シュバルゴ ハイパーリーグ。 【ポケモンGO】クレセリアがハイパーリーグで増えすぎ!強さの理由とは一体?おすすめの対策ポケモンも紹介します

【ポケモンGO】ハイパーリーグにおけるシュバルゴの育成論について

シュバルゴ ハイパーリーグ

対戦したレート帯:ランク8、9(2000~2550)• 試合数:315 — ポケモン 選出数 初手選出数 初手選出率 1 ギラティナA 138 44 31. ハイパーリーグともなると活躍できるポケモンにも限りが出てきて、スーパーリーグと比べ半分以下の種類となっています。 ハイパーリーグの王者ギラティナ(アナザーフォルム) 選出数トップはシーズン1から変わらず ギラティナ(アナザーフォルム)です。 ギラティナAの特長は• 優れた耐久力• 優秀な耐性(みず、むし、どく、くさ、ほのお、でんき、ノーマル、かくとう)• 特別な技持ちの御三家に強い• ラグラージに基本有利• 優秀な技1(火力のりゅうのいぶき、ゲージ増加のシャドークロー)• 回転の速い技2(ドラゴンクロー、かげうちorげんしのちから) などなど、挙げればキリがありません。 レイドやリワードで入手できる機会もそこそこあるので、入手できたら 不思議なアメを投資する価値は十分にあります。 しかもCP2500までのわずかな強化と、解放分だけなので 育成に必要なアメは100個強程度。 それだけで即戦力となります。 まだ作っていないのなら、迷わず育成することをおすすめします。 マッドショットによる高速のゲージ溜め• エネルギー消費少なく高威力のハイドロカノンを連発• 鋼など対応範囲の広い高火力なじしん 何度相手にしてもやっかいなポケモンです。 クッション役として優秀なカビゴン カビゴンの初手選出率が非常に低いのが面白いです。 相手に対して大きく勝つこともないが、大きく負けることもないため、 出し負けた際のクッション役として優秀なことが伺えます。 技1の したでなめるはゴーストタイプのためギラティナに抜群を取れますし、自身がノーマルタイプのため 相手のゴースト技は2重耐性で受けることができます。 これにより、同じくクッション役として優秀な シャドークロー型のギラティナを封じ込めることが可能です。 クレセリアの覚醒 クレセリアの選出数が激増しています。 選出数ランキングは日に日に上昇し、6月30日現在で第3位となっています。 最大の要因は ムーンフォース の強化でしょう。 ゲージ効率が改善し、3割の確率で相手の攻撃を下げるデバフ効果付き。 ハイパーリーグ帯トップクラスの耐久力で破格の性能と言えます。 先日実装された 特別技 くさむすびも対ラグラージ兵器として脅威です。 アーマードミュウツーの選出数が激減 クレセリアと同じエスパータイプの アーマードミュウツーですが、こちらは逆に選出数が減っています。 ばくれつパンチorじしんによって レジスチルに打点を持つという強みがあるものの、役割の近いムーンフォースが強化された クレセリアとの勝負には不利というのが影響しているのでしょうか。 リザードンが流行っている! 以下の記事でシーズン2のおすすめ対策ポケモンとして リザードンを紹介しましたが、予想通りかなり流行っています。 レジスチルに圧倒的有利• フェアリー系のあまえるを軽減• 当然くさポケモンにも圧倒的有利• 基本不利だが、ドラゴンクローでギラティナを削ることも可能 これだけレジスチルやフェアリーが多い環境だとぶっ刺さってますね。 もちろんラグラージには注意ですが。

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【ポケモンGO】ハイパーリーグおすすめパーティ!流行・定番型から出し負け対応・能力ダウン戦略編成を紹介|ポケらく

