帰省 赤ちゃん 寝る場所。 帰省しても部屋がない!実家に泊まらずホテルに泊まるのはあり?

【赤ちゃんと新幹線】息子と新幹線で帰省しました【ブログ】

帰省 赤ちゃん 寝る場所

お出かけ 実家など自宅以外での赤ちゃんの居場所についてです。 関東在住で、GWに… 実家など自宅以外での赤ちゃんの居場所についてです。 自宅ではリビングでバウンサーやプレイマットですごしていますが、義実家はテーブルやソファなど完全に椅子生活で、車椅子の家族もいるため床にはいさせられず。。 その頃は4ヶ月ちょっとで、まだまだお座りもできません。 対策として考えついたのは下記の通りですが、どの案もイマイチな気がします。 しかも実家も年二回帰省だし、自宅でも邪魔かも。 ワガママですかね。。 主にじいじが抱っこしていて、家事の手が空けばばあばも抱っこし、私や夫も抱っこしてました。 それ以外の時間は外出してたり、和室で寝かしてたり。 自宅のようにママパパしかいない環境だと、バウンサーなどで座らせて待たせておくことがありますが、大人の手がたくさんある時には当然のように大人が代わる代わる抱っこしてました。 たぶんそういう環境で問題になるのはハイハイ期やヨチヨチ時期ですね。 歩きたい割にはすぐに座り込むので、赤ちゃんがみんなと同じリビングで衛生的に過ごすのは難しいです。 抱っこで済むうちは抱っこでいいと思います。 4月16日•

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リビングで赤ちゃんを寝かせるスペースは?あると便利なアイテム7選をご紹介

帰省 赤ちゃん 寝る場所

帰省した時の赤ちゃんの寝る場所はどうする? 帰省した時の実家で赤ちゃんの寝る場所は、 リビングの横など目の届くところに部屋があればそこに寝かせておきましょう。 部屋は赤ちゃん専用にして柵などで区切るようにすると、ペットがいても安心です。 私も実家に帰省中は、リビング横の和室に布団を敷いて寝かせていました。 目の届く場所がリビングしかない場合は、 部屋の隅にスペースを作って長座布団やマットにバスタオルをかけて、赤ちゃんを寝かせておくスペースを作りましょう。 リビングにそんなスペースもないし、床に寝かせておく環境じゃないという時は、ベビーベッドをレンタルして置くこともできます。 どこに寝かせるにせよ、環境が変わって赤ちゃんが落ち着かないことがあります。 いつも使っている 抱っこひもを忘れずに持っていくようにしましょう。 帰省する時赤ちゃんの布団はどうする? 帰省に赤ちゃんの布団を持っていくのは大変ですよね。 帰省中は赤ちゃん用の布団を用意しなくても、実家にある大人用の布団に寝かせればOKです。 夜は一緒に寝ればいいですし、昼間はたたんで寝かせておけば大丈夫です。 赤ちゃんがじっと寝ている期間は短く、あっという間に寝返りをしたりハイハイをしたりするようになります。 普通の大人の布団が一組あれば十分でしょう。 実家に布団が足りない場合のみ、赤ちゃんのお昼寝マットなどを用意すればいいと思います。 日中は座布団をつなげたり、長座布団にバスタオルをかけたりして寝かせておくこともできます。 バスタオルだけ家から持っていけば、自宅の自分の匂いがして赤ちゃんが安心するかもしれませんね。 帰省する時赤ちゃんのベッドはどうする? 基本的には帰省中には布団があれば赤ちゃんを寝かせておけますが、状況によってはベッドが必要になることがあるでしょう。 普段からベビーベッドに寝かせていて赤ちゃんも慣れている場合や、犬や猫などのペットがいて床に寝かせられない場合、埃や住環境が赤ちゃんによくないと感じる場合などです。 帰省中にベビーベッドが必要なら、 レンタルにすることをおすすめします。 布団やマットレスなど寝具一式をまとめてレンタルすることができるので便利です。 また、ママが実家の家族に赤ちゃんを預ける時にも安心して寝かせておくことができますね。 帰省する期間が長かったりしょっちゅう帰省する場合など、レンタルより買った方が安いのでは・・という考えもあるかもしれません。 しかしベビー布団と一緒で、赤ちゃんがベビーベッドに静かに寝ている期間はそれほど長くはありません。 購入してすぐに持て余してしまうよりは、レンタルで必要な時だけ使った方が結局お得で便利ではないでしょうか。 どうせ買うならベビーベッドよりも、 ベビーチェアやバウンサーの方がおすすめです。 今は使えなくても、すぐに大きくなって食事の時や座らせておくのに重宝します。 私の両方の実家でもベビーチェアを用意してあって、帰省中にわりと長い期間活躍していました。 赤ちゃんの成長はあっという間です。 少し長い目で見て、帰省中の実家で必要なものをそろえていってくださいね。 終わりに 帰省中の赤ちゃんの寝る場所についてご紹介してきました。 実家とは言え、いつもと違う環境は赤ちゃんにとって大きな負担になることがあります。 好きなことは、字を読むこととたくさん寝ること。 活字中毒&スマホ中毒を活かして、いろいろな情報を徹底的に調査・発信していきます! 最近の人気記事一覧• カテゴリー• 最近のコメント• に まみこ より• に 零 より• に まみこ より• に すごい漢 より• に まみこ より メタ情報•

