タッチ タイピング 練習 無料。 子どものタイピング練習に使える無料サービス6選

【コロナ休校学習支援】無料でタイピング(タッチタイプ)をマスターしよう【子供も大人も】

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もくじ• 練習のオススメサイト 練習として使用したのはのサイト。 (TypingClub) このサイトの特徴としては、• 丁寧に教えてくれる• アニメでタイピング以外のこと(姿勢や休憩の大切さなど)も教えてくれる• タイピング練習の例文でアメリカについての知識が増える• 英語とのみ対応 といったところです。 わりとハマって毎日1~2時間続けてみました。 詳しくは前回の記事をどうぞ。 練習前の実力 練習前のわたしのタイピング能力はこんな感じです。 まあ、2540点らしいです。 (ちなみに、というもので測りました。 ) この時は、 キーボード直視でタイピングしてました。 右手の薬指は不使用、小指はエンターキー専用、というレベルでした。 頑張って打ち込んでも、半角で打ってて 打ち直しもよくあること。 もしかしてあなたもそんな感じですか? もしそうだとしても、 練習すればだいぶマシになりますよ! 練習は必要ですが。 を2週間練習した成果 TypingClubというサイトで2週間練習してみました。 2週間の成果はこのとおり。 練習前の結果と比較するとこんなことがわかります。 1秒間のタイプ数 3割向上• わたしがの練習をして得られた成果は2つ。 1つ目の成果は、 タイピング速度が上がったこと。 正確性を保ちつつ、タイピング速度が上がったということです。 感動です。 なんせ、自己流では到達できなかった境地に2週間で到達したのですから。 2つ目の成果は、 できるようになったこと。 の練習をしたので当たり前ですね。 画面を見ながらタイピングできるようになりました。 ミスればスグに修正できるので、非常にスムーズにタイピングできるようになりました。 キーボー度では測れないんですが、この成果は特に感動しています。 TypingClubを使ってみて気になったこと、感想 無料でTypingClubのように膨大な量のタイピング練習ができるものは他に無いです。 しかし、唯一の欠点は 日本語に対応していないこと。 アニメでの説明も、タイピングの例文も、全て英語です。 ということで、TypingClubに対しての感想は以下のとおりです。 初心者がキーの位置を覚えるのに十分役立つ。 英語が分からないとツライ• 英語がわかればハマる• 英語を打つ練習にはなるが、日本語のタイピング練習にはならない 日本語を打つ練習をしなくても、キーの位置や対応する指を覚えるだけで、日本語を打つのが早くなることがわかりました。 しかし、やはり日本語を打つ練習は別途必要なようです。 あと、TypingClubは600ステージくらいあるのですが、わたしは300ぐらいまでやりました。 このくらいになると、英語を打つのがかなり早くなります。 もし、アナタがTypingClubをやってみようと思うなら、1日1~2時間くらい2週間続けてみることをオススメします。 しかし、英語を打ちまくる機会はそんなに多くないので、そろそろ日本語のタイピングソフトを買って練習してみようと思っています。 ここからが本番です。 uhogori83.

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タッチタイピングを習得するための「ゆるい」ロードマップ【無料練習サイト】

