ぴこぴよ。 がらくたツールボックスのウェブログ

ぴよ将棋をPCで動かしてみた

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--- Sponsored Ad --- このサービスってなに?• PCに保存されたドット絵を拡大してTwitterやMastodonに投稿できます。 透過pngで投稿します。 原寸大のドット絵と拡大した絵を並べて投稿することも可能です。 つかうときのルール 簡単に利用のルールや心得を書いておきます。 まもってくださいね。 万一このサービスによってユーザーの皆様に損害が発生した場合、作者は一切の責任を負いません。 (製作に悪意はないことをご理解ください。 本サービスを通じて短時間に多量の投稿(ツイート・トゥート)をしないでください。 作者情報 ぴよっぴ()がつくっています。 よろしくね。 このサービスは、ドット絵をツイッターで公開するにあたり、作者がPCに保存したドット絵をいちいち編集ソフトで拡大する作業が面倒だったので生まれました。 このコンテンツに関する問い合わせは、作者のツイッターまでおねがいします.

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PICOpiyo「ぴこぴよ」:ドット絵ツイート支援ツール

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だいぶご無沙汰でしたが、個人的なあれやこれやがありちょっと開発をお休みしていました。 いまは細々と週末開発を再開し始めています。 そして、突然ですが「ぴこぴよ」(ドット絵ツイート支援サービス)を全面的に作り直したv2版を試験的に公開しました。 これまでのぴこぴよ :• あたらしいぴこぴよ : しばらく新旧ぴこぴよを並行運用し、近い将来のうちに「これまでのぴこぴよ」は廃止します。 (廃止に伴い、への投稿機能の提供を終了します) ぴこぴよってなんだっけ 改めましてぴこぴよの簡単な紹介をば。 ドット絵をきれいに(をかけず、エッジがつぶれたりぼやけたりしないように)拡大してに投稿できるです。 ドット絵はその性質上、拡大して見せたり、または原寸大で見せたりしたくなるので(個人の感想です)、異なる倍率のドット絵を並べた画像も投稿できます。 こんな感じの画像を投稿できます あたらしいぴこぴよの機能 基本的には今までのぴこぴよとかわりませんが、微妙に機能が追加されていたりします。 たとえば、ならべて表示する画像の位置を調整できるようになりました。 ほかにも、画像の並べ方(上下・左右・中央揃えなど)のバリエーションが増えています。 動くぞ... ! また、これまでのぴこぴよと異なり、最終的に投稿される画像の大きさが固定となるようにしてみています(この仕様は反応を見て調整をしようかなと思っています)。 編集画面の枠内のとおりの画像がに投稿されるようになっています。 編集時の見た目そのままが投稿されるようになりました 今後もパレット画像の添付機能など、機能拡張ができるといいなと思っているので、使ってみた感想などをぜひ()でおしえてください。 ぴこぴよの裏側 あたらしいぴこぴよは、ほぼ1から作り直しています。 フロントエンドはReactで、サーバ側のサービスは Lambdaと を組み合わせて開発しました。 フロントエンドSPAのはCloudFrontをつかったりと、にだいぶ寄せた感じになっています。 SAMでローカル環境下での開発や構成の管理、デプロイも比較的楽にできています。 どうしてこのような構成にしたかというと、趣味開発のをこれからも作り続けようとしたときにお金の問題は切っても切り離せないな.. と考えたからなのです。 公開するにしろ、自分だけがつかう非公開サービスとするにしろ、固定費としてサーバ(や、各種PaaS)の利用料は発生します。 趣味開発レベルのユーザー数や規模だと、サーバリソースを利用した分だけ支払う従量課金システムのあれこれをつかったほうが、結果的にお安くサービスを作ったりやめたりできそうという気になってきています。 あとは開発のしやすさなどを考慮して、つかうバックエンドのサービスを決めた結果このようにしています。 ということで、いったん構成が比較的楽なぴこぴよで試してみて、よさげなら今後の開発の選択肢として活用していきたいなという感じなのでした。 ぴこぴよv2は生まれて間もないのでいろいろと調整中なところはありますが、使ってみていただければと思います ではでは~ piyorinpa.

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ぴよりんチャレンジとは?失敗写真や販売店舗も判明!ネット通販は?

