アンビリーバボー 冤罪。 アンビリバボーで氷見事件を放送、富山県警公式に苦情や批判殺到で炎上

氷見事件タクシー運転手柳原浩さんが冤罪逮捕で真犯人は大津英一!【アンビリバボー】

アンビリーバボー 冤罪

富山県なんて住んだら冤罪ですぐ逮捕されちゃうのか。 富山県警。 信じられない。 自殺者もいっぱいでた最悪の事件でした。 そこで、現代版必殺仕事人の某右翼さん2人が、全く反省もしいし、1円たりとも被害者に返さないで、そのお金で海外逃や隠し金庫に騙したお金を隠して、愛人に貢に貢まくって、後の始末は、部下に押し付けて、自分でけ雲隠れをして、自宅に戻ってきた時に報道陣の前で惨殺されたと言う事件を思いだしました。 高知白バイ事件も、県警からの指示で、白バイ一般道高速走行の訓練で、亡くなった白バイ隊員にはお気の毒ですが、その白バイ隊員が、100キロ走行のところ、120とも140とも言える速度超過をして、停止していたバスに突っ込んだ速度超過と運転ミスによる単独事故だったんです。 ですが、県警としましては、公務中に死亡事故ともなると、損害賠償などの多額の費用を払わなくてはならないし、当時の県警のトップも責任が問われるので、国家権力という大組織を利用して、一市民のバスの運転手の過失による事故で改ざんしたのは有名ですよね! 桶川女子大生ストーカー殺人事件も、殺した実行犯も指示命令を出したストーカーの主犯格も、実は2人の父親は警察のトップだったんです。 警察の威厳を保つための事件内容なら1億歩譲ってやるが、この事件は、親が警察のトップだと言う事、馬鹿息子を守ろうとした事で、田舎の所轄の刑事に『捜査は打ち切りしろ! この事件は迷宮入りにすれば、所轄のお前らの将来(出世)は、保障してやる!』と、言って、事件捜査をストップして、本人は勿論の事、ご家族の方々も、再三再四警察に足を運んで、物的証拠まで持ってきているのに、警察は『娘さんが、金目当てに男に近寄ったんでしょう!自業自得なんじゃないですか!』と、相談すらも拒否して門前払いにされたのです。 そうしたら、最悪の事件が起きました。 そうです。 娘さんは殺されてしまったのです。 そこで、みなさんにお願いです。 富山県氷見連続少女強姦レイプ冤罪事件の当時の「悪徳警察官」「悪徳検事」「悪徳裁判長」 「悪徳法務大臣」の名前情報が、みなさんの正義感あふれる調査の結果判明しましたので、 是非とも、以下の悪徳邪悪卑劣卑怯な人間たちに厳しい閻魔様の制裁をお願いします。 と、一筆書いてくれ! 君も、残りの人生があるだろ!お互いなかった事にしようじゃないか!』と、いった、良識ある人間の心を持った発言とも思えない事をされたんです。 冤罪事件が確定して、真摯に受け止めて、襟を正して、心の底から反省するどころか、今度は、脅迫的に隠蔽するよう嘘の書面を書くように迫ったんです。 この連中は、今もあぐらをかいて、旨い飯を食って、女遊びをして、家族と団欒して、のほほんと生きているんです。 絶対に風化してはいけません! 絶対に許してはいけません! 柳原 浩さんは、今もPTSDに悩まされて、家族も仕事も信用も名誉もお金も失いました。 自殺しない事を心より祈っております。 本当に、現代版必殺仕事人がいれば、みんなでお金を出し合って、仕事料を渡して、1人残らず仕事してもらいたですよね! 長文をお読み頂きましたら感謝いたしますし、読みづらい点や誤字脱字がありましたら、お詫び申しあげます。 追伸:この悪徳な連中については、是非拡散炎上していきましょう。 豊田商事のように右翼に殺されてしまえ!と、不謹慎な事を思うのは、私だけでしょうか。 by 匿名 2020年4月4日 2:20 AM•

次の

アンビリーバボー【銀行員牧野が行方不明】群馬の持ち逃げは冤罪?犯人の現在、真相は?

