クアトロ テスト 結果。 15w3d 出生前診断として、母体血清マーカーテスト(クアトロテスト)を受けてきた感想と結果

NIPT(新型出生前診断)とクアトロテストの特徴や精度、検査結果の捉え方の違いなどについて

クアトロ テスト 結果

この日はクワトロテストの結果の日でした。 朝からゲー吐きそうな気持ちで一杯で 行こうかどうしようか迷いましたが、行かないわけにもいかず。 がんばって病院へ行くことにしました。 エコーでも問題がなかったし おそらくいい結果なんじゃないかと。 そう思いながらも、病院まで行く途中脂汗が何度も出ました。 すごく嫌な予感がしました。 体外受精をして、受精確認をしにいく時、分割結果を聞きに行くとき どれもこれもドキドキしながらの毎日だった。 毎回が合格発表を待つ受験生の気持ちだった。 妊娠したらそれとおさらばできると思っていたけれどそんなことはなく。 8wの壁、12wの壁、障害の壁、そんなのをまだまだずっと超えていかなくちゃいけない。 よく考えるとそれを言い出したら生まれてからも 「言葉覚えるの遅いかも?」 とか 「後天的な障害はないか?」 等きりがないんですよね。 改めて子供をもつということの重大さに気づきました。 わかってたつもりだけど、多分わかってなかったと思う。 そして高齢で子供を作ることの意味。 自分が妊娠することしか、考えてなかった。 妊娠できること、そのことだけしか頭になかった。 でもそうじゃなくて、高齢になればなるほど子供の障害の確率が高くなる。 もし私が20代だったら気にもとめなくていいことも沢山気にかけなくちゃいけない。 早く子供を持ってあげたら、赤ちゃんにそういうリスクを背負わせることもなかった。 高齢で生むことは、それだけ赤ちゃんを危険にさらすこと。 自分がほしいから産む。 それだけですまなくなるってこと。 そう考えたら今までの自分がひどく浅はかに思えてしょうがなかった。 なかなかできないけど、30後半ぐらい40までにできたらいいよね。 とか 自分のことしか考えてなかったって思う。 この日待合室で待ち、結果をもらいました。 結果の紙をだされました。 色々な事がごちゃごちゃと書かれていたので、見せられてもどこを見ていいか「??」状態。 」 となぜか落ち着いて人事のように聞いてました。 待合室にいる時からなんか胸騒ぎがしてて、 こういう胸騒ぎがひどい時はたいていよくない結果がでるものです・・・。 「36歳だよね・・・ちょっと、ダウン症の数値が高いね。 」 「・・・」 ハンカチ持ったままじーっと数字を見ることしかできませんでした。 でも不思議となぜか大丈夫。 別に確率だけだし。 みたいな、この時はポジティブな気持ちのほうが勝ってました。 「まぁ、羊水検査うけられるかどうかは、個人の自由なんで。 