白 猫 テニス 初心者 応援。 Chauffeur Driven Car in Gatwick, Taxi in East Grinstead, Taxi in Crawley

【白猫テニス】初心者必見!序盤の攻略と進め方【白テニ】

白 猫 テニス 初心者 応援

硬式テニスダブルス10の戦術・勝ち方 1. 積極的にポーチを、特に試合前半にできればよし ダブルスにおいて試合前半にポーチをしておくことは重要です。 仮にそのポーチですぐに得点ができなくても構いません。 こちらがポーチに出る可能性があるということを相手プレーヤーに印象付けられればOKです。 仮にですが、雁行陣の陣形であなたが後衛ラリーだとしましょう。 そのタイミングで相手前衛が全然ポーチに出てこなかったとしたらどうでしょう。 なんのストレスもなく相手後衛とラリーができてしまいますね。 でも逆に相手前衛がポーチに出てくる、もしくは出る動きを見せて来たらどうでしょう。 あなたは急に相手後衛および前衛の動きが気になってしまいませんか。 相手前衛の動きが気になるだけでリラックスしてストロークが打てなくなったりするものです。 なので、相手にプレッシャーを与えていくという意味で前衛がポーチに出ていくというのはダブルスで非常に重要です。 特に試合前半、相手にポーチに出てくる人という印象を与えておけば、試合後半までそのイメージを相手プレーヤーに植え付けることが可能なのでお勧めです。 また、前半のポイントの大きく溜まっていない時点であれば、こちらも多少のポーチミスによる失点も痛くないはずです。 ポーチは試合前半、積極的に仕掛けていきましょう。 関連記事: 2. 試合序盤にストレートアタックをみせておく ポーチと同様にストレートアタックを試合前半に相手前衛に見せておくのも重要です。 あなたにストレートアタックがなくクロスラリー主体だと相手選手がわかった場合、相手選手は積極的にあなたのボールに対してポーチをかけてくることになります。 完全に決めに来ているポーチを防御するというのは結構難しいものです。 なので、できれば試合序盤にストレートもあるんだよということを相手前衛に伝えておきましょう。 「あなたはそのままのポジションにいてね」と伝えてあげることが重要です。 デュースサイドの選手が相手前衛に対してロブをあげる あなたが右利きでデュースサイドにいるかつ、相手前衛があなたと同サイド(デュースサイド)にいる場合、相手からの配球が甘かった際にはその前衛選手に対してロブをあげましょう。 相手前衛も右利きだった場合に相手のバックハンド側に簡単にあげることが可能になります。 基本的に上級プレーヤーでもない限りバックハンドのハイボレーは難しい技術になります。 そのため、そのロブが仮に多少甘くなって相手前衛に捕まったとしても、こちらのピンチにつながることは少ないでしょう。 逆にそのロブが抜けた場合には相手後衛がバックハンドで打たなければならないために、自分達ペアのチャンスボールがやってくる可能性が高くなります。 関連記事: 4. ダブルスではとにかくボールを浮かさない ダブルスの基本中の基本となりますが、ダブルスにおいては浮いたボールを相手に送るというのは厳禁です。 ロブ級に高い球であれば別ですが、ロブ未満の浮いた球は基本打つのは得策でないです。 球威のあるトップスピンでさえ弾道が高ければ相手のボレーヤーの餌食にされる可能性が高まります。 なので、ダブルスでは基本ネットの少し上を通すことを意識してなるべく弾道低めで打ちましょう。 逆にいえば、多少球威が落ちたとしてもネットすれすれで通って行った球は相手もボレーやストロークがし辛いものです。 そして、その低い弾道の球の返球でネットを越そうとする際ボールが浮くことがあるのでその球を狙って攻撃していきましょう。 相手ペアの弱い方、もしくは調子の悪そうな選手を狙う ダブルスではペア同士、合計4人でゲームをすることになります。 なのでやはりペアがいればどちらかの選手の方が実力が上、もしくは下ということが多くあります。 なので試合前半にでもどちらの選手の方が強敵であるかわかれば、その強敵でない方を狙うのがセオリーになります。 また、テニスには結構好調不調といった波が一試合の中だけでもあるものです。 なので強い相手であっても、ミスを連発しているような場面に出会えば、あえてそちらの選手を狙ってボールを集めていくというのも一つのダブルス戦術になります。 こういった相手選手に関する情報を自分のペアと共有するというのもダブルスのまた一つの重要なポイントになります。 相手選手に関する情報をうまく共有できれば試合を有利に進められますし、その逆もまた然りです。 気をつけていきましょう。 関連記事: 6. 相手はロブを利用してくるか?試合前半でよく観察する 例えば男性同士のダブルスの場合、ロブを全く使用してこない男性というのは結構いるものです。 そういう人と対戦するときはあなたが仮に前衛、味方がサーブの場面になったらネットにベタ詰めしましょう。 そしてポーチを仕掛けるんです。 相手プレーヤにロブがないのがわかっていればこれで簡単にポイントできることも多いです。 