パチンコ 天井。 遊タイムとは何?パチンコも天井到達で時短発動?

パチンコに天井がない理由~規制後に天井搭載される可能性あり!?~

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日本パチンコ・パチスロ生活向上委員会より 画像 引用 皆さんどうもこんにちは。 してみゅうです。 2020年4月1日より導入可能となったパチンコの救済機能「遊タイム」についてどういったものか、立ち回りがどう変わっていくのかを推測も交えつつ話していきます。 遊タイムとは• 立ち回りはどう変化するか• 導入機種 例 1. 遊タイムとは 2020年4月1日よりパチンコに救済機能「遊タイム」を搭載することが可能になりました。 しかし、この救済機能はスロットの天井機能とは違うので解説していきます。 ざっくりと説明すると 一定の回転数ハマったときに時短が発動する+ 特定の図柄ぞろいで時短が発動するという機能です。 これをみて気付いた方がいるかもしれませんが、救済機能はあくまでも時短のみです。 つまり、 救済が発動して時短になってもスルーしたら当たりません。 ここがスロットの天井機能との違いです。 あくまでも、救済で時短が発生しその間は減らさず通常時を打てますよという認識が必要です。 (機種によって時短が少ない機種・エウレカセブンみたいなものもあるので注意) それぞれの大当たり確率によって最大時短回数と救済発動ハマり回数は下記のように違います。 ST後かどうかで立ち回りも変わるのでご注意ください。 他にも確変のリミッター契機が2個までつくれるようになりました。 例えば、7テンパイで大当たりすれば7回ワンセットの大当たり、もしそれ以外の数字で当たれば3回ワンセットの大当たりなど。 つまり、テンパイする数字や図柄によってよりハラハラドキドキしながらより楽しめる台が今後出てきます。 皆さんも今後遊タイム搭載機が出てきた際は確変契機を要チェックしてみてください。 youtubeにてパチンコ大好きとしても有名なお笑い芸人、霜降り明星の粗品さんによる遊タイムの解説もあったのでご参考にどうぞ youtubeチャンネル パチンコ・パチスロ生活向上委員会より 引用 2. 立ち回りはどう変化するか 遊タイム搭載により今後パチンコの立ち回り方も変化していきます。 つまり、 救済発動を狙っての遊戯が可能になるのです。 しかし、実際に遊戯中のパチンコ台の方で救済発動回転数が近づくと 「救済発動まであと〇回転」 といったカウントダウンが始まります。 大体の人であれば終わらずずっと打ち続けるので救済発動間近の台を拾うことは難しいかもしれません。 しかし、導入直後であればまだ遊タイムを理解していない人がどいたり、救済発動回転数のカウントダウン間近の台を知らずに捨ててしまっていたりしているところを狙えそうです。 まだ パチンコユーザーにしっかりと認知されていない時が逆にチャンスになるということです。 また、遊タイムは基本電源OFF・ONされても引き継ぐので 前日の通常時回転数がわかれば朝一ですぐに救済発動する台に座れることが可能です。 注意点としては2つあり ・朝一救済発動のカウントが100回転まで隠されるらしいということ ・STの回転数は通常回転数に含まれないこと です。 ある意味スロットの天井期待値宵越し狙いに似ているところでもあります。 ただし、スロットでいうところのリセットというようなものがパチンコにもありRAMクリアといいます。 こちらを店側にされると宵越し遊タイム発動狙いが失敗するので注意が必要です。 また、今後遊タイム発動を基準としたパチンコの 天井期待値がでるので解析を待って立ち回ることになると推測します。 例えば、通常時500回転回っていると期待値が1500円だからうつとか パチンコによる期待値稼働のハイエナができるので大きく立ち回りが変化していくはずです。 やめどきに関しては確変or大当たり終了後即やめが無難ですね。 特に述べたように導入当初にかなり大きく期待値を拾えるのが推測できるので今のうちに導入機種の特徴をチェックしておくことをおすすめします。 s-pwfl. kyoraku. その点はご注意ください。 以上遊タイム、立ち回り、導入機種例について紹介してきました。 内容を早めのうちに理解し行動すればけっこう稼げそうなにおいがします。 導入機種も面白そうなものも多いので今度が楽しみです。 (2020年5月4日現在記載) それでは今日もこの辺で。

