ガンプラ の 山 を 崩せ。 ガンプラの山を崩せ レビュー置き場

糞山迷言集

ガンプラ の 山 を 崩せ

推定30代中盤の無職。 ガンプラ制作を名目とし、玩具レビューと平行しながらサイト運営をしていたが、実際は出典作品に対する知識など殆ど持ち合わせておらず、知りもしない作品玩具をアクセス数目当てに他サイトから内容を盗作してレビューしていた事が発覚。 当然の如く反感を集めるも当の本人は反省するどころかパクリレビューをエスカレート、更にはガンプラ関連の記事も早耳ガンプラ情報局等の巡回を目当てにパチ組ばかりになり制作の頻度も日に日に落ちていくようになり、当初の名目を完全に疎かにする始末。 時が経つにつれ強欲さを隠す気も無くなったのかアフィリエイトを踏ませての小銭稼ぎに特化すべくサイト右上にあった作成ガンプラ・レビュー玩具の予定表すら削除し、堂々とアフィリストを目立つ位置に持ってくるようになり今に至る。 アマゾンのアフィ減額や増税の影響から最近では高額トイの登場頻度がめっきり減り、ガンプラ製作記事で節約を兼ねた時間稼ぎに逃げるケースが増えるなど資金不足が目立ち始めた。 レビューサイトの個人オチスレが立つ時点でそもそもアレな上に、余りに露骨な乞食ぶりとパクリ癖と無知と稚拙さに加え、あろうことか当人がオチスレがどういう物かを理解出来ず様々なキャラを使い分けて突撃を定期的に繰り返すためスレが加速し易い。 気が付けばオチスレはおもちゃ板・模型板合わせて通算 100という異例の数をマークしている。 オチスレ3桁というのは5ch史上においても異例中の異例であり、他に該当するのは最悪板のオチスレが150を突破している「BE」位しかいない。 はっきり言って頭の程度は奴と同レベルと見ていいだろう。 無責任、猪突猛進、思慮近望、支離滅裂、夜郎自大。 糞山のレビューにありがちな傾向 基本的に糞山は商品の出典作を見る事が殆どなく、単独ではまともな劇中再現やポージングが出来ない。 貼る間も惜しいのか目の部分以外のシールを貼る事は殆どない。 コレ部の玩具に比べて安上がりで済むためガンプラは現在の糞山にとっての主力となっている。 システムウェポンやビルダーズパーツ等の安物はお手軽に手抜きレビューが出来る恰好の獲物である。 (早耳が巡回対象から外した途端にビルダーズパーツのレビューはしなくなったようである) プレバン限定のプラモはHが殆ど手を付けていない為露骨にレビューが遅くなる。 ロボットトイ各種 萌え系ではない作品のものを摘み食いする。 作品そのものに興味はなく擦り寄りが目的の為ブーム衰退を感じ取ると露骨に手を引き、余計に反感を買う。 最近では美少女系にほとんど手を付けない糞山にしては珍しく艦これに目をつけているようで、艦娘の元となった艦船のプラモを定期的に製作している。 