魔法 戦士。 【ドラクエ10】魔法戦士スキルのフォースが最高www迷わず育成すべし!【DQ10】│まさとるてぃあ

【ドラクエ9】魔法戦士のステータスと転職条件【DQ9】|ゲームエイト

魔法 戦士

解説 Ver. 2実装。 属性強化スキルと強化を中心とした呪文を操る、補助に特化した職業。 使用武器は片手剣・弓・両手杖の3種。 そのほか盾スキルを持ち、鎧装備の職ではないが大盾も扱える。 漢字二文字では「魔戦」(魔法使いは「魔使」)と表記される。 ちなみにゲーム内では「まほせん」で変換可能。 魔法戦士の名義からか、との長所短所を混ぜたようなステータスになっている。 ただやなどによる強化が前提のためか、元の攻撃力は低い。 大盾を装備すれば守備力は戦士に次ぐが、それでも100以上の差が出るため過信は禁物。 しかし、Ver. 2以降はのに「よろいが装備できる」を設定することで鎧系を装備できる様になったため、耐久面では引けを取らなくなった。 両手杖装備時の攻撃魔力はそこそこ高く、フォースブレイクの成功率に影響する。 弱体呪文の専門家でもあったDQ9から一転し、パーティの火力支援に特化した職となっている。 攻撃力を一気に2段階上げるバイキルト、打撃に属性を付加する各種フォース、敵の属性耐性を引き下げる、行動間隔とCTを短縮すると手段が豊富。 また、フォースブレイクが呪文ダメージのブースト手段として最高峰の性能を持つ上に、など呪文関係の武器スキル特技も豊富なことから、物理だけでなく呪文アタッカーの支援にも長ける。 手間はかかるが全てが整えば補助職の中でもトップクラスの支援効果となり、ある程度長期戦になり単体出現または各個撃破が基本となるボスに対しては滅法強い。 Ver. 0現在、魔法戦士はコインボス等の速攻撃破のために主戦力としてほぼ確定でお呼びのかかる強職となっている。 フォース+フォースブレイクを基本とするため、以前は耐性低下耐性が高い敵に弱かったが、確定小ダウン効果が加わったことでこの点についてはかなり改善された。 など全属性軽減の敵には相変わらず分が悪いが、多少の属性耐性ならば属性ベルトを絡めて押し通してしまえるため、低レベルの高速周回要員として採用されることがある。 また、強制的に属性が付いてしまう魔法構成の場合は、敵の耐性が高いほどフォースブレイクの価値が上がる関係で、逆に高レベルほど魔法戦士の補助が重要になっていく。 MP回復に長けることも特色の一つ。 高効率で味方にMPを供給すると必殺技のがあればMP枯渇に苦しむことはほぼなくなる。 マホトラ・・両手杖・(物理攻撃時MP回復)などMPの自己回復手段も豊富。 現在は他のMP回復手段の充実や他職の対ザコ性能向上により昔ほど重要ではなくなっているが、長期のフィールド狩りでMPが足りなくなるなら魔法戦士を入れてみるのも手。 のような、こちらのMPに強烈な打撃を与えてくる相手に対しても、魔法戦士がいると心強い。 半面、他の補助職と違って守備・回復面でのサポートは乏しく、状態異常対策のと蘇生のくらいしかまともな技がない。 さらに、のような瞬時に攻撃力アップをばら撒く手段は持たず、範囲攻撃にも乏しい(特に非CTの範囲技は今となっては力不足ののみ)ため、短期決戦のザコ戦や複数の敵を相手取るなどは苦手。 これまで範囲攻撃面の使い勝手では盗賊とワースト争いを繰り広げていたが、あちらがVer. 1から範囲火力に優れるハンマーを装備可能になったことで、事実上範囲攻撃の能力は全職中最低となってしまった。 総じてハマった時は強いが守勢に回ると弱く、得手不得手が極端でやや上級者向けな職である。 魔法戦士を使いこなすには、敵の耐性や味方の持つ耐性ダウン技などを把握してフォースを選ぶことも大切だが、それ以前に挑むコンテンツが魔法戦士に向いているかを見極める必要があると言えよう。 Ver. 2からは200スキルに「敵の属性弱点がわかる」スキルが登場したため、不安ならばこれをセットして敵の弱点を確認しておきたい。 育ち切るまでは防具面の悩みもあり、低レベル帯では装備できる防具の種類が少なく、60~80くらいの中間レベル帯ではセット効果が魔法戦士の能力と噛み合っていない装備が多い。 ただし、高レベルではと職業特性を生かせる装備が着られるようになり、この問題は解決する。 鎧系は守備力の高さが長所になるが、元々戦士やパラディンの装備が前提だったこともありセット効果が根本的に噛み合わないものも多く、物は選ぶ。 また、鎧を装備するには200スキルのセットが必要となるため、低レベルからの活用は難しい。 として雇った場合の運用が難しい職業でもある。 基本的にAIは補助系の呪文や特技を多数覚えている状況でそれらを的確に使いこなすことは苦手。 魔法戦士の技構成はその典型なためプレイヤー目線では非効率な挙動をすることがままあり、問題点がバージョンによってころころ変わることも少なくない。 一方でAIは相手の弱点を把握しており、フォースを使う際は自動で適切なものを選んでくれるという長所もあるため、弱点を調べたい敵がいるならサポの魔戦を連れて行くのも手。 を付加する特技が増えた昨今では、これによって「相手が最も弱点とする属性」が変化する度に対応フォースをかけ直し続けるという、かえって非効率な動きをするようになってしまっている。 総じてこのシステムには向いておらず、バイキルトさえしてくれればいいなら補助系の選択肢が少ない分想定外の動きをすることが少ない旅芸人などを雇った方が安定する。 