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エン ゲイ グランド スラム 2019

『 ENGEIグランドスラム』(えんげいグランドスラム、: ENGEI GRAND SLAM)は、にてから『』枠などの()で不定期放送されている。 概要 [ ] たちが・・芸・ネタ(リズムネタ)・などの様々なジャンルのネタを披露する番組であり、番組コンセプトとして「 お笑いの全てのジャンルにおいて人気と実力を兼ね備えた、国民の誰もが『面白い』と認める最強の芸人が勢ぞろいしてネタを披露する日本一豪華なネタ番組」というキャッチフレーズがつけられている。 タイトルロゴには、フジテレビがに本社を置いていたの開局からの「」制定まで使用された同社のであった「8マーク」(作)が使われている。 ネタ披露番組では珍しく、収録スタジオにはを模した2階建ての客席が組まれている。 当番組の演出・チーフプロデューサーを務める藪木によるとこのセットはを参考に設計されており、笑い声をより効果的に反響させるためにカメラや照明などの技術スタッフを説得して天井や客席の傾斜を作ったという。 舞台中央奥には巨大な「8マーク」を模した階段(中央部分に番組ロゴが配置されている)が設置され、コントや一部のリズムネタを除く演目の出演者はこの中央からせり上がって登場する。 また、舞台の手前と奥の2ヶ所には菱形の枠で舞台を囲うように細長いディスプレイが配置され、出演者の名前(ローマ字・英字表記)などが表示される。 このようなセットや演出の派手さと、芸人のネタだけを見せるストイックなコンセプトが両立しているのが番組の特徴でもある。 この番組の出演者には「8マーク」をあしらった正方形の「ENGEIバッジ(『』の認定バッジ・マスターズバッジと同様に、裏面にそれぞれグループ名と放送日が記されている)」が贈呈され、また放送前には、出演者の意気込みのコメント及び本番直後のインタビューの動画が公開される。 第1回では『』『』『』『』などの各賞レースを賑わせてきた優勝者・決勝進出者の人気芸人19組が集結したほか、以降も各賞レースの優勝者・決勝進出者が多数出演しており、売れっ子になってネタを見る機会の少なくなった中堅・ベテランクラスの芸人のネタを見る事ができる貴重な番組となっている。 第11回からは『 ENGEIグランドスラムLIVE』と題してで放送されている。 この放送回は、会場がから行われた。 この回から番組の立ち上げに携わった藪木CPが出向のためスタッフから外れた。 現在では旧『』班と旧『』班のスタッフを中心に、「ENGEI歌謡祭」のコーナーではのスタッフも加わって制作される一大特番として放送されている。 第12回は『 フジテレビ開局60周年記念WEEK』の一番組として放送。 第13回はネタのとして放送。 第14回はの感染拡大防止の影響により、従来の一般の観客は無しで代わりに番組常連の出演芸人が数組観覧していた。 また、一部の出演芸人を除いて、過去の放送回を振り返るでの放送だった。 第15回は番組初の二部構成で、昼の部(16:30 - 17:30)では『 ENGEIグランドスラム マチネ』(フジテレビ・の2局ネット )、夜の部(21:00 - 23:10)では『 ENGEIグランドスラム リモート』とそれぞれ題して放送される。 また、新型コロナウイルスの感染拡大防止のを避けるため、完全での放送となる。 最近では、大トリ 漫才トリ は、コントトリはで定着している。 赤数字は最高視聴率、 青数字は最低視聴率。 回数 放送日 放送時間() 平均視聴率 備考 第1回 () 21:00 - 23:10 14. 第13回 2019年(土曜日) 19:00 - 23:10 07. (・)(全放送回)• (第1回、第3回 - 第9回、第11回、第13回 - 第15回)• ()(第2回) - 映画撮影のため欠席した松岡の代理。 ()(第10回) - 体調不良のため欠席した松岡の代理。 (フジテレビアナウンサー)(第12回) - 舞台出演のため欠席した松岡の代理。 スペシャルゲスト• - 第12回に出演。 フジテレビ開局60年記念としてオープニングで駆け出しの頃のたけしゆかりの地でもある・から中継でを歌唱。 その後、『』のキャラ「火薬田ドン」に姿を変えて一暴れしたのち、湾岸スタジオにやって来た。 終盤は『』()出演のため不在。 () - 第12回のエンディング(一部地域のみ放送)で『』『』の(同番組のエグゼクティブプロデューサーだった)を模したキャラ「ダーイシ男」に扮してサプライズで出演。 開局60周年記念としてを用意した(後述)。 ナレーション• () ネタ披露芸人 [ ] 五十音順。 名前の後の数字は出演した回を示す。 