雷狼竜の尻尾。 【MHWアイスボーン】ジンオウガの弱点と攻略

ジンオウガ攻略

雷狼竜の尻尾

ジンオウガの素材・部位破壊 モンスターハンターポータブル 3rd 雷狼竜 ジンオウガ 素材・部位破壊 角をたくさん攻撃する 尻尾もめっちゃ攻撃する そうすると壊れる。 破壊に集中しすぎて大ダメージを受けることに注意する。 尻尾の先っちょはとても硬いので、切れ味青以上じゃないと切れない。 角は、両方破壊しないと報酬で角がもらえないことがある。 逆燐はすごくたまにしかもらえない。 尻尾は破壊したらほとんどの確率でゲットできる。 ジンオウガがこけたとき、虫あみなどで採取できる。 ゲットできるのは超電雷光中。 以上!!! ジンオウガの剥ぎ取りアイテムについて 初投稿のHUNTREです。 今回はジンオウガの剥ぎ取りアイテムの出やすさ?確率?の話です。 (これってここでいいのか?) では今回は下位から。 ではでは~ ジンオウガ部位破壊リスト どうも、エルカです。 今回は、あの雷狼竜ジンオウガの部位破壊リストを載せておきます。 部位破壊位置 部位破壊条件 角 角に一定のダメージを与える。 2段階で破壊可能。 両方破壊で報酬確定。 1段階目:右の角と左目に傷が入る 2段階目:左の角が折れる。 爪 両前足に一定のダメージを与える。 どちらか一方の破壊で報酬確定。 背中 ダウン中、弓の曲射などでダメージを与えると背中がボロボロになって破壊成立。 尻尾 尻尾に一定のダメージを与えると切断できる。 剥ぎ取り可能。 片手剣での部位破壊(ジンオウガ) キルゼロだ・・・ 今回はジンオウガの部位破壊について載せるつもりだ・・・ 片手剣じゃ部位破壊しにくいのは当たり前だ。 だが俺の部位破壊方法ならできるだろう。 角 リーチが短いから当てにくいが、前足の連続攻撃を回避してから頭に攻撃を当てるといいだろう。 転倒したときでもいいだろう。 一回壊したからっていい気になるな!! 二回破壊して完全破壊だからな・・・ 爪 攻撃を食らわないように気をつけて攻撃すれば破壊できるだろう。 尻尾 叩きつけの後に尻尾の中間を攻撃、または雷光虫を集めているとき放電を食らわないように攻撃。 はじかれなくて放電を食らわない位置があるが、それは自分で探せ。 どこから何が剥ぎ取れるのか など・・・ どうもコンビーフです。 今回はどこから何が剥ぎ取れるのかなどです。 切れるのは顔と足などです。 間違っても初期の切れ味黄色の武器で行ってはいけません。 はじかれてベースキャンプに戻されます。 頭 柔らかい 胸らへん まあまあ硬い 前足 まあまあ硬い 後ろ足 柔らかい 尻尾の中間地点 柔らかい 尻尾の先っちょ 硬い 背中 普通 こんな感じです。 また、ジンオウガの尻尾を切りたい人は、先のほうを大体20回ぐらいきれば大丈夫です。 ジンオウガの素材 雷狼竜の甲殻 剥ぎ取り・落し物・尻尾剥ぎ取り・報酬・オトモ報酬 雷狼竜の帯電毛 剥ぎ取り・報酬 雷狼竜の角 部位破壊報酬 角2本破壊時 雷狼竜の爪 剥ぎ取り・報酬・部位破壊報酬 爪破壊時 雷狼竜の尻尾 尻尾剥ぎ取り 雷狼竜の蓄電殻 剥ぎ取り・報酬・部位破壊報酬 背中だが腹だがわからん 雷狼竜の逆鱗 剥ぎ取り・落し物・尻尾剥ぎ取り・報酬低確率 超電雷光虫 落し物・報酬 逆鱗は低確率だがそこまで低確率ではない。 蓄電殻は結構必需です。 集めておきましょう。 超電雷光虫は帯電剥がしで落とす竜のナミダの可能性もあり、角は2本破壊じゃないときません。 ジンオウガの部位破壊 どうも初のしばっふーです。 今回はジンオウガの部位破壊を説明します。 僕が聞いた話では、オウガは背中を破壊すると怒らないか雷の威力が弱くなるそうです。 尻尾はもちろん切れて、バック中攻撃の当たり判定が変わるそうです。 怒り中は攻撃判定が変わって広くなり、バインドボイス中に何かしらの攻撃が入るかも(不定)。 怒り中はほとんどの攻撃に雷判定がつくそうです。 切断部位 尻尾 入手素材 雷狼龍の逆鱗 雷狼龍の帯電殻 雷狼龍の爪 雷狼龍の角 雷狼龍の帯電毛・・・? 部位破壊 前足の爪 頭部「角」 背中破壊 ??? ジンオウガの部位破壊は? 甲殻・堅殻・帯電毛・高電毛・角・尖角・爪・尖爪・尻尾・蓄電殻・高電殻・逆鱗・碧玉です。 ジンオウガはトライで言えばラギアクルス的ポジションですね。