アンビリーバボー 冤罪

この記事の目次• 【アンビリバボー】2002年にタクシー運転手の柳原浩さんが冤罪逮捕される! 氷見事件 【社会】再審無罪 富山の強姦事件 捜査員らを地検に26日告発【柳原浩さん】 2014-11-26 07:00:45 — 謎猫 milkchan2008 2002年4月15日、タクシー運転手だった柳原浩さんは当時16歳の少女を強姦しようとしたとして、強姦未遂容疑で富山県警察氷見警察署に逮捕。 その後、5月には別の少女への強姦容疑により再逮捕されることに。 逮捕のきっかけは柳原浩さんが少女らの証言と似ていたから。 任意捜査として行われた取調べが4月8日以降断続的に3日間朝から晩まで行われた。 警察はすでに柳原浩さんへの逮捕状を用意していた。 警察は「お前の家族も『お前がやったに違いない。 どうにでもしてくれ』と言ってるぞ」などという、取り調べ警察官の真実に反する誤導により、容疑を認め、自白したものとして逮捕された。 自白の裏付けをするため自白の裏付け捜査を行い、事件報告書には星のマークの運動靴が柳原浩さんのの自動車の後部座席付近に有ったと記されている。 富山県警の酷い対応!自白強要により有罪判決が下される 警察は柳原浩さんに対して「お前の家族も、お前が犯人だと言っている」と告げたり、偽造まがいの手法により作られた家族の手紙を見せることで、被疑者を絶望に追い込み、自暴自棄になったところで自白を採るという手法を取っていた。 柳原浩さんは、取調官に「はい」か「うん」しか言うなと言われ、おかしいとか怖くて何も言えなかったという。 自宅の捜索では星のマークの運動靴は発見されず、取調官が「捨てたんだろ」と言うので柳原は「はい」と答え、警察は柳原が捨てたと供述した場所を捜索したが、やはり運動靴は発見されなかった。 取調官が「燃やしたんだろ」と言うので柳原は「はい」と答え、運動靴は自宅で燃やしたことにされた。 現場に残っていた体液についても、 柳原の血液型と一致しない可能性を認めながら、科学捜査研究所の担当者は氷見警察署署長から依頼がなかったので再鑑定しなかった。 この逮捕には、柳原浩さんの自白に「秘密の暴露が全くない」こと。 また、 柳原浩さんには犯行当時の犯行時刻とされた時間帯に自宅から知人に電話をかけた通話記録などが存在したこと。 現場証拠である足跡が28センチという巨大な足跡なのに対し、柳原の足が小さい24. 5センチであること。 柳原浩さんに対する立件は無理ではないかとの声が氷見警察署内にさえもあった。 それにも関わらず捜査は強行され、富山地方検察庁が立件した。 また、裁判では弁護士も「裁判官から何を言われても認める方向で」「控訴しても無駄」と犯人扱いされ、孤立無援だった。 富山地裁における裁判の席でも、柳原は容疑を認め、結局自白と少女らの証言が重要視され有罪判決が下り同年11月に懲役3年が確定。 柳原浩さんは刑に服し2005年1月に出所した。 真犯人は大津英一! 富山連続婦女暴行事件 柳原浩さんが出所した後の2006年11月、別の事件で鳥取県警察に逮捕された51歳の男が自分が真犯人である旨自供。 逮捕されたのは「 大津英一」。 大津英一被告は富山県で未成年の少女に対する2つの暴行事件。 上記の2つの事件を含めて2002年~06年に富山、石川、鳥取県で13~18歳の少女に対して計14件の婦女暴行、同未遂などの犯行を繰り返した。 裁判が行われた富山地裁高岡支部の藤田敏裁判長は「凶悪、重大で刑事責任は極めて重い」と 懲役25年が言い渡されています。 