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エロ 体験 談

清楚な彼女は、ヤンキー女とレズの関係だった 高校2年の時、図書委員になった。 図書委員には可愛い女の子が2人いる。 穂先先輩と藤宮さん。 ブレザーの胸元はいつもだらしなく開き、極端にスカートを短くしていた。 学校もよくサボっていたので、「援助交際でもして稼いでいるんじゃないか?」って、みんなが陰口を叩いていた。... その人とは去年の夏知人に頼まれて、週に2日掃除や身の回りの世話を頼まれて、軽いアルバイトと考え引き受けた事からです。 会って見ると真面目そうな人で、安心した私でしたが、お世話をするのにも慣れた9月のある日に寝室の掃除をしていた時、ベットに横になっているその人にお尻を向けて屈んで、... 就職も決まったし、残り少ない自由な時間を使って、女の一人旅をしてみました。 当時のわたしは22歳になったばかりで、バイト先で社員登用してもらうことになって、就活に苦労することもなくって、時間を持て余していました。 見た目はまぁいまどきの普通の子。 身長があまり高くないのと、童顔なので、成人してもお酒買ったりするときにほぼ毎回年齢確認されるのがコンプレックスです。... 義母は47歳です。 妻の家庭は早くに父を亡くし妻と義母の二人家族でした。 私は次男だったことも有り姓を変えて婿養子ということではありませんが義母を一人にしてしまうのは・・・と思い、妻と義母と私の三人で妻のいわゆる実家に同居することになりました。 まだ私達には子供が居ません。 妻も義母も皆、働きに出ています。 妻は看護婦、義母はパートで銀行勤めです。... 私は仕事が終わってからいつものようにパチンコ店に行きました。 スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。 でも飲み友達が見つかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。 しかし昨日は運が良く、投資4千円でボーナス25連!... 私は当時31才。 結婚2年目で子供はまだいなかった。 世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。 オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。 身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。 奥さんはOLで、土日は休み。 子供は奥さんが出来ない身体なので居らず、2人きり。 うちは、私がサラリーマンで土日休みで、妻は介護関係でシフト勤務。 きっかけは、半年前の日曜日に、うちが子供が修学旅行で出発し、お見送りに行った帰り、奥さんとバッタリ出くわし、ちょっと雑談してて、お昼一緒にどう?となってからでした。... 何度かは、結婚してもいいかなという相手はいたのですが、お互いの結婚へのタイミングが合わず、今に至っています。 もちろん女性が嫌いなのではなく、むしろ大好きで、そこそこ遊んではいます。 1人の方が自由に遊べると思っているので、実際のところ結婚は当分先の話かなと思っています。... 男友達5人と私でめっちゃ酔って終電に乗ったときのはなし。 冗談で抱きついたり胸揉んだりしてきて、電車の中なのに、ふわっとしたスカートの上からクリ擦られたりして、 酔ってたし、感じてきちゃって、ちょーしにのってスカートの中までさわってきて、濡れてるのばれて、代わる代わるてまんされまくった 笑 みんな酔ってるからちゃんといかせてはくれなくて 笑... 中学時代からそれなりに遊んでたみたいで、3人付き合ってた子も知っています。 エッチも済んでるみたい 7月の初めに彼女と別れたと、夏休みまでに彼女出来ないかなと言ってましたが、そんなに簡単に出来る訳も無く、バイトするからと夏休みはアルバイトばかりしてました。... トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。 キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで 久しぶりで「おう」って情けなかー 顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる... 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて、就職は地元の会社に就職していましたその会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。 久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し、良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。... 向こうは部長さん以上が3人とこちらはチームで6人でお料理とお酒を楽しみました。... サクラ多発でしたが、美奈は地域の話も詳しくてガチでした。 「12歳年上のオバサンでいいの?」と聞かれ、構わないと話すと「来週末どう?」と向こうから。 会ってみたら細身でスレンダー美人。... 夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。 東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。 俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。 待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。... 男性には色んなフェチがありまして、2大メジャーフェチといえば、おっぱいフェチと足フェチでしょうか?パンチラや胸チラのシーン的フェチも王道かな? 私は足フェチでして足フェチも生足、生足に女子高生みたいなソックス着用、そしてパンスト着用と分類されまして、私はパンスト着用の足フェチで尚且つハイヒール着用で100点満点で興奮する男です。... お店では、一応手コキ、ゴムフェラまでですけど、チップさえもらえば口内射精・ゴックンもOKです。 指名トップ3に入っています。 この間、初めて電車の中でエッチなことをしてしまいました。 電車はS京線です。 朝夕のラッシュ時はとても人が多くて、ドアが閉まらないくらいの超満員になります。... 早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。 ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型です。... 当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど、結構美人で気さくなお母さん。 俺が大学受かって地元離れる時もパーティー開いたりしてくれて、歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。... 髪は肩まであって小柄な女性です。 Hしたいとは思っていましたが、どうやれば…。 ある日家内の携帯からその奥さんのメールアドレスをチェックしました。 試しに、メールしませんか? って送信しました。 すぐには返事なかったけど、夕方になって「どなた?」って返事がありました。 適当なこと書いて、とりあえずメールする仲に! もちろん私が誰か知るよしもありません。... 子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護者会で飲み会がありました。 私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが、「私たちも帰るので送って頂けませんか?」と聞いてきた。 その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイルもよく、そして朗らか。 この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っていた。... 気持ち良さそうに寝てる義理の妹の全身を舐めるように見つめる。 起きる気配なし。 俺の嫁さんにバレたら大変だし、みかに大声出されたら大変だ。 俺はみかになかなか手を出せないでいた。 みかの上着の胸元を少し摘んで服の隙間から胸を覗いてみる。 みかの柔らかそうな乳房と白いブラジャーが見えた。... 世間は新型コロナで自粛ムードが益々酷くなりましたが、むしろ我々にとって好都合なのが、PTA活動。 世間的には、押し付けだの何だのと悪評高いのですが、我々のPTAは、小学校からの持ち上がりメンバーがそのまま中学でもやってる感じです。... その言葉で多少、ムッとした母は俺に「利明、支度しなさい!今から二人で行くわよ!」と、そそくさと準備を始めた。 