オカモト セルフ。 オカモトセルフ陸前高田 移転のお知らせ|NEWS|オカモトグループ(株式会社オカモトホールディングス)

オカモトグループ

オカモト セルフ

車をよく使う方にとって悩ましいのがガソリン代の出費です。 そこで、少しでもガソリンを安く買いたいところですが、それにはセルフ給油スタンドを利用するほか、各スタンドで発行されるプリカ(プリペイドカード)を利用するのが一般的なようです。 ガソリンスタンド発行のプリカは、数千円から数万円の給油カードを先に購入し、毎回の給油で、そのカードから給油代金を差し引いていく仕組みになっています。 プリカは大手ブランドを掲げるスタンドから個人店まで多くのスタンドで発行されており、額面が高いほど割引率が上がるケースが多いようです。 プリカ利用が最安値に設定されているスタンドも少なくありません。 ただし、プリカの残高データは磁気で記録されているため、強い磁気にさらされると、そのデータが消えてしまうことがあります。 そのような事態になっても、 プリカには特に補償がないため、消えた残高については多くの場合、ただ諦めるしかないでしょう。 また、特定のスタンドでしか使えないプリカの場合、そのスタンドが 閉店したり、遠くへ移転してしまったりすると、まだ残高のあるプリカが使えなくなることも考えられます。 プリカを利用するときには、そのようなデメリットも念頭に置いておきましょう。 オカモトセルフのガソリンが安く買えるクレジットカード プリカ以外にガソリンを安く買うもう1つの方法が、ガソリン価格が比較的安く設定されているセルフ給油スタンドの利用です。 たとえば、北海道や東北にお住まいの方なら、セルフ給油スタンド 「オカモトセルフ」になじみがあるかもしれません。 オカモトセルフは、北海道と東北を拠点としたセルフ給油のガソリンスタンドで、栃木、埼玉、新潟、岡山にもスタンドがあります。 スタンドでは車検のほか、タイヤ交換、オイル交換、バッテリー交換なども行っています。 また、同社は十勝管内全域と北見市でプロパンガスや灯油の配送事業を行うほか、北海道エリアを対象とする電気小売事業やスポーツクラブ事業なども行っています。 オカモトセルフのガソリンがどれくらい安いかというと、たとえば、他社大手ブランドのスタンドがレギュラー133円で販売しているところ、同地域のスタンドではレギュラー131円で販売されています。 プリカ使用なら125円とさらに安くなりますが、 実はさらに安く買える方法があります。 それは、 オカモトセルフのクレジットカード「OKAMOTO ENJOY CARD(オカモト エンジョイ カード)」に入会することです。 オカモトセルフ各店舗でOKAMOTO ENJOY CARDによるクレジット払いをすると、ガソリン、軽油、灯油、さらには洗車価格まで 店頭最安値(会員価格)になるほか、入会特典として 入会後2ヵ月間はガソリン・軽油が7円/L引きとなります。 ガソリン使用量の多い方にとって、これはかなりおトクな特典だといえるでしょう。 このカードは年齢18歳以上で電話連絡可能な方なら誰でも申し込むことができ(高校生を除く・未成年者は親権者の方の同意が必要)、20歳以上65歳以下で毎月安定した収入があればキャッシング枠も付帯します。 年会費は初年度無料で、次年度からは1,250円(税別)の年会費がかかりますが、 当年度のカードショッピング利用回数が合計5回以上なら次年度の年会費は無料となるので、実質的には年会費無料と考えていいでしょう。 また、OKAMOTO ENJOY CARDは家族カードも作れるので、家族それぞれがガソリンを安く買えます。 本会員が年会費無料条件を満たしていれば家族会員も同じく無料なので安心して使えます。 カードブランドはJCBなので国内でのショッピングなら、まず困ることはなく、ETCカードも年会費無料で追加可能なので高速道路利用の多い方にも便利です。 北海道在住なら見逃せない特典の数々 OKAMOTO ENJOY CARDは ガソリン以外でもおトクに使えます。 たとえば、オカモトセルフの電気小売事業「オカでん」を利用する場合、カード会員なら電気基本料初月2ヵ月分無料となります。 また、十勝管内・北見市にお住いの方なら、配送灯油が最大6円/L割引、LPガス使用料金が20%オフになります。 年会費実質無料ということを考えると、これは大きなメリットといえるでしょう。 