しめじ アプリ 無料。 「App内課金が有ります」って何?料金の支払いがある?

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従業員数の多い企業はもちろん、どんなに従業員数の少ない企業であっても勤怠管理は必須です。 ある程度、従業員数の多い企業であれば有料のツールを導入して管理しているケースが多々ありますが、従業員数の少ない中小企業の場合はツールにお金をかけられない場合が多く、いまだエクセルなどで管理しているという企業も珍しくありません。 しかし、専用ツールを使用せずに管理を行うと、集計の際に手間がかかってしまったり、正しい労働時間を把握できなかったり……と問題を引き起こす要因となりかねません。 そこで今回は、無料で使用できる勤怠管理システム8選をご紹介します。 iPhoneでのみ、または Android端末でのみ使用可能なツールもありますが、本記事でご紹介しているツールはどれもモバイル端末で使用できる アプリツールばかりです。 そのため、打刻作業を行う従業員に手間をかけることもありません。 また、自分の出勤状況や残業などを把握しておきたい方にもオススメです。 どのような勤怠管理ツールを使用すればよいのかお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。 無料で使用できる勤怠管理システム10選 1. スマレジ・タイムカード こちらは、iPadやiPhone、各種パソコンに対応している出退勤管理 アプリです。 シフト表は インターネット上で閲覧することが可能で、シフト表を作成して配布するなどの手間を省くことができます。 出退勤の不正がないように、打刻時は写真を撮影する必要があることもポイントです。 この機能は不正防止だけではなく、管理者がメンバーの顔を毎回チェックすることで、疲れていないかなどの判断材料の1つとすることもできます。 さらに、時給設定や臨時出勤、給与計算機能など、管理者はこの アプリ1つで人件費の管理を行うこともできますので、従業員数が比較的少ない中小企業にはオススメです。 料金 ・ アプリダウンロード:無料 ・スタンダード版:無料 ・プレミアム版:初期費用無料、月額4,000円 店舗毎 、ただし60日間のトライアルあり 2. タイムカード こちらは、 Android端末でのみ使用可能な出退勤管理 アプリです。 出退勤時に アプリを起動し、出勤または退勤のボタンをタップするだけという非常に簡単な操作感がオススメです。 例えば、 Android端末から Android端末へ機種変更を行った際も難しい操作なくデータを引き継ぐことができます。 さらに、残業時間や深夜時間などを算出することもでき、月にどれくらい働いているのか、規定の残業時間を越えていないかなど自己管理用としてもオススメです。 勤務ろぐ Free こちらも Android端末でのみ使用可能な出退勤管理 アプリです。 出退勤時にボタンをタップするだけの簡単操作で、基本の就業時間や残業扱いの時間などを入力しておけば、勤務時間を自動算出してくれます。 事前にシフトを入力するタイプの アプリではないため、特に日によって働く時間が異なるアルバイトの方や、あまり会社に出勤する機会がなく基本的に外回りの営業を行っているビジネスマンなどにオススメです。 また、メモ機能を使用して簡単な日報などを付けることが可能で、営業担当者が各クライアントに関するメモ等を付けておき、日報作成時のメモとして活用できることもポイントです。 タイムマネジメント型勤怠管理システム シュキーン こちらは、モバイル端末で使用可能な出退勤管理 アプリです。 出退勤を管理できることはもちろん、「メンバーの働き過ぎ把握」「チーム単位のタイムマネジメント」「外出先での勤怠把握」の3点を管理できる点が特徴です。 「メンバーの働き過ぎ把握」ができることで、特定のメンバーが残業ばかりしていないかチェックすることが可能です。 そのため、該当者には面談を行うなどの対応が行いやすくなり、「チーム単位のタイムマネジメント」ができることで負担が大きくなり過ぎているチームを把握し、業務内容の確認、改善につながります。 また、「外出先での勤怠把握」ができることで、管理職の方は訪問や出張で外出していてもメンバーの出退勤状況を把握することができます。 こちらの アプリは、機械などを使用せずにブラウザや アプリだけで利用することが可能です。 もちろん親機となる タブレット端末などを用意すれば、指定ICカード(Suicaなど)、またはモバイル端末を子機として、親機の前を通ったりするだけで出退勤を記録することもできます。 