逆に女性同士のダブルスの場合ロブが使用される場面は多いと思います。 なので、相手がロブを頻繁に使ってくるなという場合には、そのロブに対して対応できる位置どりを考えてポジショニングするのが良いでしょう。 相手前衛がなかなかポーチに出てこないならセンターを狙って相手後衛を走らせる 相手ペア前衛選手なかなかポーチに出てこないような消極的選手の場合で且つ、あなたが後衛ストローカーという場合、積極的にセンターを狙うというのも有効な戦略の一つです。 センターを狙うことでサイドライン寄りに構えている相手後衛選手をセンターまで走らせることができます。 意外と後衛ストローカーでどセンターまでケアしている人というのは少ないのでボールが相手前衛を抜けていくとよい不意打ちになります。 この時走らせて仮にバックハンドで打たせることができれば返球が甘くなって返ってくる可能性があるのでそこを攻めるようにします。 ダブルスにおいてスライスストロークは基本厳禁 ダブルスにおいてスライスのストロークは基本厳禁です。 何故ダメなのか。 それはスライスの球速が遅いからです。 遅い球速のスライスで相手のサービスを返そうものなら確実に相手前衛選手に捕まってボレーの餌食にされます。 コート着弾後に低く滑るスライスもありますが、それでさえ着弾する前に相手前衛選手に捕まってしまっては意味がないのです。 なのでダブルスにおいてのストロークは基本フラットもしくはトップスピンをかけた弾道低めのある程度球速を担保したショットを打ちましょう。 スライスはスライスでもスライスロブはあり スライスは厳禁と書きましたが、スライスのロブは例外になります。 いくら球速の遅いスライスとはいえ、ロブのように高さがあればまた別です。 深さがあれば攻め込まれる可能性は大きく下がりますし、仮に浅くなったとしてもボールに高さがあれば天候などの外的要因にもよって相手プレーヤーがミスをしてくれる確率が高まります。 中上級の選手となれば別ですが、相手が初級選手の場合ロブをひたすらあげてるだけで勝てるなんていうこともあります。 緩い球への相手の対応も観察しつつピンチ以外の時も使うか、それとも緊急時だけの利用にするかよく検討しましょう。 自分のミスを減らしつつ相手のミスを誘えるのであればスライスロブも積極利用すべきです。 関連記事: 10. 相手選手のサーブが弱いならリターンダッシュ 相手選手のサービスが弱いのであればリターンダッシュをするのも有効です。 相手ペアの前衛も、後衛のサーブが弱い場合にはなかなかポーチに出辛いものですから、こちらから積極的にせめていきたいところです。 フォアハンドで強打してアプローチしていくのもいいですが、私のお勧めはスライスでサーブを短く相手後衛の前に落とす(リターンする)ことです。 これが上手くできれば、その返球は甘く浮いてくる可能性が高くなります。 特にバックハンドのサイドに落とせれば完璧です。 そしてその甘くなった返球をきっちりと前衛もしくは、ダッシュして前に出てきた後衛が決めれば簡単にポイントになります。 関連記事: まとめ この記事で紹介したテニスダブルスで使える10の戦術をまとめると下記のようになります。 積極的にポーチすべし、特に試合前半がベター• 試合序盤にストレートアタックすべし• デュースサイドストローカーは同サイドの相手前衛のロブが有効• ダブルスはとにかくボールを浮かさないことを徹底する• 相手ペアの弱いもしくは調子の悪い人を狙う• 相手選手にロブがあるかないか見極める• ポーチに来ない前衛に対してはストロークでセンター狙いを• ダブルスでは基本スライスストロークを使用しない• でもスライスロブはOK• 相手選手のサーブが弱ければリターンダッシュ ここに書いた以外にもまだまだダブルスは戦術や戦略ありますが、これらを頭に入れて戦うだけでも、その情報のありなしでは試合結果が変わってくると思います。 なので、今回紹介した方法の中で少しでも自分のテニスに取り入れられそうな要素があったら、ぜひ挑戦してみて下さいね。 また、本記事で紹介したダブルス戦術よりもさらに詳しい戦略・試合の勝ち方を別ブログ(note)に書いておりますので、そちらもぜひご一読くださいませ。 関連リンク: さらに、この記事の他にも、テニスの試合で勝ちたいと考えてるあなた向けに当ブログ内でも次のような記事を書いていますので、よかったら読んでみてください。 関連記事:• 【PR】「楽テニス」で公開していないシングルス・ダブルスの勝ち方を有料noteで公開中です このブログの他に「note」というサービスで有料の記事を公開しています。 現在公開している記事は、「 」「」の二記事になります。 ブログ「楽テニス」では公開していない内容を含め、初心者〜初中級者がシングルス・ダブルスの試合で勝つためのノウハウを全て詰め込みました。 これまでシングルス・ダブルスの試合で全く勝てていない、二回戦以降に勝ち進めないと悩まれている方にも効果があって、すぐに実践できる内容が盛り沢山です。 「 本気でシングルスやダブルスの試合に勝ちたい」そう考えている人にぜひ一読頂きたいです。 ・ ・.