そのほか、提携店で受けられる特典として次のものがあります。 OKAMOTO ENJOY CARD提携店での特典 びっくりドンキー・道頓堀・ジョイカフェ カード提示で5%オフ。 スポーツクラブ「ジョイフィット」(北海道内直営店舗) カード提示で入会金・登録手数料、初月月会費無料。 TSUTAYA・岡書・岡本書店 カード提示でレンタル全品半額。 なんでもリサイクル ビックバン・古着屋王国・お宝 倉庫 カード提示で新品5%オフ、中古10%オフ、買取価格20%アップ。 ピットオフ カード提示で商品5%オフ、買取価格10%アップ 貯めたポイントでますますガソリンが安くなる OKAMOTO ENJOY CARDには独自のポイントサービスがあり、 カードの利用に応じて「オカモトeポイント」が貯まり、そのポイントはオカモトセルフでの給油の値引きなどに使える「オカモトデポジット」へ自動交換されます。 ポイントの有効期間は獲得月から2年後の末日となるので、自動交換可能なポイント数に達する前に失効することはまずありません。 ポイントの貯め方と使い方を次に紹介しましょう。 オカモトeポイントの貯め方・使い方 《ポイントの貯め方》 全国のジャックス・JCB加盟店の利用で貯める 月間のカードショッピング利用合計金額200円ごとにオカモトeポイント1Pが貯まります。 ただし、オカモトセルフでのハイオク、レギュラー、軽油、灯油、洗車、およびオカモトの宅配灯油、宅配LPガスの利用はポイント付与対象外となります。 ピットオフの利用で貯める ピットオフの利用100円ごとに1Pが貯まります。 ただし、給油・宅配燃料・洗車は付与対象外となります。 《ポイントの使い方》 貯まったポイントは「オカモトデポジット」に自動交換 貯まったポイントは100P以上50P単位で「オカモトデポジット」へ100P=100円分のレートで自動交換されます。 つまり、 ポイント還元率は0. 5%です。 オカモトデポジットはオカモトセルフでガソリンなどの燃料油の値引きに使えるほか、オカモトの宅配灯油、宅配LPガスの値引きに使えます。 還元率0. 5%というのはクレジットカードの中ではさほど高いものではありません。 しかし、 OKAMOTO ENJOY CARDにはポイントがグンと貯まる入会特典が用意されており、これを上手に使うと効率よくポイントを貯められます。 その入会特典は、カード到着後3ヵ月以内のカードショッピング利用合計金額が合計5万円以上なら2,000円分の、合計7万円以上なら3,000円分の、合計10万円以上なら5,000円分のオカモトデポジットがプレゼントされるというものです。 さらに、カードを発行するジャックスカードの自動リボサービス「Jリボ」に登録すると、1,000円分の「Jデポ(ジャックスデポジット)」もプレゼントされます。 このJデポとは、カードショッピング利用金額から値引きできるというもので、オカモトデポジットのプレゼントと合わせると総額で最大6,000円分のおトクとなります。 他社カードとの上手な併用を 以上を踏まえ、OKAMOTO ENJOY CARDのメリットとデメリットを整理してみましょう。 OKAMOTO ENJOY CARDのメリット・デメリット 《メリット》 ガソリンがとにかく安く買える ただでさえ安いオカモトセルフのガソリンが店頭最安値で買え、貯めたポイントも値引きに使えるのでさらに安くなります。 灯油・ガス・電気まで安くなる 居住地によっては灯油やガス、電気まで安くなり、光熱費負担が軽くなります。 カード提示だけで提携店の割引を受けられる クレジット払いをしなくても、カード提示だけで提携店の割引を受けられるため、現金払いや他社クレジットカード利用時にもおトクです。 《デメリット》 ポイントはオカモトセルフのスタンドや関連サービスでしか使えない ポイントの使い道がオカモトセルフに限定されているため、クレジットカードのポイントで景品をもらうのが楽しみというような方にはデメリットとして感じられるでしょう。 ポイント還元率が比較的低い 0. 5%のポイント還元率というのは決して低くはありませんが、年会費無料のクレジットカードの中にはポイント還元率1%のものもあるので、比較すると高い部類には入りません。 旅行傷害保険などが付帯しない 年会費無料のポイントでも旅行傷害保険が付帯するものがあるので、それがないのはデメリットといえそうです。