現在はエピソード7の公開にあわせてかスターウォーズに絶賛擦り寄り中で、相変わらず志の低さと下賤さを露呈し続けている。 また、ねんどろいど中野梓など、そっち方面に稀に手を出してはいたし中にはこんな前科もある事から、結局のところ無関心を装っているだけのようだ。 主なパクリ対象(=被害者) 個人サイトは念のためイニシャルでの表記にとどめています。 模型裏 ここからパクる場合、スレが落ちて閲覧できなくなってから更新することで証拠隠滅を図る可能性がある。 目ぼしい画像は予め確保しておくのが吉。 H 糞山の主要な取扱玩具の殆どをレビューするうえに更新速度も速く、パクリ元の筆頭となっている。 特に翌日に同じ商品のパクリレビューをする事が多い。 ここのレビューと照らし合わせると面白い位パクリが見つかるのはスレの恒例行事。 ここからパクれない場合急に画像枚数が少なくなったりする。 T 最近糞山がHに次ぐパクリ対象と目しているサイト。 模型製作のセンスで糞山と明らかな差があり、テンプレ制作しかしない糞山が結果的にかませ犬になる事も。 S 主にエフェクトの使い方をパクる。 70 ID:ZxaQRCVZ0 151 仲間やで 以前ここの粘着がはっちゃかにメールしたことあるんだよ 「あなたの写真がガン山にパクられています」とか言ってな そしたらはっちゃかの方が「この粘着うぜぇしガン山さんがパクるわけねぇから俺の方がガンプラレビューやめるわ」とフィギュアオンリーのブログに転身した 当時ははっちゃかを心配する声もあったがガン山の潔白を証明するために自分から身を引く潔さが褒められもしたし、ガン山はガン山でガンプラレビュー見たい人をはっちゃかからそのままごっそり受け継いで結局ガン山の一人勝ちで終わった 早耳の自演からのつっこみ ベタ塗り塗装と合わせ目消し、市販品でのディティールアップしか引き出しのない「超絶技術」 そもそものポージングのセンスのなさもさることながら、説明書、参考資料にもろくに目を通さず、陸戦機に宙返りさせたりする「知識量」 撮影技術の問題なのか本人の視覚の問題なのかは分からないが、他サイトとまったく違う色合いで参考にならない「撮影技術」 機体名をコピペで済ませようとして、結果誤った文章となってしまうやる気の感じられない「文章力」 同シリーズのキットと言うだけで、特に互換性を見るでもなくクロスボーンとナイチンゲールの抱き合わせ記事を作る「プロ意識」 過去記事一覧表は乱雑であり、探し物ひとつ見つけるのにも一苦労、現行記事のアクセス数だけ稼げればいい、という考えが透けて見えるような「サイトデザイン」 紹介はするもののその後の完成品には生かされない、自分で使えない代物ばかりを記事にする「塗料レビュー」 1日中自演荒らし行為に夢中になり過ぎた挙句.