次の

【白猫テニス】ルカ(先輩)の評価と対策キャラ【白テニ】

白 猫 テニス 初心者 応援

SSとGSは、打った時に相手がどの球種ボタンにしていたかによって、スピン判定かスライス判定かが変わる。 こちら側から相手の球種を確認するのは難しいので、 スライスで返球しておくのが安全だ。 前後左右に打ち分けよう 6パターンの着弾位置 白猫テニスでは、フリックの方向と奥フリックを組み合わせることで、6パターンの位置を狙って返球することができる。 大まかな位置は上の画像の通りになっている。 奥フリック バウンドするまでの時間が長いため、 打球が速くなりやすい。 相手は後ろに下がらないとスピンを返球できなくなるので、スピンで打ち合ってくる相手にも奥フリック返球がおすすめ。 奥フリックなし 奥フリックなしだと、 角度をつけやすい。 鋭角スピンや鋭角スマッシュを狙う場合は奥フリックなしがおすすめ。 ジャストショットの打ち方 ワンテンポ早めを意識しよう ジャストラインを気にし過ぎない ジャストラインを意識するあまり、タイミングが遅くなってしまうことがある。 気持ち早めにラケットを振るのがジャストショットのコツ! 見るべきはボールの影! コツはボールの影を見ること! 見るべきポイントがボール本体ではなく影なのは、常に直線で動くからだ。 ボールはエフェクトやバウンド後の跳ね方などが、様々なため見づらい。 ボールよりも影に注目して追うのがおすすめ。 相手の動きが見づらくなるので注意 ボールの影をしっかり見ていると、グッドやジャストが打ちやすくなるが、相手の動きが見づらくなるため注意しよう。 影が判定ラインに来たらタップ 画像の位置に影が来たらタップかフリックすると、ジャストで決めることが出来るぞ!全てのボールをジャストで返すのは難しいが、少なくともグッドを打つことは出来るので、意識して打ってみよう! ストロークタイプはジャストを出しやすい ストロークタイプのみ、 ジャストタイミングの判定が易しくなっているため、ジャストを出しやすい。 まずはストロークタイプを使って、ジャストを出す練習をしてみるのもいいかもしれないぞ。

次の

『白猫テニス』独占インタビュー後編 “浅井P&福P”に『白テニ』登場キャラと対戦システムについて聞いてみた [ファミ通App]