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タッチタイピングの練習がしたいけれど、すぐに飽きてしまって長続きしない・・・。 練習ソフトやゲームも試してみたけれど、なかなかスコアが上がらなくて・・・。 効率的なタッチタイピング(ローマ字入力)のおすすめ練習方法を教えて! こういった悩みに答える記事を書いてみました。 間違った練習方法を続けていると、いつまで経ってもタッチタイピングが上達しないばかりか、妙な癖が付いてしまいかえって逆効果です。 そこで、この記事ではタッチタイピングがなかなか上達しない理由である NG練習方法に加えて、 おすすめの正しいタッチタイピング練習方法を具体的なステップでまとめています。 タッチタイピングが上達しない理由【NG練習方法】• 具体的なタッチタイピング(ローマ字入力)の練習方法【5ステップ】• タッチタイピング練習を継続するコツ 内容としてはこんな感じ。 タッチタイピングが身に付く前に、練習に飽きて放り出してしまう・・・なんてことがないように、正しい練習方法を覚えて確実に基本をマスターしてしまいましょうね。 タッチタイピングが上達しない理由【NG練習方法】 タイプミスが多くて、なかなかタイピングゲームのスコアが伸びない・・・。 その理由は、 あなたがタイピングゲームばかりやっているからです。 タイピングの練習をしようという人の多くが、「寿司打」や「特打」のような、いわゆるタイピングゲームにいきなり手を出してしまいがちです。 しかし、これは自動車教習所に通わずにいきなり公道に出るようなもの。 むしろ いきなりF1レースに参戦しようとしているにも等しい行為だったりします。 タッチタイピングの基本がしっかりと体に染み付いていないうちにスピード重視のゲームに注力してしまうと、ミスタイプばかりでなかなか思ったようなスコアが出ないだけでなく、妙なタイピングの癖が付いてしまって上達の大きな妨げとなってしまいます。 タイピングゲームにも基礎練習モードがあったりしますが、多くの人がテキトーに済ませてさっさとゲームで遊んでしまっているはず。 かく言う僕も、このことに気づくのに一年近くかかってしまいました。 案の定、すっかり変なタイプ癖が付いてしまっており、直すのにかなり苦労した経験が・・・。 僕のようにならないためにも、みなさんはあらかじめしっかりとタッチタイピングの基本ポイントを押さえておきましょう。 タッチタイピングで重要な5つのポイント ひとことで「タッチタイピング」と言っても、そこにはいくつかの要素・スキルが組み合わさってます。 それぞれを分解し、一つ一つしっかりと身につけていくことこそ、タッチタイピング上達の最短ルートです。 ポイントは以下の5つ。 環境づくり• ホームポジション• キー配列• ショートカットキー• スピード これらをまとめて一度にすべてやろうとするよりも、一つ一つのポイントに絞ってマスターしていったほうが、結果として上達スピードも速いものです。 次項では、各ポイントをどのようにして押さえていくかを具体的に解説しますね。 具体的なタッチタイピング(ローマ字入力)の練習方法 タッチタイピングに重要な5つの要素は、次の5ステップで身につけていきます。 タイピング環境を整える• ホームポジションを体に覚えさせる• タイプミス0(ゼロ)で打てるようになる• 便利なショートカットキーを覚える• 速度をひたすら極める 多くの人がいきなり5から始めようとしてしまいますが、スピードは最後に追求していくべきです。 以下、それぞれのステップごとに詳しく解説していきますね。 タイピング環境を整える 正しい姿勢でタイピングを行わないと、タイプミスがいつまでも減らないだけでなく、肩や手首に負担をかけて健康を害してしまいます。 そこで最初はタイピングに適した環境作りから始めましょう。 モニターの高さは目線のやや下になるように調整。 デスクは肘がちょうど直角になるような高さにしましょう。 椅子はなるべく良いものがいいですが、背もたれはタイピング中は使用しない(ほうがいい)ので、体に合っていればそれほど高級チェアでなくてもOKです。 タイプミス0(ゼロ)で打てるようになる ホームポジションが体にしっかりと染み付いたら、お次はキー配列をしっかりとマスターしましょう。 はじめのうちはどうしても手元を見てキー刻印を確認しながらタイピングしたくなってしまいますが、これではタッチタイピングはいつまでも身につきません。 心を鬼にして、最初から(勘でもいいので)なるべく手元を見ずに文字を入力してみてください。 ポイントは視線は正面のまま、意識だけをキーボードに向けてキー配列を思い浮かべながらゆっくりタイピングしていくこと。 タイプミスがゼロに限りなく近くなるまで、以下の 『魔法の言葉』を繰り返しタイピングして、確実にキー配列を自分のものにしましょう。 ここはどこわたしはだれ• 奥の細道ぼくの近道• ファジイで粋で最高だ• FだJださあ来いさあ来い• パーキングエリアじゅうで、ファンはずっと湯花を蒸す 便利なショートカットキーを覚える マウスやカーソルキー・テンキーなどを使ってしまうと、どうしてもホームポジションが崩れてしまい、ミスタイプの原因となってしまいます。 そこで、余裕が出てきたらこれらのツールの代わりとなるショートカットキーを覚えて、できる限りホームポジション内ですべての作業が完結するようにしてみましょう。 ポイントはあくまで「正確さ」を重視し、タイプミス0(ゼロ)を意識して速度を徐々に上げていくこと。 速度計測アプリなどを使って、自分のミスゼロ限界速度を記録しておくと、日々のモチベーションにもつながりますよ。 タッチタイピング練習を継続するコツ いろいろと細かく説明してきましたが、それでも途中で飽きてしまったり、面倒になってしまったりする人もいるはずです。 そういった方のために、 タッチタイピングの練習を継続するコツを最後に紹介。 それは、 毎日何かしらの文章を書いて発信することです。 文章を書くことを習慣化すれば、日々の向上を確実に実感していくことができますし、人に公開する文章を書くとなればモチベーションもアップしようというものです。 あくまでタッチタイピング練習のためと割り切れば、文章自体のクオリティや評価はそれほど気にしなくて済むので、毎日発信のハードルもぐっと下がるはず。 ブログを毎日更新するのもいいですし、小説を書いている人は投稿サイトに毎日短い話をアップするのもいいでしょう。

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タイピング練習!子ども向け無料タイピングゲーム9選 [コロナでも諦めなくていい7つのこと