15マチネ• 13 15リモート• 5 7 9 12• 3 4 6 8 10 11 12 15リモート• 12 13 15リモート• 3 12• 1 8• 2 4• 7 9• 1 5 7 9• 2 5 7 8• 12 13 15マチネ• 8 9 12 13• 3 6 8• (現・6代目神田伯山) 10• 3 5 6 7 9 13• () 10• CONTS• 15マチネ• 1 5 9 12• 2 6 8 9• 4 7• 12 13 15リモート• 4 5 7 10 12 13 15リモート• 5 6 8 10 12 15リモート• 15マチネ• 3 4 6 8 9 10 12• 8 15マチネ• 2 12• 2 3 4 6 7 9 12• 11 13• (千原兄弟) 10• 2 3 5 7• 1 6 7 9 10• 2 3• 4 6 7 9 10• 1 2 3 4 7 8 9 10 11 12 13 15リモート• 1 4• 4 6 10 11 12• 2 3 4 5 6 8 9 10 11 12• 10 11 12• 1 3 4 5 7 8 10 11 12 13 15リモート• 2 4 5 6 7 8 9 12• 2 3 6 10• 7 9 10 11• 1 3• () 15リモート• 1 2 6 8 11 12 13 15リモート• 2 5 6 7 8 11 12 13 15リモート• 1 2 5 6 7 8 9 10• 1 3 4 5 6 7 9 10 11 12 13• 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15リモート• 11 12 13 15リモート• 3 4 7 10 11 13• 1 8 12• 1 3 6 9 11 12 13• 10 12 15マチネ• with B 10• 15リモート• (・・・) 11 12 13• 2 3 5 12• 6 8 13• 12 13 15マチネ• 4 6 9• 2 6 8• 1 2 5• 8 12 13 15リモート• ユニット• 13 15マチネ• (12 )• 3 5• 4 5 6 9 12 13 15リモート• 1 3 4 6 7 9 10 11 12 13 15リモート• 7 8 9 10 12 13 15リモート• 2 5• 1 2 9 各回の概要 [ ] 第1回 [ ] 『』『』『』『』のチャンピオンのうち10組が一挙に出演。 トップバッターをブラックマヨネーズが、大トリを爆笑問題が務めた。 また番組の最後には放送2日前に逝去したへの哀悼のメッセージが放送された。 出演順• ブラックマヨネーズ• オードリー• 博多華丸・大吉• ロバート• ナイツ• サンドウィッチマン• NON STYLE• 矢野・兵動• ピース• どぶろっく• バカリズム• 笑い飯• パンクブーブー• 東京03• ウーマンラッシュアワー• TKO• 日本エレキテル連合• フットボールアワー• 爆笑問題 第2回 [ ] トップバッターはタカアンドトシ、大トリは爆笑問題。 17組が初登場し、これで「M-1グランプリ」「THE MANZAI」のチャンピオンのうち、コンビでの活動を休止していたを除く全組が番組に出演したことになる。 また桂三度が落語家として初の出演。 出演順• タカアンドトシ• チュートリアル• ますだおかだ• テツandトモ• COWCOW• 流れ星• NON STYLE• シソンヌ• トレンディエンジェル• ハマカーン• バイきんぐ• 笑い飯• 柳原可奈子• おぎやはぎ• 博多華丸・大吉• 渡辺直美• 海原やすよともこ• 東京03• 矢野・兵動• 桂三度• 中川家• 礼二が今くるよ、剛が今いくよにそれぞれ扮し、「今いくよ・くるよ・くるよ」として登場。 「復活」した漫才を披露した。 元は中川家のモノマネネタであり、放送数ヶ月前のライブでも行われていたコラボである。 出演順• ますだおかだ• キャイ〜ン• ロバート• ナイツ• COWCOW• 流れ星• バカリズム• テツandトモ• フットボールアワー• チュートリアル• アンジャッシュ• トレンディエンジェル• インパルス• スピードワゴン• レイザーラモン• どぶろっく• 東京03• ハライチ• ロザン• 日本エレキテル連合• 爆笑問題• 今くるよ・中川家 第4回 [ ] トップバッターは「M-1グランプリ」優勝後初の出演となるトレンディエンジェル、大トリは正式なコンビとしては番組最長芸歴を誇る西川のりお・上方よしおが務めた。 またオリエンタルラジオが率いるRADIO FISHが「」をゴールデンタイムの番組では初めて披露。 放送後にはランキングで1位を獲得、多数の歌番組に出演するなど大きな反響を呼んだ。 出演順• トレンディエンジェル• ロバート• ナイツ• ドランクドラゴン• もりやすバンバンビガロ• ハリセンボン• アンジャッシュ• ロッチ• バカリズム• オリエンタルラジオ• 海原やすよともこ• ハライチ• テンダラー• 村上ショージ• 東京03• ジャルジャル• スピードワゴン• 品川庄司• どぶろっく• 中川家• 爆笑問題• 西川のりお・上方よしお 第5回 [ ] トップバッターはオードリー、大トリは3回ぶりとなる爆笑問題。 爆笑問題のみ収録のスケジュールの都合が合わず、1組だけ別日に収録した事が明かされている。 