柳原浩さんのその後は? 裁判で国家賠償を請求で現在は 【氷見冤罪訴訟 県に賠償命令】富山冤罪事件で、再審無罪が確定した柳原浩さんが賠償を求めた訴訟。 富山地裁は捜査の違法性を認めた。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 真犯人が逮捕されたことで2007年に富山県警は柳原浩さんへ謝罪。 その後、柳原浩さんは再無罪判決を求める再審請求を行います。 また、富山県警が柳原に冤罪事件について謝罪したとされる2007年1月23日夜の翌日に、柳原浩さんは富山地検に呼び出され、「 当時の取り調べ捜査官、担当検事を恨んでいません」などという内容の調書を意思に反して作成させられることに。 さらに、 柳原浩さんが知らないはずの事件の詳細についての自白書類が富山県警により捏造され、署名・指印させられたことが判明している。 そして、2007年10月に柳原浩さんは無罪判決が言い渡されます。 柳原浩さんは2009年5月14日に国家賠償訴訟を提訴。 2015年4月に富山地裁は、富山県警察の捜査の違法性を認め、県に1966万円の支払いを命じる判決が確定。 ただ、国賠訴訟の場合個人に対して請求することは出来ないため取り調べを担当した警察官への賠償は棄却されている。 柳原浩さんは現在、取調べで受けた威嚇のPTSDで就職をドクターストップ。 2年余り服役した補償として国から約1000万円を受け取ったものの、生活費や弁護士費用で底を尽き都内杉並区在住で生活保護を受けているとのこと。 また、 2009年に国家賠償訴訟を提訴したことにより、家の姓を汚すなと兄や姉とは断絶状態であるようです。 富山県警は冤罪逮捕で誰も処分されず!担当したのは長能善揚 当時の富山県警安村隆司本部長は「 結果においては誤認逮捕になりましたけれども、当時の捜査幹部の指揮あるいは捜査員の捜査手法、それを一つ一つをあげつらって捜査の懈怠があった、あるいは、そこに捜査のミスがあったという事で処分に該当するものだというふうに判断できるのか、どうかと言う事になると、当時の捜査状況をつぶさに検証した立場からして(処分を)ちゅうちょせざるを得ない。 」として 富山県警は誰一人処分されていない。 当時尋問した取調官の一部はすでに民間企業などに天下っており、「天下りに有利になり、かつ警察の責任を回避させるためにこのような取調べ方法がとられている」という批判もある。 だが、警察庁、検察庁、各裁判所ならびに法務省はこれらの問題に対しては一切触れることは無かった。 再発防止策に対しての発言はあったが、その後、警察庁、検察庁、各裁判所及び法務省のいずれにおいても、発言自体が無かったことにされてしまった。 さらに、当時の長勢甚遠法務大臣が柳原浩さんに対し謝罪した際、柳原浩が述べた自白の強要については違法性が無いと述べ、当時の捜査員に対して処分は行わないことを決定。 その上、長勢甚遠法務大臣が感情を抑えきれずに声を出して笑う場面も報じられている。 やでべぇ 当時の法務大臣も富山県民 そりゃあんなこと言うわ — きな 慎重教の信者 徒歩通勤片道45分 kusonatsupuri また、柳原浩さんの取調べを担当した人物は「 長能善揚」と言われている。 富山の氷見冤罪事件だな。 ちなみに当時の捜査官の名前は長能善揚。 動画も上がってる。 それ以外の捜査関係者は天下りとかしてるらしい。 — テュルフング tokutoga.