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リザードンはほのおのうず、ブラストバーン、ドラゴンクロー トゲキッスはあまえる、つばめがえし、かえんほうしゃ ピクシーはあまえるコメットパンチ、ムーンフォース にしています。 シーズン1で相手を降参させまくったけど、げんしのちからが修正され使いづらくなったあまあまパーティをシーズン2でもう一度使いたいと思い、採用しました。 最初はトゲキッスの部分をグランブルにしていましたが、ピクシーとタイプが被っている、耐久がない、シュバルゴが流行していてひこうタイプのトゲキッスがほしいといった理由で、3試合ほど使ってトゲキッスに戻しました。 その代わり、トゲキッスのわざをげんしのちからからつばめがえしに変更しています。 コンセプト レジスチルのラスターカノン、きあいだまに耐性を持っていて、一方的に攻撃できるリザードン 高火力でゴリ押せるあまえるを覚えたトゲキッスとピクシー トゲキッスとピクシーはギラティナに対して非常に有利に戦えるポケモンで、シールドがあれば多くのポケモンをあまえるでゴリ押せます。 この2匹を裏に用意することで、出し負けた時にトゲキッスかピクシーを出してレジスチルを誘い、レジスチルをリザードンで起点にし、後続のポケモンに削りを入れたあと、トゲキッスかピクシー残ったほうでゴリ押していくコンセプトです。 メリット このパーティを使ってTIMEUPになったことは1度もありません ハイパーリーグではギラティナやレジスチル、クレセリアといった高耐久でわざの回転が早いポケモンが多く、3つのリーグで1番TIMEUPになりやすいリーグといえますが、このパーティは基本あまえるでゴリ押していくのでTIMEUPになるというケースはほぼありません(使っている私でも1度も起きていません)。 むしろ3匹目を見た瞬間降参してくることが非常に多いです なので、1試合が非常に時間のかかるハイパーリーグをすぐに終わらせることができます。 また、出し負けたらフェアリーに引いてレジスチルを誘う、出し勝ってレジスチルが逃げたらフェアリーで追う という やることがシンプルなのもメリットです。 ある意味忙しい人向けのパーティといえます。 デメリット クレセリアやアーマードミュウツーにめっちゃ弱いです たとえ相手の初手がレジスチルで出し勝ってもこの2匹に引かれたら、そのまま追えばだいたい返り討ちに合います。 クレセリアは調整されたムーンフォースが非常にやっかいで、アーマードミュウツーはサイコブレイクが非常に痛く、処理の仕方を誤ると役割が崩壊してしまう恐れがあります。 これが理由で、 やることはシンプルですが脳死プレイはできません また、上記ポケモン以外にも メルメタルやエンペルトにもすごく弱いです この2匹は環境の中心ではないので見かけることは少ないと思いますが、もしセット中に頻繁に見かける場合はパーティを変えるかいなくなるのを待ったほうが良いでしょう。 勝ちパターン その1.

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【ポケモンGO】ハイパーリーグおすすめパーティ!流行・定番型から出し負け対応・能力ダウン戦略編成を紹介|ポケらく

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シュバルゴの特徴と強さ 「かくとう・じめん」技が環境に有効 「シュバルゴ」の 最大の魅力は覚える技にあります。 ノーマルアタックの「かくとう」技 「カウンター」がリーグ環境に多いレジスチル・ラプラス・カビゴンなど「はがね・こおり・ノーマル」ポケモン中心に効果抜群です。 さらに スペシャルアタックの「じめん」技 「ドリルライナー」も「はがね」ポケモンに効果抜群な上、 されダメージ効率が向上しました。 これら優秀技を覚えること・技アップデートで強化されたこと・ハイパーリーグでは「はがね」ポケモンが多いことにより、「シュバルゴ」が注目され活躍するようになっています。 タイプ耐性優秀・耐久力は普通 「シュバルゴ」は タイプ耐性数の多い「はがね」タイプを持ちます。 これともう一つの「むし」タイプを持つことで タイプ弱点は「ほのお」のみ(ただし2重弱点)という優秀さです。 ステータス(種族値)耐久の高さは並レベルですが、 タイプ耐性の多さはバトルで有利なポケモンが多くなる大きな魅力です。 開放技はメガホーンがおすすめ 「メガホーン」は「シュバルゴ」の 強力なタイプ一致技となるため、弱点となるクレセリアやアーマードミュウツーなどの「エスパー」タイプに効果抜群です。 「ドリルライナー」も「メガホーン」も等倍となる ラグラージ・カビゴン・ラプラスあたりには「メガホーン」のほうがダメージ効率が非常に高くなります! アシッドボム型もアリ もう一つの開放技の候補 「アシッドボム」は 確定100%で相手の防御を2段階ダウンさせる強力デバフ技です。 これにより「カウンター」が効果抜群となる相手には 「アシッドボム」で防御を下げてガンガンダメージを与えていったり、相手に「アシッドボム」を当てて交代するという戦法ができます。 ただし「アシッドボム」自体は非常に威力が低く、「カウンター」もタイプ一致とならず超強力とは言えないため、当サイトでは ダメージ効率の高い「メガホーン」をおすすめとしています。 対面有利なポケモン ハイパーリーグによく選出されるポケモンの中から、 「シュバルゴ」が有利にバトルできる主なポケモンです。

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