いただけますと幸いです。 「教えていただけないでしょうか」の敬語表現・使い方と例文

「いただけます」と「いただきます」の違いは?敬語としての使い方

いただけますと幸いです

・・・幸いです は本来「幸せになっていただけたら嬉しい」という意味です。 つまり相手に何かをしてもらって「私が幸せになって嬉しい」ということになるので ビジネスで相手(基本的にお客様)に使う言葉ではありません。 ・・・していただければ助かります。 という言葉もありますがこれもお客様相手に使う言葉としてはあまり適切ではありません。 お忙しいところ申し訳ございませんが・・・をお願い申しあげます。 お忙しいところ申し訳ございませんが・・・までご連絡お願い申しあげます。 になるかと思います。 (まだちょっと言葉が足りないように思いますが) 同僚相手ならば「助かります」程度でいいように思います。 ユーザーID: 4700524631• ・・・いただきたくお願い申し上げます。 同じことを考えてる方がいてうれしいです。 【幸い】って、なにが?とか、あなたの幸いに私が貢献しないといけないの?とか、つい余計なことを考えてしまうんですよ。 ようするに、【してくださいね】ってことなんですものね。 だからわたくし考えました!内容はそもそも【依頼】なのですから、丁寧にお願いします、と書けばよいのだと。 ビジネス文章、マナーと考えてしまうから難しく感じるので、お手数をおかけすることが大変心苦しいのですが、お願いします、助かります、ってことで全体の内容でわかっていただけるように。 私個人の意見ですが【幸いです】って口先だけの感じがするんですよねー、、、これつけときゃいっか、みたいな。 あんまり考えてない感じ。 ユーザーID: 9931148450• 控えめな 言いかたでは ないでしょうか?? ビジネス用語であったとしても 「幸い」という単語、ものものしい(気持ちが感じられない)感じがするし 勝手に相手に期待する表現がおかしいですよね。 「たいへん恐縮ですが・・・していただけますでしょうか」 そこまでへりくだらないとしても 「・・・いただけますようお願いいたします。 」を使うかな。 「ご連絡いただけると幸いです」??? こういう依頼がきても、私なら連絡したくない・・・ 別にあなたを幸いにするために連絡なんかしたくねーよって! 私ならご連絡いただけますでしょうか、って言ってほしいな。 もっといいのは「またこちらからご連絡いたします」だけどね! ユーザーID: 2356089619• 違和感を感じる? 他の言い回しだと、ありがたいですとか、、、うれしいです? 私は、お願いするときは、連絡ください。 とか〜して下さい。 又は、再度こちらから連絡します。 とハッキリした文章を使います。 幸いですは、相手に期待するけど、やってくれなくても仕方ないと言う言い回しですよね。 なので仕事上で使う時は、期待半分です。 なので、軽々しく使う事に違和感のある貴方に違和感があります。 私なら、幸いですとあったら、やらなくても良いのかなとか、空いた時間に連絡すれば良いか、もしくは、また連絡をくれるだろうと軽い扱いになります。 私の考え方が間違えで、正しい使い方は、軽々しく扱ったらダメなのかな? 辞書か何かで調べて報告していただけたら幸いです。 ユーザーID: 4924285575• 日本語としては間違っていません。 誰に対して使うか?で、たまに違和感を覚えることはあります。 社内への発信なのか、取引先なのか。 社内でも同じ部署から別部署、支社・支店なのか。 それから取引先と一言で言っても大口の顧客からベンダーまで様々ですしね。 このあたりの使い分けはネット検索すると、かなりの数がヒットするようです。 曖昧になると何かあった場合にお互い嫌な思いをするので。 強制でもないし期限もない、緩いお願いというニュアンスで書きたいので。 いろいろな考え方はあると思いますが、誰に何をどのように伝えたいか?で使い分ければよいのではないでしょうか。 ユーザーID: 5441491931• そういう用法の「幸いです」は、本来の形は 「幸甚に存じます」 だと思いますが。 「ご高覧頂ければ幸甚に存じます」 等々。 この言い回し自体がおかしいということですか? それともこのように固い言い回しに戻すべきだということですか? 「幸甚に存じます」では固すぎるという意識が働いて、 「幸いに存じます」 という表現が発生したと思うのですが。 「ご笑納いただければ幸いに存じます」 等々。 これもダメですか? それとも、「存じます」がつけば大丈夫ですか? それとも、使用場面が問題であって、 返事を要求するときに使うのはおかしい、 「ご笑納いただければ幸いです」 なら大丈夫だ、ということでしょうか。 もうとにかく何もかもひっくるめて「幸」はダメだということでしょうか? ユーザーID: 5178154383• 日常ではないですよね 親しい人には使わないし 社内連絡にも使わない ビジネス関係で社外の人に対して、返事無くても良い場合限定ですよね ご連絡いただけると幸いですより ご連絡いただければ幸いですの方がしっくり? ご連絡いただけましたら幸いです、やり過ぎかな? どれにしましても 連絡をもらえるとうれしいのですが、私の為などと わざわざ気に掛けて連絡してくれなくても結構です 貴方様のご都合だけを考慮して 連絡されるかどうかお決め下さい うーん、上手く敬語に出来なかったけれど 上記の意味を一行で表すのですから これ以上良い言い回しってあるのかな? 他の方の回答を私も楽しみにします 連絡ほしいときは ご連絡下さい、かな ご連絡くださるようお願い申し上げます、もあり ユーザーID: 2251517246• 私は特に違和感を感じませんが.

