極 ハーデス ff14。 【FF14】極ハーデスを占星で浄化しましょう

【FF14】ハーデス討滅戦の攻略方法|ゲームエイト

極 ハーデス ff14

極ハーデス2連戦してきました。 戦闘はいろいろ危機があったものの何とか切り抜けて勝利。 笛がドロップしたーーーー。 気合いを入れてロットです。 気合いを入れすぎても、入れなさすぎてもいけない。 とかいう雑念がある時点でもはや結果は見えているようなものですが。 鞄に取得物が入ってくる音。 もちろん、譜面のほうです。 ・・・うん。 笛はロット50代で、要するに記憶するほどもない数字だったのでね。 早々に諦めました。 ただ、一緒に参加したフレが笛をげっとしていたので、これは良い結末。 おめでとうと賛辞のあと二戦目。 過去の経験から緩和前に2戦続けて笛を見たことはないので、笛目的の連戦の場合2戦目はどうにもこうにもモチベが落ちるよね。 そうよね。 でも頑張る。 頑張った結果、奇跡が起きたようです。 笛が出たーーーーーーっ。 まさか2戦募集の極ハーデスで2戦連続笛がどろっぷするとは思いませんでした。 しかも一人取得済みなので7人勝負。 これは奇跡が起きるに違いない。 違いない。 うん、ロット50代。 私の運は笛を見ることに費やされたようだ。 明日もまた極ハーデス頑張る。

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【FF14】極ハーデス 白 ヒールワーク 備忘兼:KLSのブロマガ

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【フェーズ1】ブロークンフェイスは同じ場所に来ないので着弾箇所へ逃げ込む!バッドフェイスはカメラを横から向けて判断しよう フェーズ1は人型形状のハーデスとの戦いです。 ここでハーデスが使ってくる技は、• ラヴェナスアサルト(MT対象強円範囲)• バッドフェイス(棘の向きに範囲攻撃)• ダブル(次の攻撃が連続になる強化バフ)• ダークエラプション(ランダム5名に円範囲マーカー)• ブロークンフェイス(8ヵ所に頭上から大型円範囲)• シャドウスプレッド(6方向への扇範囲) これらの攻撃です。 「 ラヴェナスアサルト」はMTを対象とした強力な円範囲攻撃です。 そこそこ範囲が広いため、MTの付近にいると巻き込まれて死にますので位置取りには注意しましょう。 「 バッドフェイス」はボス両側にトゲ付きのエフェクトが表示され、そこから トゲの向いている方へ範囲攻撃が実行されます。 この攻撃、正面や真後ろからみているとどっちにトゲがあるのか見辛いので、 カメラを少し傾けて横から見るようにしてください。 上記画像のように棘の向きが分かりやすくなります。 「 ダブル」は次に実行する技を連続攻撃へと変化させる強化バフです。 「 ダークエラプション」はランダム5名に円形範囲マーカーが表示される攻撃ですが、ダブルによって強化されているのでこのように足元にも円形範囲が追加されるという具合。 「 ブロークンフェイス」はフィールド8ヵ所に上空から円範囲が落下してきて、 着弾すると少し遅れて大きく円範囲が広がります。 上記画像の左側を見ると分かりますが、 床の模様と同じくらいに広がるので余裕をもって離れておかないと巻き込まれます。 落ちてくる順番はランダムで、設地してからのラグや被弾時の被ダメ上昇デバフなどもあることから前半でもっとも死人が出やすいポイント。 回避のコツは すでに爆発した箇所を見つけてそこを起点に回避するというイメージ。 一度着弾した箇所にはこないので、カメラを引いてどこに落ちてくるのかを見ておくのが重要です。 「 シャドウスプレッド」は6方向への扇範囲攻撃です。 ダブルの影響を受けると安地になっていた箇所へもう一度攻撃が実行されるようになります。 【フェーズ2】履行技チャージとdpsチェック。 古代人の影の出現位置は決まっていて時計回りにずれていく ハーデスがフィールド中央へ移動して履行技チャージに入ると、古代人の影という雑魚敵グループが出現します。 2グループずつ3回出現しますが、出現位置は予め、• 1回目:3時と9時• 2回目:5時と10時• 3回目:6時と12時 とこのように決まっていて、時計回りにずれていくイメージです。 それぞれのグループを両タンクが取ってまとめ焼きしましょう。 古代人の影を1グループ倒すごとに、頭割りやランダムな円範囲攻撃などを挟みます。 ここの頭割りは結構痛いので、マーカーが付かなかった人はしっかり合流してシェアしてください。 【フェーズ3】最終フェーズ。 ハーデスの真の姿!フィールドに落下注意。 デバフが重なると全体攻撃で普通に死ぬので回避とギミック優先 最終フェーズではハーデスの外見が変化し、フィールド外周に位置するタイプの戦闘になります。 また、ここからフィールドの柵が撤去されるので落下死しないように注意。 最終フェーズでハーデスが使ってくる技は、• ティタノマキア(強力な全体攻撃)• シャドウストリーム(直線範囲)• デュアルストライク(タンク2名に円形範囲マーカー)• エコー・オブ・ザ・ロスト(手と逆側に巨大範囲)• ポリデグモンストライク(翼で覆った箇所へ範囲)• ヘルボーンヨープ(タンク2名へ設置型の扇範囲マーカー)• キャプティビティ(ランダム2名対象拘束範囲)• 死の宣告(ギミックで解除)• ウエイル・オブ・ザ・ロスト(ノックバック全体攻撃)• ライフ・オブ・キャプティビティ(ボタン連打ゲーム)• 闇の侵食(5連続全体攻撃)• ブラック・コルドロン(時間切れ技) これらのものになっています。 種類が多いですが順を追って見ていきましょう! 「 ティタノマキア」はとても強力な全体攻撃です。 基本的に ハーデスが使う攻撃技のほとんどには被ダメージ上昇デバフが付いていますので、 複数デバフが付いている状態で全体攻撃を迎えると耐えきれないことがあります。 ギミックと回避優先で戦っていきましょう。 「 シャドウストリーム」はボス中央からの直線範囲攻撃となるので、フィールドの左右どちらかへ避けてください。 「 デュアルストライク」はタンク2名に円形範囲マーカーが付き、その地点に攻撃が実行されます。 非常に強力ですので、タンク以外が巻き込まれると即死レベルなので巻き込まれないようにしましょう。 「 エコー・オブ・ザ・ロスト」はハーデスが 左右の腕どちらかをフィールド上にかざし、その腕と反対側への超巨大な範囲攻撃を行います。 上記画像のように かざした腕よりも外側にいれば攻撃に当たることはありませんが、安地はわずかな範囲しかありませんので、早めの移動を心がけましょう。 「 ポリデグモンストライク」はボスの翼で覆った部分への範囲攻撃です。 シャドウストリームとは逆で、ボスの中央の直線部分のみが安地となります。 「 ヘルボーンヨープ」は タンク2名に対する設置型の扇範囲。 頭上にマーカーが点灯するのですが、他のエフェクトと重なっている場合は少々見辛いマーカーです。 扇範囲上記画像のように広範囲になるように設置してしまうと回避が難しくなるので、 タンク2名はマーカーが付いたら2人同じ場所に捨てるか、ハの字になるように捨てると安地を大きくすることができます。 ただ、必ずしも適切な位置で処理できるわけではないでしょうから、 他のメンバーも最短距離で回避できるようにボスに近づいておきましょう。 「 キャプティビティ」は ランダム2名を対象とした円範囲攻撃で、詠唱完了時に範囲内にいたプレイヤーをスタンさせ、拘束します。 拘束された人は「エーテリアルジェイル」を破壊しないと助け出すことができません。 「コーラス・オブ・ザ・ロスト」の詠唱完了までに破壊しましょう。 注意なのは対象者だけではなくて、 巻き込まれた人も拘束されてしまうという点。 ジェイル破壊にも人手が必要なので、ここはしっかり円範囲を避けて拘束されるのは2名(本来の対象者のみ)までに抑えてください。 光の使徒よ、闇に沈め! という台詞と共に18秒カウントの「 死の宣告」が全員に付きます。 これの対処法ですが、 フィールド上に5つの光る円があるのですべての光る円に誰かが乗っていれば全員の死の宣告を解除することができます。 フィールドギミックの一種ですね。 「 ウエイル・オブ・ザ・ロスト」は矢印の方向へノックバックされる全体攻撃です。 東西どちらかへ向けて飛ばされますが、どちら向きかはランダム。 ボタン複数連打でガチャガチャやれば簡単に脱出することができます。 ボタンゲームを抜け出したらいよいよ大詰め。 フィールドが少し小さめのものになり、ここから先はハーデスは「闇の侵食」という全体攻撃しか行わなくなります。 「 闇の侵食」は 5回連続の全体攻撃で、5回目の攻撃はかなり強力です。 回復には注意しておきましょう。 1セットごとにフィールドがペインデバフ床に覆われていきますので、火力をすべて投入して削り切ってください。 フィールドすべてがペインデバフ床に覆われると、ハーデスは「 ブラック・コルドロン」の詠唱を開始します。 これが時間切れとなるので詠唱完了までに倒してください。 倒すことができれば、メインシナリオ最後のボス「ハーデス討滅戦」クリアとなります!.

