メイドインアビス 考察。 メイドインアビスの「成れ果て」とは?その秘密を徹底考察!成れ果て村についても!

メイニャ

メイドインアビス 考察

メイドインアビス 未回収の伏線や謎 それではどんどんいきます! 遺物 アビスの淵に住む探窟家たちはこの遺物を集めて収入源にしている。 リコもこの遺物を集める孤児院の生徒の一人だ。 遺物ということは 過去にそこで文明が存在していたことを証明するものである。 やはりリコが住み着く前に、同じような人立ちが住んでいたのだろう。 そして、その人達とレグが深い関係があると思われる。 お祈りガイコツ お祈りガイコツをみるとどうしても宗教的な意味合いを考えてしまう。 アビスでかつて生息していた文明のなかでの宗教家が、何かを祈るために 即身仏となって、その結果お祈りガイコツになったのだろうと推測できる。 2000年前の遺骨だという情報がある。 何を祈っていたのかはまだわからない。 リコの目の色 いつもメガネをかけているリコの目は視力は正常。 ものを見る際に水晶版を通さないと頭痛にさいなまれる。 原因はアビスの呪いだと先生が説明している。 アビスの底生まれたのに、呪いよけの籠のおかげでリコは生き延びれたと言われている。 しかし、生き延びた副作用でリコの目は呪いのかかったというわけだ。 レグの正体 レグの正体が明らかになると同時にアビスの謎も明らかになるという、構図になりそう。 どうやら記憶を失う以前は、リコの母であるライザと一緒にいた期間があることがところどころ示唆されている。 「度し難い」という名言もライザの口癖でもあったことから、ライザの影響を受けていたことがわかる。 どう考えてもロボットというより人っぽい感じのため、もしかしたらベースは人間で、サイボーグ的なものかもしれない。 星の羅針盤 アビスの果をさす羅針盤、星の羅針盤の真実が解き明かされてはいない。 常にアビスの底を指している。 なんと、その星の羅針盤を旅の初めに深海1層で無くしてしまう笑 それ以来星の羅針盤の話は出ていないので、もしかしたら今後、その本当の意味がわかるタイミングが来るかもしれない。 先生からの追手 旅を出発を決めたレグのポケットに、先生から追手を送るというメッセージが入ってあった。 なぜこのような回りくどいことをしたのか、止めるならはじめから止めておけばいいのに。 リコはこれは先生から最後の試練だとし、逃げ切ることで先生の期待に答えると言っているが、物語の中ではあっさり、ことが終ってしまう。 正直そこまで物語の中核ではないから、このままその謎は回収されずに終わってしまう可能性はあるが、あまりにもあっさりしているので今後もしかしたら何か展開がある可能性もある。 奈落の至宝オーバード 遺物録にのっていない、アビス史上もっとも価値のある至宝の1つしか情報はない。 リコの母親でもさえも見つけることが出来なかったとしている。 レグの身体はこの奈落の至宝オーバードで構成されていると、リコ達は推測している。 黒笛のトーカ リコの父 12年以上前、国からの養成リコを宿したライザは深海4層までもどることになった。 他国の探窟家との争いも絶えず、そこで父親もなくなったという情報しかない。 もののけ姫の猩々ショウジョウみたいなやつ とくに謎ではないのですが、どうみてもショウジョウみたいなのでこれはオマージュなのか? と思ってしまう。 リコの母、殲滅のライザが残した手紙 ライザが残した手紙には、エピソード1のアビスの深層に向かうきっかけにもなる「奈落のそこで待つ」というメッセージが書いてあった。 ここで気になるのは、ライザはいきているのか?という問題。 リコはライザはいきていると思って、母親に会いに行くために冒険に出ている。 物語の展開的に、母親は生きていると見たほうがいい気がする。 母親との再開で、レグの真実、アビスの真相に一気に近づくことができる。 また、他の手紙にはレグと以前に会っていたことが示唆される内容の手紙がある。 このことからある一定の時期レグとライザは共に行動していたことが推測される。 マルルクの性別 見た目はメイドさんみたいなカッコをしているが、性別は明らかになっていない。 どうやら男っぽい感じもするが、どうなんでしょう。 ナナチといい性別がどちらかわからないキャラが多いですね笑 ボンドルドの目的 物語後半に出てきたボンドルド 続編決定PVにも出てきているので、エピソード2ではストーリのメインになることが示唆されている。

