フロム ソフトウェア 新作。 フロム・ソフトウェアと『ゲーム・オブ・スローンズ』原作者ジョージ・R・R・マーティンによる新作ゲーム『Elden Ring』がリーク?

『アーマード・コア』新作か移植作か。フロム・ソフトウェア広報スタッフのSNS画像が同シリーズを彷彿とさせるイメージに

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Ahmadはこの作品のティザー画像を投稿。 画像には「Elden Ring」というタイトルと、複数の金色の輪が合わさった紋章が描かれている。 同氏の主張によると、『Elden Ring』では宮崎とマーティンによる「新たな世界」が登場するという。 つまり、「Dark Souls」シリーズや『Bloodborne』とは異なる世界を舞台にしているということだ。 リリース日に関する情報はないが、リーク情報によると、作品の説明文には「ファンタジーアクションPRG」であること、フロム・ソフトウェアによる「過去最大のゲーム」と記載されているという。 マーティンは先月、ブログで。 IGN USが今回の噂について米バンダイナムコに連絡を取ると、「バンダムナムコ・アメリカは噂や憶測についてコメントしません」との答えが返ってきた。 Ahmadが指摘するように、バンダムナムコのゲームに関するリーク情報が出たのは今回が初めてではない。 Twitterユーザーのは、「テイルズ」シリーズの新作だという『Tales of Arise』のスクリーンショットとロゴを投稿している。 また、では、『二ノ国』のリマスター版が開発中だという情報が流れている。 バンダイナムコはこれらの噂についてコメントを控えているが、もしこれが正しい情報だとするならば、E3 2019で発表されることになるだろう。 フロム・ソフトウェアは今年、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』をリリースした。 IGN JAPANは本作について、。

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【フロム新作】エルデンリングのプレイ動画きたーーーwwww 発売日 攻略 wiki

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新作タイトルは『ELDEN RING エルデンリング』 ファンタジー世界 We hope you look forward to ELDEN RING, our brand new action RPG. ジョージさんは、大人気海外ドラマの 『ゲーム・オブ・スローンズ』の原作者だ。 『ゲーム・オブ・スローンズ』といえば、中世ファンタジー世界での種族や国同士の争いや人間ドラマを描く作品。 ファンタジーだけど、がっつりグロいシーンやエロいシーンも描かれているR指定ドラマ。 そんなドラマの原作者が加わるとあって、新作は、『SEKIRO』の和の雰囲気から激変して、『DARK SOULS』の怪しいファンタジーに近い世界観。 「侍だぞ」「忍だぞ」な戦国時代が舞台の『SEKIRO』と開発時期が重なっていたってこと。 全く違う世界観のゲームの開発が同時並行されていたとは。 ゲームシステムは? いつもの 三人称視点のアクションRPG。 『SEKIRO』では、主人公の動きが軽快なこともあってアクション要素が強かったが、『エルデンリング』ではRPG色の方が強くなるらしい。 やはり『ダークソウル』寄りなゲームになりそう。 しかし、 ちゃんと死にゲーではあるようなので、安心。 行く場所や順番は自由なのかもしれない。 デビュートレイラー めちゃめちゃ気になるけど、細かいことは、うーん、全く分からん! 公開されたトレイラーでは、綺麗なお姉さんがチラチラ写るけど、味方なのか敵なのか。 そして、ちぎれた ? 片腕が掲げられているシーンも気になる。 腕が重要? 隻狼の吹っ飛んだ片腕が飛ばされてきた別の世界線、なワケはないけど。 ちなみに、隻狼は左腕飛ばされてたけど、トレイラーで掲げられてたのは右腕。 ただ、トレイラー最後の方に出て来る女性戦士が、右肩を意味ありげに「カチャッ」とさせるので、なんらかの能力が秘められた腕か装備を装着するのか。 『SEKIRO』で、すっかりフロムソフトウェアファンになったので、新作もぜひともプレイしたい! 続報に期待。

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【フロムソフトウェア】とうとう新作登場!謎のティザートレーラーを公開!

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Contents• アクションRPG「ELDEN RING」の概要 「ELDEN RING」のコンセプト 今回の作品は、ダークソウルシリーズと異なりRPGに重きを置いたアクションゲームとして制作されているとのこと。 具体的には、 オープンワールドな世界観であり、ストーリーの進め方や楽しみ方の幅広さを意識している。 また、内容のバリュエーションは過去の作品を含め史上最大と謳っており、かなりの自信作になる模様である。 ソウルシリーズより多様化された進め方ができるのか…。 想像できないが相当自由なことができるのだろう。 「ELDEN RING」のストーリー 「物語は王国の騎士の失踪から始まり、プレイヤーは来るべき戦争に向け、王国を勝利に導くためのアーティファクトを探し求める旅に出る」 とのこと。 いかにもなRPGの展開であり、フロムソフトウェアにしては珍しくシンプルな目的となっている。 北欧神話を舞台としている 今回の作品は「デモンズソウル」や「ダークソウル」を手掛けた 宮崎英高と「ゲーム・オブ・スローンズ(Game of Thrones)」の原作者であるジョージ・R・R・マーティン(George Raymond Richard Martin)の共同作品となる。 既に、ヨトゥンがストーリーに出てくるとリークされている。 霜の巨人「 ヨトゥン 」 北欧神話というと 最高神「オーディン」 、 神々の祖先「ユミル」、雷神「トール」、戦乙女「ヴァルキュリア」など、心躍る神々が登場するが、それらと戦える展開がくるのだろうか。 ダークソウルとの共通点 いくつかの大きな共通点があるので紹介していく。

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