韓国レーダー照射。 韓国レーダー照射の韓国や海外の反応まとめ!反論動画やコラ画像歴史を捏造についても!

韓国レーダー照射のアメリカの反応のリアル!非常に残念な結論を言うと…

韓国レーダー照射

【照射 韓国が反論映像を公開か】 海上自衛隊の哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、韓国国防省当局者は反論映像の作成を進め、公開を検討しているという。 日本側に謝罪も求めている。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 2019年1月4日、 石川県能登半島沖で海上自衛隊P1哨戒機が韓国駆逐艦から 火器管制レーダーの照射を受けた問題で、韓国国防省は日本政府側の主張に対して 反論する動画をYoutubeに公開しました。 しかし、実際は 韓国側の反論主張に対していくつかの矛盾と思われる点や サムネイル画像が悪質なコラ画像であることが判明! とても韓国の国防省が公式に公開した反論動画だとは思えないような内容でした。 そこで今回は、 そんな韓国側の反論動画に対する韓国国民の反応や海外での反応についてまとめていきたいと思います。 韓国国防省の反論動画が矛盾とコラ画像だらけで悪質すぎる! 2019年1月4日、韓国の国防省が レーザー照射問題の日本の主張に対する 反論の動画をYoutubeに公開し、「 日本側はこれ以上、事実を歪曲する行動をやめて、韓国に対して脅威を与えた低空飛行について謝罪すべきだ」と主張しました。 おいおい加害者側だった立場なのにいきなり被害者ぶるのかよと言いたくなりますが、どうやらこの反論動画が色々とおかしな点があったようです。 実際に公開された反論動画がこちら! 韓国側は、 韓国駆逐艦が人道的な救援活動を行なっている最中に、日本の海上自衛隊哨戒機から威嚇的な低空飛行を受けたことが原因だと主張し、日本政府に謝罪を要求しているそうです。 反論動画のおかしな矛盾点 しかし、本来 、韓国駆逐艦が本当に人道的な救援活動を行なっているのではあれば、事前に日本へ通告すればけしてこのような問題に発展せずに済んだかもしれません。 また、 日本の自衛隊機が低空飛行で韓国駆逐艦を威嚇したと言うなら、なんで日本に非難された12月21日にそのことに対して説明をしなかったのかもおかしいです。 とても後から付け足した下手な言い訳にしか思えません。 さらにそもそも、 石川県能登半島沖で日本の領海内である以上、なんの通告もなしに韓国駆逐艦が勝手に侵入し他のであれば、日本側が威嚇的な行動を取るのは当然だと考えられます。 それに対して日本政府に対して謝罪を要求してくるのはなんとも意味不明というか、よっぽど韓国側が日本に謝罪したくないのか。 まあ日本と韓国の関係性は歴史的な背景からも色々と複雑な面があるので仕方がないとは思いますが、それにしても最近の韓国の行動はひどすぎますよね。 いつまで過去の出来事を引きずっているのでしょうかね。 いい加減、反日政策なんて子供じみたことやめたらいいのにと思ってしまいます。 反論動画の完全な加工映像とコラ画像 さらに韓国側の反論動画にはおかしな点がありました。 それは、 Youtubeに公開された反論動画の内容がほとんど加工された映像であり、サムネイル画像は完全なコラ画像であるという点です。 というのも、反論動画は全部で 4分26秒の長さですが、そのうちの韓国側が撮影した映像部分は立ったの 10秒だけ。 それ以外の映像は全て、日本の防衛省が昨年12月末に公開したもので構成されており、 日本の公開した映像が都合の良いように加工されて利用されていました。 またさらにひどいのが、反論動画の サムネイル画像です。 韓国政府の作成したコラ画像の素材がすぐに特定されてしまうw 機番を隠し去る恐ろしい韓国政府のCG技術ww あまりにも情けない韓国政府に対して、5ちゃん動画作成者から韓国政府に動画を提供したいと申し出る始末にwww — たく munataku 韓国の検証動画、サムネイルがコラ画像なのひどすぎない? 政府がやるべきことなのか?これ まとめサイトじゃないんだから — 孫弥 SonmiChina 何としても日本が悪いと証明したいのでしょうが、こちらの画像は残念ながらコラ画像であり、事実と反します。 このような画像を韓国の国防省が動画のサムネイルとして利用してしまうのは、完全な印象操作として捉えられてしまいますよね。 かなり悪質に感じます。 ちなみに実際の日本の自衛隊機と韓国駆逐艦との距離はこんなにも離れていました。 この距離感で低空飛行と言われても困ってしまいますね。 反論動画の違和感満載なBGM 最後におかしな点は、 反論動画のバックに違和感満載なBGMが流れているということです。 普通は、国家という政治組織で、反論を証明するための公式な動画にBGMを流す国はないでしょう。 またそのBGMも、いかにも日本が非常に深刻な行動をしたかのような過剰な演習が施してあり、映画会社に制作を任せたのかと疑ってしまうような動画でした。 どこまで印象操作が好きなのかわかりませんが、さすがに過剰すぎて逆効果に思えますね。 こんな演出の動画を国の代表である機関が公開したら逆に冷めてしまいます。 よくやった!俺は韓国政府を支持する!• アメリカに指示された日本は恐怖で飛ぶしかなかったんだよ。 韓国は日本に謝罪しなければならない。 そのビデオは欠けている。 大韓民国政府と国防部を支持します。 私たちは日本に興味ないのに、毎回私たちは逆上させてる。 我ら大韓民国国防部、ぜひ、日本の謝罪を受けてください!• 次は撃ち落として仕事に戻ろう!• 日本のことわざに「嘘も100回主張するなら、真実になる」という言葉があるほど、古くから捏造が自慢の文化遺産である島国海賊国家日本は人間界の不必要な害虫! 韓国の反論動画に対するアメリカ人の反応• この映像は日本も韓国もどちらも決定的な証拠にはなり得ない。 韓国人が戦艦を動員できたことは驚くべきことです。 実に感動的です。 アメリカは韓国から撤退すべきだ。 ただ搾取しようとしているだけだ• これが日本ではなくロシアだったら、韓国の船は間違いなく沈められてた。 朝鮮民主主義人民共和国が朝鮮民主主義人民共和国に征服されれば、日本と沖縄がその次になるでしょう。 韓国での反日教育がこの事件を引き起こした。 おそらく、韓国は北朝鮮から核兵器材料を受け取ったんだろう。 音楽を含むビジネスプレゼンテーションのように見え、ドキュメントを大幅に削減した動画で、それが偽物であることがわかる。 韓国の反論動画に対するヨーロッパ人の反応• どちらの国をみんな支持する?• 日本の哨戒機が間違っているのは事実だ。 同じ過ちを繰り返すな。