次の

オカモトセルフ陸前高田 移転のお知らせ|NEWS|オカモトグループ(株式会社オカモトホールディングス)

オカモト セルフ

平素より オカモトグループ各店をご利用いただき誠にありがとうございます。 長らくご愛顧いただいておりました「オカモトセルフ陸前高田」ですが、移転のため2018年8月30日をもって、現在の場所での営業を終了することとなりました。 2011年3月11日に発生した東日本大震災。 「オカモトセルフ陸前高田」も津波の被害に見舞われました。 給油所は跡形もなく津波に流されましたが、鉄柱看板だけはパネル部分に剥落やへこみが生じたものの「奇跡の一本松」などとともに残り、翌年の営業再開後も津波の恐ろしさを後世に伝えるための貴重な資料として、津波の高さを示す「津波水位15. 1M」の文字を記し、あえてそのまま残しておりました。 今でも多くの方々が写真におさめに来られるなどその役割を果たしてまいりましたが、この度の移転により、この鉄柱看板も市条例に抵触しない7. 5メートル以下に高さを低くし、移転先にてその役割を継続する運びとなりました。 新店舗は8月10日にオープンの予定です。 移転先:岩手県陸前高田市米崎町沼田55.

次の

【2020年版】オカモトセルフ洗車コースと洗車値段(料金)まとめ

オカモト セルフ

車をよく使う方にとって悩ましいのがガソリン代の出費です。 そこで、少しでもガソリンを安く買いたいところですが、それにはセルフ給油スタンドを利用するほか、各スタンドで発行されるプリカ(プリペイドカード)を利用するのが一般的なようです。 ガソリンスタンド発行のプリカは、数千円から数万円の給油カードを先に購入し、毎回の給油で、そのカードから給油代金を差し引いていく仕組みになっています。 プリカは大手ブランドを掲げるスタンドから個人店まで多くのスタンドで発行されており、額面が高いほど割引率が上がるケースが多いようです。 プリカ利用が最安値に設定されているスタンドも少なくありません。 ただし、プリカの残高データは磁気で記録されているため、強い磁気にさらされると、そのデータが消えてしまうことがあります。 そのような事態になっても、 プリカには特に補償がないため、消えた残高については多くの場合、ただ諦めるしかないでしょう。 また、特定のスタンドでしか使えないプリカの場合、そのスタンドが 閉店したり、遠くへ移転してしまったりすると、まだ残高のあるプリカが使えなくなることも考えられます。 プリカを利用するときには、そのようなデメリットも念頭に置いておきましょう。 オカモトセルフのガソリンが安く買えるクレジットカード プリカ以外にガソリンを安く買うもう1つの方法が、ガソリン価格が比較的安く設定されているセルフ給油スタンドの利用です。 たとえば、北海道や東北にお住まいの方なら、セルフ給油スタンド 「オカモトセルフ」になじみがあるかもしれません。 オカモトセルフは、北海道と東北を拠点としたセルフ給油のガソリンスタンドで、栃木、埼玉、新潟、岡山にもスタンドがあります。 スタンドでは車検のほか、タイヤ交換、オイル交換、バッテリー交換なども行っています。 また、同社は十勝管内全域と北見市でプロパンガスや灯油の配送事業を行うほか、北海道エリアを対象とする電気小売事業やスポーツクラブ事業なども行っています。 オカモトセルフのガソリンがどれくらい安いかというと、たとえば、他社大手ブランドのスタンドがレギュラー133円で販売しているところ、同地域のスタンドではレギュラー131円で販売されています。 プリカ使用なら125円とさらに安くなりますが、 実はさらに安く買える方法があります。 それは、 オカモトセルフのクレジットカード「OKAMOTO ENJOY CARD(オカモト エンジョイ カード)」に入会することです。 オカモトセルフ各店舗でOKAMOTO ENJOY CARDによるクレジット払いをすると、ガソリン、軽油、灯油、さらには洗車価格まで 店頭最安値(会員価格)になるほか、入会特典として 入会後2ヵ月間はガソリン・軽油が7円/L引きとなります。 ガソリン使用量の多い方にとって、これはかなりおトクな特典だといえるでしょう。 このカードは年齢18歳以上で電話連絡可能な方なら誰でも申し込むことができ(高校生を除く・未成年者は親権者の方の同意が必要)、20歳以上65歳以下で毎月安定した収入があればキャッシング枠も付帯します。 年会費は初年度無料で、次年度からは1,250円(税別)の年会費がかかりますが、 当年度のカードショッピング利用回数が合計5回以上なら次年度の年会費は無料となるので、実質的には年会費無料と考えていいでしょう。 また、OKAMOTO ENJOY CARDは家族カードも作れるので、家族それぞれがガソリンを安く買えます。 本会員が年会費無料条件を満たしていれば家族会員も同じく無料なので安心して使えます。 カードブランドはJCBなので国内でのショッピングなら、まず困ることはなく、ETCカードも年会費無料で追加可能なので高速道路利用の多い方にも便利です。 