フォート ナイトモン グラール コース。 【フォートナイト】新モングラール編集練習コースを作りました

【フォートナイト】Mongraal(モングラール)の設定・使用デバイス+マウス感度やキー配置まとめ

フォート ナイトモン グラール コース

詳しいやり方を解説しましょう。 モングラール建築のやり方 モングラール建築を細かく分解すると、 こんな形からスタート。 ここから、 壁3枚(この時、階段の向きに対してキャラクターが90度反転します) 床 階段 が一連の流れ。 置いた階段と下の階段は90度異なる向きなのがポイントですね。 壁3枚• 階段 のセットを延々と繰り返すことで、1マス内で90度ずつ向きを変えながらどんどん上に上がっていく、というのがモングラール建築の全容。 壁を置く順番が人によって異なるので、併せて紹介します。 時計回り 時計回りに置くと視点の移動が少なくて済む、と言われています。 私もこの型で、これ以外上手にできません。 反時計回り 反時計回りに置くと、最初に右側の壁を作ることができます。 90度ずつ向きを変えることから相手に横っ腹を晒す瞬間があるので、そこにすぐ壁を作って射線を切れるのが強み。 Z式 本家モングラール君は確かこの型。 反時計回りと同じように横の射線をすぐ切れるのと、最後に作る壁が進行方向なので反時計回りよりやりやすい、という人もいます。 普通に階段を置きながら前進するのと同じくらい、素早く上に登ることができます。 固い 根本こそ不安があるものの、途中を折ろうと思ったら3か所破壊しなければなりません。 悠長に3か所破壊していると上を取られて主導権を握られるので、相手は建築バトルに付き合うか下に逃げるかです。 邪魔されにくい その場で上に登れるので相手の建築とぶつかったり、邪魔されることが少ないのも強みの一つです。 素早く建築するコツ 床と階段はジャンプ中に置く 床と階段はジャンプ中に置いてしまいましょう。 前進キーは押しっぱなし、左右キーはお好みで 前進キーは基本的に押しっぱなしです。 スピードが命。 左右キーはジャンプの瞬間に押す人もいれば押さない人もいて、スピードに大きな影響は与えません。 お好みで。 極力階段の端っこを移動 階段を移動するときは端っこを通りましょう。 階段の中央寄りを通ってしまうと、次に置いた階段の下に潜ってしまいやすく安定しません。 横を向くと同時にジャンプ ジャンプのタイミングは90度横を向いたタイミング。 ジャンプが早いと正面の壁にぶつかってしまい、大幅に減速してしまいます。 正面の壁にこすりつける程度なら減速しません。 それを意識してジャンプのタイミングを掴みましょう。 スピードが命。 床を置く時はしっかり下を向く 床を置く時はしっかり下を向いて置きましょう。 視点移動が甘いと上に床がついてしまい、時間のロスになってしまいます。 スピードが命。 簡易版モングラール建築 下段の壁を1枚抜いた簡易版モングラール建築。 本家より強度は劣るもののそれなりに固く、資材の消費が抑えられる点でむしろ本家より実用的という雰囲気すら漂います。 更に簡易版モングラール建築 簡易版から更に床を抜いた、超簡易版モングラール建築。 この壁を壊されると折れるのが弱点ですが、視点移動がかなり少なく済んでとてもやりやすいのが良きです。 上を取るスピードは変わらないので建築バトルでも十分使えます。 まずはこの型をマスターして、徐々に床や壁を増やしていくのが良いかもしれませんね。 以上、モングラール建築の紹介でした。

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【フォートナイト】様々な練習ができる最強のクリエティブマップを6つ紹介!!猛者になりたい方はガチで必見!!【Fortnite】

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光には3原色と言われる赤、緑、青の3種類の光の組み合わせで作られます。 この3種類の混ぜ合わせでいろいろな色が作られるわけです。 人間の目にもこの3種類の色をそれぞれ感知できる機能があるのですが、人によってはこの内のどれかが欠けていたり、感度が低い人がいます。 例えば、1型2色覚の人(赤の感度が低い)にとっては、 赤1、 青1、 緑2の配合によって作られる色と、 赤2、 青1、 緑2の配合によって作られる色が、 同じ色に見えてしまったりするわけです。 赤の感度が弱いので。 そこで、そういった人達にも色の違いがわかる様にする為に用意された設定(フィルター)が色覚モードの設定になります。 色覚設定のメリット さて、本来は色覚の感度が弱い人向けの設定なのですが、 色覚に異常がない人でもこの設定を変える事でメリットがあります。 それはストーム越しの敵が見えやすくなります。 ストームを通すと青っぽい色のフィルター越しに敵を見なくてはいけない為、見にくいですが、これがクリアに見える様になります。 先に安地に入って、ストーム内の敵を迎え撃つ時、ガンガンARを当てられる様になります。 色覚設定の比較 各色覚モードと色覚強度の見え方を比較していきます。 安地側からストーム内を見る 2型2色覚の強度10、もしくは1型2色覚の強度10 が通常(色覚オフ)よりクリアに見えると思います。 3型2色覚はちょっと明るすぎて見にくいですね。 ストーム側から安地内を見る これは大きな差はないかなと思います。 3型2色覚の強度10は明るくてちょっと見にくいですね。 通常時の視界 1型2色覚は通常(色覚オフ)の時と大きく差がありません。 2型2色覚はちょっと暗いですね。 ただ、影と人を区別しやすいのはこっちかもしれません。 まとめ おすすめは1型2色覚の強度10か、2型2色覚の強度10です。 このどちらかに設定すれば安地からストーム側を見る時に敵が視認しやすくなります。 この2つを比べると2型2色覚の方がよりクリアに見えます。 しかし、1型2色覚の方が通常モードとの差が小さく見慣れているかと思います。 ここは好みになりますが、自分は1型2色覚で設定して、かなり見やすいなと感じます。 以上、色覚設定の違いによる見え方の違いについてまとめました。 是非参考にして下さい。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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【フォートナイト】初心者が中級者になるまで(500時間の経験談)