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【レーダー照射】韓国「低空飛行で威嚇、謝罪しろ」⇒ 当時は警告も回避もなし

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tags: , , , , , 韓国艦艇が海自哨戒機へ火器管制レーダーを照射したとされる件について、韓国側は哨戒機の飛行を脅威に感じたとし日本側へ謝罪を要求しました。 日本に非はあるのでしょうか。 そもそも哨戒機は、どのように飛ぶものなのでしょうか。 韓国側の動画はなにを主張しているのか? 2019年1月4日(金)、韓国国防部(国防省)は前年12月20日に発生した、韓国海軍駆逐艦「広開土大王(クァンゲト・デワン)」が海上自衛隊P-1哨戒機へ火器管制レーダーを照射したと見られる件に関し、公式見解動画を公開しました。 この動画は、くだんのP-1哨戒機から撮影し、12月24日に防衛省が公表した動画への対抗措置と見られます。 洋上監視のため貨物船の側方を飛行するスペイン海軍のCN-235MPA哨戒機。 こうした飛行は危険とみなされていない(画像:ソマリア派遣EU海軍)。 韓国側が公開した動画の内容は、日本側の主張を真っ向から否定する内容であり、防衛省は「我々の立場とは異なる主張がみられます」という公式見解を発表しています。 特に「日本の哨戒機が高度150m、距離500mまで接近し威嚇飛行をした。 日本側は謝罪しなければならない」という韓国国防部の主張は、その最たるものと言えるでしょう。 韓国国防部は、P-1の接近を「乗組員たちが騒音と振動を強く感じる程に脅威的だった」としていますが、実際のところどうだったのでしょうか。 P-1の全長は約38m、これは哨戒機としては世界最大級ですが、旅客機と比較すると、ボーイング737やエアバスA320などの「小型機」とほぼ同等です。 韓国側も認める、「広開土大王」とP-1の最接近距離は500mで、これは通常、水平方向の距離を表しますから、直線距離は522mと算出できます(底辺500m、高さ150mの直角三角形の斜辺)。 そして522m先にある約38mのP-1は、10cm先にある7. 3mmの物体と同じ大きさに見えます。 つまり理論上、「豆粒大」にしか見えなかったはずです。 韓国側が公開した動画の、韓国艦艇から撮影したと見られる部分においても、P-1とされるものは、機種さえ識別不可能なかろうじて飛行機だとわかる黒点にしか映っていませんでした。 また騒音についても、P-1は非常に静穏性に優れており、離陸時300mの地点から計測された騒音レベルでさえ70デシベルです。 これは掃除機や騒々しい街頭のレベルに相当し、哨戒任務中のP-1が離陸時のようなフルパワーで飛ぶとは思えませんから、実際はもっと静かであったでしょう。