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きょうは、ドット絵関連ツールを開発している作者が、自分のつくったツールについてお話ししようかなと思っています。 (みなさん読み応えのある記事を投稿されているので、ちょいと緊張しています。。。 ) はじめに わたしは、ドット絵を投稿・公開したり、じぶんのドット絵リストをつくれる「」と、ドット絵をにきれいに投稿できる「」を開発、公開しています。 これらのツールのよいところや、ざっくりとした使い方についてご紹介します。 ちなみに、筆者のドット絵スキルは、「なんとなく描いている」程度な感じです(下手の横好きというやつです)。 私もを参考にして、もっとうまく書けるようになりたいなーと思ったりしています。 ドット絵は限られた画で表現するという性質から、程よく制約があるおかげでとっつきやすく、そこに魅力を感じています。 そんな私がこれからのドット絵ライフを快適にすべく作ったのが以下のツールたちです。 私のツールでみなさんのドット絵ライフが潤ったり、あたらしくドット絵に興味を持つ方々が増えればいいなぁ。 ドット絵ツイート支援サービス「ぴこぴよ」 これはなに? ドット絵をに投稿されている方々は多いと思いますが、次のようなことを気にかけている方々は多いのではないでしょうか。 ドット絵がぼやけて投稿されてしまわないように加工する• ドット絵を拡大して、ドットがはっきりとわかるように投稿する は画像を jpeg 保存する仕様になっているようで、この結果、投稿したドット絵のドットの境界がぼやけたり、色が意図しないものになったりすることがあります。 また、投稿画像が小さいと、閲覧する端末によってはぼやけて見えてしまうこともあります。 これらを考慮し、へドット絵をきれいに投稿しやすくするツールが「」です。 ぴこぴよをつかうと、以下のようなことができます。 原寸大のドット絵が1枚あれば、ドット絵を拡大して投稿できる• 画像に透過画素を仕込むことで、にきれいに投稿できる 拡大率を調整したり、原寸大のドット絵を並べられます 「 jpegは透明色を扱えないので、透明色付き画像は pngで保存される」という性質を利用し、 png画像としてに扱ってもらうことで、きれいなまま投稿することができます。 また、「拡大機能」によって、わざわざドット絵を公開するときに拡大画像を用意する必要がありません。 そのほかに、「原寸大ドット絵と並べて表示する機能」があり、原寸大のドット絵の魅力も同時に伝えることができます。 つかいかた トップページの「ツイートする」を押して、ツイート画面に行きます。 あとは画像をで追加し、お好みのサイズに調整します。 背景色を付けることもできます。 ドット絵(に限らずだと思いますが)は大別して、画像に背景等を含む「一枚絵パターン」と、単一のもののみが描かれている「キャラクター・素材パターン」があると思いますが、後者の場合は背景色を付けてあげることで、よりじぶんのイメージに合った画像を投稿できると思います。 へー、と思っていただければうれしいです。 機能の一部を上げてみるとこんな感じ。 お手持ちのドット絵をアップロードして公開できます(おおきさ256px四方まで)• 原寸大のドット絵さえあれば、拡大はあとから行うことができます()• 公開したドット絵はツイートすることもできます• 公開されたドット絵は、パレット情報をみることができたり、自由に拡大率を変更して閲覧することができます• じぶんの作品リスト「マイページ」を公開することもできます()• ライセンス付きドット絵や、付きドット絵を配布することができます() などなど。。。 なんだかいろいろ機能があって、どのように使ったらいいのかわからない方々もいらっしゃるかもなぁ、と、最近思ったりしています。 なので、今回はをいくつか考えてみました。 お手持ちのドット絵を投稿・公開するとき (あいこんくらぶにはモバイル版もありますが、ドット絵のアップロードはPC版のほうが行いやすいので、今回はPC版のみの説明とさせていただきます) あいこんくらぶは「ドット絵投稿・公開サービス」なので、みなさんにどんどん投稿して頂きたいぞ!ということで、まずは投稿方法から。 まずは をします。 おわったらトップページから「じぶんの作品の管理」ページに行くと、投稿画面が現れます。 あとはでひょいひょいと画像を追加していきます。 