料金 ・ アプリダウンロード:無料 ・使用料金 20名以下:無料 21〜50名:月額5,000円 51〜100名:月額9,800円 101名〜:要問合せ 最大で3ヶ月間の無料トライアルあり 5. RedCardApp こちらは、AppleWatchに対応している出退勤管理 アプリです。 そのため、出退勤時にiPhone上で アプリを起動しなくても簡単に打刻することができます。 出退勤管理 アプリでAppleWatchに対応しているものはそれほど多くありませんので、AppleWatch ユーザーには特にオススメです。 この アプリは管理者と共有する、というよりも自分の稼働時間を自己管理したいという方向けとなっています。 例えば、残業代を申請する際に自己申告では心もとないという場合、こちらの アプリを使用して算出した残業代・残業時間を提示すれば、証拠として提示しやすくなります。 集計結果はPDF形式で出力可能ですので、提示する際にメールで送信しやすいことも特徴です。 FastWorkLogプラス - タイムカードと勤怠管理 - こちらは、i OS端末で使用できる出退勤管理 アプリです。 この アプリも自分の稼働時間を自己管理したいという方向けで、毎月締め日に出退勤状況や作業報告などを作成して提出しなければならない場合の補助 アプリとして使用することができます。 基本的なタイムカード機能を備えていることはもちろんですが、締め日(月末、1、5、10、15、20、25のいずれか)の設定ができるほか、締め日に応じて1ヵ月の勤務情報の一覧を表示可能です。 勤務情報の一覧は、集計してメール送信することもできます。 そのため、管理者はメンバーにこの アプリをインストールしてもらい、毎月締め日にメールで出退勤記録を送信してもらう、という活用方法もオススメです。 タイムシート - IS - 出退勤管理 こちらは、i OS端末で使用できる出退勤管理 アプリです。 この アプリの特徴は、多言語対応している点です。 日本語・英語・中国語はもちろん、イタリア語やオランダ語、タイ語など23ヵ国語に対応しています。 そのため、日本語があまり得意でないメンバーがいる場合でも活用することができます。 集計結果はメールで送信できますので、毎月の締め日に管理者に送信することができます。 もちろんメモ機能も搭載されていますので、例えば、電車の遅延で遅刻した場合などにその旨を記載しておくなどの活用も可能です。 ジョブカン勤怠管理[マケスト提供] ジョブカン勤怠管理は、必要な機能だけを自由に組み合わせて利用できる勤怠管理システムです。 月額0円で利用できる無料プランがあり、スマートフォンでの打刻もできます。 勤怠管理とシフト作成、工数管理が同時に行えるため、担当者の負担を大幅に削減することが可能です。

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基本操作編(Android)• インストールと準備 Google Playで「Simeji」を検索し、インストールしてください。 インストールしたら「開く」をタップします。 Simejiを有効にする Simejiアプリを開くと設定が始まります。 「Simejiを有効にする」をタップしてください。 SimejiのスイッチをONにしてください。 ONにするとポップアップする警告文はSimeji特有の内容ではなく、AndroidのシステムがGoogle製以外のサードパーティキーボードすべてで表示するものです。 これを表示されるからといって、Simejiが無断なくユーザの個人情報や入力内容を収集、利用するわけではありませんのでご安心ください。 次に「Simejiを選ぶ」をタップします。 「キーボードの変更」ポップアップから「Simeji」を選んでください。 好みのキーボードタイプを選択して設定完了です。 他のキーボードに切り替えたいときは、キーボードを起動しているときに出てくる入力切り替えボタンを押すといつでも切り替えられます。 基本操作 キートップの「Simejiアイコン」をタップして、キーボード高さ調整や翻訳機能などいろいろな設定にすぐアクセスできます。 「絵文字」アイコンをタップして、絵文字パレットを起動します。 「音声」アイコンをタップして音声入力を起動します。 フリック入力が苦手でも声で文字が打てます。 入力した内容に合わせて絵文字や顔文字が予測候補におすすめされます。 Last Update:2018.