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防衛省・自衛隊:韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について

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海上自衛隊の哨戒機P-1。 正常な軍隊ならば絶対に起こり得ない事態だ。 韓国政府内は大揺れで、軍最高司令官でもある文在寅(ムン・ジェイン)大統領の権威と正統性はズタズタとなった。 日本政府は、日米韓3国による調査を求めるべきだ。 韓国の大統領は、韓国軍の指揮命令系統を厳重に監視してきた。 筆者がソウル特派員時代に取材した軍首脳によると、理由の第1は北朝鮮との戦争を防止するため。 軍が勝手に北朝鮮に攻め込んでは困る。 第2に、クーデターを警戒してきた。 韓国軍の部隊は、クーデター防止のためソウル方面への後退移動は禁止されている。 また、師団以上の部隊が移動する際には前後左右の隣接師団へ通告することが義務づけられている。 国防省や陸海空の軍参謀総長の要職に、有能で人望ある軍人を決して任命しない。 大統領への忠誠心を持つことが、選抜における最大の条件だ。 さらに、各部隊には「保安担当」の政治将校を配置し、司令官と部隊将校らの動向に目を光らせてきた。 ところが今回、韓国軍の統制力のなさが世界に知られるところとなった。 平時に、海軍艦艇の兵士か、将校、艦長、あるいは海軍首脳が「照射命令」を出したのだから、「指揮命令」違反であり事実上の反乱だ。 文在寅大統領の最高司令官としての責任が問われる。 軍を統治する政権の能力が問われる極めて衝撃的な事件である。 韓国政府が、「レーダー照射でない」と嘘をつく理由が、ここにある。 北朝鮮の漁船を救難するため、という嘘 日本の世論は、レーダーを照射したことを韓国が正直に認めて謝れば済む話、と思うかもしれない。 けれども、韓国を覆う政治文化の下では、認めるわけにはいかないのだ。 軍最高司令官としての文大統領の権威とメンツは、丸潰れになる。 だから、「遭難した北朝鮮漁船の捜索」 と、まったく辻褄の合わない説明をした。 韓国国防省は、レーダーを照射した事実について「気象条件が良くなく、遭難した北朝鮮漁船を探すため、すべてのレーダーを稼働させた」と説明した。 この説明は、納得できない。 火器管制レーダーは指向性が高く捜索には適さない。 そもそも、海軍の艦艇に北朝鮮の漁船を救助する任務が与えられているのか。 それも、何十人乗りの大型船ならともかく、数人しか乗れない小型漁船だという。 漁船の救助は、日本でも韓国でも海上保安庁の任務だ。 仮に、救助が任務であったとしても、遭難漁船の救助と探索を支援するよう北朝鮮から要請があったわけではない。 北朝鮮政府が要請してもいないのに、韓国海軍は、北朝鮮漁船の救助を自主的に任務にしたのだろうか。 百歩譲って、漁船を装った北朝鮮の工作船対策や、北朝鮮タンカーによる石油「瀬取り」の取り締まりなら、まだ納得できる。 でも当時は「気象条件が良くなかった」(韓国国防省)というから、海上での瀬取りは難しかっただろう。 その為の竹島での軍事演習ですから。 あれが日本以外の国に対する演習だとでも、思って居るんですかね。 軍事的対日敵視は、ムン政権自体の政策です。 この指揮系統がバラバラの軍隊で、ムン政権に忠誠と言うだけの、現場の実態も掌握できない指揮官の軍隊で、こんな微妙な命令が浸透するとは思えない。 敵国だけれど攻撃はするなと言う、極めて政治的に意図の命令が。。 特に境界領域の日本のEEZにおいて、微妙な活動中に自衛隊機と遭遇した場合に。 つまり、ムン政権による微妙な命令が、現場統制力のない指揮官達により実施されれば、結果として現場指揮官が、現実離れした命令に自分で判断して対応せざるを得なくなると言うこと。 日本企業の品質管理の命令違反にも見られるとおり。 ただ軍の部隊におけるこの現象は、危険極まりない。 基本的な事実について一切報道を行なわないマスコミに強い不満を感じます。 慰安婦問題も徴用工問題も日本国民が不満をもつ日韓の懸案ではありますが、これらは所詮話し合いで解決するべき外交問題です。 