車は母が使っている軽自動車で、22時ぐらいに家を出発した。... その人は中学校の教師でボランティア活動をしていて,よく海外にも行きます。 同じゼミになったのを幸いに,私は最初から狙っていました。 私はなぜか若い女性には興味がわきません。 ちょっと見は若く見えるので,相手にしてくれないというのが本当かもしれません。... 高校1年でセックスを覚え、以来相当数の女性とセックスをしました。 性欲が異常に強いのとペニスが大きいのが原因かもしれません。 勃起すると20cm以上はありますし、太さもたっぷりあります。 セックスはペニスの大きさじゃないといいますが、実際には多くの女性(風俗嬢も)から喜ばれました。... 町工場といっても従業員が30人くらいいるそこそこ大きな町工場だった。 たぶん正社員というか職人さんは5人くらいで、あとは地方から出稼ぎに来てる季節労働だったりバイトだったんだと思うが、結構居心地の良い職場だった。... 70過ぎの婆さんで度々顔合わす事が有り顔見知りだった。 其の婆さん、家内が買い物に出かけていると言うと玄関の上がり口に座り世間話を始めた。 私も彼女に対して悪い感情は持っていないので。 話に乗って話す内に婆さんの話が際どい話になって来た。... 夜遅く現地についてとりあえず食事しようってことで店入ったの。 北海道だったんだけど焼酎二人で結構のんでしまって。 かなり酔ってホテルに行ったのよ。 そしたらあんたの部屋で飲み直そうってことになって押し掛けられたんだわ。... いつものようにサイトの掲示板で募集をして女の子からのメールを待っていた。 すると、書き込んで10分くらいでメールが来た。 プロフの写真を見ると、 結構なおブスちゃん…カラオケに行きたいと言われたので、カラオケだけならいいかと待ち合わせすることにした。 しかし、これが間違いだった。 会ってみると、まあまあなおデブちゃん…少し後悔…... 同僚の同い年の彼女もいる。 でもエッチは満足できない部分があった。 それは、俺がM的願望が強い上に、彼女も責められる方が好きなので、いつもM的欲求だけは満たされない。 そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。 Mな俺としてはものすごく衝撃的だった。 ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。... もちろん全員男です。 有名な温泉どころからは少し離れた、自然の中にある静かな宿でした。 早々に宿に着いた私達はさっそく露天風呂を堪能し、おいしい食事をいただいた後、部屋で酒を飲んでいました。 私はまったくの下戸なので、1口2口しか飲めないのですが、それでも宴は楽しく、深夜1時くらいまで飲んでいました。... 私の家はある地方の市内からは少し離れた郊外の一戸建てで、主人は今単身赴任中です。 2ヶ月に一度は必ず帰って来てくれるのですが普段は、中2の長男、剛と小6の次男、優の3人で生活しています。 次男はまだ無邪気でとても元気なのですが、長男の方は中学に入ってからめっきり口数が減り、おとなしい子になってしまいました。... 私が社長、34歳になる妻が副社長で事務経理を担当しています。 会社で女性は妻だけで、社員は25~35歳、営業部長だけが私より年上の45歳という男所帯です。 副社長である妻は、サバサバした性格の姉御肌で明るい性格なので、皆に慕われています。... スポーツマンタイプのご主人とは趣味が合い、一緒にバーベキューをすることもあります。 奥さんは美人で家庭的で明るい篠原涼子似。 同年代の友人が出来て私と妻は喜んでいます。 先日、私はいつもより一時間遅く家を出ました妻の具合が悪く私が家事をしていたからです... 昼間排尿がうまく出来ずに、尿道カテーテルを入れることになり、若い看護師さんとおばさんの看護師さんがきました。 おばさんの看護師さんがあなたは向こうに行ってなさいと、若い看護師さんに言いましたが、若い看護師さんはその作業を見たそうでした。... クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女。 男友達は喜んだが、僕はそんな事には関係はなかった。 ひたすら勉強をしていたからだである。 我が家は下流で、しかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。... 離婚後は、セフレや風俗で適当に性処理していました。 海外発注業務をしていた女性が2ヶ月後に寿退社することとなり、人事に補充を要請しました。 人材紹介会社から3名の紹介があり、私も面接に同席しました。 最終的にSさんが採用となり、私の部下になりました。 Sさんは、大卒37歳、TOIC830点の才女です。 それほど母の体はエロかった・・・。 そう、俺の母はかつてAVに出ていた。 いわゆる熟女モノである。 母は43歳だが、35歳の人妻として出演していた。 たしかに裸になった母の姿は、実際の年齢を想像できないほど綺麗だった。 その母と、俺はAVの中で関係を持ったのだ。... 勉強会で知り合いました。 やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。 二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたので、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやってしまいました。... 団地のサークルで知り合った内田さんご夫妻とは仲良くしていました。 内田さんは42くらい、奥さんは38です。 ご主人はイケメンでエリートでうらやましい理想的なご夫婦でした。 団地の会合でご主人に出会いました。 うちは、小5の娘が一人いて、でも主人とはもう3年以上セックスレスなんです。 あるとき、内田さんと駅でばったり会って、帰宅までの間、歩きながら世間話をしていました。... ワンフロアの安アパートなので完全に単身向けの部屋だと思っていました。 ある晩、コンビニで酒を買おうと部屋を出て、エレベーターのボタンを押すと一個上の階からエレベーターが下りて来ました。 上のフロアの住人に出くわすのは初めてです。 中にはちょっと深田恭子系の女が乗っていました。 27歳になります。 2年前まで、僕が九州の事業所に勤めていたときに一緒に仕事をしていたNさんから電話がかかってきました。 Nさんから来週、横浜で知人の結婚式があるのでそれに出席したい。 だけど東京や横浜は行ったことがないので、ゼントルさんあなたが宿の手配と案内をして欲しい…」というのです。... 今でもたまに会う小学校からの友人達には、「お前は絶対彼女が出来ない。 20歳の誕生日の日に俺らが金を出し合うから、ソープランドに行って童貞捨てろ」と言われていた自分が、20歳を迎える1週間前に人生初の彼女が出来た。 友人達の言うように、自分も彼女が作れるとは夢にも思わなかった。... きっかけは、部長と出張の帰り、新幹線でビールを奢っていただき、飲みながら話していた際に、私の女性関係とか聞かれ、 彼女は居ないが熟女系風俗とかで適当に処理してますと、つい話したら、頼みがあるんだがと真剣に言われました。 なんでも、永らく夜の営みが無く、子供らが手を離れて、久しぶりに、いざって時に勃たなくて、... 私は小田急線で通勤しているのですが、小田急は帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい混雑するんです。 最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいなくてひどいもんでした。 ですから下車しやすいよう、いつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅っこに張り付くようにして乗っていました。... 28歳だったと思います。 美人で早稲田卒、仕事も出来て上司ウケもよく、年下の面倒見もいいという、全てが揃ってる人でした。 体型も色気があって、ほっそりとしたタイプではなくかなりグラマーな体型です。 スーツ姿がとてもエッチで、普通のスーツのはずなのに、かなり身体のラインが出てしまっていていつも色気がすごかったです。... 私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。 夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。 珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。... 色気のある生保レディを物色していましたが、会ったのは中年の女性レディでした。 積極的に売り込む女性ではありませんでしたが、中年の割にスリムで背が高く好みの顔でしたので何度か話を聞きました。 しかし出来そうな感じの女性ではなかったので、別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られると困る」と言って来たのです。...

