セ xy zone ブログ。 Sexy Zone(セクゾ)の性格・プロフィールを紹介!24時間テレビメインパーソナリティーのセクゾをチェック

Sexy Zoneが地上波で冠番組をするにあたって足りないもの

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記事タイトルの通りですが、この「名脇役」、、、 のセンター・くんの主演作だと思うんですよね。 そして、同じ作詞家さんによる作品で巷では2部作と言われている「アナタノセイデ」(シングル「ぎゅっと」収録)はその主演作のエンディングなんです。 (?) 何を言っているんだって感じですけど、今回はそんなこじつけ妄想深読み考察になります。 ピアノの音で儚げに始まるイントロ、そこにのせられた 第一声は勝利くんソロパートです。 そんなブレスまじりで切なげな勝利くんのソロパートから始まるわけですから、他に勝利くんにどんなソロパートがあるかと待っていると 次のソロパートは最後の最後。 え?ってなりまして… こ、こんな、こんな意図的な歌割ありますか、、、と。 一見、歌割少なめかと思いますけどおいしいところどりが過ぎるじゃないですか、、、。 まず、全体の構造がこう見えました。 始まりは「どこにいても何をしていても君のことばかり思い出して苦しんでいるんだよ」と、主人公が片思いの女の子に心の中でメッセージを送るシーン。 そして、他のセクシーたちのパートと全員のユパートが終わって最後の締めくくりは勝利くんの「そんなことばっかを考えている」、、、「そんなこと」ですって…? 「そんなこと」=「他のセクシーたちのパートと全員のユパート」???? つまり、「他のセクシーのパート」「全員のユパート」は勝利くん(主人公)の頭の中を表しているのではないでしょうか。 えっ、ええーーっ では、ここでその頭の中を紐解いていきます。 イメージで言うと、映画の『』でしょうか。 ざっくり言うと、頭の中に暮らす喜怒哀楽の感情であるキャラクターたちが頭の中から主人公を導いて一緒に成長していくとっても深いストーリーです。 雑 そのイメージで考えると、他のセクシーのパートは勝利くん(主人公)の感情たちになります。 マリウスくんのパートと聡のパートは「逃げキャラ」ゆえの「楽観キャラ」の感情があるような気がします。 まず聡。 1番のAメロ。 そして2番のAメロ。 Cメロも。 告白するつもりはないのに、それを「告白したわけじゃないのに何で…?」って言っていみたり、誰かに聞いた「星の数ほど女の子がいる」なんて話を思い出してみたり。 しまいには親友の好きと恋の好きを一緒にしてみたり…。 わかってるくせに…いやわかっているからこその「逃げキャラ」ですね…。 つら…。 続いてマリのパート。 1番のAメロ そしてCメロ 気付いていないふりしてちょっと楽観しているような、努めて希望を見出そうとしているような印象ありませんか。。。 あえて「楽観キャラ」を演じているんですよね。 なので、やっぱり聡同様に言ってることはまあ勝負無しって感じですよね(白目) 2人(キャラ)とも、わかってるのにそうやってポカンとしている感じに闇ありません?聡マリ、なんだか絶妙なアンニュイな表情してくれそうで期待してしまいます…。 (?) そして、ふまけん。 この2人は1番と2番で同じパートを歌っている場所もありますが、 健人くんが歌うパートには理性を保とうと客観的に努める「冷静キャラ」が感じられます。 まずは2番Bメロ。 聡の「星の数ほど女の子がいる」という話の後にこう続きます。 どうしてとか言いつつわかっている答えを言ってしまったらダメだって自制している感じしませんか…。 そしてCメロでも聡マリが「友達ランキング1位だったら好きランキングも1位じゃない!?」と一瞬高まった後にこの冷静なパート。 感情的になって今の関係が壊れないよう理性を保とうとするひたむきさ、、、 続いてサビは風磨くんと同じパートではありますが、微妙に違うんですよね。 更にそれぞれに味が出てグッとくる、、、 1番サビ。 勝利くんのパート同様に「思い出す」ことて締め付けられる想いを、冷静に把握している状況がわかりませんか。 