とりあえずよく考えて」 と先生に言われて、最後に、うちで羊水検査をうける可能性もあるかもしれないから エコーで羊水の量と赤ちゃんをみさせてください、と言われエコーをしました。 とても元気にキックをしていました。 大きさも問題なくて、順調なようでした。 なのにこの確率・・・。 病院を出て、あー・・・ と何度も思いました。 心斎橋から夢遊病みたいにボテボテと歩きました。 何度か人に当たったかもしれません。 あまり覚えていません。 ショック!というより、悲しい!というより トランプのカードでエースを当てる確率。 私がそんな一枚をひける?大丈夫だよ・・・という変なポジティブシンキングが働いていました。 顔から汗が流れてきたので、マックでコーラを頼んで休憩しました。 そうしてると急に辛くなってきました。 私のせいだ。 私が自分が安心するためにクアトロテストなんか受けたから・・・ 私のせいだ。 この子の為の検査なんかじゃない、私が私の不安を解消したいがためにうけた検査で こんな数値がでてしまった。 私のせいだー 私が疑ったせいだ せっかくきてくれた赤ちゃんなのに 本当にごめん って思って急に泣きたくなりました。 夫にメールでクアトロ検査の結果が思わしくなかった事、 私がテストを受けたからこんなことになった事の謝罪、 それから赤ちゃんが元気にキックしていたことを伝えました。 夫からは 「そうか。 また今夜ゆっくり話あおう。 思いつめないで。 赤ちゃんのキック、俺も見たいなぁ 」 とすぐ帰ってきました。 そのメールを見てすごくうれしかった。 ダウン症かもしれない、って数値が出ても 気にせずキックが見たいって言ってくれた。 なんかもうそれだけでよかった。 本当はクアトロテストで悪い結果が出ても、羊水検査のカウンセリングには一応行ったけれど 羊水検査は受けないつもりでいました。 なぜなら悪い結果といってもカットオフ値ギリギリぐらいの値を予想していたんです。 クラスに1人。 年齢でいうと44歳ぐらいの値。 まさかこんな数値が出るなんて。 「こんなん羊水検査しないわけにはいかんやん・・・・」 ってめちゃくちゃ沈みました。 でもじゃあ羊水検査して陽性だったらどうするの? 無理だそれは無理 この時私ははじめてテストを受けたことを後悔しました。 無理、って思うなら最初からうけちゃいけなかったんだ、こんなテスト。 我ながら馬鹿ですがこの時初めて気づいてしまいました。 軽く考えて受けたつもりじゃなかったのに いい結果が出ることを予想して、それで安心するために受けた 完全に自分が馬鹿だったなぁって 泣いたら負ける気がして泣きはしなかったです。 この日の夜は、夫と赤ちゃんのことや、障害のこと、命のことを深く深く何度も 夜中まで話し合いをしました。