しかし、MP回復力が高いというのはサポート仲間としては非常に大きな強みでもある。 特にサポートオンリーだと道具を使えるのはプレイヤー自身しかいない。 プレイヤーの一手が非常に重要なウェイトを占めるサポートオンリーパーティにとってMP回復アイテムを使う一手を必要としなくなるのは大きなメリットである。 また、MP回復アイテムを買う費用も節約でき、お財布にも優しい。 所持スキル考察 現在は基本弓を持ち、必要に応じて片手剣や両手杖に持ち替えるというスタイルが主流。 主力となる攻撃技がほとんどCT付きで常に火力を出し続けるのは苦手だが、職業特性上補助を撒く合間に手痛い一発をお見舞いするスタイルが基本となるため大きな問題にはなりにくい。 なお、などデフォルトで属性を持つ特技は、フォース抜きでもフォースブレイクの恩恵を受けられるものの、魔法戦士の戦闘スタイルがほぼフォース前提である以上、フォースで自由に属性を変えられないデメリットの方が大きくなりがちなので注意。 HP20、MP10、ちから10、みのまもり5、と全職で役立つパッシブが目白押し。 フォース範囲化、フォースブレイク、クロックチャージのために特に理由が無ければ全振り推奨。 また、ボスの速攻撃破という役割上、クロックチャージはいち早く発動しておきたいため特に理由がなければ180スキルに置くことが推奨される。 防御寄りの強化型アタッカー。 唯一と併用可能で、大盾を扱える点も相まって防御面を大きく補強できる。 攻撃面では戦士やバトルマスターが片手剣を持つ場合と同じように、会心率を高めてで会心を狙っていくのがメインとなるだろう。 とはいえ、会心率を伸ばそうにも魔法戦士の場合、バイキルトの補助に呪文発動速度も欲しいところなので腕装備の錬金枠はそっちに取られる場合もあり、弓以上の火力を出すのはやはり難しく片手剣は盾が欲しい時に使う武器といった感じである。 攻めの補助職という魔法戦士の本分とはやや矛盾してしまうが、盾のおまけと割り切って片手剣の特技は一切使わない運用もあり。 その場合は180スキルに武器ガード率を割り当てる等して少しでも生存性を上げていきたい。 ただし、片手剣は属性選択に自由が効き、会心による守備貫通も狙えるため、守備力と光耐性の高い敵が相手なら弓より有効となる場合もある。 また、コンテンツなどの火力ブーストの手段が豊富に揃い、非CTの特技がダメージキャップに引っかかってしまうという状況では、によるAペチが強力な攻撃手段となる。 相手や場所によっては随時使い分けが必要。 Ver. 攻撃寄りの強化型アタッカー。 +による光耐性ダウンのコンボでパーティ全体の火力を引き上げられる。 特に補助職の枠が1枠になりがちな4人パーティでは魔法戦士単独で完結するこのコンボが優秀で、多少敵の特性を無視してでも弓+ライトを採用することが多い。 魔法構成では高確率で呪文耐性を2段階引き下げるも強力。 また、ダークネスショットとマジックアローは自身のマダンテのダメージブーストにも役立つ。 さらにで状態異常対策、でテンション消去と守備的な技も持ち、これらの役割を魔法戦士が担うことでパーティー編成や戦術の自由度を大きく上げることができる。 弓装備可能なバイキルト役という点ではどうぐ使いや占い師と役割が被るが、フォースブレイクの圧倒的な爆発力によって差別化していきたい。 相性の良い弓としては、自前のクロックチャージと噛み合うや、フォースブレイクの成功率を伸ばせる、更にレベル100以降はこの2つの弓の長所を兼ね備えたがある。 クロックチャージのために、他の武器種を使う場合でも開幕だけスライムショットorイルミンズールの弓を持っておくという運用もある。 完全にサポート特化。 主にで呪文職を支援したい時や、やの効果が欲しい時にピンポイントで持つことになる。 魔法構成の魔法戦士は、普段は弓でマジックアローを入れつつ自身も援護射撃を行い、上記の技が欲しいタイミングで杖に持ち替えフォースブレイクと合わせて使っていくというスタイルになるだろう。 かつてはによるバイキルトの高速詠唱や、攻撃魔力補正によるフォースブレイク成功率強化なども強みであったが、現在はそれ以外で早詠み効果を得る手段が増え、フォースブレイク失敗時の小ダウン効果も付き、更に大ダウン成功率も片手剣の邪紋のつるぎ装備時の方が上回ることもあり、これらの為だけに両手杖を握ることは少なくなっている。 また、MP補正によりマダンテのダメージを引き出すのにも向いているが、両手杖装備ではマダンテ以外にまともな攻撃手段が無いし、マダンテより先に弓や片手剣のCTが溜まる関係で開戦からマダンテ詠唱まで両手杖持ちっぱなしというのもあまり現実的ではないため、これ目当てでの運用も厳しいものがある。 マジックルーレットの強化後は、持ち替えてMPをブーストしたうえでルーレットで全回復して撃つという事が可能になった。 それだけのために持ち替えるのは無駄が多いが、による遠隔蘇生やによる自己回復+耐久強化もでき、ヒーラーの負担をある程度軽減できるという特徴もある。 柔軟に使い分けていこう。 ダーマ神殿のマスで5を出すと転職できる。 習得特技はMPパサー 20 、バイキルト 5 、ギガスラッシュ 7 (カッコ内は消費・譲渡MP)。 パーティプレイでは豊富なMPを生かしてバトマス等にMPを配りまわる優秀なサポート役に。 魔法使いと賢者の攻撃呪文はすごろく内ではこうげき力を参照するため、バイキルトを掛けると攻撃呪文の威力も上がる。 