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黒髪清純な先輩との初体験2

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夕雅(まみりん)です。 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。 毛筆30分硬筆30分です。 同じ学年で大西君という男の子がいました。 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。 中学1年の時、大西君から 「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。 」 という賭け?を提案されました。 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。 大西君は弟と妹がいます。 タグ : これは四年前の話・・・ 会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性が居ます。 こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい、顔も身体も完璧で社内ではアイドル的存在です。 ただ、友達以上の関係は難しい感じでアプローチもしてみたが、相手にされないでいました。 その日もいつものように、酒を飲み談笑していたら、店員さんが日本酒をすすめてくれたのでMは調子にのって何杯も飲み、酒に強く普段から酔わないMも、かなり酔っ払ってました。 私は酒が飲めないで、そろそろ送って行くからと、近くの駐車場に置いてある車に連れて行こうとすると、何故か旦那の名前を大声で叫びながらキスして来ました 爆 周りには沢山の人が居て、酔っ払って絡むMを皆が見ています・・・慌てて、車の中に連れて行きました!Mは車に乗るなり、靴を脱ぎ捨て、脚を運転席の私の方に投げ出し眠ってしまいました・・・私はドキドキです・・・Mは細身なのですが、スリムのジーンズを履いているせいか、脚から腰にかけてのラインがはっきり見えますし、上はTシャツ一枚とラフな格好で胸の膨らみがはっきりわかります・・・憧れのMが私の脚に脚を乗せて眠ってる・・・下を向けばMのアソコがジーンズの下にあるんだと思うと気がおかしくなりそうです・・・しばらく、Mの顔を見ていましたが、本当に綺麗な子です・・・こんな綺麗な子がどんな下着を?どんな身体を?しているのかが、気になってしまい、我慢出来なくなりました・・・ゆすっても起きないので、Tシャツを下から捲りあげると、黒に白い水玉のブラジャーが見えました。 ブラジャーの上から触っても起きません・・・ 思い切ってブラジャーを持ち上げておっぱいを出しました。 あまり大きな胸ではありませんが、綺麗なピンクの乳輪と小さな乳首が見えました。 子供が居るとは思えない綺麗な乳首です。 触ったり舐めたりしていたら、すぐに固くなりましたが、まったく起きる気配はありません・・・ しばらく、左手でおっぱい、右手はジーンズの上からMのアソコを割れ目にそって縦に撫でてました。 しばらくして気がついたのですが、ジーンズが湿ってます・・・ さすがにジーンズが湿るほど濡れる訳はないと思いましたが、勇気を出して、ジーンズのホックを外し、チャックをおろすとブラジャーとお揃いのパンティが出て来ました。 スリムなジーンズなので、あまり下ろすことが出来ないので、手をMの大事な部分をパンティの上から触ると、お漏らししたのかってぐらいにグチョグチョです・・・もう我慢出来なくて、パンティを持ち上げると薄い毛が見えたと共に、女の匂いがしました。 タグ : 絵里とはその後は一緒に遊ぶことがあっても、しばらく何もありませんでした。 僕の頭の中は常に絵里のマン毛を見たいと考えていましたが、なかなか言い出せませんでした。 絵里は小柄で顔も可愛く、基本的に優しい女の子でした。 僕はたぶん絵里のことが好きだったのかもしれません。 AやBは相変わらず遊びに来ていましたが、3人とも絵里のマン毛については語りませんでした。 絵里を含めて4人で遊んだ時もゲームばっかりしていた気がします。 そのまま何もなく6年生になった頃、Aがうちに遊びに来た時にAもチン毛が生えてきたと聞かされました。 Bも呼ぼうということになりBを呼んで「Aもチン毛、生えてきたんだって」と伝えるとBが「俺も生えてきてるよ」と言うではありませんか。 僕はショックでした。 僕はまだ生えてきてなかったからです。 久々に3人で絵里のマン毛の話しになり、絵里を呼んで知らせようということになりました。 僕はまだだったので嫌でしたが絵里を呼びました。 何も知らない絵里は君江という同じクラスの女の子と一緒にやってきました。 どうやら絵里の家に遊びに来ていたらしいです。 君江は背も高く小6にしては大人びた感じの女の子です。 女子は発育が早く、君江も絵里もオッパイが膨らみ大人の女性に近くなってきていました。 AもBも君江が一緒だったことは誤算でした。 絵里が来てもチン毛のことは言い出せませんでした。 5人でトランプをしてるときに何か罰ゲームを設けようということになりました。 1番の人がビリに、2番の人がビリ2に何かさせるということになり、最初はものまねをさせたり凸ピンをしたりしていたのですがBが1番、僕が2番、君江がビリ、絵里がビリ2になった時です。 Bは調子に乗って「女子はもうブラジャーしてるんだろ?見せてくれ」と言いました。 君江は「えー!嫌だよ」と言いながらも笑っていてそんなに嫌な感じはありません。 Bは罰ゲームなんだからと言い張り、ついに君江はBだけに見せることになりました。 君江は僕達に背を向けてBだけを呼び、来ていたトレーナーをたくし上げました。 Bは「おぉー!」と歓声をあげます。 するとAが瞬時に君江の前に移動して一緒に見てしまいました。 君江は「Aはダメじゃん!」と言ってすぐにトレーナーを戻しました。 僕も見たかったのにずるいな!と思いましたが同時に僕も絵里のブラジャー見せてもらおうと思いました。 僕の番です「僕も絵里のブラジャー見せて」と言うと、絵里は「じゃー他の人に見られないように廊下に行こう」と言われました。 てっきり拒否されるかと思っていたのに驚きでした。 タグ : これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。 僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。 その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。 人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。 そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。 フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、 僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。 そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。 ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。 「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。 もう勘弁してくれよって感じだよ。。 」 先輩はそう言って ため息をつきました。 「はぁ。。。 またですか」 フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。 しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。 なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。 そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。 もうなんというか大物俳優並みの待遇です。 タグ : 私は24才独身保育士です ある連休のとき私が通う園の子が 先生のおうちに泊まりたいとやんちやを言ってきました 一晩だけならと園児の母親とも相談し 一晩だけあずかることになったのですがそれを友達に話たのか先生僕もと…結局 三人あずかることになりました 一人も三人も同じかと考え その夜園児たちをお風呂に入れさせ もちろん 私も裸です 三人の園児にマジマジとみられてしまいましたが子供とはいえ男ですねかわいいあそこが ピンとしてましたね先生オッパイとせがんできましたがダメ ダメ とあしらいました 夜 みんなでざこねしたんですが 夢かと思うほど 感じてきたんです ふと 目をさますと 私は全裸にされて 園児二人にオッパイをしゃぶられ 一人はあそこをいじってました 園児に感じさせられ 思わず声をだしてしまいました… タグ : 4人とも中学生になり、部活動が始まります 僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。 それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。 僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。 それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。 最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。 そして絵里とは遊ばなくなりました。 僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。 2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。 Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。 たまに2人が一緒にいるところを見ました。 冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。 Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。 その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。 ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。 モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。 そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。 男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。 エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。 Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。 オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。 クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。 女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。 お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・ みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。 Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。 見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。 その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。 それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。 みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。 ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。 するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。 Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。 タグ : 初めに私の身の回りの話をします。 年齢48歳(土建業) 妻43歳(美羽)・子供20歳(他県の就職し1人暮らし) 郊外に小さいながらも一軒家を建て、今は妻と2人暮らし。 妻は肉付きも良くなり中々のエロボディで胸は垂れているがGカップの巨乳。 ちょっと前に、古くからの友人(ヨッさんとヒィさん)と酒を飲んだ時の話をします。 2人は転勤で、移動してから10年以上も経ちます。 年齢も同じで、話も合う事からお互いの部屋を行き来する仲でもありました。 その日、ヨッさんの宿舎で飲もうと言う事になり夕食を兼ねて3人で飲む事にしたんですが、 妻も行きたいと言うので連れて行きました。 まぁ妻も2人とは何度も酒を飲んだり、旅行に出掛けたりした事もあるので、友達みたいな 者でした。 その日は4人共酒が進み、いい感じに酔っていたんです。 男の飲み会ともなれば下ネタに花が咲き、妻も大盛り上がりです。 ヨッさんもヒィさんも妻を下手褒めし、妻も上機嫌になっていたんです。 私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。 夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。 夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり私は専業主婦をさせて頂いています。 子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し 午前中は忙しく過ごしています。 子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。 そんな幸せな生活が、あの出来事で一遍したんです。 我が家は街外れの静かな場所にありました。 本道から山道を昇った所に、地元の高校があり当時は凄く荒れていると聞いていたんです。 もちろん近所で髪を金髪にした柄の悪い高校生がタバコを吸っているのを見かけた事が度々です。 そんな高校生にまさか私が性のターゲットにされる何て想像もしていませんでした。 その日、買い物を済ませ家路に向かっていると、公園の前で柄の悪い高校生が私の方を見ていました。 慌てて道を戻ろうとすると反対側にもさっきの高校生が歩いて来て、5人に囲まれた私は、彼らから逃げる様に 更に奥地にある沼池に進んでしまったんです。 そこは地元の人もほとんど入る事の無い場所で、昼間でも静まり返っていたんです。 あっと言う間に私は彼らに囲まれイヤイヤする中、衣服を脱がされ始めたんです。 タグ : 俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。 今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。 閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。 そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。 フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。 そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。 5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。 確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw 当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。 あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。 レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。 そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。 初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。 なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。 そんなある日、環奈に出会った。 後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。 俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。 タグ : 春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。 初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。 ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。 俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。 特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。 普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。 4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。 俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。 狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。 俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。 その日飲み会を抜けだした俺達がまず向かったのは大箱の居酒屋。 いい大人になった俺達は普段ならもうほとんど行くことがないこの手の店だけど今日の目的はあくまで狩りだ。 トイレに向かう動線上の半個室席を確保して着席、不味い酒を飲まされないためにボトルのスパークリングワインをオーダして二人で飲みつつ、トイレに向かう女の子をチェックする。 夜の9時を回った頃だというのにすでにいい具合に酔いが回った女の子が列に並んで頻繁に入れ替わっているのがわかる。 しばらく飲み進めた時、その女の子は少し赤くなった顔で、でもまだしっかりした足取りでトイレに向かう列の最後尾にならんだ。 就職活動に合わせて黒くしたのか、濡れるような黒髪にまだ真新しいスーツ、むっちりとしたおしりを包む膝丈のタイトスカートの上からでもその太ももはイヤラシくその存在を主張していた。 顔は一瞬しかチェックできなかったけど意志の強そうなくっきりとした目元(お酒で少しやわらかくなってはいたが)にぽってりとした唇、そんな俺好みの顔立ちだったし、なにより、白いブラウスの下からスーツの胸元をきつそに押し上げる、その大きすぎる胸に目が釘付けになった。 裕也に「俺が行くね」的なアイコンタクトを送るとすかさず立ち上がり、そのコの後ろに並ぶ。 トイレは男女兼用の個室が3つ、そこに一列で順番待ちをするようになっている。 ざっと見てそのこの前に並んでいるのは6人、時間にして約3分ほど話をする猶予がありそうだ。 「並んでますねー、今日は街にもいっぱい人出てたしどこのお店も満杯ですね」 「そうなんですよー、このお店入る前に2軒も断られちゃいました」 最初の印象通り、気の強うそうなはっきりした目元だがさり気なく話しかけると思いの外ノリよく付き合ってくれる。 サラサラのロングヘヤーに目が行って気付かなかったが小顔でパーツがはっきりしたかなりの上玉だ。 「俺もこのお店学生時代以来かもしれないくらい来てなかったんだけどどこも空いてなくて久しぶりに入ったよ、今日はここ一軒目ですか?」 「いえ、会社の飲み会あったんですけど一次会で解散だったんで、同期の子たちと二軒目にきたんです。 やっぱり先輩や上司と一緒だと食べてても飲んでても全然緊張しちゃって、かえってストレス溜まっちゃいますよねー、あそう、私まだ就職したてなんですけど、ホントこの先ちゃんとやっていけるか不安ですよー」 酔いも手伝っているのか思った以上に饒舌にしゃべりまくる、どうやら本当にストレスが溜まっているようだ。 この時点で並んでいるのはあと3人だ、もうちょいいけそうだ。 「新社会人だ、なんかそんな気してたよwどんな業界ですか?」 タグ :.