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Simejiとは? 公式ホームページの紹介文が以下。 Simeji(しめじ)はきせかえキーボードアプリです。 「顔文字」や「絵文字」が豊富で、固有名詞に強い「クラウド超変換」が便利。 お気に入りの画像をキーボードの背景にする写真きせかえ機能も充実。 累計3800万DL達成! 引用元: 中国の検索エンジン大手である百度(バイドゥ)関連の日本語入力アプリです。 以前、情報を許可なく外部に送信しているとかで話題になったアプリです。 一昨日までの私の認識もその程度であり、「 スマホのキーボードの着せ替えと、絵文字とかに特徴のあるアプリ」としか認識していませんでした。 我が家のスマホの状況と約束 今回の話の中心人物が我が家の娘(中2)です。 娘は中1からiPhoneを持つようになりました。 子供にスマホを持たせる時期についてはいろんな意見があるでしょうが、それは今回は関係ないのでその話はしません。 それで子供とのスマホに関する約束としては、いろいろあるのですが、今回関係するところとしては ・LINEは使用可。 ・LINEに登録するのは実際に知っている友人のみ。 ・その他のSNS(ツイッター等)は、まだ早いので不可。 ・勝手にアプリを追加することは不可。 ・どうしても入れたいアプリがある場合は親と相談の上で。 といったところです。 皆さんのところも似たり寄ったりではないかと。 それでSimeji(しめじ)については、子供が入れたいと言い出し、私もただの着せ替えと絵文字アプリだと認識していたので、アプリ追加を許可していました。 我が家のスマホ事件? そんな中、娘が 「スマホで知り合った趣味が同じ人に会いに行きたい」 と言い出したのでびっくり仰天、びっくらぽんです。 とりあえず会うのは止めさせて、その後いろいろ詳しい話を聞きだしてみました。 その結果分かったこととしては ・Simejiアプリで知り合った同じアニメのファン。 ・アニメグッズを交換だか売るだかのために会おうという話になった。 ・約束を守って、その他のアプリは入れていない。 ここまで聞いた中では、Simejiは確かに俺が入れるのを許可したアプリですし、その範囲での行動なので娘を頭ごなしに叱る訳にはいきません。 そこでひとます娘は寝かせ、俺は夜な夜なSimeji(しめじ)のSNS機能について検索です。 しかし公式にもそれらしいことは書いてありません。 続いてツイッターで情報を探したら、1件だけ以下の方の投稿が見つかりました。 やはりSNS的機能はあるようです。 それならばと自分のスマホにSimejiをインストールしてみました。 Simeji(しめじ)のSNSっぽい機能 インストールを済ませてアプリ内をうろつくも、中高生が好きそうな着せ替えとか絵文字とかばかりでよく分かりません。 そこでようやく分かってきたのが下部の「スタンプ」です。 「スタンプ」をタップすると、上部に「みつける」「フォロー」「トピック」とあります。 そこには投稿者が絵をアップしてあって、そこに「いいね」やコメントがつけられています。 適当に投稿者をタップしてみたら、フォローやフォロワー数がでています。 まんまSNSじゃないですか、これ。 コメントを見ると、アップしている作品?に対するコメントや、好きなキャラクターについてのやり取りなんかがされていました。 Simejiのアカウントはすぐ作れる 投稿者はニックネームをつけていますので、アカウントを持っているってことでしょう。 作り方はすぐにわかりました。 下部の「設定」をタップして上部の「新規登録」です。 電話番号さえあればあっという間に登録完了。 ほとんどがスマホな訳なので、自分のスマホの電話番号を入力し、SMSで届く番号をいれるだけ。 あとはニックネームとパスワードを考えればアカウントいっちょ上がりです。 SimejiはDM ダイレクトメール はあるのか? ここまでは分かったのですが、娘は友達と会う場所の約束をしたと言ってました。 一般的にそういう連絡はDM ダイレクトメール でやるのかと思っていましたが、どこ探してもSimeji(しめじ)のSNSにはDMが見つかりません。 うーん、分からんってことでこの先は娘が起きてから確認することにしました。 Simejiでの個人的な連絡方法は? さて次の日、娘にSimejiのアカウントを見せてもらいながら説明を受けました。 やはり推測通り、フォロー&フォロワーになってもDMは出せないようです。 ではどうやって待ち合わせ場所などの連絡をしたのかと聞くと、 「専用」というトピック?を作ってそこで情報交換したとのこと。 !!!??? なるほど、やったことは分かりました。 でもそれって 「専用」って書いてあっても他の人も見ることができるんじゃないの? と聞いたらその通りだと・・・ そこで肝心の個人情報をどこまでさらしたのかを確認したところ、学年しか言っていないとのことで一応一安心。 場所をだいたい決めておいて、着ている服を教えるとかで会うつもりだったようです。 今回は未遂で終わりましたが、かなり焦りました。 相手の女の子も十中八九普通の女の子なんでしょうが、犯罪者の可能性も否定はできませんしね。 SimejiのSNS機能のまとめ 一言でいえば、 Simeji(しめじ)はDMだけないSNS と言い切っていいと思います。 不特定多数の人と交流できる場を提供している訳ですし。 しかしSimejiの公式WEBサイトにもSNS的に使える(使われている)という話は出てきません。 今回ちょっと危険だっただけに、公式は意図的に隠しているようにも感じてしまいました。 考えすぎかな。 私のように 「ただの着せ替え&日本語入力アプリだから問題ない」 「LINEだけでツイッターもインスタもやってないので危険は低い」 と思っている親御さんは多いと思うんですよね。 私もやり方は分かったので、アラフィフのおっさんが中学生女子のアニメファンを装って、交流することもやろうと思えばできますし。 あなたが私と同じような状況だったら、お子さんのSimejiの使い方を一度確認してみることをおすすめします。 または一度自分スマホにSimejiを入れてみれば状況がよく分かるかと。 では今回はこの辺で。 今回はちょっとは皆様のお役に立てる気が。 そーでもないかな。

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