出演順• オードリー• サンドウィッチマン• ジャルジャル• あばれる君• ロザン• ロッチ• トレンディエンジェル• アンガールズ• 博多華丸・大吉• バカリズム• ますだおかだ• 吉本新喜劇ユニット• COWCOW• 銀シャリ• 陣内智則• 渡辺直美• チュートリアル• つぶやきシロー• バイきんぐ• 矢野・兵動• ジャングルポケット• ナイツ• 中川家• 爆笑問題 第6回 [ ] 放送時間が最長の250分、出演組数は最多の30組となり、番組ホームページでは各時間帯ごとのタイムテーブルが放送前に公開された(ネタ番組としては極めて異例)。 トップバッターはNON STYLE。 大トリでは六代目・三遊亭円楽が「」を披露した(襲名後に民放の地上波全国放送で落語を披露したのはこれが初である)。 2016年7月24日放送の「」(内での放送)で優勝したミキが初出演した。 出演順• NON STYLE• キャイ〜ン• TKO• 流れ星• ロッチ• フットボールアワー• 柳原可奈子• アンジャッシュ• テンダラー• シソンヌ• 村上ショージ• 博多華丸・大吉• 吉本新喜劇ユニット• トレンディエンジェル• 陣内智則• ロバート• ヒロシ• バイきんぐ• 我が家• スピードワゴン• CONTS• バカリズム• オリエンタルラジオ• 中川家• 爆笑問題• 6代目 三遊亭円楽 第7回 [ ] トップバッターは「M-1グランプリ」優勝後初の出演となる銀シャリ、大トリは2回ぶりとなる爆笑問題。 またこの回以降は大トリは爆笑問題で固定となっている。 と()のユニットであるエレ片が地上波では初となるコントを披露した。 2016年11月11日放送の「笑わせたもん勝ちトーナメント KYO-ICHI」で優勝したタイムマシーン3号が初出演した。 出演順• 銀シャリ• COWCOW• バイきんぐ• ハライチ• ジャングルポケット• ジャルジャル• タイムマシーン3号• TKO• チュートリアル• オードリー• アンガールズ• テンダラー• 品川庄司• 博多華丸・大吉• 吉本新喜劇ユニット• ロバート• ナイツ• 南海キャンディーズ• バカリズム• エレ片• CONTS• レイザーラモン• オリエンタルラジオ• 東京03• 木村祐一• 中川家• 爆笑問題 第8回 [ ] トップバッターは中川家、大トリは爆笑問題。 NON STYLEが前年の12月に井上が芸能活動を一時休止した後、活動再開して初めてテレビで漫才を披露した。 出演順• 中川家• 陣内智則• COWCOW• かまいたち• ペナルティ• U字工事• ゆりやんレトリィバァ• バイきんぐ• キャイ〜ン• パンクブーブー• 銀シャリ• NON STYLE• スピードワゴン• トレンディエンジェル• 博多華丸・大吉• 柳原可奈子• ナイツ• アンジャッシュ• 吉本新喜劇ユニット• 月亭方正• ウーマンラッシュアワー• 東京03• シソンヌ• しずる• ダイアン• 爆笑問題 第9回 [ ] トップバッターは博多華丸・大吉、大トリは爆笑問題。 中川家は漫才ではなくコントを披露、ハイヒールとトットが初出演した。 出演順• 博多華丸・大吉• ロッチ• TKO• 中川家• かまいたち• トット• アンガールズ• スピードワゴン• テンダラー• エレ片• 銀シャリ• レイザーラモン• フットボールアワー• サンドウィッチマン• ロバート• 吉本新喜劇ユニット• バカリズム• トレンディエンジェル• ハイヒール• シソンヌ• オードリー• 南海キャンディーズ• CONTS• 東京03• 村上ショージ• 笑い飯• 爆笑問題 第10回 [ ] トップバッターは和牛、大トリは爆笑問題。 千原ジュニア(千原兄弟)、とろサーモン、立川志らく、くっきー(野生爆弾)、ブルゾンちえみ with B、濱田祐太郎、講談師の神田松之丞らが初出演。 また、放送10回目記念のスペシャル企画として、歌ネタ自慢の芸人による歌謡ショー「ENGEI歌謡ショー」 や『ENGEIグランドスラム』の舞台に立つ芸人に認められた芸人が出演する「今、この芸人がすごい! 」 といったコーナーが設けられた。 出演順• アンジャッシュ• ブルゾンちえみwithB• TKO• チョコレートプラネット• うしろシティ• 流れ星• ロバート• 南海キャンディーズ• スピードワゴン• 野性爆弾くっきー• とろサーモン• ジャルジャル• ハライチ• トレンディエンジェル• 水谷千重子・八公太郎• ロバート秋山• 東京03• 陣内智則• 千原ジュニア• ナイツ• バカリズム• テンダラー• 立川志らく• プラス・マイナス• 佐久間一行• ショウショウ• 濱田祐太郎• 神田松之丞• 博多華丸・大吉• 爆笑問題 第11回 [ ] 番組初の生放送。 トップバッターはナイツ、大トリは爆笑問題。 清水ミチコ、変人らが初出演。 また、スペシャル企画として、歌ネタ自慢の芸人による歌謡祭「2018秋 ENGEI歌謡祭」 や『ENGEIトライアウト』での観客投票No. 1に輝いた優勝者が出演するコーナーが設けられた。 さらに、「一度は生でENGEIグランドスラムを見てみたかった会」として、()、、、、がゲスト出演した。 