意外とこの事を知らない人は少なくないので、知らない人を見たら教えてあげよう。 特に魔法使いは魔力かくせいも併用できるので、同時に掛けると凄まじい火力になる。 すごろくではとも重複可能なため、上手くテンションも合わせることができればボスも一撃で撃退或いは瀕死に持ち込むこともできる。 また、自身の火力もギガスラッシュ自体が2. 5倍撃であり、バイキルトがあるのも考えると比較的高め。 ただしボスによっては強化効果が消される可能性がある点には留意しておこう。 ソロでは道中はギガスラッシュを連発してもMPはまず尽きないので、役立つが、ボス戦では完全に力不足でメタル系にも無力。 ソロプレイ時の転職先としては悪くはないが良くもないといったところ。 Ver. 1前期 50以上の防具の装備可能職が増えることとなり魔法戦士が装備できる重鎧の登場が望まれたが、期待外れに終わった。 またいくつかの武器が強化を受けたが魔法戦士が装備できる武器に限って強化度合いが小さく、他職との火力差はこれまで以上に大きくなってしまった。 更には新登場のと役割が被り役目を取られてしまうなど、逆風が吹き荒れた。 そもそも職業名に「魔法」の名を冠していながら呪文を5個しか使えず、攻撃魔力が死にステータスになっている点も問題点として挙げられやすい。 前作のDQ9ではボミオスやメダパニーマ、ラリホーマといった攻撃魔力が影響する呪文を覚えることができたため、デバッファーとしての活躍も見込まれたが、今作では習得できる呪文が前作より少なくなっており、電池か役に徹さざるを得ない方向での強化や差別化が要望され続けていた。 2~1. 特にフォースブレイクの最低保障が強力で、どの職業、どの武器でもフォースさえかければ大きく火力を上昇できるのは占い師やどうぐ使いにはできない芸当。 マジックルーレットは瞬時のMP回復ではなくなったが3秒ごとに999回復するので実質大幅な強化となる。 更に与ダメージ上昇も効果時間は短いものの自分以外の味方にも効果があるので、火力補助面では他の補助職とは一線を画する強さを得たといえる。 これまでMP回復に関して様々な強化が入ったが、魔戦入りのPTではそれを抜きにしてもMP切れの心配がほぼない。 ただし、属性耐性が全般的に高い相手には弱いという点は変わっていないため、全属性に耐性を持つや一部のエンドコンテンツの敵は相変わらず苦手なままである。 そのため属性に頼らずに火力強化ができるどうぐ使いとは十分に住み分けができているといえる。 一方、パーティ同盟コンテンツでは魔法戦士二人という構成も十分現実的であり、フォースブレイクを交互に使って耐性低下を延々入れ続け、討伐時間の大幅な短縮を図れる事で猛威を振るう。 Ver. 1 の仕様変更でを扱えるようになり、間接的に強化された。 フォースブレイクと合わせた際の爆発力は凄まじいものがあり、またマダンテにも効果が適用されることから単独でのカンストダメージへのハードルがかなり下がった。 このVer. で実装されたのとも非常に相性が良い。 キラーパンサーは燃費があまり良くないがそれをMPパサー等でフォローすることができ、更に主力技のやの火力をフォースブレイクで強化することができる。 のでは制限時間ギリギリまで戦うほどの長期戦となる為、サポートオンリー討伐でのMP回復用のメンバーとして起用される事もある。 大盾を装備できる為、ブレス80%を実現するハードルは若干緩い。 フォースブレイクや会心特化の片手剣のはやぶさ斬り系統や守備力無視&バイキルトを必要としないギガスラッシュ&ギガブレイクを使う事で火力面でも多少貢献してくれる。 反面、回復蘇生役が減る為、プレイヤーの負担がかなり大きくなり、多少の操作ミスが全滅に直結する恐れが生じる。 Ver. 4~4. 5 邪神の宮殿の新要素天獄では• 属性攻撃の条件を各種フォースで満たす• MP消費、1999以上のダメージ条件をマダンテで満たす• 規定量ダメージの条件や、他の獄より短い制限時間における討伐をフォースブレイクで補助• 状態異常の条件に対し、超暴走魔法陣によって弱体呪文使いを支援することで貢献• 攻撃回数の条件をさみだれうち、シャイニングボウ、はやぶさ斬り系統で稼ぐ• 他の獄より少ないMP回復アイテムを補うMP供給役 等々、天獄と最高に相性が良く、パーティに一人は欲しい職となっている。 ストーリーでも終盤のボスがMPドレイン系の行動を持ち、更にとして加わるの最大MPが低いこともあり、MPの回復手段が豊富な魔法戦士が大活躍する。 この傾向はVer. 5のストーリーにおいても同様。 Ver. 2 200スキル解放により、なんと鎧系統を装備できるようになった。 特に昨今のエンドコンテンツでは魔法戦士は壁役を担当することが多いため、守備力・重さ重視の鎧を着られるようになったというのは非常にありがたい。 元々戦士とパラディン用の装備なので既存防具に魔法戦士と相性の良いセット効果を持つものは少ないが、多段技主体の片手剣や弓の火力を伸ばせるあたりなら活用できる。 また、「敵の弱点属性が分かる」をフォースの190・200スキルにセットすることで、さくせんコマンドから相手の属性相性がわかるようになり、フォースの選択に悩まなくて済むようになった。 なおではコマンドが暗くなり使用できない。 弱点が既に判明している敵にはあえて外して、パッシブ強化に回すという選択肢も取れるだろう。

