、もう一度初めからチャレンジするという形でのリトライになります。 出現するミッションや敵の配置などもプレイするたびに変わりますし、強化したメカも初期パラメーターに戻ります(生還したパイロットのレベルはそのまま)。 この辺りは「不思議のダンジョン」シリーズをはじめとするローグライクゲーム的な要素と言えます。 まずゲームを始めると、部隊やパイロット、難易度を選択します。 初回のプレイでは選択の幅は少ないですが、繰り返し色々な難易度でプレイしていくと、実績に応じて増えていきます。 選ぶ部隊によって戦術の幅が全く異なってくるので、新たな解法で戦っていく楽しさがあります。 味方部隊は3体出撃することができます。 細かい説明は省きますが、機体の種類によって装備できる武装の縛りがありますし、パラメータも異なります。 一つ言えるのは、偏った装備で固めてしまうと、様々な状況に対応することが難しくなり、ゲームオーバーのリスクが高くなります。 部隊全体で、ある程度のバランスを取るのが、勝ち抜いていくためのコツと言えるでしょう。 部隊などを選択した後は、攻略するアイランドを選ぶことになります。 そして、そのアイランドの中でどのミッションを行うか、選ぶことになります。 星マークは、クリアすることで得られる評価ポイントの数を示し、その後ろのアイコンはミッションの種類などを示しています。 基本的には5ターン耐えればクリアなのですが、なるべく条件を満たして評価ポイントを入手することが大事です。 各アイランドクリア後に評価ポイントを消費して、強化パーツなどと交換することができます。 ミッションを選択すると、味方のメカを配置します。 配置を行うと、そのあとに敵が移動し、行動が示されます。 マップ上の建物は「電力インフラ」と呼ばれるもので、最優先はこの建物を敵から守るということです。 電力インフラへのダメージは、ステージを跨いで持ち越されます。 回復できる手段はいくつかありますが、このインフラが実質的なライフポイントと考えましょう。 電力インフラを攻撃しようとしている敵がいたら、それを妨害しなければいけませんし、妨害が難しそうなら、射線上に味方メカを置いてでも守る必要が出てきます。 さて、少し見づらいかもしれませんが、2匹の羽虫のような敵が移動し、攻撃動作に入りました。 敵の4匹のうち2匹は、凍結地雷の上に待機したようなので、凍ってしまったようです(これはラッキーです)。 従ってその凍結した2匹はとりあえず無視して、攻撃動作に入っている虫2匹に対応する必要があります。 ちなみに、赤い矢印と黒いモヤモヤが出ているマスは、次のターンにそこから敵が出現するマスです。 敵の出現を防ぎたければ、その上に味方や敵を待機させることで一時的に防ぐことができます(ただしダメージを受けます)。 攻撃範囲にいる味方メカの1体を移動させ、敵の向こう側に待機させます。 そして装備しているキャノンで攻撃し、まず1体を倒して排除します。 紫色の羽虫の攻撃範囲にいるのは、味方1体だけになったので、その敵の背後に移動し、ロケットパンチで殴ります。 ロケットパンチでは倒し切れず、敵が1マス吹っ飛ばされてしまいました。 そして吹き飛ばされた結果、別の味方機が攻撃範囲に入ってしまいましたので、それも逃がさなければなりません。 敵へのダメージや吹っ飛ぶマスは行動前にわかるので、攻撃の結果がどうなるかをしっかりと考えて実行する必要があります。 3体全員が行動し終えたら、ターンを終了させて、敵の行動に移ります。 紫色の羽虫の攻撃範囲には誰もいないため、空振りとなりました。 何とかこのターンは無事に、全員敵の攻撃を回避した上で、敵への損害を与えることができました。 さらに、敵出現ポイントを味方ユニットで塞いでいたので、敵増援も防ぐことができました。 敵が多くなりすぎると、3体しかいない味方ですべてを守り切ることは難しくなります。 出現マスから離れることで、敵は次のターンにまたそこから出現します。 そのため、あまりに塞ぎ過ぎると、どこかで一気に大量の敵を出現させてしまうことになるので、塞ぎすぎるのも考え物です。 このようにターンを繰り返していくことで、ステージをクリアしていきます。 パイロットはレベルが上がることで特殊能力を身に付けたりしますし、メカの強化パーツや装備品を入手できることもあります。 ステージ中にメカが倒されると、乗っているパイロットは基本的に死亡するので、倒されないことも重要です。 (メカはパイロットがいなくても出撃できますが、特殊能力がない分、戦力はダウンします) インフラを守るために、時にはメカを盾にする必要もありますが、そのあたりの見極めもシビアで面白いです。 感想 作品の面白さを記事で伝えるというのは難しいものです。 しかし僕自身、前書きのリンクにある記事に触発されて購入したので、このような記事が書けるようになりたいものです。 さて、本作についてですが、コツを掴むまでは結構難しいと感じました。 そのため現在は「EASY」をメインにプレイしており、慣れたら難易度を上げていこうと思っています。 この記事を書いている時点で、とりあえず「EASY」なら、最後のステージまでは、ほぼクリアできるようになってきました。 しかし「NORMAL」をプレイするのはまだ怖く、しばらくEASYで稼いでいこうと思います。 本作の面白さは、多種多様な装備品と応用、そして何を守って何を犠牲にするか、その取捨選択だと感じます。 単に敵を攻撃するだけでなく、敵を移動させて同士討ちをさせたり、敵をダメージマスに移動させて倒すなど、様々な攻撃方法があります。 そして、時にはインフラを敢えて捨てて攻撃に転じたり、また時にはパイロットの死亡も厭わずに守らせたりすることも必要です。 これらを臨機応変に対応し、適切に使い分けることができれば、プレイヤー自身のレベルも上がっていくのではないかと感じます。 思い通りに戦法がハマった時は、何とも言えない快感があります。 やり込んでいくことで、将棋のような一手一手先を読む思考が身についてくるのではないでしょうか。 攻略メモ まだ攻略と呼べるようなレベルの戦術は発見していません。 ただ、いくつかの攻略ポイントは分かってきました。 ・敵の出現を防ぐことは重要 味方の数が3体という上限がある以上、敵の数と難易度は単純に比例します。 そのため、敵の出現ポイントが抑えられるのであれば、なるべく抑えた方が安全だと感じました。 ・押し出す武器と引っ張る武器が揃っていれば理想 装備品が揃えていくのには、運もあります。 しかし、ユニットを押し出す武装と引っ張る武装があれば、様々な位置関係で応用が効きます。 ダメージを与えられない武装でも、こうしたユニットが2体はいると、対応力が上がると感じました。 移動力があれば、さらに使いやすいです。