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RE/100 ナイチンゲール レビュー〔ガンプラの山を崩せさん〕

ガンプラ の 山 を 崩せ

第一弾はナイチンゲールで価格は8,640円となっています。 付属するシールはマーキングシールとモノアイなどを補うホイルシール。 MGと違い水転写やドライデカールではない普通のシールとなっていました。 ポリキャップは画像のように3種類しかありません。 内側にはミゾが彫られていたりしてちょっと変わったポリキャップです。 足の構造はこのようになります。 MGと違いフレームレスで関節ブロックを装甲パーツで挟み込むHGに近い作りになっていました。 新ブランド第一弾らしくインパクトあるチョイスです。 組んでみてもその圧倒的なボリュームは凄まじく、前後左右全てにおいて広がりのある巨体です。 キットは指パーツ以外はABSが使われておらず可動部分はポリキャップで可動します。 比較的単純な配色なので色分けもほぼ再現。 タンクのラインをシールで補い、ダクト奥のグレーを軽く塗ってやるぐらいで良さそうです。 今までプラキット化されなかったのも納得の大きさで幅は50センチ近く、凄く場所を取ります。 反面組み立てはかなり簡単でHGを組むぐらいの感覚で組んでいけます。 頭部は非常に長い角が特徴でLEDを仕込むスペースがあり別売のLEDユニットを使えばモノアイを発光させる事ができます。 モノアイカバーはクリアパーツ。 昆虫チックな曲面で構成された頭部ですが長い角はモナカなので合わせ目がちょっと目立ちます。 長い頭部カバーを開けるとLEDの光を通すクリアパーツがはめ込まれています。 モノアイはわずかですが左右に可動。 首裏のブチ穴は開口され、グレーのフレームパーツが覗きます。 胸部はダクトやバルカンが別パーツ化 肩アーマーは固定で可動しません。 バーニアは内部パーツが全て別パーツ化され色分けを再現。 関節カバーはプラパーツでシワのモールドも深いですがこちらも左右貼り合わせなので合わせ目が出ます。 腰アーマーなどは単純なパーツ構成ですがモールドも適度に入っています。 突き出た股間やサイドアーマーのバーニアなども別パーツで再現。 背面には3本のプロペラントタンクが刺さっています。 こちらは左右貼り合わせで軽く作られていました。 巨大なスカートの裏にはプロペラントタンク2本とランディングギアがありランディングギアは可動します。 スカートやサイドアーマーにもリブやモールドが適度に加えられています。 迫力あるシルエットを作り出すファンネルポッドは曲面で構成された装甲の裏に角材で組んだようなフレームが取り付けられています。 ファンネル基部は固定で回転させたりする事はできません。 ファンネルは一応取り外しできますがディテールは簡素です。 どっしりとしていてかなり太い脚部。 この部分も挟み込みが多く合わせ目を消すのは大変そうです。 足裏には細かいモールドがあり左右の爪が可動します。 腰アーマー裏には隠し腕のモールドがありますが展開ギミックはありません。 ですが一応別パーツ化されているのでジョイントを追加するなどの加工をすればギミックを再現できそうです。 可動範囲など。 この巨体とフォルムですから重量の問題もあり、あまり動きません。 首は少し左右に回転できますがBJではないので上下にスイングするのは不可。 腰も回転のみで肩アーマーやポッドも固定です。 脚部もかなり太く可動は控えめ。 腰アーマーなどは一応全て可動しますが膝や足首はそれほど動きません。 付属品は武装のみでまずはこちらの大型メガビームライフル。 名前通り非常に大きいライフルですがやはりモナカ貼り合わせなので中央に合わせ目が出ます。 砲身上のモールドが細かいので消すのはちょっと大変そう。 サザビーのシールドをやや無骨にしたようなシールド。 腕にはジョイントを介して取り付けます。 裏側にはマイクロミサイルが装備され、ビームトマホークも収納可能。 武器を装備させてみました。 本体の巨大さに負けない迫力がありますね。 ライフルのバイポッドは横に開きませんが一応展開する事ができます。 可動は最近のキットと比べるとかなり劣る部分はありますし、大きさもあるので動かして遊ぶには向かないキットです。 シールドはともかくライフルは完全に手首が重さに負け、腕や胴体のどこかに引っ掛けないと保持が厳しいのでその辺をガッチリ固定できる銃持ち手でもあると良かったのかも。 ディスプレイスタンドは付属しないですし、スタンドジョイントなどもないので浮かせて飾る事は考えられていないようです。 相当な重さがあるのでかなりしっかりしたスタンドがないと安定して飾るには厳しいのでしょうがないですね。 ビームトマホークはサザビーVerKaと同じタイプのビーム刃が付属。 刃のランナーは1つなのでちょっと変わった形状に組み上がります。 ライフルとトマホークは手首ピンで接続するので簡単には落ちません。 これだけ1パーツ1パーツが大きくても極端に目立つヒケはありませんでした。 それと装甲パーツの多くがアンダーゲートになっていて極力ゲート跡が目立たない設計になっているのも良いですね。 以上RE/100 ナイチンゲール レビューでした。 新ブランドの第一弾ですがMGでは無理というのも納得のボリュームで全方位に広がるような巨体のインパクトは凄まじいです。 可動は最低限といった感じで体型や保持力の問題もあり派手なポーズは厳しいのですが、ここまで大きいとただ置いているだけでも十分な気がします。 モナカ割りが多いですしきちんと合わせ目を処理して仕上げたい方はかなり大変だと思いますが フレームレスならではの組みやすさがあり、この巨体があっという間に形になっていくのがなんとも爽快なキットでした。