次の

出生前診断・クアトロテスト結果|アラサー通訳者の妊娠ログ③

クアトロ テスト 結果

こんにちは!トリ 女 じょ(日英中トリリンガル女子)のマミです。 本記事は「アラサー通訳者の妊娠ログ」第3回目で、30代前半・駆け出し通訳者の 出生前診断・クアトロテスト結果をお伝えします。 妊娠前から出生前診断の受診を決めていた共働き30代・トリ夫婦(トリ 女 じょと夫)。 本記事では、複数ある出生前診断方法をお伝えしながら、トリ夫婦のクアトロテスト結果をお伝えします。 倫理的な問題もはらむ出生前診断。 本記事は出生前受診を推進する目的はなく、様々な選択肢の中、出生前診断を検討する読者の一判断材料になれればと思って書きました。 出生前診断を受診する方、そうでない方も、後悔ない妊娠生活お過ごしください。 その他トリ 女 じょの妊娠関連記事はこちら。 出生前診断・クアトロテスト結果は、本記事を読み進めていただきたい。 Contents• 妊活~妊娠判明まで 「アラサー通訳者の妊娠ログ」シリーズをよりご理解いただくため、本編お伝えする前に トリ夫婦のプロフィール&妊活~妊娠判明エピソードを下記にまとめた。 トリ夫婦のプロフィール トリ 女 じょ トリ 夫 お 年齢 30代前半 30代後半 職業 会社員(社内通訳者) 会社員(管理職) 残業 ほぼなし 企業戦士として夜遅く帰宅• その一方で「 子供がいることで、より豊かな夫婦生活を送れる可能性もある」という考えもあり。 子ども作るなら、様々なリスクが高くなる 高齢出産(32才以上で第1子を出産)になる前に生みたいと考え、2019年春から基礎体温測定、同年夏に本格的な妊活(排卵期に合わせてセックスタイミングを調整するタイミング法)を開始。 トリ夫婦の妊活2大ルール 高齢出産前の子づくりを検討しているとはいえ、 トリ 女 じょ30代前半&トリ 夫 お30代後半という年齢はさほど若くはない。 不妊治療の可能性や障害児を持つ可能性も十分にあるため、 夫婦の良好な関係&互いのキャリアを優先事項におき、下記妊活ルール2つ設けた。 1.不妊治療はしない 夫婦の良好な関係を維持するため。 不妊治療は精神的&経済的負担が大きく、夫婦関係悪化の原因になりえる。 2.出生前診断を受診 互いのキャリアを優先するため。 出生前診断で判明する障害に限りあるものの、受診しないよりは受診した方がリスクを下げられる。 上記環境&妊活ルールをもとに、2019年夏から本格的な妊活(排卵期に合わせてセックスタイミングを調整するタイミング法)を開始したところ、 タイミング法2回目でご懐妊の スピード妊娠となった。 より詳細な 妊活~妊娠判明までエピソードにご興味ある読者は、下記記事をお読みいただきたい。 出生前診断とは 出生前診断とは、 「胎児異常」の診断、遺伝学的解析を含めた検査および診断を含む、出生前に行われる胎児診断である(出典:) 2019年現在日本で受診できる出生前診断は下記2種類で、• 非確定診断(クアトロテスト、NIPT)• 確定診断(羊水検査、じゅう毛検査) 非確定診断は、ダウン症など 特定の染色体異常がある 確率を調べる検査で、 確定診断は 染色体異常の有無を判定する検査である。 したがって、 ベビーの染色体異常有無をはっきりさせたい読者は、確定診断を受診することになる。 ただし、何事にもメリット&デメリットがあるように、結果がはっきり分かる 確定診断にもデメリットがある。 検査方法が血液検査という身体に負担かからない非確定診断と比較して、ベビーいるお腹から 羊水や 絨毛 じゅうもう(胎盤の一部)を摂取する確定診断は流産リスクが発生。 によると、 羊水検査と 絨 ( じゅう )毛検査による流産や破水等のリスクはそれぞれ0. それ以外の非確定診断&確定診断のメリット&デメリットについては、 検査時期、 結果受領までの期間、 対象疾患、 費用をまとめた下記表を参考にしていただきたい。 (出典: ) トリ夫婦は 確定診断の流産リスクは高いと解釈し、 まず非確定診断を受診、必要に応じて確定診断に進むことにした。 