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小学生のプログラミング教育の準備にタイピング練習を!無料タイピングゲームで遊びながらキーボード練習 小さな頃からタイピングに親しみをもちキーボードを使いこなせるようにしておけば、のちのちショートカットキーやファンクションキーを使うなどの操作や、メールや文章の作成などにも抵抗なく取り組むことができます。 スムーズなタイピングの基本が身につけば小学生のうちにタッチ・タイピングができるようになるのも決して夢ではありません。 小学校では今後プログラミング教育も始まるため、子供とコンピュータの距離はますます近くなっていきます。 予めキーボード操作に不安がない状態までレベルアップしておくことは、お子さんの自信にも繋がるでしょう。 <タイピング練習ゲーム 目次>• 知っておきたいタイピングの基礎用語!• タッチ・タイピング 手元のキーボードを見ずに指先の位置感覚を頼りに文字を入力することをタッチ・タイピングといいます。 以前はブラインド・タッチという表現が使われていましたが、差別的という指摘などから、現在はタッチ・タイピングという表現が一般的になっています。 ホーム・ポジション タッチ・タイピングには、指をどこのキーに置いておくか、どのキーをどの指でタイピングするかが決まっており、 キーボードのFに左手人差し指、Jに右手人差し指を置き、親指以外の指4本を自然にキーボード中段に置く姿勢をホーム・ポジションといいます。 1本の指がキーボード上の複数のキーを担当し、キー入力後はホーム・ポジションに指を戻します。 タイピング練習を始めるタイミングはいつ? キーボードのタイピングを始める時期によって習得時間やレベルに大きな差がつくことはありません。 ただ、 指使いに変な癖がついてから直すのはお子さんが苦労することになりますので、ご 家庭や学校でキーボードに触れ始めるタイミングでタイピング練習を始めるのがベストでしょう。 多くのタイピングゲームが指の置き方から徐々にレベルアップしていく方式を採用していますので、初心者のお子さんも安心です。 「タイピング練習に乗り気ではない…」というお子さんには、ゲームクリアでもらえるトレーディングカードを集めたり、 レベルを表記した認定証をプリントアウトできたる、ごほうび型のタイピングゲームがおすすめ。 保護者の方がお子さんの前でタイピングゲームをして見せることで、お子さんが興味を持つ場合もありますので、ぜひご家族で取り組んでみてください。 タイピングゲームでタイピング名人になるコツ! 「程よいスピードでタッチ・タイピングができる」レベルに到達するには時間がかかります。 一度に長時間練習するより、毎日短時間でもコツコツ続けるほうが効果的ですので、焦らずコツコツとタイピング練習を続けていきましょう。 タイピング練習を始めてしばらくの間は、 タイピングの速度にはこだわらず「ホーム・ポジションを守り正しい指使いでタイピングできているか」を意識することが大切です。 ホーム・ポジションを守り、少しずつ手元を見る時間を減らしていけば、タイピングの速度は必ず上がります。 タイピングするキーを光で教えてくれるタイピングゲームもあるので、ふだんの練習から少しずつキーボードを見ないよう心がけていくと良いでしょう。 今回ご紹介するタイピングゲームは、ホームポジションの確認から英単語や長文の入力まで幅広いレベルに対応していますので、お子さんのレベルにあったゲームから始めてみてください。 タイピング練習初心者も安心『FMVキッズ めざせ!タイピングマスター』 お寿司が流れているうちに単語をタイピングする寿司打 は、回転寿司のレーンに流れてくるお寿司が画面から見切れてしまう前に、指定された文字をタイピングするゲーム。 タイピングのレベルは、以下の3種類• 「お手軽3,000円コース」単語の入力文字数2~7文字・制限時間60秒• 「お勧め5,000円コース」単語の入力文字数5~10文字・制限時間90秒• 「高級10,000円コース」単語の入力文字数9~14文字以上・制限時間120秒 ゲーム終了後には正しく打ったキーの数、1秒あたりの平均キータイプ数、ミスタイプ数の確認とランキングへの登録ができます。 タイピングする単語を登録できるゲーム 『myTyping』 次に入力するキーを色と点滅で知らせてくれるタイピングゲーム なるほどネ! のは、 ホームポジションの練習にぴったりなタイピングゲーム。 次に入力するキーを色と点滅で知らせてくれるので、キーの位置を覚えきれていないお子さん、自分の使っている指が正しいのか確認したいお子さんも安心です。 タイピングのテーマは、アルファベット・かな・数字など初心者向けのものから、ことわざや・四字熟語、俳句・百人一首、日本文学など勉強に役立つものが多く用意されています。 これからローマ字を学習されるお子さんやローマ字の知識があやふやでキーボード練習に自信が持てないお子さんは、何度でも無料でプリントアウトできる「」や壁に貼れる「」などもご紹介しています。 こちらもぜひ参考になさってください。 【関連記事】•

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