ただしミソは、現在進行形でその想いが増えていくことを「やめてほしい」って言っている割にはそうでもなさそうな感じがします。 そして2番サビ。 これこそ風磨くんと似たようなパートになりますが、健人くんは片想いの子に対して思わず笑いかけているんですよねえ…。 困らせないで、苦しくさせないで、優しくしないでって言いつつ、きっとやっぱりそういうところが好きで微笑んでしまう。 それを指摘されて健人くん(冷静キャラ)は「え?笑ってたかな?」ってごまかすんです。 ごまかすというか、とぼける。 ある程度客観視できているだけに、最善策はとぼけることってわかっている感じがしてたまらない…。 続いて風磨くん。 もうね 風磨くんのパートは「ヤケ」が見え隠れする「ヤケキャラ」って感じですよね。 1番Bメロでは聡マリが「なんで?こんなに辛いの~><」ってなっているときにこの「わかってる」けど「そのこともわかりたくない」っていう感じ。 続いて1番サビでは、健人くんとは対照的にちょっとしんみりした姿を見せてしまったのか、「どうしたの?」って聞かれて「なんでもないよ」って。 「なんでもない」って答える人でなんでもない人います??? とぼけるよりタチが悪い…。 何かあることを気付かせようとしている節も感じられてしまいます。 あんなに自分自身でも気付かないようにしているのに。 そして2番のサビでは更にヤケくそ。 もう、何の脈もないことわかってるのに期待してしまう自分を笑ってしまうんですから、相当キテマスヨ…。 でもやっぱり振り回されていることが嫌いじゃない。 ヤケが過ぎる。 で、最後にこの風磨くん(ヤケキャラ)の極め付けはこのパート。 そんなヤケになってる風磨くん(ヤケキャラ)がポツリとつぶやくように歌うこれ。 ああああ……ホントなんで勝利くん(主人公)のこと好きになってくれないの…。 ヤケキャラがこう言うもんだからグッときすぎる…。 そして最後にセクシーたち全員によるユで大サビを歌います。 もういろんな感情キャラがごっちゃまぜです…。 もう、ごっちゃまぜになるんですから、健人くん(冷静キャラ)が唯一保っていた理性なんてどこかいってしまった模様です。 もうどうにでもなれって感じがひしひしと伝わってきます。 忘れたいくらいなのに忘れたくないって言うし、困らせて、苦しくさせて、優しくしてってさっきと真逆…!!もう決壊、、、、、、 そして、さっき風磨くん(ヤケキャラ)が歌っていた気付かせたいってチラ見えする「なんでもないよ」パートも2回目の登場です。 ああ…こりゃもう大変だ…。 ってなるじゃないですか。 つらあ…。 そして、スッとトーンダウンしてやってくる最後の勝利くんのワンフレーズ。 あーでもない、こーでもないと、散々さまざまな人格のキャラクターたちが拗らせていた感情を全てこのワンフレーズが回収します。 ストーリーの冒頭で「苦しんでいるよ」とメッセージを心の中で送ったのに対して、「君が知るのはいつになるかな」で終わるんです。 あんなにどうにでもなれって思っていたのに、何にも伝えてないし、きっと何にも伝わってないんだ…。 そして、この後は「君が知るのはいつになるかな」とナレーションが入ると、勝利くん(主人公)の国宝の横顔越しからのパンで夕焼け空が映ってエンドロールで流れるのが「」なんです…!!(?) えーーーっ、、、と言うわけでこの「名脇役」、、、くんを主演に、メンバー総出演(何なら主人公より出番が多いパターン)で1人の青年の苦悩をお送りしているのではないか説を考えてみました。 歌割りで表現されるそれぞれのキャラがたまらなく愛しいですし、それが頭の中で繰り広げられている勝利くん(主人公)が切なくてたまらんですね、、、。 実際はただただひとりの男の人の頭の中で色んな考えや感情が複雑に織り交ざっている様子だと思うのですが、歌割ひとつでディズニー映画になってしまいました。 このようなリアルなストーリー性のある曲、今までなかっただけに痺れるものがありますね。 まさに新しい色ではないでしょうかッ もちろんツアーでやってくれると思っているので(勝利くんギターに健人くんピアノだといいなあって何度も言ってる)どんな表現力を見せてくれるのか楽しみです…!! もうこれショートムービーできますよ、、、さんいかがでしょうか…!.