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Into the Breach(ターン制ストラテジーゲーム)紹介・感想・攻略メモ

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『』の開発チームによる新作ゲーム『Into the Breach』。 エネミーの攻撃前に移動・攻撃できるというワンアイデアと、練り込まれたバランス調整によって、本作は名作ストラテジーゲームとなった。 『三目並べ』の改造で学ぶゲームデザイン 古くから知られるアナログゲームに『三目並べ』がある。 もっとも、このゲームは深みがない。 なぜなら先手・後手ともに最善手を尽くすと、必ず引き分けになるからだ。 そして「『三目並べ』はつまらない。 なぜなら、遊ぶ前から結果がわかっているからだ」という一文は、ゲームレビューの原点だといえる。 評価と理由をわかりやすく論述するのがゲームレビューだからだ。 それでは、『三目並べ』をどのように改造すれば面白くなるだろうか。 さまざまな方法が考えられるが、できるだけシンプルなやり方が望ましい。 ルールを複雑にすればするほど、オリジナルの『三目並べ』にみられる「紙と鉛筆があれば、すぐに遊べる」「ルールがシンプルで説明が容易」「短時間で終わる」などの長所が削がれてしまうからだ。 そして、この演習はゲームデザインを学ぶ上で格好のテキストになる。 ルールの組み合わせでおもしろさを作り出すことがゲームデザインだからだ。 既存のストラテジーゲームをワンアイデアで改造 今回レビューする『Into the Breach』は、まさにこの演習の発展系ともいえるゲームだ。 主人公は未来から来たタイムトラベラーの戦士で、3機の巨大ロボを指揮し、人類文明を脅かす虫型生物「Vek」と戦っていく。 ゲームシステムはターン制ストラテジーだが、通常のゲームと少しだけ違っている。 単純に敵・味方の移動と攻撃を繰り返すのではなく、敵の移動と攻撃の合間に、味方の移動と攻撃ができるのだ。 これが未来を見通すタイムトラベラーという設定につながっている。 正面から戦っては勝ち目が薄いのは明らかだろう。 そこで重要になるのが、性能の異なる複数の機体をうまく活用することだ。 ゲームの主目的は拠点防御で、1ステージは5ターンで終了するので、敵を全滅させる必要はない。 爆風で敵の位置をずらし、街を攻撃目標から外したり、敵を水没させたりして、うまく凌いでいくのだ。 ゲームの基本的な流れ 1. マップ上の任意の地点に機体を配置する 2. Vek側が一体ずつ移動し、攻撃目標が設定される 3. 敵が攻撃する前に、プレイヤー側が移動と攻撃を行う 4. 生き残ったVekが攻撃を行う。 以下、2に戻る もちろん、多くのゲームがそうであるように、本作の妙は絶妙なバランス調整にも存在する。 少数の手駒で多数の敵軍を撃破する快感は、ギリギリのバランス調整なくしては生まれない。 しかし、ゲームメカニクスのデザインとバランス調整の、どちらが重要かといえば、前者であることは明らかだ。 「敵の攻撃の前に移動と攻撃ができる」というアイデアなくしては、本作は存在し得ないからだ。 この1点で本作はターン制ストラテジーの革新と言われるゲームになった。 なみいる大作ゲームを蹴散らして受賞 本作を開発したのは『』を開発したSubset Gamesだ。 前作がナラティブ・ゲームとして高く評価されたのに対して、本作はナラティブの要素は薄い。 その一方でゲームとしての面白さは際立っている。 これについては多くのゲーム開発者が同感だったようで、本作はGDCA(Game Developers Choice Awards)のBest Design部門に輝いた。 ナラティブではなく、ゲームデザインの点で評価されたのだ。 ちなみにBest Design部門には、他に『Marvel's Spider-Man』『Celeste』『Red Dead Redemption 2』『God of War』がノミネートされていた。 これらを差し置いて、一介のである本作が受賞したのだ。 枯れきったジャンルだと思われていたターン制ストラテジーを、ワンアイデアでまったく異なるゲーム体験を持つ作品に仕上げた点に、多くのゲーム開発者が賞賛を贈ったというわけだ。 ゲームデザインについて学ぶ上で、多くの示唆を与えてくれる作品だと言えるだろう。 日本語化は一部に留まっているが、ゲームを遊ぶだけなら問題ない。 必要に応じて活用するといいだろう。

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