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コスモ星丸について

ガンプラ の 山 を 崩せ

こんば 妙にお得感のある合金玩具でした。 仮組みしていたのをバラしたんです。 珍しく水陸両用のMSになっていて 大ゴス 昇… ビシュンとセビダ メ成形色かな?と思いましたけど緑部分はメタリックグリーンで塗装されています。 せっかくなのでこちらも組んでみました。 (毎日アホみたいに遊んでるくせにその上更にTVゲームまで)がっつり遊びたい所です。 クリムゾンシュマッシュ風味 真っ白な白が綺麗です。 細身でスマートな体型で立体化されています。 額の上でガインするメイオウ攻撃ポーズ。 手を胸に持ってくるメイオウ波ポーズ。 大晦日まで更新とか全然おかしく感じないどころか徹底してて楽しそうだなとすら感じるけどな ほぼ素組みで仕上げ用と思っているジュアッグ。 大きさもかなりのもので本体を超える大きさです。 弟のエドに続きアルがリボルテックヤマグチで立体化。 自身で貼る必要はありますが、 大体29センチぐらいあります。 リミットブレイク ライダー超電磁ボンバー イワン・カレリンが変身する折紙サイクロン (本来胸から上なのに太腿から上を撮って)バストアップ 一風変わったor凝った作りになっている (1体なのに)一斉射撃的な感じで。 そして大きさは相変わらずのデカさ。 今だとweb限に回されそうなアイテムですが、一般発売されたのが意外なんですけど嬉しい所。 今月中にはなんとか完成させたい所です。 色々スジボリ彫ったりしています。 全塗装仕様になっていて飾り映えする内容になっています。 飾っても眺めても楽しめる出来 白い恐竜の骨をかぶったような頭部が印象的 以上ROBOT魂 仮面ライダータイガ レビューでした。 錆びたら追記したいと思います。 ちゃんとロックが掛かる) 一気に作りたいと思います でしょうか。 黒はディオの館の中にいるようなイメージでしょうか。 スタイルも不満なく綺麗にまとめられていると思います。 リゼルのキットの中では一番オススメできるキット バスタービームエフェクトも欲しかったですね。 首が引き出せるようになっていて可動範囲が増しています。 仕上げ目で仕上げます。 マニュピレーターの展開状態を再現します。 ぼわっと浮き上がるような金属光沢も出るようにしています。 可動範囲を殺さず種ポーズも楽に取れるのは良いですね。 可動範囲も増えており、大きな可動範囲があるのですが そのうちサクッと塗ってみようかと思います。 サンシャイン同様汚く作ってみようかなと思います。 (実際にはやらずに) 付属する武装はライフルのみですが背部ユニットパーツと合わせて幅は取りますが迫力あるディスプレイができます。 細かいパーツが多いのですが精度は良い感じでストレスなく組み換えを楽しめました。 今回も組み換えで様々な形状に組み替えて遊べる武器になっていて 嬉しい部分ですね。 ただし肘は90度ほどで(実際はもっと曲がる) 持ち手があるので他の武器も持たせられたり。 地味に嬉しい部分です。 エナメル黒で塗っておかないとですね。 (意味不明な比較) すちゃっとな、スイーっとな 大サイズだけあり複眼の表現も細かく、本物のような仕上がりです。 このぐらいの体格差があるとらしくて良いです。 ないとですね。 3つのカラーリングの中では一番好みの色です。 一番オススメできる物でした。 キットも当然大きめなキットですが ただし2. 0にあった座席回転ギミックはありませんでした。 (説明書に書かれてることを自分が発見したかのように) アグニは地面に付きそうなほど大型化され、モールドもRMに合わせられた形で多数追加されています。 連結してハサミ状にする事も。 良い出来のGのファルコンでした。 エールストライカーは翼の大きさも申し分なく、翼の薄さも十分だと思います。 バストアップ。 成形色は青みのあるライトグレーなので安っぽさは感じません。 