ポケモン 剣 盾 カメックス 育成 論。 【ポケモン剣盾】カメックスの育成論と対策【詰めも荒らしも超万能】

ポケモンソードシールド【カメックスのオススメ育成論】激流のからやぶり型

ポケモン 剣 盾 カメックス 育成 論

「きあいのタスキ」持たせることで、「からをやぶる」使用後の行動を、保証させています。 同じ戦い型をする「パルシェン」と比較すると、特殊アタッカーであるため、火傷の影響を受けずに攻撃できます。 またカメックスの方が素早さが高く、 「からをやぶる」使用後は、「こだわりスカーフ」持ちの「サザンドラ」より先に行動できる違いがあります。 命中率は低いが、鋼タイプへ役割をもてる。 相手が先制技を持っている場合に活躍する。 エスパーやゴーストタイプへの打点になる。 ドラパルトやミミッキュには、他の技で対処できるので優先度は低い。 「じしん」を採用する際は、性格を「うっかりや」にして、HPの努力値を攻撃に振りましょう。 その場合は「からをやぶる」使用後に、HB特化ドヒドイデを乱数2発で倒せます。 これにより、 最速のドラパルトより先に行動することができます。 また、高威力技の「しおふき」を先手で打つ動きが強力です。 「しおふき」は、残HP割合によって威力が変化しますが、ダイマックス時の威力は150固定なので、「なみのり」と使い分けて戦いましょう。 技の通りが良く、ダイドラグーンによる攻撃ダウンも優秀。 悪や鋼タイプへの打点になる。 ゴーストに無効かつ、ダイナックルの恩恵が無いため、優先度は低い。 主にフェアリータイプに有効である。 ダイスチルにより防御を強化できる。 カメックスの役割と立ち回り 「からをやぶる」始動で相手を倒すエース 「からをやぶる」で自分の能力を上げて戦う立ち回りが強力です。 技範囲が広く、物理型と特殊型どちらも採用できる能力をもっているため、自分のパーティーに合わせて型を選べます。 「からをやぶる」の使用前後でHPを削られても、特性「げきりゅう」によって、さらに水技の威力を上げることができます。 耐久力を兼ね備えたアタッカー 物理と特殊どちらにも平均以上の耐久を持っており、殴り合いに向いています。 弱点をつかれるタイプも、水と草のみであり倒れにくいのが特徴です。 また補助技と攻撃技どちらも豊富なので、幅広い選択肢で戦うことができます。 カメックスの対策 タイプ相性の有利なポケモンで戦う 弱点をつける電気や草タイプのポケモンがおすすめです。 「カメックス」は、「からをやぶる」などの補助技を活用しなければダメージを伸ばしにくいため、タイプ相性の有利なポケモンで対処しましょう。 「ミロカロス」や「ドヒドイデ」は、「くろいきり」で、カメックスの「からをやぶる」の効果をリセットしつつ有利に戦えます。 また特性によって、水技の攻撃を無効化するポケモンは、カメックスに受け出しして戦うことが可能です。

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【ソードシールド】カメックスの育成論!安定した耐久からの積みで全抜きを狙うエース!【ポケモン剣盾】