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2018年にSexyZoneを好きになる貴方へ 〜時すでにSexy〜

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こんなタイトルつけておいて早速レギュラー始まったら笑うのですが もちろん嬉しい 「セクゾが地上波でをするにあたって足りないものってなんだろう…?」問題。 これだけファンも求めていて 更には本人たちも事あるごとにを持ちたいと言っていて なぜ実現しないのか??? このブログでは干されているとか干されていないとかは散々言ってきたので、セクゾが周りの大人たちに愛されている前提で進めます。 そもそも Channelという怪しい名前のはCS放送であったわけですが 通称セクチャン 、 1年で幕を閉じ、と言うか幕を閉じたのかもわからないままフェードアウト ついにはダイジェスト版がベストアルバムの特典映像と言う扱い。 なんでしょう、これ、フジ・サンケイグループの大人たちが本人たちとファンの声を拾ってあげる形で捻り出した5周年のお祝い??苦肉の策??なのかな〜?とか。 むしろ「おいおいそれでいいのか?」と思ってしまいました。 魅力を伝えるツールがあるのは大切ですが特典映像ではファンが配らない限り陽の目を見ないのでそもそも根本的な解決策ではないじゃないですか…… 私みたいな放送終了後にファンになった新規にとっては嬉しい限りですが! そこで、セクゾの魅力を地上波で伝えるにあたり、現状の足りないことは何かを偉そうに考えてみました。 【俺たちの番組感】 素を出すことで魅力が伝わるってそんなに簡単なことではないですよね。 合コンなんかその良い例だと思います は? 偽ったキラキラ女子の自分で売り込めばいずれボロが出るし、かと言ってありのままの自分でアイドルの話をしたら門前払されるのではないか!?とか考えてしまう訳です。 素を出して人に愛されるって果てしない気がしてしまいます。 闇 でもつまりは、合コンで全てかっさらっていく女子って、素を出しているだけでなく、その場を自分の場所にしてしまうってことだと思うんです。 でもそれは、5人の雰囲気をよく理解した演出家の方が最適な距離感で自由にできるゆる〜い空気を作り出してくれたからこその賜物ではないかと…!!! ワダさんいなかったら成立しない感じが凄まじい つまり大好評だったセクチャンだって大人たちがセッティングした場所に収まっていたのではないかと!!! だからこそこの強烈な個性は、 ・ゲストの時でも ・先輩がいても ・助っ人がいなくても 大人たちが用意した企画をこなすのではなく、自分たちだけで完結するくらい、自分たちの番組なんだって思い切り良く前に出るくらいやって初めて魅力が発揮さるわけだし、そうすれば自ずと各局も起用したいと思えるのではないのかな!! まぁすぐ助っ人ゲストが来るのは大人たちが過保護すぎるというか心配しすぎと言うか、むしろそんな状況にセクゾの愛され力を感じますが は? 今は都合よく呼ばれているんだろうなーって思います。 例えばですけど、ゲーム企画で何かとルール無視して許されたり、おねだりすれば大人たちが孫を愛でるようにもう一回を与えちゃうんですから、そう言う駄々っ子ポジション ? 狙ったらどうですかね??? 5人が努力しているのを知っているからこそ先輩たちも弄りやすいのでは!?!? 他のゲストも普段のお行儀の良さを知れば余計に愛でたくなるのでは!?!?!? 大人たちも「最近の若いやつはなんだ!」とか言いながら可愛がってくれますよきっと! で、そもそもなんでこのタイミングでブログ書こうかと思ったのかと言うと、 正直、「やりたい」もそうだけど、度々聞く「もっと売れていると思ってた」って…他人事かな!?!?って。 企業から見たら「反響」の部分ですね!!! これ!!まずこれが何よりも大切な入り口!! 本当にね…毎月でも毎週でも毎日でもなんでもハガキやメールを送っている方々には敬意しかないのですが…… もっと気軽にできることもある!!! が普及している昨今ではファンの拡散力がモノを言うんですよまじで!!!! 例えば。 セクガルの皆さんは「」よりも「いいね」の方が圧倒的に付きやすい気がします 個人の上げた動画とか画像なんかは置いておいて、 企業の公式アカウントがを取り上げた場合なんかは「いいね」はもちろん、何よりも「」!!! そして「」した後はその件に関して何かしらコメントをツイート!!! できれば「商品名」を加えてツイート!!!!!! 「いいね」の数よりも圧倒的に「」の方が拡散されたことの実数として重宝されます!!!ファンにどれくらい浸透しているのかわかりやすいしこれから知れ渡っていく期待も持てます。 そして「いいね」だと何か感想をつぶやいても把握できませんが、なら追えますッ 企業の公式アカウントの中の人、案外ちゃんとRTしたひとのツイートを辿っているものです。 仕事ですから。 何なら個人でやったら究極に嫌がられる「引用」だって有効かも!?!?!? そうして、企業の人が思わず「セクシーゾーンって人気あるんだなー」「さすがジャニーズだなー」と言ってしまう脳みそにするんです!!! 「うちの新商品 or 新番組、どうにかこうにか何とかならないかなー」ってなった時に を起用すればモノが売れる、かもしれない? を起用すれば視聴率が上がる、かもしれない? ってなるかもしれない!!!! その後は、 大人のセクガルはお金を出し、 ピチピチのセクガルは門限守ってお家でテレビを見て、 また感想をリアルタイムに発信していけばいい!!!! そうしたら、近い将来、 を起用すれば話題になる を起用すればモノが売れる を起用すれば視聴率が上がる はもちろんドラマもバラエティーも音楽番組も映画もCMも雑誌の表紙も引っ張りだこ! そんな世界がやって来るのではないかと思っております!!!! と言うわけで、 5周年を機に思うところを残してみました。 5年後は笑い話になっていますように。 Se xy Zone 5周年おめでとう!!!!! がんばろう6年目!!!!! a30gashi.