じぶんの作品の管理ページで画像を追加します つぎに公開設定をします。 あいこんくらぶでは、アップロード直後の作品は非公開状態となっており、公開設定を行うことではじめて公開されます。 いくつかの公開範囲を設定でき、たとえば「トップページには表示しない」「あいこんくらぶのの結果には表示しないようにする」などの項目を設定できます。 公開範囲について、くわしくはをご覧ください。 作品の公開設定 ドット絵の表示拡大率を変更することもできます(拡大率の変更を行っても、元のドット絵ファイルには影響しないので安心して変更してください)。 背景画像や背景色、サムネイルの見た目なども変更可能なので、いろいろと調整してみてください。 見た目はこんな感じに変えることができます に投稿するには、「じぶんの作品の管理」ページでドット絵を選択して右クリックし、「ツイートする」を押します。 ぴこぴよと同様のシステムで投稿することができます。 ぴこぴよみたいにツイートもできます 余談ですが、「ぴこぴよ」は「あいこんくらぶ」に実装したツイートシステムを切り出してつくっています。 (ツールの作者的には、あいこんくらぶで投稿しつつ、ツイート機能でに投稿していただけるとうれしいなぁ、と思っています。 ) また、じぶんの作品をリスト表示する「マイページ」機能があります。 (ちなみに) 公開済みの作品は自動的にマイページに表示されます。 ページのヘッダ画像や背景画像は差し替えられるので、いい感じにしてみると良いです。 (PC版とモバイル版では見え方が異なるので、どちらもお持ちの場合は両方で確認してみるといいかもです。 ) ドット絵を描いてみたい方 あいこんくらぶには簡易なドット絵エディタがあります。 こんなかんじ。 エディタのようす 「ドット絵を試しに始めてみたいなぁ」とか「外でもでお絵かきしたいな」という方におすすめです。 (すでに使い慣れたエディタをお持ちの方だと、ちょっと物足りなさを感じるかもですが、ささっと描いて公開したいときなどには使えるかも。 ) 描いたドット絵は「」ページに保存されます。 保存しただけでは公開されないので、気の向くままに描いて、気に入ったものだけを公開することもできます。 (もちろんPC・モバイル版共にツイートすることもできます) ざっくり紹介すると、こんな感じのことができます。 マウスや指(モバイル版)でお絵かきできます。 256px四方のサイズまで、いつでもキャンバスをリサイズできます• 矩形、線分、円、切り取り、コピー、アンドゥなどの基本的な機能を有しています• パレットを作って保存でき、PC・モバイル機のどちらでも読み込めます。 PC版、モバイル版があり、それぞれのデに合わせてつくっています 私はPCでドット絵を打つときはEdgeかGraphics Galeを愛用していますが、 モバイル版あいこんくらぶのドット絵エディタは、わたしも外出先でお絵かきするのによく使っています。 比較的いろいろな機能があるので、ぜひつかってみてください。 モバイル版エディタの使い勝手は下の動画みたいな感じです。 (だいぶ前に作った動画なので、画面の構成が一部違ったりしています。 パレット周りはもうちょっと使いやすくなっていたりとか。。。 ) ドット絵を閲覧したいかた PCもしくはでにアクセスしてください。 (版の場合はログインが必要です。 ごめんなさい) PC版の場合は「」、モバイル版の場合は「」から、「ランダム表示」ボタンを押すと、投稿されたドット絵をランダムに表示できます。 作品をクリックするとドット絵ビューアが開きます。 拡大率を変更してみたり、パレットを表示してみたり(PC版のみ)、原寸大の大きさを確認することができます。 ビューア内の「このひとの作品をみる(PC版)」もしくは「マイページ(モバイル版)」ボタンを押すと、作者のマイページにジャンプでき、ほかの投稿も閲覧できます。 拡大縮小やパレット表示、原寸時の寸法を見ることができます さいごに あいこんくらぶやぴこぴよには、ほかにもいろいろな機能があります。 ぜひ実際に触ってみてくれるとうれしいです! また、投稿系のウェブサイトで投稿する側になることは、わたしもあまり得意ではないのですが、ぜひお気軽にあいこんくらぶに投稿してみていただけるとうれしいです。 不具合報告や機能要望、感想などは、もしくはより、お気軽にどうぞ! ではでは。 piyorinpa.

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