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【FF14】極ハーデスを占星で浄化しましょう

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極ハーデス討滅戦をクリアできました。 そんなに難しくなく、だいたい3セット目ぐらいでクリアできると思います。 神竜よりだいぶ簡単です。 難しいギミック は最後のエクサフレアぐらいですね。 後は慣れてしまえば余裕です。 エクサフレアの避け方は、左の方に移動して(右はハーデスの翼が邪魔で見づらいからオススメしない)最初のエクサフレアが通過したらその場所に行って待機します。 次に待機場所から上下の所にエクサフレアが出るので、通過したらそこに駆け込んで中央にいくだけです。 次にしてくる「クアドストライク」は物理攻撃なので近接の人は牽制を入れておきましょう。 唯一の使い所でかなり痛いんで。 マーカーはこんな感じで置いとくとわかりやすいと思います。 頭割りの時D1やH1のひとは1いけばいいとひと目でわかるので。 極ハーデス フェーズ• ハーデス人型• ナプリアレス• ラハブレア&イゲオルム• アシエン・プライム• ハーデス巨大化• 最後だけ頑張ればいいな! 演出長くてヒーラーのMPも余りがちなので、合間に何人かペロッてもおk。 DPSチェックもかなり余裕あります。 演出自体は良い 尊厳王ナプリアレスとかラハブレアとかなつかしい人達がでてきたんで、演出自体は良いと思いました。 光の解放後にハーデス側もアシエンの思いを集結させて最終決戦のようになったのもgood。 まとめ 「トークン2個でるから良いじゃん」という意見もありそうですが、毎回クソ長い演出を見せられるのと、最終フェーズ以外は茶番なので、いまいち真面目にやる気が起きません。 最終フェーズで壊滅したりするとクソだるいです。 やはり極のような周回コンテンツは長い演出は無しにして、極イノセンスのような感じでお願いしたいですね。 トークンも次の蛮神からデフォルトで毎回2個だしてほしい。

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