それに対して、竹島の韓国による軍事占領は主権の侵害であり本来なら軍事力での解決も国際法的に認められる防衛問題です。 ところで、今回の射撃用のレーダー照射への厳重抗議の解決でめざすところは何でしょうか?前記の外交や防衛問題にいかに寄与するのでしょうか?この問題をつきつめても日韓両国関係に大きなメリットはないようです。 この問題を大きくする「価値」があるなら現在国民に高まりつつある韓国に対して日本政府の無策ぶりに対する怒りへの鎮静効果のみでしょう。 せんじ詰めて言えば、重大な主権侵害である竹島問題を今後も放置する為の政権のショーオフだと思います。 問題はこのことを的確に報じるオールドメディアや、テレビ番組、そしてコメンテイターが少ないと言うことでしょうか。 ややもすると、韓国側の発言をまんま鵜呑みにして、擁護しています。 中には、日本も折れろ、みたいな。 そもそも危険な挑発行為をしなければ問題は発生していないのです。 根本的なことさえ見て見ぬ振りをする。 ほんとに嘆かわしいです。 これは、大変重要な案件だと言うことをもっと多くの日本人は認識すべきだと思いますし、また同様に韓国民にも伝えるべきと思います。 絶対茶を濁してはいけません。 日本政府はしっかりと、毅然とした態度を示し、「遺憾砲」と揶揄されないようにしっかり対応してほしいものです。 とくに立民など、一応支持率は一桁と言えど、野党第一党なのだから。 今回は自衛隊機の冷静な判断でことなきを得たが。 今後もより周到な兆発は続くだろう。 この際、日本側から「逆挑発」することも考慮にいれて、自衛隊の日本海戦略を見直す時期に来ていると思う。 民族悲願の南北統一の為に、韓国は反米排日&親中になるしかない。 人民中国の承認なくして統一はない。 米韓同盟の破棄なくして、中国の承認はあり得ない。 最終的に南北は統一するにせよしないにせよ、中国に政治・経済・軍事的に依存しよう。 中韓安保条約により、釜山付近に中華海軍基地が出来てもおかしくない。 いや、竹島に人民解放軍基地すらできかねない。 そんな新アチソンライン構築後の状況について、防衛省はシミュレーションをすすめているのだろうか。 重村氏の説明では、韓国国内での政・軍の関係の歴史的な経緯に遡ってみるべきだとのことで、対日ということだけでなく、韓国内部の問題としても、相当に深刻であることが伺える。 文政権の対北融和政策はを、北朝鮮をめぐる東北アジア情勢を複雑化し、実際は、地域の安全保障上の脅威を高めていると判断すべき時期に、韓国軍の士気が低く統制がとれていないことが明らかになったことは、米韓同盟の有無にかかわらず、韓国軍を信頼しての「軍事行動」は米軍には想定できないことになる。 重村氏は、日米韓の三国による事件の公式の共同調査を提案されているが、米軍サイドでは今回の件につき、詳細な調査はすでに終わっており、評価もされているだろう。 問題は、韓国軍が詳細な調査と評価を行ったかということである。 メンツと「国民情緒」への配慮から、日本向けには公表できないと考えているとしても、韓国政府としては、今回の件の評価を適正に行ってしかるべき処置をとることは、統治上の義務であるはずだが、かれらはそう思っているのだろうか。 しかし、政権に対してではなく、韓国国民に対して 制裁を科すことこそが大切と考えます。 なぜなら、元凶こそは韓国国民のメンタリティーに 諸悪の根源であるためです。 彼らのメンタリティーをドラスティックに転換させる 方策こそ考えねばなりません。 そこで、方法として、韓国国民に対し「反日ヘイト」を 理由として選別すること。 ネットやマスコミに反日ヘイトを公言する韓国国民を リスト化し、わが国への入国を認めない ための準備を 進める ことです。 そうすれば、自分だけは助かろうとする韓国人の メンタリティーから見て、反日ヘイト事案は大幅に減少し、 それにつれて現在の反日政権も崩壊するでしょう。 あくまで、順番は、韓国国民に対する選別的な制裁こそが 最優先であると考える理由です。

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