次の

ジンオウガ攻略

雷狼竜の尻尾

【牙竜種:雷狼竜】ジンオウガの特徴• 帯電行動を行い、帯電量が一定量を超えると、超帯電状態になる。 ジンオウガは、数回(2~4回程度)の帯電行動の後、帯電量が一定値になると、超帯電状態になる。 帯電行動による帯電量は、ジンオウガの体力が少ない程多くなり、満タン近いと3~4回、少なければ1~2回で超帯電状態へ移行する。 超帯電状態中は、 ・ ジンオウガが攻撃を繰り出す ・ 各部位にダメージを与えてひるませる ・ 転倒時に背中で虫捕りをする 上記の条件下で、一定値ずつ帯電量が減っていき、帯電量がなくなった状態で、どこかの部位がひるみ値に達すると、超帯電状態が解除されて通常状態へ戻る。 超帯電状態時は、スタミナが一定値以下にならないので、疲労状態にならない。 超帯電状態を解除した時に疲労状態になることが多い。 通常時はシビレ罠を使うと帯電状態を1段階進めてしまい、超帯電状態ではシビレ罠を破壊する。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 落し物 3• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 角• さらに頭を攻撃して、耐久値を1回ゼロにすると、左角が折れて顔にキズが付いて報酬確定。 予備動作の後、前方へ勢いよく突進する。 【対処方法】距離を開けてから繰り出すので回避はしやすい。 【行動後】突進の後は、振り向いて帯電行動をとることが多いので、フライングボディアタックを警戒しつつ、振り向きを狙って攻撃していくと良い。 フライングボディアタック 【予備動作】身をひるがえした後、もしくは怒り時に後方へ走った後に繰り出す。 予備動作の後、前方へ大きくジャンプして、背中から地上へ落ちる攻撃。 【対処方法】直線的に跳んでくるので、左右方向へ回避する。 【行動後】着地と同時に転倒するので、攻撃のチャンスがあり、背中で虫あみを使うこともできる。 跳びかかり 【予備動作】距離が開いている時、少し重心を低くする。 予備動作の後、前方へ大きくジャンプして前脚で攻撃する。 【対処方法】使用頻度は低いが、距離が離れた時に正面でボーっとしないように注意する。 【行動後】コンビネーションの場合は、尻尾叩きつけへ派生する。 サイドタックル 【予備動作】ハンターに背中が見える程、斜めに構える。 予備動作の後、近距離~中距離まで届くタックルをする攻撃。 【対処方法】出が速く攻撃範囲もそこそこ広いが、攻撃の出は一瞬なので、ギリギリまで引きつけて回避すれば避けられる。 ボディプレス 【予備動作】上半身を起こして後脚で立ち上がる。 予備動作の後、前方を胸で押しつぶすように倒れこむ。 【対処方法】ギリギリまでハンターを追尾するので早目に回避すると当たってしまう。 上半身の周囲には風圧【大】の効果が発生する。 回転尻尾なぎ払い 【予備動作】左斜め後方へ大きく身を引く。 予備動作の後、左回りに240度程回転しながら、周囲をなぎ払ってジャンプし着地する。 【対処方法】身を引いたジンオウガの後方は安全地帯。 雷光弾 【予備動作】ハンターと距離が開いた時、重心を低くする。 予備動作の後、ジャンプして背中から雷光弾を2回放つ。 【対処方法】軌道はある程度決まっているが、一定ではなくカーブしてくるので、弾道を見て回避する必要がある。 予備動作の後、軽く頭突き。 すぐさまジャンプして、尻尾を叩きつけるコンビネーション。 【対処方法】ジャンプした時にハンターがいた位置へ尻尾が飛んでくるので、すぐに左右方向へ回避すれば良い。 尻尾叩きつけがこない時は、帯電行動をとるか、次の行動へ移行する。 予備動作の後、肩を軽く突き出して攻撃。 すぐさまジャンプして、尻尾を叩きつけるコンビネーション。 【対処方法】ジャンプした時にハンターがいた位置へ尻尾が飛んでくるので、すぐに左右方向へ回避すれば良い。 G級行動の特徴 G級のジンオウガは、サイドタックル、フライングボディアタック、回転尻尾なぎ払い時に雷光弾を飛ばすようになる。 サイドタックル時は体の横方向へ、フライングボディアタック時は尻尾方向へ、回転尻尾なぎ払い時も尻尾方向へ雷光弾を飛ばす。 また、重心を低くして雷光弾を飛ばす時に溜めてから放つ時は巨大な雷光弾が飛んでくる。 攻略のポイント 連続前脚攻撃への対処 前脚を振り上げて腕に帯電した後に繰り出す時は、攻撃範囲が広くなっている。 連続前脚攻撃は、ジンオウガから離れるより、振り上げた前脚の脇の下に転がり込むと避けられます。 通常時、疲労時、超帯電時で連続前脚攻撃の回数が変わる。 ・ 通常時=2回 ・ 超帯電時=3回 ・ 疲労時=1回 マルチプレイ時はガンナーでの攻略が楽 ジンオウガは近距離~中距離への攻撃は豊富ですが、遠距離への出の速い攻撃はないので、マルチプレイ時は特にガンナーでの攻略が楽でオススメです。 ジンオウガが距離をとって帯電行動に入る時はただの的になりますし、ジンオウガのほぼ全ての攻撃後の隙が、安全に攻撃するチャンスになります。