白 猫 テニス 初心者 応援

『白テニ』インタビュー後編はキャラと対戦 2016年5月19日、コロプラは新作アプリ 『白猫テニス』を今年の夏リリース予定と発表した。 今回は、『白猫プロジェクト』『白猫テニス』プロデューサーの 浅井Pと、『白猫テニス』プロジェクトマネージャーの 福Pにインタビューを決行。 『白猫』公式ニコ生に出演し、対戦ゲーム好きな白猫攻略班の ケンちゃんと、『白猫』を初期からプレイしているヘレナ役の声優 さあやが気になるアレコレを質問していくぞ。 インタビューの後編では、キャラクターやストーリー、対戦について深く掘り下げていこう。 / キャラの表情が豊かになった!? ケンちゃん 先程軽く『白テニ』を遊ばせていただきましが、見たところ 3Dモデルが『白猫プロジェクト』とはちょっと変わっているなと。 さあや 頭身が高めでしたよね。 福P 等身も変わりましたが、白猫キャラと『白テニ』キャラが大きく違うのは、 フェイシャルするようになったことですね。 さあや フェイシャル……? 福P 表情のことなんですが、喜怒哀楽や、 口パク、目パチするようになりました。 福P 後は、独立した指を作り、ちゃんとラケットを握れるように 自由な関節になっていたりします。 スポーツゲームなので、 キャラがどう動いてるかというモーションを伝えることがけっこう大事だと思っていて、あまり頭身が低すぎると何をやってるのかわからないんです。 なので『白猫』よりも人に近くなるように少し頭身を上げていて、ただそれもやりすぎるとリアルな人になっちゃうので、いまくらいの頭身に落ち着いたという感じです。 さあや す、すごい……! 指も自由に動くから、いろいろなポーズができるんですね! 『白猫テニス』登場キャラは誰? 浅井P 『白猫プロジェクト』ではできなかったことを、全部詰め込んで作っているという感覚はありますね。 福P 『白猫』がリリースされてから2年経っているので、やっぱり 新しいことをやっていかないといけない気持ちがありました。 ケンちゃん 『白テニ』には、どのくらい『白猫』のキャラが出るんでしょうか? 福P リリース当初は、 7キャラ+主人公、アイリスの9キャラで考えています。 さあや 後は、 『白テニ』オリジナルキャラクターが登場するという感じでしょうか? 福P そうですね、残りのキャラはすべてオリジナルです。 総勢50キャラ以上出てきますので、期待していてください(笑)。 ケンちゃん では『白猫』を知らないユーザーも楽しめるし、白猫プレイヤーにとっては新キャラがたくさん出てくるという感じですね。 すべて『白猫プロジェクト』のキャラで固める必要はないと思っていて、『白猫テニス』には『白猫テニス』の世界観があり、中のキャラクターが生き生きしていて、 『白猫テニス』のキャラを皆さんに好きになっていただく、ということが大事かなと思っています。 さあや キャラの衣装も気になります! 個人的には女子のミニスカート姿に期待です(笑)。 浅井P 『白テニ』ではキャラたちが、 『白猫』では見られない衣装になっているので、そちらも楽しみにしていただければと思います。 キャラの育成とストーリーはどう? さあや 『白猫プロジェクト』といえば、キャラの育成も重要なポイントですが、 『白テニ』にはキャラ育成などはあるのでしょうか? 福P 育成もありますね。 ソウルボードに近しいものを使って育てていく形になります。 浅井P 『白猫プロジェクト』を知っている方であれば 、ほぼすべてのシステムはすんなり入ってくるんじゃないかなと。 ケンちゃん 後、『白猫』はストーリーがしっかり作りこまれてるのが印象的なんですが、そういうキャラを深く知るイベントなんかも予定しているんでしょうか? 浅井P 当然 『白猫』なのでストーリーは用意しようと思っております。 『白猫プロジェクト』のときも、最初のうちはメインストーリーがあって、キャラがいて、タウンでしゃべって……くらいだったんですけれども。 どんどんキャライベントができて、ダグラスイベントのような大きいイベントができて、みたいにだんだん大きくなっていったので、『白猫テニス』もそんな形で、 皆さまとともにイベントが膨らんでいくんじゃないかと思っています。 好きなときに好きなだけプレイできるのも本作の魅力だ。 気になるアクションの操作感とゲームモード ケンちゃん プレイしてみた感じ、ユーザー自身のスキルもかなり必要になる気がしますけれども。 福P プレイヤースキルが求められるところはあります。 ただ、そこまで激ムズではないんじゃないかと。 後は試合中のスタミナやスーパーショットが簡単に出せたり、 ユーザースキルではないところでもカバーできるのではないかと思ってますね。 浅井P バランス的にも、 腕前が物を言うところと、スーパーショットいつ使う? とか、キャラチェンジいつする? みたいな 戦略によるところがあるので、そのあたりのバランスでうまいこと調整されているのではないかと思っております。 さあや ぷにコンが搭載されているので、 初心者でも直感で操作できてわかりやすかったです。 タワーを登って対人戦を勝ち抜こう! ケンちゃん ゲームモードはどういったモードがあるのでしょうか? 福P 基本的にはタワーで遊べる対人戦(PvP)がメインで、勝てないときやのんびりやりたいときにシングルモードや友達とのフレンドマッチで練習してまたタワーに戻ってくるという流れになっています。 