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Triangle コンプリートディスク 6

魔法 戦士

威力は攻撃力と攻撃魔力に依存する。 5倍ダメージを与え、 50%程度の確率でにマヒの追加効果。 この魔法陣の上で呪文を使うと約25%の確率で呪文が暴走する。 この魔法陣の上で呪文を使うと約50%の確率で呪文が暴走する。 蘇生時のHP回復量はザオリクよりわずかに多い。 回復量は与えたダメージの約6%+2ポイント回復する。 5倍のダメージを与える。 3倍のダメージを与える。 空を飛んでいる敵には1. 攻撃力が200以上になると威力はさらに上がる。 耐性低下には大ダウンと小ダウンがあり、 大ダウンの場合は全属性耐性100%低下。 小ダウンの場合は全属性耐性50%低下となる。 140 攻撃時たまにMP回復 (専) - - - 300回中3回発動。 効果は2分間 160- クロックチャージ 覚える呪文 呪文名 覚Lv MP 効果範囲 効果時間 詳細 マホキテ Lv5 2 自分 - 自分が受けた呪文の消費MPと同じ量のMPを自分も回復するようになる。 055)で、最大吸収量は55。 修正しました。 -- 管理人 2014-09-06 10:16:55 41: 天使の矢 MP回復はマシン系、物質系には2しか吸いません。 確認したのは60レベルです。 あとはこれはあまりしてくれませんでしたが、「いろいろやってね」でもいけます。 MPパサーのことでしょうか? 自分でやったことはありませんが[おれにまかせろ]でできると思います。 作戦コマンドは6個あるので戦闘中は2ページ目かもしれません。