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HはメタモンのままでABCDSをコピーする 能力変化込み• 技の最大PPは5になる• 道具はメタモンが持つものに依存• ダイマックス相手にへんしんするとダイマックス前の姿に• みがわりがあると変身できない• 変身中はフォルムチェンジ不可 ダルマモードやばけのかわも発動しない• 登場時に効果がある特性はへんしん時に発動する いかくなど• 「かわりもの」は出た時に自動でへんしん 積みアタッカー相手に出す メタモンは積みアタッカー対策として採用される。 自分の弱点技を持っている相手に強い 自らの弱点となる技を持っているポケモンにはさらに強い。 例えば、ドラゴン技を持つドラパルトや、じめん技を持つドリュウズなどであれば、スカーフで 上をとった状態で弱点を突ける。 補助があるならスカーフ以外の道具もあり おいかぜでSを補助したり、事前に壁で耐久を上げておくのであればスカーフ以外の持ち物を持たせるのもあり。 この辺りは手持ちのポケモンとの組み合わせになるので要相談だ。 手持ちに戻ると変身は解除 メタモンが手持ちに戻ると変身は解ける。 交代などで再び出すと、再度目の前の相手に変身する。 タイミングを見極めよう。 ポケモン選出の時にメタモンが見えたら、 積み技を使うポケモンの選出を控えるのも一考だ。 ダイマックス前提のポケモンなら戦いやすい 変身しても ダイマックス状態はコピーしないため、ダイマックス前提のポケモンであればまだ戦いやすい対面を作れる。 また、メタモンにダイマックスされてもHPはメタモンの数値なので、抜群を突ければ倒しきれる可能性もある。 みがわりを使っておけば変身されない みがわりが場に出ている状態だと変身できないため、みがわりを使ってしまえば変身は封じられる。 ただ、みがわりを使おうとしたターンにメタモンを繰り出されると変身される点には注意。 対面にいないと変身できない ゴーストダイブなどを使って対面にいない状態で、かわりものメタモンを出しても 変身しないので注意。 しかし、このような状況はゴーストダイブを使った後に毒やてっていこうせんでしか起こらないので、一応覚えておく程度で良い。 技が分かるのでそれを意識して戦う 変身したメタモンの技は当然こちらも把握できる。 メタモンに倒されて次のポケモンを出す場合は、それらの技に強いポケモンを繰り出して戦おう。 耐久ポケモンに変身させる メタモンの変身後は技のPPがすべて5になる。 耐久ポケモンに変身させれば、PPの少なさを突いて簡単に突破できるぞ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ゲンガー(キョダイマックス)の育成論!努力値と対策、おすすめの技とは?|ポケモニット