出演順• ナイツ• ハナコ• フットボールアワー• NON STYLE• バイきんぐ• トレンディエンジェル• 清水ミチコ• はなわ• 野性爆弾くっきー• ロバート• バカリズム• ハライチ• 千原兄弟• 吉本新喜劇ユニット• ラバーガール• 三拍子• アンジャッシュ• 南海キャンディーズ• スペシャルものまねライブ 変人• とろサーモン• まんじゅう大帝国• 東京03• 爆笑問題 第12回 [ ] 「フジテレビ開局60周年記念番組」の一環として放送。 オープニングアクトはが『』をにて歌唱。 がギターを務めた。 その後、に扮したビートたけしがフジテレビに飛んでくる演出が流れた。 トップバッターは第6回以来2度目のトップとなる、大トリは爆笑問題。 「平成最後のENGEIグランドスラムLIVE」と題して生放送 で放送。 スペシャル企画では「平成のリズムネタ博物館」として、かつて全盛期で爆発的な人気で一世を風靡して平成のそれぞれ時代を創ってきたお笑い芸人がケースに入った博物館の展示物という体裁で出演し、データ放送で視聴者投票を行い1位となった芸人のみがネタを披露できた。 このリズムネタ博物館の館長は()が務め、、、()、、、、が展示物として出演した。 他には前回に引き続き、歌ネタ自慢の芸人と豪華のコラボレーションで楽曲を披露する歌謡祭「2019春 ENGEI歌謡祭」 や()、()、()、()、()など地元にゆかりの深い芸人たちによる「出張ライブ」が行われた。 また、の枠として、(M-1グランプリ2018王者)、(女芸人No. 1決定戦 THE W初代王者)、(キングオブコント2018王者)らが連続出演。 ()が(の格好)出演。 そしてエンディング(一部地域のみ放送)でフジテレビ開局60周年をお祝いして、ステージ上にケーキが用意された。 しかしそのケーキは爆破の仕掛けが施された特注品であり、岡村がロウソクを吹き消した瞬間にケーキが爆発するサプライズだった。 それにより周辺の床にもクリームが撒き散らされて滑りやすい状況になり、太田がはしゃぎすぎてステージから客席に落下し、さらにステージ上で滑って転倒し側頭部を打つというアクシデントが起きた。 出演順• NON STYLE• ジャルジャル• 藤崎マーケット• ジョイマン• レギュラー• ロバート• フットボールアワー• ロッチ• サンドウィッチマン• チョコレートプラネット• ココリコ遠藤• スピードワゴン• 平成ノブシコブシ吉村• かまいたち• ナイツ• アンガールズ• 陣内智則• アンジャッシュ• ロバート秋山• トレンディエンジェル• スペシャルものまねライブ 変人• タカアンドトシ• バカリズム• ますだおかだ• パンクブーブー• バイきんぐ• 霜降り明星• ハナコ• ゆりやんレトリイバァ• かが屋• 宮下草薙• EXIT• インパルス• にゃんこスター• 6秒バズーカー• コウメ太夫• とろサーモン• プラス・マイナス• 小島よしお• レギュラー• 東京03• 中川家• 爆笑問題 第13回 [ ] 当番組としては、初めて8月に放送された。 オープニングはとが『』を歌唱した。 トップバッターは番組初出演となる、大トリは爆笑問題。 「ネタの夏まつり」として生放送。 スペシャル企画では前回の「平成リズムネタ博物館」に引き続き「令和によみがえりたいキャラお化け屋敷」を開催。 かつて全盛期で爆発的な人気で一世を風靡して平成のそれぞれ時代を創ってきたお笑い芸人がケースに入った博物館の展示物という体裁で出演し、データ放送で視聴者投票を行い1位となった芸人のみがネタを披露できた。 このお化け屋敷の執事を が務め、、、、、、、が展示物として出演し、モンスターエンジンが視聴者投票で1位を獲得し、「神々の遊び」を披露した。 ちなみに川島曰く三瓶は「ダントツ最下位」。 またハンバーグ師匠が一発屋芸人枠でのオファーを1回断ったことや「マジ初出し情報」として、料理人見習いのため、トルコへ行っていた三瓶が、ホームシックになり、僅か2ヶ月で帰国したこと明かされた。 他には前回に引き続き、歌ネタ自慢の芸人と豪華アーティストのコラボレーションで楽曲を披露する歌謡祭「2019夏 ENGEI歌謡祭」や前回に引き続き、お笑い第七世代の枠が設けられ、芸人が同じ世代の中で淒いと思っている芸人の名を上げ、数珠繋ぎ式で登場する体裁で出演した。 またスタジオ裏の特設セットでは、出演を終えたが『』で役を演じたのモノマネをしたり、がとして再登場するなどして、盛り上げた。 そしてエンディングでは、お笑い第七世代枠の出演芸人、カジサック、ハンバーグ師匠、三瓶、爆笑問題、MCのナインティナインがスタジオ裏の特設セットに集結し、質問コーナーや一発芸などで番組終了まで盛り上げた。 出演順• キングコング• ロッチ• NON STYLE• ロバート• スペシャルものまねライブ 変人• チョコレートプラネット• ハライチ• かまいたち• フットボールアワー• バイきんぐ• ジャルジャル• ナイツ• 霜降り明星• 四千頭身• ハナコ• EXIT• 宮下草薙• ゆりやんレトリィバァ• ジャングルポケット• バカリズム• かが屋• まんじゅう大帝国• ザ・マミィ• 金属バット• 千原兄弟• アインシュタイン• モンスターエンジン• 東京03• 爆笑問題 第14回 [ ] 今回は新型コロナウイルスの影響によって、番組史上初の無観客、第10回ぶりの収録での放送となった。 