ずっと2人は生きてゆける 君の声が今も胸に響くよ。 MUSIC

Poem / はぴねす

ずっと2人は生きてゆける 君の声が今も胸に響くよ

好きな曲の歌詞を載せるPage 1 1. Jupiter ジュピター{木星} 歌: 平原綾香 Every day I listen to my heart 独りじゃない 深い胸の奥で繋がってる 果てしない刻を越えて 輝く星が出遭えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart 独りじゃない この宇宙 そら の御胸に抱かれて 私のこの両手で何が出来るの 痛みに触れさせてそっと眼を閉じて 夢を失うよりも悲しい事は 自分を信じてあげられない事 愛を学ぶ為に孤独があるなら 意味の無い事など起こりはしない 心の静寂に耳を澄まして 私を呼んだなら何処へでも征くわ 貴方のその涙 私のものに いまは自分を Mn... 抱きしめて 命のぬくもりを感じて 私たちは誰も独りじゃない ありのままでずっと愛されてる 望むように生きて輝く未来を いつまでも歌うわ 貴方のために 4. The horizon reflects, waveringly in my eyes The blowing sand, is filling up the sky and a ripple spreads, far away just like the sea. Umm... You make me come to the leeward with no words Your shadow covers me from white sun and burned sands. I wanna say word 'caz I want to tell you But the sound of sands, are drowning out the all my voice away. The Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears. When the wind stops, from the hot and burning sky. And your hemp robe shines, in the contrast with the sky. The setting sun, colors everything into orange. The silence comes, as if it's the sea in midnight. In the cold night sky, we're waiting the sunrise, Hands on the ground and build sand castle with fingers. Even it's so fragile, uncertain, and it blows in the wind, Now it is surely here, my proof. The Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears. The Castle of sand The Castle of sand but it's surely hear I see he Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears.

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歌詞

ずっと2人は生きてゆける 君の声が今も胸に響くよ

好きな曲の歌詞を載せるPage 1 1. Jupiter ジュピター{木星} 歌: 平原綾香 Every day I listen to my heart 独りじゃない 深い胸の奥で繋がってる 果てしない刻を越えて 輝く星が出遭えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart 独りじゃない この宇宙 そら の御胸に抱かれて 私のこの両手で何が出来るの 痛みに触れさせてそっと眼を閉じて 夢を失うよりも悲しい事は 自分を信じてあげられない事 愛を学ぶ為に孤独があるなら 意味の無い事など起こりはしない 心の静寂に耳を澄まして 私を呼んだなら何処へでも征くわ 貴方のその涙 私のものに いまは自分を Mn... 抱きしめて 命のぬくもりを感じて 私たちは誰も独りじゃない ありのままでずっと愛されてる 望むように生きて輝く未来を いつまでも歌うわ 貴方のために 4. The horizon reflects, waveringly in my eyes The blowing sand, is filling up the sky and a ripple spreads, far away just like the sea. Umm... You make me come to the leeward with no words Your shadow covers me from white sun and burned sands. I wanna say word 'caz I want to tell you But the sound of sands, are drowning out the all my voice away. The Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears. When the wind stops, from the hot and burning sky. And your hemp robe shines, in the contrast with the sky. The setting sun, colors everything into orange. The silence comes, as if it's the sea in midnight. In the cold night sky, we're waiting the sunrise, Hands on the ground and build sand castle with fingers. Even it's so fragile, uncertain, and it blows in the wind, Now it is surely here, my proof. The Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears. The Castle of sand The Castle of sand but it's surely hear I see he Castle of sand, a hand that reaches out to get but I can't. I don't even know what I want. The Castle of sand, so fragile, disappears right after I built. It's just a glare, the light spreads out through my fingers. Vaguely I heard the wind Singing... Built and disappears.

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両想いの歌ランキング2019!思わずキュンキュンする名曲ぞろい!