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業界ニュース 時短機能の拡充 が警察庁に認められるというニュースが今年の瀬も迫る12月26日に業界ニュースを発信する「遊技日本」によって報じられた。 天井時短が認められたのである。 前の段階では「大当りを約束するものではない」ということであったが、「時短上限100回」の撤廃も同時に決定されたことによって、「1000回超えたら時短500回が発動する」といった内容も不可能ではないことになる。 大当りを確約するものではないが、かなりの確率で時短中に大当りを獲得できる時短を組み込めるのだ。 また、天井的な時短の発動は「大当り確率分母の2. 5倍から3倍の回数に限る」ようなので、ミドルタイプであれば最深でも960回転くらいになるようだ。 天井ばかりが注目されそうであるが、時短上限の撤廃も大きな要素だと見る向きもある。 「これでかつての「現金時短機」みたいな機種が登場する可能性もあるんですよ! 『フィーバー山寺日記』『ふぃーばーちゃん』『めぐみ工務店』みたいな名機の誕生を期待します!」(パチンコライター・大森町男) ただ、『マジカルチェイサー』のような「次回の大当り」まで継続する時短は認められていないし、時短回数10000回転のような実質的に次の大当りが確定してしまうような時短が許容されるのは難しいだろう。 とはいえ、「特定のハズレ図柄で時短発動」などと合わせて、解釈緩和による利益は図りしれず、バラエティに富んだ様々なゲーム性を持つ「時短」パチンコが登場するのは間違いない。 そして、時短以外にもうひとつ、「リミッター」についても大きな解釈緩和がなされた。 「2つのリミッター回数を搭載できる」ようになったのである。 これによって、大当り図柄によって確変回数のリミッターが異なるような機種が可能となる。 あるいは、「ラウンドバトルで勝利すればリミッター10回、負けるとリミッター3回」などの要素を盛り込めるようになる。

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天井時短”遊タイム”付きパチンコの天井回転数をまとめてみた!

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ついにパチンコに天井搭載! by GreenBelt 警察庁の通知であれば、本物ですよね。 大きな緩和が、簡単に通った感じがしてホントなの?って印象でした。 (関係する方々の努力の賜物でしょうね) 緩和内容は、大きく4つ有ります。 引用: 1)規定回転数到達で発動する時短 ・大当たり確率(低確時)の分母の2. 5~3. 0倍で発動 ・時短回数は低確率の大当たり確率(低確時)の3. 8倍まで ・設定によりその時短回数が変動してはいけない 2)大当たり以外を突入契機とする時短 ・時短作動図柄当選で発動 ・時短回数は低確率の大当たり確率(低確時)の3. 天井のメリット・デメリット メリットは簡単ですよね、大ハマリが無くなるので「当る気がしない」状態にリミットが付きます。 デメリットは「ハイエナ」と「時間が見えないので夜の稼働が厳しい」でしょう。 パチンコ店内を打たずに徘徊して探すハイエナが、増えるのは間違いないです。 大当り後に即ヤメしないと天井まで期待して打つ事が増えそうです。 天井に到達するまでの時間と時短に入って当るまでの時間・大当りして連チャンを取り切るまでの時間。 時短消化は速くなると思いますが、2時間では足りない=大当り後に即ヤメの選択が多くなりそうな気がします。 現状のスペックに天井がついたら・・・の話なので、天井用の新たなスペックが出てくれば違ってくるかも?です。 新しい可能性は非常に感じますが、使い方を間違えるとヒドイ結果になる気がします。 勝つ!この点から考えれば、スロットのように機種スペックの詳細を熟知することが必須となりますね。

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