その代わりに、観客席には爆笑問題やバイきんぐ、霜降り明星などが座っていた。 トップバッターは爆笑問題。 なお、爆笑問題はお笑いライブなどでトップバッターは務めるのは20年以上ぶりとなった。 出演順• 爆笑問題• サンドウィッチマン• ブラックマヨネーズ• オリエンタルラジオ• 渡辺直美• ロッチ• チョコレートプラネット• オードリー• ロバート• ミルクボーイ• 博多華丸・大吉• 霜降り明星• ゆりやんレトリィバァ• EXIT• バカリズム• 東京03• 中川家• 六代目 神田伯山(出演時は神田松之丞)• スタジオにはネタを披露する芸人のみが登場し、MCを務めるナインティナインと松岡茉優は特設されたスタジオで幅を空けて出演し、スタジオでは合成で3人が本来の司会席にいるように映し出された。 他の出演者たちや約50人の観客もでの出演となり、本来観客席だった場所にモニターが設置され、そこに映し出されている仕様となった。 当番組では初めての、昼・夜の二部構成となっており、昼の「ENGEIグランドスラム マチネ」は関東ローカルのみでの放送で、夜の「ENGEIグランドスラム リモート~離れていても心は一つSP~」はいつも通りの全国放送と別れていた。 昼・夜のどちらの放送でもコンビ・トリオ間でネタを披露する際に、を取っており、漫才の際は、2つのサンパチマイクが置かれており、それぞれの間には飛沫を防ぐように、透明な区切りを置くなど対応がされた。 コントでは、それぞれが距離を取るようなネタを披露していた。 「マチネ」のトップバッターは。 トリは。 「リモート」のトップバッターは第11回以来2度目のトップ出番となるナイツ。 大トリは爆笑問題。 「リモート」の方では、4月24日に女性差別発言をしてしまったMCのナインティナインの岡村隆史がナイツのネタ披露後の挨拶で謝罪。 大トリを務めた爆笑問題の太田光に「俺は許してないからな!」と公開説教されたが、岡村の相方である矢部浩之が「それ以上言ったらあんたも説教してやろうか」と反撃し、場を沸かせた。 マチネ 出演順• すゑひろがりず• 四千頭身• さらば青春の光• 宮下草薙• プラス・マイナス• かが屋• 相席スタート• まんじゅう大帝国• ダイアン リモート 出演順• ナイツ• ロッチ• NON STYLE• EXIT• チョコレートプラネット• アインシュタイン• バイきんぐ• 霜降り明星• ロバート• ぺこぱ• 陣内智則• アンジャッシュ• 野田クリスタル(マヂカルラブリー)• ジャルジャル• ゆりやんレトリィバァ• ハナコ• 東京03• 『ENGEIグランドスラム』の前哨戦と題して姉妹番組の『ENGEIトライアウト』が本編の前にで放送されている。 これは次回の『ENGEIグランドスラム』出演者の予選的な位置づけとなっており、後に『ENGEIグランドスラム』本編に出演した芸人もいる。 番組テーマ曲は『ENGEIグランドスラム』と同じRIP SYLMEの「JUMP with chay」。 『』がコンテストとして開催されていた期間は、その認定漫才師又は決勝進出の経験のある芸人が出演者の大半を占めていた。 なお使用するセットは『ENGEIグランドスラム』と共通であるが、舞台中央奥の階段の前に番組ロゴの入った巨大な白いが置かれ(階段は使用しない)、ディスプレイの表示も全出演者共通で8マークと「ENGEI GRAND SLAM」のロゴとなっている。 ネタ披露芸人 [ ] 第1回• 第2回• 第3回• 第4回• 第5回• 第6回• 第7回• チョコレートプラネット• 尼神インター• 第8回• ウエストランド• うしろシティ• さらば青春の光• 霜降り明星• チョコレートプラネット• 第9回• 霜降り明星• ニューヨーク• ジコタコアナライズ [ ] 第1回• メインゲスト芸人:博多華丸・大吉• アナライズゲスト芸人:銀シャリ、千鳥、TKO、東京03、ナイツ、中川家、ロバート 第2回• メインゲスト芸人:中川家• アナライズゲスト芸人:ウーマンラッシュアワー、陣内智則、スピードワゴン、友近、博多華丸・大吉、ミキ ナレーション: エニシバナシ〜芸人縁談〜 [ ]• ゲスト芸人:博多華丸・大吉、千鳥 ENGEIベストセレクション [ ] 過去の『ENGEIグランドスラム』で放送されたネタのうち、好評だった物を厳選の上放送する傑作選的な番組。 ゲスト芸人:陣内智則、スピードワゴン、ナイツ、中川家、博多華丸・大吉、濱田祐太郎 ナレーション:松岡茉優 番組テーマ曲 [ ]• 演者の出囃子としても使用。 また芸人を紹介するナレーションのBGMは「」「」 「」などRIP SLYMEの楽曲が多数採用されている。 テレビ大分は遅れネットだが、放送枠が長時間化してからは放送を見送る回も増えてきている。 テレビ宮崎は第2弾のみ放送なし、他は全て同時ネット。 スタッフ [ ] この節のが望まれています。 