ずっと2人は生きてゆける 君の声が今も胸に響くよ

・『勝ってに歌詞を作り変えてしまった』 尾崎豊 シェリー 『俺は上手く愛せているか? 俺に愛する資格は有るか?』 このような歌詞はありませんでした。 ・10代の頃の曲 太田裕美 さらばシベリア鉄道 『僕は照れて愛という言葉が言えず、君は近視、まなざしを読み取れない』 伝えきれない思いですね。 イルカ 少年の日 『あの子が君より先に大空に羽ばたいたなら、君も喜んであげる事が大切だよ。 君の喜びだと思ってごらん。 ...誰でも、とまどいはあるもの、力いっぱい飛び上がれ、笑われたってかまわない、翼を捨ててはいけない。 どんなに辛い事だって振り返れば笑い話に、小さな大人みたいにならないで、君は君だけの道を持ちなさい』 生き方を考えました。 ・20代以後 中島みゆき ファイト! 『戦う君の歌を、戦わない奴らが笑うだう』 我が道を進む支えになりました。 コンプレックス 1990 『求めるモノも憧れも初めから違うから、二人なら上手くやれるさ、きっとやれる』 愛する人と強く生きる合言葉。 上々台風 流れのままに 『貴方の胸に抱かれてると、幼い頃を思い出す。 どこまでも青い空、走り続けた野原、遠く聞こえる歌声』 懐かしい思いです。 少し前に聞いた、HYのSong for・・・がぐっときました。 『世界中でこんなにたくさんの人がいるのにあなたと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい』 あと、BUMP OF CHICKENの夢の飼い主という曲の歌詞も涙します 『変わり果てた 夢の頬に 涙落とした 触ってみてもその感触は別のも のだった 自分で着せた服を脱がして涙落とした あぁ そうだった こんなに白い体をしていた この手で 汚していたの? 閉じこめていたの? 苦しかった首から首輪 が外れた 僕は自由になった いつでも側に居るよ ずっと一緒だよ 首輪や紐じゃないんだよ 君に身を寄せるのは全て僕の意志だ 寂しくはないよ 君と生きているから ただ名前を呼んでくれるだけ でいいんだよ ねぇ それだけ忘れないで』 この曲を聴いたとき不覚にも涙が出てしまいました。 あとバンプでは「K」と言う曲も歌詞に深い意味があるのでいいです。 イルカの「少年の日」、こんな歌詞でしたか・・・人生ですね。 *浜田省吾「片想い」 あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに 想いをよせても 遠くかなわぬ 恋なら 浜省のぶっとい声で切ないラブソング・・・泣けます。 高1女子です。 歌を聞いて泣いたのは初めてです。 沖縄サミットのために作られた歌だそうで、ポップ調ですが平和についてとても考えさせられた曲です。 だいぶアーティストさんが偏りますが… 森山直太朗: ・生きとし生ける物へ 「明日へと さあ進め」 簡潔な歌詞ですが、この曲を聞くたびに次のステップに進まないといけないなと思います。 ・高校3年生 アルバム「傑作選2001~2005」、直太朗」内 「泣きたくなる程君が好きだった 壊れるのが怖くて何も言えず ずっと遠くで君を見ていた」 片思いをしていた私を思い出しました。 ・例えば友よ アルバム「新たなる香辛料を求めて」内 「誰かに詰られたとしても 詰り返すことなかれ 限がないから」 こういう人になりたいです。 小田和正: ・明日 アルバム「そうかな」内 「君のために ありふれた 明日だけを願う」 好きな人への想いが伝わります。 コブクロ: ・坂道 アルバム「ANSWER」内 「できるなら この気持ち 言葉に変えて 伝えたい 今、目の前に君がいる でも2つに1つの答えを聞くのが少し怖くて」 高校3年生と同じ理由です。 ・同じ窓から見てた空 アルバム「NAMELESS WORLD」内 「細々と燻っていた恋の火も バケツの中でシュッと消えた」 とても儚いなと思います。 1様へ ゴスペラーズの曲のタイトルは「ひとり」です。 L'Arc-en-Cielの『Sell my soul』。 曲も歌詞も大好きな一曲です。 歌詞は全て好きなのですが、特に出だしの部分が。 長いので要約して書きますが、『望みが叶うなら悪魔に魂を渡して、天国へ行けなくてもいい』みたいなくだりが。 悲恋の歌なのかな。 気に入ったところを書くと歌詞の丸写しになりそうなので・・。 あとこの曲で歌詞カードを見るまで聴き間違いをしていたのです。 『綺麗な棘つきの花』という所を『綺麗な棘、月の花(華?)』だと思っていたのです。 棘がついている綺麗な花なのに、綺麗な棘つきの茨の蔦があって闇に浮かぶ月が、(恐らく満月と勝手に推測)花の様に輝いていると勝手に思っていました。 この曲『ray』というアルバムの一曲なのですが、同じアルバムに『いばらの涙』という曲があります。 A ベストアンサー 「付き合う」って言葉は必要か?というところ?でも回答させてもらいました。 たまたま質問のタイトルが答えられそうだなぁ・・と思ったら!偶然。 まぁ、それはさておき、心に残る曲ですよね。 僕は、片思いをしていた頃に聞いた曲が一番心に残ってますね。 少し物悲しい、切ない感じの曲が多いですが、 徳永英明さんの「道標」 村下孝蔵さんの「初恋」 TUBEさんの「Melody キミのために)」 TUBEさんの「十年先のラブストーリー」 他にも色々あるんですが、そのときそのときで其々に想い出があるんですよね。 曲自体の良さもある程度はあるんでしょうが、 やはり、その曲を聞いてたときの思い出が一番ですね! ではでは。

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