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まい先輩とはそれからもバイトで一緒で でも何も進展はありませんでした 時々目が合ったときにお互いちょっと恥ずかしくなって 目をそむけるくらいで。 バイトのみんなも進展は気になったようですが 聞いてきたりはしませんでした。 進展、といっても次の事件は数週間あるかないかくらいでした。 僕の兄貴の先輩が、まぁちょっと悪い系で ヤクザ、まではいかないんですが なんていうか全員無職のEXILEみたいなw いい人たちなんですけど ガテン系というか 雰囲気怖そうというか そういう人たちだったんです。 それで家にも兄貴を迎えに来たりとかで 時々顔を合わせたりみたいな感じで 何回か遊びに連れてってもらったこともありました。 やっぱり車が移動手段で 自転車と電車、友だちに原付持ってるのがいる程度の 僕たちとは行動範囲が違いました。 実際溜まり場に一度連れてってもらったことがありましたが 車で30分くらいかかってて結構遠いところで でも汚いところでした。 床とかギシギシいってて トイレとか共同なんですよね。 風呂は無かったはず。 そこは解体する予定の文化住宅で 入り口で靴を脱ぐはずなんですが みんな土足で 部屋の中で靴を脱いで。 住んでるのはその部屋の人と あと外国人が何人か住んでるようでした。 部屋の中は広くて なんか二つの部屋をブチぬいてつくったみたいで 1階だからとベッドとか置いてました。 その部屋だけ雰囲気がガラッとかわって オシャレな部屋みたいになってて 香水の匂いみたいのもしました。 でも今思えばあれはそこにいた人たちの香水の匂いかも。 女の人が何人かいました。 部屋にいたのは全部で10人くらい。 みんなでゲームとかマージャンとかしてました。 ゲームとかしない人は端っこで本読んだり。 本といってもマンガでしたけど。 タバコの煙がすごかったです。 僕は居場所がなくて端っこにいました。 正直楽しくなかったんですが同じように ヒマそうにしてた女の人たちが話しかけてきました。 女の人は 「彼女いるの?」とか「Hはしたことあるの?」とか そんな質問ばかりしてきました。 「かずくん童貞なの!?かわいー!」 とか言われたときは恥ずかしいのと悔しいのとで 赤くなってうつむいちゃいました。 そのうちその女の人と部屋にいた人がイチャイチャしだして 僕も居場所がなくなってきて ずっとマンガ読んでました。 そしたらイチャイチャしてる男のほうが 「あーヤベー」 とか言いながら女の子を連れて部屋の端へ行きました。 そこはカーテンで隠れるようになってて 女の子が連れていかれるときに 「ちょっと恥ずかしいんですけど」 とか言ってました。 カーテンが閉められてしばらくしたら カーテン越しに 「あぁ・・・ん・・・」 みたいな声が聞こえてきました。 部屋の中は普通にみんな遊んでて 女の人の声はまるでテレビから聞こえてくるように 現実感はありませんでした。 僕はその部屋の異常な雰囲気から 夢の中にいるみたいで 正直あんまりよく覚えていません。 そのときに飲んだ酒のせいもあるかもしれません。 夕方前には帰してもらえました。 あんまり覚えてませんが女の人たちに キスされそうになって逃げたのは覚えてます。 まい先輩とデートして 初デート 初キス 初フェラ と全て一度に経験した僕ですが まい先輩の「つきあえない」が気になっていました。 まい先輩もあれから少し距離をおくような感はありましたが 何故か嫌われてはいない、 むしろ好かれている、 みたいな確信はありました。 そんなある日家に兄貴の先輩が遊びに来ました。 たまたま兄貴はいなかったんですが よく遊んでる先輩で「じゃぁ、かず、ヒマ?」と 言われて思わず「ヒマです」と答えてしまって 半分無理やり連れていかれる感じで車に 乗せられました。 そこに来たのは二度目でした。 相変わらず外見はボロい文化です。 僕は土足で廊下を歩くのに若干の抵抗を感じながらも ギシギシという廊下の音を気にしながら 部屋へ向かいます。 先に先輩が中に入ります。 「ちぃーす」 と言いながら続々と入っていきます。 部屋の中には男の人が二人と ベッドの上に制服姿で体育座りの女子高生がいました。 まい先輩でした。 僕は言葉も出ず入り口で立ちすくんでいました。 まい先輩は僕に気づいて「あっ」と声をあげると またうつむいてじっとしています。 先輩は 「高校生連れてきたから驚いた?」 とかケラケラ笑っています。 部屋には先輩たち男が5人と 僕と まい先輩がいました。 僕はなるべくまい先輩と離れるように座ってました。 何故か正座で座りました。 4人でマージャン卓を囲むと 「一人余んべ?」 「じゃぁ俺まいちゃんに抜いてもらうわ」 と一人が立ち上がってベッドへ行きました。 まい「あの・・・今日は・・・」 と言っても近づいてった人は 「あー今日たくや来ないけど、前もいなかったし」 と言ってまい先輩を押し倒していきます。 まい「や・・・あの・・・いや・・・」 そう言って抵抗しますが 「どうしたのー?今日ー?もしかして知らない子がいるから恥ずかしい?」 とか笑いながら言ってます。 僕は怖くてうつむいていました。 なにより、まい先輩に僕が見ているのがバレるのが怖かったんです。 ジャラジャラジャラジャラジャラ・・・ まい「ん、んーー・・・!」 マージャンのコマ(?)をかきまぜる音の向こうにまい先輩の声が聞こえました。 僕が顔をあげるとまい先輩はキスされながら制服の上から胸を揉まれていました。 まい「も・・・ほんと・・・ゃ・・・」 男A「いいじゃんいいじゃん」 まい「ゃめ・・・ゃめてくださぃ・・・」 まくれそうになるスカートを必死に戻しながらまい先輩は必死に覆いかぶさってる男の腕から逃れようとします。 男はちょっと楽しそうでした。 男A「えー?イヤなのー?じゃぁー帰る?送ってったげるよ?」 そう言いながら男はまい先輩のスカートに手をつっこんでいました。 男B「うわ全然ヤバいわこの手」 机をはさんでまい先輩が犯されそうになっているのに僕は何もできず、 他の先輩たちも普通にマージャンしてました。 まい「・・・あ、ゃ・・・」 男Aはまい先輩のスカートに手を入れて肘をまげて腕ごと前後に動かしていました。 まい先輩は顔を真っ赤にしてのけぞって歯をくいしばっていました。 