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メイドインアビスの2000年とは?【ネタバレあり考察部屋】

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さて、また単純な僕の思考実験、仮説というか、ただの妄想なのだけどもマアアとイリムについて語ってみる。 メイニャの本名?はメイナストイリムで語尾にイリムが付いているのでイリムではないのかという通説があるが本当にメイニャがイリムなのだろうか? これはサッカーに例えるならば、右に体を振って相手を引き寄せて実は左に抜けていくといういわゆる漫画で言うところのミスリードではないだろうかと一瞬、頭の中のフィールドを妄想が駆け巡った。 僕もまさかとは思うのだけどもメイニャがイリムではなくてマアアがいるということはないだろうかちょっと考察してみたいと思う まず6層にボンドルドが降りたことは最新話で分かった。 その時に祈手のカゴにミーティは入っていたのだけども隣の祈手が持つ籠は成れ果ての耳のようなもので隠されているように僕には見えた。 前線基地でイリムはナナチとミーティより先にボンドルドに呼ばれた。 その時におそらく昇降機で箱庭に落とされた。 そして成れ果てたと思うのだけども、この時の仮説として もしも、マアアとメイニャが 誕生したということになるのであればマアアがイリムという可能性もあるのではないだろうか。 そして6層にミーティと一緒にボンドルドに連れてこられたとしたら あの隠し持っていた人形もなんとなくであるがイリムぐらいの歳の少女が持つようなお人形さんではないだろうか。 そしてイリムがマアアと仮定して自分にとって大切なもの、例えば元に戻れるとか何か分からないんだけども それを確認するためにメイニャにパンチを入れてしまいイルぶるで黒いスライムたちに隠し持っていたお人形と魚のようなものを全部取り上げられて破壊された。 ということになるのではないかなと想像をしてみたのだけども真実はどのようなものなのだろうか。 それとやっぱり気になるのはナナチ、この記事でも言ったのだけどもマアアの鳴き声を聞いて目をつぶって怖がってるように見える。 ナナチはボンドルドの研究を手伝っていたのでいわゆる解体とかもしていたと思うけども その時に成れ果てになったかもしれないイリムの姿を見ていないのだろうか? ボンドルドがやっていたのは小さい子供を昇降機に落として実験に使って後にカートリッジの生み出した。 そしておそらくマアアも それと、これと同時期におそらくブルシュカとメイニャが出会っている。 ブルシュカとイリムは面識があるのか? ぼくはあの成れ果ての入り口にあった手足と三賢の真ん中のたらこ唇の頭と背骨が写っている絵があるが、あれをヒントにボンドルドはカートリッジを作ることを思いついたのでは?と思ったのだけどもそうなると五層に帰れるかわからない状態で六層に降りたことになってしまうので違うか カートリッジを作るのに必要なのは 「頭の中身と背骨の途中まで」とナナチが言っている。 そして三賢の真ん中のたらこ唇の腹にも 「頭と背骨」だけの絵が描かれている。 6層に何も考えずにあのボンドルドが無鉄砲な行動をとるとは考えにくいが昇降機でうまくいかなくて子供達ををたくさん成れ果てにしてしまった。 メイニャのうねうねが6層から上昇にも使えることが分かったから六層に降りてみた。 研究に行き詰まったボンドルドは6層に降りてカートリッジの発明のアイディアを得た。 ボンドルドが6層に降りた目的はまるでミーティを「べラフに見せびらかしにでも行ったのかよ」と言いたくもなるが もしかしたらカートリッジを作るヒントを得るためと言いたいところだけども、成れ果ての村にそのヒントがあるなんてことが5層にいる時点で分かるはずもない 単純にカートリッジを5層で作ったのだろうか? なぜ何回も成れ果て村に訪問したのか? ボンドルドが6層に入ったのは次の2000年に踏み入るヒントが得るためといこともあると思うが、ほかにもボンドルドが放つ 「月に触れる」の黒い部分と黒いスライムがまああに「イルぶる」するときのものと似ているし、何かを成れ果ての村や六層でしたのではないだろうか。 僕はそこが疑問に思う今日この頃だ。 qtime.