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「送ってください」の敬語とは?例文8選!メール/ご郵送/送付/丁寧語

いただけますと幸いです

・・・幸いです は本来「幸せになっていただけたら嬉しい」という意味です。 つまり相手に何かをしてもらって「私が幸せになって嬉しい」ということになるので ビジネスで相手(基本的にお客様)に使う言葉ではありません。 ・・・していただければ助かります。 という言葉もありますがこれもお客様相手に使う言葉としてはあまり適切ではありません。 お忙しいところ申し訳ございませんが・・・をお願い申しあげます。 お忙しいところ申し訳ございませんが・・・までご連絡お願い申しあげます。 になるかと思います。 (まだちょっと言葉が足りないように思いますが) 同僚相手ならば「助かります」程度でいいように思います。 ユーザーID: 4700524631• ・・・いただきたくお願い申し上げます。 同じことを考えてる方がいてうれしいです。 【幸い】って、なにが?とか、あなたの幸いに私が貢献しないといけないの?とか、つい余計なことを考えてしまうんですよ。 ようするに、【してくださいね】ってことなんですものね。 だからわたくし考えました!内容はそもそも【依頼】なのですから、丁寧にお願いします、と書けばよいのだと。 ビジネス文章、マナーと考えてしまうから難しく感じるので、お手数をおかけすることが大変心苦しいのですが、お願いします、助かります、ってことで全体の内容でわかっていただけるように。 私個人の意見ですが【幸いです】って口先だけの感じがするんですよねー、、、これつけときゃいっか、みたいな。 あんまり考えてない感じ。 ユーザーID: 9931148450• 控えめな 言いかたでは ないでしょうか?? ビジネス用語であったとしても 「幸い」という単語、ものものしい(気持ちが感じられない)感じがするし 勝手に相手に期待する表現がおかしいですよね。 「たいへん恐縮ですが・・・していただけますでしょうか」 そこまでへりくだらないとしても 「・・・いただけますようお願いいたします。 」を使うかな。 「ご連絡いただけると幸いです」??? こういう依頼がきても、私なら連絡したくない・・・ 別にあなたを幸いにするために連絡なんかしたくねーよって! 私ならご連絡いただけますでしょうか、って言ってほしいな。 もっといいのは「またこちらからご連絡いたします」だけどね! ユーザーID: 2356089619• 違和感を感じる? 他の言い回しだと、ありがたいですとか、、、うれしいです? 私は、お願いするときは、連絡ください。 とか〜して下さい。 又は、再度こちらから連絡します。 とハッキリした文章を使います。 幸いですは、相手に期待するけど、やってくれなくても仕方ないと言う言い回しですよね。 なので仕事上で使う時は、期待半分です。 なので、軽々しく使う事に違和感のある貴方に違和感があります。 私なら、幸いですとあったら、やらなくても良いのかなとか、空いた時間に連絡すれば良いか、もしくは、また連絡をくれるだろうと軽い扱いになります。 私の考え方が間違えで、正しい使い方は、軽々しく扱ったらダメなのかな? 辞書か何かで調べて報告していただけたら幸いです。 ユーザーID: 4924285575• 日本語としては間違っていません。 誰に対して使うか?で、たまに違和感を覚えることはあります。 社内への発信なのか、取引先なのか。 社内でも同じ部署から別部署、支社・支店なのか。 それから取引先と一言で言っても大口の顧客からベンダーまで様々ですしね。 このあたりの使い分けはネット検索すると、かなりの数がヒットするようです。 曖昧になると何かあった場合にお互い嫌な思いをするので。 強制でもないし期限もない、緩いお願いというニュアンスで書きたいので。 いろいろな考え方はあると思いますが、誰に何をどのように伝えたいか?で使い分ければよいのではないでしょうか。 ユーザーID: 5441491931• そういう用法の「幸いです」は、本来の形は 「幸甚に存じます」 だと思いますが。 「ご高覧頂ければ幸甚に存じます」 等々。 この言い回し自体がおかしいということですか? それともこのように固い言い回しに戻すべきだということですか? 「幸甚に存じます」では固すぎるという意識が働いて、 「幸いに存じます」 という表現が発生したと思うのですが。 「ご笑納いただければ幸いに存じます」 等々。 これもダメですか? それとも、「存じます」がつけば大丈夫ですか? それとも、使用場面が問題であって、 返事を要求するときに使うのはおかしい、 「ご笑納いただければ幸いです」 なら大丈夫だ、ということでしょうか。 もうとにかく何もかもひっくるめて「幸」はダメだということでしょうか? ユーザーID: 5178154383• 日常ではないですよね 親しい人には使わないし 社内連絡にも使わない ビジネス関係で社外の人に対して、返事無くても良い場合限定ですよね ご連絡いただけると幸いですより ご連絡いただければ幸いですの方がしっくり? ご連絡いただけましたら幸いです、やり過ぎかな? どれにしましても 連絡をもらえるとうれしいのですが、私の為などと わざわざ気に掛けて連絡してくれなくても結構です 貴方様のご都合だけを考慮して 連絡されるかどうかお決め下さい うーん、上手く敬語に出来なかったけれど 上記の意味を一行で表すのですから これ以上良い言い回しってあるのかな? 他の方の回答を私も楽しみにします 連絡ほしいときは ご連絡下さい、かな ご連絡くださるようお願い申し上げます、もあり ユーザーID: 2251517246• 私は特に違和感を感じませんが.