まい「ひぃぃぃぃぃっっっっ・・・」 まい先輩の口から口笛みたいな高い声が聞こえました。 男A「帰ってもいいけどたくやに言っちゃうよ?」 そう言いながら腕を激しく動かします。 そんなにしたらまい先輩痛いんじゃないかと心配するくらいに。 まい先輩は首を激しく左右に振っています。 男の腕が痛いのか 男の腕に感じてるのか それともその『たくや』ってのに帰ったと言われるのがイヤなのか 頭が混乱して僕にはわかりませんでした。 そのあとまい先輩は無言で口を大きくあけてパクパクさせました。 男A「うっわ超ヤベぇ」 そう言いながら男が腕をスカートから抜くと僕から見ても指が濡れてるのがわかりました。 男Aは二人に背中を向けてマージャンしてる男の背中に指をこすりつけました。 男は「うわ汚ね!」と言って振り向きましたが、男Aは「汚くねぇよw」と笑いました。 「そらそうだw」「マン汁は汚くねぇべw」とみんな笑いました。 まい先輩は腕で目を覆って激しくはぁはぁと呼吸を整えていました。 僕はまい先輩をバカにされたようで悔しかったんですが怖くて何も言えませんでした。 男Aはそのままズボンを脱ぎました。 彼のモノは大きくて反り返っていて 僕のよりも大きいと思いました。 正直、モノが小さいから僕はダメなのかと思いました。 男Aははぁはぁとはげしく息をしてるまい先輩を起こして自分の方へ向かせます。 男は壁にもたれながらまい先輩の髪を撫でています。 まい先輩はうつむいたまま膝立ちになると 脱がされたパンツも履きなおして 僕らにおしりを向けて四つんばになっていました。 多分咥えていたと思います。 思います、というのはまい先輩が四つんばなので顔が見えないから。 もしかしたらフェラしてるところを見えないように四つんばになっていたのかもしれません。 マージャンをしている人たちの声でまい先輩のフェラしている音は聞こえませんでした。 というか、先日公園でフェラされたときも音はあまりしなかったのでフェラは音はしないものだと、あれはAVの演出だと思いました。 そのうち、僕の向かいの人が振り返ってまい先輩のスカートをめくりました。 まい「んんーーー!!」 と言ってスカートを戻します。 またすぐにスカートはめくられました。 まい「んっ!」 と言ってまたスカートを戻します。 そんなやり取りを何度かしてました。 みんな笑ってました。 何度目かでまい先輩は諦めてスカートはめくれたままになってました。 僕はまい先輩に見られる心配がないから、まい先輩のパンツをガン見しました。 ムチムチしたまい先輩らしく、パンツは小さいんじゃないかってくらいパンパンでした。 まい先輩のアソコの部分が盛り上がってて、濡れてるのがわかりました。 僕のアソコはもうガチガチに固まってて、これだけでイケそうになってました。 男がまい先輩の頭をつかんで起こすと、耳元でなんかささやきました。 まい先輩もそれに答えて何か言ってましたが、男は笑って首を振ってました。 頭がガンガンしました。 興奮してるのかショックなのかわかりませんでした。 そのあともまい先輩は小声で何か言っていましたが男は無視して 男A「ゴム投げてー」 と言いました。 ゴムを受け取る瞬間、少し男が顔をあげて それと一緒にまい先輩の顔が一瞬こちらを向きました。 泣きそうな でもエロい 今まで見たことない表情でした。 男Aは壁にもたれたままでゴムの端を口でちぎって まい先輩に渡してました。 まい先輩はふるふると頭を振ってましたが、 観念したのかゴムを受け取って うつむいていました。 多分まい先輩がゴムをつけたのかもしれません。 男は壁にもたれたままでずっと姿勢がかわらず まい先輩がさっきから動き回っていました。 まい先輩がまた何かを言いましたが (手前でみんなマージャンしてるので本当に何を言ってるのかわかりません) 男は笑っています。 まい先輩は膝立ちになるとスカートを直して 横から手を入れてゆっくりとパンツを脱いで お尻が見えないように器用にパンツを足から抜くと 男の肩に片手をかけて ゆっくりと 男の腰にしゃがんでいきました。 男「あーこれ絶対アガれる」 男「お前そう言ってさっきもダメだったじゃんw」 手前で普通にみんなマージャンしてます。 その向こうで 僕の大好きな先輩が 知らない男に跨って 腰を振っています。 セックスってこういうものなんでしょうか? 誰かの家で他の人が遊びながら 横でするものなんでしょうか。 僕はもうなんかわけわからなくなってました。 まい先輩の動きはゆっくりとした動きでした。 そのうち男が腰を振りだしたようでした。 まい「あ・・・あ・・・ん・・・あ・・・」 僕にもわずかにまい先輩の声が聞こえてきました。 僕はまた興奮と嫉妬でおかしくなりそうでした。 僕はガマンできなくなって「トイレに行ってきます・・・」 と言って立ち上がりました。 「トイレでコいてくるなよー、あとでヤらせてやるからー」 ゲラゲラという笑い声が背中から聞こえてきました。 僕は扉を閉じてトイレへ走りました。 大便の方へ入るとすばやく扉を閉めカギをかけました。 ものすごい臭かったんですが、そんなことは気になりませんでした。 僕は壁にもたれてあわててズボンとパンツを下ろすと すぐにモノをしごきました。 数秒も無かったかもしれません。 大量に床に、壁に発射しました。 まい先輩にフェラされたときなみに気持ちよかったです。 僕はそこではぁはぁと息をして 早く戻らなくちゃという焦りと 今の気持ちよさが天秤になって 結局もう一度そこでオナニーをしました。 モノは固いままで、またすぐに発射しました。 僕は膝が震えながらもトイレを出て、 廊下にある手洗いで手を洗いました。 部屋に戻ると 最初に目に飛び込んだのはベッドで膝立ちで腰を振ってる男の尻でした。 そして少し距離を置いて男が膝立ちでこっちを向いていました。 テレビの前に3人いて、wiiをしてました。 机の上にはマージャンのコマがバラバラに転がっていました。 一瞬まい先輩は帰ったのかと思いました。 でもまい先輩はいました。 声が聞こえました。 まい「ん、ん、ん、ん、」 まい先輩は男二人に挟まれていました。 まい先輩の小さな体は最初男たちの影でわかりませんでした。 っていうか、ほぼ裸の男の間で四つんばになってるなんて 一瞬わかるわけないじゃないですか。 まい先輩は全裸でした。 男たちが色が黒い分、まい先輩の白さが目立ちました。 