次の

【MHWアイスボーン】ジンオウガの弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

雷狼竜の尻尾

このチャージはいずれかの部位のHPが0以下になるごとに-1される。 抵抗に失敗した者は1Rの間、全ての行動判定に-1のペナルティを受ける。 この動作は超帯電状態でのみ行える。 この効果は精神属性である。 この能力は部位:胴体のHPが0になった瞬間に失われる。 攻撃が命中した場合、同じ対象にもう1回攻撃できる。 追撃が命中してもそれ以上の攻撃は行われない。 半径3m以内の自身を除くすべての対象に落雷のような放電現象を起こして攻撃する。 ただし貫通処理は複数回行うがダメージは1回しか発生しない。 胴体部を覆う青い鱗と、頭部や背面、腕部などに立ち並ぶ黄色の甲殻、そして腹部や首回りなどを中心に生え揃った白色の体毛が特徴。 険しい山間部での移動を可能とするため、強靭に発達した四肢を持つ。 特に前脚は著しく強靭な筋肉を備え、尋常ではない膂力を持っている。 爪も極めて鋭利な形状をしており、獲物や外敵を一撃で仕留めるほどの強力な武器となる。 自分の作り出した電力を、周囲を飛び交う雷光虫に分け与え、雷光虫を活性化させる能力を持つ この活性化した雷光虫を「超電雷光虫」と呼ぶ。 そしてその活性化した雷光虫の電力を利用する事で、自らの発電力の限界を超えた膨大な電気エネルギーを身に宿す事ができる。 一度雷狼竜に集められた雷光虫が、自ら雷狼竜の元から離れていく事はまず無い。 雷狼竜は雷光虫にとっての天敵である丸鳥を好物としているため、雷光虫は雷狼竜に取り付いているだけで身の安全性が高まるからである。 一方、雷狼竜は一定量以上の雷光虫が存在する限り、超帯電状態を維持する事ができる。 つまり雷狼竜には雷狼竜にとっての、雷光虫には雷光虫にとってのメリットがあるため、両者は相利共生の関係に当たる。

次の