次の

氷見事件タクシー運転手柳原浩さんが冤罪逮捕で真犯人は大津英一!【アンビリバボー】

アンビリーバボー 冤罪

足利銀行2億円横領事件・大竹章子の現在とその後 現在の状況ですが、大竹章子は4年ほどの刑で済んだとのことですので、現在生きているとしたら出所していることは間違いなさそうです。 現在の状況についてははっきりとわかりませんでしたが、生きてるとしたら70歳以上。 のしてょど生い立ちなどを見ていきますが、真面目な性格だけに事件を起こしたその後、自分自身を追いつめている可能性もありますね。 現在の状況をどのようにみているのか、現在生きていれば思い悩んでいるかもしれないですね。 足利銀行から2億円横領した犯人の女・大竹章子ですが、お金の行き先は好きになった人につぎ込んでいたようです。 犯人の大竹章子は恋愛に対してもかなり真面目で、恋後頃からの犯行。 足利銀行2億円横領事件の主犯ともいえる、交際相手の阿部誠行との仲が深まるようになったきっかけも、2回電話がきたから断るのは悪いので断れなかった、という理由。 今まで真面目すぎて恋愛とは無縁だった大竹章子には、ときめいてしまうきっかけとなったようですね。 阿部誠行はそんな大竹章子の性格を見抜いていたのでしょう! 『恋は盲目』といいますが、まさしくこの言葉が最悪の結果で証明されることとなりましたね。 大竹章子自身も騙されていた被害者でもあるので、同情しないこともないですが、他人のお金に手を出したらOUTです。 スポンサーリンク 足利銀行横領犯人の大竹章子・生い立ちや出身高校 2億円もの他人のお金に手をつけることのできる大竹章子は、いったいどんな環境で育った人物なのでしょうか? 調べていると意外な高校生活や生い立ちが見つかりました! 大竹章子の生い立ち• 1953年に栃木県栃木市で生まれる• 実家は農家• 姉と弟がいる3人兄弟 やはり昔の事件だけあって、生い立ちなどの情報は少ないようです。 見つかった情報からは、とても事件と縁の深い環境では育っていなかったように思います! 両親はとても働き者で農家のほかにも、麦の輸送業もしていたということ。 そんな働き者の両親を見て育ったと思うので、育った環境が悪いとは思えないですよね💦 生い立ちとしては申し分ないように思いますが、いったいどこで道をそれたのでしょうか。 大竹章子の出身高校 出身高校を調べていると、栃木県立栃木商業高校の出身のようです! 栃木商業高校は現在の情報では偏差値48ぐらい?と学力的には優秀とは言えないかもしれないです。 当時と今では違いますし、商業高校なので偏差値などはあまり参考にならないですよね。 高校までは特に変わったことはなく、平凡に育っていたようですね! スポンサーリンク 足利銀行2億円横領の犯人・大竹章子のエピソードがヤバい! 足利銀行2億円横領事件の犯人、大竹章子はかなり真面目な性格だったようです。 どうしようもないエピソードが出てくると思ったら逆で、みんなからの信頼も厚く、家族にも大変優しく接していたと言います。 大竹章子は家族思いだった! 犯人というレッテルをはられた大竹章子ですが、家族にはなり優しくしていたようで、親の手伝いも嫌な顔一つせずに手伝っていたといいます! 特にトイレ掃除は入念にしていたようで、親が「もういいよ」といってもやめなかったほどだったらしい。 家族の手伝いってめんどくさくて、つい拒否してしまうことも多いですが、愛情を注いだ人に対しては、真面目で優しい人だったんですね。 大竹章子の高校時代は成績優秀! 先ほど出身高校を言いましたが、栃木商業高校では、かなりの成績優秀だったようで、常にトップクラスだったようです! 成績は悪くても20番以下になることはなかったそうです。 貸付係に配属された。 引用:exciteニュース 真面目な性格につけこんだ犯行。 ぜったいに許せないですよね。 参考 日本には3大横領事件と呼ばれる銀行の事件がありまして、滋賀銀行では9億円もの横領が行われていました。 内容は女性の心をモテ遊んだ足利銀行2億円横領事件にとても似ています。 そして犯人の名前も「あきこ」と偶然同じです。 真面目なのは良いことですが、恋愛もしないとこういった事件にも巻き込まれる可能性がありますので、若いうちは恋愛もした方が人生の勉強になるかもしれないですね。 その後の動向や、現在生きているのかどうかは謎ですが、70歳以上で高齢ですのでひっそりと暮らしているのかも? この事件からはいろんなことを教訓にできそうです。 最後まで読んでいただいてありがとうございました。 それではまた次回お会いしましょう.

次の