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ゲンガー(キョダイマックス)の育成論 ゲンガー(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:のろわれボディ• 持ち物:命の珠、気合の襷など• 努力値:B4 C252 S252• 130の特攻に補正をかけたくなる気持ちもわかりますが、 素早さの110という値は補正をかけないと激戦区の100属までを抜くことができないラインとなっています。 素早さに補正をかけることで、アイアントやアローラキュウコンにも先制をとれるようになるため、よほどのことがない限り臆病を選ぶべきでしょう。 特性はのろわれボディ! 6世代までは『ふゆう』の特性を持っていましたが、仕様変更により現在のゲンガーは『のろわれボディ』の特性のみとなっています。 金縛り状態はダイマックスで無効化されてしまったり、そもそもダイマックスとの相性の兼ね合いで拘り系の道具の採用率が落ちていたりと微妙な特性ではありますが、これしか選択肢がないためゲンガーの特性は『のろわれボディ』で確定となります。 持ち物はダイマックス前提なら命の珠、普通のゲンガーとしての活躍を見込むなら気合の襷を選ぼう! 命の珠はダイマックスととても相性がよく、技範囲の広いゲンガーには特に適している道具となります。 ですが、ゲンガーはダイマックスさせずとも、高い素早さからのみちづれや高火力の押しつけが強いポケモンでもあります。 必要に応じてダイマックスも考えてはいくけど、基本的には普通のゲンガーとして運用したいというケースでは、耐久力の低さを補う気合の襷がベターとなるでしょう。 耐久調整はせずに、努力値はCSぶっぱでOK! ゲンガーの強みである特攻と素早さを活かすため、CS極振りしましょう! ゲンガーの耐久面にはあまり期待できないので、火力を伸ばして倒せる範囲を広げることが望ましいです。 おすすめの技 ゲンガー(キョダイマックス)のおすすめの技を紹介します。 シャドーボール ゴースト技は基本的にシャドーボールで確定でしょう。 鬼火、祟り目のコンボを狙うのもいいですが、『キョダイゲンエイ』の火力が120と低くなってしまうので一長一短となります。 ヘドロばくだん、ヘドロウェーブ ポケモン剣盾から、ゲンガーはヘドロウェーブをわざマシン(わざレコード)で覚えることができるようになりました! ヘドロウェーブのほうが威力は5上ですが、毒の追加効果はヘドロばくだんが3割、ヘドロウェーブが1割となっているため、この辺も考えてどちらを選ぶか決める必要があります。 毒技は範囲を見ると微妙ですが、ゲンガーのタイプ一致による最大の打点であること、フェアリーの処理が安定しやすい点が魅力です。 ダブルバトルでは、ヘドロウェーブが全体技で使いにくいので、ヘドロばくだんがおすすめです! きあいだま ゲンガーの格闘技は、シャドーボールとの攻撃範囲の補完に非常に優れています。 ゴーストの通らないノーマルや悪タイプには格闘タイプが有効で、格闘タイプの通らないゴーストタイプやエスパータイプにはゴースト技が有効となっています。 命中難ですが、それでも採用する価値はあるでしょう。 10万ボルト 技の範囲的には必要性をあまり感じないですが、命中安定で抜群も取りやすく、使いやすい技となっています。 ダイマックス時に『ダイサンダー』で催眠対策として使えるのも嬉しいところですね。 マジカルシャイン 気合玉の命中が気になる人は、悪タイプへの打点としてマジカルシャインを選択するのも良いでしょう。 ダイマックス時に『ダイフェアリー』で状態異常の対策として使えるのも嬉しいところですね。 ダブルバトルでは通りの良い全体技としても使えるので便利です! みちづれ 相手のポケモンを1匹突破したあとに、この技を使って2匹目と心中できればほぼ勝負が決まったような状況に持ち込める有能な技です。 不利対面でも無理やり1:1交換に持ち込めたりするのも便利だったりします。 ダイマックスには無効なので注意が必要です。 おにび 物理アタッカーを機能停止させることのできる技です。 命中が85とやや不安定なのがネックですが、持っていると便利な技です。 さいみんじゅつ 技スペが余ったときに採用しておくと、負け試合を拾える可能性のある技です。 6割の確率で寝かせることができますが、2ターン目に起きることもあるので、過信は禁物です。 わるだくみ ゲンガーで積むのは難しいですが、一度でも積めたら簡単には止まらなくなるので魅力的ではあります まもる ダブルのゲンガーには、まもるが欲しいところです。 素早さに優れているため、守っているターンに隣のポケモンで場を荒らして、次のターンに相手のポケモンを縛っていく動きがシンプルに強力です。 ゲンガー(キョダイマックス)の対策 ゲンガーは技の範囲が広いため、ダイマックスで火力を増強されることまで考慮すると、対策はそこそこ難しいポケモンです。 ゲンガーより早く行動できるポケモンを採用する ゲンガーの素早さの種族値は110と早い部類にはなりますが、これより高いポケモンも少なくはありません。 ドラパルトやエースバーンなど、 ゲンガーより素早さの高いポケモンが構築にいればかなり戦いやすくなります。 また、ゲンガーは耐久力の低いポケモンであるため、先制技持ちも有効だったりします。 かげうちを覚えたミミッキュなども良い対策になるでしょう。 特殊の数値受けポケモンで受け切る ゲンガーは技範囲が広いのでタイプ受けは難しいですが、特性による倍率の補正のようなものはないため、数値による受けは成立しやすいポケモンになります。 カビゴンやナットレイといった特防の高いポケモンにチョッキでも持たせておけば、打ち勝っていくこともできるでしょう。 まとめ ゲンガーは高い素早さから広範囲の特殊技を使ってくるポケモンです。 ゲンガーを対策するには、特防や素早さの高いポケモンを意識して採用していきましょう!•

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