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魔法戦士の立ち回りと使い方まとめ!初心者向けに完全解説

魔法 戦士

こんな感じですよね。 はい、まさにこの画像の両脇の赤い人たちから魔法戦士に転職できるようになるためのクエストを受けるわけですが、やはりこう見た感じでも「魔法戦士カッコイイ!」「魔法戦士になりたい!!」という願望が湧き上がってくるのではないでしょうか。 そう思ったアナタ…… 正解です!! 大正解ですw ただ、その前にどんなことが出来る職業なのか、どう使っていけば良いのか、特に初心者冒険者さんがこの記事をお読みくださっているのであれば、ぜひ魔法戦士の 感じを掴んでいっていただきたいと思います。 魔法戦士の特徴 まずは、魔法戦士のスキルラインを見てみましょう。 魔法戦士は、物理攻撃も呪文も得意とします。 が、これまでのドラクエシリーズと違い、アストルティアの魔法戦士は 攻撃呪文を使いません。 使わないというか使えません、習得する術がないのです。 「じゃあ、なんの為の魔戦だよ」ってことですが、アストルティアの魔法戦士は、 バフ系の補助呪文と、 属性に関わる特技を操る人であり、属性というのは、いわゆる魔術的なものですよね? 例えば、味方に炎の属性を纏わせるとか、敵の属性耐性を下げるとか。 ここを上手く利用することにより、相手に大ダメージを与えていくことが出来るため、まさに攻撃の要というポジションでエンドコンテンツで大活躍されているようです。 バトルマスターやまもの使いなどの高火力アタッカーとのコンビネーションが最高とされており、 必殺の組み合わせとも言われているとか。 また、攻撃に関わる事だけでなく、バイキルトやピオリムが使えるため、開幕から物理アタッカーにバイキルトを撒いていくという役目も担っています。 ピオリムまで撒くことで、行動時間短縮も図れるため、より有利に戦況を動かすこともできるでしょう。 それだけでなく、 自ら直接攻撃に参加することも可能な為、プレーヤーとしてはとても楽しいポジションなわけですね! スポンサーリンク 職業スキル:フォース 魔法戦士を使っていくうえで、必ず押さえておきたいことが、職業スキル「フォース」です。 魔戦の役割のほとんどが、このスキルに集約されていると言って過言ではありません。 では、フォースの内容を見ていきますと…… 例によって、160P以降は私の配置ですので、皆さまそれぞれお好みでセットしてください。 なのですが、私のオススメとしては、「クロックチャージ」を180Pに置くことをお勧めします。 「クロックチャージ」はチャージ技ではあるのですが、180Pに置くことで、チャージ時間が開幕CTは30秒で、以降90秒となります。 また、このスキルの特徴的に 2段階のピオラ性能と、範囲内の仲間のチャージ時間が10秒も短縮できる優秀なスキルなので、 できる限り180Pに置き、回転を良くしたいところです。 そして魔法戦士の役目と言ったら、「〇〇フォース」からの「フォースブレイク」というところが重要となってきます。 「フォースブレイク」もチャージ技ですので、 全属性の耐性をダウンさせるので、非常に強力な特技なのです。 これは、相手に当たりさえすれば必中で属性耐性ダウンを入れられる優れものです。 しかし、耐性ダウンに2パターンあり、小(50%)ダウンと、大(100%)ダウンのいずれかの判定があります。 これを出来る限り大ダウン判定率を高めるには、 きようさを上げる、敵に悪い効果の付与確率を上げる 錬金効果の入った武器などを装備するなどで確率を上げられます。 しかし、ここで気を付けたいことが1点。 例えば全属性の耐性が高い敵がいたとしましょう。 フォースブレイクで100%ダウンが入り、味方にフォースを掛けて攻撃した際、 フォースブレイクが入っている30秒間は良いダメージが乗るのですが、フォースブレイクが切れてしまった場合が問題です。 もともと全属性の耐性が高い敵なので、フォースを纏ってしまうと、逆に与ダメージ量が減ってしまいます。 相手によっての話なので、適宜使い分けていきたいですね! スポンサーリンク マジックルーレットが最高! 魔法戦士の必殺技は「マジックルーレット」です。 特に長期戦でMPが枯渇した時に来る「マジックルーレット」は最高です。 当然のことながら、それぞれの動き方というのが全く違いますから、この魔法戦士を始めたときもものすごく新鮮で、バフを入れてアタッカーを前線に送り出す立ち回り方がメチャメチャ楽しい!と思いました。

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