ちなみに、トリ夫婦が NIPT(上図で言う「新型出生前診断」) ではなくクアトロテスト(上図で言う「母体血清マーカー検査」) を受診した理由は、通院するクリニックの方針で 高齢出産(第1子出産時の年齢が35才以上になる出産)に当てはまらない妊婦はNIPTが受診できなかったため。 年齢制限なかったら トリ夫婦は迷わずNIPTを受診した。 理由は 中絶実施有無の検討時間が稼げ、かつ中絶した場合の 母体への影響が軽減できるからである。 上記の「検査時期」欄に記載あるように、 NIPT は妊娠10週から、 クアトロテストは妊娠15週から受診可能で、NIPTの方が5週間早く検査可能。 中絶選択できるのが法律上 22週未満のため、妊娠15週でクアトロテスト受診、妊娠17週で検査結果受領、すぐに予約&確定診断(羊水検査)受診して、4週間後の21週に検査結果受領&染色体異常が確定した場合、スケジュール上 時間を十分にかけた中絶有無の選択が難しい。 その間ベビーは成長し続けるので、中絶選択ギリギリ可能な時期に中絶を決断する場合、母体への影響も大きくなる。 以上まとめると、 NIPT費用:約20万円、 クアトロテスト費用:2~3万円とNIPT費用が10倍高いものの、検討時間を稼ぐ&母体への影響軽減という観点から、 高齢出産控える読者にはNIPT受診をおススメする。 クアトロテスト結果 上記の説明で理解頂けたと思うが、 クアトロテストは時間との闘いである。 通院するクリニックからも 15週1日目に来院するよう指示あり、平日午前中に採血したトリ女。 そして結果受領前の2週間は 陽性(確率が高い結果)だったらどうしようと、夫婦2人で気分が晴れない日々を過ごした。 その結果が下記で、 陰性(染色体異常の確率はやや低め)。 見方をご説明すると、 カットオフ値とは判断基準のようなもので、確率を示している。 3%)を陽性・陰性の判断基準値に設定し、0. 3%より高い確率を陽性、低い確率を陰性と判定している。 07%)で、この数値はカットオフ値である0. 3%より低いため、 陰性という結果になる。 ほかの項目も同様。 したがって、トリ 女 じょ 全項目陰性だったとはいえ、 染色体異常の確率はゼロではない。 それが非確定診断結果の特徴である。 この結果を受けて トリ夫婦は羊水検査を受診しないと決断したが、染色体異常の有無をはっきりさせたいという読者は、流産リスクを取って確定診断にステップアップするのも一案。 おわりに によると、 確定診断で陽性の場合、中絶選択する夫婦が9割にのぼるとのこと。 トリ夫婦も当初、確定診断で陽性の場合は中絶選択しようと考えていました。 が、週を追うごとにベビーへの愛情がわき、確定診断で陽性だった場合、本当に中絶を選択できたのかは正直分かりません。 妊娠してから現在までの5か月間、ほぼ毎日夫婦でベビーの話をし、マタニティウェアを買い、お腹がふくらんできた4か月目からはお腹(ベビー)に向かって話しかけるようになると、 中絶という選択にためらいの気持ちが湧いてきたからです。 倫理的な問題もはらむ出生前診断。 本記事は出生前受診を推進する目的はなく、様々な選択肢の中、出生前診断を検討する読者の一判断材料になれればと思って書きました。 出生前診断を受診する方、そうでない方も、後悔ない妊娠生活お過ごしください。 記事更新のはげみになりますので、トリ女のTwitterをフォローしてもらえると嬉しいです。 その他トリ 女 じょの妊娠関連記事はこちら。 出生前診断・クアトロテスト結果は、本記事でお伝えした。 Mami@Trilingual in JP, EN and CH 中国語キャリア模索中のアラサー駆け出し日英通訳者。 超論理思考の夫に日々脳トレしてもらう、非キラキラ系コンサル妻。 2020年4月第1子出産。 At the same time, wife who has a consultant husband with ultra-logical thinking. And mother who gave birth in April 2020.