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帰省での赤ちゃんの布団 寝る場所はどうする?代用できるものは?

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赤ちゃんと一緒の帰省・里帰りは楽しみなようで、どのように用意をしたらよいのか迷うことも多いでしょう。 中でも、特に悩むのが赤ちゃんのベビー専用布団ですね。 これは、必要なのでしょうか、またレンタル代用できるのでしょうか。 我が家の場合には、里帰りの際には実家で赤ちゃんベビー専用布団を用意してくれていました。 やはり、普通の布団に赤ちゃんを寝かせると、布団に赤ちゃんがうもれたり掛布団が顔にかかりそうになり、心配になることが多かったです。 なので私としては、やはり赤ちゃんベビー専用布団は必要だと思います。 それなりに、赤ちゃんが大きく成長したら大人用の布団でもよいかもしれませんが最初の時には慣れるまでは赤ちゃん用のベビー布団があるほうが安心です。 自分の家とは、また使い勝手が違うので布団だけでも同じようなものを用意しておくと助かりますね。 赤ちゃんベビー専用布団のレンタルはしたことがありませんが、調べてみるとありました! このように手軽にレンタルして赤ちゃんも場所が変わっても心地よく過ごせるようにしてあげたいですね。 ベビー布団は「実家用・大人布団・座布団」で代用できる?注意点は? ベビー布団は実家用、大人布団、座布団などで代用できるのでしょうか。 先にも書きましたが実家用を用意しておくことも一つの案です。 私の場合には、実家の母が赤ちゃん用の布団はあったほうが良いということで用意してくれていました。 そのおかげで、ずいぶんと助かりました。 大人用布団は、普段赤ちゃん用の布団で寝ている赤ちゃんにとっては落ち着かないものです。 赤ちゃんの体のサイズより少し大きめですし、赤ちゃんも布団の中で動いて 布団で顔が覆われてしまう恐れもあるのです。 注意する点としては、 赤ちゃんのサイズに合っているものを選ぶことです。 赤ちゃんの安全を第一に考えた時には、やはりこの大人用の布団は少し危ないと思います。 また座布団で代用するのはどうでしょう。 無理をして赤ちゃん用の布団を用意することがないと思われる場合には座布団でも十分だと思います。 動きの少ない新生児ならば、 座布団にバスタオルを敷いたものでも十分です。 また、冬場はバスタオルを数枚重ねて毛布を敷くなどして、床から伝わる 寒さにも対策してあげましょう。 人によって考え方も違いますが、簡単に実家で赤ちゃんを寝かせたいというのならばこの方法でも代用は可能ですね。 帰省・里帰りで、赤ちゃんが寝る場所はどこがいい? 帰省や里帰りで、考えるのは赤ちゃんを寝させる場所です。 私は和室で ほこりが少ないような部屋を選びました。 普段は、大人だけで生活しているところなので私も少し掃除などをしていつもより念入りに掃除をしました。 赤ちゃんを寝かせるのですから、 清潔な場所を作っておきたいですね。 もう一つ気を付けたいのは、家で猫や犬を飼っているという場合。 はなるべく 赤ちゃんに毛がかからないような配慮も大切ですね。 調べてみると、折り畳み式のベビーサークルがありました。 これは赤ちゃんが入ってちょうどいいくらいの大きさで囲われたサークルで、床面に直接触れてないので、動物の毛やほこりからも赤ちゃんを守ってくれるのです。 なにより折り畳み式なので、 持ち運びにはちょうど良いです。 このような便利グッズを活用して、上手に赤ちゃんと帰省するようにしたいですね。 まとめ 今回は、帰省 赤ちゃん 布団について調べてみました。 帰省をするときには、まずは赤ちゃんと寝る場所を考えましょう。 布団は、できれば赤ちゃんベビー専用布団を用意するのが良いです。 しかし用意できない場合には代用物のでもOKです。 実家でも赤ちゃんと心地よく過ごせるようにしたいものですね。

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