まい「ん、ん、んんっ、ん、んんっ」 手前の男は乱暴に腰を振り、奥の男はまい先輩の頭を持ってぐりぐりと回していました。 まい先輩の頭だけ別のパーツのようでした。 頭がグラグラするトラの置物のようでした。 そのうち、手前の男がイッたのか まい先輩から離れました。 まい先輩はその場で腰を落として頭だけ上げてへたりこんだようになりました。 背中や足は白いのにお尻とアソコの辺りが妙に赤くなっているように見えました。 男はゴムをはずすとまい先輩の背中に精子をかけました。 フェラさせている男が「ちょ、汚ねぇよお前!」と言いました。 みんなも「ザーメンは汚ないよな。 」「うん。 ザーメンは汚い。 」「マン汁は汚くない」とか言って笑っていました。 フェラさせてる男が気持ちよさそうな顔をしてまい先輩の頭をガンガン振り始めました。 そのうち、「うっ」と言うとまい先輩の口の中に出したようでした。 男はゆっくりと離れて「あー気持ちよかった」と言いました。 離れ際に「ちゃんと飲めよ」と言いました。 まい先輩はうつむいたままじっとして、しばらくして肩が動きました。 飲んだのかもしれません。 「てかなんでかずくん玄関で立ってんの?」 その声にまい先輩がビクっとなりました。 まい先輩は小さい体が更に小さくなって こちらをむかないように手探りで制服を探して 背中に精子をつけたままあわててカッターを着てました。 背中の精子がカッターにベットリとついて雨に濡れたみたいになっていました。 先輩「てかかずくん童貞?」 兄貴を誘いに来た先輩がビール片手に寄ってきました。 僕「あ・・・はい・・・」 先輩「じゃぁさ、あの子で童貞卒業してみない?」 まい先輩が見るからにビクっとしていました。 先輩「仲間うちのさ、まぁなんつうかマスコット?みたいな?たくやって会ったことないっけ?あいつの・・・うーん、なんだろね、友だち?違うか」 まい「あの・・・帰っていいですか」 話をさえぎるようにまい先輩が言った。 振り向いたけど髪越しでにらんでるみたいで 正直ちょっと怖かった。 先輩「いやまだみんな抜いてもらってないし、かずくんにもヤらしてあげなきゃ」 まい「もうしたじゃないスか・・・」 今まで聞いたことない、まい先輩の口調だった。 吐き捨てるようだった。 先輩「あー、なに?スネてんの?今日たくやがいなかったから」 まい「もういいじゃないスか!」 部屋の空気が固まった気がしました。 僕は緊張で足が震えてきました。 でも男たちは全く悪びれた様子もなく 先輩「なにまいちゃん今日ノリ悪いじゃーん、いつもみたいに声出さないし」 まい「あ、あの、もう」 まい先輩は急に怯えた表情になってすがるような顔で先輩を見ました。 僕は一瞬先輩がまい先輩に暴力を振るうんじゃないかと怖くなりましたが、 先輩は笑いながら「まいちゃーん」と近寄っていき、ゆっくりとベッドに押し倒しました。 裸にカッターを着ただけのまい先輩は仰向けになると裸同然でした。 まい「んん!んーっ!」 まい先輩は先輩に無理やりキスされていました。 キスしながら先輩はまい先輩の足を広げました。 まい「んん!んんんっ!」 初めてまい先輩のアソコを見ましたが、一瞬で毛が思ったより多かったことしかわかりませんでした。 まい先輩はすぐに足を閉じましたが、両手は先輩に押さえられてずっとキスされていました。 正直、もっと抵抗できるんじゃないかと思いました。 テレビからマリオののんきな声が聞こえました。 残りの人たちは興味ないみたいに普通にwiiやっていました。 先輩はキスしたまま、まい先輩に覆いかぶさったまま、器用に片手と足でズボンを脱いで下半身裸になると、クネクネと動きながらまい先輩の足の間に入り込んで グッと腰を押し込みました。 まい「んんんーーーー!!」 ものすごい勢いで先輩は腰を振っていました。 なんか、テレビで見た工場の機械のようでした。 まい「・・・あ!・・・んっ!・・・んっ!・・・!」 まい先輩は発声練習のように口を開いて動かしていましたが、声は出ないようにガマンしていたのかもしれません。 逆にその姿が感じすぎてるように見えました。 先輩は腰を振りながら「次、かずくん、ヤらせてあげるから」と言って笑いました。 先輩の下でまい先輩がイヤイヤするように頭を振りました。 本当に異様な光景でした。 テレビではマリオやスネークが戦ってて、 それを男たちが「お!」とか「やりぃ!」とか言いながら対戦したり観戦したりしてて 部屋の隅のベッドでは 僕の大好きなまい先輩が 僕の兄貴の友だちの下で腰振られてて。 何度か「かずくん座れば?」とか声をかけられましたが ただ呆然とそこで立っていました。 先輩が「あーイクイク、イクよー!」と言ってまい先輩から離れました。 先輩はまい先輩の腹の上に出したようでした。 生でしたんだ・・・と思うとショックでした。 まい先輩はもう隠そうともせず、足を広げたままはぁはぁと息をしていました。 カエルみたいだなぁ・・・と思いました。 初めてまともに見るまい先輩の胸は大きくて白くて餅のように左右に広がっていました。 先輩が自分で出した精子を拭いて「さ、かずくん」とナニをブラブラさせながら言いました。 まい先輩は壁の方を向いて丸くなっていました。 僕は喉がカラカラに渇いて でもアレはガチガチに固くなってて 先輩は「ほら緊張しないでおいでよ」とさわやかな笑顔で僕の手をひっぱりました。 「お?かずくんの童貞卒業!?」と観戦してる人たちも笑っていました。 まい先輩は壁の方を向いたまま震えていました。 僕はもうどうしていいかわからくて 怖くて 興奮して とりあえず震える手でズボンを脱ぎました。 パンツは恥ずかしくて脱げませんでした。 でも先輩の「ほら」と言う声で パンツも脱ぎました。 「ちょっとまいちゃんもそんな愛想悪くしないでさw」 とこんな状況で笑いながらまい先輩を仰向けに転がしました。 まい先輩は口を『ヘ』の字にして涙をこらえてるようでした。 「なんでーそんなイヤなのー?かずくんそんなブサイクでもないよねー、そんな顔したらかずくんショックだよw」 と笑ってまい先輩の胸を揉んでいました。 先輩「好きな相手じゃないと童貞捨てれないとか、普通ないよ?」 シャレにならなかった。 僕は先輩からゴムを渡されて でもつけ方がわからなくて そうしてるうちに先輩が 「あ、初めてだもんね。 生でしよっか」 と言ってまい先輩の足を両手で広げました。 