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こんにちわ、わなび~です。 実戦で使える建築練習ができるマップの紹介ですっ! 「モングラール」って知っていますか?聞いたことはある? 超有名な海外トッププレイヤーであるモングラールが作った建築(+編集)練習用のクリエイティブマップを紹介します。 実戦で使う技術が練習できるようにとモングラールが考えて作ってくれているので、このマップを繰り返し練習することでレベルアップする事ができます。 日本のプロプレイヤーもよくこのマップで練習している動画を上げています。 建築の練習がしたいけど何やったら良いか分からなければ、是非このマップを使ってみて下さいっ! モングラールとは? プロフィール ハンドルネーム:Mongraal(モングラール) 国籍:イギリス 年齢:2004年生まれ(この記事を書いている時、15歳っ!!?) 9歳の頃からゲームを初め、Call of Dutyなどをプレイしてたみたいです。 今ではフォートナイトの配信で世界的に有名になっています。 Fortnite World Cup 2019 ソロ13位、デュオ6位• モングラール建築という高速の縦積み建築方法を考案し全世界に広まる。 参加するだけでもすごいですが、ソロ13位で15万ドル、デュオ6位で(2人で)45万ドルの賞金を手に入れている事からレベル感が分かると思います。 そもそもクリエイティブモードの使い方が分からない人はを参考にしてください。 スタートすると空中から降下になります。 (最初バグかと思いましたが仕様?みたいです。 プレイヤースポーン置いて欲しい。。。 ) この白くて四角い場所の中がスタート地点なので壊して入ります。 スタート地点にはタイマーがあるのでこれで時間を計測できます。 【基礎的な編集】 まずは編集の基本練習になります。 編集で壁・床・屋根を開けながら進んでいきます。 途中で編集済みの壁も出てきますので、それは一度リセットして違う形に編集して通りましょう。 【横飛び】 次に横飛びの練習ができます。 建築バトルでの必須テクです。 横飛びできる様になるとマジでプレイが変わります。 【縦積み】 縦積みの練習です。 これはちょっとやり方知ってないと何やったら良いかわかりにくいと思います。 まず部屋の 中央から縦積みを開始します。 4段目まで上がったら階段で1マス前に進みます。 また、4段目まで上がったら階段で1マス前に進みます。 これを繰り返すとぴったり出口に着きます。 これはちょっと慣れるまではちゃんと出口に辿り着かないかもしれません(笑) 【床階段編集】 床と階段を編集して下に降ります。 最初はゆっくりで良いので視点の移動経路(なるべく短い視点移動を少なくする)を意識して丁寧にやった方が良いです。 【屋根編集】 屋根を編集して上に上がります。 【床壁階段】 床壁階段で上がります。 【2列階段】 2列階段です。 壁ありも簡単な人は床も付けましょう。 【屋根壁編集】 似たようなのをいくつかやった後、正面に壁、両サイドに屋根が並んでいる場所に着きます。 ここは屋根を開いて自分をガードする形にしつつ、壁を開けて進みます。 【壁編集】 壁の上2列を開けます。 【ショットガン】 宝箱にポンプショットガン が入っているので拾いましょう。 床階段を編集して進むとオレンジ色のブロックが出てくるのでショットガンで撃ちます。 【敵の攻撃を防ぎながら進む】 最後に敵が両サイドから撃ってくる道を建築で囲いながら進みます。 これは終盤の安地移動における必須のテクニックです。 モングラールマップの効果 モングラールマップのタイムを4ヶ月間記録しました。 縦軸が10分タイマーの残り時間であり、残り時間が増える程、速くコースを周れている事になります。 横軸は日付ですので、右肩上がりで速くなっている事が分かります。 4ヶ月間でおよそ倍くらい編集が速くなりました。 これだけ速くなると実戦でもかなり効果が出て、編集を使う事が当たり前になります。 3ヶ月くらいはただ繰り返し練習するだけで自然と伸びました。 6:00台からは、感度を変えたり視点移動を工夫するなどしなければ伸びにくくなるし、その内限界は来るのだと思います。 なので、3ヶ月だけ騙されたと思って毎日1周だけやってみる事をオススメします! まとめ 以上、実戦で使える建築練習ができるマップの紹介として、モングラールマップを紹介しました。 このコースを繰り返していれば建築・編集はバッチリです。 コメントありがとうございます!確かに面白そうなのでいつか記事にしたいです。 取り急ぎ簡単にコメントで回答しますね!編集完了後にどこに視点があった方が良いかで決めると良いと思いますよ。 あとは、上手い人(編集だとRiaqnさんとかオススメ)のYoutube動画をスロー再生すればどっちでやっているか分かるので真似すると良いと思います。 (上手い人が可能な限りスピードを出す為に試行錯誤した回答なので)階段登りながらの床屋根2マス編集は手前奥で編集する人が多いですね。 多分その方が開けた後に正面を向くので次の動作に移りやすいと思います。

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