北海道在住なら見逃せない特典の数々 OKAMOTO ENJOY CARDは ガソリン以外でもおトクに使えます。 たとえば、オカモトセルフの電気小売事業「オカでん」を利用する場合、カード会員なら電気基本料初月2ヵ月分無料となります。 また、十勝管内・北見市にお住いの方なら、配送灯油が最大6円/L割引、LPガス使用料金が20%オフになります。 年会費実質無料ということを考えると、これは大きなメリットといえるでしょう。 そのほか、提携店で受けられる特典として次のものがあります。 OKAMOTO ENJOY CARD提携店での特典 びっくりドンキー・道頓堀・ジョイカフェ カード提示で5%オフ。 スポーツクラブ「ジョイフィット」(北海道内直営店舗) カード提示で入会金・登録手数料、初月月会費無料。 TSUTAYA・岡書・岡本書店 カード提示でレンタル全品半額。 なんでもリサイクル ビックバン・古着屋王国・お宝 倉庫 カード提示で新品5%オフ、中古10%オフ、買取価格20%アップ。 ピットオフ カード提示で商品5%オフ、買取価格10%アップ 貯めたポイントでますますガソリンが安くなる OKAMOTO ENJOY CARDには独自のポイントサービスがあり、 カードの利用に応じて「オカモトeポイント」が貯まり、そのポイントはオカモトセルフでの給油の値引きなどに使える「オカモトデポジット」へ自動交換されます。 ポイントの有効期間は獲得月から2年後の末日となるので、自動交換可能なポイント数に達する前に失効することはまずありません。 ポイントの貯め方と使い方を次に紹介しましょう。 オカモトeポイントの貯め方・使い方 《ポイントの貯め方》 全国のジャックス・JCB加盟店の利用で貯める 月間のカードショッピング利用合計金額200円ごとにオカモトeポイント1Pが貯まります。 ただし、オカモトセルフでのハイオク、レギュラー、軽油、灯油、洗車、およびオカモトの宅配灯油、宅配LPガスの利用はポイント付与対象外となります。 ピットオフの利用で貯める ピットオフの利用100円ごとに1Pが貯まります。 ただし、給油・宅配燃料・洗車は付与対象外となります。 《ポイントの使い方》 貯まったポイントは「オカモトデポジット」に自動交換 貯まったポイントは100P以上50P単位で「オカモトデポジット」へ100P=100円分のレートで自動交換されます。 つまり、 ポイント還元率は0. 5%です。 オカモトデポジットはオカモトセルフでガソリンなどの燃料油の値引きに使えるほか、オカモトの宅配灯油、宅配LPガスの値引きに使えます。 還元率0. 5%というのはクレジットカードの中ではさほど高いものではありません。 しかし、 OKAMOTO ENJOY CARDにはポイントがグンと貯まる入会特典が用意されており、これを上手に使うと効率よくポイントを貯められます。 その入会特典は、カード到着後3ヵ月以内のカードショッピング利用合計金額が合計5万円以上なら2,000円分の、合計7万円以上なら3,000円分の、合計10万円以上なら5,000円分のオカモトデポジットがプレゼントされるというものです。 さらに、カードを発行するジャックスカードの自動リボサービス「Jリボ」に登録すると、1,000円分の「Jデポ(ジャックスデポジット)」もプレゼントされます。 このJデポとは、カードショッピング利用金額から値引きできるというもので、オカモトデポジットのプレゼントと合わせると総額で最大6,000円分のおトクとなります。 他社カードとの上手な併用を 以上を踏まえ、OKAMOTO ENJOY CARDのメリットとデメリットを整理してみましょう。 OKAMOTO ENJOY CARDのメリット・デメリット 《メリット》 ガソリンがとにかく安く買える ただでさえ安いオカモトセルフのガソリンが店頭最安値で買え、貯めたポイントも値引きに使えるのでさらに安くなります。 灯油・ガス・電気まで安くなる 居住地によっては灯油やガス、電気まで安くなり、光熱費負担が軽くなります。 カード提示だけで提携店の割引を受けられる クレジット払いをしなくても、カード提示だけで提携店の割引を受けられるため、現金払いや他社クレジットカード利用時にもおトクです。 《デメリット》 ポイントはオカモトセルフのスタンドや関連サービスでしか使えない ポイントの使い道がオカモトセルフに限定されているため、クレジットカードのポイントで景品をもらうのが楽しみというような方にはデメリットとして感じられるでしょう。 ポイント還元率が比較的低い 0. 5%のポイント還元率というのは決して低くはありませんが、年会費無料のクレジットカードの中にはポイント還元率1%のものもあるので、比較すると高い部類には入りません。 旅行傷害保険などが付帯しない 年会費無料のポイントでも旅行傷害保険が付帯するものがあるので、それがないのはデメリットといえそうです。

次の