次の

高齢出産でよく聞くクアトロ検査とは?検査と費用について

クアトロ テスト 結果

この日はクワトロテストの結果の日でした。 朝からゲー吐きそうな気持ちで一杯で 行こうかどうしようか迷いましたが、行かないわけにもいかず。 がんばって病院へ行くことにしました。 エコーでも問題がなかったし おそらくいい結果なんじゃないかと。 そう思いながらも、病院まで行く途中脂汗が何度も出ました。 すごく嫌な予感がしました。 体外受精をして、受精確認をしにいく時、分割結果を聞きに行くとき どれもこれもドキドキしながらの毎日だった。 毎回が合格発表を待つ受験生の気持ちだった。 妊娠したらそれとおさらばできると思っていたけれどそんなことはなく。 8wの壁、12wの壁、障害の壁、そんなのをまだまだずっと超えていかなくちゃいけない。 よく考えるとそれを言い出したら生まれてからも 「言葉覚えるの遅いかも?」 とか 「後天的な障害はないか?」 等きりがないんですよね。 改めて子供をもつということの重大さに気づきました。 わかってたつもりだけど、多分わかってなかったと思う。 そして高齢で子供を作ることの意味。 自分が妊娠することしか、考えてなかった。 妊娠できること、そのことだけしか頭になかった。 でもそうじゃなくて、高齢になればなるほど子供の障害の確率が高くなる。 もし私が20代だったら気にもとめなくていいことも沢山気にかけなくちゃいけない。 早く子供を持ってあげたら、赤ちゃんにそういうリスクを背負わせることもなかった。 高齢で生むことは、それだけ赤ちゃんを危険にさらすこと。 自分がほしいから産む。 それだけですまなくなるってこと。 そう考えたら今までの自分がひどく浅はかに思えてしょうがなかった。 なかなかできないけど、30後半ぐらい40までにできたらいいよね。 とか 自分のことしか考えてなかったって思う。 この日待合室で待ち、結果をもらいました。 結果の紙をだされました。 色々な事がごちゃごちゃと書かれていたので、見せられてもどこを見ていいか「??」状態。 」 となぜか落ち着いて人事のように聞いてました。 待合室にいる時からなんか胸騒ぎがしてて、 こういう胸騒ぎがひどい時はたいていよくない結果がでるものです・・・。 「36歳だよね・・・ちょっと、ダウン症の数値が高いね。 」 「・・・」 ハンカチ持ったままじーっと数字を見ることしかできませんでした。 でも不思議となぜか大丈夫。 別に確率だけだし。 みたいな、この時はポジティブな気持ちのほうが勝ってました。 「まぁ、羊水検査うけられるかどうかは、個人の自由なんで。 とりあえずよく考えて」 と先生に言われて、最後に、うちで羊水検査をうける可能性もあるかもしれないから エコーで羊水の量と赤ちゃんをみさせてください、と言われエコーをしました。 とても元気にキックをしていました。 大きさも問題なくて、順調なようでした。 なのにこの確率・・・。 病院を出て、あー・・・ と何度も思いました。 心斎橋から夢遊病みたいにボテボテと歩きました。 何度か人に当たったかもしれません。 あまり覚えていません。 ショック!というより、悲しい!というより トランプのカードでエースを当てる確率。 私がそんな一枚をひける?大丈夫だよ・・・という変なポジティブシンキングが働いていました。 顔から汗が流れてきたので、マックでコーラを頼んで休憩しました。 そうしてると急に辛くなってきました。 私のせいだ。 私が自分が安心するためにクアトロテストなんか受けたから・・・ 私のせいだ。 この子の為の検査なんかじゃない、私が私の不安を解消したいがためにうけた検査で こんな数値がでてしまった。 私のせいだー 私が疑ったせいだ せっかくきてくれた赤ちゃんなのに 本当にごめん って思って急に泣きたくなりました。 夫にメールでクアトロ検査の結果が思わしくなかった事、 私がテストを受けたからこんなことになった事の謝罪、 それから赤ちゃんが元気にキックしていたことを伝えました。 夫からは 「そうか。 また今夜ゆっくり話あおう。 思いつめないで。 赤ちゃんのキック、俺も見たいなぁ 」 とすぐ帰ってきました。 そのメールを見てすごくうれしかった。 ダウン症かもしれない、って数値が出ても 気にせずキックが見たいって言ってくれた。 なんかもうそれだけでよかった。 本当はクアトロテストで悪い結果が出ても、羊水検査のカウンセリングには一応行ったけれど 羊水検査は受けないつもりでいました。 なぜなら悪い結果といってもカットオフ値ギリギリぐらいの値を予想していたんです。 クラスに1人。 年齢でいうと44歳ぐらいの値。 まさかこんな数値が出るなんて。 「こんなん羊水検査しないわけにはいかんやん・・・・」 ってめちゃくちゃ沈みました。 でもじゃあ羊水検査して陽性だったらどうするの? 無理だそれは無理 この時私ははじめてテストを受けたことを後悔しました。 無理、って思うなら最初からうけちゃいけなかったんだ、こんなテスト。 我ながら馬鹿ですがこの時初めて気づいてしまいました。 軽く考えて受けたつもりじゃなかったのに いい結果が出ることを予想して、それで安心するために受けた 完全に自分が馬鹿だったなぁって 泣いたら負ける気がして泣きはしなかったです。 この日の夜は、夫と赤ちゃんのことや、障害のこと、命のことを深く深く何度も 夜中まで話し合いをしました。

次の