第15回• 制作統括:戸渡和孝(第13,15回、第11,12回は企画統括)• 構成:大平尚志、酒井義文、長谷川優、藤井直樹/小笠原英樹• 美術制作:棈木陽次• 美術進行:林勇(第10回のみアートコーディネーター)• 大道具:酒井孝一(第13回-)• アートフレーム:石井智之• アクリル装飾:斉藤祐介(第13回-)• 電飾:後藤佑介• マルチ:上福更記(第11回-)• 装飾:百瀬貴弥• 衣装:林春来(第11,13回-)• 持道具(第13回-):土屋洋子(第13回-)• メイク:春山輝江、• TP:長田崇(第3-7,10-12,14回-)• TM:高瀬義美• CAM:川治諒祐(第12,15回)• VE:高橋正直(第11〜13,15回)• AUD:高橋幸則• LD:三好裕治(第15回)、根本進• リモートシステム(第15回):上田一郎、若狭正生、中山陽介(共に第15回)• 編集:渕真悟(第11回-)• MA:木村亮允(第11回-)• 音響効果:笠松広司(第11回-)、千本洋(第12回-)• TK:海老澤廉子• 美術協力:• 協力:PLATFORM INC. 制作協力:• CG:武井裕介(第14回-)• 撮影:横山大輔(第15回)• 広報:平井隆(第6,11回-)• デジタルコンテンツ(第14回):副島史郎、遠藤千翼(共に第14回-)• デスク:市川亜季(第12回-)• 協力P:竹岡直弘(第15回)• AP:曽我加仰里(第13回-)、橋本苑香(第14回-)• 制作プロデューサー(第11回-):森俊和(吉本興業、第14回、第6回まではAP、第9〜12回は制作プロデューサー)、肥後篤人(吉本興業、第11,12,14回、第13回はプロデューサー)• プロデューサー:(第13回-)• 演出:北山拓(第11回-)、原武範• チーフプロデューサー:北口富紀子(第14回-)• 制作:フジテレビ編成制作局制作センター第2制作室• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• SPECIAL THANKS(第11〜13回):藪木健太郎(第10回まで演出・チーフプロデューサー、出向のため降板)• マルチ:野崎裕康(第10回まで)• 衣装:塩野谷由美(第5回まで)、成田咲良(第6〜10,12回)• TP:児玉洋(第1,8,9,13回)• SW:馬場義土(第11,12回)• CAM:小池悟志(第3回)、宮崎健司(第8,11回)、矢代祐一(第10回)、今井健一(第12回)、吉原喜久(第14回)• VE:山下悠介(第1〜8,10回)、水野博道(第9,13回)、宮本学(第14回)• AUD:小清水健冶(第13回)• LD:宗像徹馬(第12,13回)、紙透貴仁(第13回)• 美術進行:村瀬大(第12-14回)• 大道具:松本達也(第12回まで)、山本和成(第13回)• アクリル装飾:相原加奈(第12回まで)• CG:鈴木鉄平(第1,6〜11回。 第2回は不明。 第3〜5回はCGディレクター)、MIC(第12,13回)• CGプロデューサー:久保田幸(第3〜5回)• CGデザイン:木本禎子(第3〜5回)• CG技術(第11〜13回):遠山健太郎、武村吉雄(共に第11〜13回)• データ放送(第12,13回):高島裕司(第12,13回)• 編集:渡辺寛樹(第10回まで)• MA:阿部雄太(第10回まで)• 音響効果:大平拓也(第10回まで)• TK:水越理恵(第11〜13回)、髙木美紀(第12回)、山口奈保美(第13回)• 小道具協力(第9回):H28社会地図• 音源協力(第10回):• 技術協力:(第10回まで)、(第11,12回)、放映サービス(第11〜13回)、(第14回まで) 〈ENGEI歌謡祭〉(第11〜13回)• ディレクター:島田和正(第11〜13回)• 撮影協力:ビルボードライブ東京(第11回)• 音楽協力:東京フィルムメート(第12,13回) 〈福岡中継〉(第11回)• ディレクター:藤井亮次• 技術:吉村圭介、水本浩司• 会場協力: 長谷川裕• 中継協力: 〈オープニング〉(第12回)• ディレクター:松永健太郎• 撮影協力: 〈出張ライブ〉(第12回)• :高橋亮、大山浩嗣• :金井大悟、岩本顕太• :船曵一成、三吉雅美• :高瀬孝幸、富田信• :矢野直樹、舞坂達哉 、ホット• 撮影:横山大風(第12,13回)• 広報:清田美智子(第5回まで)、斎田悠(第7,8回)、高木秀幸(第9,10回)• デスク:馬場瞳(第9回まで)、福田有岐(第10,11回)• ネットワーク(第12回):富田悠• Web PR(第11,12回):菅原隆文、三木要• AP:樋口将規(第7,8回)、小松航(第9,10回)、浜野美咲(第10回)、大川直人(第13回)• 演出:筧大輝(第10回まで)• チーフプロデューサー:(第10回まで)• 協力プロデューサー(第6回-):(第13回、第11,12回はCP) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 一部の出演者・ネタは事前収録。 投票の結果、レギュラーが1位を獲得しスタジオで「あるある探検隊」を披露した。 出張ライブには番組ではネタ披露がなかったが各会場サポートで複数の芸人がライブに出演していた。 