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『メイドインアビス深き魂の黎明』の考察と感想*「アトムの命題」、再び—苦しみの由来|社会文脈研究所|note

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メイドインアビス 未回収の伏線や謎 それではどんどんいきます! 遺物 アビスの淵に住む探窟家たちはこの遺物を集めて収入源にしている。 リコもこの遺物を集める孤児院の生徒の一人だ。 遺物ということは 過去にそこで文明が存在していたことを証明するものである。 やはりリコが住み着く前に、同じような人立ちが住んでいたのだろう。 そして、その人達とレグが深い関係があると思われる。 お祈りガイコツ お祈りガイコツをみるとどうしても宗教的な意味合いを考えてしまう。 アビスでかつて生息していた文明のなかでの宗教家が、何かを祈るために 即身仏となって、その結果お祈りガイコツになったのだろうと推測できる。 2000年前の遺骨だという情報がある。 何を祈っていたのかはまだわからない。 リコの目の色 いつもメガネをかけているリコの目は視力は正常。 ものを見る際に水晶版を通さないと頭痛にさいなまれる。 原因はアビスの呪いだと先生が説明している。 アビスの底生まれたのに、呪いよけの籠のおかげでリコは生き延びれたと言われている。 しかし、生き延びた副作用でリコの目は呪いのかかったというわけだ。 レグの正体 レグの正体が明らかになると同時にアビスの謎も明らかになるという、構図になりそう。 どうやら記憶を失う以前は、リコの母であるライザと一緒にいた期間があることがところどころ示唆されている。 「度し難い」という名言もライザの口癖でもあったことから、ライザの影響を受けていたことがわかる。 どう考えてもロボットというより人っぽい感じのため、もしかしたらベースは人間で、サイボーグ的なものかもしれない。 星の羅針盤 アビスの果をさす羅針盤、星の羅針盤の真実が解き明かされてはいない。 常にアビスの底を指している。 なんと、その星の羅針盤を旅の初めに深海1層で無くしてしまう笑 それ以来星の羅針盤の話は出ていないので、もしかしたら今後、その本当の意味がわかるタイミングが来るかもしれない。 先生からの追手 旅を出発を決めたレグのポケットに、先生から追手を送るというメッセージが入ってあった。 なぜこのような回りくどいことをしたのか、止めるならはじめから止めておけばいいのに。 リコはこれは先生から最後の試練だとし、逃げ切ることで先生の期待に答えると言っているが、物語の中ではあっさり、ことが終ってしまう。 正直そこまで物語の中核ではないから、このままその謎は回収されずに終わってしまう可能性はあるが、あまりにもあっさりしているので今後もしかしたら何か展開がある可能性もある。 奈落の至宝オーバード 遺物録にのっていない、アビス史上もっとも価値のある至宝の1つしか情報はない。 リコの母親でもさえも見つけることが出来なかったとしている。 レグの身体はこの奈落の至宝オーバードで構成されていると、リコ達は推測している。 黒笛のトーカ リコの父 12年以上前、国からの養成リコを宿したライザは深海4層までもどることになった。 他国の探窟家との争いも絶えず、そこで父親もなくなったという情報しかない。 もののけ姫の猩々ショウジョウみたいなやつ とくに謎ではないのですが、どうみてもショウジョウみたいなのでこれはオマージュなのか? と思ってしまう。 リコの母、殲滅のライザが残した手紙 ライザが残した手紙には、エピソード1のアビスの深層に向かうきっかけにもなる「奈落のそこで待つ」というメッセージが書いてあった。 ここで気になるのは、ライザはいきているのか?という問題。 リコはライザはいきていると思って、母親に会いに行くために冒険に出ている。 物語の展開的に、母親は生きていると見たほうがいい気がする。 母親との再開で、レグの真実、アビスの真相に一気に近づくことができる。 また、他の手紙にはレグと以前に会っていたことが示唆される内容の手紙がある。 このことからある一定の時期レグとライザは共に行動していたことが推測される。 マルルクの性別 見た目はメイドさんみたいなカッコをしているが、性別は明らかになっていない。 どうやら男っぽい感じもするが、どうなんでしょう。 ナナチといい性別がどちらかわからないキャラが多いですね笑 ボンドルドの目的 物語後半に出てきたボンドルド 続編決定PVにも出てきているので、エピソード2ではストーリのメインになることが示唆されている。

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