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「いただけると幸いです」の意味と使い方とは?敬語表現や例文紹介

いただけますと幸いです

ビジネスで使う「幸いです」の意味 「幸いです」という表現は、ビジネス上のメールや文書など、かしこまった文章の中でよく見かけます。 自分が相手に対して、何かお願いしたいときに使う丁寧な表現です。 」という直接的な表現を使用したら、相手に失礼な印象を与えてしまうと感じる場合には、柔らかいニュアンスを持つ「幸いです」を使用します。 」というような使い方が一般的です。 さらに、相手に贈り物をする場合や何らかの便宜を図る場合に、「幸いです」が使われることもあります。 すなわち、自身が選んだ贈り物や段取りをしたことに対して、「相手が喜んでくれたらうれしい」と自身が期待する気持ちを表す表現です。 単に、自分がうれしいという感情表現ではなく、あくまでも相手の好意的な反応を期待して使用される点に注意しましょう。 具体的な使い方については、後ほど例文とともにご説明しますので、合わせてご覧ください。 目上の人に対する「幸いです」はNG 一見すると敬語かと勘違いする人もいるほど、丁寧なニュアンスを醸し出すのが「幸いです」という表現。 しかしながら、実際、「幸いです」を目上の人に対する文書やビジネスメールで使うことは、避けた方がよいとされています。 なぜなら、相手の受け取り方によっては、少々失礼な印象を与えてしまう場合があるからです。 自分よりも明らかに立場が上の方や目上の人に対して、敬意を確実に込めたいのであれば、「幸いに存じます」という表現に変えましょう。 ちなみに、ここでいう「存じます」とは、「思います」を敬語にした表現です。 さらに、お世話になっている上司や得意先の役員などに対して、最上級の敬意を表したいときには、「幸甚(こうじん)に存じます」が最もふさわしい表現となります。 「幸いです」を使う際の注意事項 「幸いです」や、その敬語表現である「幸甚に存じます」を使用する際には、留意しておくべきことがあります。 」という表現を使ったと仮定します。 その答えは、No(いいえ)です。 したがって、もし、確実に相手に特定の行為を依頼したいのであれば、「幸いです」の使用は控えることをおすすめします。 ビジネス上で意思疎通を円滑に行なうためにも、自分が相手に対して依頼する気持ちをはっきりと伝えたいときは、「お願い申し上げます」という表現をするのが適切です。 「幸いです」を使ったビジネス文例 ビジネスマナーに則って、適切に「幸いです」や「幸甚に存じます」を使えるよう、具体例を紹介します。 御社にて、ぜひお役立ていただければ幸いです。 」 「幸いです」の類語・同義語は? ビジネスメールや挨拶状など、文書の中では「幸いです」や「幸甚に存じます」という表現は一般的ですが、電話など会話上では別の表現を使います。 例えば、「幸いです」の類語や同義語としてよく使われる表現が、「ありがたいです」「大変助かります」といった言い回しです。 」という表現も可能です。 一方、目上の方に使う表現「幸いに存じます」の類語や同義語は、基本的には前述のとおりですが、少し硬さを和らげるために「幸いです」という表現を使うこともできます。 まとめ 使用する相手や依頼する気持ちの強さによって、「幸いです」という表現を日ごろから上手に取り入れていきましょう。 取引先やお客様などに対して、感じがよい応対ができるようになるためにも、「幸いです」や「幸甚に存じます」をしっかりとマスターしておきたいものですね。

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