さすがに持って帰るのは辛すぎるので通販で予約しました。 塗装して仕上げようと思っているのですが赤色をどのぐらい用意したらいいものやら… 統一感バッチリなのも良い部分でした。 可動範囲は動かすのが厳しい一年戦争のジオン物の形ですがなかなかの可動範囲です。 そのうちまた気に入った機体がでたら同じ色に塗って組み替えたりしてみたいですね。 (〃) スモークでもスプレーすると良いかもしれません。 7cm連装砲の作業を進めていこうと思います さすがにもう一周する気はしばらく起きないと思いますが、フェネクスなども買ってはいるのでいつか作って並べてみたいですね。 今日のレビューはMGよりジム・コマンド宇宙戦仕様のレビューです。 自分は所持していないのでちょっと試せませんでしたがディテクター自体に持たせる事は可能でした。 付属品はスタンドと2穴タイプ用ジョイントが付属。 ホイルシールも付属していてえキャノピー部分や角型のダクト状パーツのグレーを補うホイルシールが付属。 足首の形状変化でよりスラットした印象になりました。 デカールは専用のものがまだ発売されていなかったのでガンダムデーかるとHIQパーツのRBコーションデカールを貼りました。 名前通りダブルオーガンダムがベースとなっている気体です。 どちらも青と白のカラーリングですがダイバーの配色はスポーツ選手のユニフォームがイメージソースなそうです。 色が気にならないなら今から買うならこれがおすすめです。 バックパックはジムスナイパーIIと似ていますが新規パーツも使われ若干違う形状を再現。 REで新たにキット化されたギラ・ドーガ。 今日のレビューはHGUCよりシナンジュ・スタイン(ナラティブVer. )のレビューです。 付属品はハイ・ビーム・ライフル、バズーカ、バズーカ差し替えパーツ、シールド、グレネード・ランチャー右銃持ち手、持ち手、平手、それにサーベル刃2本が付属します。 リアアーマー裏どフレーム色で塗り分けておく部分も先に塗装しておきました。 付属品はクジャク、バタフライバスター2本、バスターガン、ビームザンバー、コアファイターパーツ、シザーアンカーパーツ、ヒートダガー2種2本、バスターガン持ち手、クジャク&ザンバスター持ち手、交換フェイスパーツビームサーベル2本、各種ビームエフェクトが付属。 あとはX1改に付属していたタイプのABCマントもあります。 付属品は展開用胸部ハッチパーツ、格納式アームパーツ、コンピューター・インターフェース・アーム それにベースが付属します。 ベースは他のドロイドなどと共通で特にディテールのないシンプルなベースです。 シール類は今回も水転写デカールは付属せずマーキングシールのみとなります。 有線式遠隔攻撃端末は本体並の長さがありかなりの大きさがあります。 シールはセンサー類を補うホイルシールとマーキングシール。 今日のレビューは30MMよりポルタノヴァ[グリーン][ダークグレー][レッド] 3色のレビューです。 今日のレビューはフィギュアライズエフェクトよりジェットエフェクト2種のレビューです。 脚が長くなりさらにアシストホイールなどもあるので下半身はかなりボリュームアップ。 身長も高くなっていました。 今日のレビューはVer1. 5に改良されたヘキサギア ガバナー ポーンA1&センチネルのレビューです。 付属のリングは何に使うのだろうと思いましたが こちらは使わない時にこうしてはめておくピン紛失予防用のパーツなそうです。 こちらはスカイウォーカーの夜明けに登場する新しいドロイドなそうです。 説明書によると、ドロイド職人の作業場にあったがらくたから作られた小型ドロイドなそうです。 付属武器の太刀。 価格は4,950円で20009年発売のキットとなります。 陸戦型ガンダムとの違いは東武、肩アーマー、バックパックとなります。

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