そのときまい先輩が僕を初めて見ました。 目が見開いてて あんな顔のまい先輩を見るのは初めてでした。 でも僕はもうどうしようもなくて 泣きそうになりながらも ゆっくりとまい先輩に近づいていきました。 いつのまにかwii組も「かずくんがんばれー」とか「こわくないぞー」とか言ってました。 ちょっと笑いそうになりました。 でも、まい先輩がものすごい怖い形相で僕を見ていました。 僕は膝立ちでゆっくりとまい先輩に近づいて ナニを持ってまい先輩のアソコにあてがうと まい先輩の顔を見ないで ゆっくりと 挿入しました。 まい先輩の中は まい先輩の口とは違った柔らかさで ウニウニと動く生き物みたいで 僕はまい先輩と行った水族館の イソギンチャクを思い出していました。 そのときに まい先輩と初めて二人で遊んだときのことを思い出して まい先輩のかわいい顔とか 声とか そういうのを思いだして まい先輩がすごくいとおしくなって 目を開いたら 真顔で 僕を睨みつける まい先輩がいました ぼくは どうしていいのか わからなくて でも チンポはすごい 気持ちよくて 気持ちよくて 「あああぁぁぁぁ!」 と叫んでチンポを抜くと まい先輩の体に大量の僕の精子がかかりました。 僕は今までで一番気持ちよくて はぁはぁ息をしてその場でへたり込みました。 まわりで他の人たちがおめでとうとか言ってた気がしますが 遠くの出来事のように聞こえました。 見下ろすのは怖かったけど まい先輩の顔を見ると 無表情に 僕を見上げていました。 僕は猛烈に吐き気がして フルチンのまま部屋を出て トイレに駆け込みました。 トイレのドアを開けて 大便のドアも閉めずに 床にもブチまけるように 吐きました。 泣いてたと思います。 胃の中がカラッポになるまで吐くと 水だけ流して トイレから出ました。 そこには 廊下の手洗いで 全裸にカッターだけの まい先輩が ガニマタに足を広げて ウェットティッシュで アソコを拭いていました。 まるで自分の家で おばさんがアソコを洗っているようでした。 もうまい先輩には 羞恥心とか そういうのはないように 見えました。 まい先輩は僕に気づいてるはずなのに いないように無視してアソコを拭くと 僕を見上げて無表情に 「気持ちよかった?」 と聞きました。 頭がクラクラとしました。 イヤな汗をかいていた気がします。 ものすごい緊張感で 立ちくらみしそうでした。 ここまで気持ち悪くなったのは 小学生のときに朝礼で倒れたときと 親の財布から金を盗んだのがバレたとき以来でした。 まい「あたしはね まい「山田くんとは付き合えないって思ってた」 まい「こんなんだからね」 まい「来なけりゃいいのに」 まい「たっくんに会えるって思ったら」 まい「バカだよね」 まい「タダのセフレ・・・」 まい「セフレでもないか・・・おもちゃだもんね」 まい「でも」 まい「初めての人だったし」 まい「どうしても・・・忘れられなくて・・・」 妙に頭は冴えていたから 今までのピースが一気につながった気がした。 まい『自分が好きになった人に好きになってもらえるって奇跡だよねー』 まい『でも届かないなら自分のことを好きって言ってくれる人と付き合うほうが幸せかも』 バイト仲間『まいは彼氏いたことなし、多分Hもしたことないはずだけどなー』 バイト仲間『でもなんかしたことない雰囲気じゃないんだよねー』 まい『かずくんは・・・嫌いじゃないんだ』 まい『無理というか』 まい『あたしはね・・・無理だと思う・・・』 まい『あたしはかずくんを傷つける』 まい『どうしよう・・・うれしいんだよね』 まい『ズルいよね、あたし』 まい『かずくんがあたしのこと好きな気持ちがうれしくて』 まい『お互い傷つかないやりかたないかなって』 まい『かずくんに嫌われたくないって思ってる』 まい『嫌われたくない、嫌われたくないんだよ』 まい『やっぱり・・・付き合うのはちょっと考えさせて・・・ごめん・・・』 まい『でも・・・』 まい『かずくんのことは嫌いじゃない・・・から』 僕は自分のバカさがイヤになった。 その場で昏倒しそうだった。 まい先輩は僕の目を見て 冷ややかに言った。 まい「でも・・・」 まい「君は誰でもいいんだよね」 否定の言葉を出そうにも体が固まってた。 まい「あたしが好きだから」 まい「あたしだけに興奮するって言ったのに」 まい「先輩たちにおもちゃにされてる子とヤレちゃうんだ」 まい「別にあたしじゃなくてもヤってたよね」 まい「あたしは・・・」 まい「かずくんに・・・」 まい「無理でも・・・助けて・・・ほ・・・か・・」 かすれた声で最後は聞こえなかった。 泣いたと思ったけど 顔をあげたまい先輩は 真顔だった。 まい「山田くんとはやっぱ無理だよ」 まい先輩は僕の目を見ると まい「てかキモい。 顔も見たくない。 」 まい「もう二度と会わないと思う」 まい「さよなら」 そう言うとまい先輩は部屋に戻っていった。 しばらくその場で立ちすくんでいたが 部屋の中から 「ああぁぁぁ!あんっ!ああぁぁんっ!あんっ!」 と声が聞こえてきた。 僕はフルチンのままじゃ 帰れないことに気づいて 部屋の扉を開けると ベッドの上で 裸の女が腰を前後に振ってた。 まい「あああぁぁぁぁん!あん!気持ちいい!チョー気持ちいい!」 男「どうしたのまいちゃん、いつもよりスゴいじゃん!」 腰がすごい動き方をしてた。 若干周りが引いてた気がする。 僕の様子と合わせて さすがに何かおかしいとわかったようだけど みんな何も聞かなかった。 僕は服を着ると 「帰ります」 というと部屋を出た。 帰る頃には外はすっかり暗くなっていました。 途中、ものすごい嘔吐感に襲われて 何度か吐こうとしましたが もう胃液しか出ませんでした。 バイトを辞めようと思いましたが 先にまい先輩は辞めていました。 急に「辞めます」とだけ言って 辞めたそうです。 メアドも全部変わってました。 まい先輩と同じ学校の人に聞いたら 「んー、ごめん、ちょっとワケアリなんだ」 とか言われてごまかされました。 兄貴に聞こうと思いましたが遠まわしに もう兄貴の連れに会わせないと言われました。 僕は キスも 初フェラも 初体験も 全部 好きな人でした。 でも全部何も無かったほうが よかったと思いました。

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