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2018年にSexyZoneを好きになる貴方へ 〜時すでにSexy〜

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ジャニーズ事務所イチオシの注目グループ、Sexy Zone。 メンバーの中島健人がドラマの主演に抜擢されるなど、2011年9月のデビュー以来活躍の場がどんどん広がっており、世間での認知度も急上昇しています。 この記事では、そんなSexy Zone(セxy zone)のメンバーカラーやデビュー日などのプロフィールをご紹介します。 Sexy Girlと呼ばれるファンなら知っておきたい情報が満載です。 知らないことがないか、ぜひチェックしてみてください。 キラキラのメンバーをご紹介! 中島健人(なかじま けんと) 中島健人くんは、1994年3月13日生まれ、うお座。 東京都出身。 イメージカラーはオレンジ。 ファンサービスが抜群に良いことで知られる、Sexy Zoneの「絶対王子」です。 最近では主演ドラマの「黒服物語」がヒットし、佐々木希さんとのキスシーンが話題を呼びました。 そんな中島くんですが、握手会でのファンとの交流やコンサートのMCでは次々に名言を生み出し、Sexy Girlを魅了し続けています。 ジャニーズ事務所に入ったきっかけは、Hey!Say!JUMPの山田涼介くんに憧れたからです。 「人に夢を与えられる仕事がしたい」という宣言通り、常にアイドル道のど真ん中を走り続けているエースです。 菊池風磨(きくち ふうま) 菊池風磨くんは、1995年3月7日生まれ、うお座。 東京都出身。 イメージカラーは紫。 「GTO」や「渡る世間は鬼ばかり」など 幅広いドラマに多数出演する演技派でありながら、歌唱力にも定評がある「実力派アイドル」です。 また、慶應義塾大学に在学中の現役大学生という顔も持っており、多方面でその才能を発揮しています。 憧れの先輩は、大学の先輩でもある櫻井翔くんです。 そんな何でもできる菊池くんは、後輩の面倒見も良く、Jr. の間では兄貴的な存在です。 その一方で、メンバーにはイタズラを仕掛けて甘えるなど、やんちゃな一面も垣間見えます。 知れば知るほど好きになる…そんなキャラクターから「スルメ系アイドル」とも呼ばれています。 佐藤勝利(さとう しょうり) 佐藤勝利くんは、1996年10月30日生まれ、さそり座。 東京都出身。 イメージカラーは赤。 事務所社長の ジャニー喜多川氏に「ユーは特別かっこいいよ」と言わしめた、どこから見ても美しい「正統派イケメン」です。 メンバーの中島くんとの仲の良さは周囲の誰もが認める程で、ファンの間ではこの二人のコンビを「しょりけん」「けんしょり」と呼んでいます。 そんな佐藤くんは大の車好きで、小学生の頃の夢はエンジニアだったそうです。 尊敬する人物もHONDA創業者の本田宗一郎と、まさに筋金入りの車オタクです。 中性的なキレイな顔からは想像できない「男の子らしさ」がギャップになり、ファンの心を掴んで離しません。 松島聡(まつしま そう) 松島聡くんは、1997年11月27日生まれ、いて座。 静岡県出身。 イメージカラーは青。 いつも元気な笑顔とちょっと天然な言動で周囲を和ませる、「可愛い弟キャラ」です。 素朴で親しみやすいキャラクターがファンに愛されています。 寝る前にファンレターを読むことを習慣としているなど、まさにアイドルの鑑です。 また、運動神経がとても良く、キレのあるダンスも高く評価されています。 マリウス葉(まりうす よう) マリウス葉くんは、2000年3月20日生まれ、おひつじ座。 ドイツ ハイデルベルク出身。 イメージカラーは緑。 ドイツ人の父と日本人の母を持つハーフで、 透き通った肌とまだあどけない顔が魅力です。 その美しさは「天使」と形容されています。 素直な性格で、グループではいじられキャラとして愛されています。 両親の母国語である日本語、ドイツ語の他に英語と中国語も話せるなど、知的な一面も持ち合わせています。

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