ケンちゃん タワーでPvPができるんですね。 浅井P タワーは、同じ階層にいる方同士で戦って、 上の階層に行くというシステムになっております。 さあや では 強い人ほど上層階に行くということですか? 福P そうですね。 ケンちゃん 俺、30階のプレイヤーなんだぜ! みたいな自慢ができる、みたいな? さあや ケンちゃんより下の階にいたくない感、あります(笑)。 ケンちゃん あれ、さあやさんまだ10階におるん? みたいなやりとりも(笑)。 さあや それ絶対に言われたくない……! 福P 何階にいるかというのが、いわゆるランク・段位的な強さ…… 上手さの指標になるかと思います。 ユーザーレベルみたいなイメージです。 PvP のマッチングはどうなるの? さあや PvPのマッチングはどうなるんでしょうか? 福P タワーの対人戦は基本、オートでマッチングされます。 ケンちゃん 格闘ゲームだと、 自動で対戦相手が決まるランクマッチっていうモードと、 好きな相手と対戦するフレンドマッチがあって……そういうことですよね? ランクマッチがタワーで、 ランクが変わらないフレンドマッチがべつにあるのかなと。 浅井P その通りです。 たいへんお話が早くて助かります(笑)。 ケンちゃん 格ゲーでいうところの ランクマッチが タワーという形で表現されているんですね。 最終的にわかりやすく、 自分の強さがわかるタワーという形になりました。 ケンちゃん 自動マッチングが 同じ階層の人と戦うのもいいですね。 同じくらいの強さの人とマッチングすることよって一方的な試合展開になるケースが少なくなり、 かなり緊迫したおもしろい勝負が数多くできるんじゃないかと。 さあや 同じ強さの人と戦えるなら 「負けてばっかりでおもしろくない!」、みたいなことはなさそうですね。 福P そうですね、そういうことが極力起きないような設計にするつもりです。 さあや あまりにも負け続けると階層が落ちたり……なんてことは? 福P いまそのあたりを設計中なんですけど、ある程度までは落ちずに進んでいって、一定の階層から落ちるようにしようかと思っています。 現在調整中なので変わるかもしれません。 福P 4人対戦も、もちろんできます! ケンちゃん そういえば、2015年にコロプラの馬場社長が「これからはPvPだ」とインタビューでお話していた記憶があるんですが、PvPの狙いどころというか、コンセプトなどはあるんでしょうか? 浅井P まずPvPは絶対に『白猫プロジェクト』ではできないですね。 そもそもそういう設計ではないですから。 なので、 白猫でできないことをやってみたいという想いが僕の中にありました。 さあや 確かに、『白猫プロジェクト』本家でPvPをやるのは難しそうですね。 でもスポーツって対戦ありきじゃないですか。 なので、『白猫テニス』を作ると決まったときに、これは いかに対人戦を面白くするかがいちばん大事だねと、 福Pと話してました。 福P 対人戦って 勝つ人がいれば、負ける人も絶対出てしまいます。 しかし、スポーツというフィルターを通せば、運要素もあるのですべてではないですが、ある程度は勝敗に納得していただけるのではないかなと。 重圧は感じてはいるんですが、まずは 無事リリースするということが第一優先なので……これから感じていくんじゃないかと思っています。 ケンちゃん 最後に、福Pさんから『白猫』プレイヤーの方々、そして『白テニ』に注目している方々に一言お願いします! 福P 『白猫』のプレイヤーの方々もそうでない方も、そしてテニスを知っている方も知らない方も、多くの方に楽しんでいただけるゲームになったんじゃないかと思います。 対人戦(PvP)だけでなく、『白猫』のクエストのようにひとりで遊べるモードなど、 PvP以外も充実しているのでそちらも期待していただければと思います。 『白猫テニス』は、 『白猫プロジェクト』を踏襲しつつも、クオリティの高いものが作れていると思いますので、ぜひ楽しみにしていただきたいです。 さあや 浅井Pも何か一言あれば、ぜひ! 浅井P 僕は『白テニ』チームが出したものを厳しくチェックしてまして、それにチームも答えてくれていて。 もともとの 『白猫』ファンの方々を絶対にがっかりさせたりはしないように作っています。 ぜひ楽しみにしていただければ! ケンちゃん ありがとうございます。 そういえばPvPと言うことで気になることが一点。 今後 実際の大会イベントをやってみたいという野望なんかはあるんでしょうか? 福P ぜひやってみたいですね! 浅井P このところ『白猫プロジェクト』のキャラバンがありましたが、やはりリアルなお客様との関わりなど、 オンラインだけでないリアルな関わりを大切にしていきたいと思います。 『白テニ』はまだリリース前のアプリなので、まだやるやらないを言える段階ではないのですが、人気が出てお客様に受け入れていただいた暁には、 大会なども考えていけるんじゃないかなと。 ケンちゃん そう聞くとより全力で応援したくなりました(笑)。 可能であればファミ通Appでも大会など開催していきたいですね。 さあや そうですね。 ダブルスの大会なんかも面白そう! ケンちゃん・ さあや というわけで、本日は長時間ありがとうございました! 福P ありがとうございました。 浅井P ありがとうございました。 『白猫テニス』を楽しみにお待ちください! /.

次の