この影響で太田は翌日のの『』との『』を欠席した。 霜降り明星が見たいネタとして推薦。 第1回(2015年5月30日)放送分。 ナイツが見たいネタとして推薦。 第1回(2015年5月30日)放送分。 EXITが見たいネタとして推薦。 第4回(2016年2月13日)放送分。 松岡茉優が見たいネタとして推薦。 第5回(2016年5月7日)放送分。 チョコレートプラネットが見たいネタとして推薦。 第4回(2016年2月13日)放送分。 ロッチが見たいネタとして推薦。 第10回(2018年4月7日)放送分。 第9回(2017年9月23日)放送分。 第6回(2016年9月17日)放送分。 第4回(2016年2月13日)放送分。 バイきんぐが見たいネタとして推薦。 第5回(2016年5月7日)放送分。 第12回(2019年3月30日)放送分。 第12回(2019年3月30日)放送分。 第12回(2019年3月30日)放送分。 東京03が見たいネタとして推薦。 第1回(2015年5月30日)放送分。 第1回(2015年5月30日)放送分。 爆笑問題が見たいネタとして推薦。 第7回(2017年2月25日)放送分。 爆笑問題が見たいネタとして推薦。 第10回(2018年4月7日)放送分。 出典 [ ] []• 「CULTURE Bros. 」Vol. 3 インタビューより。 落語の場合も、座布団をひいた高座を事前に舞台に設置済みの状態で、同様に階段の中央からせり上がって登場する。 高座よりも高い位置から登場する・がないなど、通常のや興行ではあり得ないことである。 但し、爆笑問題のコメントはなし。 本番直後のインタビューは第2弾から。 ENGEIトライアウトの意気込みのコメントは第1弾のみで、本番直後のインタビューはなし。 、お笑いナタリー、2018年8月31日閲覧。 北海道新聞 2020年5月23日朝刊14版 32面(テレビ欄)で確認。 2020年5月23日閲覧。 、スポーツ報知、2017年2月28日閲覧。 、スポーツ報知、2017年5月8日閲覧。 ・・・・・・・・・・・・・・・は23:04飛び降り(23:04 - 23:10は主に出演者のコメント部分)。 第10回の放送とは異なり、今回は全編ネットワークセールス枠で放送• 一部地域は23:04飛び降り(23:04 - 23:10はケーキ爆破サプライズ)。 一部地域は23:04飛び降り。 第2回は、映画撮影と当番組の収録が重なったため欠席している。 第10回は、体調不良で欠席したが番組ホームページでは本人のコメントを発表した。 第12回は、スケジュールの都合で欠席。 第12回では平成リズムネタ博物館コーナーの案内人として川島のみ出演。 通常は河本・岩尾・井上のユニットであり、秋山は客演。 また河本以外の3名はこの回では2度目の出演となる。 」出演枠は佐久間一行、ショウショウ、プラス・マイナスの3組。 村田のみ第7回にCONTSメンバーで出演経験あり。 恒例のアンカーであるが出番の時間付近までCM前のネタ順リストや公式ページには表示されず伏せられていた。 『ENGEIトライアウト』にも出演しているが、そこでの選考ではなく、直前にで優勝したことによる出演。 「平成リズムネタ博物館 芸人生投票」で最高得票を獲得し出演。 秋山のみピンでENGEI歌謡ショーのコーナーも合わせてこの回2回出演した。 - デイリースポーツ 2015年8月24日• - music. jpニュース 2016年2月16日• - ヤブキケンタロウ Twitter 2016年5月2日• - Yahoo! ニュース 個人 2016年9月16日• - ヤブキケンタロウ Twitter 2016年9月15日• - 産経ニュース 2016年9月15日• また、演出は同番組のスタッフが手掛けている。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 第13回-、第5回まではバラエティ制作センター、第6〜8回は第2制作センターだった。 第9〜12回編成局制作センター第2制作室だった。 関連番組 [ ]• 外部リンク [ ]• - 公式サイト• - 公式サイト•

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エン ゲイ グランド スラム 2019

その流れで最後のオチは「ピエールタピ」と今一番言ってはいけないワードで爆笑取るなど、最初から最後までフルスロットルで圧巻のネタを見せます。 フィナーレで太田が負傷 今日は朝10時からTBS『サンデージャポン』の冒頭部分のみ生出演するんですが、昨日の『ENGEIグランドスラム』で頭から転んだため、爆笑問題・太田さんが大事を取って休みとの情報が! ちなみに宇垣美里さんのTBS退社前ラストでもあったりします。 — 吉田光雄 WORLDJAPAN バクモンのネタが終了した後のフィナーレでは、フジテレビ開局60周年を祝うための巨大ケーキを運んでとんねるずの石橋貴明さんが乱入。 このケーキは爆発するように仕込まれた特注品で、ナインティナインの岡村隆史さんがロウソクの火を消した瞬間、ケーキが爆発。 顔中クリームまみれになる岡村さん、さらに、石橋さんはケーキを爆発させて床中がクリームだらけになります。 全盛期のとんねるずを彷彿とさせる石橋さんの悪ノリに太田さんも乗っかり、ステージから客席まで駆け回り大暴れを展開。 この時に、太田さんがクリームに足を滑らし側頭部を強打。 しばらくの間立つことができず、立ち上がってからもフラフラするなどの姿が見られました。 ネットでは「爆笑問題の太田さんマジコケ。 頭から行ってる。 大丈夫」と太田さんの体を心配する声が数多くあがりました。 太田が「サンジャポ」を欠席 30日の「ENGEIグランドスラム」から一夜明けた31日の「サンデー・ジャポン」で、太田さんは欠席する事になります。 相方の田中さんによると、側頭部を強打した事もあり医者に見てもらった結果、大きな怪我はなかったそうですが、「24時間は経過観察」と大事をとってこの日の放送は欠席する事を報告しました。 ネットでは、田中さんの言葉を聞いた人から、「やっぱり側頭部打ったんだ!検査の結果大丈夫だったみたいで良かったね」「お大事に昨日の転び方は怖いくらいだったから大事に至らなかっただけ良かった」などの声があがっていました。 側頭部を強打するなど体調が心配された太田さんですが、大きな怪我にならず安心した人が多かったようです。 今は、休んでまた元気な姿を見せて欲しいですね。 (文:かんだがわのぞみ).

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エンゲイグランドスラム2020の見逃し配信動画を無料視聴する方法!3月28日放送

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漫才、コント、ピン芸、音楽ネタ、落語など、ジャンルの垣根を越えて国民の誰もが「面白い」と認める芸人たちがネタを披露する大型ネタ番組だが、「フジテレビ開局60周年特別企画」として3月30日 土 19時より4時間超えの生放送で『ENGEIグランドスラム LIVE』をお送りします。 そんな『ENGEIグランドスラム LIVE』の第3弾出演者情報として、平成最後の『ENGEIグランドスラム』ならではの、さまざまな特別企画に豪華芸人たちが出演することが決定しました。 2015年5月30日(土)に産声を上げた『ENGEIグランドスラム』は、第1回から<M-1グランプリ>や<R-1グランプリ>、<キングオブコント>など名だたるお笑いの賞レースの優勝者や決勝進出者が集結。 その豪華すぎる顔ぶれは、放送前から大きな注目を集めました。 それだけでなく、演芸場を模した2階建てのセットで、芸人が披露するネタにはほぼ編集は入らず、採点などで優劣をつけずに基本的にネタの披露のみで進行していく番組構成は、まるで本物の劇場でネタを見ているかのようなライブ感を創出。 テレビでライブ感を存分に味わえる、王道かつ斬新な番組内容は、出演する芸人たちにも「一番出たい番組」と言わしめると同時に、視聴者から圧倒的な支持を集め、第1回の視聴率は14. 3%(関東地区 ビデオリサーチ社調べ)を記録し一躍、テレビを代表するネタ番組に。 さらに第11回となる前回より『ENGEIグランドスラム』ならではのライブ感を、より楽しんで見てもらうべく、録画放送を生放送に切り替えてバージョンアップ!次にどんな笑いが起こるのか誰も予想できないワクワク感の中、最高のネタを芸人たちが披露し、視聴者の方からも絶賛が寄せられました。 そんなフジテレビ開局60周年特別企画『ENGEIグランドスラム LIVE』では、同時に平成最後の『ENGEIグランドスラム』であることから、平成、そして新元号を笑いで彩る3つの特別企画をお送りします。 1つ目は「被災地に笑顔を届けたい!ENGEI出張LIVE」。 記憶に新しいところだけでも「東日本大震災」、「熊本地震」、「西日本豪雨災害」、「北海道胆振東部地震」と、災害とともにあったと言って過言ではない平成。 今なお復興の段階にある被災地に、縁のある芸人が赴きネタを披露。 2つ目の特別企画は「平成リズムネタ博物館」。 あの日あの時、平成の世を大いに魅了した数々のリズムネタが一挙集結!出演はコウメ太夫、小島よしお、ジョイマン、にゃんこスター、8. これを見ずして平成は終われない、珠玉のリズムネタ・ラッシュをお送りします。 3つ目は「平成生まれ限定!お笑い第七世代芸人」。 平成が終わり、新元号がまもなく始まろうとしている中、次世代を担う「お笑い第七世代」の芸人が本気でネタを披露。 6秒バズーカー ハナコ パンクブーブー バイきんぐ バカリズム 藤崎マーケット フットボールアワー 平成ノブシコブシ ますだおかだ 宮下草薙 ゆりやんレトリィバァ ロッチ ロバート 和牛 他 (五十音順) <アーティスト> 五十嵐結也 大黒摩季 T-BOLAN May. J (五十音順) 番組テーマ曲 RIP SLYME 「JUMP with chay」(WARNER MUSIC JAPAN/unBORDE).

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